YouTube動画の撮影を始めたいけれど、「どんなカメラを選べば良いかわからない」と悩んでいませんか?
スマートフォンでも撮影できますが、より高画質で魅力的な動画を撮るには、専用のカメラがおすすめです。
本記事では、YouTube撮影に最適なカメラを15機種厳選し、初心者向けから本格派まで詳しく紹介します。
SONY VLOGCAM ZV-1M2、α6400、Canon EOS R50など、実際にYouTuberに人気のモデルを、撮影スタイル別・予算別に解説。
さらに、4K動画、手ブレ補正、外部マイクなど、YouTube撮影に必要な機能もわかりやすく説明します。
失敗しないカメラ選びのために、ぜひ最後までご覧ください。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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目次
YouTubeカメラ比較表

初心者向けYouTubeカメラ
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格 | 販売価格※ | 発売日 | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | 焦点距離(35mm判換算) | F値 | シャッタースピード | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SONY VLOGCAM ZV-1M2 | ![]() | 102,842円 | 2023年6月23日 | 1型CMOS | 2010万画素 | 4K(3840×2160)29.97p | 18~50mm | F1.8~F4 | 1/32000~1/4秒 | 105.5×60.0×46.7mm | 約292g | |
| SONY VLOGCAM ZV-1F | ![]() | 68,832円 | 2022年10月28日 | 1型CMOS | 約2010万画素 | 4K(3840×2160)30p Full HD(1920×1080)120p | 20mm | F2 | 1/32000~1/4秒 | 105.5×60×46.4mm | 約256g | |
| SONY VLOGCAM ZV-1 | ![]() | 102,299円 | 2020年6月19日 | 1型CMOS | 2010万画素 | 4K(3840×2160)30fps | 24-70mm | F1.8-2.8 | 1/32000~30秒 | 105.5×60×43.5mm | 294g | |
| Canon PowerShot G7 X Mark III | ![]() | 138,974円 | 2019年8月1日 | 1型 | 2010万画素 | 4K:3840×2160(29.97fps) | 24~100mm | F1.8-2.8 | 1/2000~1秒 | 105×60.9×41.4mm | 304g | |
| DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ | ![]() | 77,560円 | 2023年10月25日 | CMOS 1型 | 3840×2160(16:9) 3072×3072(1:1) | 4K/120fps | 20mm | F2.0 | 写真:1/8000秒~1秒 動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値) | 42.2×139.7×33.5mm | 179g | |
| DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボ | ![]() | 64,240円 | 2024年 9月19日 | 1/1.3型 | 4000万画素 | 4K (4:3):3840×2880(100/120fps) | 9mm | F2.8 | 写真:1/8000~30秒 動画:1/8000秒~1/X秒 | 70.5×44.2×32.8mm | 146g | |
| GoPro HERO12 | ![]() | 46,110円 | 2023年 9月14日 | 1/1.9型 CMOS | 2760万画素 | 5.3K/60fps | 12 mm | F2.5 | – | 71.8×50.8×33.6mm | 154g | |
| Insta360 X5 | ![]() | 59,728円 | 2025年4月22日 | 1/1.28型 CMOS ×2 | 7200万画素 | 8K 30fps、5.7K 60fps、5.7K 30fps | 6mm | F2.0 | 1/8000~120秒 | 124.5×46.0×38.2mm | 約200g |
中級者向けYouTubeカメラ
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格 | 販売価格※ | 発売日 | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | 焦点距離(35mm判換算) | F値 | シャッタースピード | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SONY α6400 | ![]() | 103,000円 | 2019年2月22日 | APS-C | 約2420万画素 | 約2420万画素 | 使用レンズに依存 | 使用レンズに依存 | 1/4000秒~30秒 | 120×66.9×59.7mm | 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む) | |
| SONY α6700 | ![]() | 181,000円 | 2023年7月28日 | APS-C | 2600万画素 | 4K(3840×2160)119.88p | 使用レンズに依存 | 使用レンズに依存 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | 122x69x75.1mm | 約493g | |
| SONY VLOGCAM ZV-E10M2K | ![]() | 122,298円 | 2024年8月2日 | APS-C | 約2600万画素 | 4K(3840×2160)59.94p | 使用レンズに依存 | 使用レンズに依存 | 1/8000~30秒 | 114.8×67.5×54.2mm | 約377g | |
| Canon EOS R50 | ![]() | 89,419円 | 2023年3月17日 | APS-C | 2420万画素 | 4K(3840×2160)29.97fps | 使用レンズに依存 | 使用レンズに依存 | 1/4000~30秒 | 116.3×85.5×68.8mm | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) | |
| SONY FDR-AX45 | ![]() | – | 2018年2月9日 | 1/2.5型 Exmor R CMOSセンサー | 829万画素(16:9) | XAVC S 4K(3840×2160) 30p | 26.8~536.0mm | F2.0-3.8 | 1/10000〜1/8秒 | 73.0×80.5×142.5mm | 560g(バッテリーを含む) | |
| SONY FDR-AX60 | ![]() | – | 2018年2月9日 | 1/2.5型 Exmor R CMOSセンサー | 829万画素(16:9) | XAVC S 4K(3840×2160) 30p | 26.8~536.0mm | F2.0-3.8 | 1/10000〜1/8秒 | 73.0×80.5×161.0mm | 585g(バッテリーを含む) |
上級者向けYouTubeカメラ
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SONY α7C II | ![]() | 220,952円 | 2023年10月13日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 3300万画素 | 4K(3840×2160)59.94p | ISO100~51200 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+時:最高約10コマ/秒 | バリアングル式 | 124×71.1×63.4mm | 約514g |
初心者向け(予算3万円〜10万円)
初心者向けのカメラは、操作が簡単で使いやすく、コストパフォーマンスに優れたモデルを厳選しました。
コンパクトで持ち運びやすいカメラから、Vlog撮影に適したカメラまで、幅広いニーズに対応しています。
SONY VLOGCAM ZV-1M2
VLOGCAM ZV-1 II ブラック ZV-1M2 BQ
自撮りも風景も、余裕をもって収められる広角Vlogカメラ。
SONY VLOGCAM ZV-1M2は、2024年5月発売の最新モデルで、コンパクトで軽量なデザインが特徴です。
自撮りやVlog撮影に最適で、初心者でも簡単に操作できるカメラです。
Vlog撮影に適したカメラが”ZV-1M2″を選ぶ理由
- 4K 60p撮影対応
滑らかで高画質な映像、YouTubeの4K 60p投稿に最適 - 18-50mm相当ズームレンズ
自撮りから商品撮影まで、ズームで画角を調整できる - 商品レビュー設定
背景(自分)から商品へ、ピントを瞬時に切り替え - スローモーション撮影(フルHD 120p)
スローモーション映像で表現の幅を広げられる - 外部マイク端子 + ウィンドスクリーン付属
音質にこだわれる、屋外撮影でも風切り音を抑える
詳細説明
SONY VLOGCAM ZV-1M2は、2024年5月にSONYより発売されたVlog撮影に適したカメラです。
ZV-1の後継機として、4K 60p撮影や商品レビュー設定など、YouTuber向けの機能を強化しています。
最大の特徴は「商品レビュー設定」。
ボタン1つで、背景(自分)から手前の商品へピントを瞬時に切り替え可能です。
これにより、商品レビュー動画の撮影が格段に楽になり、視聴者にとってもわかりやすい映像になります。
また、18-50mm相当ズームレンズにより、自撮りから商品撮影まで画角を調整可能。
ZV-1Fは20mm単焦点でしたが、ZV-1M2はズームできるため、撮影の幅が広がります。
4K 60p撮影に対応しているため、YouTubeに4K 60pで投稿したい方にも最適。
スローモーション撮影(フルHD 120p)も可能で、B-roll素材としても活用できます。
おすすめの人
- コンパクトで持ち運びやすいカメラが欲しい
- 自撮りやVlog撮影がメイン
- 商品レビュー動画も撮りたい
- 初心者におすすめ
- 4K 60pの高画質で撮影したい
SONY VLOGCAM ZV-1M2は、コンパクトで軽量ながら、4K 60p撮影や商品レビュー設定など、YouTuber向けの機能が充実したカメラです。初心者でも簡単に操作でき、本格的なVlog撮影が可能です。
※ここに仕様表を追加(非同期パターン)
| 製品名 | SONY VLOGCAM ZV-1 II |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月23日 |
| センサーサイズ | 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 18~50mm |
| F値 | F1.8-4.0 |
| シャッタースピード | 静止画撮影時: 1/32000〜1/4秒 動画撮影時: 1/12800〜1秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約5cm – ∞ |
| 外形寸法 | 105.5×60.0×46.7mm |
| 重量 | 約292g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニター使用時: 約290枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ・SDメモリーカード用マルチスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大315点 (位相差検出方式)、動画時: 最大273点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264 |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ (Wi-Fiに準拠、IEEE 802.11b/g/n (2.4 GHz帯)) |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
SONY VLOGCAM ZV-1F

