ミラーレス一眼カメラは「スマホよりきれいな写真を撮りたい」と感じたときの最有力候補です。
しかし、各社から多くのモデルが登場しているため、自分に合った1台を選ぶのは簡単ではありません。
本記事では、初心者でも迷わず選べるようミラーレス一眼カメラの選び方とともに、おすすめモデルを紹介します。
気になるモデルがあれば、まずはGOOPASSでレンタルして使い心地を確かめてみましょう。
購入前にじっくり比較できるため、納得のいく1台に出会いやすくなります。
ぜひ本記事を参考に、理想のカメラライフをスタートさせてください。
\レンタルで人気のミラーレス一眼カメラは、SONY α7C II!/
| モデル | SONY α7C II![]() |
| 価格 | 245,709円(税込) (2025/5/12現在 価格.com調べ) |
| GOOPASS価格 | |
| マウント | ソニーEマウント |
| 外形寸法/重さ | 124×71.1×63.4mm/約514g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| おすすめな人 | ・フルサイズならではの高画質を気軽に体験したい人 ・写真も動画も1台で楽しみたいユーザー |
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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・【コスパ最強】価格が安いミラーレス一眼カメラ10選!
・ミラーレス一眼カメラおすすめ20選|チェックすべき選び方のポイントとは?
目次
初心者でも失敗しない!ミラーレス一眼カメラの選び方ガイド

