a6400はSONYのAPS-Cサイズミラーレス一眼カメラで、高速AFや4K動画撮影に対応し、多くのユーザーから支持されています。
しかし、ボディ内手ブレ補正が非搭載のため、レンズ選びが重要です。
特に「神レンズ」と呼ばれるレンズは、描写性能やコスパが高く、多くのユーザーから評価されています。
そこで本記事では、被写体別にa6400と相性の良い神レンズを紹介します。
各レンズの特徴や価格、GOOPASSレンタル料金も併記しているので、ぜひチェックしてください。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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・ソニーのミラーレスカメラおすすめ14選!αシリーズを比較・解説
・ソニーのレンズおすすめ13選!α Eマウントの特徴や選び方のポイントは?
目次
SONY a6400の神レンズ9選の比較表
被写体別に選定したa6400の神レンズ9本の主要スペックを一覧表で比較します。
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | マウント | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | 最短撮影距離 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.TAMRON 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) | ![]() | 59,000円 | 2021年9月24日 | SONY Eマウント | APS-C | 18-300mm(35mm判換算27-450mm相当) | F3.5-6.3 | 15群19枚 | 0.15m(W端)~0.99m(T端) | ø67mm | ø75.5mm × 126.8mm | 約620g | |
| 2.SONY E 35mm F1.8 OSS | ![]() | 49,000円 | 2012年12月7日 | SONY Eマウント | APS-C | 35mm(35mm判換算52.5mm相当) | F1.8 | 8群9枚 | 0.3m | ø49mm | ø62.2mm × 54.2mm | 約154g | |
| 3.SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary | ![]() | 50,180円 | 2022年4月8日 | SONY Eマウント | APS-C | 56mm(35mm判換算84mm相当) | F1.4 | 10群14枚 | 0.5m | ø55mm | ø66.5mm × 59.8mm | 約280g | |
| 4.SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary | ![]() | 55,980円 | 2017年11月22日 | SONY Eマウント | APS-C | 16mm(35mm判換算24mm相当) | F1.4 | 13群16枚 | 25cm | ø67mm | ø72.2mm × 92.6mm | 約405g | |
| 5.SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS | ![]() | 94,176円 | 2019年10月11日 | SONY Eマウント | APS-C | 70-350mm(35mm判換算105-525mm相当) | F4.5-6.3 | 12群17枚 | 1.1m | ø67mm | ø77mm × 142mm | 約625g | |
| 6.SONY E 50mm F1.8 OSS | ![]() | 30,087円 | 2012年9月12日 | SONY Eマウント | APS-C | 50mm(35mm判換算75mm相当) | F1.8 | 8群9枚 | 0.39m | ø49mm | ø62mm × 62mm | 約202g | |
| 7.SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS | ![]() | 62,215円 | 2013年12月13日 | SONY Eマウント | APS-C | 18-105mm(35mm判換算27-157.5mm相当) | F4 | 12群16枚 | 0.45m(W端)~0.95m(T端) | ø72mm | ø78mm × 110mm | 約427g | |
| 8.SONY E 30mm F3.5 Macro | ![]() | 28,350円 | 2011年9月22日 | SONY Eマウント | APS-C | 30mm(35mm判換算45mm相当) | F3.5 | 6群7枚 | 0.095m | ø49mm | ø62mm × 55.5mm | 約138g | |
| 9.TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) | ![]() | 70,520円 | 2021年1月14日 | SONY Eマウント | APS-C | 17-70mm(35mm判換算25.5-105mm相当) | F2.8 | 12群16枚 | 0.19m(W端)~0.39m(T端) | ø67mm | ø74.6mm × 119.3mm | 約525g |
被写体別のおすすめ神レンズ
【最初に購入したいレンズ】TAMRON 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061)

