【2020年最新】SONY(ソニー)のオススメ単焦点レンズ10選

プロやベテランのカメラマンが「使うと写真が変わる」と口を揃える単焦点レンズ。一つ買えば、もう一つ欲しくなる購買欲の連鎖は「沼」にたとえられます。
今日は、そんな単焦点レンズの特徴や機能を紐解きながら、他社ユーザーからの乗り換えが後を立たない人気メーカー・SONYのオススメ単焦点レンズをご紹介します。SONYユーザーではなくても、「このレンズ、使いたい……!」と疼くこと請け合いです。

SONYはどんなメーカー?

1946年、電機メーカーとして創業したSONY。80年代に「WALKMAN」を大ヒットさせ、国際的なメーカーに躍進しました。その後も新機軸を実現した音響機器やゲーム機、パソコンなどを開発し、創造的なメーカーとしての地位を確立。現在は銀行や保険、放送、タレントマネージメントなど多角的な事業を展開し、 1700超の関連会社を持つ、国内最大の総合企業です。

SONYのカメラ製品といえば?

「WALKMAN」や「PlayStation」など、オリジナリティに富んだ製品で知られるSONY。カメラ事業でも定番のコンデジ(レンズとボディの一体型)「サイバーバーショット」など、性能と現代的なファッション性・デザイン性を兼ね備えた製品をリリースしてきました。SONYのボディは画質のクオリティを決定する「イメージセンサー」が抜群。白とび・黒つぶれを抑えた秀麗なグラデーションを実現し、イメージセンサーのシェアは世界No.1です。あの「iPhone」もSONYのイメージセンサーを採用しています。近年、ミラーレス一眼カメラ「αシリーズ」によって、国内のミラーレス分野を席巻。被写体の瞳にピタリとピントが合うオートフォーカスやスタイリッシュなデザイン、フルサイズとしてかつてないボディの軽さ、高性能な動画機能などが評価されています。また、今回ご紹介するレンズ部門でいうと、世界的な名門Carl Zeiss(カールツァイス)社の製品が使えるところも強みです。Carl Zeissが誇る性能――光の反射を抑え、クリアな色調とメリハリのある表現を可能にさせるレンズが選べることもあいまって、他社からSONYに乗り換えるカメラマンが後をたちません。

単焦点レンズの特徴

ここからは話題を単焦点レンズにシフト。特徴や強みを見ていきましょう。

焦点距離が固定

単焦点レンズは焦点距離が一定です。ズームレンズであれば、フォーカスリングの操作によって焦点距離を前後できます。しかし、単焦点レンズにはこのような機能がありません。カメラマン自身が実際に動くことで、被写体までの距離を変化させます。

画角は変わらない

画角とは、目の前の景色を切り取るサイズ(画面)のこと。ズームレンズであれば、焦点距離の操作とともに拡大・縮小されますが、単焦点レンズは一定です。ボディの液晶パネルやファインダーから覗く映像・サイズを元に、構図を決めていきます。

単焦点レンズの強み

単焦点レンズにはズームレンズのような、焦点距離や画角の自由度はありません。しかし、それ以上のメリットが備わっています。

画質の良さと明るさ

ズームレンズの構造に比べ、単焦点レンズはシンプルです。その分、画質や明るさを追求できるので、リーズナブルながら高性能なレンズが多数揃っています。レンズの明るさは「F値」を見ましょう。「SONY FE 135mm F1.8 GM」であれば、「F1.8」がその値。これが小さいほど明るく、ボケ味が大きくなります。

ブレにくさ

F値が小さなレンズほど、光量が不足した環境でも明るく撮れたり、被写体をブらさずに撮影できたりする可能性がアップします。カメラ初心者や、動きのある環境で撮影したいカメラマンで、ブレにくさにこだわる場合は、手ブレ補正機能の有無をチェックしましょう。SONYの手ブレ補正機能搭載したレンズは、E 18-135 mm F3.5-5.6 OSSのように「OSS」と表記されます。

