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OLYMPUS 小型軽量&大口径標準ズームズームセット OM-D E-M5 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ブレない、明るい、ズームできる。
OLYMPUSのミラーレス一眼カメラ「OM-D E-M5 Mark II」に大口径標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属したGOOPASSオリジナルセット。
カメラは、重量417 gの小型・軽量ボディ。そこに、シャッタースピード5段分の手ブレを補正する「5軸VCM手ぶれ補正機構」が搭載されています。カメラ初心者でも、手ブレを心配せず撮影に挑める一台といえるでしょう。付属のレンズは、焦点距離24-80mm相当(35mm判換算)。ズーム全域で、F2.8の明るい撮影が可能です。また、扱いやすいボディと、明るいズームレンズのセットならではの撮影ができる点もポイント。クラスの集合写真や撮影ブースでのポートレート撮影、離れた位置から撮影するステージショーなど、様々なシーンでの活躍が期待できます。
| OM-D E-M5 Mark II | |
|---|---|
| センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 画素数/動画サイズ | 1605万画素/フルHD 59.94fps |
| AF測距点 | 81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) |
| 常用感度 | ISO100~1600 |
| シャッター速度 | 1/8000~60秒 |
| 質量 | 417g |
| その他 | Wi-Fi |
| M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| レンズ構成 | 9群14枚 |
| フィルター径 | 62mm |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 質量 | 382g |
| その他 | – |

OLYMPUS 小型軽量&大口径標準ズームセット OM-D E-M5 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット

文化祭・学園祭を網羅する、2本のズームレンズ。
マイクロフォーサーズセンサー搭載のミラーレス一眼「OLYMPUS PEN E-PL10」に、標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属するレンズキットです。
カメラは初心者でも直感的に操作が行なえる、タッチAFシャッター機能を搭載。背面液晶モニターをタッチして、ピントが合って瞬間にシャッターを切れます。一眼カメラの操作に慣れていなくても、スムーズに撮影を始められるでしょう。
2本のズームレンズは、焦点距離28-84mm相当(35mm判換算)の標準域と、80-300mm相当(35mm判換算)の望遠域をカバー。幅広い焦点距離のため、様々な撮影シーンで活用できます。28mm付近では集合写真やステージショー、50mm付近では可愛いドリンクやアイス・撮影ブース、80mm以上の望遠域ではステージショーの出演者一人一人を撮影することが可能です。シーンによって、2本のレンズを使い分けてみてください。
| OLYMPUS PEN E-PL10 | |
|---|---|
| センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 画素数/動画サイズ | 1605万画素/4K 29.97fps |
| AF測距点 | 121点 |
| 常用感度 | ISO100~6400 |
| シャッター速度 | 電子:1/16000~60秒 電子先幕:1/320~60秒 メカニカル:1/4000~60秒 |
| 質量 | 332g |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth |
| M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| レンズ構成 | 7群8枚 |
| フィルター径 | 37mm |
| 絞り羽根枚数 | 5枚 |
| 質量 | 93g |
| その他 | – |
| M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| レンズ構成 | 10群13枚 |
| フィルター径 | 58mm |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 質量 | 190g |
| その他 | – |

OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット [ブラック]

OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット [ブラウン]

OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット [ホワイト]
VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット

肌の色合いキープ、美白効果、瞳AF…。モデルを際立たせる動画を撮るなら。
SONYが2020年に発売した『VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット』。Vlog撮影に特化したコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)「VLOGCAM ZV-1G」と三脚機能付きのシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
本機は、アクションカメラのような気軽さで動画撮影ができることに加えて、人物の肌を美しく見せる描写力が特徴です。その理由は、商品名にも記載のある通り、Vlog(自然体を撮影するブログの動画版)に特化した多数の機能が搭載されているため。たとえば、「顔優先AE」は逆光や薄暗いシーンの撮影でも、肌の色合いを最適な明るさにキープしてくれる機能です。細かい設定を気にせず、学校内から屋外を出入りしながら撮影しても、人物がしっかりと明るく写った動画を残せます。また、動画撮影時のリアルタイム瞳AF(人物)に対応していたり、肌をより綺麗に写せる美白効果の機能が搭載されていたりする点も魅力。文化祭・学園祭でVlog撮影するなら、本機を選べば間違いありません。
| VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット | |
|---|---|
| センサーサイズ | 1型 |
| 画素数/動画サイズ | 2010万画素/4K |
| AF測距点 | - |
| 常用感度 | ISO125~12800 |
| シャッター速度 | 30~1/32000 秒 |
| 総質量 | 294g |
| その他 | Wi-Fi |

VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット ホワイト

VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット
Z 50 16-50 VR レンズキット

友達の撮影も自撮りも、瞬時に切り替え。
Nikonのミラーレス一眼「Z 50」に、標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属したレンズキットです。
APS-Cセンサーを搭載した2088万画素のカメラは、十分な深さのグリップがあるため、片手でも安定した撮影が可能です。手の大きな男性でも、コンパクトなカメラでありがちな、ホールドした際の不安定さを感じさせません。右手で撮影を完結できるボディでは、簡単に自撮りできる点も魅力。3.2型、104万ドットの大型・高精細モニターは、下方向に180°展開できるため、写りを確認しながら撮影することが可能です。友達を撮影したあと、瞬時に自撮りに切り替えられるため、写真を後から見返して「カメラマンだった自分の写真がほとんどない…」なんてことも、避けられます。一眼カメラで綺麗な写真を残したい、かつ自分の思い出もしっかり残したい方にピッタリのキットです。
| Z 50 | |
|---|---|
| センサーサイズ | APS-C |
| 画素数/動画サイズ | 2088万画素/4K 29.97fps |
| AF測距点 | フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) |
| 常用感度 | ISO100~51200 |
| シャッター速度 | 1/4000~30秒 |
| 質量 | 395g |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth |
| NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンZマウント |
| レンズ構成 | 7群9枚 |
| フィルター径 | 46mm |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 質量 | 135g |
| その他 | – |
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください

Z 50 16-50 VR レンズキット
FUJIFILM instax mini LiPlay チェキ

可愛いチェキで、思い出を簡単に、楽しく残す。
最後に紹介する一台は変わり種。『instax mini LiPlay チェキ』は、FUJIFILM(富士フイルム)が発売した、新時代のチェキです。便利な機能が搭載された手のひらサイズのボディは、旅行先や女子会にピッタリ。本機は、モニターで確認したり、スマホで遠隔操作したりして何度も撮影することが可能です。さらに、選択した写真だけをプリントすることができます。また、カメラで録音した音をQRコードにして、写真と合わせてプリントすることが可能。QRコードにスマートフォンをかざすだけで、音が再生されるため、写真と音を同時に楽しめます。6種のフィルターと10種のフレーム(スマートフォンのアプリを使うと、全30種類)も用意されており、様々な雰囲気の写真が撮影できるでしょう。その場でプリントした写真にコメントなどをラクガキして、みんなで楽しめるアイテムになること間違なしです。思い思いの一言を添えたチェキを黒板や壁に貼り付けることで、生徒や来場者の方に明るく楽しい思い出をおすそ分けできるかも。文化祭・学園祭にぴったりなカメラです。
| 本体の大きさ | 82.5 mm × 122.9 mm × 36.7 mm |
| 本体の重さ | 約255g |
| タイプ | インスタントカメラ |
| 記録画素数 | 2560 × 1920 ピクセル |
| センサーサイズ | 1/5型CMOS原色フィルター |
| その他 | サウンド機能、リモートシューティング機能 |
■購入する場合は、15,500円(税込)(2021/12/2現在 カカクコム調べ)となっているようです。

instax mini LiPlay チェキ [エレガントブラック]
スマホとカメラの違い

スマホとカメラの違いは、画質の良さとズーム域の広さです。スマホ搭載のカメラも、近年性能が向上し続けています。しかし、一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラなどの画質には、まだまだ及びません。その理由の一つは、画質の良し悪しを左右するイメージセンサーサイズの違いです。一般的にサイズの大きなセンサーほど、多くの画像情報を取り込めるため、画質が良く暗所での描写力・ボケの表現力などが増します。一般的なスマホのセンサーサイズは1型や、それ以下。対して、一眼カメラはセンサーサイズが大きいフルサイズやAPS-Cサイズが主流です。

また、一般的に2~8倍のズームができるスマホに対して、レンズが交換できる一眼カメラは、遠くの被写体を大きく切り取れる望遠レンズ(焦点距離70mm以上)を使用することが可能。高い木の枝にとまった小鳥の瞳や、月の模様やクレーターも大きく鮮明に写せるのが望遠レンズの強みです。
撮影シーン別カメラの選び方

