Canonのミラーレス一眼カメラ「EOS Rシリーズ」は、高画質と使いやすさで人気を集めています。
しかし、「初心者におすすめの機種は?」「EOS R50とR10の違いは?」「フルサイズとAPS-Cどっちがいいの?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、予算別に初心者〜中級者向けのおすすめのCanonミラーレス一眼カメラを紹介します。
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・Canonのおすすめミラーレスカメラ15選!
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目次
Canonおすすめミラーレス一眼カメラ一覧表
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
| CanonEOS R50 | ![]() | 87,500円 | 2023年3月17日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160)29.97fps | ISO100~32000 | 1/4000~30秒 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル | 116.3×85.5×68.8mm | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) | |
| Canon EOS R10 | ![]() | 116,000円 | 2022年7月28日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~32000 | 1/4000~30秒 | 最高約15コマ/秒(メカニカルシャッター) 最高約23コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル | 122.5×87.8×83.4mm | 約429g(バッテリー、カード含む) | |
| Canon EOS R100 | ![]() | 69,800円 | 2023年 6月22日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 2410万画素 | 4K(3840×2160)23.98fps | ISO100~12800 | 1/4000~30秒 | ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒 サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 | – | 116.3×85.5×68.8 mm | 約356g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
| Canon EOS R8 | ![]() | 178,223円 | 2023年4月14日 | キヤノンRFマウント | フルサイズ | 約 2420万画素 | 4K(3840×2160)59.94p | ISO100~102400 | 電子:1/16000秒、1/8000~30秒 電子先幕:1/4000~30秒 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕時:最高約6コマ/秒 | バリアングル | 132.5×86.1×70mm | 約461g(バッテリーおよびメモリーカードを含む) | |
| Canon EOS R7 | ![]() | 170,000円 | 2022年6月23日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 約3250万画素 | 4K(3840×2160)29.978fps 4K(3840×2160)59.94fps | ISO100~32000 | メカシャッター、電子先幕時:1/8000~30秒 電子シャッター時:1/16000、1/8000~30秒 | 最高約15コマ/秒(メカシャッター、電子先幕) 最高約30コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル | 132.0×90.4×91.7mm | 約612g(バッテリー、カードを含む) | |
| Canon EOS RP | ![]() | 95,699円 | 2019年3月14日 | キヤノンRFマウント | フルサイズ | 約2620万画素 | 4K(3840×2160)23.98fps | ISO100~40000 | 1/4000~30秒 | 最高約5.0コマ/秒 | バリアングル | 132.5×85.0×70.0mm | 約485g(バッテリー、SDカード含む) |
【〜10万円程度】初心者向け!Canonのミラーレスカメラおすすめ
カメラ選びで悩んだら、実際に多くの人が選んでいる人気機種をチェックするのも一つの方法です。
以下はGOOPASSでレンタルされているCanonの人気ミラーレスカメラです。
Canon EOS R50(エントリーミラーレス・初心者に最適)

コンパクトなボディと自動アシスト機能が便利
Canon EOS R50は、最初のミラーレス一眼カメラとして初心者に最適な機種です。軽量375gとコンパクトなボディで、持ち運びやすく、旅行や日常使いに最適。
ディープラーニング技術を活かした被写体検出機能を搭載しており、人物や動物、乗り物などに対してしっかりピントを合わせ続けるので、初心者でも動き回る被写体を簡単に撮影できます。
また、カメラが撮影シーンを認識してくれるため、撮影が難しい夜景や逆光シーンも簡単に撮影できるのが特徴です。手前から奥まであかるくはっきり写した写真や、逆光時に暗くなってしまうのを補正してくれたりします。
おすすめする理由
- 軽量375gのコンパクトボディ
- 旅行や日常の持ち運びに最適で、長時間の撮影でも疲れにくい
- 約2420万画素のAPS-Cセンサー
- 高画質な写真が撮影でき、初心者でも満足できる画質を実現
- デュアルピクセルCMOS AF IIによる高精度AF
- 人物や動物を確実に捉え、初心者でも失敗しにくい
詳細説明
Canon EOS R50は、2023年3月に発売されたCanonのエントリーミラーレス一眼カメラ。軽量375gとコンパクトなボディで、旅行や日常のスナップ撮影に最適です。約2420万画素のAPS-Cセンサーを搭載し、高画質な写真が撮影できます。4K 動画撮影にも対応し、細部まで高精細な動画も楽しめます。
バリアングル液晶(カメラの背面にある液晶モニターを、上下や左右に自由に回転・可動させられるモニター)で自撮りも簡単。さらに、初心者でも安心して使える自動モードから、ステップアップできるマニュアル撮影まで対応できるます。
おすすめの人
- 初めてのミラーレス一眼を検討している初心者
- 軽量コンパクトなカメラが欲しい人
- 写真も動画も楽しみたい人
- 旅行や日常の撮影を楽しみたい人
- 価格が手頃なエントリーモデルを探している人
写真撮影も動画撮影も高いレベルで対応できるイチオシのカメラです
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約310枚 モニター撮影:常温(+23℃)約440枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20(F1.2レンズ・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | 最大4503ポジション |
| 動画ファイル形式 | ALL-I※、IPB(標準)、IPB(軽量)※タイムラプス動画のみ |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS R10(高速連写対応・スポーツ撮影に最適)