カメラメーカー各社の特徴を知ろう!
| カメラメーカー | メーカーごとの特徴 |
|---|---|
| SONY | 最新技術を搭載したミラーレス一眼が人気。AFが優秀で動画に強い。 |
| Canon | 初心者向けのモデルが充実しており、バランスが良い。色が鮮やかな傾向。 |
| Nikon | 光学性能が高く、シャープな画作り。一眼レフとミラーレス一眼両方に強い。 |
| FUJIFILM | フィルムライクな色表現が特徴的。レトロなデザインも魅力。 |
| OM SYSTEM | コンパクトで持ち運びやすく手ブレ補正が強力。登山や旅行に最適。 |
| Panasonic | 動画撮影に強く手ブレ補正が優秀。LUMIXブランドは映像クリエイターに人気。 |
カメラを初めて選ぶときに迷いやすいのが「どのメーカーが自分に合っているのか」という点です。
各社にはそれぞれ異なる強みがあり、撮影スタイルや求める表現によって相性が変わってきます。
SONYは高精度AFや動画性能に優れ、Vlogなどにも向いています。
Canonは初心者向けモデルが豊富で、色味が鮮やかに出るため人物撮影にもぴったり。
Nikonは光学性能の高さとシャープな画づくりが特徴で、風景や静物をしっかりと撮りたい方に向いています。
FUJIFILMは独自の色再現技術やフィルムライクな操作感が魅力で、撮影体験そのものを楽しみたい方におすすめ。
OM SYSTEMは手ブレ補正や防塵・防滴構造に強く、登山や旅行といったアクティブな用途に適しています。
Panasonicは動画撮影に強く、LUMIXシリーズは映像制作を視野に入れる方からも支持されています。
撮りたい写真や使いたいシーンを想像しながら、自分に合ったメーカーを選ぶことが、満足のいくカメラ選びへの第一歩となるでしょう。
【持ち歩きやすさ重視】軽量&コンパクトなモデル
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | 重量 | 外形寸法 |
|---|---|---|
| ・SONY α7C II | 約514g(バッテリー、メモリーカードを含む) | 124×71.1×63.4mm |
| ・Canon EOS R50 | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) | 116.3×85.5×68.8mm |
| ・Nikon Z 50II | 約550g(バッテリー、メモリーカードを含む) | 127×96.8×66.5mm |
| ・OLYMPUS PEN E-P7 | 約337g(バッテリー、メモリーカードを含む) | 118.3×68.5×38.1mm |
| ・Panasonic LUMIX DC-S9 | 約486g(バッテリー、メモリーカードを含む) | 126×73.9×46.7mm |
カメラを持ち歩くシーンが多い方にとって、本体の重さやサイズはとても重要なポイントです。
旅行や街歩き、日常のスナップ撮影など、気軽に撮りたいと思ったときに大きくて重たいカメラでは、持ち出すのが億劫になってしまうこともあります。
その点、ミラーレス一眼は一眼レフに比べてコンパクトな設計のものが多く、初心者でも扱いやすいのが魅力です。
とくにAPS-Cセンサーやマイクロフォーサーズを搭載したモデルは、小型かつ軽量なものが豊富で、カバンに入れても負担になりにくいのが特長。
スマートフォンの延長線上で使えるようなサイズ感ながら、しっかりとした画質で撮れるモデルも多く、撮影の楽しさを日常に取り入れやすくなります。
「カメラを持ち歩く習慣」を無理なく始めたい方は、こうした軽量&コンパクトな機種からチェックしてみましょう。
【見た目にこだわる】外観がおしゃれなモデル
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | ボディ外観 | ボディ素材 |
|---|---|---|
| ・Nikon Z fc | フィルムカメラを彷彿とさせるデザイン | マグネシウム合金 |
| ・FUJIFILM X-T50 | フィルムカメラを彷彿とさせるデザイン | アルミニウム合金 |
金属素材を用いたボディやクラシカルなデザイン、操作ダイヤルの配置など、所有欲を満たす要素が詰まったモデルは、日常の持ち歩きにも自然と馴染みます。
機材としての使いやすさに加えて、美しさも兼ね備えた1台を求める方に適しているでしょう。
往年のフィルムカメラを彷彿とさせるデザインに加えて、ダイヤル操作や質感へのこだわりも随所に見られます。
機能性とデザイン性を両立させたい方におすすめのモデルです。
【スマホからステップアップ】簡単操作+高画質なモデル
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | センサーサイズ | 有効画素数 |
|---|---|---|
| ・SONY α6700 | APS-Cサイズ | 2600万画素 |
| ・Canon EOS RP | フルサイズ | 約2620万画素 |
| ・Nikon Z 5II | フルサイズ | 約2450万画素 |
| ・OM SYSTEM(OLYMPUS)OM-5 | マイクロフォーサーズマウント | 約2037万画素 |
スマートフォンのカメラでは満足できなくなってきた方には、簡単な操作で高画質な写真が撮れるミラーレス一眼カメラがおすすめです。
難しい設定なしで美しい写真を撮れるモデルが増えており、初めての1台として選ばれています。
また、背景を自然にぼかしたり、夜景やポートレートをきれいに撮ったりといった、スマホでは難しかった撮影にもチャレンジ可能です。
さらに、ほとんどのモデルがWi-FiやBluetoothによるスマホ転送機能を備えており、撮った写真をそのままSNSにアップすることも可能。
使いやすさと画質の両立を求める方にとって、ステップアップの最初の一歩にぴったりのカテゴリです。
【動画やVlogも撮りたい】動画性能が高いモデル
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | 動画記録画素数 | 液晶モニター稼働方式 |
|---|---|---|
| ・Canon PowerShot V1 | 4K(3840×2160) | バリアングル式 |
| ・SONY VLOGCAM ZV-E10 II | 4K(3840×2160) | バリアングル式 |
| ・FUJIFILM X-S20 | 6.2K(6240×4160) DCI4K(4096×2160) | バリアングル式 |
| ・Panasonic LUMIX GH5 II | 4:3 アナモ6K(4992×3744) C4K(4096×2160) 4K(3840×2160) | フリーアングルモニター |
| ・Panasonic LUMIX DC-G100 | 4K(4096×2160) | フリーアングルモニター |
旅行や日常の記録を映像で残したい方、Vlogや動画投稿に挑戦してみたい方には、動画機能に強みを持つミラーレスカメラが適しています。
4Kに対応したモデルであれば、高精細な映像を記録可能です。
また、バリアングル液晶モニターを搭載したカメラであれば、自撮りやハイ・ローアングルでの撮影もスムーズに行えるでしょう。
スマホとの連携機能やシーン判別なども充実しており、動画初心者でも扱いやすい設計がなされているのもポイントです。
【カメラを趣味に】長く使える本格派ミラーレス
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | センサーサイズ | 動画記録画素数 |
|---|---|---|
| ・SONY α7 IV | フルサイズ | 4K(3840×2160) |
| ・Canon EOS R8 | フルサイズ | 4K(3840×2160) |
| ・Nikon Z 6II | フルサイズ | 4K(3840×2160) |
| ・Panasonic LUMIX S5M2 | フルサイズ | 最大6K(5952×3968) C4K(4096×2160) 4K(3840×2160) |
ミラーレス一眼カメラを趣味としてじっくり楽しみたいと考えている方には、性能・操作性ともに優れた本格派モデルがおすすめです。
描写力や動画機能などが高水準でまとまっており、表現の幅が広がるだけでなく、撮影そのものの楽しさも深まります。
多くのモデルでフルサイズセンサーや高画素センサーが採用されており、ボケの美しさや暗所での画質にもこだわることが可能。
ダイヤルやファインダーの操作感などにも配慮されているため、「カメラを使っている」実感が得られやすいのも魅力です。
さらに、こうしたモデルは防塵・防滴や堅牢なボディ構造を備えていることが多く、長期的に安心して使える点も見逃せません。
写真だけでなく動画撮影にも強いモデルが多いため、これから本格的にカメラ趣味を深めたい方には、おすすめできるカテゴリといえるでしょう。
【簡単に共有できる】スマホ転送に対応しているかもチェック
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | Wi-Fi | Bluetooth |
|---|---|---|
| ・SONY α7C II | 〇 | 〇 |
| ・SONY α7 IV | 〇 | 〇 |
| ・SONY α6700 | 〇 | 〇 |
| ・SONY VLOGCAM ZV-E10 II | 〇 | 〇 |
| ・Canon PowerShot V1 | 〇 | 〇 |
| ・Canon EOS R8 | 〇 | 〇 |
| ・Canon EOS RP | 〇 | 〇 |
| ・Canon EOS R50 | 〇 | 〇 |
| ・Nikon Z 50II | 〇 | 〇 |
| ・Nikon Z 6II | 〇 | 〇 |
| ・Nikon Z 5II | 〇 | 〇 |
| ・Nikon Z fc | 〇 | 〇 |
| ・FUJIFILM X-T5 | 〇 | 〇 |
| ・FUJIFILM X-S20 | 〇 | 〇 |
| ・FUJIFILM X-T50 | 〇 | 〇 |
| ・OM SYSTEM PEN E-P7 | 〇 | 〇 |
| ・OM SYSTEM OM-5 | 〇 | 〇 |
| ・Panasonic LUMIX S9 | 〇 | 〇 |
| ・Panasonic LUMIX S5M2 | 〇 | 〇 |
| ・Panasonic LUMIX DC-GH5M2 | 〇 | 〇 |
| ・Panasonic LUMIX G100 | 〇 | 〇 |
スマートフォンとの連携機能は、日常的に撮影を楽しむうえで欠かせないポイントです。
Wi-FiやBluetoothを搭載したモデルであれば、撮った写真を手軽にスマホへ転送できるため、SNSへの投稿や家族・友人との共有がスムーズに行えます。
専用アプリを使えば、スマホからリモート操作したり、位置情報を付加したりといった便利な機能も活用可能です。
撮影後の楽しみ方を広げたい方は、スマホ転送機能の有無も必ずチェックしておきましょう。
【メーカー別】ミラーレス一眼カメラのおすすめ21選スペック一覧表
SONY
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.SONY α7C II | ![]() ![]() | 245,709円 | 2023年10月13日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 3300万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~51200 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+:最高約10コマ/秒 | バリアングル式 | 124×71.1×63.4mm | 約514g | |
| 2.SONY α7 IV | ![]() | 288,000円 | 2021年12月17日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 3300万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~51200 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+時:最高約10コマ/秒 | バリアングル式 | 約131.3×96.4×79.8mm | 約658g | |
| 3.SONY VLOGCAM ZV-E10 II | ![]() | 119,979円 | 2024年8月2日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 約2600万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100〜32000 | 1/8000~30秒 | 約11コマ/秒 | バリアングル式 | 114.8×67.5×54.2mm | 約377g | |
| 4.SONY α6700 | ![]() | 177,256円 | 2023年7月28日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 2600万画素 | 4K(3840×2160 | ISO100~32000 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | バリアングル式 | 122×69×75.1mm | 約493g |
Canon
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5.Canon Power Shot V1 | ![]() ![]() | 133,650円 | 2025年4月25日 | 固定式(レンズ一体型) | 1.4型 CMOSセンサー | 約2390万画素 | 4K(3840×2160) | ISO 100~32000 | メカシャッター:1/2000~30秒 電子シャッター:1/16000~30秒 | 約30コマ/秒(電子シャッター使用時) | バリアングル式 | 118.3×68.0×52.5mm | 約426g | |
| 6.Canon EOS R8 | ![]() | 197,594円 | 2023年4月14日 | キヤノンRFマウント | フルサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~102400 | 電子:1/16000秒、1/8000~30秒 電子先幕:1/4000~30秒 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕時:最高約6コマ/秒 | バリアングル式 | 132.5×86.1×70mm | 約343g | |
| 7.Canon EOS RP | ![]() | 109,780円 | 2019年3月14日 | キヤノンRFマウント | フルサイズ | 約2620万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~40000 | 1/4000~30秒 | 最高約5.0コマ/秒 | バリアングル式 | 132.5×85.0×70.0mm | 約485g | |
| 8.Canon EOS R50 | ![]() | 98,601円 | 2023年3月17日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~32000 | 1/4000秒~30秒 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル式 | 116.3×85.5×68.8mm | 約375g |
Nikon
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9.Nikon Z 50II | ![]() ![]() | 123,000円 | 2024年12月13日 | ニコンZマウント | APS-Cサイズ | 約2088万画素 | 4K UHD | ISO 100~51200 | 1/4000秒~30秒、バルブ、タイム | 約11コマ/秒(メカシャッター) 約15コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル式 | 約127×96.8×66.5mm | 約550g | |
| 10.Nikon Z 6II | ![]() | 238,088円 | 2020年11月6日 | ニコンZマウント | フルサイズ | 2450万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~51200 | 1/8000~30秒 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 | チルト式 | 134×100.5×69.5mm | 約705g | |
| 11.Nikon Z 5II | ![]() | 232,349円 | 2025年4月25日 | ニコンZマウント | フルサイズ | 約2,450万画素 | 4K UHD(3840×2160) | ISO 100〜64000 | 1/8000〜30秒 | 最大14コマ/秒 | バリアングル式 | 約134×100.5×72mm | 約700g | |
| 12.Nikon Z fc | ![]() | 105,770円 | 2021年7月23日 | ニコンZマウント | APS-Cサイズ | 2088万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~51200 | 1/4000~30秒 | 高速連続撮影:約5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 | バリアングル式 | 134.5×93.5×43.5mm | 約445g |
FUJIFILM
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 13.FUJIFILM X-T5 | ![]() ![]() | 244,452円 | 2022年11月25日 | 富士フイルムXマウント | APS-Cサイズ | 約4020万画素 | 6.2K(4096×2160) | ISO125~12800 | メカニカルシャッター・電子先幕:1/8000秒~15分 電子シャッター:1/180000秒~15分 | メカニカルシャッター:約15コマ/秒 電子シャッター、1.29Xクロップ時:約20コマ/秒 | 3方向チルト液晶 | 129.5×91×63.8mm | 約557g | |
| 14.FUJIFILM X-S20 | ![]() | 180,800円 | 2023年10月13日 | 富士フイルムXマウント | APS-Cサイズ | 2610万画素 | 6.2K(6240×4160) | ISO160~12800 | 電子シャッター:1/32000秒~15分 メカニカルシャッター:1/4000秒~15分 | 電子シャッター:約30コマ/秒(1.25Xクロップ時) メカニカルシャッター:約8コマ/秒 | バリアングル式 | 127.7×85.1×65.4mm | 約491g | |
| 15.FUJIFILM X-T50 | ![]() | 189,500円 | 2024年6月28日 | 富士フイルムXマウント | APS-Cサイズ | 4020万画素 | 6.2K、DCI4K、4K | ISO125~12800 | 電子:1/180000秒~15分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒~15分 | 約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時) 約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) | チルト式 | 123.8x84x48.8mm | 約438g |
OM SYSTEM(OLYMPUS)
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 16.OM SYSTEM PEN E-P7 | ![]() ![]() | 97,578円 | 2021年6月25日 | マイクロフォーサーズマウント | 4/3型Live MOS | 約2030万画素 | 4K(3840×2160) | ISO200〜25600 | 電子シャッター:1/16000〜60秒 電子先幕:1/320~60秒 電子制御フォーカルプレーンシャッター:1/4000~60秒 | 連写H:約8.7コマ/秒 連写L:約5コマ/秒 | チルト式 | 118.3×68.5×38.1mm | 約337g | |
| 17.OM SYSTEM OM-5 | ![]() | 133,800円 | 2022年11月18日 | マイクロフォーサーズマウント | 4/3型 Live MOSセンサー | 約2037万画素 | C4K(4096×2160) | ISO64~6400 | 1/8000〜60秒 | 最高約10コマ/秒 | バリアングル式 | 125.3×85.2×49.7mm | 約414g |
Panasonic
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 18.Panasonic LUMIX S9 | ![]() ![]() | 162,107円 | 2024年6月20日 | ライカLマウント | フルサイズ | 約2,420万画素 | 最大6K(5952×3968) | ISO100~51200 | 1/8000~60秒 | 最大約9コマ/秒(AF-S時)、SHモードで最大30コマ/秒 | バリアングル式 | 約126×73.9×46.7mm | 約486g | |
| 19.Panasonic LUMIX S5M2 | ![]() | 204,000円 | 2023年2月16日 | ライカLマウント | フルサイズ | 約2,420万画素 | 最大6K(5952×3968) C4K(4096×2160) 4K(3840×2160) | ISO100~51200 | メカニカルシャッター:1/8000~60秒 電子シャッター:1/16000~1秒 | 最大約9コマ/秒 | バリアングル式 | 約134.3×102.3×90.1mm | 約740g | |
| 20.Panasonic LUMIX DC-GH5M2 | ![]() | 180,800円 | 2021年6月25日 | マイクロフォーサーズマウント | フォーサーズ4/3型LiveMOS | 2033万画素 | 4:3 アナモ6K(4992×3744) C4K(4096×2160) 4K(3840×2160) | ISO200~25600 | 電子:1/16000~1秒 電子先幕:1/2000~60秒 メカニカル:1/8000~60秒 | 最高約12(AFS/MF)コマ/秒 | フリーアングルモニター | 138.5×98.1×87.4mm | 約727g | |
| 21.Panasonic LUMIX G100 | ![]() | 54,000円(中古) | 2020年8月20日 | マイクロフォーサーズマウント | マイクロフォーサーズ | 2030万画素 | 4K(4096×2160) | ISO100~25600 | 1/16000~60秒 | メカシャッター・電子先幕: 約6コマ/秒(AFS時) / 約5コマ/秒(AFC時) 電子シャッター:約10コマ/秒 | フリーアングルモニター | 115.6×82.5×54.2mm | 約345g |
「軽くてコンパクトなカメラがほしい」人におすすめ
SONY α7C II

