「F1.2・F1.4・F2の違いは?」「どのモデルが自分に合うの?」「価格と性能のバランスが優れているのは?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、RF85mm F1.2 L USM・RF85mm F1.4 L VCM・RF85mm F2 MACRO IS STMの3機種を徹底比較。スペック・価格・用途別おすすめを詳しく解説します。

購入する前にレンタルで試すこともできます。

GOOPASS(グーパス)では、1日あたり100円〜でレンタル可能!

機材選びに迷ったら、無料会員登録後、無料の機材相談もできます。
チャットやオンライン通話で、専門スタッフが最適な機材を提案します。


Canonのおすすめミラーレスカメラ15選!
Canonの一眼レフおすすめカメラ13選!
Canon RF・EFマウントの安い神レンズ8選!純正・サードパーティ製を紹介


コンテンツ制作チーム

Author

月間100万PVを誇る、GOOPASS MAGAZINE(グーパスマガジン)のコンテンツ制作チーム。カメラやガジェット・音楽機材がもっと楽しくなるためのコンテンツを制作しています。


Canon RF85mmレンズ3モデルのまとめ

RF 85mm F1.2 L USMRF 85mm F1.4 L VCMRF 85mm F2 MACRO IS STM
特徴プロ向け品質!とろける究極のボケと解像力機動力が欲しい&写真も動画も高レベルで撮りたいならポートレートから小物撮影まで!コスパ重視なら
GOOPASS
レンタル価格
最大絞り (F値)F1.2F1.4 F2
最短撮影距離0.85m0.75m0.35m
最大撮影倍率0.12倍0.12倍0.5倍
フィルター径82 mm 67 mm67 mm
サイズ約103.2 × 117.3 mm 約76.5 ×99.3mm約78× 90.5mm
重量約 1,195g約 636g 約 500g
防塵防滴
手ブレ補正
レンズ単体5段分 / ボディ内 IS と併用で最大8段分
発売日2019年6月20日2025年9月27日2020年10月

3モデルの主な違いは、開放F値・重量・手ブレ補正・マクロ機能・価格です。F1.2 L USMは最高峰モデルで、開放F1.2の圧倒的なボケが魅力ですが、重量が約1,195gと重く、価格も高額です。

F2 MACRO IS STMは、手ブレ補正付きでマクロ機能も搭載したコスパ重視モデルです。

F1.4 L VCMは、2025年9月に発売された最新モデルで、小型・軽量設計と高画質を両立している、F1.2とF2のいいとこどりのレンズと言えます。「F1.2は重すぎるが、F2ではボケが物足りない」というユーザーの不満を解消する、現代的な「ちょうどいい最高峰」と言えるのではないでしょうか。

Canon RF85mmレンズのそれぞれの特徴と違い

ここでは、RF85mm F1.2 L USM・RF85mm F1.4 L VCM・RF85mm F2 MACRO IS STMの3機種の特徴と違いをまとめて比較します。

ボケ味の違い

開放F値は、レンズの明るさとボケ味を左右する重要な要素です。F1.2 L USMは開放F1.2で、3機種の中で最も明るく、とろけるようなボケ味が楽しめます。背景に動く人や物があっても、それらが自然なボケとなり、被写体を引き立ててくれるレンズです。

F1.4 L VCMは開放F1.4で、F1.2に次ぐ明るさと美しいボケ味が特徴です。F1.4とズームレンズでよく使われるF2.8の間には2段分の明るさの差があり、背景をより大きくぼかしたいときや、うるさい背景をすっきりと処理したいときに、この差が効果を発揮します。

F2 MACRO IS STMは開放F2で、F1.2やF1.4ほど明るくはありませんが、手ブレ補正付きで夜景撮影なども安心。レンズ単体で5段分の手ブレ補正効果を実現しており、手ブレ補正の搭載していないエントリーモデルのカメラを使っている方は手ブレ補正のあるF2 MACRO IS STMがおすすめです。

ポートレート撮影では、開放F値が小さいほど、被写体と背景を分離しやすくなります。たとえば、F1.2 L USMの場合、3〜4mくらいの距離でも絞り開放での撮影だと、もっと焦点距離の長いレンズで撮ったような大きなボケを得られます。