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]
■購入する場合は、59,000円(税込 ※2025/12/25現在 価格.com調べ)となっているようです。
広角から超望遠まで1本でカバーする高倍率ズームレンズ
最初に購入したいレンズとしておすすめな、高倍率ズームレンズ。
18-300mm(35mm判換算27-450mm相当)の広範囲をカバーし、広角から超望遠まで1本で対応可能です。
手ブレ補正機能(VC)を搭載し、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補います。
約620gと軽量で、旅行や日常の撮影に最適なです。
最初に購入したいレンズで”TAMRON 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXD”を選ぶ理由
- 広角から超望遠まで1本でカバーし、汎用性が高い
- 手ブレ補正機能(VC)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- 高速・高精度なリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載
- 広角端での最短撮影距離が0.15mと短く、ワイドマクロ撮影も可能
詳細説明
TAMRON 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXDは、2021年9月24日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の高倍率ズームレンズです。
手ブレ補正機能(VC)により、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補い、手持ち撮影でも安定した撮影が可能。
VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)リニアモーターフォーカス機構により、高速・高精度なAFを実現しており、動体撮影にも対応します。
広角端での最短撮影距離が0.15mと短く、ワイドマクロ撮影も可能で、被写体に近づいて撮影できるのも魅力です。
おすすめの人
- 最初に購入したい汎用性の高いレンズを探している人
- 広角から超望遠まで1本でカバーしたい人
- 手ブレ補正機能を求める人(a6400はボディ内手ブレ補正非搭載のため)
- 旅行や日常のスナップ撮影を行なう人
最初に購入したい神レンズとして評価されている高倍率ズームです。
| 製品名 | 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 27~450mm相当 |
| 開放F値 | F3.5 |
| レンズ構成 | 15群19枚 |
| 最短撮影距離 | 0.15m(ワイド)/0.99m(テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 75.5×125.6mm |
| 重量 | 620g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:2(ワイド)/ 1:4(テレ) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 (円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 防滴 |
| 標準付属品 | 花型フード、レンズキャップ |
【赤ちゃんや子どもを撮るなら】SONY E 35mm F1.8 OSS

明るく軽量でAF性能が優れた標準単焦点レンズ
赤ちゃんや子どもを撮りたい方におすすめな、標準単焦点レンズです。
35mm(35mm判換算52.5mm相当)の標準画角で、開放F1.8(レンズを最も明るく開いた状態)の明るさと手ブレ補正機能(OSS)を搭載しているのが魅力。
AF性能が高く、初心者でも動き回る子どもを失敗せずに撮影できます。
赤ちゃんや子どもを撮るなら”E 35mm F1.8 OSS”を選ぶ理由
- 35mmの標準画角で、自然な距離感で撮影できる
- 開放F1.8の明るさで、室内でも高画質な撮影が可能
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- AF性能が高く、動き回る子どもを素早く捉えられる
- 約154gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
詳細説明
SONY E 35mm F1.8 OSSは、2012年12月7日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の標準単焦点レンズです。
35mm(35mm判換算52.5mm相当)の標準画角により、自然な距離感で撮影できます。
開放F1.8の明るさにより、室内の低照度下でも高画質な撮影が可能。
手ブレ補正機能(OSS)により、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補い、手持ち撮影でも安心です。
また、AF性能が高く、動き回る子どもを素早く捉えられます。約154gと軽量なので、長時間撮影の疲れも軽減してくれるでしょう。
おすすめの人
- 赤ちゃんや子どもを本気で撮りたい中〜上級者
- 明るい開放F値と手ブレ補正機能を求める人
- 室内での撮影が多い人
- 約5万円前後でコスパの良いレンズを探している人
赤ちゃんや子どもを撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | SONY E 35mm F1.8 OSS |
|---|---|
| レンズマウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-Cフォーマット |
| 焦点距離 | 35mm |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 6群8枚 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| フィルター径 | 49mm |
| 最大径×全長 | 63×45mm |
| 重量 | 約154g |
【ポートレートを撮るなら】SIGMA 56mm F1.4 DC DN

美しいボケ味が楽しめる中望遠単焦点レンズ
ポートレートを撮りたい方におすすめな中望遠単焦点レンズです。
56mm(35mm判換算84mm相当)の中望遠で、開放F1.4の明るさにより美しいボケ味を実現します。
ポートレートを撮るなら”SIGMA 56mm F1.4 DC DN”を選ぶ理由
- 56mmの中望遠で、ポートレートに最適な画角
- 開放F1.4の明るさで、美しいボケ味を実現
- 約280gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
- 円形絞り9枚により、自然なボケ味を実現
詳細説明
SIGMA 56mm F1.4 DC DNは、2022年4月8日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の中望遠単焦点レンズです。
56mm(35mm判換算84mm相当)の中望遠で、ポートレート撮影に理想的な画角。
開放F1.4の明るさにより、豊かで美しいボケ味を活かした写真に仕上げることが可能です。
さらに、円形絞り9枚により、自然なボケ味を実現し、背景の光が丸くぼける「玉ボケ」も楽しめます。
価格も手頃で、コスパの良さも魅力の一つです。
おすすめの人
- ポートレートを本気で撮りたい中〜上級者
- 美しいボケ味を求める人
- 中望遠単焦点を求める人
- コスパの良いレンズを探している人
ポートレートを撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | SIGMA 56mm F1.4 DC DN |
|---|---|
| 発売日 | 2022年4月8日 |
| マウント | Xマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 56mm(35mm換算約84mm) |
| 開放F値 | F1.4 |
| レンズ構成 | 6群10枚 |
| 最短撮影距離 | 50cm |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×全長 | 66.5×59.8mm |
| 重量 | 280g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:7.4 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード、フロントキャップ、リアキャップ |
【風景を撮るなら】SIGMA 16mm F1.4 DC DN