コンパクトボディにフルサイズの描写力。持ち運べる高画質モデル。
SONY α7C IIは、なるべく荷物を減らしたい初心者や旅行好きに最適な、最小・最軽量クラスのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
日常のお出かけから風景撮影まで幅広く対応でき、「初めての本格フルサイズ機」としても人気の高いモデルです。
| SONY α7C IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約3,300万画素のフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー搭載 |
| 高速・高精度なリアルタイムトラッキングAFに対応 |
| フルサイズ機ながら約514gの小型軽量ボディ(バッテリー・カード含む) |
SONY α7C IIは、2023年10月13日にSONYから登場したフルサイズミラーレス一眼カメラです。
前モデルから進化した有効3,300万画素のセンサーにより、高精細な静止画・動画撮影が可能。
小型化されたボディながら、上位機種と同等のオートフォーカス性能や手ブレ補正を備えており、風景・ポートレート・旅行など多彩なシーンに対応します。
重さは約514gと、一般的なAPS-C機と変わらないサイズ感で、カメラ初心者でも気軽に持ち出せるのが魅力。
バリアングル液晶や動画性能も充実しているため、静止画と動画を両立したい人にも適した万能モデルです。
SONY α7C IIは「フルサイズなのに軽くて使いやすい」ことで人気のモデル。
GOOPASSでもレンタル可能なので、まずはその実力を気軽に体感してみるのがおすすめです。
| 製品名 | SONY α7C II ILCE-7CM2 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年10月13日 |
| レンズマウント | Eマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 3300万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 124×71.1×63.4mm |
| 重量 | 約514g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 (補正方式はレンズ仕様による) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:530枚 液晶モニタ使用時:560枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー XGA OLED |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.7倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大627点 (位相差検出方式) |
| フォーカスポイント | EV-4 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S/XAVC HS |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯)) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | 0 – 40 ℃ |
Canon EOS R50

気軽に使える軽量ミラーレス。カメラ初心者の最初の1台にぴったり。
Canon EOS R50は、「スマホよりきれいに撮りたいけど操作は簡単なほうがいい」と考える初心者に最適なエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
日常の記録から旅行、Vlogまで幅広く使え、「初めての1台」として非常に扱いやすいモデルです。
| Canon EOS R50が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,420万画素 APS-CサイズCMOSセンサー搭載 |
| 約375gの軽量ボディで、スマホのような気軽さ |
| バリアングル液晶・タッチ操作対応で直感的に使える |
Canon EOS R50は、2023年3月17日にキヤノンから発売されたエントリークラスのミラーレス一眼カメラです。
有効画素数約2,420万画素のAPS-Cサイズ CMOSセンサーを搭載し、約375gという非常に軽量なボディが特長。
シーン認識やオートモードが優秀で、構図や設定に自信がなくても自然で美しい写真が撮りやすく、初心者でも安心して使えます。
また、スマホとの連携も簡単で、撮った写真をすぐにSNSにアップできる手軽さも魅力のひとつ。
動画撮影にも配慮されており、バリアングルモニターやマイク端子を備えているため、Vlog入門にも向いています。
「スマホでは満足できなくなってきたけど、カメラはよくわからない」という方でも安心して選べる1台です。
Canon EOS R50は「はじめてのミラーレス」にぴったりの1台。
GOOPASSならレンタルで試せるので、手軽にカメラデビューできます。
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約310枚 モニター撮影:常温(+23℃)約440枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20(F1.2レンズ・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | 最大4503ポジション |
| 動画ファイル形式 | ALL-I※、IPB(標準)、IPB(軽量)※タイムラプス動画のみ |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Nikon Z 50II

これから写真を本格的に始めたい方へ。手軽さと表現力を両立したミドルクラスAPS-C機。
Nikon Z 50IIは、これから一眼カメラを本格的に始めたい初心者〜中級者に最適なAPS-Cサイズのミラーレス一眼です。
軽快な操作感と美しい描写力を兼ね備え、スナップから旅行、ポートレートまで幅広い撮影スタイルにフィットします。
| Nikon Z 50IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,088万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載し、高画質な静止画・動画撮影に対応 |
| 3.2型バリアングル液晶モニター採用で自撮り・Vlogにも対応 |
| 4K UHD 30p、フルHD 120pの動画記録が可能 |
Nikon Z 50IIは、2024年にニコンから登場したAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
Zシリーズの中でも軽量・小型なモデルで、初めての一眼レフからのステップアップやミラーレス入門機に適しています。
有効約2,088万画素のCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 6」の搭載により、ISO感度やオートフォーカス性能が強化され、夜景や動きのある被写体も柔軟に撮影可能。
バリアングル式液晶モニターと内蔵マイクを活かした動画撮影にも対応しており、Vlogや日常の記録も楽しめます。
クラシカルで洗練された外観も魅力のひとつで、デザイン性と使いやすさを両立したカメラです。
初心者からステップアップしたい方まで対応できる、軽量・高性能な万能ミラーレス一眼。撮る楽しさを長く味わえる1台です。
| 製品名 | Nikon Z 50II |
|---|---|
| 発売日 | 2024年12月13日 |
| レンズマウント | ニコン Zマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(60p)、フルHD(120p) |
| ISO感度 | ISO 100~51200(拡張ISO 204800相当) |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒、バルブ、タイム |
| 連続撮影速度 | 約11コマ/秒(メカシャッター) 約15コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約127×96.8×66.5mm |
| 重量 | 約550g(バッテリー・SD含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ‐ |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約320枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW(14bit) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXC(UHS-II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 0.39型 OLED 約236万ドット |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.02倍 |
| AF検出方式 | ハイブリッドAF(位相差/コントラスト) |
| AF検出範囲 | -9〜+19EV(F1.2使用時) |
| フォーカスポイント | 最大209点 |
| 動画ファイル形式 | MOV/MP4(H.265/H.264) |
| 液晶モニター形式 | タッチ対応TFT 約104万ドット |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式フォーカルプレーン/電子先幕 |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
OM SYSTEM PEN E-P7

コンパクトで上品、日常に溶け込むおしゃれなミラーレス一眼。
OM SYSTEM PEN E-P7は、見た目も機能も妥協したくない初心者に最適なミラーレス一眼カメラです。
スマホからステップアップして、写真の楽しさを手軽に広げたい方にぴったりの1台といえます。
| OM SYSTEM PEN E-P7が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,030万画素 Live MOSセンサー |
| 5軸手ブレ補正を内蔵(最大4.5段分) |
| Wi-Fi・Bluetooth搭載でスマホ連携もスムーズ |
PEN E-P7は、エントリーモデルとして2021年6月25日にOM SYSTEM(OLYMPUS)から発売されたミラーレス一眼カメラです。
有効約2,030万画素のLive MOSセンサーと画像処理エンジンTruePic VIIIにより、高画質かつスムーズな描写を実現。
5軸手ブレ補正を内蔵しているため、手持ち撮影でも安定した撮影が楽しめます。
また、180度チルト式の液晶モニターは自撮りや動画撮影との相性も良く、アートフィルターを活用すれば好みの色味に調整も可能です。
クラシカルなデザインと軽量ボディが日常使いにフィットし、スタイルにこだわるユーザーにも選ばれています。
OM SYSTEM PEN E-P7は、見た目と性能を両立した軽量ミラーレス。
毎日の生活に心地よく寄り添ってくれる一台です。
| 製品名 | OLYMPUS PEN E-P7 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年6月25日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | 4/3型Live MOS |
| 有効画素数 | 約2030万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO200〜25600 |
| シャッタースピード | 電子シャッター:1/16000〜60秒 電子先幕:1/320~60秒 電子制御フォーカルプレーンシャッター:1/4000~60秒 |
| 連続撮影速度 | 連写H:約8.7コマ/秒 連写L:約5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 118.3×68.5×38.1mm |
| 重量 | 約337g(バッテリーおよびメモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 撮像センサーシフト式5軸手ブレ補正 |
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| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約360枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(12bitロスレス圧縮)、RAW+JPEG |
| 記録媒体 | SD、SDHC(UHS-I / II)、SDXC(UHS-I / II) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ハイスピードイメージャAF |
| AF検出範囲 | ‐ |
| フォーカスポイント | コントラストAF:121点 |
| 動画ファイル形式 | MOV(MPEG-4AVC / H.264) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型チルト可動式液晶(静電容量方式タッチパネル)、約104万ドット(3:2) |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター 電子先幕シャッター 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃(動作時)、-20℃~+60℃(保存時) |
| 使用湿度範囲 | 30%~90%(動作時)、10%~90%(保存時) |
Panasonic LUMIX DC-S9

持ち歩きやすさと高画質を両立した、フルサイズ入門に適したミラーレス。
Panasonic LUMIX DC-S9は、コンパクトさと高画質を両立したフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ。
スマートフォンからのステップアップを考える初心者にも最適で、日常撮影からVlogまで幅広く活躍する1台です。
| Panasonic LUMIX DC-S9が選ばれる理由 |
|---|
| フルサイズセンサー(有効約2,420万画素)搭載で、背景を美しくぼかせる描写が可能 |
| 重量約486g・奥行約46.7mmと軽量で薄型 |
| Wi-Fi/Bluetooth対応で、スマホ連携もスムーズ |
Panasonic LUMIX DC-S9は、2024年5月にパナソニックから登場したミラーレス一眼カメラです。
有効約2,420万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載。
画像処理にはL² Technology(パナソニックとライカの共同開発による高画質化技術)を採用し、高感度撮影でもノイズを抑えた繊細な描写が得られます。
約486gの軽量ボディにバリアングルモニターを備え、携帯性と撮影の自由度を両立しています。
LUT(ルックアップテーブル)機能により、好みの色調や雰囲気をカメラ内で簡単に反映でき、撮影時から作品づくりを意識した表現が可能です。
また、専用アプリを使えば撮影した写真をスマートフォンへスムーズに転送でき、SNSへの投稿や家族・友人との共有も手軽に楽しめます。
スマホからのステップアップとして、また気軽に本格的な撮影を始める1台としておすすめのカメラです。
Panasonic LUMIX DC-S9は、軽量かつ高画質なフルサイズミラーレス。
GOOPASSでレンタルして、手軽に“本格カメラの写り”を体感してみてください。
| 製品名 | Panasonic LUMIX DC-S9 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年6月20日 |
| レンズマウント | ライカLマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2,420万画素 |
| 動画記録画素数 | 最大6K(5952×3968)30p 4K60p、C4K60p、10bit記録対応 |
| ISO感度 | ISO 100~51200(拡張:ISO 50~204800) |
| シャッタースピード | 1/8000~60秒(電子シャッターのみ) |
| 連続撮影速度 | 最大約9コマ/秒(AF-S時)、SHモードで最大30コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約126×73.9×46.7mm |
| 重量 | 約486g(バッテリー、SDカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 5軸補正(最大5.0段)、Dual I.S. 2対応時は最大6.5段補正 |
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| ダスト低減機能 | センサーシフト方式 |
| ローパスフィルターレス | ◯ |
| 撮影可能枚数 | 約370枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF、Exif 3.0準拠)、RAW |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(UHS-I/UHS-II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | 位相差AF+コントラストAF |
| AF検出範囲 | EV -6~18 |
| フォーカスポイント | 779点 |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/H.265)、MOV |
| 液晶モニター形式 | TFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
「おしゃれなカメラがほしい」人におすすめ
Nikon Z fc