直感的に使える本格ミラーレス
クリエイティブアシストを使えば、背景のボケ具合や明るさ、コントラストなどをかんたんに変えることができるため、カメラの操作が不安でも大丈夫。
被写体として身近な犬、猫、鳥の検出に対応しているので、お散歩中にとっさに撮った写真もピントを外しません。
初心者向けのカメラと侮るなかれ。優れた追従性能や、人や動物の「目」にすばやくピントを合わせて追いかけ続ける[瞳検出]など、上位機種に搭載されている機能も備わっています。
小型で操作も扱いやすいので、カメラデビューにはおすすめできる1台です。
おすすめする理由
- 電子シャッター最高23コマ/秒の高速連写
- 動きの速い被写体も確実に捉えられる
- 連続撮影可能枚数が多い
- 一度にたくさんの枚数が撮影できるからスポーツや動物撮影に◎
- ダイヤルやボタン類が豊富で操作性が高い
- 素早く設定を調整でき、撮影の自由度が高い
詳細説明
Canon EOS R10は、2022年7月に発売されたCanonのAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
動きのある被写体や本格的な写真・動画撮影にこだわりたい方にぴったり。最高23コマ/秒の高速連写や多彩なAF機能、操作性の高いダイヤルやマルチコントローラーを備え、スポーツ・動物・鉄道など決定的瞬間も逃しません。
さらに、動画の機能も優秀です。高精細で滑らかな映像が撮影できる4K/60p動画やCanon Log 3(後から色調整を前提とした使いやすさと表現力を両立させた色表現の設定)に対応し、映像制作の幅も広がります。「一眼レフからのステップアップ」や「クリエイティブな表現に挑戦したい」方に最適です。
おすすめの人
- スポーツや動きの速い被写体を撮りたい人
- 一眼レフからステップアップしたい人
- 本格的な動画撮影や編集をしたい人
子どもの部活動などスポーツ撮影がしたい方におすすめです
| 製品名 | Canon EOS R10 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年7月28日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約15コマ/秒(メカニカルシャッター) 最高約23コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 122.5×87.8×83.4mm |
| 重量 | 約429g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ‐ |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー[なめらかさ優先※1]設定時 約210枚(ファインダー撮影時) 約350枚(モニター撮影時) ファインダー[省電力優先※2]設定時 約260枚(ファインダー撮影時) 約430枚(モニター撮影時) |
| 画像ファイル形式 | 静止画:JPEG、HEIF、RAW、DPRAW、RAWバースト、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.95倍(3:2表示、RF50mm F1.2 L USMレンズ・∞、-1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20 (F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | [静止画]最大4503ポジション(79×57) [動画]最大3713ポジション(79×47) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS R100(最安価格帯・エントリーミラーレス)