VLOGCAM ZV-1F (B) [ブラック]
近くても広く写る、Vlog向けコンデジ。
SONY VLOGCAM ZV-1Fは、ZV-1M2のエントリーモデルで、基本的な機能を備えつつ、コストパフォーマンスに優れています。
初心者でも簡単に操作でき、本格的なVlog撮影が可能です。
Vlog撮影に適したカメラが”ZV-1F”を選ぶ理由
- 広角20mm単焦点レンズ搭載
自撮りで顔と背景がバランス良く映る、Vlogに最適な画角 - ワンタッチ背景ぼかし機能
ボタン1つで背景をぼかせる、初心者でもプロっぽい映像に - 美肌モード搭載
肌を滑らかに撮影、美容系・メイク系YouTuberにも人気 - バリアングル液晶
自撮りのときに画角を確認しやすい、縦撮り・横撮り両対応 - 手ブレ補正(アクティブモード)
歩きながらの撮影でもブレを抑える
詳細説明
SONY VLOGCAM ZV-1Fは、2022年10月にSONYより発売されたVlog撮影に適したコンパクトカメラです。
ZV-1シリーズの中で最も手頃な価格ながら、Vlog撮影に必要な機能をすべて搭載しています。
広角20mm単焦点レンズは、自撮りのときに顔と背景のバランスが良く、Vlogに最適な画角。
美肌モードやワンタッチ背景ぼかし機能など、初心者でも簡単にプロっぽい映像が撮れる工夫が満載です。
重量わずか229gで持ち運びやすく、旅行Vlogや日常Vlogに最適。
スマートフォンからのステップアップに最もおすすめの1台です。
おすすめの人
- 予算を抑えたい
- 基本的な機能があれば十分
- コンパクトで持ち運びやすいカメラが欲しい
- 初心者におすすめ
- 自撮りやVlog撮影がメイン
SONY VLOGCAM ZV-1Fは、エントリーモデルながら、Vlog撮影に必要な機能をすべて搭載したコストパフォーマンスに優れたカメラです。初心者でも簡単に操作でき、本格的なVlog撮影が可能です。
| 製品名 | VLOGCAM ZV-1F |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月28日 |
| センサーサイズ | 1.0型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20mm |
| F値 | F2.0 |
| シャッタースピード | 1/32000~1/4秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 5cm~ |
| 外形寸法 | 105.5×60.0×46.4mm |
| 重量 | 約256g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、MPF Baseline 対応)、RAW(Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ、メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO デュオ(High Speed)、メモリースティック PRO HG デュオ、メモリースティック Micro、メモリースティック Micro(Mark2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I対応)、microSDメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | ワイド(425点(コントラスト検出方式)) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD形式Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型(4:3)/ 921,600ドット/ Clear Photo LCD |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | 2.4GHz帯 IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth4.1 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
SONY VLOGCAM ZV-1

VLOGCAM ZV-1 [ブラック]
写りと使いやすさを両立した、定番のVlogカム。
SONY VLOGCAM ZV-1は、2020年発売の定番モデルで、Vlog撮影に特化した機能が充実しており、多くのYouTuberに愛用されています。
初心者でも簡単に操作でき、本格的なVlog撮影が可能です。
Vlog撮影に適したカメラが”ZV-1″を選ぶ理由
- 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - 24-70mm相当ズームレンズ
自撮りから商品撮影まで、ズームで画角を調整できる - ワンタッチ背景ぼかし機能
ボタン1つで背景をぼかせる、初心者でもプロっぽい映像に - 美肌モード搭載
肌を滑らかに撮影、美容系・メイク系YouTuberにも人気 - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
SONY VLOGCAM ZV-1は、2020年5月にSONYより発売されたVlog撮影に適したコンパクトカメラです。
Vlog撮影に特化した機能が充実しており、多くのYouTuberに愛用されています。
24-70mm相当ズームレンズにより、自撮りから商品撮影まで画角を調整可能。
ワンタッチ背景ぼかし機能や美肌モードなど、初心者でも簡単にプロっぽい映像が撮れる工夫が満載です。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- 定番モデルが欲しい
- Vlog撮影がメイン
- コンパクトで持ち運びやすいカメラが欲しい
- 初心者におすすめ
- 4K撮影に対応したカメラが欲しい
SONY VLOGCAM ZV-1は、定番モデルながら、Vlog撮影に特化した機能が充実したカメラです。初心者でも簡単に操作でき、本格的なVlog撮影が可能です。
| 製品名 | SONY VLOGCAM ZV-1G |
|---|---|
| 発売日 | 2020年6月19日 |
| センサーサイズ | 1型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4k(3840×2160)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24-70mm |
| F値 | F1.8-2.8 |
| シャッタースピード | 1/32000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 5cm |
| 外形寸法 | 105.5×60×43.5mm |
| 重量 | 294g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニタ使用時:約260枚 / 約130分 |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW (Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ, SD/SDHC/SDXCメモリーカード, microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | 位相差検出方式およびコントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 315点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S, AVCHD |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT LCD |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター, 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | ○ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
Canon PowerShot G7 X Mark III

