旅行やイベントで初めて使うときも、「充電とSDはこれで大丈夫?」「どこから触ればいい?」「どんな設定で撮ればいい?」と手が止まりがちです。
本記事では、初回セットアップの手順から基本操作、旅行向けの設定の考え方、充電、スマートフォンへの保存まで整理しました。
細かい解像度や上限値は機種で差があるため、必ず公式のスペックと推奨microSDを確認してください。
GoProは購入する前にレンタルで試すこともできます。
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HERO9 BLACK CHDHX-901-FW

HERO10 BLACK CHDHX-101-FW
目次
GoPro(ゴープロ)とは?どんな撮影ができる?

GoProは、アクションカメラの代表的ブランドで、小型ボディに防水性能、広角レンズ、手ぶれ補正などをまとめた製品群です。
具体的な耐水深や手ぶれ補正の名称、対応する撮影モードは機種ごとに異なるため、判断に迷ったらメーカー公式の製品ページとマニュアルで確認するのが確実です。
代表例として、通常の動画や高画質動画、静止画、スローモーション、タイムラプス、タイムワープ(移動しながらの早送り風映像)など、シーンに応じて切り替えて楽しめます。
名称やメニュー表記は世代で変わることがあるので、「自分の本体でその項目があるか」は画面と公式情報を見比べましょう。
旅行やアウトドア、スポーツ、Vlog、水中など、腕や設置面の制約が大きい場面で強みを発揮しやすいのが特徴です。
スマホとの違いは、スマホが日常の記録に向きやすい一方、GoProは固定や装着を前提にしたダイナミックな画づくりができる点。
一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラとの違いまで踏み込みたい場合は、文末の関連記事から比較記事を開くと考え方を深掘りできます。
購入や継続利用が自分に合うか迷う場合も、関連記事の「必要か/不要か」の解説を参考にしてください。
初回セットアップのチェックリスト(SDカード・充電・フォーマット・Quik)

出発前に次の順で済ませておくと、現場で迷いにくくなります。
- microSDを用意する(公式の推奨カードと容量の目安を確認)
- 初回充電を行なう(付属品と充電方法は同梱品に従う)
- 本体でSDをフォーマットする
- スマホにGoPro公式アプリ(Quik)を入れ、必要ならペアリングする
- ファームウェア更新が必要かどうか公式情報で確認する
microSDは書き込み速度不足だと録画が止まったり不安定になったりするため、一般論だけに頼らず、メーカー推奨を確認してください。
詳しい選び方は、関連記事の「GoPro向けmicroSD」と「カメラ全般のSDカード」解説をあわせて読むと安心です。
フォーマットはデータが消える操作なので、SDに大事なデータが残っていないか先に確認します。
本体メニューから実行するのが基本で、手順名は機種とファームの世代で表記が変わり得ます。
初回充電は、手持ちのUSB充電器やモバイルバッテリーとの相性、急速充電の可否も含め、公式の注意事項に沿うのが安全です。
Quikでの接続は、BluetoothとWi-Fiの役割分担が混乱しやすいポイントです。
説明画面の指示に従いつつ、うまくいかないときは機内モードやVPN、省電力設定の影響も含めて一度切り分けると改善することがあります。
ファームウェア更新は不具合修正や機能追加につながりますが、旅行直前は実施タイミングを慎重に判断し、余裕がある日に行なうのがおすすめです。
GoProの基本操作

