多くのレンズ数を誇るSONYのEマウントは、純正からサードパーティ製まで「神レンズ」と呼ばれる高性能なレンズが存在します。
描写力の高さや使い勝手の良さから、多くのユーザーに支持されてきました。
しかし、撮りたいシーンや被写体が異なるため最適な神レンズは人によって異なるもの。
そこで本記事では、被写体別に18本の神レンズを厳選して各レンズの特徴をまとめました。
選び方もあわせて解説するので、自分に合う1本を見つける参考にしてください。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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目次
被写体別のおすすめ神レンズ一覧表
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | マウント | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | 最短撮影距離 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.Tamron 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071) | ![]() | 66,480円 | 2020年6月25日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 28-200mm | F2.8-5.6 | 14群18枚 | ワイド:0.19m テレ:0.8m | 67mm | 74×117mm | 575g | |
| 2.SONY FE 24-105mm F4 G OSS | ![]() | 140,508円 | 2017年11月25日 | ソニーEマウント系 | フルサイズ | 24-105mm | F4 | 14群17枚 | 0.38m | 77mm | 83.4×113.3mm | 663g | |
| 3.SONY FE 24-50mm F2.8 G | ![]() | 152,000円 | 2024年4月19日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 24-50mm | F2.8 | 13-16 | 0.19(W)-0.30(T) (AF)0.18(W)-0.29(T) (MF) | 67mm | 74.8×92.3mm | 440g | |
| 4.SONY FE 35mm F1.4 GM | ![]() | 182,470円 | 2021年3月12日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 35mm | F1.4 | 10-14 | 0.27m(AF時)0.25m(MF時) | 67mm | 76×96mm | 524g | |
| 5.SONY FE 85mm F1.8 | ![]() | 57,993円 | 2017年3月24日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 85mm | F1.8 | 8群9枚 | 0.8m | 67mm | 78x82mm | 371g | |
| 6.SONY FE 50mm F1.4 GM | ![]() | 169,432円 | 2023年4月21日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 50mm | F1.4 | 11-14 | 0.41 (AF時)0.38 (MF時) | 67mm | 80.6×96mm | 516g | |
| 7.SONY FE 20mm F1.8 G | ![]() | 119,800円 | 2020年3月13日 | ソニー Eマウント | フルサイズ | 20mm | F1.8 | 12群14枚 | 0.19m(AF時) 0.18m(MF時) | 67mm | 73.5×84.7mm | 373g | |
| 8.Tamron TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXD | ![]() | 69,706円 | 2022年10月27日 | ソニーE マウント | フルサイズ | 20-40mm | F2.8 | 11群12枚 | 0.17m (WIDE) / 0.29m (TELE) | 67mm | 74.4×86.5mm | 365g | |
| 9.SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS | ![]() | 152,958円 | 2016年4月28日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 70-300mm | F4.5-5.6 | 13-16 | 0.9m | 72mm | 84×143.5mm | 854g | |
| 10.SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | ![]() | 251,607円 | 2019年7月26日 | ソニーEマウント系 | フルサイズ | 200-600mm | F5.6-6.3 | 17群24枚 | 2.4m | 95mm | 111.5×318mm | 約2,115g | |
| 11.SONY FE 24mm F1.4 GM | ![]() | 159,801円 | 2018年10月26日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 24mm | F1.4 | 10-13 | 0.24m | 67mm | 75.4×92.4mm | 445g | |
| 12.SIGMA 20mm F1.4 DG DN | ![]() | 115,000円 | 2022年8月26日 | ソニー Eマウント | フルサイズ | 20mm | F1.4 | 15群17枚 | 0.23m | 82mm | 87.8×113.2mm | 630g | |
| 13.SONY FE PZ 16-35mm F4 G | ![]() | 146,000円 | 2022年5月27日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 16-35mm | F4 | 12-13 | 0.28(W)-0.24(T) | 72mm | 80.5×88.1mm | 353g | |
| 14.SONY E 16-55mm F2.8 G | ![]() | 129,900円 | 2019年10月11日 | ソニー Eマウント | APS-Cフォーマット専用 | 16-55mm | F2.8 | 12-17 | 0.33m | 67mm | 73×100mm | 494g | |
| 15.SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS | ![]() | 106,799円 | 2015年6月26日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 90mm | F2.8 | 11群15枚 | 0.28m | 62mm | 79×130.5mm | 602g | |
| 16.SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II | ![]() | 199,000円 | 2023年7月28日 | ソニー Eマウント | 35mmフルサイズ | 70-200mm | F4.0 | 13-19 | 0.26(W)-0.42(T) | 72mm | 82.2×149.0mm | 794g(三脚座別) | |
| 17.SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II | ![]() | 289,940円 | 2021年11月26日 | ソニー Eマウント | フルサイズ | 70-200mm | F2.8 | 14群17枚 | ワイド:0.4m テレ:0.82m | 77mm | 88x200mm | 1,045g | |
| 18.Tamron TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056) | ![]() | 124,499円 | 2020年5月14日 | ソニーEマウント | フルサイズセンサー | 70-180mm | F2.8 | 14群19枚 | ズーム全域:0.85m(AF) ワイド:0.27m(MF) テレ:0.85m(MF) | 67mm | 81×149mm | 810g |
被写体別Eマウントのおすすめ神レンズ
【最初に購入したいレンズ】TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD

28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD
28mmから200mmまで1本でカバーする高倍率ズーム。
TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXDは、広角から望遠までカバーする高倍率ズームレンズです。
高倍率ズームなので、レンズ交換をせず広角の風景から望遠の被写体まで撮影できます。
TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXDを選ぶ理由
- 28mmから200mmまでの高倍率ズームで、広角から望遠まで1本でカバー
- 広角端F2.8の明るさにより、低照度下でも撮影可能
- 約575gと軽量で、旅行や日常の持ち運びにも便利
- 初心者にも扱いやすい設計
詳細説明
TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXDは、タムロンが2020年6月25日に発売したEマウント対応の高倍率ズームレンズです。
35mm判換算で28mmから200mmの焦点距離をカバーし、広角から望遠まで1本で対応できるのが最大の特徴。
28mmの広角では建物全体や風景をダイナミックに、200mmの望遠では遠くの被写体も大きく写します。
レンズ交換なしでさまざまなシーンに対応できるため、荷物を増やしたくない旅行にも最適。
約575gの軽量設計で、長時間の撮影でも疲れにくい点も魅力です。
また、広角端F2.8の明るさにより、夕暮れ時や室内のような暗所撮影でも速いシャッタースピードで十分な明るさを確保できます。
おすすめの人
- 最初に購入したいレンズを探している初心者
- 汎用性の高い高倍率ズームレンズを求めている人
- 旅行や日常撮影で信頼できる1本を求めている人
- 軽量で持ち運びやすいレンズを求めている人
| 製品名 | 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 28-200mm |
| F値 | F2.8-5.6 |
| レンズ構成 | 14群18枚 |
| 最短撮影距離 | ワイド:0.19m テレ:0.8m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 74×117mm |
| 重量 | 575g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | ワイド:1:3.1 テレ:1:3.8 |
| 絞り羽根枚数 | – |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | レンズキャップ、レンズフード |
【最初に購入したいレンズ】SONY FE 24-105mm F4 G OSS

FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
F4通しで手ブレ補正付きの標準ズーム。
SONY FE 24-105mm F4 G OSSは、広角から中望遠までカバーする標準ズームレンズです。
ズーム全域でF4の明るさを意地しながら、手ブレ補正機能も搭載しており安定した撮影が行なえます。
SONY FE 24-105mm F4 G OSSを選ぶ理由
- 24mmから105mmの標準ズームで、広角から中望遠までカバー
- F4通しの明るさにより、ズーム全域で安定した描写を実現
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 初心者にも扱いやすい設計
詳細説明
SONY FE 24-105mm F4 G OSSは、ソニーが2017年11月に発売したEマウント対応の標準ズームレンズです。
35mm判換算で24mmから105mmの焦点距離をカバーし、ズーム全域でF4の明るさを維持できるのが特徴。
24mmの広角では風景や建物を広く捉えられ、105mmの中望遠ではポートレート撮影で被写体を際立たせられます。
一般的な標準ズームの24-70mmより望遠域を写せる本レンズは「もう少し寄りたい!」という望みを叶える1本です。
また、手ブレ補正機能を搭載しているため、暗い室内や夕暮れ時など照度の低いシーンで手持ち撮影をサポートします。
おすすめの人
- 最初に購入したいレンズを探している初心者
- 汎用性の高い標準ズームレンズを求めている人
- 手ブレ補正機能を重視する人
- ポートレートから風景まで幅広く撮影したい人
| 製品名 | SONY FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント系 |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 24-105mm |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 14群17枚 |
| 最短撮影距離 | 0.38m |
| フィルター径 | 77mm |
| 最大径×全長 | 83.4×113.3mm |
| 重量 | 663g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.31倍 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | ◯ |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | フード、レンズフロンドキャップ、レンズリアキャップ、ソフトケース |
【赤ちゃんや子どもを撮るなら】SONY FE 24-50mm F2.8 G

FE 24-50mm F2.8 G SEL2450G
約440gの軽量F2.8通しズーム。
SONY FE 24-50mm F2.8 Gは、広角から標準をカバーするズームレンズです。 軽量設計により長時間の撮影でも疲れにくく、子どもと遊びながらの撮影でも素早く反応できます。
SONY FE 24-50mm F2.8 Gを選ぶ理由
- 24mmから50mmの標準ズームで、室内から中距離まで対応
- F2.8通しの明るさにより、室内でも美しいボケ味を活かした撮影が可能
- 約440gとコンパクト軽量で、動き回る子どもを追いやすい
- 高速AF性能により、動く子どもを確実に捉える
詳細説明
SONY FE 24-50mm F2.8 Gは、ソニーが2024年4月19日に発売したEマウント対応の標準ズームレンズです。
35mm判換算で24mmから50mmの焦点距離をカバーします。
F2.8通しの明るさながら約440gの軽量設計を両立しました。
室内で子どもが遊ぶ様子を広く捉えられ、子どもの表情も自然な画角で撮影できます。
全域でF2.8通しの明るさが得られるため、室内の自然光だけでもISO感度を上げずに高速シャッターを切ることが可能。
子どもの動きをブレずに捉えられます。
改良されたAFアルゴリズムを採用し、動く子どもを確実に捉えられる点も魅力です。
おすすめの人
- 赤ちゃんや子どもを本気で撮りたい中〜上級者
- コンパクト軽量なレンズを求めている人
- F2.8通しの明るいズームを求めている人
- 動き回る子どもを確実に捉えたい人
| 製品名 | SONY FE 24-50mm F2.8 G |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24-50mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 13-16 |
| 最短撮影距離 | 0.19(W)-0.30(T) (AF)0.18(W)-0.29(T) (MF) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 74.8×92.3mm |
| 重量 | 440g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.30 (AF)0.33 (MF) |
| 絞り羽根枚数 | 11 |
| 手ブレ補正機能 | – (ボディ側対応) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ○ALC-F67S、○ALC-R1EM、- |
【赤ちゃんや子どもを撮るなら】SONY FE 35mm F1.4 GM

FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM
F1.4の明るさで高速AF性能の単焦点。
SONY FE 35mm F1.4 GMは、35mmの標準単焦点レンズです。
高速AF性能により動く子どもでも素早くピントが合い、カメラの瞳AF機能と組み合わせることで表情を美しく捉えられます。
SONY FE 35mm F1.4 GMを選ぶ理由
- 35mmの標準画角で、自然な画角で赤ちゃんや子どもの表情を捉える
- F1.4の明るさにより、室内でも美しいボケ味を活かした撮影が可能
- Gマスターシリーズとして高解像度を実現し、ピント面はシャープに描写される
- 美しく柔らかいボケが被写体を引き立てる描写性
- 高速AF性能により、動く子どもを確実に捉える
詳細説明
SONY FE 35mm F1.4 GMは、ソニーが2021年2月12日に発売したEマウント対応の標準単焦点レンズです。
35mm判換算で35mmの焦点距離を持ち、F1.4の明るさと高速AF性能を両立しています。
Gマスターシリーズの高解像により、ピント面は鋭くシャープに描写。
背景は美しく柔らかいぼけで被写体を引き立てます。
また、人間の視覚に近い自然な画角は、子どもとの距離感を保ちながらの撮影に最適。
F1.4の明るさにより室内の自然光だけでもISO感度を上げずに高速シャッターを切れるので、子どもの動きをブレさせません。
高速AF性能により動く子どもにも素早くピントが合い、カメラの瞳AF機能と組み合わせることで表情を美しく捉えられます。
おすすめの人
- 赤ちゃんや子どもを本気で撮りたい中〜上級者
- 高速AF性能を求める人
- 高画質な単焦点レンズを求めている人
- ボケ味の美しい描写を求めている人
| 製品名 | SONY FE 35mm F1.4 GM |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 35mm |
| 開放F値 | 1.4 |
| レンズ構成 | 10-14 |
| 最短撮影距離 | 0.27m(AF時)0.25m(MF時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 76×96mm |
| 重量 | 524g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | – |
| 最大撮影倍率 | 0.23倍(AF時)0.26倍(MF時) |
| 絞り羽根枚数 | 11 |
| 手ブレ補正機能 | – (ボディ側対応) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ◯ALC-F67S、◯ALC-R1EM、ソフトケース、- |
【ポートレートを撮るなら】SONY FE 85mm F1.8

FE 85mm F1.8 SEL85F18
F1.8の明るさで軽量な中望遠単焦点。
SONY FE 85mm F1.8は、85mmの中望遠単焦点レンズです。 F1.8の明るさにより、背景を大きくボカして被写体を際立たせられます。
SONY FE 85mm F1.8を選ぶ理由
- 85mmの中望遠画角で、ポートレート撮影に最適な画角
- F1.8の明るさにより、被写体を際立たせる美しいボケ味を実現
- 約371gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
- 初心者にも扱いやすい設計
詳細説明
SONY FE 85mm F1.8は、ソニーが2017年3月24日に発売したEマウント対応の中望遠単焦点レンズです。
35mm判換算で85mmの焦点距離を持ちます。
ポートレート撮影に最適な画角で、被写体から適度な距離を保ちながら撮影できます。
被写体との距離感を作りやすい焦点距離で、モデルがリラックスした自然な表情を引き出せるでしょう。
広角レンズで生じやすい顔の歪みが少なく、表情や視線を捉えやすい点も魅力です。
また、F1.8の明るさにより、背景を大きくボカして被写体を際立たせられます。
約371gの軽量設計なので、初心者にも扱いやすいレンズです。
おすすめの人
- ポートレートを本気で撮りたい中〜上級者
- ポートレート撮影で信頼できる1本を求めている人
- 軽量で扱いやすいレンズを求めている人
- 初心者でも扱いやすいポートレートレンズを探している人
| 製品名 | FE 85mm F1.8 SEL85F18 |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離 | 85mm |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 8群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.8m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 78x82mm |
| 重量 | 371g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.13倍 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | ⁻ |
| 防塵・防滴 | あり |
| 付属品 | レンズフード、レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ |
【ポートレートを撮るなら】SONY FE 50mm F1.4 GM