PowerShot G7 X Mark III
高画質と機動力を両立した、コンパクトデジタルカメラ。
Canon PowerShot G7 X Mark IIIは、コンデジの定番モデルで、コンパクトで持ち運びやすく、操作が簡単です。
初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
コンデジが”PowerShot G7 X Mark III”を選ぶ理由
- コンパクトで持ち運びやすい
ポケットに入るサイズ、旅行や日常の撮影に最適 - 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - 24-100mm相当ズームレンズ
広角から望遠まで、1本のレンズで撮影可能 - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
Canon PowerShot G7 X Mark IIIは、Canonより発売されたコンデジです。
コンパクトで持ち運びやすく、操作が簡単で、初心者にもおすすめ。
24-100mm相当ズームレンズにより、広角から望遠まで、1本のレンズで撮影可能。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適です。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- コンデジが欲しい
- コンパクトで持ち運びやすい
- 操作が簡単なカメラが欲しい
- 初心者におすすめ
- 広角から望遠まで、1本のレンズで撮影したい
Canon PowerShot G7 X Mark IIIは、コンデジの定番モデルで、コンパクトで持ち運びやすく、操作が簡単です。初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
| 製品名 | Canon PowerShot G7 X Mark III |
|---|---|
| 発売日 | 2019年8月1日 |
| センサーサイズ | 1型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)29.97fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24~100mm |
| F値 | F1.8-2.8 |
| シャッタースピード | 1/2000~1秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:5cm マクロ:5cm |
| 外形寸法 | 105×60.9×41.4mm |
| 重量 | 304g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式4.0段 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約235枚(液晶モニター表示時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW (CR3フォーマット) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | TTLオートフォーカス、マニュアルフォーカス |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 (MPEG-4 AVC/H.264) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT カラー液晶 |
| タッチパネル | 〇(静電容量方式) |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10~90% |
DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ

OSMO POCKET 3 クリエイターコンボ
ジンバル内蔵の小型カメラ。
DJI Osmo Pocket 3は、3軸ジンバルを内蔵した小型カメラで、手ブレ補正が強力で、歩きながらの撮影にも最適です。
初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
Vlog撮影に適したカメラが”Osmo Pocket 3″を選ぶ理由
- 3軸ジンバル内蔵
手ブレ補正が強力、歩きながらの撮影でもブレを抑える - 1型センサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 60p撮影対応
滑らかで高画質な映像、YouTubeの4K 60p投稿に最適 - バッテリー内蔵式
長時間撮影に対応、充電も簡単 - アクティブトラック機能
被写体を自動追尾、より確実にピントを合わせられる
詳細説明
DJI Osmo Pocket 3は、DJIより発売されたジンバル内蔵の小型カメラです。
手ブレ補正が強力で、歩きながらの撮影にも最適。
1型センサーを搭載しており、高画質な映像が撮影できます。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応。
4K 60p撮影に対応しているため、YouTubeに4K 60pで投稿したい方にも最適です。
アクティブトラック機能により、被写体を自動追尾し、より確実にピントを合わせられます。
バッテリー内蔵式で、長時間撮影にも対応。
充電も簡単で、旅行や日常のVlog撮影に最適です。
おすすめの人
- 手ブレ補正が強力なカメラが欲しい
- 歩きながらの撮影が多い
- コンパクトで持ち運びやすいカメラが欲しい
- 初心者におすすめ
- 高画質な映像が欲しい
DJI Osmo Pocket 3は、3軸ジンバルを内蔵した小型カメラで、手ブレ補正が強力で、歩きながらの撮影にも最適です。初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
| 製品名 | OSMO POCKET 3 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年10月25日 |
| センサーサイズ | CMOS 1型 |
| 有効画素数 | 3840×2160(16:9) 3072×3072(1:1) |
| 動画記録画素数 | 4K/120fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20mm |
| F値 | F2.0 |
| シャッタースピード | 写真:1/8000秒~1秒 動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値) |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 20cm |
| 外形寸法 | 42.2×139.7×33.5mm |
| 重量 | 179g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 3軸スタビライザー |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG、DNG |
| 記録媒体 | microSDHCカード、microSDXCカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 2.0インチインチタッチLCD |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | 2.4GHz 5GHz 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth5.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 5℃ ~45℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボ

OSMO ACTION 5 PRO アドベンチャーコンボ
過酷な環境でも撮り切れる、信頼性重視のアクションカメラ。
DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボは、2024年9月発売の最新アクションカメラで、高画質な映像と強力な手ブレ補正を備えています。
初心者から中級者まで、幅広いニーズに対応しています。
アクションカメラが”Osmo Action 5 Pro”を選ぶ理由
- 4K 120fps撮影対応
高画質な映像、スローモーション撮影にも最適 - 1/1.3インチセンサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク対応
音質にこだわりたい方にもおすすめ - 長時間撮影に対応
バッテリー持ちが良く、長時間撮影が可能
詳細説明
DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボは、2024年9月にDJIより発売されたアクションカメラです。
高画質な映像と強力な手ブレ補正を備えています。
4K 120fps撮影に対応しているため、スローモーション撮影にも最適。
1/1.3インチセンサーを搭載しており、高画質な映像が撮影できます。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク対応により、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
バッテリー持ちが良く、長時間撮影にも対応しています。
おすすめの人
- 高画質なアクションカメラが欲しい
- アウトドア撮影が多い
- スローモーション撮影もしたい
- 初心者〜中級者向け
- 長時間撮影に対応したカメラが欲しい
DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボは、高画質な映像と強力な手ブレ補正を備えた最新アクションカメラです。初心者から中級者まで、幅広いニーズに対応しています。
| 製品名 | OSMO ACTION 5 PRO アドベンチャーコンボ |
|---|---|
| 発売日 | 2024年 9月19日 |
| センサーサイズ | 1/1.3型 |
| 有効画素数 | 約4,000万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2880)120fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 約9mm |
| F値 | F2.8 |
| シャッタースピード | 1/8000秒~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 40cm |
| 外形寸法 | 70.5×44.2×32.8mm |
| 重量 | 146g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | RockSteady 3.0+、HorizonSteady |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW |
| 記録媒体 | microSD(最大256GB) |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 (HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 1.4インチフロントカラースクリーン / 2.25インチタッチスクリーン |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 水深20m(防水ケースなし)/60m(防水ケース使用時) |
| 使用温度範囲 | -20℃ ~ 45℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
GoPro HERO12