明るい広角で星空撮影も可能なレンズ
風景を撮りたい方におすすめな広角単焦点レンズです。
16mm(35mm判換算24mm相当)の広角で、開放F1.4の明るさにより低照度下でも高画質。
風景や星空撮影に最適です。
風景を撮るなら”SIGMA 16mm F1.4 DC DN”を選ぶ理由
- 16mmの広角で、広大な風景を写し取れる
- 開放F1.4の明るさで、低照度下でも高画質
- 特殊ガラスを多数採用し、高い解像力を実現
- ステッピングモーターにより、動画撮影のときにもスムーズで静音なAF
詳細説明
SIGMA 16mm F1.4 DC DNは、2017年11月22日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の広角単焦点レンズです。
16mm(35mm判換算24mm相当)の広角により、広大な風景を目で見た以上の迫力で写し取れます。
また、特殊ガラスを多数採用し、高い解像力を実現。
ステッピングモーターにより、スムーズで静音なAFのため、動画撮影との相性も◎。
おすすめの人
- 風景を本気で撮りたい中〜上級者
- 広角レンズを求める人
- 低照度下での撮影も行なう人
- 星空撮影も行なう人
風景を撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | 16mm F1.4 DC DN |
|---|---|
| 発売日 | 2017年11月22日 |
| マウント | 富士フイルムXマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 16mm |
| 開放F値 | F1.4 |
| レンズ構成 | 13群16枚 |
| 最短撮影距離 | 25cm |
| フィルター径 | ø67mm |
| 最大径×全長 | ø72.2mm × 92.6mm |
| 重量 | 約405g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:9.9 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | 対応(簡易防塵防滴構造) |
| 付属品 | 花形レンズフード(LH716-01)、フロントキャップ(LCF-67mm III)、リアキャップ(LCR II) |
【遠くの被写体を撮るなら】SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS

軽量コンパクトな望遠ズームレンズ
遠くの被写体を撮りたい方におすすめな望遠ズームレンズです。
70-350mm(35mm判換算105-525mm相当)の望遠ズームで、手ブレ補正機能(OSS)も搭載しています。
約625gと軽量で、スポーツ・野鳥・飛行機撮影などにぴったりです。
遠くの被写体を撮るなら”E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS”を選ぶ理由
- 70-350mmの望遠ズームで、遠距離の被写体を撮影できる
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- XDリニアモーターによる高速・高精度・高追随なAF駆動
- Gレンズならではの高解像度と美しいぼけ味
詳細説明
SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSSは、2019年10月11日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の望遠ズームレンズです。
70-350mm(35mm判換算105-525mm相当)の望遠ズームにより、遠距離の被写体を大きく切り取って撮影できます。
また、手ブレ補正機能(OSS)により、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補い、手持ち撮影でも安定した撮影が可能。
XDリニアモーターによる高速・高精度・高追随なAF駆動により、動体撮影にも対応します。
Gレンズならではの高解像度と美しいぼけ味を実現し、スポーツ・野鳥・飛行機撮影に最適です。
おすすめの人
- 遠くの被写体を本気で撮りたい中〜上級者
- スポーツや野鳥、飛行機の撮影を行なう人
- 軽量な望遠ズームを求める人
- 手ブレ補正機能を求める人(a6400はボディ内手ブレ補正非搭載のため)
遠くの被写体を撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS(SEL70350G) |
| 発売日 | 2019年10月25日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離(35mm判換算) | 105-525mm相当 |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 13群19枚(非球面レンズ1枚、EDレンズ3枚) |
| 最短撮影距離 | 1.1m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 77mm × 142mm |
| 重量 | 約625g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | オートフォーカス対応(XDリニアモーター採用) |
| 最大撮影倍率 | 0.23倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内光学式手ブレ補正搭載 |
| 防塵・防滴 | 対応 |
| 付属品 | フード(ALC-SH160)、レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ、ソフトケース |
【夜景を撮るなら】SONY E 50mm F1.8 OSS