レトロなデザインによる直感的操作が魅力!多機能APS-Cミラーレス一眼。
Nikon Z fcは、往年のフィルムカメラを彷彿とさせるクラシカルなデザインと、ニコンZシリーズのテクノロジーを融合したAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
撮影モードや露出設定を物理ダイヤルで直感的に操作できるため、カメラを“使う楽しさ”を感じながら撮影ができます。
軽量かつ高画質で、ファッション性と機能性を両立したい方におすすめの1台です。
写真を趣味として始めたい初心者から、撮影スタイルにこだわりたい中級者まで幅広く対応します。
| Nikon Z fcが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,088万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載 |
| 約445gの軽量ボディに金属感のあるクラシックデザインを採用 |
| タッチ操作対応のバリアングル液晶モニター |
「Nikon Z fc」は、2021年7月23日に発売されたNikonのミラーレス一眼カメラです。
有効画素数は約2088万画素で、APS-C(DXフォーマット)サイズのセンサーを搭載しています。
DXフォーマットとしてはNikon初となるミラーレス一眼カメラです。
クラシカルな外観は、同社のフィルムカメラ「FM2」を彷彿とさせるもので、ダイヤル操作による直感的な設定が可能。
常用ISO感度はISO100〜51200を実現し、フルサイズに負けず劣らずの高感度耐性を備えています。
動画撮影では4K対応の記録も可能で、Vlog用途にも使いやすいバリアングルモニターを搭載。
Creative Picture Control機能では、全20種類のプリセットから誰でも簡単に、プロの撮る写真のような独創的な雰囲気に仕上げることが可能です。
スタイルも機能も妥協せずに、撮影を楽しみたい方に適したモデルです。
Z fcは、見た目と機能をどちらも大切にしたい方におすすめ。クラシカルなデザインと信頼の描写力で、日々の撮影がより楽しくなる1台です。
| 製品名 | Nikon Z fc |
|---|---|
| 発売日 | 2021年7月23日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:約5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 134.5×93.5×43.5mm |
| 重量 | 約445g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | レンズシフト方式(VRレンズ使用時) |
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| ダスト低減機能 | イメージダストオフデータ取得(NX Studioが必要) |
| ローパスフィルターレス | 〇 |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:310枚 液晶モニタ使用時:360枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW(NEF) |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー、0.39型XGA OLED、約236万ドット、明るさ調整可能(オート、マニュアル7段階)、カラーカスタマイズ可能 |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.02倍(50mmレンズ使用時、∞、-1.0m-1のとき) |
| AF検出方式 | ハイブリッドAF(位相差AF/コントラストAF)、AF補助光付 |
| AF検出範囲 | EV‐4.5~19 ※ ローライトAF無効時:‐3~19EV ※ 静止画モード、シングルAFサーボ(AF-S)、ISO 100、f/1.8レンズ使用時、常温20℃ |
| フォーカスポイント | 209点 ※ 静止画モード、撮像範囲APS-Cサイズ/DXフォーマット、シングルポイントAF時 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | バリアングル式3.0型TFT液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 準拠規格:IEEE802.11b/g/n/a/ac |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Ver.4.2 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
FUJIFILM X-T50

全20種類のフィルムシミュレーションで理想的な表現を楽しめる。
FUJIFILM X-T50は、直感的な操作性と高画質性能を両立したAPS-Cミラーレス一眼です。
Xシリーズらしいクラシカルなダイヤル式デザインを継承しながら、最新センサーや手ブレ補正機能も搭載。
コンパクトなボディで持ち運びやすく、初心者でも安心して本格的な写真撮影を始められるモデルです。
| FUJIFILM X-T50が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約4,020万画素の裏面照射型X-Trans CMOS 5 HRセンサー搭載 |
| 最大7.0段分のボディ内手ブレ補正(IBIS)を内蔵 |
| 全20種のフィルムシミュレーションに対応 |
FUJIFILM X-T50は、2024年6月28日に発売されたAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載しています。
同じセンサーを持つ「FUJIFILM X-T5」との主な違いは、本体サイズとフィルムシミュレーションダイヤルの有無、液晶モニターの種類です。
どちらもクラシックデザインを採用していますが、「FUJIFILM X-T50」の方がコンパクトなサイズに仕上がっています。
また、「FUJIFILM X-T50」は、ダイヤルにフィルムシミュレーションダイヤルを配置しており、作品の仕上がりをチェックしながら撮影を楽しめるのが魅力です。
液晶モニターは、レンズ・カメラ・撮影者が光軸上で重なる「チルトLCD」を採用。
フレーミングを合わせやすく、理想的な構図で動画撮影が可能です。
さらに、5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を内蔵。
ブレが発生しやすい望遠撮影や手持ち撮影でも、手ブレの少ない安定した撮影を楽しめます。
軽量かつ高画質なボディで、気軽に“撮る楽しさ”を始めたい方におすすめです。
| 製品名 | FUJIFILM X-T50 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年6月28日 |
| レンズマウント | 富士フイルムXマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 4020万画素 |
| 動画記録画素数 | 6.2K、DCI4K、4K |
| ISO感度 | ISO125~12800 |
| シャッタースピード | 電子:1/180000秒~15分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒~15分 |
| 連続撮影速度 | 約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時) 約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 123.8x84x48.8mm |
| 重量 | 約438g |
| ボディ内手ブレ補正 | センサーシフト方式5軸補正 |
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| ボディ内手ブレ補正 | センサーシフト方式5軸補正 |
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | エコノミーモード時:約390枚 ノーマルモード時:約305枚 |
| 画像ファイル形式 | DCF:Ver.2.0準拠 JPEG:Exif Ver.2.32、 DPOF対応 HEIF:4:2:2 10bit RAW:14bit RAW (RAF独自フォーマット) TIFF:8bit / 16bit RGB (カメラ内現像のみ) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | 0.39型有機ELファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.62倍 (35mm判換算50mmレンズ、 無限遠、 視度 -1.0m-1のとき) |
| AF検出方式 | インテリジェントハイブリッドAF (TTLコントラストAF / 位相差AF) |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 425点 |
| 動画ファイル形式 | MOV:HEVC/H.265, リニアPCM ステレオ (24bit/48KHzサンプリング) MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ (24bit/48KHzサンプリング) MP4:MPEG-4 AVC/H.264、AAC |
| 液晶モニター形式 | 3.0型チルト式タッチパネル付きTFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電磁制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11a/b/g/n/ac (無線LAN 標準プロトコル) |
| Bluetooth | 準拠規格 Bluetooth Ver. 4.2 (Bluetooth low energy) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
「スマホよりもっとキレイに撮りたい」人におすすめ
SONY α6700

軽快なボディに詰め込まれた高性能。写真も動画も楽しめるAPS-Cサイズミラーレス。
SONY α6700は、APS-C機ながらフルサイズ並みの高性能を備えたミラーレス一眼カメラです。
写真・動画の両方を妥協なく楽しめるハイブリッドモデル。
AIプロセッシングによる被写体認識AFや鮮明な4K動画記録に対応し、日常のスナップやVlogなど幅広く活躍します。
軽量なボディに本格性能を凝縮しており、機動性と表現力を両立させたい方にとって、心強い選択肢と言えるでしょう。
| SONY α6700が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,610万画素 APS-Cサイズ裏面照射型CMOSセンサー搭載 |
| AIプロセッシングユニットによる人物・動物・乗り物検出AF |
| 約493gの軽量設計+防塵・防滴に配慮した構造 |
SONY α6700は、2023年7月28日にSONYから発売されたAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2,610万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、高感度でもノイズを抑えたクリアな描写が得られます。
また、新たに採用されたAIプロセッシングユニットにより、人物や動物、鳥、車両などを高精度に認識・追尾するAF性能を実現。
4K60pの10bit記録やS-Log3、S-Cinetoneにも対応しており、本格的な映像制作にも対応します。
バリアングルモニターやマイク端子も備えており、静止画と動画の両方を楽しみたいユーザーに最適な1台です。
小型ボディにSONYの技術が凝縮された万能モデル。
写真も動画もクオリティに妥協せずに楽しみたい方におすすめです。
| 製品名 | SONY α6700 ILCE-6700 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月28日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2600万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)119.88p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 122×69×75.1mm |
| 重量 | 約493g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正(補正方式はレンズ仕様による) |
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| ダスト低減機能 | 〇 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:570枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー(XGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 (35 mm判換算: 約0.70倍)、50 mmレンズ、無限遠、視度-1 m-1時 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
Canon EOS RP