最安価格帯のエントリーミラーレス一眼カメラ
Canon EOS R100は、7万円と低価格帯のエントリーミラーレス一眼カメラとして人気の機種。“とにかくコスパ” を重視している方におすすめです。
「ビジュアルガイド」機能の搭載により、撮影モードの説明がイラストなどを用いて背面モニターに表示されるので直感的な操作が可能。
カメラの使い方に自信が無くても、スマホとは一味違った写真がすぐに撮れるようになります。
おすすめする理由
- 最安価格帯のエントリーミラーレス
- 初めてのミラーレス一眼を検討している方に最適
- 軽量356gのコンパクトボディ
- 旅行や日常の持ち運びに最適で、入門カメラとして◎
- ビジュアルガイドやオート撮影機能が充実
- シャッターをきるだけで、簡単にキレイな写真を残せる
詳細説明
Canon EOS R100は、2023年6月に発売されたCanonのエントリーミラーレス一眼カメラです。最安価格帯のエントリーミラーレスとして人気の機種で、軽量356gとコンパクトなボディが魅力です。
約2420万画素のAPS-Cセンサーを搭載し、高画質な写真が撮影できます。さらに、AF(オートフォーカス)システムには、精度の高い「デュアルピクセルCMOS AF」を採用。
AF方式を[顔+追尾優先AF][瞳検出:する]にしておくだけで友人やお子様の瞳にピントが合うので、カメラ任せで撮りたい瞬間を撮影できます。
EOS R50とボディサイズは共通ですが、軽量化されているため気軽に持ち出しやすく、操作性にも優れているためこれからカメラをはじめたい初心者におすすめの1台です。
おすすめの人
- 初めてのミラーレス一眼を検討している人
- とにかく簡単で手軽に使えるカメラを探している人
- 予算を抑えたい人
初めてカメラを始める方やコスパ重視の方はR100がおすすめ
| 製品名 | Canon EOS R100 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年 6月22日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2410万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)23.98fps |
| ISO感度 | ISO100~12800 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒 サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | ‐ |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 約356g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約320枚 モニター撮影:常温(+23℃)約400枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF※4K動画撮影:コントラストAF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20(静止画)EV-2.0~20(動画) |
| フォーカスポイント | 最大3975ポジション(静止画)最大3375ポジション(動画) |
| 動画ファイル形式 | ALL-I※、IPB(標準)※タイムラプス動画のみ |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ‐ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター(サイレントシャッターモード設定時のみ) |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
【10〜20万円】中級者におすすめのCanonミラーレス一眼カメラTOP3
中級者におすすめのCanon機種を3機種紹介します。フルサイズエントリーとAPS-C上位機を厳選しました。高画質な写真と動画が撮影でき、ステップアップに最適です。
Canon EOS R8(フルサイズエントリー・コスパ最強)

小型・軽量・高機能のフルサイズミラーレス一眼
Canon EOS R8は、フルサイズエントリーとして人気の機種です。
約2420万画素のフルサイズセンサーを搭載し、高画質な写真と動画が撮影できます。軽量コンパクトなボディで、フルサイズデビューに最適です。
AF(オートフォーカス)システムにはデュアルピクセルCMOS AF Ⅱ、EOS iTR AF Xを採用。被写体の前に別の物があったり、被写体が前後左右に動き回ったりしても、カメラ任せでピントを外さない撮影を楽しむことができます。
おすすめする理由
- 約2420万画素のフルサイズセンサー
- 高画質な写真と動画が撮影でき、フルサイズの美しいボケ味を楽しめる
- 軽量461gのコンパクトボディ
- フルサイズ機でありながら、持ち運びやすいサイズ
- デュアルピクセルCMOS AF IIによる高精度AF
- 被写体を確実に捉え、初心者でも失敗しにくい
詳細説明
Canon EOS R8は、2023年4月14日に発売されたCanonのフルサイズミラーレス一眼カメラです。軽量461gとコンパクトなボディで、フルサイズデビューに最適。約2420万画素のフルサイズセンサーを搭載し、高画質な写真と動画が撮影できます。
常用ISO感度102400により、夜景や薄暗いカフェなどでもノイズ(写真にざらつきが発生し画質が低下すること)の少ない画像を撮影できます。
これから本格的に撮影に挑みたい中級者にとって、価格と性能のバランスが良いおすすめのミラーレス一眼カメラです。
おすすめの人
- フルサイズデビューを考えている初心者
- 軽量コンパクトなフルサイズ機が欲しい人
- コスパの良いフルサイズ機を探している人
Canonで気軽にフルサイズ機を楽しめる。コンパクトな本格派
| 製品名 | EOS R8 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年4月14日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO100~102400 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒、1/8000~30秒 電子先幕:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕時:最高約6コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 132.5×86.1×70mm |
| 重量 | 約461g(バッテリーおよびメモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 非搭載 |
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| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | [省電力優先]設定時 約220枚(ファインダー撮影時) 約370枚(モニター撮影時) [なめらかさ優先]設定時 約150枚(ファインダー撮影時) 約290枚(モニター撮影時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW、DPRAW、RAWバースト |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I、UHSスピードクラス、SDスピードクラス対応) |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍/約33.0°(50mmレンズ・∞、−1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-6.5〜21 (F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100使用時) |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS R7(APS-C上位機・スポーツ撮影に)

