ソニーのカメラを安く購入したいけれど、どれが自分に合っているか分からないといった悩みを抱えている方へ。
本記事では、低予算で買えるソニーのおすすめカメラを12モデル厳選しました。
初心者向けのエントリーモデルから、お得なフルサイズまでレベル別に分類して紹介します。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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目次
【比較表】ソニーの安いカメラおすすめ12選
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.SONY α5100 ILCE-5100 | ![]() ![]() | 中古36,000円 | 2014年9月5日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2430万画素 | フルHD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/4000秒~30秒 | Hi+時: 最高約6コマ/秒 | チルト | 109.6×62.8×35.7mm | 約283g | |
| 2.SONY α6000 ILCE-6000 | ![]() | 104,999円 | 2014年3月14日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2430万画素 | フルHD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/4000秒~30秒 | Hi+時: 最高約11コマ/秒 | チルト | 120×66.9×45.1mm (グリップからモニターまで) | 約344g | |
| 3.SONY サイバーショット DSC-RX100M5A | ![]() | 中古93,800円 | 2018年7月13日 | ソニーEマウント | 1.0型 | 2010万画素 | 4K(3840×2160)30fps | ISO125~12800 | 1/32000~30秒 | 最高約24コマ/秒 | – | 101.6×58.1×41.0mm | 約299g | |
| 4.SONY α6400 ILCE-6400 | ![]() | 114,445円 | 2019年2月22日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~32000 | 1/4000~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | チルト | 120×66.9×59.7mm | 約359g | |
| 5.SONY α6500 ILCE-6500 | ![]() | 中古62,000円 | 2016年12月2日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~25600 | 1/4000~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | チルト | 120×66.9×64.4mm | 約453g | |
| 6.SONY α7 ILCE-7 | ![]() | 中古 51,000円 | 2025年12月19日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 約2430万画素 | フルHD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/4000秒~30秒 | 速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 | チルト | 126.9×94.4×54.8mm | 約474g | |
| 7.SONY α7 II ILCE-7M2 | ![]() | 132,000円 | 2014年12月5日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 約2430万画素 | フルHD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/8000~30秒 | Hi時:最高約5コマ/秒 | チルト | 126.9×95.7×59.7mm(グリップからモニターまで) | 約599g | |
| 8.SONY VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキット | ![]() | 86,655円 | 2021年9月17日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100〜32000 | 1/4000秒~30秒 | Hi+時: 最高約11コマ/秒 Hi時: 最高約8コマ/秒 Mid時: 最高約6コマ/秒 Lo時: 最高約3コマ/秒 | バリアングル | 115.2×64.2×44.8mm(グリップからモニターまで) | 約343g | |
| 9.SONY α6600 ILCE-6600 | ![]() | 138,000円 | 2019年11月1日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~32000 | 1/4000~30秒 | Hi+時:約11コマ/秒 | 180度チルト | 120.0×66.9×69.3mm | 約418g | |
| 10.SONY サイバーショット DSC-RX100M7 | ![]() | 160,993円 | 2019年8月30日 | ソニーEマウント | 1.0型 | 2010万画素 | 4K(3840×2160)30fps | ISO100〜12800 | 1/32000~30秒 | 最高約20コマ/秒 | – | 101.6×58.1×42.8mm | 約302g | |
| 11.SONY α7 III ILCE-7M3 | ![]() | 205,000円 | 2018年3月23日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 2420万画素 | XAVC S 4K(3840×2160)30p | ISO100〜51200 | 1/8000-30秒 | Hi+:最高約10コマ/秒 Hi:最高約8コマ/秒 Mid:最高約6コマ/秒 Lo:最高約3コマ/秒 | チルト | 約126.9×95.6×73.7mm | 約565g | |
| 12.SONY α7C ILCE-7C | ![]() | 166,000円 | 2020年10月23日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 約2420万画素 | XAVC S 4K(3840×2160)30p | ISO100〜51200 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+時:最高約10コマ/秒 | バリアングル | 約124.0×71.1×59.7mm | 約424g |
初心者向けのおすすめカメラ
SONY α5100 ILCE-5100 ボディ

低価格帯のエントリーモデル。スマホからのステップアップに最適。
α5100 ILCE-5100 ボディは、低価格帯のエントリーモデルです。
APS-Cセンサーを搭載しており、スマホより高画質な写真が撮れるのが魅力。
軽量コンパクトで持ち運びやすく、タッチパネル操作で初心者でも扱いやすいカメラとして、スマホからのステップアップを考えている方におすすめです。
α5100を選ぶ理由
- 軽量コンパクトで持ち運びやすい
- スマホ感覚で操作できる
- 180度チルト液晶で自撮りにも対応
- エントリーモデルとして手頃な価格
詳細説明
SONY α5100 ILCE-5100は、2014年9月5日に発売された、APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
約2,430万画素のAPS-Cセンサーを搭載しており、スマホより高画質な写真が撮影できます。
約6コマ/秒の連写速度により、動く被写体も撮影可能です。
液晶モニターが180度回転し、前面から確認できるので、セルフィーやVlog撮影に便利。
また、タッチ操作も可能なため、直感的に使用できるのもポイントです。
重さは、わずか約283g。
小型軽量ボディのため、どこへでも持ち運びしやすく、家族や旅行の思い出を残すのにぴったりです。
おすすめの人
- カメラを始めたい初心者
- スマホからのステップアップを考えている人
- 軽量コンパクトなカメラを探している人
- タッチパネル操作で扱いやすいカメラを探している人
- エントリーモデルを探している人
シーンに合わせた最適な機能を自動で呼び出す「プレミアムおまかせオート」を搭載しているので、初心者でも簡単にきれいな写真を撮影できます。
| 製品名 | SONY α5100 ILCE-5100 |
|---|---|
| 発売日 | 2014年9月5日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2430万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時: 最高約6コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト |
| 外形寸法 | 109.6×62.8×35.7mm |
| 重量 | 約283g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | アンチダストコーティング付き光学フィルター |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約400枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック XC-HG デュオ、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応) |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-1-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | ‐ |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY α6000 ILCE-6000 ボディ