手軽に持ち歩けるフルサイズ。
Canon EOS RPは、扱いやすいボディにフルサイズセンサーを搭載した、初心者向けのミラーレス一眼カメラです。
約485gの軽量設計と直感的な操作性により、日常のスナップから旅行、ポートレートまで気軽に撮影を楽しめます。
フルサイズならではの高画質と表現力を手軽に体感したい方に適しています。
| Canon EOS RPが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,620万画素の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載 |
| デュアルピクセルCMOS AFによる快適なオートフォーカス性能 |
| 約485gの軽量設計で持ち運びやすい |
Canon EOS RPは、2019年3月14日に発売されたフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。
一眼レフカメラよりずっとコンパクトなボディで同等以上の高画質を実現した1台です。
有効約2,620万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、高感度でも階調豊かでノイズの少ない描写が得られます。
また、デュアルピクセルCMOS AFによって、被写体への高精度かつ滑らかなピント合わせが可能で、静止画はもちろん動画撮影時にも自然なフォーカスが実現。
さらに、撮影モードや設定の意味を文と写真・イラストで紹介する機能や、シーンに合わせてモードを選択するだけで綺麗な写真が撮れる機能など、カメラ初心者への配慮もされています。
Wi-FiとBluetoothでスマホとの連携も簡単に行え、撮影後すぐにシェアが可能なのもポイントです。
ボディ重量約485gと軽量なので、旅行や日常のお出かけにもぴったりな1台です。
EOS RPは、軽快に使えるフルサイズ入門機。
カメラ初心者にもやさしく、高画質な一眼体験を身近にしてくれます。
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| 製品名 | Canon EOS RP |
|---|---|
| 発売日 | 2019年3月14日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2620万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)23.98fps |
| ISO感度 | ISO100~40000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約5.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 132.5×85.0x70.0mm |
| 重量 | 約485g(バッテリー、SDカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | デュアルセンシングIS |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 自動、ダストデリートデータ付加 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 常温(+23℃)約250枚 低温(0℃)約240枚※フル充電のバッテリーパックLP-E17使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自:.CR3) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード※UHS-II、UHS-Iカード対応 |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 有機ELカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 静止画撮影:上下/左右とも約100%(アイポイント約22mm時、JPEGラージ設定時) 動画撮影:上下/左右とも約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍(50mmレンズ・∞・-1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセル CMOS AF方式(フルHD/HD撮影時) コントラストAF方式(4K動画撮影時) |
| AF検出範囲 | ‐ |
| フォーカスポイント | 最大4779ポジション※十字キーによる選択時 |
| 動画ファイル形式 | EV-5~18(F1.2・中央測距点・常温・ISO100・ワンショットAF) |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 静電容量方式 |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.1準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Nikon Z 5II
持ちやすいサイズ感と本格仕様を両立したフルサイズミラーレス。
Nikon Z 5IIは、フルサイズセンサーを搭載しながらも扱いやすいサイズ感を実現したミラーレス一眼カメラです。
静止画・動画ともに高い描写性能を備え、ミラーレス一眼最初の1台として安心して選べます。
| Nikon Z 5IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,450万画素の35mmフルサイズCMOSセンサー |
| 最大14コマ/秒の高速連写で一瞬の表情も逃さない |
| 4K 60p動画に対応し、映像記録にも活用可能 |
Nikon Z 5IIは、2025年4月25日にNikonから発売されたフルサイズミラーレス一眼カメラです。
有効約2,450万画素のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」により、滑らかで自然なトーンと高感度時のノイズ抑制を両立。
14コマ/秒の高速連写、5軸手ブレ補正、精度の高いAF追従など、初心者にも扱いやすい操作感の中に確かな性能が詰まっています。
また、デュアルスロットや防塵・防滴設計により、信頼性の高い撮影環境が得られるのも魅力です。
日常使いから本格的な撮影まで、幅広く対応できるバランスの取れた1台です。
Z 5IIは、画質と使いやすさを両立した、「最初のフルサイズ」としても安心して使える1台です。
| 製品名 | Nikon Z 5II |
|---|---|
| 発売日 | 2025年4月25日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ(FXフォーマット) |
| 有効画素数 | 約2,450万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160)最大60p |
| ISO感度 | ISO 100〜64000(拡張:ISO 50〜204800) |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | 最大14コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約134×100.5×72mm |
| 重量 | 約700g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ◯ |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ◯ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約350枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(UHS-II対応) |
| スロット | デュアルスロット(UHS-II対応) |
| ファインダー形式 | 0.5型 Quad-VGA OLED、約369万ドット |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.8倍 |
| AF検出方式 | ハイブリッドAF(位相差AF/コントラストAF) |
| AF検出範囲 | -10〜19EV |
| フォーカスポイント | 273点 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4(N-RAW、H.265/HEVC、H.264/AVC) |
| 液晶モニター形式 | 3.2型TFT液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御メカニカルシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0℃〜40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
OM SYSTEM OM-5

保護等級IP53対応の高い堅牢性。
OM SYSTEM OM-5は、小型・軽量ながら本格的な写真・動画撮影に対応できる高性能なミラーレス一眼カメラです。
有効約2,030万画素のセンサーと強力な5軸手ブレ補正を備え、手持ち撮影でも安定した描写を実現。
IP53相当の防塵・防滴・耐低温設計により、日常のスナップはもちろん、登山や旅先などアウトドアシーンでも安心して使える一台です。
スマホ連携や4K動画対応の機能も備え、幅広い層にフィットします。
| OM SYSTEM OM-5が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,030万画素のLive MOSセンサー |
| 4K 30p動画対応で旅行やVlogにも最適 |
| IP53相当の防塵・防滴・耐低温性能(-10℃) |
OM SYSTEM OM-5は、2022年11月18日にOM SYSTEMから発売されたマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラです。
4/3型 Live MOS センサーに画像処理エンジン「TruePic Ⅸ」を組み合わせることで高感度耐性と高画質を実現。
ボディサイズが約125.3×85.2×49.7mm、重量が414gと小型軽量ながら高い描写性能を備えています。
保護等級IP53の防塵・防滴設計、-10°Cの耐寒性能と、高い堅牢性を備えているのもポイント。
天候によって撮影を諦めなければならないシーンが減るのは大きなメリットになります。
また、動画性能では4Kでの撮影に対応しているのに加え、動画専用の電子手ブレ補正も搭載。
手持ちでブレの少ない高品質な映像を撮影できます。
シチュエーションを選ばず、静止画撮影・映像撮影ともに活躍してくれるカメラです。
レンズ交換式のカメラでありながら、IP規格に対応!小型かつ丈夫なボディが魅力です。
| 製品名 | OM SYSTEM(OLYMPUS)OM-5 ボディ |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月18日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | 4/3型 Live MOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2037万画素 |
| 動画記録画素数 | C4K(4096×2160)24p |
| ISO感度 | ISO64~6400 |
| シャッタースピード | 1/8000〜60秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒(AF/AE追従) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 125.3×85.2×49.7mm |
| 重量 | 約414g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 5軸補正、最大6.5段の補正効果 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ○ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約310枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| スロット | シングルスロット |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(UHS-I/II対応)、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.37倍(0.68倍相当)約1.23~約1.37倍 |
| AF検出方式 | ハイスピードイメージャAF |
| AF検出範囲 | EV-3.5~20(ISO 100相当、F2.8レンズ使用時) |
| フォーカスポイント | 121点(全点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV、H.264 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型2軸可動式液晶、約104万ドット(3:2) |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター/電子先幕シャッター/電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | -10℃ ~+40℃(動作時)、-20~+60℃(保存時) |
| 使用湿度範囲 | 30~90%(動作時)、10~90%(保存時) |
「動画やVlogも楽しみたい」人におすすめ
Canon PowerShot V1

簡単操作で高品質、はじめてのVlog撮影にちょうどいい1台。
Canon PowerShot V1は、Vlogやショート動画など、動画制作をこれから始めたい方に最適なコンパクトデジタルカメラです。
手のひらサイズの小型ボディに高精度なAF機能や4K60p対応の動画性能を凝縮。
難しい設定なしで高画質な映像を撮影できるため、スマートフォンからステップアップしたい初心者にも使いやすく、Vlog入門用として最適な1台です。
持ち運びやすく、操作も直感的なため、日常の記録から旅行、商品レビュー、屋外での撮影まで幅広いシーンに対応します。
| Canon PowerShot V1が選ばれる理由 |
|---|
| 4K60p/フルHD120pの高解像度・高フレームレート撮影に対応 |
| デュアルピクセルCMOS AF IIによる高精度な人物・顔認識AFを実現 |
| バリアングルモニター搭載で自撮りやVlogに最適 |
Canon PowerShot V1は、2025年4月25日にCanonから登場した動画撮影向けのコンパクトデジタルカメラです。
有効約2390万画素の1.4型CMOSセンサーを搭載し、4K60pの高画質動画を小型ボディで手軽に撮影可能。
デュアルピクセルCMOS AF IIによる高度な被写体追従性能を備え、子供やペットなど動きのあるシーンでも安心です。
バリアングル式モニターで自撮りしやすく、動画投稿や配信を始めたい方にも扱いやすい設計。
撮影後はスマホとスムーズに連携し、編集や共有も効率的に行えます。
PowerShot V1は、Vlog入門にぴったりな小型カメラ。
気軽に持ち歩いて、思い出を高画質で残しましょう。
| 製品名 | Canon PowerShot V1 |
|---|---|
| 発売日 | 2025年4月25日 |
| レンズマウント | 固定式(レンズ一体型) |
| センサーサイズ | 1.4型 CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2390万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)最大60p(クロップあり) Full HD(1920×1080)最大120p |
| ISO感度 | 静止画:ISO 100~32000(拡張ISO 51200) 動画:ISO 100~12800(拡張ISO 25600) |
| シャッタースピード | メカシャッター:1/2000~30秒(1/3段ステップ) 電子シャッター:1/16000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最大30コマ/秒(電子シャッター時) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 118.3×68.0×52.5mm |
| 重量 | 約426g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式手ブレ補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約400枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW(CR3)、C-RAW、DPRAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I/UHS-II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF II |
| AF検出範囲 | WIDE:EV-4.0~20、TELE:EV-2.0~20 |
| フォーカスポイント | 静止画:最大3,431点 動画:最大3,139点 |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/H.265) |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッターおよび電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
SONY VLOGCAM ZV-E10 II

