ZV-E10 IIとα6400、どちらを選べばいいか迷っていませんか?

「動画と写真の両方を撮りたい」「動画撮影を重視したい」「ファインダーが欲しい」といった悩みを解決するため、本記事では両機種のスペック・価格・特徴を徹底比較します。


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ZV-E10 IIとα6400のスペック一覧

製品名リンクGOOPASSレンタル・購入価格販売価格※発売日レンズマウントセンサーサイズ有効画素数動画記録画素数ISO感度シャッタースピード連続撮影速度液晶モニター可動方式外形寸法重量
SONY VLOGCAM ZV-E10M2KZV-E10M2K112,865円2024年8月2日ソニーEマウントAPS-C2600万画素4K(3840×2160)59.94pISO100〜320001/8000~30秒最高約11コマ/秒バリアングル液晶114.8×67.5×54.2mm377g
SONY α6400100,000円2023年7月28日ソニーEマウントAPS-C2420万画素4K(3840×2160)30pISO100~320001/4000~30秒Hi+時:最高約11コマ/秒チルト式120×66.9×59.7mm403g
※2025/12/19現在 価格.com調べ(税込)

ZV-E10 IIの特徴

SONY

VLOGCAM ZV-E10M2 ボディ [ブラック]

■購入する場合は、112,865円(税込 ※2025/12/19現在 価格.com調べ)となっているようです。


動画撮影に特化した設計で、VlogやYouTube撮影に最適

VLOGCAM ZV-E10 IIは、動画撮影特化型のAPS-Cミラーレス一眼カメラです。

約2600万画素のAPS-Cセンサーを搭載し、10bit動画撮影に対応しています。

バッテリーはNP-FZ100を採用し、静止画で約610枚、動画で約130分の撮影が可能。

ファインダーは非搭載ですが、バリアングル液晶モニターを搭載し、自撮りやVlog撮影に適しています。

おすすめする理由

  • 動画撮影に特化した設計
  • 約377gの軽量コンパクト設計
  • バッテリー容量が大きい(NP-FZ100、約2280mAh)

製品詳細

「ZV-E10 Ⅱ」は、動画撮影に適した機能と操作性を持つSONYの「VLOGCAMシリーズ」の最新モデル。発売は2024年8月2日です。

有効約2600万画素のAPS-C裏面照射型Exmor R CMOSセンサーを搭載。画像処理エンジンには最新の「BIONZ XR」を搭載し、エントリーモデルでありながら高画質でシャープな静止画・動画を撮影できます。

本モデル最大の特徴は、コンパクトな軽量ボディと優れた操作性です。重量は約377g(バッテリー・メモリーカード含む)。バッテリーが大型化されたことで前モデルよりやや重くはなりましたが、重量約493gのα6700と比べると100g以上軽く、軽快に撮影を楽しめます。

また、操作レバーやダイヤル類はシンプルな設計となっており、直感的な操作が可能。カメラボディにズームレバーを搭載しているため、一定速度で滑らかなズームがしやすくなっています。

おすすめな人・用途

  • 動画撮影をメインにする人
  • 軽さ・携帯性を重視する人
  • 価格と性能のバランスがとれたモデルが欲しい人
コンテンツ制作チーム
コンテンツ制作チーム

「動画に加えて高画質な写真も撮りたいけど、できるだけ費用を抑えたい」という方にピッタリ!

製品名SONY VLOGCAM ZV-E10M2K
発売日2024年8月2日
レンズマウントソニーEマウント
センサ―サイズAPS-C
有効画素数2600万画素
動画記録画素数4K(3840×2160)59.94p
ISO感度ISO100〜32000
シャッタースピード1/8000~30秒
連続撮影速度最高約11コマ/秒
液晶モニター稼働方式バリアングル液晶
外形寸法114.8×67.5×54.2mm
重量377g(バッテリーおよびメモリーカード含む)
ボディ内手ブレ補正機能電子式
スペックをもっと見る
ダスト低減機能
ローパスフィルターレス
撮影可能枚数約610枚
画像ファイル形式JPEG、HEIF、RAW
記録媒体SD (UHS-I/II対応)カード
スロットシングルスロット
ファインダー形式
ファインダー視野率
ファインダー倍率
AF検出方式ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式)
AF検出範囲EV -3〜20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
フォーカスポイント静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式)
動画ファイル形式XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265
液晶モニター形式7.5 cm (3.0型) TFT駆動
タッチパネル
シャッター方式電子シャッター
Wi-Fi(無線LAN)
Bluetooth
NFC対応
防塵・防滴
使用温度範囲0〜40℃
使用湿度範囲

SONY α6400

SONY

α6400 ILCE-6400 ボディ [ブラック]

■購入する場合は、100,000円(税込 ※2025/12/19現在 価格.com調べ)となっているようです。


電子式ビューファインダーを搭載し、静止画と動画の両方に対応。

約2420万画素のAPS-Cセンサーを搭載し、静止画と動画の両方に対応しています。

電子式ビューファインダーを搭載し、明るい屋外でも被写体をしっかりと確認しながら撮影可能。

リアルタイムトラッキングAFやリアルタイム瞳AFを搭載し、動く被写体を確実に捉えます。

おすすめする理由

  • 電子ビューファインダーを搭載
  • リアルタイムトラッキングAFやリアルタイム瞳AFを搭載
  • 静止画と動画の両方に対応

製品詳細

SONYが2019年2月に発売した、「α6400 ILCE-6400L」。

α6400はAPS-Cサイズのセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラで、α6000番台のモデルでは中位に位置します。