FE 50mm F1.4 GM SEL50F14GM
小型軽量なのに圧倒的な描写力。
SONY FE 50mm F1.4 GMは、50mmの標準単焦点レンズです。 F1.4の明るさにより、背景を大きくボカして自然なポートレート撮影ができます。
SONY FE 50mm F1.4 GMを選ぶ理由
- 50mmの標準画角で、自然なポートレート撮影が可能
- F1.4の明るさにより、被写体を際立たせる美しいボケ味を実現
- Gマスターシリーズとして、高い解像度と美しい描写を実現
- 約516gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
詳細説明
ソニーが2023年7月11日に発売したEマウント対応の標準単焦点レンズ・SONY FE 50mm F1.4 GM。
35mm判換算で50mmの焦点距離を持ち、Gマスターシリーズに属する高品質のレンズです。
50mmの焦点距離は、ポートレート撮影に適した画角で、被写体の全身から半身、アップまで自然な構図で収まりやすい点が魅力。
広角すぎず望遠すぎないため、顔のパーツのバランスが自然に写り、背景との関係性も保ちながら撮影できます。
F1.4の明るさにより、室内の自然光だけでも十分な明るさを確保でき、背景を大きくボカして被写体を際立たせられます。
また、約516gの重量は同クラスのF1.4レンズと比較しても軽く、長時間の撮影でも疲れを感じさせません。
移動をともなうポートレート撮影でも、行ないやすい1本です。
おすすめの人
- ポートレートを本気で撮りたい中〜上級者
- 高画質な単焦点レンズを求めている人
- Gマスターシリーズの描写力を求めている人
- 動く被写体を確実に捉えたい人
| 製品名 | SONY FE 50mm F1.4 GM |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 50mm |
| 開放F値 | 1.4 |
| レンズ構成 | 11-14 |
| 最短撮影距離 | 0.41 (AF時)0.38 (MF時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 80.6×96mm |
| 重量 | 516g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | – |
| 最大撮影倍率 | 0.16 (AF時)0.18(MF時) |
| 絞り羽根枚数 | 11 |
| 手ブレ補正機能 | – (ボディ側対応) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ○ALC-F67S、○ALC-R1EM、ソフトケース、- |
【風景を撮るなら】SONY FE 20mm F1.8 G

FE 20mm F1.8 G SEL20F18G
20mm超広角で風景撮影に最適。
SONY FE 20mm F1.8 Gは、20mmの超広角単焦点レンズです。 開放F1.8の明るさを活かし、広大な風景をダイナミックに捉えられます。
SONY FE 20mm F1.8 Gを選ぶ理由
- 20mmの広角画角で、広大な風景をダイナミックに捉える
- F1.8の明るさにより、室内や低照度下でも撮影可能
- 約373gと軽量で、アウトドア撮影でも持ち運びやすい
- 高い解像度により、風景の細部まで鮮明に捉える
詳細説明
SONY FE 20mm F1.8 Gは、ソニーが2020年3月13日に発売したEマウント対応の広角単焦点レンズです。
山や海などの広大な風景を1枚の写真に収められる、超広角20mmの焦点距離(35mm判換算)。
ED(特殊低分散)ガラス3枚などを最適に配置した光学設計により、画面全域で高い解像力を発揮しながら、収差も良好に補正されています。
ナノARコーティングによりフレアやゴーストを抑制し、逆光時でもクリアな描写を実現しました。
また、防塵・防滴に配慮した設計とレンズ最前面へのフッ素コーティングにより、アウトドア撮影でも安心して使用できます。
約373gと軽量で持ち運びやすく、ジンバルを使用した動画撮影にも最適です。
おすすめの人
- 風景を本気で撮りたい中〜上級者
- 広大な風景をダイナミックに捉えたい人
- アウトドア撮影で信頼できる1本を求めている人
- ジンバルを使用した動画撮影にも活用したい人
| 製品名 | FE 20mm F1.8 G SEL20F18G |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 20mm |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 12群14枚 |
| 最短撮影距離 | 0.19m(AF時) 0.18m(MF時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 73.5×84.7mm |
| 重量 | 373g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍(AF時) 0.22倍(MF時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | レンズフード、レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ、ソフトケース |
【風景を撮るなら】TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXD

20-40mm F/2.8 Di III VXD
20mmから40mmまでカバーするF2.8ズーム。
TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXDは、超広角から標準までカバーするズームレンズです。 F2.8通しの明るさにより、夕暮れ時などの低照度下でも手持ち撮影ができます。
TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXDを選ぶ理由
- 超広角20mmから標準40mmまでをカバーし、風景撮影に適した焦点距離
- F2.8通しの明るさにより、低照度下でも撮影可能
- 約365gと軽量コンパクトで、アウトドア撮影でも持ち運びやすい
- VXDモーターにより、高速かつ静音なオートフォーカスを実現
詳細説明
TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXDは、タムロンが2022年10月27日に発売したEマウント対応の広角ズームレンズです。
35mm判換算で20mmから40mmの焦点距離をカバー。
風景撮影において20mmの超広角では山や海などの広大な風景を、40mmの標準では風景の一部を切り取って印象的な構図を作れます。
レンズ交換なしで焦点距離を調整できるため、構図を試しながら撮影できる点が魅力です。
F2.8通しの明るさにより夕暮れ時の風景撮影でも手持ちで撮影できるため、スナップ撮影にも適しています。
約365gと軽量コンパクトで、山登りや長時間の撮影でも負担になりません。
おすすめの人
- 風景を本気で撮りたい中〜上級者
- 超広角から標準までカバーするズームレンズを求める人
- F2.8通しの明るいズームを求めている人
- アウトドア撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | TAMRON 20-40mm F/2.8 Di III VXD |
|---|---|
| マウント | ソニーE マウント |
| 対応センサーサイズ | – |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20-40mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 11群12枚 |
| 最短撮影距離 | 0.17m (WIDE) / 0.29m (TELE) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 74.4×86.5mm |
| 重量 | 365g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AM/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:3.8 (WIDE) / 1:5.1 (TELE) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 (円形絞り)** |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | 花型フード、レンズキャップ |
【遠くの被写体を撮るなら】SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS

FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS SEL70300G
70mmから300mmの手ブレ補正付き望遠ズーム。
SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSSは、70mmから300mmの望遠ズームレンズです。 手ブレ補正機能により、三脚なしでも遠くの被写体を手持ちで鮮明に捉えられます。
SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSSを選ぶ理由
- 70mmから300mmの望遠ズームで、遠くの被写体を鮮明に捉える
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 約854gと軽量で、アウトドア撮影でも持ち運びやすい
- 初心者にも扱いやすい設計
詳細説明
SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSSは、ソニーが2017年に発売したEマウント対応の望遠ズームレンズです。
70mmから300mmまでの焦点距離をカバーしており、被写体との距離に応じて柔軟に画角を変えられる1本。
70mmでは被写体全体を自然なバランスで捉えつつ、ズームを伸ばせば300mmの望遠域まで一気に寄ることができます。
同じ被写体をフレーミングを変えながら撮影できるため、構図を探りたいシーンでも扱いやすいレンズです。
Gレンズらしく解像感の高さも特徴で、300mmの望遠側でも被写体の細部までしっかり描写します。
さらに手ブレ補正機能(OSS)を搭載しており、三脚を使わずに手持ち撮影できる点が魅力。
重量は約854gと、このクラスの望遠ズームとしては比較的軽量です。
アウトドア撮影や長時間の撮影でも持ち運びやすく、負担を抑えて撮影を楽しめるでしょう。
おすすめの人
- 遠くの被写体を本気で撮りたい中〜上級者
- スポーツや野生動物の撮影を求める人
- 手ブレ補正機能を重視する人
- 望遠撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 70-300mm |
| 開放F値 | 4.5-5.6 |
| レンズ構成 | 13-16 |
| 最短撮影距離 | 0.9m |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 84×143.5mm |
| 重量 | 854g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.31 |
| 絞り羽根枚数 | 9 |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内手ブレ補正方式 |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ○、○、ソフトケース、- |
【遠くの被写体を撮るなら】SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G
200mmから600mmの超望遠ズーム。
SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSは、200mmから600mmの超望遠ズームレンズです。 600mmの超望遠により、野鳥やスポーツなど遠くの被写体を大きく写し込めます。
SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSを選ぶ理由
- 200mmから600mmの超望遠ズームで、野鳥やスポーツの撮影に最適
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 内側ズーム方式により、ズーム時でも全長が変わらない
- 中級者にも扱いやすい設計
詳細説明
SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSは、ソニーが2019年7月26日に発売したEマウント対応の超望遠ズームレンズです。
200mmから600mmまでの焦点距離をカバーしており、手の届かない距離にある被写体をしっかり引き寄せられます。
野鳥やスポーツシーンなど、遠くにいる被写体を画面いっぱいに捉えられる600mmの超望遠域が魅力的。
距離を詰められない状況でも構図を作りやすく、超望遠ならではの迫力ある表現が可能です。
手ブレ補正機能(OSS)を搭載している点も心強く、条件が整えば三脚を使わずに手持ちで撮影できる場面もあります。
さらに内側ズーム方式を採用しているため、ズーム操作を行ってもレンズの全長が変わらず、撮影時のバランスが崩れにくいのも特徴です。
おすすめの人
- 遠くの被写体を本気で撮りたい中〜上級者
- 野鳥やスポーツの撮影を求める人
- 600mmの超望遠を求めている人
- 超望遠撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント系 |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 200-600mm |
| F値 | F5.6-6.3 |
| レンズ構成 | 17群24枚 |
| 最短撮影距離 | 2.4m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×全長 | 111.5×318mm |
| 重量 | 約2,115g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
| 絞り羽根枚数 | 11枚 |
| 手ブレ補正機能 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | 三脚座、レンズストラップ |
【夜景を撮るなら】SONY FE 24mm F1.4 GM

FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GM
24mm広角でF1.4の高解像単焦点。
SONY FE 24mm F1.4 GMは、24mmの広角単焦点レンズです。 開放F1.4からの高い解像力により、夜景や星景を細部まで緻密に描写します。
SONY FE 24mm F1.4 GMを選ぶ理由
- 広角24mmの画角で、夜景撮影に適した画角
- サジタルコマフレアを効果的に抑制し、点光源を忠実に再現
- 高解像度により、星景撮影にも対応
- Gマスターシリーズとして、高い解像度と美しい描写を実現
詳細説明
SONY FE 24mm F1.4 GMは、ソニーが2018年10月26日に発売したEマウント対応の広角単焦点レンズです。
焦点距離は35mm判換算で24mm。
街の夜景やイルミネーションを広く捉えられます。
Gマスターシリーズとして、高精度なXA(極限非球面)レンズを採用した光学設計により、サジタルコマフレアの抑制に成功しました。
これにより、星や街灯などの点光源を点として忠実に再現し、開放F1.4から画面周辺部まで高い解像度で画きます。
また、特殊コーティング技術によりフレアやゴーストを低減し、逆光時でも透明感のある描写が可能です。
おすすめの人
- 夜景を本気で撮りたい中〜上級者
- 明るいレンズで夜景撮影を求める人
- Gマスターシリーズの高画質を求めている人
- 星景撮影にも対応したい人
| 製品名 | SONY FE 24mm F1.4 GM |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24mm |
| 開放F値 | 1.4 |
| レンズ構成 | 10-13 |
| 最短撮影距離 | 0.24m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 75.4×92.4mm |
| 重量 | 445g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.17 |
| 絞り羽根枚数 | 11 |
| 手ブレ補正機能 | – (ボディ側対応) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ◯ALC-F67S、◯ALC-R1EM、ソフトキャリングケース、- |
【夜景を撮るなら】SIGMA 20mm F1.4 DG DN