動画撮影に強いミラーレスカメラ。Vlogや映像制作におすすめ。
SONY VLOGCAM ZV-E10 IIは、Vlogや日常の記録を美しく残したい方に向けた、APS-Cセンサー搭載の動画特化型ミラーレス一眼カメラです。
高精度なAFや4K60pの高画質撮影機能を備えており、初めての動画撮影でもクオリティの高い映像表現を手軽に始められます。
操作性にも優れており、スマホからステップアップしたいユーザーに最適なモデルです。
| SONY VLOGCAM ZV-E10 II X-Pro3が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,600万画素のAPS-Cサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載 |
| AIプロセッシングユニットによる被写体認識AF(人物・動物・乗り物など) |
| 4K 60p/10bit 4:2:2の高画質動画記録に対応 |
「SONY VLOGCAM ZV-E10 Ⅱ」は、2024年8月に発売されたレンズ交換式のAPS-CサイズVLOGCAMです。
有効約2600万画素のAPS-C裏面照射型Exmor R CMOSセンサーを搭載し、高い解像力とノイズの少ないクリアな画質を実現。
また、画像処理エンジンにはBIONZ XRが採用され、前モデルのZV-E10から大幅に処理速度が向上しています。
AF面では、人物や鳥、動物の目に正確にフォーカスが合う「リアルタイム瞳AF」と、動いている被写体を自動で追尾する「リアルタイムトラッキング」を搭載。
歩きながらの自撮りや、動きの速い動物にもピントを合わせ続けることができるため、常にクリアで安定した映像を撮影できます。
動画記録は5.6Kオーバーサンプリングの4K60pに対応。
美麗な画質でダイナミックな2.5倍スロー映像を撮影可能です。
簡単に映画のような画作りができる「シネマティックVlog設定」や、簡単に商品にピントを合わせられる「商品レビュー用設定」など初心者でも簡単に使える機能が充実。
ZV-E10 IIは、Vlog撮影を中心とするコンテンツクリエイターにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
レンズ交換式なので、好みの焦点距離を選べるのも魅力です!
| 製品名 | SONY(ソニー)VLOGCAM ZV-E10 II | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2024年8月 | |
| レンズマウント | ソニーEマウント | |
| センサ―サイズ | APS-Cサイズ | |
| 有効画素数 | 約2600万画素 | |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p | |
| ISO感度 | ISO100〜32000 | |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 | |
| 連続撮影速度 | 約11コマ/秒 | |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 | |
| 外形寸法 | 114.8×67.5×54.2mm | |
| 重量 | 約377g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約610枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 5.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SD (UHS-I/II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV -3〜20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265 |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
FUJIFILM X-S20

被写体検出AFでピント合わせが楽々。Vlog撮影も気軽に挑戦できる!
FUJIFILM X-S20は、静止画・動画の両方を本格的に楽しみたい方に最適なAPS-Cミラーレス一眼です。
高性能なセンサーと画像処理エンジン、さらに7.0段分のボディ内手ブレ補正を備えており、高精細な撮影が可能。
軽量でコンパクトなボディは持ち運びにも優れ、日常から旅行、Vlogまで幅広いシーンに柔軟に対応できる1台です。
| FUJIFILM X-S20が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,610万画素のAPS-Cサイズ裏面照射型CMOSセンサー |
| 最大7.0段分のボディ内手ブレ補正(IBIS)で手持ち撮影を強力サポート |
| 約491gの軽量ボディで持ち運びがしやすい |
FUJIFILM X-S20は、2023年6月29日に富士フイルムから発売されたAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2,610万画素の裏面照射型CMOSセンサーと最新の画像処理エンジン「X-Processor 5」を組み合わせることで、静止画・動画ともに高品位な映像を記録可能。
最大7.0段分のボディ内手ブレ補正を備え、手持ちでも安定した撮影が可能です。
動画では6.2K/30pや4K/60p記録に対応し、専用Vlogモードも搭載。
Vlogモードにすると背面液晶にVlog撮影に適したメニュー画面が表示され、簡単操作で自撮りがスタートできます。
約491gと軽量なため持ち運びも苦にならず、旅先や街歩き、Vlog撮影など幅広い用途にフィットします。
X-S20は、軽快さと本格性能を両立したハイブリッド向けモデル。
写真も動画も、日常も旅も、1台でしっかり楽しめます。
| 製品名 | FUJIFILM X-S20 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月29日 |
| レンズマウント | 富士フイルムXマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2610万画素 |
| 動画記録画素数 | 6.2K(6240×4160)29.97p DCI4K(4096×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO160~12800 |
| シャッタースピード | 電子:1/32000秒~15分 メカニカル:1/4000秒~15分 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター:約30コマ/秒(1.25Xクロップ時) メカニカルシャッター:約8コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 127.7×85.1×65.4mm |
| 重量 | 約491g(バッテリーおよびSDカードを含む、ボディーキャップを除く) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 圧電素子による超音波方式 |
| ローパスフィルターレス | 〇 |
| 撮影可能枚数 | エコノミーモード時: 約800枚 ノーマルモード時: 約750枚 ※XF35mmF1.4R使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW/TIFF/HEIF |
| 記録媒体 | SDメモリーカード (~2GB) / SDHCメモリーカード (~32GB) / SDXCメモリーカード (~2TB) / UHS-I対応 / UHS-II対応 / ビデオスピードクラスV90対応 ※動作確認機種は、デジタルカメラ対応情報(https://fujifilm-x.com/support/compatibility/cameras/)でご確認ください |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | EVF: 0.39型有機ELファインダー 約236万ドット |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.62倍 (35mm判換算50mmレンズ、 無限遠、 視度 -1.0m-1のとき) |
| AF検出方式 | インテリジェントハイブリッドAF (TTLコントラストAF / 位相差AF) |
| AF検出範囲 | コントラスト: -4.0EV XF50mmF1.0装着時 位相差: -7.0EV XF50mmF1.0装着時 |
| フォーカスポイント | 425点 |
| 動画ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型バリアングル式タッチパネル付きTFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電磁制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11a/b/g/n/ac (無線LAN 標準プロトコル) |
| Bluetooth | Bluetooth Ver. 4.2 (Bluetooth low energy) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
Panasonic LUMIX GH5 II

4K映像制作の現場で活躍できる、信頼性と拡張性を備えた動画特化モデル。
Panasonic LUMIX GH5 IIは、映像制作を本格的に行いたい方に適したマイクロフォーサーズのミラーレス一眼です。
C4Kや4K 60pの内部記録に対応し、ライブ配信機能や長時間収録にも対応。
ライブ配信機能やUSBストリーミング、長時間録画に対応するバッテリー性能など、動画クリエイターにとって実用的な要素が揃っています。
高精度なAFやボディ内手ブレ補正も搭載されており、撮影現場での使い勝手にも優れた、信頼性の高い1台です。
| Panasonic LUMIX GH5 IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,030万画素のLive MOSセンサーを搭載 |
| C4K/60p 10bitの内部記録に対応、外部出力は4:2:2 10bit対応 |
| 高性能なボディ内手ブレ補正(最大6.5段分)で手持ち撮影も安心 |
Panasonic LUMIX DC-GH5M2は、2021年6月25日に発売された、Panasonic製ミラーレス一眼カメラ。
「GH5M2」の名の通り、LUMIXの大人気機種「GH5」のアップデートモデルで、GH5から更に進化・向上した優れたスペックが特徴的です。
有効画素数約2033万画素の4/3型Live MOS センサーを搭載している点はGH5と同様。
しかし、GH5やGH5Sでは高価な外部レコーダーを必要とした4K60fps10bitの内部収録機能を搭載したことで、利便性が大きく向上しています。
また、星の軌跡を撮影できるライブビューコンポジット機能も便利です。なお、リアルタイム認識AFや、6.5段の優れた手ブレ補正機能も魅力的。
YouTubeなどのプラットフォームへのライブ配信機能も内蔵しており、配信用途にも対応可能です。
防塵・防滴・耐低温ボディやデュアルカードスロットなど、求められる信頼性もしっかりと備えています。
GH5 IIは、配信も収録もこなせる動画特化のカメラ。
プロクオリティの映像制作を、1台で実現します。
| 製品名 | Panasonic LUMIX DC-GH5M2 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年6月25日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | フォーサーズ4/3型LiveMOS |
| 有効画素数 | 2033万画素 |
| 動画記録画素数 | 4:3 アナモ6K(4992×3744)29.97p C4K(4096×2160)59.94p 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO200~25600 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000~1秒 電子先幕:1/2000~60秒 メカニカル:1/8000~60秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約12(AFS/MF)コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | フリーアングルモニター |
| 外形寸法 | 138.5×98.1×87.4mm |
| 重量 | 約727g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | センサーシフト式ダストリダクション |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約410枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | SDカード(UHS-II対応) |
| スロット | デュアルスロット(UHS-II対応) |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー(OLED) |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.76倍 |
| AF検出方式 | コントラストAF |
| AF検出範囲 | EV -4〜18 |
| フォーカスポイント | 225点 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4(H.264/H.265) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型バリアングル液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター+電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | -10℃~ |
| 使用湿度範囲 | – |
Panasonic LUMIX G100

はじめての動画撮影にも安心。コンパクトで使いやすいVlog向けミラーレス。
Panasonic LUMIX G100は、動画撮影やVlog入門に適したマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラです。
コンパクトで軽量なボディに、動画に特化した機能や高音質なマイクを搭載しており、スマホからのステップアップとしても扱いやすい1台です。
| Panasonic LUMIX G100が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,030万画素のマイクロフォーサーズCMOSセンサーを搭載 |
| 4K30p/フルHD60pの動画記録に対応 |
| 自撮りに便利なバリアングル液晶モニター |
LUMIX DC-G100は、パナソニックが2020年8月20日に発売したミラーレス一眼カメラです。
有効画素数2030万画素のLive MOS センサーを搭載し、4K動画やフルHD高フレームレート撮影に対応。
音声面では、Nokiaと共同開発した「OZO Audio」技術により、前方・後方・全方位など録音モードの切り替えが可能です。
バリアングル式の液晶モニターや電子式手ブレ補正も搭載されており、片手でも快適に撮影できます。
動画をはじめて撮ってみたい方や、日常の記録を高画質に残したい方に最適です。
LUMIX G100は、軽快に使えるVlog入門機。
音声・画質・操作性をバランスよく備えた、はじめてのミラーレスにもぴったりの1台です。
| 製品名 | LUMIX DC-G100 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年8月20日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 有効画素数 | 2030万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(4096×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/16000~60秒 |
| 連続撮影速度 | メカシャッター・電子先幕: 約6コマ/秒(AFS時) / 約5コマ/秒(AFC時) 電子シャッター:約10コマ/秒 |
| 液晶モニター可動方式 | フリーアングルモニター |
| 外形寸法 | 115.6×82.5×54.2mm |
| 重量 | 約345g(バッテリー、メモリーカード含む) |
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| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式、5軸補正(レンズ仕様、撮影条件による) |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ◯ |
| 撮影可能枚数 | モニター時:約270枚 ファインダー時:約250枚 省電力ファインダー撮影設定時:約900枚(DC-G100V・DC-G100K付属レンズ12-32mm使用時、省電力ファインダー撮影 1秒設定時、CIPA規格を基準にした当社測定条件による) |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF/Exif2.31準拠)、RAW(Panasonic独自) |
| 記録媒体 | SD、SDHC、SDXC |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 強誘電LCOS ビューファインダー、約368万ドット相当 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.46倍(35mm判換算:約0.73倍) |
| AF検出方式 | 映像検出によるTTL方式(コントラストAF) |
| AF検出範囲 | EV -4~20(ISO100換算、常温、F2.0、AFS) |
| フォーカスポイント | 49点 |
| 動画ファイル形式 | MP4:H.264/MPEG-4 AVC、音声圧縮方式:AAC(2ch) |
| 液晶モニター形式 | 静電容量方式タッチパネル、約184万ドット |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n (無線LAN標準プロトコル) |
| Bluetooth | Bluetooth v4.2 (Bluetooth Low Energy(BLE)) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | 10~80 % |
「カメラを趣味にして、じっくり上達したい」人におすすめ
SONY α7 IV