ここからは、電源から撮影、確認までを操作の流れでまとめます。
解像度やフレームレート、プロファイルの具体値は機種差が大きいので、本文では「何を決める項目か」と「公式やアプリでの確認場所」を意識して読み進めてください。
電源の入れ方・オフ・スリープの違い
まずは電源ボタンの操作に慣れると、その後の撮影が滑らかになります。
基本は電源ボタンの長押しで起動し、同様に長押しで電源オフになることが多いです。
一方で、短押しでモード切替やクイック起動に割り当てられている場合もあり、世代や設定で挙動が変わり得ます。
混乱したら、自分の型番の説明書にある「電源」項目だけ先に読み切るのが近道です。
スリープは、撮影の合間に消費電力を抑える一方、復帰操作を誤ると「動かない」と感じやすいモードです。
操作後すぐに反応しない場合は、過度に連打せず、数秒待ってから長押しの長さを変えて試してください。
ポーチやバッグに入れたまま録画が誤って開始しないよう、物理ボタンのロックや設定項目を公式手順で確認しておくと安心です。
撮影モードの切り替え方(動画・写真・タイムラプス等)
撮影モードは、「何を取りたいか」から逆算すると選びやすくなります。
動画は基本の記録に向き、写真は決定的な1コマを残したいとき向きです。
スローモーションは動きを強調し、タイムラプスはゆっくりした変化を短い映像に圧縮したいときに有効です。
切り替えは、本体のモードボタン、タッチ操作のショートカット、事前に登録したプリセットへジャンプする方法など、機種により選択肢が増えます。
メニュー名が公式サイトの説明と微妙に違うときは、表示言語やファームウェアの世代差が影響していることがあるため、最新のUI解説を優先してください。
「とりあえず旅行で使う」なら、動画を基準に1プリセットを決め、必要なときだけ写真に一時的に切り替えると運用が簡単です。
タイムラプス系は露出変化が大きい場面ほど難易度が上がるので、まずは室内や曇天など条件が穏やかな場で試してみましょう。
録画・写真の開始と停止・設定の決め方
録画開始と停止は、多くの場合シャッターボタンで操作します。
静止画も同じボタンを使うことが多いですが、長押しや回数違いの操作が割り当てられている機種では、説明書の図で一度整理すると押し間違えが減らせます。
画質設定では、解像度とフレームレートの組み合わせがファイルサイズと滑らかさに直結します。
広角寄りの画角(FOV)やデジタル補正系の項目は、写りの印象とケラレ、手ぶれ補正の効き方に影響します。
迷ったら「公式のおすすめ設定」やプリセットを基準にして、現場で1つずつ変化を確かめる方法が安全です。
イベントは取り逃しがストレスになりやすいので、最初のうちは補助機能を盛りすぎず、安定した1設定で回す判断も有効です。
クイック設定・タッチ操作と画面の見方
タッチディスプレイがあるモデルでは、上・下・左右のスワイプで設定を呼び出せることが多いです。
画面上部のアイコンは補助機能のオンオフや残時間、補助情報を示すことが多く、迷ったらひとつずつタップして意味を確認しましょう。
HyperSmoothのような手ぶれ補正や、水平維持に関わる補助は、効果が大きいほど消費電力が増えやすい傾向があります。
製品名や対応可否は機種次第なので、「自分の本体の説明でその機能があるか」を必ず確認してください。
クイック設定は、移動中に手袋をしていても調整しやすいよう、よく使う項目だけ残しておくと実戦で助かります。
逆に項目が多すぎると毎回迷うので、旅行前に3項目だけ「候補」を決めておくのもおすすめです。
再生・クリップの確認と削除(データ消失に注意)
本体の再生機能で撮れたかどうかは、その場で確認できます。
不要クリップの削除も本体から行えますが、削除後に復元できない前提で操作してください。
大切な素材は、スマホやPCへ取り込む前に削除しない運用が安全です。
誤操作を減らすには、現場では「削除」より「星マークや保護相当の機能で残す」方針に寄せる方法もあります。
取り込み後は、バックアップを別ストレージに取るクセをつけると長期保存が安定します。
シーン別のおすすめ設定(旅行・Vlog・動画)