動く被写体も撮影できるエントリーモデル。高速AFと連写性能で、スポーツやペット撮影に最適。
SONY α6000 ILCE-6000は10万円台で購入可能なエントリーモデルのミラーレス一眼カメラです。
高速オートフォーカスと11コマ/秒の連写性能により、スポーツやペット撮影に最適で、初心者から中級者まで幅広く支持されています。
電子ビューファインダーを搭載しており、明るい場所でも撮影しやすいのが特徴です。
α6000を選ぶ理由
- 高速AFで動く被写体も撮影可能
- 179点位相差AFにより、素早くピントを合わせられる
- 11コマ/秒の連写性能
- 電子ビューファインダー搭載
詳細説明
SONY α6000 ILCE-6000は、2014年3月14日に発売された、APS-Cサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
バッテリーとメモリカードを含んでもわずか344g(本体のみの重量は約285g)という小型軽量のボディが魅力。
バッグなどに入れてもかさばらないので、どこへでも気軽に持ち運べます。
有効画素数2430万画素のAPS-Cセンサーを搭載しており、大きなボケや滑らかな階調表現、暗所でもノイズが少ない描写を実現。
高速オートフォーカスとと、画面のほぼ全域をカバーする179点像面位相差AFセンサーを搭載し、シャッターチャンスを逃しません。
素早く動く子どもやペットの撮影の際にも、しっかりピントを合わせた高速連写ができるので、一瞬の表情もしっかり写真に残せます。
おすすめの人
- カメラを始めたい初心者
- 動く被写体を撮影したい人
- スポーツやペット撮影を楽しみたい人
- 高速AFと連写性能を重視する人
- 電子ビューファインダーを搭載したカメラを探している人
「マイフォトスタイル」や「ピクチャーエフェクト」といった個性的なフィルター機能も搭載されているので、初心者でも手軽に撮りたいイメージを作れます。
| 製品名 | SONY α6000 ILCE-6000 |
|---|---|
| 発売日 | 2014年3月14日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2430万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時: 最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト |
| 外形寸法 | 120×66.9×45.1mm (グリップからモニターまで) |
| 重量 | 約344g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約310枚 液晶モニター使用時:約360枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック XC-HG デュオ、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV0-20 (ISO100相当、F2.8レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | ‐ |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
サイバーショット DSC-RX100M5A

優れたAFでシャッターチャンスを逃さない。あらゆるシーンに使えるコンパクトカメラ。
サイバーショット DSC-RX100M5Aは、レンズ交換不要のコンパクトデジタルカメラです。
24-70mm相当(F1.8-2.8)のレンズを内蔵しており、旅行や日常使いに最適なカメラとして、初心者にもおすすめ。
4K動画撮影にも対応しており、静止画と動画の両方を楽しめます。
RX100M5Aを選ぶ理由
- スマホより高画質な写真が撮れる
- 24-70mm相当(F1.8-2.8)のレンズを内蔵
- 4K動画撮影に対応
- コンパクトで持ち運びやすい
詳細説明
サイバーショット DSC-RX100M5Aは、2018年7月にSONYより発売されたコンパクトデジタルカメラです。
1インチセンサー(約2,010万画素)を搭載しており、コンパクトデジタルカメラとしては高画質な写真が撮影できます。
24-70mm相当(F1.8-2.8)のレンズを内蔵しており、レンズ交換不要で手軽に使えるのが魅力です。
F1.8の明るい開放F値により、背景をぼかした写真が撮影でき、被写体を際立たせることができます。
4K 30p、フルHD 120pの動画撮影にも対応しており、静止画と動画の両方に対応。
光学式手ブレ補正により、手ブレの少ない写真が撮れる点も魅力です。
ポップアップビューファインダーと180度チルト液晶により、さまざまな撮影シーンに対応できます。
10万円以下で購入できる(※2026年1月16日時点)ので、旅行や日常使いに最適なカメラを探している方におすすめです。
おすすめの人
- レンズ交換不要で手軽に使いたい人
- 旅行や日常使いに最適なカメラを探している人
- 1インチセンサーで高画質な写真が撮りたい人
- 4K動画撮影に対応したカメラを探している人
- コンパクトで持ち運びやすいカメラを探している人
風景撮影やストリートスナップ・ポートレート撮影など、標準域での撮影が多い方におすすめです。
| 製品名 | SONY サイバーショット DSC-RX100M5A |
|---|---|
| 発売日 | 2018年7月13日 |
| センサーサイズ | 1.0型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24-70mm |
| F値 | F1.8-2.8 |
| シャッタースピード | 1/32000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 5cm(ワイド端時)、300cm(テレ端時) |
| 外形寸法 | 101.6×58.1×41.0mm |
| 重量 | 約299g(バッテリーNP-BX1、“メモリースティック デュオ”を含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニタ使用時:約220枚 / ファインダー使用時:約210枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF Ver.2.0,Exif Ver.2.31,MPF Baseline準拠,RAW (Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ, SD/SDHC/SDXCメモリーカード, microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | 0.39型 電子式ビューファインダー(OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.59倍 |
| AF検出方式 | 位相差検出方式およびコントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 315点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT LCD |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター, 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
中級者向けのおすすめカメラ
SONY α6400 ILCE-6400ボディ