静止画も動画も撮れる新定番!大ヒットモデルの後継機。
SONY α7 IVは、写真にも動画にも本格的に取り組みたい方に適したフルサイズミラーレス一眼カメラです。
静止画性能と動画性能のバランスが優れており、「万能に使える1台」として多くの場面で活躍します。
| SONY α7 IVが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約3,300万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、高解像と豊かな階調を実現 |
| 759点の位相差AFによる高速・高精度なフォーカス性能 |
| ボディ内5軸手ブレ補正・タッチ対応バリアングルモニター・デュアルスロットなど実用性も充実 |
SONY(ソニー)α7 IVは、大ヒットとなったα7 IIIの後継機で、2021年12月17日に発売されたフルサイズミラーレス一眼カメラです。
有効約3300万画素、α7 IIIよりも高い解像力を持ちながら常用ISO感度100-51200の広い感度領域を実現しています。
ベーシックモデルでありながら、フラッグシップモデルのα1やα7S IIIで採用された最新の画像処理エンジン BIONZ XRを搭載し、随所で処理能力が大幅にアップ。
色再現や質感描写力が向上しました。
マットな質感やコントラストの高い写真などをカメラ内で設定できる、10種類のプリセット「クリエイティブルック」や、動画撮影時の美肌効果機能、使いやすい操作性も見逃せません。
4K 60pの動画記録が可能になり、静止画を撮りたい方はもちろん、映像クリエイターにもおすすめの1台です。
α7 IVは、「万能な1台」として多くのユーザーに選ばれるフルサイズミラーレス。
写真も動画も妥協せず楽しみたい方にぴったりのモデルです。
| 製品名 | α7 IV ILCE-7M4 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年12月17日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 3300万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約131.3×96.4×79.8mm |
| 重量 | 約658g(バッテリーおよびメモリーカードを含む) |
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| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
| ダスト低減機能 | ○ (帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動による) |
| ローパスフィルターレス | × |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時: 約520枚、 液晶モニター使用時: 約580枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠) HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、 RAW(ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I/II対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I/II対応)、CFexpress Type Aカード |
| スロット | SLOT1:SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット SLOT2:SD (UHS-I/II対応)カード用スロット |
| ファインダー形式 | 1.3cm(0.5型) 電子式ビューファインダー(Quad-VGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.78倍 (50 mmレンズ、無限遠、-1m-1) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-4 – 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 35 mmフルサイズ時: 759点 (位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時: 713点 (位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着: 575点 (位相差検出方式) / 425点 (コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、XAVC HS |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | FTP転送 (有線LAN (USB-LAN) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.1 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | – |
Canon EOS R8

小型・軽量・高機能のフルサイズミラーレス一眼。
Canon EOS R8は、はじめてのフルサイズカメラにおすすめな軽量・高性能ミラーレス一眼カメラ。
約461gの軽さでありながら、高画質な静止画と本格的な動画撮影が両立できる頼れる1台です。
| Canon EOS R8が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,420万画素のフルサイズCMOSセンサー搭載 |
| 画像処理エンジン「DIGIC X」により、繊細な描写と高感度性能を実現 |
| 約461gの軽量ボディで取り回しやすさも抜群 |
EOS R8は、2023年4月14日に発売されたフルサイズミラーレス一眼カメラです。
本体重量約461g(バッテリー、カード含む)と小型軽量でありながら、有効画素数約2420万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC Xを搭載し、高画質・高感度を両立。
常用ISO感度102400により、低輝度なシーンでもノイズの少ない画像を撮影できます。
AFシステムにはデュアルピクセルCMOS AF Ⅱ、EOS iTR AF Xを採用。
被写体を捉えて離さない高精度のAFにより、カメラ任せでピントを外さない撮影を楽しむことができます。
また、EVF(電子ビューファインダー)はOVFビューアシストに対応し、一眼レフの光学ファインダーのような自然な見え方を再現。
動画性能は、6Kサイズで記録し4Kにリサイズする「6Kオーバーサンプリング4K」が撮影可能で、撮影フレームレートは60pまで対応します。
Canon Log3(10bit)が搭載されているのでカラーグレーディングを楽しみたいユーザーにも応えてくれるでしょう。
EOS RPの軽さにEOS R6 Mark Ⅱの性能を組み合わせたような魅力的な1台。
フルサイズミラーレスデビューにおすすめのカメラです。
EOS R8は、「はじめてのフルサイズ」として安心して選べる1台。
軽快さと高画質を兼ね備えた、頼れるカメラです。
| 製品名 | Canon EOS R8 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年4月14日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO100~102400 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒、1/8000~30秒 電子先幕:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕時:最高約6コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 132.5×86.1×70mm |
| 重量 | 約461g(バッテリーおよびメモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
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| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | [省電力優先]設定時 約220枚(ファインダー撮影時) 約370枚(モニター撮影時) [なめらかさ優先]設定時 約150枚(ファインダー撮影時) 約290枚(モニター撮影時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW、DPRAW、RAWバースト |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I、UHSスピードクラス、SDスピードクラス対応) |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍/約33.0°(50mmレンズ・∞、−1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-6.5〜21 (F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100使用時) |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Nikon Z 6II

優れた描写力と取り回しの良さで人気の1台。
Nikon Z 6IIは、静止画と動画の両方を楽しみたいユーザーに適したミラーレス一眼カメラです。
幅広いジャンルに対応できる描写性能と操作性を備えており、風景・ポートレート・動画など多様な撮影スタイルに対応します。
静止画・動画の両軸で高い完成度を求める方にぴったりの一台です。
| Nikon Z 6IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,450万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー |
| 最大14コマ/秒の高速連写と493点のハイブリッドAFシステム |
| 4K UHD 60p動画対応で映像表現にも対応 |
Nikon Z 6IIは、2020年11月6日に発売されたフルサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2,450万画素の裏面照射型CMOSセンサーと、デュアルの「EXPEED 6」により、スムーズな処理と優れた高感度画質を実現。
静止画では14コマ/秒の高速連写、動画では4K60p記録に対応し、写真でも動画でも活躍できる性能を持っています。
防塵・防滴構造や2つのカードスロットなど、信頼性を重視した設計もポイント。
趣味として長く使いたい方にも、初めて本格機に挑戦したい方にも適した1台です。
静止画も動画も一台でこなす、バランスに優れたモデルです。
| 製品名 | Nikon Z 6II |
|---|---|
| 発売日 | 2020年11月6日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2450万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 134×100.5×69.5mm |
| 重量 | 約705g(バッテリーおよびメモリーカードを含む、ボディーキャップを除く) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
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| ダスト低減機能 | イメージセンサークリーニング、イメージダストオフデータ取得 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | モニターモード[ファインダーのみ]時: セットアップメニュー[パワーセーブ(静止画モード)]が[有効]の場合:約400コマ セットアップメニュー[パワーセーブ(静止画モード)]が[無効]の場合:約340コマ モニターモード[モニターのみ]時: セットアップメニュー[パワーセーブ(静止画モード)]が[有効]の場合:約450コマ セットアップメニュー[パワーセーブ(静止画モード)]が[無効]の場合:約410コマ |
| 画像ファイル形式 | JPEG、NEF(RAW) |
| 記録媒体 | CFexpressカード(Type B)、XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
| スロット | ダブルスロット:メモリーカードの順次記録、バックアップ記録、RAW + JPEG分割記録ならびにカード間コピー可能 |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー、0.5型 Quad-VGA OLED |
| ファインダー視野率 | 上下左右とも約100%(対実画面) |
| ファインダー倍率 | 約0.8倍(50mmレンズ使用時、∞、-1.0m-1のとき) |
| AF検出方式 | ハイブリッドAF(位相差AF/コントラストAF)、AF補助光付 |
| AF検出範囲 | -4.5~19 EV(ローライトAF時:-6~19 EV) |
| フォーカスポイント | 273点 ※ 静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | チルト式3.2型TFT液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Ver.4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
FUJIFILM X-T5