小型で軽量

本格的に写真を始めると、どうしても気になるのが「重量」。画質や性能にこだわり、フルサイズ機とレンズを揃えると、合計で2kgを超えることもザラです。長時間、一瞬のシャッターチャンスを追い続けると、こうした重さが辛く感じることもあります。そんな時こそ、単焦点レンズの出番。ズームレンズよりも小型かつ軽量です。カメラマンの集中力や体力の消耗を抑えます。また、小ささ・軽さは写真のニュアンスにも影響し、単焦点レンズならではの表現につながるのです。

リーズナブル

単焦点レンズはズームレンズに比べてシンプルに造れます。おのずと部品や材料もコストダウン。低価格ながら、性能に優れた製品がリリースされています。テイストやニュアンスの異なるレンズを試し、交換しながら写真の面白さを追求できるところも、単焦点レンズの魅力でしょう。

単焦点レンズの焦点距離

焦点距離には、主に4つのレンジがあります。撮りたい被写体のサイズや景色の大きさに照らし合わせ、適切な焦点距離の単焦点レンズを選びましょう。

マクロ単焦点レンズ

マクロ単焦点レンズは、小さな被写体を大きく撮ることが可能。昆虫や小さな部品の撮影、書籍の複写などに使われます。マクロレンズかどうか確かめるには製品名に注目。SONYなら「FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28Gのように「Macro」と記載されます。

広角単焦点レンズ(およそ10mm~35mm)

広い画面に、景色を大きく写せる広角レンズ。自然の景観や俯瞰した町並み、大空の撮影などに用いられます。また、被写体から離れることが難しい環境で重宝するのが、このレンズです。画像に歪みが生じ易い弱点はありますが、これを逆手に取ったポートレートなど、特徴的なニュアンスを際立たせることもできます。焦点距離は「SONY FE 24mm F1.4 GM」のように、mmの手前をチェックしましょう。数が小さいほど、景色が広く、大きく写ります。

標準単焦点レンズ(50mm前後)

一般的に50mm前後の焦点距離のレンズです。肉眼で見た景色に近く、カメラレンズの標準的な焦点距離といえます。日常のスナップや親近感のあるポートレートなど、使えるシチュエーションは多様。ビギナーにも扱い易いことから、各メーカーが開発に力を注いでいます。SONYのレンズもレパートリーが豊富です。

中望遠/望遠単焦点レンズ(およそ70mm~)

標準の焦点距離より遠いところを写すのが中望遠。それ以上に遠く、人の目では見えないような被写体やスポットを撮影するのが望遠・超望遠レンズです。運動会やスポーツ、遠くに居る生物・鉄道など撮影に使われます。中望遠から望遠と焦点距離が遠くなるほど、レンズが長く、大きくなり、価格も高まる傾向です。

ボディとレンズの結合部(マウント)

SONYのマウントには「A」と「E」の2種類があります。

Aマウント

SONYのカメラ部門の前身、コニカミノルタ時代の仕様を引き継いだのがAマウントです。型番は「SONY Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM(SAL50F14Z)」のように「SAL」から始まります。マウントアダプターを使用すればEマウントのボディにも装着可能です。ボディの見分け方もあります。「α99 II」のように「α」に続く数字が2桁のボディがAマウントです。

Eマウント

ミラーレスカメラに使われるなど、現在、主流のEマウント。「SONY FE 24mm F1.4 GM (SEL24F14GM)」のように、型番が「SEL」から始まります。(2020年6月26日現在)、EマウントのレンズはAマウントのボディで使えません。「α9」「α6500」のように、「α」に続く数字が1桁もしくは4桁のボディがEマウントです。

SONYのオススメ単焦点レンズ10選

ここからは、SONYのオススメ単焦点レンズをご紹介します。

SONY E 30mm F3.5 Macro SEL30M35

世界最軽量クラスのマクロ単焦点レンズ。

SONY E 30mm F3.5 Macro SEL30M35はマクロ単焦点レンズ。APS-Cのボディに装着すると、60mm相当の焦点距離になります。重量は138gと菓子パン一個程度。最短撮影距離も約9.5cmと、被写体に接近した撮影が可能です。SONYだけあってデザインも秀逸。アルミニウム合金のタフさとシルバーのクールさがあいまって、カメラマンの所有欲を掻き立てます。マクロ撮影の入門用におすすめです。

