こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です!冬クリスマスシーズンの到来と共に、街にイルミネーションが灯る季節が到来しました。
今回は、デート・イベントスポットとしてだけではなく撮影スポットとしても魅力的なイルミネーション情報をご紹介します。
デジタル一眼カメラによるマニュアル撮影の設定も記載しますので、ぜひ参考にしてください!
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目次
恵比寿ガーデンプレイス

最初に紹介するのは、恵比寿ガーデンプレイスです。
サッポロビール工場跡地の再開発事業として1994年に開業した恵比寿ガーデンプレイスは、渋谷区と目黒区を跨ぐ、都内最大級の複合施設。
ヱビスビール記念館・東京都写真美術館などのミュージアムやレストランなどが併設されており、土日は家族連れやカップルで賑わうランドマークです。
恵比寿ガーデンプレイスは、毎年クリスマスシーズンに合わせてイルミネーションが点灯され、2023年は約10万球のシャンパンゴールドの光で施設全体をライトアップ。
時計広場には地上高約10mのクリスマスツリーを展示するなど、人気の撮影スポットです。
恵比寿ガーデンプレイスの概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 恵比寿ガーデンプレイス |
| 点灯予定期間 | 2023年11月11日(土)~2024年1月8日(月・祝) |
| 点灯予定時間 | 11:00~23:00 |
| 住所 | 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番 |
| アクセス | 【電車の場合】 ・JR山手線「恵比寿駅」東口から徒歩5分 ・東京メトロ 日比谷線「恵比寿駅」1番出口から徒歩7分 【自動車の場合】 ※恵比寿ガーデンプレイスの駐車場についてはコチラでご確認ください。 |
| 入場料 | 無料 |
| 駐車場 | 恵比寿ガーデンプレイスに有料駐車場あり |
| URL | 恵比寿ガーデンプレイスイルミネーション |
恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーション写真・撮影時の設定
写真・イルミネーション内容ともに2019年時のものです。

株式会社コロプラとサッポロ不動産開発株式会社の主催による「コロプラキャナルウォーク」。コロプラのコーポレートカラーである「青」いイルミネーションが、幻想的な雰囲気を演出します。

センター広場へと続く「坂道のプロムナード」。
週末の夕方以降は多くの人たちで溢れかえる「映えスポット」になっており、広角レンズがないと撮影は少々厳しいかもしれません。※筆者は28-70mmのレンズを使用。


暖かい光が印象的な恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーション。センター広場には2階に登れる階段があり、施設全体が一望できるようになっています。
地上高約10メートル。時計広場のクリスマスツリーは、恵比寿ガーデンプレイスの目玉撮影スポットの1つ。下から見上げる光の集合体はカラフルかつダイナミックで、圧巻の一言に尽きます。

▼今回撮影した機材

EOS 90D ボディ

24-70mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]
東京ミッドタウン六本木

次に紹介するのは、東京ミッドタウンです。
東京ミッドタウンは、防衛庁本庁檜町庁舎跡地の再開発事業として、2007年3月30日に港区赤坂で開業されました。
約130ものショップ・レストランに加えて、ザ・リッツ・カールトン東京、サントリー美術館、東京ミッドタウンクリニック、さらには4ヘクタールの緑地を有する都内最大級の複合施設です。
東京ミッドタウンは、毎年クリスマスの時期に異なるテーマのイルミネーションが点灯される、都内有数のデートスポットとしても知られています。
ゴールドに輝く木々がガーデンエリアを彩る「光の散歩道」は、東京ミッドタウンの定番コンテンツ。
加えて今年は、今まで廃棄されていた剪定枝を活用したクリスマスツリーが館内プラザ1Fに登場します。
サクラや桂など9種類の木を使用した変わり種のツリーも、ぜひあわせてご覧ください。
東京ミッドタウン六本木の概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 東京ミッドタウン六本木 |
| 点灯予定期間 | 2023年11月16日(木)~12月25日(月) ※「光の散歩道」は2023年2月25日(日)まで |
| 点灯予定時間 | 17:04~23:00 |
| 住所 | 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7−1 |
| アクセス | 【電車の場合】 ・都営地下鉄大江戸線 「六本木駅」8番出口直結 ・東京メトロ日比谷線 「六本木駅」より地下通路直結 ・東京メトロ千代田線 「乃木坂駅」3番出口から徒歩約3分 ・東京メトロ南北線 「六本木一丁目駅」1番出口から徒歩約10分 |
| 入場料 | 無料(アイススケートリンクは有料) |
| 駐車場 | 30分/300円(詳しくはコチラ) |
| URL | 東京ミッドタウン |
東京ミッドタウンのイルミネーション写真・撮影時の設定
写真・イルミネーション内容ともに2019年時のものです。