リアルタイム瞳AFで人物撮影に最適。ポートレートやイベント撮影に強いミラーレス一眼カメラ。
α6400 ILCE-6400 ボディ [ブラック]は、10万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)リアルタイム瞳AF対応で人物撮影に最適なAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
被写体の瞳に自動でピントを合わせる機能により、ポートレート撮影やイベント撮影に強く、本格的な撮影を楽しめます。
α6400を選ぶ理由
- リアルタイム瞳AFで人物撮影に最適
- 高速オートフォーカスで動く被写体も撮影可能
- 4K動画撮影に対応
- 手頃な価格
詳細説明
α6400 ILCE-6400 ボディ [ブラック]は、2019年2月にSONYより発売されたAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
約2,420万画素のAPS-Cセンサーを搭載しており、高画質な写真が撮影できます。
リアルタイム瞳AFにより、被写体の瞳に自動でピントを合わせることができ、ポートレート撮影に最適です。
また、タッチパネルに対応したモニターやチルト液晶など、操作性の良さもポイント。
足元の植物や視線の低いペット撮影など、ローアングルの撮影が楽に行えます。
4K動画撮影にも対応しており、動画撮影にも最適です。
おすすめの人
- 人物撮影を本格的に楽しみたい中級者
- ポートレート撮影やイベント撮影を楽しみたい人
- リアルタイム瞳AFを活用したい人
- 4K動画撮影に対応したカメラを探している人
- 中級者向け機種を探している人
リアルタイム瞳AFで人物撮影に最適なAPS-Cミラーレス一眼カメラとして、ポートレート撮影やイベント撮影に最適です。
| 製品名 | SONY α6400 ILCE-6400 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年2月22日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト液晶 |
| 外形寸法 | 120×66.9×59.7mm |
| 重量 | 約359g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約360枚 液晶モニター使用時:約410枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-2〜20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fiに準拠,IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | 〇(NFCフォーラム Type 3 Tagに準拠) |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | – |
・使用機材:SONY(ソニー)α6400 ILCE-6400L パワーズームレンズキット
・使用方法:室内でテスト撮影
・描写性能:レンズキットなので、良くも悪くも一般的な描写です。明るいレンズではないので、屋外での利用に適しています。室内で使いたい方や描写力を求める方は、F2.8以下のレンズを使ってみると世界が変わると思いますよ!
・オートフォーカス性能:0.02秒の高速レスポンスでストレスがありません。SONYのおハコである瞳AFも搭載していますが、室内での撮影時にはAFが迷うことがありました。YouTubeやお子さんの撮影など瞳AFの性能を存分に使いたい場合は、ワンランク上のレンズを検討してみては?
・手ブレ補正機能:ボディ内に手ブレ補正は搭載されていませんが、レンズには手ブレ補正機能が搭載されています。通常の写真撮影では手ブレは気になりません。歩きながらの動画撮影では多少手ブレしますので、ジンバルの利用がおすすめ。
・使いやすさ:グリップが握りやすく安定したホールド感。レンズのズームレバーが使いやすいです。普段α7Ⅲを使っているので、メニュー画面は似ているところが多くすぐに慣れました。
・持ち運びやすさ:35mm換算で広角24mmから中望遠75mm相当のレンズですが、軽量・薄型なので、長時間撮影していても疲れません。ボディも軽量です。
・その他:まずはカメラに慣れてみたいという初心者におすすめのレンズキットです!
SONY α6500 ILCE-6500 ボディ

ボディ内手ブレ補正で手ブレの少ない写真が撮れる。暗所撮影や動画撮影に強いミラーレス一眼カメラ。
α6500 ILCE-6500 ボディは、10万円以下で購入できる(※2026年1月16日時点)手ブレの少ない写真が撮れるAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
レンズ側手ブレ補正がなくても手ブレを軽減できるため、さまざまなレンズで手ブレの少ない写真が撮影できます。
α6500を選ぶ理由
- ボディ内手ブレ補正で手ブレの少ない写真が撮れる
- 高速AFで動く被写体も撮影可能
- 4K動画撮影に対応
- タッチパネル操作で扱いやすい
詳細説明
SONY α6500 ILCE-6500は、2016年12月2日に発売された、APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
約2,420万画素のAPS-Cセンサーを搭載しており、高画質な写真が撮影できます。
光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載しており、5.0段分の手ブレ補正効果を実現。
オールドレンズなどの手ブレ補正非搭載のレンズでも、手ブレを抑制できるので、さまざまなレンズで手ブレを気にせず撮影を行えます。
また、4K30p/24pでの動画撮影も可能です。
フルHD画質での撮影時には、120pのハイフレームレート撮影にも対応しているので、後編集にて高画質なスローモーション映像も楽しめます。
おすすめの人
- 手ブレの少ない写真が撮りたい人
- 暗所撮影や動画撮影を楽しみたい人
- ボディ内手ブレ補正を活用したい人
- タッチパネル操作で扱いやすいカメラを探している人
- 中級者向け機種を探している人
タッチパネルで直感的な操作が可能なので、カメラ初心者でもスムーズに撮影を進められます。
| 製品名 | SONY α6500 ILCE-6500 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年12月2日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト |
| 外形寸法 | 120×66.9×64.4mm |
| 重量 | 約453g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式5軸ボディ内手ブレ補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートとイメージセンサーシフト駆動の併用 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約310枚 液晶モニター使用時:約350枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-1-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | ‐ |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY α7 ILCE-7 ボディ