製品名 SONY E 30mm F3.5 Macro SEL30M35
マウント Eマウント
開放F値 F3.5
最大径×長さ 62×55.5mm
重さ 138g

■購入する場合は、28,845円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G

高機能かつ手ブレ補正あり。頼れるマクロ単焦点レンズ。

FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28Gは中望遠のマクロ単焦点レンズ。フローティング機構が収差変動を抑制し、歪みを抑えた画像が得られます。レンズ面にはナノARコーティングと特殊低分散スーパーEDを採用。フレア・ゴーストを防ぎ、美しいボケ味も表現します。手ブレ補正を搭載しているので、動きながら撮影できるところもポイント。作りこんだマクロ撮影をしたいカメラマンにオススメです。

製品名 SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G
マウント Eマウント
開放F値 F2.8
最大径×長さ 79×130.5mm
重さ 602g

■購入する場合は、129,150円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

SONY FE 20mm F1.8 G SEL20F18G

動画にも活躍する大口径の広角単焦点レンズ。

FE 20mm F1.8 G SEL20F18Gは広角の単焦点レンズ。最小絞り値は1.8と明るく、広角レンズの中ではボケ味も秀逸です。レンズを構成する2枚の高度非球面AAレンズと、3枚のED(特殊低分散)ガラスが、高い表現力を発揮します。レンズ面はフッ素コーティングされ、防塵・防滴仕様。タフさも魅力です。また、この単焦点レンズは静止画だけでなく動画撮影にも活躍。Vlogなど高画質動画を投稿したい映像クリエーターにもオススメです。

製品名 SONY FE 20mm F1.8 G SEL20F18G
マウント Eマウント
開放F値 F1.8
最大径×長さ 73.5×84.7mm
重さ 373g

■購入する場合は、103,662円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

SONY FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GM

月星や夜の天空を撮りたければ、この広角単焦点レンズで決まり。

FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GMは広角の単焦点レンズ。フルサイズ機で使えば24mmと、一般的な広角の焦点距離ですが、とりわけ星空撮影で活躍します。特殊な構造が大口径レンズの弱点・サジタルコマフレアと呼ばれる星明かりの滲みを抑制。夜空にきらめく月や星の光彩を見事に写し撮ります。防塵・防滴仕様が冬山や過酷な環境への持ち出しをサポート。レンズ面は水滴にも強く、野外でこそ性能が発揮されるレンズといえるでしょう。フォーカス時の反応も良好。直感的なピント操作が可能です。

製品名 SONY FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GM
マウント Eマウント
開放F値 F1.4
最大径×長さ 75.4×92.4mm
重さ 445g

■購入する場合は、165,754円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額13,800円でレンタル可能です。

SONY E 35mm F1.8 OSS SEL35F18

リーズナブルなのに高性能、優等生的な広角レンズ。

E 35mm F1.8 OSS SEL35F18は広角の単焦点レンズ。開放F値はF1.8と明るく、ボディは全長45mm・重量約154gとコンパクトです。レンズ内部のジャイロセンサーが微妙なブレ・揺れを感知し、クリアな撮影をフォロー。手ブレ補正機能(OSS)も搭載され、三脚なしでの撮影にも重宝するでしょう。F2.8まで絞るとコントラストがさらに際立ち、「F4に至っては最高の描画力」というユーザーの声も聞かれます。リーズナブルで高機能な広角レンズを探している方は、購入候補に挙げましょう。

製品名 SONY E 35mm F1.8 OSS SEL35F18
マウント Eマウント
開放F値 F1.8
最大径×長さ 63×45mm
重さ 154g

■購入する場合は、40,318 円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z

ZEISS(ツァイス)ブランドの面目躍如。高画質な標準単焦点レンズ。

Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zは、標準の単焦点レンズです。開放F値は1.4と明るく、ボケ味の美しさは「息を呑む」と表現されるほど。高度非球面AAレンズ1枚を含む、非球面レンズ2枚を用いることで、画像の歪みや湾曲を抑制し、EDガラスが色にじみやフレア・ゴーストを抑えます。ドイツの名門「ZEISS(ツァイス)」ブランドの潜在能力をひしひしと感じられる一本です。防塵・防滴構造も嬉しいポイントの1つ。