ただし、開放F値が小さいほど、価格が高くなり、重量も重くなる点には注意が必要です。

重量・サイズの違い

3機種の重量は大きく異なります。F1.2 L USMは約1,195gと最も重く、持ち運びにはやや負担と言えるでしょう。

F1.4 L VCMは約636gと、F1.2 L USMの約半分の重量で、小型・軽量設計が魅力です。F2 MACRO IS STMは約500gと、3機種の中で最も軽量。スナップ撮影などに向いていると言えます。

サイズも異なり、F1.2 L USMは最大径×全長が約103.2×117.3mmと最も大型です。特にレンズの太さが太いため、小型のカメラバックでは持ち運びが難しいことも…。

写りだけでなく、持ち運びのしやすさや使い勝手も考慮して選びましょう。

手ブレ補正の有無

手ブレ補正(IS)の有無も重要な違いです。F1.2 L USMとF1.4 L VCMは手ブレ補正がありませんが、開放F値が明るいため、暗所でも比較的速いシャッタースピードで撮影できます。また、EOS R6などカメラ本体に手ブレ補正機構が搭載されていれば、ほとんど手ブレの心配はないと言えるでしょう。

一方、F2 MACRO IS STMは手ブレ補正(IS)付き。手ブレ補正があると、暗所での撮影やマクロ撮影で有利。特に、拡大した一部を移すマクロ撮影では手ブレの影響が写真に強く出やすいため、手ブレ補正があると安心です。

価格帯の違い

3機種の価格は大きく異なります。F1.2 L USMは約40万円と、3機種の中で最も高額です。F1.4 L VCMは約20万円と、F1.2 L USMの約半値ながら、高画質を実現しています。

F2 MACRO IS STMは約9万円と、3機種の中で最も手頃な価格です。

価格と性能のバランスを考えると、F1.2 L USMは最高峰モデルで、プロカメラマンや上級者向けです。F1.4 L VCMは、バランスの良い中級者〜上級者向けモデルと言えるでしょう。

RF85mm F1.2 L USMの特徴・メリット・デメリット

2019年6月20日に発売債れたRF85mm F1.2 L USMは、Canon RFマウントの85mmレンズの中で最高峰のモデルです。開放F1.2の圧倒的な背景ボケとLレンズの高画質が魅力ですが、価格が高額で重量も重め。プロカメラマンや上級者向けのレンズといえます。

RF85mm F1.2 L USMのメリット

RF85mm F1.2 L USMの最大のメリットは、開放F1.2の圧倒的な背景ボケです。ポートレート撮影では、被写体が背景から浮き出たような、プロ品質の美しい写真を撮影できます。

また、開放F1.2の明るさにより、暗所でも画質の劣化を気にしすぎないで撮影できる点もポイント。夕方の街中で撮影する際、暗い環境でも人物の肌の質感を鮮明に再現でき、車のライトや街灯などは円形絞りの特徴を活かした美しい玉ボケで表現されます。夜景でも手持ち撮影が可能なのは、開放F値F1.2ならではの強みです。

また、AF(オートフォーカス)性能も高く、高速・高精度。近接撮影時の極めて浅い被写界深度においてもAFの精度は正確で、ポートレート撮影で瞳にピントを合わせた際、肩の辺りまでボケるような浅い被写界深度でも、正確にピントが合います。

RF85mm F1.2 L USMのデメリット

RF85mm F1.2 L USMのデメリットは、価格が高額なこと。また、重量が約1,195gと重く、長時間の手持ち撮影には負担がかかります。

RF85mm F1.2 L USMがおすすめな人

RF85mm F1.2 L USMは、以下のような方におすすめです。

  • プロカメラマンや上級者で、最高峰の画質を求める方
  • 開放F1.2の圧倒的な背景ボケを楽しみたい方
  • 予算に余裕があり、高画質を最優先する方
  • ポートレート撮影を本格的に行なう方

RF85mm F1.4 L VCMの特徴・メリット・デメリット

RF85mm F1.4 L VCMは、2025年9月に発売された新しい設計の85mmレンズです。高速高精度なAFが特徴の「F1.4 L VCMシリーズ」の一つとして、小型・軽量設計と高画質を両立。F1.2 L USMより軽量で、価格も抑えめながら、開放F1.4の美しいボケ味が楽しめます。