従来モデルからサイズをほとんど変えない403gのボディに、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。

主な進化点は、上位モデルにも匹敵するAF性能です。AI技術を利用したトラッキング性能と425点へと増加したAFポイントにより、素早くピントが合うだけでなく、一度認識した被写体を離しません。

子どもなど、動きの予想が難しい被写体でも粘り強く追従します。

また、タッチパネルに対応したモニターやチルト液晶など、操作性も向上しました。

足元の植物や視線の低いペット撮影も、ローアングルが楽になり、さまざまなスタイルの撮影が楽しめます。

こんな人におすすめ

  • ファインダーを使って構図をしっかり決めたい人
  • 旅行・風景・ポートレートなど幅広く撮影したい人
  • AF性能を求める人
コンテンツ制作チーム
コンテンツ制作チーム

電子式ビューファインダーを搭載したα6400は、静止画撮影を重視する人におすすめの機種です。

リアルタイムトラッキングAFやリアルタイム瞳AFにより、動く被写体を確実に捉えられます。

製品名SONY α6400 ILCE-6400L
発売日2019年2月22日
レンズマウントソニーEマウント
センサーサイズAPS-Cサイズ
有効画素数約2420万画素
動画記録画素数4K(3840×2160)30p
ISO感度ISO100~32000
シャッタースピード1/4000~30秒
連続撮影速度Hi+時:最高約11コマ/秒
液晶モニター稼働方式180度チルト可動式液晶
外形寸法120×66.9×59.7mm
重量約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)
ボディ内手ブレ補正機能
スペックをもっと見る

ダスト低減機能帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能
ローパスフィルターレス
撮影可能枚数ファインダー使用時:約360枚
液晶モニター使用時:約410枚
(CIPA規格準拠)
画像ファイル形式JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット)
記録媒体メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード
スロットシングルスロット
ファインダー形式1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー
ファインダー視野率100%
ファインダー倍率約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時)
AF検出方式ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式)
AF検出範囲EV-2-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
フォーカスポイント425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
動画ファイル形式XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠
液晶モニター形式7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動
タッチパネル
シャッター方式電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター
Wi-Fi(無線LAN)Wi-Fiに準拠,IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯) 
BluetoothBluetooth 4.1
NFC対応〇(NFCフォーラム Type 3 Tagに準拠)
防塵・防滴
使用温度範囲
使用湿度範囲

ZV-E10 IIとα6400の主な違い4つ

Z fとZ fcの性能・機能の違い

ここでは、ZV-E10 IIとα6400の主な違いを4つのポイントで解説。

ファインダーの有無、動画性能、バッテリー性能、操作性、価格の違いを詳しく比較します。

順番にみていきましょう。

ファインダーの違い(なし vs 電子式ビューファインダー)

製品名ファインダー
ZV-E10 II非搭載
α6400電子ビューファインダー

ZV-E10 IIはファインダーを搭載していないのに対し、α6400は電子ビューファインダー(約236万ドット、0.39型)を搭載しています。

α6400のファインダーは明るい屋外でも被写体をしっかりと確認しながら撮影可能です。

一方、ZV-E10 IIはファインダーがないため、バリアングル液晶モニターで撮影します。

自撮りやVlog撮影では、ZV-E10 IIのバリアングル液晶モニターの方が便利です。

動画性能の違い(10bit対応 vs 4K30p)

製品名動画性能電子手ブレ補正
ZV-E10 II4k60p/10bit対応
α64004k30p/8bit非対応

ZV-E10 IIは10bit動画撮影に対応し、縦向き横向きの表示切り替えが可能です。

一方、α6400は4K30p動画撮影に対応していますが、10bit動画撮影には対応していません。

ZV-E10 IIは動画撮影時の電子手ブレ補正(アクティブモード)を搭載し、動きながらの撮影でも安定した映像が撮れます。

動画撮影を重視する場合は、ZV-E10 IIの方が有利です。

バッテリー性能の違い(NP-FZ100 vs NP-FW50)

ZV-E10 IIはNP-FZ100(約2280mAh)を採用し、静止画で約610枚、動画で約130分の撮影が可能です。

一方、α6400はNP-FW50(約1020mAh)を使用し、静止画で約440枚、動画で約80分の撮影が可能。

ZV-E10 IIのバッテリー容量は約2.2倍で、長時間の撮影でも安心です。

操作性の違い(動画特化 vs 静止画重視)