ミッドタウン・ガーデンでは、街路樹に電飾を施した「ツリーイルミネーション」がお出迎え。芝生広場へ続く道のりを、モミの木のクリスマスツリーがクラシカルにアテンドします。

ミッドタウン・ガーデンを抜けると見えてくる、「シャンパン・イルミネーション」。
9本の木をシャンパングラスに見立てた、約2万個の電飾は、まるでスノーフォールのよう。白く美しい光が、ホワイトクリスマスを感じさせます。

スターライトガーデンに続くスターライトロード。緩やかなカーブに沿って灯されたLEDは約7万個。ブルー&ホワイトに輝くイルミネーションと、レストランから洩れる優しいオレンジ色の灯りが美しい。


スペーシーな空間が広がるスターライトガーデン。高さ8mの Space Towerと、12分に1度放出される「しゃぼん玉」が宇宙を表現しています。
無機質なBGMに合わせてアクアやパープルに色を変えるイルミネーションは、非日常そのもの。広角レンズを持っていくことをオススメします。
東京ミッドタウン周辺のストリートも見逃せない撮影スポットの1つ。イエローのイルミネーションが帰路を優しく灯します。
インスタ映え間違いなし。比較的空いている平日の夕方〜夜間に挑戦してみてはいかがでしょうか。
▼今回撮影した機材

EOS 90D ボディ

24-70mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]
六本木ヒルズ(けやき坂)

東京の風物詩として知られる、六本木・けやき坂で開催されるイルミネーション。
けやき坂とは、六本木ヒルズの中心を横切る約400メートルの坂道です。
その名の通りけやき並木が続いており、毎年クリスマスシーズンになると、街路樹が約80万灯の白色LEDライトで飾られて幻想的な光のトンネルを作りだします。
けやき坂のイルミネーションならではの魅力は、並木の先にそびえる東京タワーの展望。
白銀世界のようなけやき坂のイルミネーションと、東京のシンボルともいえる東京タワーの赤が作るコントラストを撮ろうと多くの人が集まります。
人気のフォトスポットであるため混雑しますが、平日の夕方は比較的空いており狙い目です。
東京に住んでいる方も観光に訪れる方も、ぜひ一度は東京を代表するイルミネーションの下を歩いてみてください。
六本木ヒルズ(けやき坂)の概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 六本木ヒルズ(けやき坂) |
| 点灯予定期間 | 2023年11月6日(金)~12月25日(月) |
| 点灯予定時間 | 17:00~23:00 |
| 住所 | 東京都港区六本木6丁目9 |
| アクセス | 【電車の場合】 ・東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口から徒歩すぐ ・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」3出口から徒歩4分 ・東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5出口から徒歩10分 |
| 入場料 | 無料 |
| 駐車場 | 六本木ヒルズの駐車場についてはコチラでご確認ください |
| URL | 六本木ヒルズ |
東京駅・丸の内エリア

東京都千代田区の大手町・丸の内・有楽町の3つのエリアで構成される「丸の内」エリア。
大手企業の本社をはじめ有数の会社が集まるオフィス街として知られ、近年ではさまざまな店舗が集い華やかな街のイメージも定着しました。
東京駅と皇居前の丸の内仲通りを中心に、大手町仲通りまで約120万球の光で照らされます。
丸の内エリアのイルミネーションは、シャンパンゴールドやオレンジなど暖色系が中心。
華やかでありながら上品で温かみもあり、歴史的な建築物とも調和して丸の内の雰囲気を損ないません。
また、赤レンガ駅舎で人気の東京駅もライトアップされ、美しさが一層際立つのもこの時期です。
都内各地からのアクセスが非常に便利なので、ぜひ仕事帰りやショッピングの合間に立ち寄ってみてください。
東京駅・丸の内エリアの概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 東京駅・丸の内イルミネーション |
| 点灯予定期間 | 2023年11月16日(木)~ 2024年2月18日(日) |
| 点灯予定時間 | 16:00~23:00 |
| 住所 | 東京都千代田区丸の内 1~3丁目周辺 |
| アクセス | 各線「東京駅」から徒歩2分 東京メトロ千代田線「二重橋前駅」から徒歩2分 各線「日比谷駅」から徒歩4分 |
| 入場料 | 無料 |
| 駐車場 | 近隣に有料駐車場あり |
| URL | 丸の内イルミネーション |
東京ミッドタウン日比谷