EOS R7 ボディ
手ブレ補正搭載!動画撮影や手持ち撮影をするなら
Canon EOS R7は、APS-C上位機として人気の機種。APS-C機は、フルサイズに比べて画角が狭くなる分、望遠撮影(野鳥・スポーツなど)が得意です。
さらに、ボディ内手ブレ補正(最大8.0段)を搭載している点も特徴の一つ。手持ちで撮影しても写真がブレにくく、暗い室内や夕暮れの景色でも安心です。運動会で走る子どもや、公園で遊ぶペットなどを追いながらでもしっかり撮影できます。
R7 は、APS‑Cセンサーの強みを最大限に活かし、スポーツ・野鳥撮影や手持ち動画撮影に最適な一台です。
おすすめする理由
- 約3250万画素のAPS-Cセンサー
- 高画素で高画質な写真が撮影でき、細部までしっかり描写できる
- ボディ内手ブレ補正(最大7.0段)
- 手持ち撮影でも安定した画質が得られる
- APS-Cだから遠くを大きく撮影できる
- 野鳥・スポーツなど、遠くの被写体を撮影しやすい
詳細説明
Canon EOS R7は、2022年6月23日に発売されたCanonのAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
SDカードのデュアルスロット(SDカードが2つ挿入できる)、長持ちするバッテリー、しっかりしたグリップなど、プロフェッショナルな撮影環境にも耐えられる仕様が特徴。さらに、大きめのバッテリーを使っており、モニター撮影時なら約660枚の撮影が可能です。
連写性能も優れており、電子シャッターを使えば最大30コマ/秒の高速撮影が可能です。野鳥やスポーツなど、瞬間を逃さず撮りたいシーンに最適です。
おすすめの人
- スポーツや動きの速い被写体を撮りたい人
- APS-C機の上位機種を検討している人
- 手ブレ補正機能を重視する人
運動会や野鳥撮影に!遠くまでくっきり大きく撮れる
| 製品名 | Canon EOS R7 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約3250万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.978fps 4K(3840×2160)59.94fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | メカシャッター、電子先幕時:1/8000~30秒 電子シャッター時:1/16000、1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影+:最高約15コマ/秒(メカシャッター、電子先幕)、最高約30コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 約132.0×90.4×91.7mm |
| 重量 | 約612g(バッテリー、カードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ◯ |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影時:約380枚 モニター撮影時:約660枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、DPRAW、RAWバースト、C-RAW |
| 記録媒体 | SD、SDHC、SDXC(UHS-II、UHS-I対応) |
| スロット | ダブルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.15倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-5.0~20 |
| フォーカスポイント | ‐ |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠(Bluetooth low energy 技術) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS RP(フルサイズエントリー・高画質で安い)