フルサイズを手頃な価格で体験できる。ボケ味や高感度性能に優れたミラーレス一眼カメラ。
α7 ILCE-7 ボディは、フルサイズを手頃な価格で体験できるミラーレス一眼カメラです。
フルサイズセンサー(約2,430万画素)を搭載しており、APS-Cセンサーより高画質な写真が撮れるのが特徴。
ボケ味や高感度性能に優れているため、ポートレートや風景撮影に最適です。
α7を選ぶ理由
- フルサイズセンサーで高画質
- ボケ味や高感度性能が優れている
- 電子ビューファインダー搭載
- 約416g(本体のみ)と軽量
詳細説明
SONY α7 ILCE-7は、2013年11月15日に発売されたフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
有効約2430万画素の35mmフルサイズ「Exmor(エクスモア)」CMOSセンサーと高性能な画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載しており、高い解像度と広いダイナミックレンジを実現。
動いている被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」機能や、人物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能も搭載しているので、初心者でも正確にピントの合った1枚を撮影できます。
マグネシウム合金による軽量で高い剛性のボディで、防塵・防滴に配慮した設計になっているのもポイント。
ハードな環境下でも撮影に集中できます。
おすすめの人
- フルサイズを体験したい中級者
- ボケ味や高感度性能を重視する人
- ポートレートや風景撮影を楽しみたい人
- 型落ちでお得なフルサイズを探している人
- フルサイズを体験したい人
フルサイズ対応のレンズを使用できるので、上位のカメラにステップアップする際にレンズの買い替えが必要ありません。
| 製品名 | SONY α7 ILCE-7 |
|---|---|
| 発売日 | 2013年11月15日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2430万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト |
| 外形寸法 | 126.9×94.4×54.8mm |
| 重量 | 約474g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約270枚 液晶モニター使用時:約340枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック XC-HG デュオ、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.3cm(0.5型)電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.71倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV0-20 (ISO100相当、F2.8レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式) APS-Cサイズ時・99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | ‐ |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY α7 II ILCE-7M2 ボディ

α7の後継機で手ブレ補正を搭載したミラーレス一眼カメラ。
α7 II ILCE-7M2 ボディは、10万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)フルサイズミラーレス一眼カメラです。
ボディ内手ブレ補正(4.5段階相当)により、レンズ側手ブレ補正がなくても手ブレの少ない写真が撮れるのが特徴。
フルサイズセンサーで高画質な写真が撮れるため、フルサイズを体験したい中級者におすすめできます。
α7 IIを選ぶ理由
- フルサイズセンサーで高画質
- ボディ内手ブレ補正で手ブレの少ない写真が撮れる
- フルサイズとしては手頃な価格帯
- 電子ビューファインダー搭載
詳細説明
SONY α7 II ILCE-7M2は、2014年12月5日に発売された、フルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
約2,430万画素のフルサイズセンサーを搭載しており、APS-Cセンサーより高画質な写真が撮影できます。
ボディ内手ブレ補正(4.5段階相当)により、手ブレの少ない写真が撮れるのが特徴です。
レンズ側手ブレ補正がなくても手ブレを軽減できるため、さまざまなレンズで手ブレの少ない写真が撮影できます。
位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載。
先代のα7と比べて約30%の高速化を実現しており、より高速・高精度なAFを実現しています。
ボディの各所に軽量で剛性の高いマグネシウム合金を採用することで、高い堅牢性と軽量化を実現。
さらに、防塵・防滴に配慮した設計となっているので、アウトドアの過酷な環境下でも、安心して撮影に集中できます。
おすすめの人
- フルサイズを体験したい中級者
- 手ブレの少ない写真が撮りたい人
- ボディ内手ブレ補正を活用したい人
- ポートレートや風景撮影を楽しみたい人
- 型落ちでお得なフルサイズを探している人
風景写真の撮影においては、まだまだ現役のフルサイズ機。中古ながら、手ごろな価格で購入できるので、フルサイズのカメラからはじめたい人におすすめです。
| 製品名 | SONY α7 II ILCE-7M2 |
|---|---|
| 発売日 | 2014年12月5日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2430万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi時:最高約5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト |
| 外形寸法 | 126.9×95.7×59.7mm(グリップからモニターまで) |
| 重量 | 約599g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 5軸ボディ内手ブレ補正機構 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動による |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約270枚 液晶モニター使用時:約350枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック XC-HG デュオ、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.3cm(0.5型)電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.71倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-1-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式) APS-Cサイズ時・99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | ‐ |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキット

動画撮影の自由度が増すVlog特化型ミラーレス。
VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキット [ブラック]は、10万円以下で購入できる(※2026年1月16日時点)動画・VLOG特化のAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
リアルタイム瞳AFと4K動画撮影に対応しており、動画撮影やVLOG制作に最適なカメラとして、中級者にもおすすめできます。
音声も高品質に録音できるため、YouTubeやコンテンツ制作に最適です。
ZV-E10Lを選ぶ理由
- 動画・VLOG特化で動画撮影に最適
- 被写体の瞳に自動でピントを合わせる
- 4K動画撮影に対応
- パワーズームレンズが付属
SONY(ソニー)VLOGCAM ZV-E10Lは、2021年9月に発売された、レンズ交換式のVLOGCAMです。
キットレンズは、機能性と使いやすさを追求した「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属しています。
電動ズームは操作リングを回すだけで、高速ズームが可能。
スムーズなズーミングを実現しており、動画撮影時の手ブレをおさえられます。
多彩なレンズを装着できるEマウントを採用。広角・標準・望遠など、用途に合わせてレンズを付け替えられるのが特徴です。
目の前に広がる壮大な風景を画角におさめたいときは広角レンズ、野生動物やスポーツシーンなら望遠レンズなど、シチュエーションに合わせて使い分けられます。
キットレンズだけでなく、さまざまなレンズとの互換性に優れているので、自分好みの表現を追求しやすいのも魅力です。
おすすめの人
- 動画撮影やVLOG制作を楽しみたい人
- YouTubeやコンテンツ制作を始めたい人
- リアルタイム瞳AFを活用したい人
- 4K動画撮影に対応したカメラを探している人
- レンズキット付きですぐに撮影を始めたい人
装着するレンズを交換することで表現の幅が広がります。VlogやYouTube撮影だけでなく、プロモーション映像などのシネマティックな動画撮影をおこないたい方にもおすすめです。
| 製品名 | SONY ZV-E10 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年8月20日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時: 最高約11コマ/秒 Hi時: 最高約8コマ/秒 Mid時: 最高約6コマ/秒 Lo時: 最高約3コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 115.2×64.2×44.8mm(グリップからモニターまで) |
| 重量 | 約343g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニター使用時: 約440枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ (M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | メモリースティック デュオ・SDメモリーカード用マルチスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3 – 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver. 4.1 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
SONY α6600 ILCE-6600 ボディ

APS-C最上位級で長時間撮影にも対応。旅行や長時間の撮影に最適な高性能モデル。
SONY α6600は、10万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)長時間の撮影にも対応できるカメラです。
ボディ内手ブレ補正(5段階相当)により、手ブレの少ない写真が撮れるのが特徴。
旅行や長時間の撮影に最適で、本格的な撮影を楽しめるカメラです。
α6600を選ぶ理由
- 高性能AFで動く被写体も撮影可能
- ボディ内手ブレ補正で手ブレの少ない写真が撮れる
- 大容量時間バッテリーで長時間の撮影にも対応
- 本格的な撮影を楽しめる
詳細説明
α6600は2019年11月1日に発売された、APS-Cサイズのセンサーを持つミラーレス一眼カメラです。
APS-Cセンサーを搭載したα6000シリーズの中では、最上位に位置するモデルで、ボディー内に搭載された手ブレ補正が魅力。
フルサイズ機と同じ5軸の強力な手ブレ補正により、室内や朝夕夜などの低照度下でも、手ブレを防ぎながら撮影できます。
また、最先端のAFシステムにより、425点の位相差検出センサー、最高速度0.02秒のAF、リアルタイム瞳検出機能など、高い精度と追従性を両立。
旅行先で見つけた一瞬のシャッターチャンスを逃さず、思い出に残せます。
そのほかには、α6000シリーズとしては最大容量であるバッテリーパック「NP-FZ100」を採用。
1回の充電で、電池を気にせず1日中撮影を楽しめます。
おすすめの人
- 旅行や長時間の撮影を楽しみたい人
- 高性能AFと長時間バッテリーを重視する人
- ボディ内手ブレ補正を活用したい人
- 本格的な撮影を楽しみたい人
旅行や長時間の撮影に最適で、本格的な撮影を楽しめるカメラです。
| 製品名 | SONY α6600 ILCE-6600 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月1日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 180度チルト |
| 外形寸法 | 120.0×66.9×69.3mm |
| 重量 | 約418g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 (補正方式はレンズ仕様による) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ○(チャージプロテクションコーティングによる) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約720枚(CIPA基準) |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW |
| 記録媒体 | メモリーカード SD/SDHC/SDXC, メモリースティック PRO Duo |
| ファインダー形式 | 0.39型電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍 |
| AF検出方式 | 高速ハイブリッドAF(位相差検出AF/コントラスト検出AF) |
| AF検出範囲 | EV-2-20 |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出AF) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD形式Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 ワイドタイプ TFT |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
サイバーショット DSC-RX100M7