シーン別のコツは、「明るさ」「手ぶれ」「画角」の優先順位を決めたうえで、まずどの撮影モードにするかを固定すると現場が速くなります。
メニュー名・上限の解像度/フレームレートは機種とファームで変わるため、ここでは選び方の型とよく使う組み合わせの例を示します。
数値は自分の本体の画面とメーカー公式の説明で必ず照合してください。
旅行(歩き・観光・室内の記録)
土台は動画モード(標準のムービー/動画撮影)にしておき、迷ったらここから動かさない運用がおすすめです。
オールマイティにしたいときの設定の例は、4K/30fpsまたは1080p/60fps付近のプリセットです。
歩き撮りが多くて後からスローモーションも少し欲しいなら1080p/60fps起点、4Kで残したいなら4K/30fps起点、と捉えると整理できます。
手ぶれ補正(HyperSmooth など、製品ごとの名称)はオン寄りにしておくと失敗が減りがちですが、発熱・バッテリー消費も増えやすいので、屋内の短時間だけオフに戻すなど微調整も検討ください。
画角は広く風景を入れたいならワイド系、人や建物の歪みを抑えたいならリニア系寄りを試すと印象が変わります。
歩きながら長い距離を「短い動画に圧縮」したいときはタイムワープ、三脚や卓上固定で雲や夜景をまとめたいときはタイムラプスが向きます。
Vlog(自分が画面に入りやすく話す・歩きながら)
基本も動画モードです。
顔や手持ち自撮りが多い場合、ワイド系は端が引き伸ばされやすいのでリニア(または同等の補正)寄りから試すと自然に見えやすいです。
水平が傾くと視聴時に気になるため、水平ロック/ホライゾンロック系が使える機種ではオンにしてテストクリップで確認してください。
滑らかさとファイルサイズのバランスから、まず1080p/60fps前後を基準に据え、必要に応じて4K側へ上げる順が無難です。
歩きのノリで世界観を変えたいときだけ、別テイクでタイムワープを試すと旅行Vlogの変化がつけやすいです。
動きが強いシーン・スポーツ・子どもの動きなど
いつもより動きを「伸ばして」見せたい場合はスローモーション(Slo-Mo)モードに切り替え、高いフレームレート側のプリセット(例として 1080p/240fps などが選べる機種がある)を探します。
高fpsは処理負荷と明るさの要求が上がりやすいので、本体の画面で先に1本試してください。
走り・ジャンプ・水しぶきなどの短いイベントは、普段は60fps付近の動画で取り、ピークだけスローモーションを差し込む二段構えも運用しやすいです。
静止画メインのスポット
「動画はおまけで、記念写真が主役」なら写真モードをデフォルトにし、SuperPhoto/HDR写真など、自分の機種にある自動補正系をオンにして比較するとよいです(名称は機種差大)。
「おしゃれに見せたい」ニーズは、露出と光の向き、まっすぐさ(水平)が効きます。
構図や写真寄りの楽しみ方は、関連記事の写真撮影コラムで深掘りできます。
充電とバッテリー運用(現場で電源切れしないコツ)

アクションカメラあるあるとして、バッテリーが思ったより長時間は持たない点があります。
基本は予備バッテリーを1本以上そろえ、充電器とケーブルの経路を旅行前に1回実走して確認します。
寒い環境では残量が早く見かけ上減ることがあるため、予備を余裕めに持つか、保管を体温に近い場所に寄せる工夫が有効です。
Wi-Fi接続を常時オンにすると消費が増えやすいので、撮影の合間は接続を切る運用を検討してください。
安全性の高い充電手順や純正・推奨アクセサリの話は、公式と同梱品の注意が最優先です。
持続時間の感覚掴みには、関連記事のバッテリー比較記事も参考になります。
本体と周辺をまとめて試したい場合は、レンタルでセット構成を確認するのも現実的です。
iPhoneにGoProの動画を保存できないときの原因と対処

症状が多因子なので、まず次の観点で当てはまる項目を絞り込みます(機種やiOS、アプリの版で最適解は変わるため、最後は公式情報で確認してください)。
- アプリ:Quikが最新版か、本体とのペアリング手順が完了しているか
- 無線:Bluetooth/Wi-Fiの許可、機内モード、ルーター混線、距離
- ケーブル:対応ケーブルと接続口、別アダプタでの再現性
- ストレージ:iPhone空き容量、クラウド最適化で端末に実体がない
- 形式・長さ:ファイル形式やサイズ、転送方式の制限
- 権限:写真・ローカルネットワーク等のOS権限
無線転送が不安定なときは、時間に余裕があればケーブル転送やPC経由のワークフローも選択肢です。
特定機種の不具合を推測で断定しないよう、症状が続く場合は公式のFAQと、利用中の本体・スマホ・アプリの組み合わせを整理して問い合わせる材料にしてください。
GOOPASSでレンタルできるGoPro
GoPro HERO13 BLACK CHDHX-131-FW