価格が手頃なフルサイズエントリーミラーレス
Canon EOS RPは、フルサイズのエントリーとして定番の機種です。約2620万画素のフルサイズセンサーを搭載し、高画質な写真が撮影できます。
一眼レフカメラよりずっとコンパクトなボディで同等以上の高画質を実現した1台。
発売から時間が経っている分価格が抑えられているので、初めてのフルサイズミラーレスにおすすめです。
おすすめする理由
- 軽量485gのコンパクトボディ
- フルサイズ機でありながら、持ち運びやすいサイズ
- 価格が手頃なフルサイズ機
- フルサイズデビューに最適で、予算を抑えたい方におすすめ
詳細説明
Canon EOS RPは、2019年2月に発売されたCanonのフルサイズミラーレス一眼カメラです。軽量485gとコンパクトなボディで、フルサイズデビューに最適です。約2620万画素のフルサイズセンサーを搭載し、高画質な写真が撮影できます。
また、タッチ操作にも対応しており、液晶をタッチしてピント位置を指定するのも直感的。連写性能は 最高約5コマ/秒と高速カメラとしては控えめですが、風景撮影やスナップ撮影なら本機でも十分に楽しめます。
おすすめの人
- フルサイズデビューを考えている初心者
- 予算を抑えたい人
- コスパよくステップアップしたい一眼レフユーザー
フルサイズがほしいけど価格は抑えたい方にイチオシ!
| 製品名 | Canon EOS RP |
|---|---|
| 発売日 | 2019年3月14日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2620万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)23.98fps |
| ISO感度 | ISO100~40000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約5.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 132.5×85.0x70.0mm |
| 重量 | 約485g(バッテリー、SDカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | デュアルセンシングIS |
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| ダスト低減機能 | 自動、ダストデリートデータ付加 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 常温(+23℃)約250枚 低温(0℃)約240枚※フル充電のバッテリーパックLP-E17使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自:.CR3) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード※UHS-II、UHS-Iカード対応 |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 有機ELカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 静止画撮影:上下/左右とも約100%(アイポイント約22mm時、JPEGラージ設定時) 動画撮影:上下/左右とも約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍(50mmレンズ・∞・-1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセル CMOS AF方式(フルHD/HD撮影時) コントラストAF方式(4K動画撮影時) |
| AF検出範囲 | ‐ |
| フォーカスポイント | 最大4779ポジション※十字キーによる選択時 |
| 動画ファイル形式 | EV-5~18(F1.2・中央測距点・常温・ISO100・ワンショットAF) |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 静電容量方式 |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.1準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canonミラーレス一眼カメラの選び方

安く手に入れたいなら「APS-C機」がおすすめ
APS-C機は、フルサイズ機よりも小さめのイメージセンサーを搭載しているモデル。センサーサイズが小さいため、画質やボケ感はフルサイズに比べるとやや劣るものの、本体価格が安いというメリットがあります。
APS-C機は、特に運動会など子供の撮影や野鳥撮影など、日中の屋外で使用することを想定している人におすすめ。センサーが小さい分、同じレンズでも望遠効果が高まるため(1.6倍のクロップ効果)、遠くの被写体を撮影するのに適しているからです。

予算を抑えながらも高性能なカメラが欲しい場合や、望遠撮影が多い方にとって、APS-C機は理想的な選択肢となるでしょう。
高画質を追求するなら「フルサイズ機」がおすすめ
APS-C機よりも高額ですが、そのぶん高画質な写真が撮れるのが「フルサイズ機」。センサーサイズが大きいため、被写体の細部までくっきりと表現できます。
たとえば、ポートレート(人物撮影)では、髪の毛の一本一本まで映し出すことが可能です。
フルサイズ機の大きな特徴は、暗い場所での撮影でもノイズが出にくい点。夜景や月、子供の発表会など暗所での撮影を頻繁に行なう方にもおすすめです。
また、背景のボケ味も美しく表現できるため、芸術的な写真表現を求める方に適しています。特に被写体を可愛らしく見せたい女性ポートレートや子供の撮影、ペット撮影などでは、APS-Cではなくフルサイズのカメラを選ぶことで、イメージに合った写真に仕上がりやすくなります。