明るく手ブレ補正付きの標準単焦点レンズ
夜景を撮りたい方におすすめな標準単焦点レンズです。
50mm(35mm判換算75mm相当)の標準画角で、開放F1.8の明るさと手ブレ補正機能(OSS)を搭載しています。
夜景や星空撮影に最適なレンズです。
夜景を撮るなら”SONY E 50mm F1.8 OSS”を選ぶ理由
- 50mmの標準画角で、夜景を自然な距離感で撮影できる
- 開放F1.8の明るさで、低照度下でも高画質な撮影が可能
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- 約202gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
詳細説明
SONY E 50mm F1.8 OSSは、2012年3月9日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の標準単焦点レンズです。
50mm(35mm判換算75mm相当)の標準画角により、肉眼で見たかのような臨場感あふれる夜景写真を残せます。
開放F1.8の明るさにより、低照度下でも高画質を実現するため、星空や夜景写真でもザラつきのないクリアな写真に仕上げることが可能。
約202gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい点も魅力です。
おすすめの人
- 夜景を本気で撮りたい中〜上級者
- 明るい開放F値と手ブレ補正機能を求める人
- 標準画角で夜景を撮影したい人
- コスパの良いレンズを探している人
夜景を撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | E 50mm F1.8 OSS |
|---|---|
| 発売日 | 2012年3月9日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 50mm(35mm判換算:75mm相当) |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 8群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.39m |
| フィルター径 | ø49mm |
| 最大径×全長 | ø62mm × 62mm |
| 重量 | 約202g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.16倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ◯ |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | – |
【YouTube・Vlogの動画を撮るなら】SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS

電動ズームと手ブレ補正付きレンズ
YouTube・Vlogの動画を撮りたい方におすすめな電動ズームレンズです。
18-105mm(35mm判換算27-157.5mm相当)の標準ズームで、電動ズーム機能(PZ)と手ブレ補正機能(OSS)を搭載しています。
YouTube・Vlogの動画を撮るなら”E PZ 18-105mm F4 G OSS”を選ぶ理由
- 18-105mmの標準ズームで、広角から中望遠までカバー
- 電動ズーム機能(PZ)により、動画撮影のときにスムーズで静かなズーム操作が可能
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- F4通しで明るく、低照度下でも高画質
- 動画撮影に特化した設計で、フォーカスブリージングも抑制
詳細説明
SONY E PZ 18-105mm F4 G OSSは、2013年12月13日に発売されたSONY Eマウント(APS-C専用)の電動ズームレンズです。
18-105mm(35mm判換算27-157.5mm相当)の標準ズームにより、広角から中望遠までカバーできます。
電動ズーム機能(PZ)により、動画撮影時にスムースで静かなズーム操作が可能。
また、手ブレ補正機能(OSS)により、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補い、手持ち撮影でもブレを軽減できます。
動画撮影に特化した設計で、フォーカスブリージングも抑制し、滑らかな映像を実現します。
おすすめの人
- YouTube・Vlogの動画を本気で撮りたい中〜上級者
- 電動ズーム機能を求める人
- 手ブレ補正機能を求める人(a6400はボディ内手ブレ補正非搭載のため)
- 動画撮影のときのAF性能を求める人
YouTube・Vlogの動画を撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | E PZ 18-105mm F4 G OSS |
|---|---|
| 発売日 | 2013年12月13日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 18-105mm(35mm判換算:27-157.5mm相当) |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 12群16枚 |
| 最短撮影距離 | 0.45m(W端)~0.95m(T端) |
| フィルター径 | ø72mm |
| 最大径×全長 | ø78mm × 110mm |
| 重量 | 約427g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.11倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ◯ |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | – |
【物撮りをするなら】SONY E 30mm F3.5 Macro