一瞬のチャンスを逃さずとらえる。高速AFと連続撮影が魅力。
サイバーショット DSC-RX100M7は、10万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)遠くの被写体も撮影できるコンパクトデジタルカメラです。
1インチセンサーを搭載しており、スマホより高画質な写真が撮れるのが特徴。
レンズ交換不要で手軽に使えるため、旅行や日常使いに最適なカメラです。
RX100M7を選ぶ理由
- スマホより高画質な写真が撮れる
- 高倍率ズームで遠くの被写体も撮影可能
- レンズ交換不要で手軽
- 4K動画撮影に対応
詳細説明
サイバーショット DSC-RX100M7は、2019年8月30日に発売されたRX100シリーズのカメラ。
有効画素数は約2010万画素で、新開発された1.0型イメージセンサーと最新の画像処理技術を搭載しています。
大きな特徴は、最大20コマ/秒の高い連続撮影性能。
撮像エリアの約68%をカバーする357点の像面位相差検出AFを配置することで、動物や乗り物など動きの速い被写体をどこまでも追いかけてくれます。
連続撮影中に起こるモニターのタイムラグを抑制する「ブラックアウトフリー機能」が搭載されているため、モニター越しの被写体をリアルタイムで追うことが可能。
被写体を見失わずに連続撮影ができます。
また、1回のシャッターレリーズで7枚の静止画を撮影できる「ワンショット連続撮影機能」も搭載。
最速約90コマ/秒の速さで連続写真を撮れるため、水風船やシャボン玉が割れる瞬間など、肉眼では見れない一瞬を写真におさめられます。
おすすめの人
- レンズ交換不要で手軽に使いたい人
- 旅行や日常使いに最適なカメラを探している人
- 高倍率ズームで遠くの被写体も撮影したい人
- 1インチセンサーで高画質な写真が撮りたい人
- 4K動画撮影に対応したカメラを探している人
高倍率ズームで遠くの被写体も撮影できるコンパクトデジタルカメラとして、旅行や日常使いに最適です。
| 製品名 | SONY サイバーショット DSC-RX100M7 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年8月30日 |
| センサーサイズ | 1.0型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24-200mm |
| F値 | F2.8-4.5 |
| シャッタースピード | 1/32000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 8cm(ワイド端時)、100cm(テレ端時) |
| 外形寸法 | 101.6×58.1×42.8mm |
| 重量 | 約302g(バッテリーNP-BX1、“メモリーカード”を含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニタ使用時:約260枚 / ファインダー使用時:約240枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF Ver.2.0,Exif Ver.2.31,MPF Baseline準拠,RAW (Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ, SD/SDHC/SDXCメモリーカード, microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | 0.39型 電子式ビューファインダー(OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.59倍 |
| AF検出方式 | 位相差検出方式およびコントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 357点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT LCD |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター, 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
上級者向けのおすすめカメラ
12.SONY α7 III ILCE-7M3

ロングセラーのフルサイズミラーレス。高画質と高性能AFで、本格的な撮影を楽しめるモデル。
α7 III ILCE-7M3 ボディは、20万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)ロングセラーのフルサイズミラーレス一眼カメラです。
高画質と高性能AFにより、本格的な撮影を楽しめるカメラとしておすすめ。
長時間バッテリーにより、長時間の撮影にも対応できます。
α7 IIIを選ぶ理由
- フルサイズセンサーで高画質
- 高性能AFで動く被写体も撮影可能
- 動く被写体でも素早くピントを合わせられる
- 長時間バッテリーで長時間の撮影にも対応
詳細説明
SONY(ソニー) α7 III ILCE-7M3Kは2018年 3月23日に発売されたフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
約2,420万画素のフルサイズセンサーを搭載しており、APS-Cセンサーより高画質な写真が撮影できます。
フルサイズセンサーの特徴である、ボケ味や高感度性能が優れているため、ポートレートや風景撮影に最適です。
AF/AE追随でも最高約10コマ/秒の高速連続撮影ができるので、スポーツや、乗り物などのスピーディーで臨場感溢れる被写体にこだわりたい方もシャッターチャンスを逃しません。
大容量バッテリーにより、長時間の撮影にも対応できるため、旅行や長時間の撮影に最適です。
おすすめの人
- フルサイズを本格的に楽しみたい上級者
- 高画質な写真が撮りたい人
- 高性能AFと長時間バッテリーを重視する人
- ポートレートや風景撮影を楽しみたい人
- 型落ちでお得なフルサイズを探している人
編集部スタッフ、GOOPASSスタッフの所有率も高め!発売から今なお人気が衰えないロングセラーモデル
| 製品名 | SONY α7 III ILCE-7M3 |
|---|---|
| 発売日 | 2018年3月23日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | XAVC S 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100〜51200 |
| シャッタースピード | 1/8000-30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+:最高約10コマ/秒 Hi:最高約8コマ/秒 Mid:最高約6コマ/秒 Lo:最高約3コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 約126.9×95.6×73.7mm |
| 重量 | 約565g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ○(帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動による) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約610枚 液晶モニター使用時:約710枚(CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠 RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I /II対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I /II対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | 1.3cm(0.5型)電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.78倍(50mmレンズ、無限遠、-1m-1 ) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | スマートフォン転送、PC転送、TV鑑賞 |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格Ver. 4.1 |
| NFC対応 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | – |
・使用機材:SONY α7 III ILCE-7M3
・使用方法:ポートレートやブツ撮りの仕事用カメラとして購入しました。
・描写性能:発売当初に買いましたが、5年たった今でも現役です。レタッチをせずに撮って出しで使える描写力が気に入っています。
・オートフォーカス性能:あまり早い動体は撮りませんが、α7Ⅱから約2倍になった動体追随性能が搭載されているので、AFで困ったことはありません。
・手ブレ補正機能:5.0段分の手ブレ補正機能がついています。屋外でも屋内でも使いますが、手ブレが気になったことはありません。
・使いやすさ:使いやすいので、αに慣れてしまうと他のカメラが使えなくなるほどです。操作性も申し分ありません。
・持ち運びやすさ:フルサイズのミラーレスでコンパクトかつ軽量。α7Ⅳも発売されましたが、コンパクトさでいうとα7Ⅲの方が上です。
・その他:αシリーズはどれも魅力的ですが、ベースの1台として持っておくにはバランスの取れたいいカメラです!
SONY α7C ILCE-7C ボディ