また、重量は約636gと、F1.2 L USMの約半分の重量です。最大径×全長は約76.5×99.3mmと、コンパクトサイズを実現しています。

RF85mm F1.4 L VCMのメリット

RF85mm F1.4 L VCMの最大のメリットは、小型・軽量設計と高画質を両立している点。約636gの軽量ボディにより、長時間の手持ち撮影でも負担が少なく、持ち運びにも便利です。

また、ASCコーティングにより、逆光時のフレアやゴーストを抑制し、クリアな画質を実現。夕方の逆光シーンでも、木漏れ日を美しい玉ボケとして表現しながら、被写体のディテールをしっかりと描写できます。さらに、VCM(ボイスコイルモーター)による高速AFにより、動く被写体にも素早く対応してくれるでしょう。

RF85mm F1.4 L VCMのデメリット

RF85mm F1.4 L VCMのデメリットは、手ブレ補正がない点。EOS R10やEOS Rなど、手ブレ補正のないカメラを使っている方には注意が必要です。

また、価格は約20万円と、F1.2 L USMより抑えめですが、それでも高額です。

RF85mm F1.4 L VCMがおすすめな人

RF85mm F1.4 L VCMは、以下のような方におすすめです。

  • 小型・軽量設計を重視する方
  • 開放F1.4の美しいボケ味を楽しみたい方
  • バランスの良い性能を求める中級者〜上級者
  • 最新のレンズ技術を求める方
  • ポートレート撮影を本格的に行なう方

購入前には、レンタルで実際に試してみることをおすすめします。

RF85mm F2 MACRO IS STMの特徴・メリット・デメリット

2020年7月に発売されたRF85mm F2 MACRO IS STMは、ポートレートとマクロ撮影の両方に対応する一石二鳥のレンズです。手ブレ補正(IS)付きで、暗所での撮影にも適しています。

約9万円と価格が抑えめで、初心者・中級者におすすめのモデルです。

RF85mm F2 MACRO IS STMのメリット

RF85mm F2 MACRO IS STMの最大のメリットは、ポートレート撮影とマクロ撮影の両方に対応することです。最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ機能により、小物撮影や花のクローズアップ撮影など、幅広い撮影シーンに対応できます。

たとえば、最短撮影距離35cmまで近寄って、夕方の光の中で植物の細かな毛が立体的に浮かび上がる瞬間を撮影する、といったことが可能です。手ブレ補正(IS)付きで、暗所はもちろん、手ブレが影響しやすいマクロ撮影にも最適都営ます。

また、価格が約9万円と、3機種の中で最も手頃な価格。重量が約500gと軽量で、持ち運びにも便利でスナップ撮影やカフェでの撮影などでも使いやすいレンズです。

RF85mm F2 MACRO IS STMのデメリット

RF85mm F2 MACRO IS STMのデメリットは、開放F2と、F1.2やF1.4ほど明るくないことです。背景ボケも、F1.2やF1.4ほど強くありません。ただし、大きく写したい場合時に寄れるため、寄った分背景ボケを大きくすることはできます。

また、STMによるAFは、VCMやUSMほど高速ではありません。動く被写体の撮影では、やや不利になる場合があるかもしれません。

RF85mm F2 MACRO IS STMがおすすめな人

RF85mm F2 MACRO IS STMは、以下のような方におすすめです。

  • ポートレート撮影とマクロ撮影の両方を楽しみたい方
  • 手ブレ補正付きレンズを求める方
  • コスパを重視する初心者〜中級者
  • 軽量レンズを求める方
  • 動画撮影も行なう方

購入前には、レンタルで実際に試してみることをおすすめします。

まずはGOOPASSでレンタルしてみる

GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由

何を選べばいいか分からなくても大丈夫

専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。

万が一のときも安心の補償制度

通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。

初心者歓迎のコミュニティ・イベント

カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。

他社レンタルサービスとの違い

GOOPASS他社1他社2
料金1,188円〜2,800円〜3,850円〜
取り扱い数約2,500種類(国内最大級)約1,255種類約1,400種類
レンタル期間ワンタイム(1泊2日)
サブスク(1ヶ月〜)
ワンタイム(3泊4日)
サブスク(3ヶ月〜)
サブスク(1ヶ月〜)
取扱ジャンルカメラ・レンズ・各種ガジェット家電・カメラ・PCカメラ・一部ブランド
特典専門家への機材相談・コミュニティ

カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅

GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。

主な取扱機材(例)特徴・利用シーン
カメラ・レンズSONY α7Ⅳ、Nikon Z8本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富
Vlogカム・アクションカメラGoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富
クリエイティブiPad、Mac、高性能ノートPC、スマホApple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器
音響・ガジェット高音質スピーカー、スマートデバイス撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器

\10秒で簡単!会員登録/

GOOPASSの2つの料金プラン

サブスクプラン

GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。

① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)

旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。

普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。

こんな方におすすめ

  • 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
  • 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ

② サブスクプラン(月額定額制)

ご契約プラン月額料金(税込)利用できる機材のRANK
2,970円RANK0のみ
8,380円RANK0〜1
12,980円RANK0〜2
17,480円RANK0〜3
22,800円RANK0〜4
28,980円RANK0〜5
35,490円RANK0〜6
42,800円RANK0〜7
52,800円RANK0〜8
84,800円RANK0〜9
118,000円RANK0〜10

月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。

こんな方におすすめ

  • ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
  • 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方

\10秒で簡単!会員登録/

試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ

GOOPASS STOREとは?

「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。

単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。

所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。

十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。

レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください

まとめ

本記事では、RF85mm F1.2 L USM・RF85mm F1.4 L VCM・RF85mm F2 MACRO IS STMの3機種を徹底比較しました。予算・用途・撮影スタイルに合わせて、最適な1本を選びましょう。

同じ“85mm”でも、

  • 圧倒的なボケと解像が欲しいのか
  • 軽量で扱いやすく、機動力を重視したいのか
  • 日常撮影やテーブルフォトにも使える万能性が欲しいのか

といったポイントで、選ぶべきレンズは大きく変わります。

あなたの 予算・撮影シーン・撮影スタイル に合わせて、最適な1本を見つけてください。

よくある質問(FAQ)

RF85mmレンズに関するよくある質問に回答します。F1.2とF1.4の違いなど、選び方の参考になる情報をまとめました。

Q1: RF85mm F1.2とF1.4の違いは?

A. RF85mm F1.2 L USMとRF85mm F1.4 L VCMの主な違いは、開放F値・重量・価格です。F1.2 L USMは開放F1.2で、最も美しい背景ボケが楽しめますが、重量が約1,195gと重く、価格も約40万円と高額です。F1.4 L VCMは開放F1.4で、F1.2に次ぐ美しいボケ味が特徴で、重量が約636gと軽量、価格も約20万円と抑えめです。また、AFもバランスの良い性能を求める方には、F1.4 L VCMがおすすめです。

Q2: RF85mm F2 MACROはポートレートに使える?

A. RF85mm F2 MACRO IS STMは、ポートレート撮影に使えます。開放F2と、F1.2やF1.4ほど明るくはありませんが、手ブレ補正(IS)付きで夜景ポートレートなどにも対応できます。

Q3: RF85mm 価格の違いは?

A. 価格差の主な理由は、光学性能やAF技術、防塵防滴性能などが異なるためです。

光学性能:F1.2は大口径で特殊ガラスや非球面レンズを多用し、高精度な描写を実現。F1.4はバランス重視、F2はコストを抑えた設計。

AF・手ブレ補正:上位モデルは高速・高精度なモーターを使用。

耐久性・素材:Lレンズは防塵防滴や高いコーティング技術によりプロ仕様、F2は軽量化・コスト重視。

▼合わせて読みたい
Canonの単焦点レンズ おすすめ16選

Canonの望遠レンズ おすすめ8選

Canonの広角レンズおすすめ10選

CanonのAPS-C機14選

Canonの初心者向けカメラ9選

Canonの人気コンデジ(デジカメ)8選

Canon EOS R6 Mark IIとEOS R6の違いを画質・AF性能などから比較!

ポートレートにもおすすめ!CanonRF24-105mm F4 L IS USM レビュー

風景撮影や動物撮影におすすめ!Canon EOS R5 レビュー