世界最軽量の等倍マクロレンズ
物撮りをしたい方におすすめなマクロレンズです。
30mm(35mm判換算45mm相当)の中望遠で、最大撮影倍率1.0倍(等倍)のマクロ撮影が可能です。
約138gと軽量で、物撮りで活躍するレンズです。
物撮りをするなら”E 30mm F3.5 Macro”を選ぶ理由
- 30mmの中望遠で、物撮りに最適な画角
- 最大撮影倍率1.0倍(等倍)のマクロ撮影が可能
- 約138gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
- 最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づける
詳細説明
SONY E 30mm F3.5 Macroは、2011年9月22日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)のマクロレンズです。
30mm(35mm判換算45mm相当)の中望遠により、物撮りに最適な画角を実現。
最大撮影倍率1.0倍(等倍)のマクロ撮影が可能で、目で見た通りの大きさで被写体をリアルに写し取れます。
最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるため、細部まで鮮明に描写可能。
価格も手頃で、初めてのマクロ撮影に挑戦したい方にぴったりの一本です。
おすすめの人
- 物撮りを本気で撮りたい中〜上級者
- マクロ撮影を求める人
- 軽量なレンズを求める人
- 約3万円以下でコスパの良いマクロレンズを探している人
物撮りをするなら最適な神レンズです。
| 製品名 | E 30mm F3.5 Macro |
|---|---|
| 発売日 | 2011年9月22日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 30mm(35mm判換算:45mm相当) |
| 開放F値 | F3.5 |
| レンズ構成 | 6群7枚 |
| 最短撮影距離 | 0.095m |
| フィルター径 | ø49mm |
| 最大径×全長 | ø62mm × 55.5mm |
| 重量 | 約138g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1.0倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | – |
【動体を撮るなら】TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD (Model B070)

17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070)
■購入する場合は、70,520円(税込 ※2025/12/25現在 価格.com調べ)となっているようです。
F2.8通しの標準ズームで高速AFが魅力
動体を撮りたい方におすすめな標準ズームレンズです。
17-70mm(35mm判換算25.5-105mm相当)の標準ズームで、開放F2.8通しで明るく、手ブレ補正機能(VC)も搭載しています。
RXDステッピングモーターにより、高速・精密なAFを実現するレンズです。
動体を撮るなら”TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD”を選ぶ理由
- 17-70mmの標準ズームで、広角から中望遠までカバー
- 開放F2.8通しで明るく、低照度下でも高画質
- 手ブレ補正機能(VC)搭載で、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う
- RXDステッピングモーターにより、高速・精密なAFを実現
詳細説明
TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXDは、2021年1月14日に発売されたSONY Eマウント(APS-C対応)の標準ズームレンズです。
17-70mm(35mm判換算25.5-105mm相当)の標準ズームにより、広角から中望遠までカバーできます。
開放F2.8通しで明るく、室内・屋外や日中・夜間など、場所やシーンを選ばずに、高画質な写真を残すことが可能です。
手ブレ補正機能(VC)により、a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補い、手持ち撮影でもブレを軽減できるため、動体撮影でも取り回しの良さを損ないません。
RXDステッピングモーターにより、高速・精密なAFを実現し、動体撮影にも対応します。
おすすめの人
- 動体を本気で撮りたい中〜上級者
- スポーツや動体撮影を行なう人
- F2.8通しの標準ズームを求める人
- 高速AFを求める人
動体を撮るなら最適な神レンズです。
| 製品名 | TAMRON 17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント、富士フイルムXマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 17-70mm(35mm換算:25.5-105mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 12群16枚 |
| 最短撮影距離 | 0.19m (ワイド) / 0.39m (テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 74.6×119.3mm (Eマウント用)、119.6mm (Xマウント用) |
| 重量 | 525g (Eマウント)、530g (Xマウント用) |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:4.8 (WIDE) / 1:5.2 (TELE) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 (円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ○ |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | 花型フード、レンズキャップ |
選定基準

「神レンズ」とは、カメラ界隈で使われている造語です。
一般的に描写性能やコスパが高い製品が神レンズと呼ばれますが、明確な定義はないため、人によって神レンズが異なります。
本記事での選定基準は以下の通りです。
- 性能が良い:光学性能やAF性能、手ぶれ補正などが優れている
- コスパが良い:価格に対して、性能や使い勝手が良い
- 使い勝手が良い:対応できる撮影シーンの多さや携行性の高さなど
最初に購入したい1本のほか、シチュエーションごとにおすすめなレンズを選定しているため、ぜひ参考にしてください。
a6400の神レンズの選び方