フルサイズでありながら小型軽量。旅行や日常使いに最適なミラーレス一眼カメラ。
α7C ILCE-7C ボディ [ブラック]は、10万円台で購入できる(※2026年1月16日時点)小型軽量なフルサイズコンパクトミラーレス一眼カメラ。
旅行や日常使いに最適で、フルサイズを手軽に楽しめるのが魅力です。
α7Cを選ぶ理由
- フルサイズでありながら小型軽量
- 約509g(本体のみ)と軽量
- 動く被写体でも素早くピントを合わせられる
- ボディ内手ブレ補正で手ブレの少ない写真が撮れる
2020年10月に発売されたSONY(ソニー)のミラーレス一眼「α7C ILCE-7CL」。
約2,420万画素のフルサイズセンサーを搭載しており、APS-Cセンサーより高画質な写真が撮影できます。
フルサイズセンサーの特徴である、ボケ味や高感度性能が優れているため、ポートレートや風景撮影に最適です。
フルサイズでありながら小型軽量(約509g)で、持ち運びやすいのが特徴。
旅行や日常使いに最適で、フルサイズを体験したい人にもおすすめできます。
瞳AFやAIを活用した被写体検出AFなど、上位機種と同じ性能を持っているので、「荷物は減らしたいけど高解像な作品づくりがしたい」といった、登山や旅行シーンで活躍。
手のひらに収まるサイズ感で、撮りたい瞬間を逃しません。
おすすめの人
- フルサイズを本格的に楽しみたい上級者
- 小型軽量なフルサイズを探している人
- 旅行や日常使いに最適なフルサイズを探している人
- 高性能AFとボディ内手ブレ補正を重視する人
- 型落ちでお得なフルサイズを探している人
フルサイズでありながら小型軽量なフルサイズコンパクトミラーレス一眼カメラとして、旅行や日常使いに最適です。
| 製品名 | SONY α7C ILCE-7C |
|---|---|
| 発売日 | 2020年10月23日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | XAVC S 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 約124.0×71.1×59.7mm |
| 重量 | 約424g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ○ (帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動による) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時: 約680枚 液晶モニター使用時: 約740枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline)準拠 RAW (ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I/II対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I/II対応) |
| スロット | SD (UHS-I/II対応)カード用スロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm (0.39型)電子式ビューファインダー (XGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.59倍 (50mmレンズ、無限遠、-1m-1) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-4 – 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 35mmフルサイズ時: 693点 (位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時: 299点 (位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着: 221点 (位相差検出方式) / 425点 (コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | FTP転送 |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.1 (2.4GHz帯) |
| NFC対応 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | – |
・使用機材:SONY α7C ILCE-7C
・使用方法:友達の挙式や、愛犬を撮影するためにGOOPASSでレンタルしました。
・描写性能:ほかのミラーレス機と比較しても十分です。
・オートフォーカス性能:人や動物の顔・瞳検出してトラッキングしてくれるので、犬の撮影に慣れていなくても簡単にピント合わせできました。検出精度・速度ともに優秀でした。
・手ブレ補正機能:初心者でも安心です。
・使いやすさ:バリアングル式モニターのため、犬の目線にあわせた低い姿勢での撮影でもストレスがありませんでした。ファインダーが小さくて、左寄りなのが少々使いづらいと感じました。
・持ち運びやすさ:ミラーレスでα7IIIとほぼスペックが同じなのに、100g以上軽くて非常にコンパクト。持ち運びやすいです。
ソニーのカメラを安く買うコツ

新型の発売で「型落ち」になったカメラを狙う
新型にこだわらない方におすすめなのは、型落ちした機種です。
特にミラーレス一眼カメラはモデルチェンジが早く、欲しいカメラが思っているよりすぐ型落ち品になることもあります。

新型の発売日前後から始まるのが、旧型の割引販売。
ついこの間まで現行商品として販売されていたカメラがお得に購入できるので、逃す手はありません。
また、新型が発売されても生産を終了せず、価格を下げて販売が継続されることもあります。
つまり、機能・性能に大きな差がなくても、型落ちしたというだけで安い価格で手に入れられるということです。
型落ちが出たタイミングと購入のタイミングが合うなら、ぜひ検討してみてください。
中古品を狙う
中古品は、新品価格よりも安価に手に入るのが魅力。
前述したように、最新機種が登場すると旧型の中古価格も下がったり、中古品が多く出回ることもあります。

また、生産を終了してしまったモデルも、中古で手に入れることができます。
中古のカメラは基本的に、カメラの専門店、中古専門店、またそれらのネットショップにて、購入することが可能。
予算内で、新品で購入するよりも高性能なカメラを買えるケースが多々あり、コスパが高いのがポイントです。
【新品・型落ち・中古】安い値段でミラーレス一眼カメラを買うときのポイント