5.3K映像もスローモーションも、水中まで美しく。
GoPro HERO 13は、2024年9月11日に発売された最新アクションカメラです。
水深10mまで対応する防水性能と優れた耐久性を備え、1/1.9型CMOSセンサーによる5.3K高画質動画撮影、HyperSmooth 6.0手ブレ補正、最大13倍のバーストスローモーションなど、多彩な撮影機能を搭載。
マリンスポーツからアウトドアまで、幅広いシーンで高品質な映像を残せます。
おすすめする理由
- 水深10mまで対応する防水性能で水中撮影に最適
- 1/1.9型CMOSセンサー+5.3K動画撮影で高精細映像を実現
- HyperSmooth 6.0による強力な手ブレ補正
- 最大13倍、720p/400fpsのバーストスローモーション対応
- 新Enduroバッテリーで最長2.5時間の連続撮影が可能
- 自動検出対応HBシリーズレンズにより、マクロ・超広角など多彩な表現ができる
製品詳細
GoPro HERO 13は、手のひらサイズの小型ボディに最先端の撮影機能を凝縮したアクションカメラです。
1/1.9型CMOSセンサーと5.3K/120fps対応の高性能映像処理により、陸上でも水中でも美しい映像を記録。HyperSmooth 6.0手ブレ補正で激しい動きの中でも安定した動画が撮影できます。
新しい1900mAh Enduroバッテリーにより、最長2.5時間の連続撮影が可能。さらに、最大13倍のバーストスローモーション機能で、720p/400fpsの迫力あるスロー映像を実現します。
別売りのHBシリーズレンズを使えば、マクロや超広角など撮影シーンに応じた自動最適化が可能です。
こんな人におすすめ
- マリンスポーツや水中撮影を楽しみたい方
- 高精細かつ滑らかな映像を撮りたい方
- スポーツやアクションシーンで迫力あるスローモーション映像を撮影したい方
- レンズ交換で多彩な映像表現を楽しみたい方
海も陸も、この1台で最高の瞬間を逃さず記録します。
| 製品名 | GoPro HERO13 Black CHDHX-131-FW |
| 発売日 | 2024年9月11日 |
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 有効画素数 | 2760万画素 |
| 動画記録画素数 | 5.3K/30fps |
| 焦点距離 | 12~39mm |
| F値 | F2.5 |
| シャッタースピード | – |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | – |
| 外形寸法 | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 159g(カメラ本体とマウントフィンガー + バッテリー) 125g(バッテリーを除く) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | jpg、gpr(RAW) |
| 記録媒体 | V30またはUHS-3規格のmicroSDカード |
| スロット | シングル |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | H.265(HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 背面:2.27インチのタッチディスプレイ 前面:1.4インチのカラーディスプレイ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | BLE 5.3 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | -10~35℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
GoPro HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JP

HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JP
水中も陸上もこれ1台で完結するVlog向けセット。
GoPro HERO12 Black Creator Editionは、高性能なアクションカメラにくわえ、撮影から配信までをサポートするアクセサリーをセットにした特別モデル。
水深10m対応の防水性能と1/1.9型CMOSセンサーによる5.3K高画質撮影を実現した、Vlog向けのセットです。
HyperSmooth 6.0手ブレ補正やHDR撮影機能を備え、あらゆるシーンで安定した美しい映像を残せます。
おすすめする理由
- 防水性能(水深10m対応)で水中アクティビティに対応
- 1/1.9型CMOSセンサー+広角レンズで迫力ある映像表現
- 最大5.3K60fps、4K120fpsの高解像度動画撮影
- HyperSmooth 6.0による強力な手ブレ補正
- HDR動画・写真対応で明暗差の大きいシーンも自然に描写
製品詳細
2023年9月14日発売のGoPro HERO12 Black Creator Editionは、1/1.9型CMOSセンサーを搭載し、最大5.3K60fps・4K120fpsの高精細動画撮影に対応したアクションカメラです。
水深10mまでの防水性能と耐久性に優れた設計により、サーフィンやダイビング、川遊びなどの水中アクティビティでも安心して使用可能。
また、カメラ本体に加え、以下のアクセサリーが付属しています。
この構成により、手持ち撮影・水中撮影・自撮りまで対応できるので、まさにVlogのための完成形セットといえるでしょう。
こんな人におすすめ
- ダイビングやサーフィン、シュノーケリングなど水中での高画質映像を撮りたい方
- 撮影から編集、配信まで1台で完結させたい方
- VlogやYouTubeなどで安定した映像と高音質を求める方
- 長時間のアクティビティ撮影を行なう方
GoPro HERO12 Black Creator Editionは、本体の高性能に加え、プロ仕様アクセサリーを同梱した究極のクリエイターセット。海でも街でも、このセットがあれば完結します。
| 製品名 | GoPro HERO12 BLACK Creator Edition CHDFB-121-JP |
|---|---|
| 発売日 | 2023年 9月14日 |
| センサ―サイズ | 1/1.9型 CMOS |
| 有効画素数 | 2760万画素 |
| 動画記録画素数 | 5.3K/60fps |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | – |
| 連続撮影速度 | – |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 154g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 電子式 HyperSmooth 6.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG |
| 記録媒体 | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.265 / HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27インチ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(802.11 a/b/g/n/ac)2.4GHz、5GHz |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 防水(水深10m) |
| 使用温度範囲 | -10〜35°C |
| 使用湿度範囲 | – |
GoPro HERO11 BLACK CHDHX-111-FW

逆さまになっても水平を保つ 最新GoPro。
2022年9月に発売された、GoPro HEROシリーズの「GoPro HERO11 BLACK CHDHX-111-FW」。
システムプロセッサーはGoProHERO10と同じGP2ですが、新しく1/1.9インチCMOSの大型センサーが搭載され、より高画質なシーンを撮影できるようになりました。
有効画素数は約2760万(5599×4927)で、前機種のHERO10の約2360万画素(5312×2988)よりパワーアップしています。
動画機能もより強力な手ブレ補正である「HyperSmooth」が5.0にアップデート。走りながら撮影しても滑らかな映像が撮影可能で、カメラを回転や逆さまにしても水平を保つ補正が強化されました。
色深度は10bitに対応し、約10億7374万色の表現が可能なため、グラデーションなど細かい色合いも映し出します。
また低温環境下でも以前のGoProカメラやバッテリーと比較して撮影時間が最大38%長くなり、ウインタースポーツなどで利用した場合でも長時間での撮影が可能になるなど、HERO10と比べ大幅に性能が上がっています。
激しい動きのスポーツなど手ブレの多い場面を、高画質で撮影したい方におすすめのアクションカメラです。
※どのような状態でも浸水の場合は全損となり全額請求となります。ダイビング等される場合は、付属の防水ハウジングをご利用ください。
| 製品名 | HERO11 BLACK CHDHX-111-FW |
|---|---|
| 発売日 | 2022年9月17日 |
| センサーサイズ | 1/1.9インチCMOS |
| 有効画素数 | 27.6MP |
| 動画記録画素数 | 5.3K (8:7) 30/25/24fps 5.3K (4:3) 30/25/24fps 5.3K (16:9) 60/50/30/25/24fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 12~39mm |
| F値 | F2.5 |
| シャッタースピード | – |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | – |
| 外形寸法 | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 約154g |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | HyperSmooth 5.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | SuperPhoto、HDR、標準、RAW |
| 記録媒体 | Class10またはUHS-I以上のmicroSD |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | H.265 (HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27インチタッチLCD |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | 2.4GHz 5GHz 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 水深10m |
| 使用温度範囲 | -10º ~35º C |
| 使用湿度範囲 | – |
GoPro HERO10 BLACK CHDHX-101-FW