HERO12 BLACK CHDHX-121-FW
アクションカメラの定番。
GoPro HERO12は、アクションカメラの定番モデルで、防水・耐衝撃性能を備え、アウトドアやスポーツ撮影に最適です。
初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
アクションカメラが”HERO12″を選ぶ理由
- 防水・耐衝撃性能
水深10mまで防水、アウトドアやスポーツ撮影に最適 - 5.3K 60p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの5.3K投稿に最適 - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク対応
音質にこだわりたい方にもおすすめ - 長時間撮影に対応
バッテリー持ちが良く、長時間撮影が可能
詳細説明
GoPro HERO12は、GoProより発売されたアクションカメラです。
防水・耐衝撃性能を備え、アウトドアやスポーツ撮影に最適。
5.3K 60p撮影に対応しているため、YouTubeに5.3Kで投稿したい方にもおすすめです。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク対応により、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
バッテリー持ちが良く、長時間撮影にも対応しています。
おすすめの人
- アウトドアやスポーツ撮影が多い
- 防水・耐衝撃性能が欲しい
- 高画質な映像が欲しい
- 初心者におすすめ
- 長時間撮影に対応したカメラが欲しい
GoPro HERO12は、アクションカメラの定番モデルで、防水・耐衝撃性能を備え、アウトドアやスポーツ撮影に最適です。初心者でも簡単に操作でき、本格的な動画撮影が可能です。
| 製品名 | GoPro HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JP |
|---|---|
| 発売日 | 2023年 9月14日 |
| センサ―サイズ | 1/1.9型 CMOS |
| 有効画素数 | 2760万画素 |
| 動画記録画素数 | 5.3K/60fps |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | – |
| 連続撮影速度 | – |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 154g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 電子式 HyperSmooth 6.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG |
| 記録媒体 | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.265 / HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27インチ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(802.11 a/b/g/n/ac)2.4GHz、5GHz |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 防水(水深10m) |
| 使用温度範囲 | -10〜35°C |
| 使用湿度範囲 | – |
Insta360 X5

Insta360 X5 エッセンシャルキット [ブラック]
撮り逃しをなくす、360度カメラ。
Insta360 X5は、2025年4月発売の最新360度カメラで、360度撮影が可能で、ユニークな映像表現が可能です。
初心者から中級者まで、幅広いニーズに対応しています。
360度カメラが”Insta360 X5″を選ぶ理由
- 8K 30fps撮影対応
高画質な映像、YouTubeの8K投稿に最適 - 360度撮影対応
全方位を撮影、後から自由に画角を決められる - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク対応
音質にこだわりたい方にもおすすめ - レンズ交換可能
レンズを交換して、より多様な表現が可能
詳細説明
Insta360 X5は、2025年4月にInsta360より発売された360度カメラです。
360度撮影が可能で、ユニークな映像表現が可能。
8K 30fps撮影に対応しているため、YouTubeに8Kで投稿したい方にも最適です。
全方位を撮影し、後から自由に画角を決められるため、撮影の幅が広がります。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク対応により、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
レンズ交換可能なため、より多様な表現が可能です。
おすすめの人
- 360度撮影がしたい
- ユニークな映像表現がしたい
- 高画質な映像が欲しい
- 初心者〜中級者向け
- レンズ交換もしたい
Insta360 X5は、360度撮影が可能で、ユニークな映像表現が可能な最新360度カメラです。初心者から中級者まで、幅広いニーズに対応しています。
| 製品名 | Insta360 X5 |
|---|---|
| 発売日 | 2025年4月22日 |
| センサ―サイズ | 1/1.28型 |
| 有効画素数 | 約7200万画素 |
| 動画記録画素数 | 8K(7680×3840)24p |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | 1/8000~120秒 |
| 連続撮影速度 | – |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 46×124×38.2mm |
| 重量 | 約200g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | FlowState手ブレ補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | INSP RAW |
| 記録媒体 | microSDカード V30以上のスピードクラス、exFATフォーマットのUHS-I |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | ステディカム:MP4(H.264 , H.265) 360度:INSV |
| 液晶モニター形式 | 2.5インチ超高輝度タッチスクリーン |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(802.11a/b/g/n/ac) |
| Bluetooth | ◯(BLE 5.2) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 水深15m |
| 使用温度範囲 | -20〜40°C |
| 使用湿度範囲 | – |
中級者向け(予算10万円〜20万円)
中級者向けのカメラは、レンズ交換が可能で、高画質な映像が撮影できるモデルを厳選しました。
ミラーレス一眼カメラやビデオカメラなど、本格的な動画撮影に対応しています。
SONY α6400

α6400 ILCE-6400 ボディ [ブラック]
写真も動画も、バランスよくこなす一台。
SONY α6400は、人気のAPS-Cミラーレス一眼カメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力です。
レンズ交換が可能で、本格的な動画撮影に対応しています。
ミラーレス一眼カメラが”α6400″を選ぶ理由
- APS-Cセンサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - 優れたオートフォーカス性能
被写体を自動追尾、より確実にピントを合わせられる - レンズ交換可能
Eマウントレンズを使用、より多様な表現が可能 - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
SONY α6400は、SONYより発売されたAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力。
APS-Cセンサーを搭載しており、高画質な映像が撮影できます。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応しています。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適。
優れたオートフォーカス性能により、被写体を自動追尾し、より確実にピントを合わせられます。
レンズ交換が可能で、Eマウントレンズを使用することで、より多様な表現が可能です。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- レンズ交換ができるカメラが欲しい
- 高画質な映像が欲しい
- 優れたオートフォーカス性能が欲しい
- 中級者におすすめ
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
SONY α6400は、人気のAPS-Cミラーレス一眼カメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力です。レンズ交換が可能で、本格的な動画撮影に対応しています。
| 製品名 | SONY α6400 ILCE-6400L |
|---|---|
| 発売日 | 2019年2月22日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 180度チルト可動式液晶 |
| 外形寸法 | 120×66.9×59.7mm |
| 重量 | 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約360枚 液晶モニター使用時:約410枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-2-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fiに準拠,IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | 〇(NFCフォーラム Type 3 Tagに準拠) |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | – |
・使用機材:SONY(ソニー)α6400 ILCE-6400L パワーズームレンズキット
・使用方法:室内でテスト撮影
・描写性能:レンズキットなので、良くも悪くも一般的な描写です。明るいレンズではないので、屋外での利用に適しています。室内で使いたい方や描写力を求める方は、F2.8以下のレンズを使ってみると世界が変わると思いますよ!
・オートフォーカス性能:0.02秒の高速レスポンスでストレスがありません。SONYのおハコである瞳AFも搭載していますが、室内での撮影時にはAFが迷うことがありました。YouTubeやお子さんの撮影など瞳AFの性能を存分に使いたい場合は、ワンランク上のレンズを検討してみては?
・手ブレ補正機能:ボディ内に手ブレ補正は搭載されていませんが、レンズには手ブレ補正機能が搭載されています。通常の写真撮影では手ブレは気になりません。歩きながらの動画撮影では多少手ブレしますので、ジンバルの利用がおすすめ。
・使いやすさ:グリップが握りやすく安定したホールド感。レンズのズームレバーが使いやすいです。普段α7Ⅲを使っているので、メニュー画面は似ているところが多くすぐに慣れました。
・持ち運びやすさ:35mm換算で広角24mmから中望遠75mm相当のレンズですが、軽量・薄型なので、長時間撮影していても疲れません。ボディも軽量です。
・その他:まずはカメラに慣れてみたいという初心者におすすめのレンズキットです!
SONY α6700