製品名 SONY Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z
マウント Eマウント
開放F値 F1.4
最大径×長さ 83.5×108mm
重さ 778g

■購入する場合は、147,496円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額13,800円でレンタル可能です。

SONY FE 50mm F1.8 SEL50F18F

ビギナーにおすすめの標準単焦点レンズ。

FE 50mm F1.8 SEL50F18Fは標準の単焦点レンズ。SONYの50mmの中でも比較的安価で、ビギナーの導入レンズとしてもオススメです。非球面レンズを採用した光学設計により、歪みや色にじみを抑制。F値は1.8と明るく、186gの軽さはスナップに有利です。また、絞りは円形絞りなので、ボケにもまろやかなニュアンスがあります。

製品名 SONY FE 50mm F1.8 SEL50F18F
マウント Eマウント
開放F値 F1.8
最大径×長さ 68.6×59.5mm
重さ 186g

■購入する場合は、27,760 円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

SONY FE 85mm F1.8 SEL85F18

ポートレートにも使い易い中望遠の単焦点レンズ。

FE 85mm F1.8は中望遠の単焦点レンズ。開放F値は1.8と明るく、画質にも定評があります。5万円台の中では特に秀でた一本です。中望遠距離のスナップだけではなく、本格的なポートレート撮影の入門にも適しているのがこのレンズ。EDガラスが色収差を補正し、最適化された球面収差形状が優れた画質を生み出します。ポートレート撮影でクリアな被写体とトロみのあるボケ味を両立させたいなら、このレンズは候補に入れるべきでしょう。

製品名 SONY FE 85mm F1.8 SEL85F18
マウント Eマウント
開放F値 F1.8
最大径×長さ 78×82mm
重さ 371g

■購入する場合は、53,406円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額5,800円でレンタル可能です。

SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GM

SONYの技術が結晶した中望遠の単焦点レンズ。

FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GMは中望遠の単焦点レンズです。開放F値は2.8。ナノARコーティングや特殊低分散レンズ、非球面レンズなど、SONYが誇る技術を惜しげもなく結晶させて完成したこのレンズは、キリッとした高画質に定評があります。また、STFレンズに特殊効果フィルターを内蔵し、滑らかかつ美しいボケが表現可能。手ブレ機能も搭載されています。カメラマンとしてグッと成長したいなら、1度は試しておくべきでしょう。

製品名 SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GM
マウント Eマウント
開放F値 F2.8
最大径×長さ 85.2×118.1mm
重さ 700g

■購入する場合は、149,799円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
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SONY FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM

軽量で優秀。SONYが誇るG MASTERシリーズの望遠単焦点レンズ。

FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GMはSONYの望遠レンズ。開放F値1.8から抜群の描写力を誇り、「これぞG MASTER!」(SONYのハイクラスなレンズのシリーズ)と賞賛される銘玉です。まず、フォーカスが秀逸。もともとSONYはAF(オートフォーカス)に定評がありますが、このレンズは高速・高精度・高追随が図抜けていると評判です。レンズ構成は10群13枚、絞り羽根枚数が11枚。諸収差や色にじみは抑制され、ボケも美しく、艶っぽい質感が高級感を醸し出します。プロがメインで用いるほどの望遠レンズながら、1000gに満たない重量もポイントでしょう。

製品名 SONY FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM
マウント Eマウント
開放F値 F1.8
最大径×長さ 89.5×127mm
重さ 950g

■購入する場合は、191,503円(2020/6/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月17,800円でレンタル可能です。

まとめ

ここまで、SONYのオススメ単焦点レンズをご紹介しました。勢いのあるメーカーだけあって、バラエティに富んだラインナップでしたね。単焦点レンズの良さは性能面・機能面だけではなく、使い比べることで焦点距離と被写体の関係性が掴めたり、レンズ交換・メンテナンスのコツが分かったりするところにもあるのだとか。
お気に入りの単焦点レンズを使いこなす頃には、あなたも「レンズ沼」にどっぷりと、浸かっていることでしょう。

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