HERO10 BLACK CHDHX-101-FW
どんな瞬間もブレずに撮れる、コスパ抜群のアクションカメラ。
GoPro HERO10 Blackは、最大5.3K/60fpsの超高解像度動画と23MP静止画に対応した、最先端のアクションカメラです。
新開発のGP2プロセッサーを搭載し、あらゆる動きに滑らかに追従するHyperSmooth 4.0補正機能や、低照度での性能強化も実現。
防水性能やクラウド連携も備え、アクティブな撮影から日常記録まで幅広く活躍します。
おすすめする理由
- 5.3K60fps/4K120fps動画+23MP静止画に対応
- HyperSmooth 4.0による強力な手ブレ補正+水平維持
- 水深10m対応の防水ボディで過酷な環境でも安心
- 新GP2プロセッサーで操作反応・描画処理が大幅向上
- クラウド接続・自動アップロード・Wi-Fi/Bluetooth内蔵
製品詳細
2021年9月16日に発売したHERO10 Blackは、前モデルから大幅に進化した新世代GoProです。
リアとフロントの両方にディスプレイを備え、タッチ操作やライブビューが可能。Quikアプリと連携することで、撮影から編集・共有までをスマートに完結できます。
RAW写真撮影、ナイトラプス、TimeWarp 3.0、8倍スローモーション、ウェブカメラモード、音声コントロールなど多彩な撮影機能も搭載。
撮影中の映像から静止画切り出し(最大19.6MP)にも対応しています。
こんな人におすすめ
- アクティブなスポーツやアウトドアで使いたい方
- お手頃価格で滑らかな映像を求めるVlogger/YouTuber
- スマホでは撮れない旅行の臨場感を残したい人
- クラウド保存や自動同期などの便利な機能も重視したい人
GoPro HERO10 Blackは、「コスパ」「滑らかさ」「軽さ」を兼ね備えた万能カメラ。どんなフィールドでも、一瞬を美しく残します。
| 製品名 | GoPro HERO 10 BLACK CHDHX-101-FW |
|---|---|
| 発売日 | 2021年9月16日 |
| センサ―サイズ | 1/2.3型 |
| 有効画素数 | 2300万画素 |
| 動画記録画素数 | 5K(5120×2880)60p 4k(3840×2160)120p |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | 1/2000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約25コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 50.8×71.8×33.6mm |
| 重量 | 約158g(バッテリー含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | HyperSmooth 4.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG RAW |
| 記録媒体 | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード V30、UHS-3 以上 最大容量 512GB |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/AVC) MP4(H.265/HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27 インチ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(5GHz、2.4GHz) |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 防水(水深10m) |
| 使用温度範囲 | -10〜35°C |
| 使用湿度範囲 | – |
GoPro HERO9 BLACK CHDHX-901-FW