α6700 ILCE-6700 ボディ [ブラック]
写真も動画も安心して任せられる描写力。
SONY α6700は、2023年7月発売の最新APS-Cミラーレス一眼カメラで、高性能なセンサーと優れたオートフォーカス性能が特徴です。
本格的な動画撮影に対応しています。
ミラーレス一眼カメラが”α6700″を選ぶ理由
- 最新のAPS-Cセンサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 60p撮影対応
滑らかで高画質な映像、YouTubeの4K 60p投稿に最適 - 優れたオートフォーカス性能
被写体を自動追尾、より確実にピントを合わせられる - レンズ交換可能
Eマウントレンズを使用、より多様な表現が可能 - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
SONY α6700は、2023年7月にSONYより発売されたAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
高性能なセンサーと優れたオートフォーカス性能が特徴で、本格的な動画撮影に対応しています。
最新のAPS-Cセンサーを搭載しており、高画質な映像が撮影可能。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応しています。
4K 60p撮影に対応しているため、YouTubeに4K 60pで投稿したい方にも最適。
優れたオートフォーカス性能により、被写体を自動追尾し、より確実にピントを合わせられます。
レンズ交換が可能で、Eマウントレンズを使用することで、より多様な表現が可能です。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- 最新の高性能カメラが欲しい
- 高画質な映像が欲しい
- 優れたオートフォーカス性能が欲しい
- 中級者〜上級者向け
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
SONY α6700は、最新のAPS-Cミラーレス一眼カメラで、高性能なセンサーと優れたオートフォーカス性能が特徴です。本格的な動画撮影に対応しています。
| 製品名 | SONY α6700 ILCE-6700 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月28日 |
| レンズマウント | Eマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2600万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)119.88p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 122x69x75.1mm |
| 重量 | 約493g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正(補正方式はレンズ仕様による) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 〇 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:570枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー(XGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 (35 mm判換算: 約0.70倍)、50 mmレンズ、無限遠、視度-1 m-1時 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY VLOGCAM ZV-E10M2K

VLOGCAM ZV-E10M2K パワーズームレンズキット [ブラック]
APS-Cサイズの画質を気軽に楽しめるVlogカム。
SONY VLOGCAM ZV-E10M2Kは、レンズ交換が可能なVlogカメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力です。
本格的な動画撮影に対応しています。
Vlog撮影に適したカメラが”ZV-E10M2K”を選ぶ理由
- APS-Cセンサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - レンズ交換可能
Eマウントレンズを使用、より多様な表現が可能 - 優れたオートフォーカス性能
被写体を自動追尾、より確実にピントを合わせられる - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
SONY VLOGCAM ZV-E10M2Kは、SONYより発売されたレンズ交換可能なVlogカメラです。
高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力で、本格的な動画撮影に対応しています。
APS-Cセンサーを搭載しており、高画質な映像が撮影可能。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応しています。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適。
レンズ交換が可能で、Eマウントレンズを使用することで、より多様な表現が可能です。
優れたオートフォーカス性能により、被写体を自動追尾し、より確実にピントを合わせられます。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- レンズ交換ができるVlogカメラが欲しい
- 高画質な映像が欲しい
- 優れたオートフォーカス性能が欲しい
- 中級者におすすめ
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
SONY VLOGCAM ZV-E10M2Kは、レンズ交換が可能なVlogカメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が魅力です。本格的な動画撮影に対応しています。
| 製品名 | SONY(ソニー)VLOGCAM ZV-E10M2K | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2024年8月2日 | |
| レンズマウント | ソニーEマウント | |
| センサ―サイズ | APS-Cサイズ | |
| 有効画素数 | 約2600万画素 | |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p | |
| ISO感度 | ISO100〜32000 | |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 | |
| 連続撮影速度 | 約11コマ/秒 | |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル | |
| 外形寸法 | 114.8×67.5×54.2mm | |
| 重量 | 約377g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約610枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 5.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SD (UHS-I/II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV -3〜20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265 |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
Canon EOS R50

EOS R50 ボディ [ホワイト]
難しい操作に悩まず、撮ることを楽しめるミラーレス一眼カメラ。
Canon EOS R50は、コンパクトなAPS-Cミラーレス一眼カメラで、初心者にも扱いやすく、レンズ交換が可能です。
本格的な動画撮影に対応しています。
ミラーレス一眼カメラが”EOS R50″を選ぶ理由
- APS-Cセンサー搭載
高画質な映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - コンパクトで軽量
持ち運びやすく、旅行や日常の撮影に最適 - レンズ交換可能
RFマウントレンズを使用、より多様な表現が可能 - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
Canon EOS R50は、Canonより発売されたAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
初心者にも扱いやすく、レンズ交換が可能で、本格的な動画撮影に対応しています。
APS-Cセンサーを搭載しており、高画質な映像が撮影可能。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応しています。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適。
コンパクトで軽量なため、持ち運びやすく、旅行や日常の撮影に最適です。
レンズ交換が可能で、RFマウントレンズを使用することで、より多様な表現が可能です。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- コンパクトなミラーレス一眼が欲しい
- 初心者にも扱いやすい
- レンズ交換ができるカメラが欲しい
- 中級者におすすめ
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
Canon EOS R50は、コンパクトなAPS-Cミラーレス一眼カメラで、初心者にも扱いやすく、レンズ交換が可能です。本格的な動画撮影に対応しています。
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約310枚 モニター撮影:常温(+23℃)約440枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20(F1.2レンズ・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | 最大4503ポジション |
| 動画ファイル形式 | ALL-I※、IPB(標準)、IPB(軽量)※タイムラプス動画のみ |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
SONY FDR-AX45