20mm F1.4 DG DN [ソニーE用]
20mm超広角でF1.4の星景撮影に最適。
SIGMA 20mm F1.4 DG DN | Artは、20mmの超広角単焦点レンズです。 F1.4の明るさにより、星景撮影で短時間の露出で星を点で捉えられます。
SIGMA 20mm F1.4 DG DN | Artを選ぶ理由
- 超広角20mmの画角で、星景撮影に最適な画角
- F1.4の明るさにより、星景撮影でも手持ちで美しい写真が撮れる
- 防塵防滴構造により、アウトドア撮影でも安心して使用可能
- Artシリーズとして、高い光学性能と美しい描写を実現
- 中級者にも扱いやすい設計
詳細説明
SIGMA 20mm F1.4 DG DN | Artは、シグマが2022年8月26日に発売したEマウント対応の超広角単焦点レンズです。
35mm判換算で20mmの焦点距離を持ちます。
20mmの超広角画角により、天の川や星空を広く捉えられ、星景撮影に最適。
F1.4の明るさにより、短時間の露出で星を捉えられます。
防塵・防滴構造により、悪天候や夜露のある環境下でも安心です。
おすすめの人
- 夜景を本気で撮りたい中〜上級者
- 星景撮影を求める人
- アウトドアでの星景撮影を重視する人
- 防塵防滴構造を重視する人
| 製品名 | SIGMA 20mm F1.4 DG DN |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20mm |
| 開放F値 | F1.4 |
| レンズ構成 | 15群17枚 |
| 最短撮影距離 | 0.23m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×全長 | 87.8×113.2mm |
| 重量 | 630g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:6.1 |
| 絞り羽根枚数 | 11枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 付属品 | レンズキャップ、レンズフード、リアキャップ、ガイドプレート、ケース |
【YouTube・Vlogの動画を撮るなら】SONY FE PZ 16-35mm F4 G

FE PZ 16-35mm F4 G SELP1635G
16mmから35mmのパワーズームで動画撮影に最適。
SONY FE PZ 16-35mm F4 Gは、16mmから35mmのパワーズームレンズです。 パワーズーム機能により、動画撮影中にスムーズにズーム操作ができます。
SONY FE PZ 16-35mm F4 Gを選ぶ理由
- 16mmから35mmのパワーズームで、動画撮影に最適な焦点距離をカバー
- パワーズーム(PZ)により、動画撮影時の操作性が向上
- 滑らかな電動ズームにより一定速度での画角変更が可能
- 約353gと軽量で、ジンバル使用時にもバランスが取りやすい
詳細説明
SONY FE PZ 16-35mm F4 Gは、ソニーが2022年5月18日に発売したEマウント対応のパワーズームレンズです。
35mm判換算で16mmから35mmの焦点距離をカバー。
16mmの広角ではVlogやYouTubeの動画撮影で自分自身と背景を広く捉えられ、35mmの標準では被写体に寄った構図で撮影できます。
動画撮影中でも構図を柔軟に変更しながら撮影できるため、表現の幅が広がるでしょう。
本レンズはパワーズーム(PZ)機能を搭載しながら、約353gと軽量。
パワーズームとは、電動モーターによる自動ズームで、一定速度で滑らかなズーム操作ができる機能のこと。
動画撮影中にズームイン・アウトする際、手ブレを抑えながらスムーズに画角を変更できる点が魅力です。
おすすめの人
- YouTube・Vlogの動画を本気で撮りたい中〜上級者
- パワーズームで動画撮影を求める人
- 動画撮影時の操作性を重視する人
- 動画撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY FE PZ 16-35mm F4 G |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 16-35mm |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 12-13 |
| 最短撮影距離 | 0.28(W)-0.24(T) |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 80.5×88.1mm |
| 重量 | 353g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.23 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ◯ALC-F72S、◯ALC-R1EM、ソフトケース |
【YouTube・Vlogの動画を撮るなら】SONY E 16-55mm F2.8 G

E 16-55mm F2.8 G SEL1655G
F2.8通しの明るい標準ズーム。
SONY E 16-55mm F2.8 Gは、APS-C用のF2.8通し標準ズームレンズです。
F2.8通しの明るさにより、室内や夕暮れ時など、低照度下でも撮影できます。
SONY E 16-55mm F2.8 Gを選ぶ理由
- 16mmから55mmのF2.8通しズームで、動画撮影に適した焦点距離をカバー
- F2.8通しの明るさにより、低照度下でも撮影可能
- APS-C用で、α6000シリーズなどのユーザーにおすすめ
- 約495gと軽量で、ジンバル使用時にもバランスが取りやすい
詳細説明
SONY E 16-55mm F2.8 Gは、ソニーが2019年10月25日に発売したEマウント対応の標準ズームレンズです。
APS-C用であり、35mm判換算で約24~82.5mmの焦点距離をカバーします。
広角ではVlogやYouTubeの動画撮影で自分自身と背景を広く捉えられ、55mmの中望遠では被写体に寄った構図が選択可能。
F2.8通しの明るさにより、室内や夕暮れ時など低照度下でも撮影できます。
約495gと軽量で、ジンバル使用時にもバランスが取りやすい点も魅力です。
おすすめの人
- YouTube・Vlogの動画を本気で撮りたい中〜上級者
- APS-C用のF2.8通しズームを求める人
- ジンバルと組み合わせて使用したい人
- 動画撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY E 16-55mm F2.8 G |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-Cフォーマット専用 |
| 焦点距離(35mm判換算) | 16-55mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 12-17 |
| 最短撮影距離 | 0.33m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 73×100mm |
| 重量 | 494g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.2 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | – (ボディ側対応) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ◯ALC-F67S、◯ALC-R1EM、ソフトケース |
【物撮りをするなら】SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS

FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G
90mmで等倍撮影が可能なマクロレンズ。
SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSSは、90mmのマクロ単焦点レンズです。 等倍撮影により、被写体を実物大で写し込み、細部まで鮮明に捉えられます。
SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSSを選ぶ理由
- 90mmの中望遠画角で、物撮りに適した画角
- マクロ撮影に対応し、等倍撮影が可能
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 高い解像度により、被写体の細部まで鮮明に捉える
- 初心者にも扱いやすい設計
詳細説明
SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSSは、ソニーが2015年6月26日に発売したEマウント対応のマクロレンズです。
90mmの中望遠画角と等倍撮影に対応したマクロ機能を備えており、小さな被写体を実物大で写し込むことが可能。
マクロ撮影ではブレが生じやすいものの、本レンズは手ブレ補正機能(OSS)を搭載しているため、三脚を使わずに手持ちで撮影できる場面も広がります。
また、被写体から距離を取れることで、ライティングの自由度が高く、物撮りでは影ができにくいのもこのレンズならではの利点です。
細部の質感まで丁寧に描写したい撮影に向いた1本といえるでしょう。
おすすめの人
- 物撮りを本気で撮りたい中〜上級者
- マクロ撮影を求める人
- 手ブレ補正機能を重視する人
- 物撮りで信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 90mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 最短撮影距離 | 0.28m |
| フィルター径 | 62mm |
| 最大径×全長 | 79×130.5mm |
| 重量 | 602g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフィルター、フロントキャップ、リアキャップ、レンズフード、レンズポーチ |
【物撮りをするなら】SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II

FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2
70mmから200mmのズーム+マクロ機能付き。
SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIは、70mmから200mmのズーム+マクロ機能付きレンズです。 ズームとマクロ機能により、物撮りで柔軟な構図に対応できます。
SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIを選ぶ理由
- 70mmから200mmのズーム+マクロ機能で、柔軟な撮影ができる
- 優れた近接撮影性能により、被写体の細部まで描写可能
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影
- 約794gと軽量で、長時間の撮影でも疲れにくい
詳細説明
SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIは、Eマウント対応の望遠ズームレンズです。
35mm判換算で70mmから200mmの焦点距離をカバーします。
ズームとマクロ機能を搭載し、手ブレ補正機能(OSS)も採用されました。
70mmの標準では被写体全体を捉えられ、200mmの望遠では被写体に寄った構図で撮影できるなど、物撮りで柔軟な構図に対応できます。
最短撮影距離は広角端(70mm)で約0.26m、望遠端(200mm)で約0.5mで、被写体に寄って細部まで鮮明に捉えられます。
被写体の細部まで拡大するマクロ機能とGレンズの解像性能で、高いディテール描写ができる1本です。
おすすめの人
- 物撮りを本気で撮りたい中〜上級者
- ズーム+マクロ機能を求める人
- 柔軟な構図で物撮りをしたい人
- 物撮りで信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 70-200mm |
| 開放F値 | F4.0 |
| レンズ構成 | 13-19 |
| 最短撮影距離 | 0.26(W)-0.42(T) |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 82.2×149.0mm |
| 重量 | 794g(三脚座別) |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.5 |
| 絞り羽根枚数 | 9 |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内手ブレ補正方式 |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | ○ALC-F72S、○ALC-R1EM、-、三脚座 |
【動体を撮るなら】SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II

FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2
AF性能が約4倍高速化したF2.8望遠ズーム。
SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS IIは、70mmから200mmのF2.8通し望遠ズームレンズです。 AF性能が約4倍高速化したことにより、動く被写体を確実に捉えられます。
SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS IIを選ぶ理由
- 70mmから200mmのF2.8通しの望遠ズームで、動体撮影に適した焦点距離
- 優れたオートフォーカス性能により、動く被写体を確実に捉える
- 手ブレ補正機能(OSS)搭載で、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- Gマスターシリーズとして、高い解像度と美しい描写を実現
詳細説明
SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS IIは、ソニーが2021年11月26日に発売したEマウント対応の望遠ズームレンズです。
70mmから200mmまでの焦点距離をカバーし、スポーツや動体撮影を中心に幅広いシーンで活躍します。
AF性能は従来モデルから大幅に向上しており、動きの速い被写体でもスムーズなピント合わせが可能。
F2.8通しの明るさを備えているため、屋内スポーツや夕方などの低照度感であっても被写体をしっかりと止めながら明るく描写できます。
GMらしい高い描写力で、遠くの動物の毛並みや乗り物の質感も伝えられる1本です。
おすすめの人
- 動体を本気で撮りたい中〜上級者
- 高速AFを求める人
- Gマスターシリーズの高画質を求めている人
- 動体撮影で信頼できる1本を求めている人
| 製品名 | FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2 |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70-200mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 14群17枚 |
| 最短撮影距離 | ワイド:0.4m テレ:0.82m |
| フィルター径 | 77mm |
| 最大径×全長 | 88x200mm |
| 重量 | 1,045g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.3倍 |
| 絞り羽根枚数 | 11枚 |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内手ブレ補正方式 |
| 防塵・防滴 | あり |
| 付属品 | レンズフード、レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ、ケース、三脚座 |
【動体を撮るなら】TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2