ZV-E10 IIは動画撮影に特化した設計で、ズームレバーやヘッドホン端子、前方指向性3カプセルマイクを搭載しています。

一方、α6400は静止画撮影を重視した設計で、リアルタイムトラッキングAFやリアルタイム瞳AFを搭載し、連写性能が高いです。

用途に応じて、操作性が異なります。

用途別に選ぶZV-E10 IIとα6400のおすすめ

用途別に選ぶZV-E10 IIとα6400のおすすめ

ここでは、用途別(動画撮影、静止画撮影、両方)に両機種のおすすめを解説します。

それぞれの用途に最適な機種を選ぶことで、より満足度の高い撮影が可能です。

動画撮影におすすめの機種

製品名選択のポイント
ZV-E10 II・ズームレバーやヘッドホン端子、カプセルマイク搭載
・10bit動画の記録に対応し、撮影後のカラーグレーディングをより楽しめる
・大容量のバッテリーに対応し、長時間の撮影でも安心

動画撮影には、動画撮影に特化した設計のZV-E10 IIがおすすめ。

ズームレバーやヘッドホン端子、前方指向性3カプセルマイクを搭載し、動画撮影時の操作性が優れています。

10bit動画撮影に対応し、縦向き横向きの表示切り替えが可能です。

また、バッテリー容量が大きいため、長時間の動画撮影でも安心。

ただし、予算が限られている場合は、α6400でも基本的な動画撮影は可能です。

静止画撮影におすすめの機種

製品名選択のポイント
α6400・金属外装による上質な質感で、所有欲を満たしてくれる
・程よい重量感とダイヤル操作の感触が、撮影する時間そのものを楽しませてくれる
・フィルムカメラのようなデザインに、高性能な撮影機能を兼ね備えたバランスのよさ

静止画撮影には、電子ビューファインダーを搭載したα6400がおすすめです。

明るい屋外でも被写体をしっかりと確認しながら撮影できます。

リアルタイムトラッキングAFやリアルタイム瞳AFを搭載し、動く被写体にも確実に合焦。

連写性能が高く、子供やペットなど動く被写体に最適です。

一方、ZV-E10 IIはファインダーが非搭載のため、明るい屋外での撮影では画面が見づらい場合があります。

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他社レンタルサービスとの違い

GOOPASS他社1他社2
料金1,188円〜2,800円〜3,850円〜
取り扱い数約2,500種類(国内最大級)約1,255種類約1,400種類
レンタル期間ワンタイム(1泊2日)
サブスク(1ヶ月〜)
ワンタイム(3泊4日)
サブスク(3ヶ月〜)
サブスク(1ヶ月〜)
取扱ジャンルカメラ・レンズ・各種ガジェット家電・カメラ・PCカメラ・一部ブランド
特典専門家への機材相談・コミュニティ

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GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。

主な取扱機材(例)特徴・利用シーン
カメラ・レンズSONY α7Ⅳ、Nikon Z8本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富
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GOOPASSの2つの料金プラン

サブスクプラン

GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。

① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)

旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。

普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。

こんな方におすすめ

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  • 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ

② サブスクプラン(月額定額制)

ご契約プラン月額料金(税込)利用できる機材のRANK
2,970円RANK0のみ
8,380円RANK0〜1
12,980円RANK0〜2
17,480円RANK0〜3
22,800円RANK0〜4
28,980円RANK0〜5
35,490円RANK0〜6
42,800円RANK0〜7
52,800円RANK0〜8
84,800円RANK0〜9
118,000円RANK0〜10

月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。

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「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。

単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。

所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。

十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。

レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください

よくある質問(FAQ)

ZV-E10 IIとα6400の違いは?

A. ZV-E10 IIとα6400の主な違いは、ファインダーの有無(なし vs 電子式ビューファインダー)、動画性能(10bit対応 vs 4K30p)、バッテリー性能(NP-FZ100 vs NP-FW50)、操作性(動画特化 vs 静止画重視)、です。


ZV-E10 IIとα6400、どちらがおすすめ?

A. 用途や予算に応じて、両機種がおすすめです。

動画撮影を重視する場合は、ZV-E10 IIが、静止画撮影を重視する場合は、α6400が向いているでしょう。

ファインダーの有無で撮影に影響はある?

A. ファインダーの有無は、撮影シーンによって影響があります。

α6400の電子式ビューファインダーは、明るい屋外でも被写体をしっかりと確認しながら撮影可能です。

一方、ZV-E10 IIはファインダーが非搭載のため、バリアングル液晶モニターで撮影します。

自撮りやVlog撮影では、ZV-E10 IIのバリアングル液晶モニターの方が便利です。

まとめ

ZfとZfcは、どちらもNikonのフィルムカメラらしいデザインを受け継ぎながら、それぞれ異なる強みを持つミラーレス一眼カメラです。

より高画質で本格的な撮影を求めるなら、フルサイズセンサー搭載のZfが有力候補。

風景やポートレート、低照度下での撮影にも強く、機能面でも動画を含め幅広い表現に対応できます。

一方で、コンパクトさと扱いやすさを重視するならZfc。

軽量で手軽に持ち歩けるAPS-C機なら、日常のスナップや旅行、動画撮影にも最適です。

性能や操作性の違いを理解した上で、用途や優先したいポイントに合わせて選ぶことが、満足のいく一台に出会う近道。

どちらにするか迷ったら、まずはレンタルで使い比べてみるのもおすすめです。

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