FDR-AX45 (B) [ブラック]
手ブレを抑えてきれいに残す4K対応ビデオカメラ。
SONY FDR-AX45は、本格ビデオカメラで、長時間撮影に適しており、イベントや運動会の撮影に最適です。
本格的な動画撮影に対応しています。
ビデオカメラが”FDR-AX45″を選ぶ理由
- 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - 長時間撮影に対応
バッテリー持ちが良く、長時間撮影が可能 - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能 - ズームレンズ搭載
広角から望遠まで、1本のレンズで撮影可能
詳細説明
SONY FDR-AX45は、SONYより発売されたビデオカメラです。
長時間撮影に適しており、イベントや運動会の撮影におすすめです。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適。
バッテリー持ちが良く、長時間撮影にも対応しています。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
ズームレンズを搭載しており、広角から望遠まで、1本のレンズで撮影可能です。
おすすめの人
- 長時間撮影が多い
- イベントや運動会の撮影が多い
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
- 中級者におすすめ
- ズームレンズが欲しい
SONY FDR-AX45は、本格ビデオカメラで、長時間撮影に適しており、イベントや運動会の撮影に最適です。本格的な動画撮影に対応しています。
| 製品名 | SONY FDR-AX45 | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2018年2月9日 | |
| センサーサイズ | 1/2.5型 Exmor R CMOSセンサー | |
| 動画有効画素数 | 829万画素(16:9) | |
| 静止画有効画素数 | 829万画素(16:9) | |
| 動画記録画素数 | XAVC S 4K(3840×2160) 30p | |
| 焦点距離(35mm判換算) | 26.8~536.0mm | |
| ズーム | 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K) | |
| F値 | F2.0-3.8 | |
| シャッタースピード | 1/8~1/10000秒 | |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約1cm(ワイド端)、約80cm(テレ端) | |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 空間光学方式 | |
| フィルター径 | 55mm | |
| 外形寸法 | 73.0×80.5×142.5mm | |
| 重量 | 560g(バッテリーを含む) |
スペックをもっと見る
| ファイル形式 | XAVC S規格 : MPEG-4 AVC/H.264、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 : MPEG-4 AVC/H.264、MP4:MPEG-4 AVC/H.264 |
| 内蔵記録メディア容量 | 内蔵メモリー 64GB |
| 記録媒体 | 内蔵メモリー、XAVC S 4K(100Mbps)記録:SDHCメモリカード(4GB以上、UHS-I U3以上)/SDXCメモリーカード(UHS-I U3以上推奨)、XAVC S 4K(60Mbps)記録:SDHCメモリーカード(4GB以上、Class10以上)/SDXCメモリーカード(Class10以上推奨)、XAVC S HD記録:SDHCメモリーカード(4GB以上、Class10以上)/SDXCメモリーカード(Class10以上推奨)、AVCHD/静止画記録: メモリースティックPROデュオ™(Mark2)、メモリースティックPRO-HGデュオ™、メモリースティックXC-HGデュオ™、SD/SDHC/SDXCメモリーカード(Class4以上推奨) |
| 録画時間 | – |
| ファインダー形式 | – |
| 液晶モニター形式 | 3.0型(16:9)/460 800ドット クリアフォト液晶 |
| タッチパネル | ○ |
| Wi-Fi(無線LAN) | スマートフォン操作、スマートフォン転送、マルチカメラコントロール |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
| 防水機能 | – |
| 防塵機能 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
SONY FDR-AX60

FDR-AX60
安定感と画質を両立した4K対応のビデオカメラ。
SONY FDR-AX60は、高倍率ズームを備えたビデオカメラで、遠くの被写体も撮影でき、スポーツやイベントの撮影に最適です。
本格的な動画撮影に対応しています。
ビデオカメラが”FDR-AX60″を選ぶ理由
- 4K 30p撮影対応
高画質な映像、YouTubeの4K投稿に最適 - 高倍率ズーム搭載
遠くの被写体も撮影可能、スポーツやイベントの撮影に最適 - 手ブレ補正機能
歩きながらの撮影でもブレを抑える - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能 - 長時間撮影に対応
バッテリー持ちが良く、長時間撮影が可能
詳細説明
SONY FDR-AX60は、SONYより発売されたビデオカメラです。
遠くの被写体も撮影でき、スポーツやイベントの撮影におすすめ。
4K 30p撮影に対応しているため、YouTubeに4Kで投稿したい方にも最適です。
高倍率ズームを搭載しており、遠くの被写体も撮影可能。
手ブレ補正機能により、歩きながらの撮影でもブレを抑えられます。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
バッテリー持ちが良く、長時間撮影にも対応しています。
おすすめの人
- 高倍率ズームが欲しい
- スポーツやイベントの撮影が多い
- 本格的な動画撮影に対応したカメラが欲しい
- 中級者におすすめ
- 長時間撮影に対応したカメラが欲しい
SONY FDR-AX60は、高倍率ズームを備えたビデオカメラで、遠くの被写体も撮影でき、スポーツやイベントの撮影に最適です。本格的な動画撮影に対応しています。
※ここに仕様表を追加(非同期パターン)
| 製品名 | SONY FDR-AX60 | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2018年2月9日 | |
| センサーサイズ | 1/2.5型 Exmor R CMOSセンサー | |
| 動画有効画素数 | 829万画素(16:9) | |
| 静止画有効画素数 | 829万画素(16:9) | |
| 動画記録画素数 | XAVC S 4K(3840×2160) 30p | |
| 焦点距離(35mm判換算) | 26.8~536.0mm | |
| ズーム | 光学20倍(デジタル250倍)、全画素超解像40倍(HD)、30倍(4K) | |
| F値 | F2.0-3.8 | |
| シャッタースピード | 1/8~1/10000秒 | |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約1cm(ワイド端)、約80cm(テレ端) | |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 空間光学方式 | |
| フィルター径 | 55mm | |
| 外形寸法 | 73.0×80.5×161.0mm | |
| 重量 | 585g(バッテリーを含む) |
スペックをもっと見る
| ファイル形式 | XAVC S規格 : MPEG-4 AVC/H.264、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 : MPEG-4 AVC/H.264、MP4:MPEG-4 AVC/H.264 |
| 内蔵記録メディア容量 | 内蔵メモリー 64GB |
| 記録媒体 | 内蔵メモリー、XAVC S 4K(100Mbps)記録:SDHCメモリカード(4GB以上、UHS-I U3以上)/SDXCメモリーカード(UHS-I U3以上推奨)、XAVC S 4K(60Mbps)記録:SDHCメモリーカード(4GB以上、Class10以上)/SDXCメモリーカード(Class10以上推奨)、XAVC S HD記録:SDHCメモリーカード(4GB以上、Class10以上)/SDXCメモリーカード(Class10以上推奨)、AVCHD/静止画記録: メモリースティックPROデュオ™(Mark2)、メモリースティックPRO-HGデュオ™、メモリースティックXC-HGデュオ™、SD/SDHC/SDXCメモリーカード(Class4以上推奨) |
| 録画時間 | – |
| ファインダー形式 | 0.24型(16:9)/カラー 1 555 200ドット相当 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型(16:9)/921 600ドット エクストラファイン液晶 |
| タッチパネル | ○ |
| Wi-Fi(無線LAN) | スマートフォン操作、スマートフォン転送、マルチカメラコントロール |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
| 防水機能 | – |
| 防塵機能 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
上級者向け(予算20万円以上)
上級者向けのカメラは、フルサイズセンサーを搭載し、最高画質の映像が撮影できるモデルを厳選しました。
プロレベルの動画撮影に対応しています。
SONY α7C II