約60店舗のショップやレストラン、オフィス、映画館などが集まる複合施設の東京ミッドタウン日比谷。
11月下旬から12月末までの期間、東京の中心地でもある千代田区・有楽町に非日常的な彩りを添えてくれるのが、東京ミッドタウン日比谷のイルミネーションです。
歴史はまだ浅いものの、洗練されたデザインと都会的な雰囲気が、訪れる人々を魅了し続けてきました。
東京ミッドタウン日比谷や周辺の通りが、光のトンネルやオブジェクトなどさまざまな演出がなされ、まるで街全体がアート作品のよう。
アクセスが良好なこともあり、カップルや家族連れ、多くのフォトグラファーに愛されている場所の1つです。
東京ミッドタウン日比谷の概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 東京ミッドタウン日比谷 |
| 点灯予定期間 | 2023/11/16(木)~2024/2/14(水) |
| 点灯予定時間 | 17:00~23:00 |
| 住所 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 |
| アクセス | 【電車の場合】 東京メトロ千代田線・日比谷線 ・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結 東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分 東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩5分 JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」から徒歩5分 【自動車の場合】 東京ミッドタウン日比谷の駐車場についてはコチラでご確認ください。 |
| 入場料 | 無料 |
| 駐車場 | 東京ミッドタウン内に有料駐車場あり |
| URL | 東京ミッドタウン日比谷 |
大井競馬場

2018年から、大井競馬場でスタートしたイルミネーション。
「東京メガイルミ」の通称で知られ、東京ドーム1個分と同等の敷地をライトアップする大規模なイルミネーションは類を見ません。
音と光でさまざまな演出が見られる噴水ショーや光のトンネルなど、広さを活かした迫力ある輝きを堪能できます。
そして何より、イルミネーションとともに馬たちとの触れ合いが体験できるのは大井競馬場だけ。
ゆっくりと長時間をかけてイルミネーションを楽しみたい方におすすめのスポットです。
大井競馬場の概要(点灯時間・アクセスなど)
| 撮影スポット名 | 大井競馬場 |
| 点灯予定期間 | 2023年11月11(土)~2024年1月8日(月) 休業日があるため、営業カレンダーを確認してください |
| 点灯予定時間 | 16:30~21:00(最終入場20:00)※ 変更する可能性あり |
| 住所 | 東京都品川区勝島2丁目1-2 |
| アクセス | 【電車の場合】 ・東京モノレール「大井競馬場前駅」から徒歩2分 ・JR京浜急行本線「立会川駅」から徒歩12分 【自動車の場合】 ※大井競馬場の駐車場についてはコチラでご確認ください。 |
| 入場料 | 800円~2,000円 ※曜日等によって異なる。日付指定前売り券がお得です。詳しくはコチラから |
| 駐車場 | 施設内に有料駐車場あり |
| URL | 東京メガイルミ |
イルミネーション撮影におすすめの機材
SONY α7S III ILCE-7SM3

イルミネーションを静止画でも動画でも。
SONYが2020年に発売したα7S III ILCE-7SM3。 高い高感度性能を持つSシリーズの三代目モデルです。
従来通り圧倒的な高感度性能を持ち、本機の常用ISOは102400。画素数を1210万とやや控えめにすることで、1画素のサイズを大きくして高い集光力性能を発揮します。
また、最新のカラーフィルターを採用して広いダイナミックレンジを実現。暗所であっても黒つぶれが生じにくく、イルミネーション撮影では光が少ない部分まで鮮明に描写します。
さらに、α7Sの強みは静止画に留まりません。新画像処理エンジン「BIONZ XR(ビオンズ エックスアール)」によって、4K 120pの動画記録やCFexpress Type Aメモリーカードへの高速書き出しを可能にしました。
120pで撮影した動画をあとからスローモーション化すれば、映画やプロモーションビデオのような映像作品を制作できます。
静止画だけでなく動画でもイルミネーションの感動を表現したい方はぜひ本機を検討してみてください。
| 製品名 | SONY α7S III ILCE-7SM3 |
| 発売日 | 2020年10月9日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 1210万画素 |
| 動画サイズ | 4K(3840×2160)120fps |
| ISO感度 | ISO80〜102400 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 128.9×96.9×80.8 mm |
| 重量 | 614g |
| その他 | 防塵・防滴、手ブレ補正機構、ダブルスロット、Wi-Fi、NFC、Bluetooth 5.0 |
■購入する場合は、394,000円(税込 ※2023/11/09現在 カカクコム調べ)となっているようです。