文化祭で写真に残しておきたいシーン・被写体ごとに、最適なカメラの種類を解説します。
展示物(撮影ブース)
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- カメラ:一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラ
- レンズ:F値の低い大口径・単焦点レンズ
SNS上で、教室内にあるカラフルなバルーンやガーランドで作られた撮影ブースの写真をよく見かけませんか?グループで撮影して思わずシェアしたくなるような、可愛らしく凝ったデザインの撮影ブースが沢山ありますよね。
そんなカラフルでキラキラした撮影ブースで写真を撮る際は、一眼カメラと単焦点レンズのセットがオススメです。屋外と比べて光量が足りない教室内での撮影には、明るく綺麗に撮影できるカメラとレンズが必須。一眼カメラなら、暗い教室内で明るく撮影(高感度撮影)しても、スマホより高画質な写真を残せます。また、単焦点レンズなら、通常のズームレンズより明るく描写力の高い写真に仕上げることが可能。装飾のキラキラした光沢感や、人の表情なども繊細に写し出せます。また、人物に近寄って撮影すれば、カラフルで綺麗な装飾が背景ボケになり、印象的なポートレート写真に仕上げることも可能です。
ライブや劇などのステージショー
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- カメラ:一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラ
- レンズ:望遠ズームレンズ
軽音部が歌を披露したり、アーティストを招いてライブを開催したり、演劇部が演劇を披露したり…。体育館やホールを利用してステージショーが楽しめる文化祭・学園祭もあるでしょう。友達がショーに出演するなら、ステージでの輝きをしっかりと写真に残してあげたいところ。
客席や後方から撮影しなければならないステージショーでは、画質を落とさずに、被写体をズームして撮影できるカメラとレンズが必要です。そこでオススメなのが、一眼カメラと望遠ズームレンズ。一人を大きく切り取れる、焦点距離の長い望遠ズームレンズがあると便利です。
映えるドリンク・食べ物
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SNS映えを意識したドリンクやスイーツなどが売られる令和の文化祭・学園祭。カラフルな綿あめや、トロピカルなドリンクなどを撮影すれば、可愛い1枚が撮れるでしょう。
コンパクトなカメラなら、食べ物やドリンクを食べ歩きしながら、片手で簡単に写真が撮れるのでオススメです。ミラーレス一眼カメラなら、APS-Cサイズ・マイクロフォーサーズセンサーを搭載した小型・軽量なモデルが良いでしょう。さらに、ブレを軽減できるグリップが付いているミラーレス一眼なら、ブレずに完成度の高い動画撮影が可能です。YouTubeのような食べ歩き動画を撮影するのも楽しいでしょう。また、ポケットに入るサイズのコンデジや、手のひらで包めるサイズのアクションカメラも活躍するはず。
集合写真
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- カメラ:一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラ
- レンズ:24mm前後の広角域をカバーするズームレンズ
- その他:三脚
クラスや仲良しグループでの集合写真も、文化祭・学園祭で欠かせない撮影シーンの一つです。黒板に落書きしたり、お揃いのTシャツを着たり、小物を持ったりして、文化祭・学園際の記念になる1枚を残してください。
集合写真では、人数が多くても画面の隅々までしっかりと描写できる一眼カメラがオススメ。レンズは、明るい写真が撮れるF値の低いレンズがオススメです。F値の低いレンズを使用しない場合は、明るさを確保するためにシャッタースピードを遅くしてもブレずに撮影できる三脚があると良いでしょう。また、レンズの焦点距離は、教室全体も写しやすい、広範囲を写せる24mm前後が最適です。
自撮り
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スマホでも簡単に自撮りはできますが、高画質の一眼カメラやアクションカメラで撮影すれば、いつもとは違った1枚が撮影できるはず。
一眼カメラなら、背面液晶モニターが縦横に可動するタイプがオススメ。写りを確認しながら簡単に自撮りできます。自撮りしながら動画撮影ができる点もポイントです。また、広範囲を写せるアクションカメラなら、複数人で自撮りすることもできます。撮影した写真は、Wi-FiやBluetoothで素早くスマホに転送できるため、その場でSNSにシェアすることも可能です。スマホのように気軽に、スマホよりも高画質に自撮りができるでしょう。
まとめ

文化祭・学園祭にオススメなカメラを種類や撮影シーンごとに紹介しました。普段から使い慣れているスマホでは撮影できない写真を一眼カメラやアクションカメラなら撮影することが可能です。たとえば、撮影ブースの飾りや時間をかけたメイクを、繊細に写したSNS映えする1枚。たとえば、ボケ感を活かした可愛いドリンクやスイーツの1枚。たとえば、遠くのステージでバンド演奏する、友達のクールな姿を写した1枚など…。ぜひ、一生の思い出になる文化祭・学園祭のひと時を、たくさん切り取ってください。



