α7C II ILCE-7CM2 ボディ[ブラック]
写真も動画も、高い完成度でまとめた一台。
SONY α7C IIは、2023年8月発売のコンパクトフルサイズミラーレス一眼カメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が特徴です。
プロレベルの動画撮影に対応しています。
フルサイズミラーレス一眼カメラが”α7C II”を選ぶ理由
- フルサイズセンサー搭載
最高画質の映像、暗所でもノイズが少ない - 4K 60p撮影対応
滑らかで高画質な映像、YouTubeの4K 60p投稿に最適 - 優れたオートフォーカス性能
被写体を自動追尾、より確実にピントを合わせられる - レンズ交換可能
Eマウントレンズを使用、より多様な表現が可能 - 外部マイク端子あり
RODE VideoMicなど外部マイクで音質向上可能
詳細説明
SONY α7C IIは、2023年8月にSONYより発売されたフルサイズミラーレス一眼カメラです。
高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が特徴で、プロレベルの動画撮影に対応。
フルサイズセンサーを搭載しており、最高画質の映像が撮影できます。
暗所でもノイズが少なく、夜間撮影にも対応。
4K 60p撮影に対応しているため、YouTubeに4K 60pで投稿したい方にも最適です。
優れたオートフォーカス性能により、被写体を自動追尾し、より確実にピントを合わせられます。
レンズ交換が可能で、Eマウントレンズを使用することで、より多様な表現が可能。
外部マイク端子も搭載されており、音質にこだわりたい方にもおすすめです。
おすすめの人
- フルサイズセンサーが欲しい
- 高画質な映像が欲しい
- 優れたオートフォーカス性能が欲しい
- 上級者におすすめ
- プロレベルの動画撮影に対応したカメラが欲しい
SONY α7C IIは、コンパクトフルサイズミラーレス一眼カメラで、高画質な映像と優れたオートフォーカス性能が特徴です。プロレベルの動画撮影に対応しています。
※ここに仕様表を追加(非同期パターン)
| 製品名 | SONY α7C II ILCE-7CM2 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年10月13日 |
| レンズマウント | Eマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 3300万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 124×71.1×63.4mm |
| 重量 | 約514g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 (補正方式はレンズ仕様による) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:530枚 液晶モニタ使用時:560枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー XGA OLED |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.7倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大627点 (位相差検出方式) |
| フォーカスポイント | EV-4 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S/XAVC HS |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯)) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | 0 – 40 ℃ |
YouTube撮影に適したカメラの選び方(初心者向け)

ここでは、YouTube初心者の方がカメラを選ぶ際のポイントを詳しく解説します。
動画解像度、手ブレ補正、音声録音機能、操作性、予算など、初心者が重視すべき機能を分かりやすく説明します。
動画解像度の選び方
YouTube撮影では、4K動画が主流になっていますが、初心者の方はフルHD(1080p)でも十分です。
解像度の違いと、自分の撮影スタイルに合った選び方を解説します。
4K動画は、フルHD(1080p)の約4倍の画素数で、より高精細な映像が撮影可能です。
ただし、4K動画はファイルサイズが大きく、編集やアップロードに時間がかかります。
初心者の方は、まずフルHD(1080p)で撮影を始め、慣れてきたら4Kにステップアップすることがおすすめ。
また、YouTubeでは4K動画をアップロードしても、視聴者のデバイスによってはフルHDで再生される場合があります。
そのため、必ずしも4Kが必要というわけではありません。
自分の撮影スタイルや編集環境に合わせて、適切な解像度を選びましょう。
手ブレ補正機能の重要性
手ブレ補正機能は、歩きながらの撮影や手持ち撮影のときに映像の安定性を保つために重要です。
手ブレ補正には、光学式と電子式の2種類があります。
光学式は、レンズやセンサーを動かしてブレを補正する方式で、画質の劣化が少ないのが特徴です。
電子式は、映像処理によってブレを補正する方式で、より強力な補正が可能ですが、画質の劣化が生じる場合があります。
初心者の方は、光学式と電子式の両方を搭載したカメラを選ぶのがおすすめ。
また、ジンバル内蔵型のカメラ(DJI Osmo Pocket 3など)は、より強力な手ブレ補正が可能です。
歩きながらの撮影が多い方は、手ブレ補正機能を重視して選びましょう。
音声録音機能と外部マイク対応
動画の品質を左右する音声録音機能。
内蔵マイクの性能と、外部マイク対応の重要性を解説します。
動画の品質は、映像だけでなく音声も重要です。
内蔵マイクは、カメラに内蔵されたマイクで、手軽に音声を録音可能。
ただし、内蔵マイクは風切り音や環境音を拾いやすいため、屋外での撮影では音質が劣化する場合があります。
外部マイクは、カメラに接続して使用するマイクで、より高品質な音声を録音できます。
特に、指向性マイク(RODE VideoMicなど)は、被写体の音声をクリアに録音でき、屋外での撮影にも最適です。
初心者の方は、まず内蔵マイクで撮影を始め、音質にこだわりたい場合は外部マイクを追加することをおすすめします。
操作性と使いやすさ
初心者の方は、操作が簡単で使いやすいカメラを選ぶことが重要です。
タッチスクリーン、フリップスクリーン、オートフォーカス性能など、操作性のポイントを解説します。
タッチスクリーンは、画面をタッチして操作できる機能で、直感的に操作可能。
特に、自撮りやVlog撮影では、タッチスクリーンでピントを合わせたり、設定を変更したりできると便利です。
フリップスクリーンは、背面液晶モニターを回転させられる機能で、自撮りのときに画角を確認しやすくなります。
バリアングル液晶は、上下左右に回転させられるタイプで、より自由度が高いのが特徴です。
オートフォーカス性能は、被写体に自動でピントを合わせる機能で、初心者でも簡単に撮影できます。
特に、顔認識や瞳AF機能が搭載されているカメラは、人物撮影に最適です。
初心者の方は、操作が簡単で使いやすいカメラを選ぶことで、ストレスなく撮影を楽しめます。
YouTube撮影に必要な周辺機材