必要な機能が付いているかしっかり確認
ミラーレス一眼カメラの予算を安く抑えるなら、必要最低限の機能を搭載したものにしましょう。
やみくもに全体のスペックの高さだけで選ぶと、高価なモデルになってしまいます。
そのため、自分が撮影したいシーンを事前にまとめておき、それにあった機能を搭載したモデルを選ぶのがおすすめ。
たとえば、風景撮影がメインで、スポーツなど激しく動く被写体の撮影はほとんどしないという方ならば、毎秒20枚以上撮影できるプロ向けモデルは必要ありません。
中古:目に見える状態やショット数を確認
中古カメラの多くは、その状態に応じて「美品」「良品」「並品」「難あり品(ジャンク)」などにランク分けされています。
▼商品のランク評価基準(GOOPASS STORE)
使用期間が極めて短く、新品同等のもの
通常使用に伴うスレやキズがほとんどないもの
通常使用に伴う僅かなスレやキズが多数あるもの
長期使用によるテカリや劣化または目立つスレやキズがあるもの
ハードウェアまたはソフトウェアにおいて、動作しない機能があるもの。動作しないもの。
難あり品以外は機能的な問題はなく、基本的に見た目の違いなので、予算に応じて選んで構いません。並品であれば、格安で購入できる可能性もあります。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
よくある質問(FAQ)

初心者におすすめのソニーのカメラは?
予算3〜10万円のエントリーモデルから、コンパクトデジタルカメラまで、初心者でも扱いやすい機種を推奨します。
初心者におすすめの機種
- α5100 ILCE-5100 ボディ:最も低価格帯で試せるRANK0の機種。初心者でも気軽に試せるエントリーモデル。
- α6000 ILCE-6000 ボディ:GOOPASSユーザーに人気のエントリーモデル。高速AFと11コマ/秒の連写性能で、動く被写体も撮影可能。
- サイバーショット DSC-RX100M5A:コンパクトデジタルカメラの高級モデル。レンズ交換不要で、旅行や日常使いに最適。
ソニーのカメラを選ぶ理由は?
ソニーのカメラは、高性能AFや豊富なレンズラインナップ、小型軽量な設計など、さまざまな魅力があります。
高性能AFで動く被写体も撮影可能
ソニーのカメラは、高性能AFを搭載しているため、動く被写体でも素早くピントを合わせられます。
特に、リアルタイム瞳AFにより、被写体の瞳に自動でピントを合わせることができるため、ポートレート撮影に最適です。
また、高速連写性能により、決定的瞬間を逃さずに撮影できます。
豊富なレンズラインナップ
ソニーのカメラは、SONY Eマウントに対応しており、豊富なレンズラインナップから選べるのが魅力です。
APS-C対応レンズからフルサイズ対応レンズまで、さまざまなレンズが用意されているため、撮影スタイルに合わせて選べます。
小型軽量な設計
ソニーのカメラは、小型軽量な設計により、持ち運びやすいのが特徴。
特に、フルサイズミラーレス一眼カメラでありながら、小型軽量な設計により、旅行や日常使いに最適です。
ミラーレス一眼とコンパクトデジタルカメラの違いは?
ミラーレス一眼とコンパクトデジタルカメラの違いを理解することで、自分に合ったカメラを選べます。
ミラーレス一眼の特徴
ミラーレス一眼は、レンズ交換が可能なカメラです。
さまざまなレンズを交換することで、撮影スタイルに合わせて選べます。
また、APS-Cセンサーやフルサイズセンサーを搭載しているため、高画質な写真が撮影できます。
ただし、レンズを追加で購入する必要があるため、初期費用が高くなる可能性があります。
コンパクトデジタルカメラの特徴
コンパクトデジタルカメラは、レンズ交換が不要なカメラです。
レンズが内蔵されているため、追加でレンズを購入する必要がありません。
また、コンパクトで持ち運びやすいため、旅行や日常使いに最適です。
レンズ交換ができないため、撮影スタイルが限られる場合があります。
選び方のポイント
レンズ交換を楽しみたい方や、さまざまな撮影スタイルを楽しみたい方は、ミラーレス一眼がおすすめです。
一方、レンズ交換不要で手軽に使いたい方や、旅行や日常使いに最適なカメラを探している方は、コンパクトデジタルカメラをおすすめします。
中古品を購入する際の注意点は?
中古品を購入する際は、状態を確認することが重要です。
シャッター回数の確認
中古品を購入する際は、シャッター回数を確認することが重要です。
シャッター回数が多い機種は、故障のリスクが高くなるため注意が必要。
特に、シャッター回数が10万回を超える機種は、故障のリスクが高くなる可能性があります。
外観の状態確認
外観の状態も確認しましょう。
傷や汚れがある場合、使用頻度が高い可能性があります。
また、レンズマウント部分の状態も確認することが重要です。
レンズマウント部分に傷がある場合、レンズの取り付けに問題が生じる可能性があります。
付属品の確認
付属品が揃っているかどうかも確認しましょう。
レンズキャップや充電器などの付属品が欠品している場合、追加で購入する必要があります。
また、保証書や取扱説明書があるかどうかも確認することが重要です。
信頼できる中古店で購入する
中古品を購入する際は、信頼できる中古店で購入しましょう。
保証付きの中古品もあるため、安心して購入できます。
また、購入前にレンタルで試すことで、実際の使用感を確認できます。
まとめ

SONYの安いミラーレス一眼カメラを紹介しました。
SONYは、ミラーレス一眼カメラ市場の中心とも言えるカメラメーカーのひとつ。
初心者でも手が届く、価格の安いモデルであっても、高品質な写真や動画を撮影できるモデルが充実しています。
スマートフォンから、ワンランク上の写真や動画へとステップアップしてみたい方は、まず価格の安いミラーレスカメラを検討しててはいかがでしょうか。
ぜひこの記事で紹介したカメラを参考にして、お気に入りの1台を手に入れてください。
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・ソニー Eマウントの望遠レンズおすすめ10選

