フィルムライクな操作感と圧倒的な高画素が特徴のミラーレス一眼カメラ。
FUJIFILM X-T5は、高解像かつ繊細な描写を求めるユーザーに最適なAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
高画素センサーや高性能AF、軽量ボディを兼ね備え、日常撮影から本格的な作品撮影まで幅広く対応します。
| FUJIFILM X-T5が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約4,020万画素のAPS-C裏面照射型CMOSセンサー「X-Trans CMOS 5 HR」 |
| 最大7.0段分の5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載 |
| 約557gの軽量ボディに防塵・防滴・耐低温構造を採用 |
FUJIFILM X-T5は、2022年11月25日に富士フイルムから登場したAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約4,020万画素の高解像センサー「X-Trans CMOS 5 HR」を採用し、緻密な描写や大判プリントにも対応。
画像処理エンジンには「X-Processor 5」を搭載し、スピード・画質ともに大幅に進化しています。
ボディ内手ブレ補正は最大7.0段分の効果を持ち、手持ち撮影でも安心。
クラシカルな操作ダイヤルを採用した設計は、撮影の楽しさを高めてくれます。
また、防塵・防滴構造を備えているため、屋外でも安心して使用できるのも嬉しいポイントです。
X-T5は、精緻な描写と操作性の楽しさを両立したAPS-Cサイズのミラーレスカメラです。
| 製品名 | FUJIFILM X-T5 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月25日 |
| レンズマウント | 富士フイルムXマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約4020万画素 |
| 動画記録画素数 | 6.2K(4096×2160)29.97p |
| ISO感度 | ISO125~12800 |
| シャッタースピード | メカニカルシャッター・電子先幕:1/8000秒~15分 電子シャッター:1/180000秒~15分 |
| 連続撮影速度 | メカニカルシャッター:約15コマ/秒 電子シャッター、1.29Xクロップ時:約20コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 3方向チルト式 |
| 外形寸法 | 129.5×91×63.8mm |
| 重量 | 約557g(バッテリー、メモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ◯(最大7.0段) |
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| ダスト低減機能 | 圧電素子による超音波方式 |
| ローパスフィルターレス | ◯ |
| 撮影可能枚数 | 740枚 |
| 画像ファイル形式 | DCF Ver.2.0準拠 圧縮:Exif Ver.2.32 JPEG準拠、DPOF対応(*1)、HEIF対応(4:2:2 10bit) 非圧縮:RAW(RAF独自フォーマット)/RAW+JPEG、TIFF(RGB) *1 「DPOF(Digital Print Order Format)」はデジタルカメラで撮影した画像の中からプリントしたいコマや枚数等の指定情報を記録メディアに記録するためのフォーマットです。 |
| 記録媒体 | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | SDカード × 2(UHS-II対応) |
| ファインダー形式 | 0.5型有機ELファインダー、約369万ドット |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 0.80倍 |
| AF検出方式 | インテリジェントハイブリッドAF:TTLコントラストAF/TTL位相差AF |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 425点 |
| 動画ファイル形式 | HEVC/H.265、H.264規格準拠 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型3方向チルト式タッチパネル付きTFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電磁制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(IEEE802.11a/b/g/n/ac) |
| Bluetooth | ◯(Bluetooth Ver. 4.2) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | -10℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
Panasonic LUMIX S5M2

写真も動画も楽しみめる実力派ハイブリッド機。
Panasonic LUMIX S5M2は、静止画と動画の両方を本格的に楽しみたい人に適したフルサイズミラーレス一眼カメラです。
高精度なAFと強力な手ブレ補正を備え、撮影スタイルを問わず幅広いジャンルに対応します。
| Panasonic LUMIX S5M2が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー |
| 最大6K/30p、C4K/60pなど豊富な動画記録モード |
| 5軸手ブレ補正+動画専用アクティブI.S.による安定した撮影 |
Panasonic LUMIX S5M2は、2023年2月16日にPanasonicから登場したLマウント対応のフルサイズミラーレス一眼カメラです。
有効約2,420万画素のCMOSセンサーを搭載し、画像処理エンジン「L² Technology」との組み合わせにより高感度撮影でもノイズを抑えた描写が可能。
AFには新開発の像面位相差方式を採用し、動きのある被写体にも高精度でピントを合わせられます。
また、静止画撮影に加えて、最大6K記録や4K60p収録など本格的な映像制作にも対応。
5軸ボディ内手ブレ補正とアクティブI.S.により、手持ち撮影でも滑らかな動画が撮影できるのも特長です。
防塵・防滴にも対応しているので、屋外での使用も安心。
はじめての1台にもおすすめできる、幅広い用途に対応した万能モデルです。
写真も動画も楽しみたいユーザーの期待に応える多機能モデルです。
| 製品名 | Panasonic LUMIX S5M2 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年2月16日 |
| レンズマウント | ライカLマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2,420万画素 |
| 動画記録画素数 | 最大6K(5952×3968) C4K(4096×2160) 4K(3840×2160) |
| ISO感度 | ISO100~51200(拡張:ISO50~204800) |
| シャッタースピード | メカニカルシャッター:1/8000~60秒 電子シャッター:1/16000~1秒 |
| 連続撮影速度 | 最大約9コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約134.3×102.3×90.1mm |
| 重量 | 約740g(バッテリー、SDカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ◯ |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | センサーシフト方式 |
| ローパスフィルターレス | ◯ |
| 撮影可能枚数 | 約370枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit) |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(UHS-II対応) |
| スロット | デュアルスロット |
| ファインダー形式 | 約368万ドット OLED電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.78倍 |
| AF検出方式 | 像面位相差+コントラスト検出(779点) |
| AF検出範囲 | -6EV~18EV |
| フォーカスポイント | 779点 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4(H.264/H.265、最大10bit 4:2:2記録対応) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 約184万ドット バリアングル式タッチパネル |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター、電子シャッター、電子先幕シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
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|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
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月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
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ミラーレス一眼カメラとは?初心者にもわかりやすく解説
ミラーレス一眼カメラと一眼レフカメラの違いがイマイチ分からない方も多いはず。
一言でいえば、小型・軽量な高性能カメラが、ミラーレス一眼カメラです。
ミラーレス一眼カメラが誕生するまで主流だった一眼レフカメラは、サイズが大きく、重量が重かったのが事実。
一眼レフカメラの性能をそのままに、小型・軽量化したデジタルカメラがミラーレス一眼カメラといえます。


ミラーレス一眼カメラが小型・軽量化に成功した大きな理由は、カメラ内部ミラー(鏡)が内蔵されていないことです。
カメラ内部にミラーが内蔵されている一眼レフカメラは、レンズから入った風景をミラーで反射させ、ファインダー(小窓)にそのまま映します。
それに対してミラーレス一眼カメラは、ミラーを使わずに、レンズが捉えた風景を映像データに変換して液晶モニターに映し出します。
ミラーがないため、その分ボディのサイズを小型・軽量にできるということです。
ミラーレス一眼カメラのメリット
1.軽くて小さいので、気軽に持ち運べる


先ほどご説明したように、小型で軽いのがミラーレス一眼カメラの魅力です。
多くは片手に収まるサイズで、重さは約400g前後。
一方で一眼レフカメラは、倍に近い重量があります。
また、センサーサイズの違いも、サイズに影響があり、フルサイズ機よりもAPS-C機の方がより小型・軽量なボディになります。
ミラーレス一眼カメラ用の交換レンズも比較的小型なので、レンズとセットで持ち歩くにも便利です。
撮りたいと思った時に、すぐカバンから取り出してシャッターを切ることができる……。
日常的にスナップ撮影を楽しむことを可能にしてくれます。
2.色味や明るさを、撮影前に確かめられる


ご紹介したとおり、ミラーレス一眼カメラは、レンズが捉えた光を、カメラ内部で映像に変換し、液晶モニターに映し出します。
そのため、モニター上では実際の仕上がりの色調・明るさなどを確認することが可能です。
つまり撮影する前に、仕上がりを見極められるということ。一眼レフカメラで良くある露光量の失敗を防ぐことができます。
3.本格的な写真が簡単に撮れる機能が多数
ライトユーザー向けに設計された製品も多く、操作性が高い点も魅力。
たとえば…
操作ガイドが内蔵されているものもあり、初心者でもスムーズに写真を撮影することが可能です。
また、人や動物、天体、飛行機など、被写体ごとに合わせた撮影モードが豊富に備えられていたり、ボタン1つで雰囲気のある色調で撮影できるフィルター機能が搭載されていたりします。
タッチパネル対応のモデルも多く、ピント合わせなどを直感的に行なうことができ、スマホのように扱うことも可能。
ほとんどの現行モデルは、撮った写真をすぐスマホやPCに送れる機能も搭載されているため、撮影の後シェアも簡単です。
ミラーレスカメラをもっと楽しむために

初心者でも違いが分かる!レンズ選びのコツ
カメラ選びでは本体ばかりに目が行きがちですが、実際の使い心地や写りの印象はレンズ次第で大きく変わります。
焦点距離が固定された単焦点レンズは、背景をぼかした写真や明るい描写に適しており、日常スナップやポートレートにおすすめです。
一方、広い焦点距離をカバーできるズームレンズは、旅行やイベントなど多彩なシーンでの活用が可能。
最初の一本としては、35mmや50mmの扱いやすい焦点距離の単焦点レンズか、24-70mmや24-105mmの標準ズームレンズがおすすめです。
撮りたい写真のイメージに応じて、最適なレンズを選びましょう。
何を撮る?カメラ初心者におすすめの被写体例
「カメラを買ったけれど、何を撮ればいいか分からない」と感じる初心者の方も多いかもしれません。
まずは身近な被写体からスタートするのがおすすめです。
たとえば、散歩の途中で見かける風景や街並みは、季節感や空気感を写す練習に適しています。

シャッタースピード:1/125、F値:16、ISO:200
人物を被写体にすると、構図や光の使い方を意識するきっかけになるでしょう。

シャッタースピード:1/1250、F値:2.8、ISO:80
子ども、動物、走行中の車など動きのある被写体にも挑戦してみると、シャッタースピードやピント合わせの理解が深まります。

シャッタースピード:1/30、F値:13、ISO:160
特別な場所に出かけずとも、日常の中には撮影に適したシーンがたくさんあるため、無理なく楽しみながらカメラに慣れていくことが大切です。
まとめ

ミラーレスカメラは、高画質な写真を気軽に楽しめる魅力的な選択肢です。
選ぶ際は、用途やレベルに合ったセンサーサイズ・操作性・機能性などをしっかり確認することがポイント。
各メーカーの特徴を押さえて比較すれば、自分にぴったりの1台を見つけやすくなります。
購入前に迷ったときは、GOOPASSのレンタルを活用するのも賢い方法です。
実際に使ってみることで、写真の楽しさをより身近に感じられるでしょう。
ジャンル別のおすすめ一覧
まとめ
初心者にもおすすめできるミラーレス一眼カメラをセンサ―サイズごとに紹介しました。
はじめての本格的なカメラを手に入れるにあたり、どれを選べば良いか迷ってしまっている方も多いはず。
本記事は、初心者にもおすすめできる機材を、カメラのレンタルサービス・GOOPASSで、多くレンタルされている人気の機材順に紹介しています。
ぜひ、気になる一台を選ぶ際の参考にしてください。
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