ここでは、YouTube撮影に必要な周辺機材を紹介します。
マイク、三脚、照明機材など、動画の品質を向上させる機材を解説します。
外部マイク
動画の品質を左右する音声録音。
外部マイクには、指向性マイク、ワイヤレスマイク、ショットガンマイクなど、さまざまな種類があります。
指向性マイク(RODE VideoMicなど)は、被写体の音声をクリアに録音でき、屋外での撮影にも最適です。
ワイヤレスマイク(SONY ECM-W2BTなど)は、カメラから離れた位置でも音声を録音でき、インタビューや対談の撮影におすすめ。
ショットガンマイクは、カメラに直接取り付けて使用するマイクで、手軽に音質を向上させられます。
三脚
安定した撮影のために必要な三脚。
三脚には、アルミ製、カーボン製、ミニ三脚など、さまざまな種類があります。
アルミ製は、価格が安く、重さがあるため安定性が高く、カーボン製は軽量で持ち運びやすく、価格が高いのが特徴です。
ミニ三脚は、コンパクトで持ち運びやすく、テーブルや床に置いて使用できます。
初心者の方は、まずアルミ製の三脚から始めることがおすすめ。
また、ビデオ雲台が付いた三脚は、動画撮影に最適です。
照明機材の選び方
明るさを調整し、映像の品質を向上させる照明機材。
照明機材には、LEDライト、リングライト、ソフトボックスなど、さまざまな種類があります。
LEDライトは、軽量で持ち運びやすく、色温度を調整できるのが特徴です。
リングライトは、被写体の周りに均一な光を当てられ、ポートレート撮影に最適。
ソフトボックスは、柔らかい光を当てられ、プロレベルの映像が撮影できます。
初心者の方は、まずLEDライトから始めることがおすすめです。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
\10秒で簡単!会員登録/
GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
よくある質問(FAQ)

ここでは、YouTubeカメラに関するよくある質問にお答えします。
初心者の方が抱きやすい疑問を中心に、分かりやすく解説します。
YouTube撮影にスマホで十分?
A. スマホカメラでも撮影可能ですが、専用カメラがおすすめです。
スマートフォンのカメラは年々進化しており、YouTube撮影も十分可能です。
特に最新のiPhone 15 ProやGoogle Pixel 8 Proは4K 60p撮影に対応しています。
ただし、以下の点で専用カメラが優位です。
画質は、センサーサイズが大きく、暗所性能が高い。
背景ボケは、レンズ交換式カメラなら大きくボケる。
外部マイクは、音質が大幅に向上。
バッテリーは、長時間撮影に対応。
操作性は、ボタンやダイヤルで素早く設定変更。
結論として、本格的にYouTubeを始めるなら専用カメラがおすすめです。
初心者におすすめのカメラは?
A. 初心者の方は、SONY VLOGCAM ZV-1M2やCanon PowerShot G7 X Mark IIIなど、操作が簡単で使いやすいカメラがおすすめです。
初心者の方は、操作が簡単で使いやすいカメラを選ぶことが重要です。
SONY VLOGCAM ZV-1M2は、コンパクトで軽量ながら、4K 60p撮影や商品レビュー設定など、YouTuber向けの機能が充実したカメラです。
Canon PowerShot G7 X Mark IIIは、コンデジの定番モデルで、コンパクトで持ち運びやすく、操作が簡単です。
また、GOOPASSでレンタルして試すことで、自分に最適なカメラを見つけられます。
4K動画は必要?
A. 4K動画は高画質ですが、初心者の方はフルHD(1080p)でも十分です。
4K動画は、フルHD(1080p)の約4倍の画素数で、より高精細な映像が撮影できます。
ただし、4K動画はファイルサイズが大きく、編集やアップロードに時間がかかります。
初心者の方は、まずフルHD(1080p)で撮影を始め、慣れてきたら4Kにステップアップすることをおすすめします。
また、YouTubeでは4K動画をアップロードしても、視聴者のデバイスによってはフルHDで再生される場合があります。
そのため、必ずしも4Kが必要というわけではありません。
手ブレ補正は必要?
A. 手ブレ補正機能は、歩きながらの撮影や手持ち撮影のときに映像の安定性を保つために重要です。
手ブレ補正機能は、歩きながらの撮影や手持ち撮影のときに映像の安定性を保つために重要です。
特に、Vlog撮影では、歩きながらの撮影が多いため、手ブレ補正機能が必須です。
手ブレ補正には、光学式と電子式の2種類があります。
光学式は、レンズやセンサーを動かしてブレを補正する方式で、画質の劣化が少ないのが特徴です。
電子式は、映像処理によってブレを補正する方式で、より強力な補正が可能ですが、画質の劣化が生じる場合があります。
初心者の方は、光学式と電子式の両方を搭載したカメラを選ぶことをおすすめします。
外部マイクは必要?
A. 外部マイクを使用することで、音声の品質が大幅に向上します。
特に、屋外での撮影では外部マイクがおすすめです。
動画の品質は、映像だけでなく音声も重要です。
内蔵マイクは、カメラに内蔵されたマイクで、手軽に音声を録音できます。
ただし、内蔵マイクは風切り音や環境音を拾いやすいため、屋外での撮影では音質が劣化する場合があります。
外部マイクは、カメラに接続して使用するマイクで、より高品質な音声を録音できます。
特に、指向性マイク(RODE VideoMicなど)は、被写体の音声をクリアに録音でき、屋外での撮影にも最適です。
初心者の方は、まず内蔵マイクで撮影を始め、音質にこだわりたい場合は外部マイクを追加することをおすすめします。
GOOPASSでレンタルできる?
A. はい、GOOPASSでは、YouTubeカメラをレンタルできます。
購入前に試すことで、失敗しないカメラ選びができます。
GOOPASSでは、月額2,970円(税込)から約2,650種類のカメラ・レンズをレンタル可能(2025年12月現在)。
購入前に試すことで、自分の撮影スタイルに合うかどうかを確認できます。
また、複数のカメラを比較検討することも可能。
実際に使ってみることで、自分に最適なカメラを見つけられます。
無料会員登録でラインナップを確認できます。
まとめ

本記事では、YouTube撮影におすすめのカメラ15機種を初心者向けから上級者向けまで詳しく紹介しました。
初心者向けには、SONY VLOGCAM ZV-1M2やCanon PowerShot G7 X Mark IIIなど、操作が簡単で使いやすいカメラがおすすめです。
中級者向けには、SONY α6400やCanon EOS R50など、レンズ交換が可能で本格的な動画撮影に対応したカメラがおすすめです。
上級者向けには、SONY α7C IIなど、フルサイズセンサーを搭載したプロレベルのカメラがおすすめです。
YouTube撮影では、4K動画、手ブレ補正、外部マイク対応など、必要な機能を確認してから選ぶことが重要です。
購入前にGOOPASSでレンタルして試すことで、失敗しないカメラ選びができます。
無料会員登録でラインナップを確認できます。
※2025年12月現在の情報です。サービス内容は変更になる場合があります。
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