70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2(Model A065)
手ブレ補正付きで軽量コンパクトな望遠ズーム。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2は、70mmから180mmのF2.8通し望遠ズームレンズです。 手ブレ補正機能により、三脚なしでも手持ちで安定した撮影ができます。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2を選ぶ理由
- 70mmから180mmのF2.8通しの望遠ズームで、動体撮影に適した焦点距離
- 手ブレ補正(VC)付きにより、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 約855gと軽量コンパクトで、長時間の撮影でも疲れにくい
- 中級者にも扱いやすい設計
詳細説明
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2は、タムロンが2023年10月12日に発売したEマウント対応の望遠ズームレンズです。
70mmから180mmまでの焦点距離により、ポートレートからスポーツまで幅広いシーンに対応。
ポートレート撮影では70mmで全身から半身まで、スポーツや動物など動体撮影では、180mmの望遠で遠くの被写体を大きく写し込めます。
VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)モーターを採用し、高速・高精度なAF性能により、動く被写体も逃しません。
F2.8通しの明るさにより、屋内スポーツや夕暮れ時などの低照度下でも高速シャッターを確保できるため、被写体の一瞬の動きを止めて写せます。
また、手ブレ補正機能により、三脚なしでも手持ち撮影も快適。
約855gと軽量で、同クラスのF2.8望遠ズームと比較しても軽く長時間の撮影でも疲れにくい点も魅力です。
おすすめの人
- 動体を本気で撮りたい中〜上級者
- 手ブレ補正付きを求める人
- F2.8通しの明るい望遠ズームを求めている人
- 手持ちで動体撮影をしたい人
| 製品名 | TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズセンサー |
| 焦点距離 | 70-180mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 14群19枚 |
| 最短撮影距離 | ズーム全域:0.85m(AF) ワイド:0.27m(MF) テレ:0.85m(MF) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 81×149mm |
| 重量 | 810g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:4.6 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | レンズキャップ、レンズフード |
選定基準

「神レンズ」とはカメラ界隈で使われている造語のこと。
明確な定義はないため人によってその解釈は異なりますが、次のような性能を有したレンズが「神レンズ」と呼ばれる傾向にあります。

高い描写性能と光学性能
神レンズの第一条件は、被写体を細部まで鮮明に映し出す圧倒的な描写力。
本記事では、ズーム全域での高い解像度や、開放F値からシャープな写りを見せる単焦点レンズを厳選しました。
また、逆光時のフレア・ゴーストを抑制するコーティング技術や、夜景・星景撮影で重要となるサジタルコマフレアの抑制能力など、光学的な完成度が高いモデルを中心に選定しています。
高速・高精度なオートフォーカス性能
シャッターチャンスを逃さないためには、カメラのボディ性能を最大限に引き出すレンズ側のAF駆動力が欠かせません。
特に動き回る子どもやペット、スポーツ、乗り物などの撮影を想定し、最新のモーターを搭載した高速かつ静音性に優れたレンズを優先しました。
ソニー純正の「リアルタイム瞳AF」など、高度なトラッキング機能にしっかり追従できる信頼性の高いモデルを選び抜いています。
撮影シーンに合わせた携行性と操作性
どんなに高性能なレンズでも、重すぎて持ち出す機会が減ってしまっては「最高の1本」とは言えません。
本記事では、圧倒的な画質と軽量化を両立したモデルや、動画撮影に便利なパワーズーム、過酷な環境下でも安心な防塵・防滴構造など、実際の撮影現場での使い勝手を重視しました。
プロユースの高性能機から初心者の方が持ち出しやすいものまで、実用性の高いレンズを選定基準としています。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
よくある質問(FAQ)

Q1: サードパーティ製とはなんですか?
A: サードパーティ製とは、カメラメーカー(ソニーなど)以外のメーカーが製造したレンズのこと。
本記事で紹介しているTAMRON(タムロン)やSIGMA(シグマ)が代表的なサードパーティメーカーです。
サードパーティ製レンズは、純正レンズと比較して価格が手頃な場合が多く、性能も高水準の製品が多数あります。
純正レンズと同様にEマウントに対応しており、ソニーのカメラボディと組み合わせて使用可能です。
Q2: SONY EとFEの違いはなんですか?
A: SONY EとFEは、レンズの対応センサーサイズを表す表記です。
SONY Eは、APS-Cサイズのセンサーに対応したレンズ。 APS-C用のカメラ(α6000シリーズなど)で使用できます。
SONY FEは、フルサイズ(35mm判)のセンサーに対応したレンズです。 フルサイズ用のカメラ(α7シリーズ、α9シリーズなど)で使用できます。
FEレンズはフルサイズカメラだけでなく、APS-Cカメラでも使用可能です(35mm判換算で焦点距離が約1.5倍になります)。 一方、EレンズはAPS-Cカメラ専用で、フルサイズカメラでは使用できません。 物理的な装着はできるものの、ケラレが生じてしまう点は注意しましょう。
Q3: 複数のレンズを試したい場合はどうすればいい?
A: GOOPASSのサブスクプランを利用すれば、複数のレンズを同時にレンタルして比較検討できます。
契約したPASSレベルに応じて、対応するRANKのレンズを何度でも入れ替えながら試せます。
まとめ

本記事では、被写体別に18本のEマウントの神レンズを厳選し、各レンズの特徴や選び方を詳しく解説しました。
最初に購入したいレンズから、赤ちゃんや子ども、ポートレート、風景、遠くの被写体、夜景、YouTube・Vlogの動画、物撮り、動体まで、さまざまな被写体に対応したレンズを紹介しています。
神レンズは高額なレンズも多いため、いきなり購入するのが不安な方は、レンタルで試してからの購入をおすすめします。
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