HERO9 BLACK CHDHX-901-FW
5K映像も水中も、これ1台。次世代アクションカメラ。
GoPro HERO9 Blackは、高い防水性能(水深10m)を備えたアクションカメラです。
新型センサーにより5K30動画・20MP写真撮影に対応し、HyperSmooth 3.0手ブレ補正やカメラ内ホライゾンレベリングで、水中やアクティブなシーンでも滑らかな映像を実現。
新搭載のフロントカラー液晶と大型リアタッチディスプレイで、自撮りやライブプレビューも快適です。
おすすめする理由
- 水深10mまでの防水性能でマリンスポーツや水中撮影に最適
- 新型センサーで5K30動画・20MP写真撮影が可能
- HyperSmooth 3.0+ホライゾンレベリングで安定した映像
- 前面1.4インチカラー液晶&背面2.27インチタッチディスプレイ搭載
- 最大30%向上したバッテリー駆動時間
- RAW写真やHDRナイトラプスビデオ対応で高画質撮影が可能
製品詳細
GoPro HERO9 Blackは、2020年9月17日に登場した次世代アクションカメラです。
新開発のイメージセンサーを採用し、5K30動画や20MP静止画撮影に対応。HyperSmooth 3.0による強力な手ブレ補正とカメラ内ホライゾンレベリング機能で、水中や激しい動きの中でもブレを抑えた映像が撮影できます。
さらに、水深10mまでの防水性能を備え、ダイビングやシュノーケリングなどの水中アクティビティにも対応。前面の1.4インチカラー液晶と大型化された2.27インチリアタッチディスプレイにより、自撮りやモニタリングもかんたんです。
取り外し可能なレンズカバー、ビルトインマウントフィンガー、Maxレンズモジュラーなどのアクセサリー対応で撮影の幅が広がります。
旅行、スポーツ、アウトドア、マリンレジャーまで、これ1台であらゆるシーンに対応可能です。
こんな人におすすめ
- マリンスポーツや水中撮影を楽しみたい方
- 高画質で迫力あるアクション映像を撮りたい方
- 自撮りやVlog撮影を快適に行いたい方
- アウトドアやアクティブな趣味を持つ方
- 強力な手ブレ補正付きのコンパクトカメラを探している方
今では型落ちして安くなっている点もおすすめポイントです。
| 製品名 | GoPro HERO 9 BLACK CHDHX-901-FW |
|---|---|
| 発売日 | 2020年9月17日 |
| センサ―サイズ | 1/2.3型 |
| 有効画素数 | 2000万画素 |
| 動画記録画素数 | 5K(5120×2880)30p 4k(3840×2160)60p |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | 1/2000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約25コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 50.8×71.8×33.6mm |
| 重量 | 約158g(バッテリー含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | HyperSmooth 3.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG RAW |
| 記録媒体 | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード Class 10 または UHS-I レート 最大容量 256GB |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/AVC) MP4(H.265/HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27 インチ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(5GHz、2.4GHz) |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 防水(水深10m) |
| 使用温度範囲 | 10〜35°C |
| 使用湿度範囲 | – |
GOOPASSでは、HERO11以前の前モデルも取り扱っています。GOOPASSのサイトで機材名を検索し、商品ページで内容を確認してください。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
よくある質問(FAQ)

Q. GoProの基本的な操作方法は?
A. 電源とスリープの違い、撮影モードの切り替え、録画の開始と停止、画面の見方、再生と削除まで、この記事の「GoProの基本操作」セクションで通して説明しました。
迷ったら公式マニュアルとQuikの案内に戻り、自分の型番の表記に合わせて読み替えてください。
Q. GoProの何がそんなにいいの?
A. 小型で装着しやすく、防水や手ぶれ補正、広角の強みを活かしてダイナミックな映像を取りやすい点が支持されてきました。
一眼向けの画づくりとの違いは、関連記事の比較記事で整理できます。
Q. ゴープロの動画をiPhoneに保存できないのはなぜですか?
A. アプリ設定、無線、ケーブル、空き容量、ファイル形式、OS権限などが複合しがちです。
上文の切り分けの箇条書きを用いて原因を絞り、公式の案内で最終確認してください。
Q. アプリがうまく繋がらない/SDの選び方が不安
A. 接続手順は公式アプリの案内が基本です。
SD選定は、関連記事のGoPro向けmicroSD解説を参照してください。
まとめ

GoProの全体像、初回セットアップ、基本操作、機種差の見方、シーン別の優先順位、バッテリー運用、iPhone保存の切り分けまでを整理しました。
何か一つでも詰まると現場が止まるので、旅行前に「充電・SD・フォーマット・アプリ・1つの撮影プリセット」をセットで確認するのがおすすめです。
世代が違っても、最終的には公式とQuikの表示に合わせて判断する癖をつけると安全です。
本番前に操作とデータ連携を試したい場合は、GOOPASSのレンタルも検討してみてください。
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※2026年5月現在の情報です。サービス内容や価格は変更になる場合があります。



