α7S III ILCE-7SM3 ボディ
Canon EOS R6 Mark II

イルミネーション×ポートレートに。
EOS R6 Mark II は、2022年にCanonが発売したミラーレスカメラです。
前モデルよりも画素数がアップした、約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載。
映像エンジンDIGIC Xや最新のシャープネス処理により、約3040万画素のEOS 5D Mark IVを凌ぐ解像性能を達成しました。ライトの輝きを1つずつ緻密に描写します。
また、EOS史上最高の最大8.0段の手ブレ補正機構も搭載※。三脚が使えない場所での手持ち撮影をサポートします。
さらにほかにも、本機は従来に比べ、AFが大幅に進化した点が特徴です。広範囲で高速かつ高精度なAFに加え、高い追従性とEV-6.5の低照度でもピントを合わせる暗所耐性を発揮します。
イルミネーションを歩くモデルを撮影する際など、動きを加えた撮影でAFの精度・速度を実感できるでしょう。
※対応RFレンズ使用時。ただし、協調制御でも8.0段分の手ブレ補正効果が得られないレンズもあります。
| 製品名 | Canon EOS R6 Mark II |
| 発売日 | 2022年12月15日 |
| マウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズセンサー |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画サイズ | 4K(3840×2160)59.94fps |
| ISO感度 | ISO100~102400 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒、1/8000秒~30秒 電子先幕・メカニカル:1/8000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター時:最高約40コマ/秒 電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 138.4×98.4×88.4mm |
| 重量 | 670g |
| その他 | 防塵・防滴、手ブレ補正機構、ダブルスロット、Wi-Fi、NFC、Bluetooth 5.0 |
■購入する場合は、337,684円(税込 ※2023/11/09現在 カカクコム調べ)となっているようです。

EOS R6 Mark II ボディ
Nikon Z 6II

低照度でもAFが使える暗所に強い1台。
Z6Ⅱは2020年にNikonが発売した、フルサイズのミラーレスカメラです。
有効約2450万画素の裏面照射型CMOSセンサーで、より効率的に集光。
画像処理エンジン「デュアルEXPEED 6」と連携して、高感度の撮影でもノイズを抑えながら美しい1枚を作り出します。
ダイナミックレンジも広く、夜空の深い青やライトの鮮やかな色彩を忠実に再現するでしょう。
また、暗所撮影でもAF撮影ができる低輝度性能が従来より進化しました。-4.5EVの照度まで精度の高いAFが可能なため、ピント合わせに時間を取られずスピーディーな撮影が行なえます。
「三脚を使わずに雰囲気のあるきらびやかなイルミネーションを撮りたい」という方にイチオシの1台です。
| 製品名 | Nikon Z 6II |
| 発売日 | 2020年11月6日 |
| マウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2450万画素 |
| 動画サイズ | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式液晶 |
| 外形寸法 | 134×100.5×69.5mm |
| 重量 | 705g |
| その他 | 防塵・防滴、手ブレ補正機構、ダブルスロット、Wi-Fi、NFC、Bluetooth 4.2 |
■購入する場合は、246,799円(税込 ※2023/11/09現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Z 6II ボディ
まとめ

東京のイルミネーションスポットを紹介しました。
都心ならではの華やかで規模が大きいイルミネーションを、各所で楽しめるのが東京の魅力です。
また、交通の便が良いため、1日でいくつもの場所を周ることもできます。ショッピングや食事を楽しみながら、東京のイルミネーションをめぐってみてはいかがでしょうか。
今回は東京のイルミネーションスポットを紹介しましたが、下記のGOOPASS TRAVEL MAGAZINEでは、東京駅、渋谷、横浜などで楽しめる夜景・撮影スポットをまとめています。
ぜひあわせてチェックしてみてください。