被写体で選ぶ
各被写体に最適な焦点距離と開放F値の目安を紹介します。
被写体が決まっておらず、最初に購入したい一本を選ぶ場合は、標準ズームがおすすめ。
広角から中望遠までカバーでき、汎用性が高いためです。
赤ちゃん・子どもを撮るなら、標準単焦点で開放F1.4前後の明るさがあると、室内でも高画質に撮影できます。
ポートレートなら中望遠で開放F2.8以下の大口径レンズが、豊かなボケが得られて被写体を際立たせられるためおすすめ。
風景は広角で、遠くの被写体を撮影したい場合は、被写体によるものの望遠ズーム(70-300mm)があると安心です。
夜景においても、開放F値が低いほど、クリアな写真にすることが可能。動画は標準ズームでF2.8通しだとシーンを選ばず対応できます。
焦点距離で選ぶ
広角(16-23mm)、標準(35〜50mm)、中望遠(80mm)、望遠(80mm〜)の各焦点距離の特徴と選び方を紹介します。
広角は、より広い範囲を写し取れるため、風景や建築物の撮影に適しています。
標準は自然な距離感で撮影できるため、日常のスナップ撮影やポートレートと相性抜群。
中望遠は被写体を際立たせつつ、コミュニケーションをとりながら撮影できるため、ポートレートはもちろん、物撮りにも選ばれています。
望遠は、予測できない動きをする被写体にも対応できるため、スポーツや野生動物の撮影に適しています。
開放F値で選ぶ
各開放F値の特徴と選び方を紹介します。
F1.2やF1.4は、明るく背景を大きくぼかせられ、低照度下でも高画質に撮影できるため、ポートレートや夜景撮影に最適です。
F2.4やF2.8は、明るさとボケ味のバランスが◎。動画撮影や動体撮影に適しています。
F4-5.6は、ズーム全域で明るさを維持しにくい場合がありますが、軽量で価格も抑えめです。旅行や日常のスナップ撮影に適しています。
価格で選ぶ
各価格帯の特徴と選び方を紹介します。
5〜10万円は、エントリーモデルが中心です。コスパが良く、初心者におすすめ。
10〜15万円は、ミドルレンジモデルが中心です。性能と価格のバランスが良いモデルが多いのが特徴です。
15〜20万円は、ハイエンドモデルが中心。高画質で、質を追求する上級者におすすめです。
20万円以上は、プロ向けモデルが中心。最高性能を求める人におすすめです。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
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通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
まとめ

a6400の神レンズは被写体別に最適なレンズが異なります。
本記事で紹介した9本は、それぞれの被写体におすすめで、多くのユーザーに高く評価されているレンズです。
a6400はボディ内手ブレ補正非搭載のため、手ブレ補正付きレンズを選ぶことが重要。
ぜひ、本記事を参考に、自分にあった一本を見つけてください。
よくある質問

a6400の神レンズとは?
a6400の神レンズとは、カメラ界隈で使われている造語で、描写性能やコスパが高い製品を指します。
明確な定義はありませんが、一般的に光学性能やAF性能、手ぶれ補正などが優れているレンズが神レンズと呼ばれます。
最初に購入したい神レンズは?
最初に購入したいレンズとして、TAMRON 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXDがおすすめです。
広角から超望遠まで1本でカバーし、手ブレ補正機能(VC)も搭載しています。
a6400のボディ内手ブレ補正非搭載を補う、1本完結型の神レンズです。
ポートレート撮影におすすめの神レンズは?
ポートレート撮影には、SIGMA 56mm F1.4 DC DNがおすすめです。
56mm(35mm判換算84mm相当)の中望遠で、開放F1.4の明るさにより美しいボケ味を実現します。
風景撮影におすすめの神レンズは?
風景撮影には、SIGMA 16mm F1.4 DC DNがおすすめ。
16mm(35mm判換算24mm相当)の広角で、開放F1.4の明るさにより低照度下でも高画質です。
E 35mm F1.8 OSSは本当に神レンズ?
E 35mm F1.8 OSSは、多くのユーザーから高い評価を受けています。
35mm(35mm判換算52.5mm相当)の標準画角で、開放F1.8の明るさと手ブレ補正機能(OSS)が特徴です。
a6400の神レンズでボケ味が美しいのは?
a6400の神レンズでボケ味が美しいのは、開放F値が小さい(明るい)レンズです。
特にSIGMA 56mm F1.4 DC DN(F1.4)、SONY E 35mm F1.8 OSS(F1.8)、SIGMA 16mm F1.4 DC DN(F1.4)などがおすすめ。
購入前に試せる方法はある?
購入前に試せる方法として、GOOPASSでのレンタルがおすすめです。
1泊2日からレンズを借りられ、複数機種を比較してから購入できます。
特に高額なレンズ(F1.4等)は、購入前に試すことで失敗を回避することが可能。
a6400はボディ内手ブレ補正非搭載のため、手ブレ補正付きレンズを選ぶことが重要ですが、GOOPASSレンタルで実際に試してから選べます。
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