写真の質にこだわりたい方や、大きい背景ボケが欲しい方、プロフェッショナルな用途で使用したい方には、フルサイズ機がおすすめです。
携帯性の良さを重視するなら重量は「500g」が目安
ミラーレス一眼カメラはボディ(本体)だけでも1kgを超えるモデルもあります。普段使いには重すぎるため、携帯性を重視するなら本体重量は500gを目安にするとよいでしょう。
軽量なカメラは散歩や旅行などに気軽に持っていけるので、シャッターチャンスが増えるというメリットがあります。「重いから持っていかない」となってしまっては、せっかくのカメラを有効活用できません。
また、カメラは基本的に首からぶら下げて運ぶため、デスクワークなどで首や肩が凝りがちな方にも軽量モデルがおすすめです。
特に女性や高齢の方、長時間の撮影が多い方は、軽量モデルを選ぶことで疲労を軽減し、より長く撮影を楽しめるでしょう。ただし、軽量モデルは操作ボタンやダイヤルが少なく、グリップも小さめな傾向があるため、操作性とのバランスも考慮して選びましょう。
Canon(キヤノン)ミラーレス一眼カメラのシリーズ一覧

Rシリーズ
Rシリーズはキヤノンミラーレス一眼カメラの現行モデルです。2018年10月に初号機のEOS Rが登場し、日本カメラ財団によって2018年における「日本の歴史的カメラ」に認定されました。
2025年3月現在は入門モデルのR100から、最上位モデルのR1まで幅広いラインアップを展開しています。
キヤノン EOS Rシリーズの大きな特徴は、新開発のRFマウントを採用している点です。RFマウントは大口径かつ短いフランジバックを特徴としており、従来のEFレンズよりも高性能なレンズ設計が可能。その結果、より高画質で明るいレンズを実現しています。
初心者から上級者、プロの方まで、ほとんどの人の選択肢となりうるのがキヤノン EOS Rシリーズの強みです。
Mシリーズ
Mシリーズはすべて販売終了となり、現在は一部の機種(Kiss M2など)の流通在庫しかありません。Mシリーズの最大の問題点は、レンズの互換性がないため、現行モデルのRシリーズへの乗り換えがしづらくなることです。
Mシリーズは小型軽量を重視したシリーズであり、特にエントリーユーザーに好評でした。しかし、レンズのラインナップが限られていたことや、最新の高性能機能を搭載したモデルの展開が少なかったことから、キヤノンはRシリーズへの一本化を進めています。
将来性を考えれば、新たにキヤノンミラーレス一眼カメラを購入する場合は、Rシリーズを選ぶことがおすすめ。特に低価格帯を求める方には、Rシリーズの入門機であるEOS R100が適しています。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
まとめ

本記事では、Canonミラーレス一眼カメラのおすすめモデルを初心者、中級者向けに分けてに詳しく紹介しました。
購入前にレンタルで試すことで、失敗を回避できます。
▼合わせて読みたい
・Canonの単焦点レンズ おすすめ16選
・Canon EOS R6 Mark IIとEOS R6の違いを画質・AF性能などから比較!
・ポートレートにもおすすめ!CanonRF24-105mm F4 L IS USM レビュー
・風景撮影や動物撮影におすすめ!Canon EOS R5 レビュー
よくある質問(FAQ)

Q1: Canonのミラーレス一眼カメラと一眼レフカメラの違いは?
A. Canonミラーレス一眼カメラは、一眼レフカメラと比べて軽量コンパクトで、動画性能も高いのが特徴です。一方、一眼レフカメラはバッテリーの持ちが良く、価格が安い点が特徴と言えます。
初心者は最新機能が充実しているミラーレス一眼カメラから始めるのがおすすめです。
Q2: Canon EOS R50とR10の違いは?
A. EOS R50はエントリーミラーレス一眼カメラとして初心者に最適で、軽量375gとコンパクトなボディが魅力です。EOS R10は高速連写と動画性能に優れ、スポーツ撮影に最適です。用途に応じて選びましょう。
Q3: Canonミラーレス一眼カメラを購入前に試す方法は?
A. カメラのレンタルサービスGOOPASSでは、最短1泊2日から借りられるワンタイムプランと、月額制のサブスクプランがあります。購入前にレンタルで試すことをおすすめします。最安プランは月額2,970円から利用可能です。
Q5: Canonミラーレス一眼カメラにEFレンズは使える?
A. EFレンズはEF-EOS Rマウントアダプターを使用することで、ミラーレスカメラEOS Rシリーズで使用できます。

マウントアダプター EF-EOSR


























