肉眼で見た通り、または肉眼よりも広い範囲を切り取ることができる、広角レンズ。
風景の壮大さ、建物のダイナミックさ、星空の美しさなどをそのまま写し出すことができます。
カメラをはじめ、風景撮影が好きなら方なら一本はもっておきたいところ。
そこで本記事では、マイクロフォーサーズマウントマウントに対応するオリンパス(OM SYSTEM)の広角ズームレンズと単焦点レンズをそれぞれ紹介します。
人気ランキング順※に紹介しているので、どれを選べば良いか迷っている方はぜひ参考にしてください。
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目次
紹介機材一覧表
ズームレンズ
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格(1泊2日 税込)・ 購入価格 | 価格.com販売価格※ | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO | ![]() | | 155,000円 | マイクロフォーサーズ | 12-100mm(35mm判換算約24-200mm相当) | F4 | 11群17枚 | 72mm | 77.5×116.5mm | 約561g |
| 2位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO | ![]() | | 96,105円 | マイクロフォーサーズ | 12-40mm(35mm判換算約24-80mm相当) | F2.8 | 9群14枚 | 62mm | 69.9×84mm | 約382g |
| 3位.M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO | ![]() | | 161,775円 | マイクロフォーサーズ | 7-14mm(35mm判換算約14-28mm相当) | F2.8 | 11群14枚 | 商品設計の都合上取り付け不可 | 78.9×105.8mm | 約534g |
| 4位.M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II | ![]() | | 62,800円 | マイクロフォーサーズ | 14-150mm(35mm判換算28-300mm相当) | F4.0(14mm)-F5.6(150mm) | 11群15枚 | 58mm | 63.5×83mm | 約285g |
| 5位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO | ![]() | | 64,800円 | マイクロフォーサーズ | 12-45mm(35mm判換算24-90mm相当) | F4 | 9群12枚 | 58mm | 63.4×70.0mm | 約254g |
| 6位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II | ![]() | 95,980円 | マイクロフォーサーズ | 12-40mm(35mm判換算24-80mm相当 | F2.8 | 9群14枚 | 62mm | 69.9×84mm | 約382g | |
| 7位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 | ![]() | | 98,080円 | マイクロフォーサーズ | 12-200mm(35mm判換算24-400mm相当) | F3.5 (12mm) – F6.3 (200mm) | 11群16枚 | 72mm | 77.5×99.7mm | 約455g |
| 8位.M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO | ![]() | | 127,999円 | マイクロフォーサーズ | 8-25mm(35mm判換算16-50mm相当) | F4 | 10群16枚 | 72mm | 77×88.5mm | 約411g |
| 9位.M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ | ![]() | | 33,260円 | マイクロフォーサーズ | 14-42mm(35mm判換算28-84mm相当) | F3.5(14mm)- F5.6(42mm) | 7群8枚 | 37mm | 60.6×22.5mm | 約93g |
| 10位.M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 | ![]() | | 35,630円 | マイクロフォーサーズ | 9-18mm(35mm判換算18-36mm相当) | F4.0(9mm)-F5.6(18mm) | 8群12枚 | 52mm | 56.5×49.5mm | 約155g |
| 11位.M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R | ![]() | | ‐ | マイクロフォーサーズ | 14-42mm(35mm判換算28-84mm相当) | F3.5(14mm)-F5.6(42mm) | 7群8枚 | 37mm | 56.5x50mm | 約113g |
単焦点レンズ
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格(1泊2日 税込)・ 購入価格 | 価格.com販売価格※ | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位.M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 | ![]() | | 47,184円 | マイクロフォーサーズ | 12mm(35mm判換算24mm相当) | F2 | 8群11枚 | 46mm | 56×43mm | 約130g |
| 2位.M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO | ![]() | | 125,980円 | マイクロフォーサーズ | 8mm(35mm判換算16mm相当) | F1.8 | 15群17枚 | 商品設計の都合上取り付け不可 | 62×80 mm | 約315g |
| 3位.M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO | ![]() | | 149,800円 | マイクロフォーサーズ | 17mm(35mm判換算34mm相当) | F1.2 | 11群15枚 | 62mm | 68.2×87mm | 約390g |
| 4位.M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 | ![]() | | 50,990円 | マイクロフォーサーズ | 17mm(35mm判換算34mm相当) | F1.8 | 6群9枚 | 46mm | 57.6×37.6mm | 約112g |
【ズーム】オリンパスの人気広角レンズ
オリンパスの広角ズームレンズを人気順に紹介します。
1位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
■購入する場合は、155,000円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
小型サイズなのに高倍率。動画撮影にも最適なズームレンズ。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROは、2016年11月18日に発売されたPROレンズシリーズの高倍率ズームレンズです。
高画質はもちろん、約8.3倍の光学ズームと小型サイズの実現を目指し誕生しました。
焦点距離は35mm判換算で24〜200mm相当。ズーム範囲が広く、レンズ交換が不要な機動力が最大の特徴です。
広角から望遠までをカバーしていながら重さは561gと軽量なため、携帯性にも優れています。
レンズ内に5段手ブレ補正機能を搭載し、OM SYSTEMカメラのボディ内手ブレ補正機構と協調した7.5段の5軸シンクロ手ブレ補正に対応。望遠撮影時や動画撮影時など、手ブレが起きやすい状況でも被写体をしっかり止めてくれます。
また、開放F値は全域でF4で固定できるため、ISO感度やシャッタースピードを変更せずに動画撮影が可能です。
風景撮影や運動会・発表会撮影、さらに動画撮影も1本のレンズで撮りたいという方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2016年11月18日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12-100mm(35mm判換算約24-200mm相当) |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 11群17枚 |
| 最短撮影距離 | 0.15m(Wide)/0.45(Tele) |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 77.5×116.5mm |
| 重量 | 約561g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード レンズキャップ レンズリアキャップ レンズケース |
2位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

風景もポートレートもこの1本で。明るい大口径ズームレンズ。
2013年11月29日に発売されたPROレンズシリーズのM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO。35mm判換算で24〜80mm相当の焦点距離をカバーし、ズーム全域で開放F2.8の絞り値を使用できます。
明るい大口径レンズなので背景を大きくぼかすことが可能。そのうえ、重量は382gと軽量なため、持ち運びに困ることはありません。
また、最短撮影距離20cmを実現しており、花や昆虫などの小さい被写体に近寄った接写撮影ができることも特徴。望遠端ではレンズから7cmまで寄れるので、マクロレンズとしても使用可能です。
フォーカスリングを手前に引くことで、AFからMFへ瞬時に切り替える「MFフォーカスクラッチ機構」を搭載。
夜景などの暗い場所や水面・雪などのコントラストの低いシチュエーションでは、なかなかAFのピントが合わないことも。そういったシーンでのMF切り替え作業がスムーズになります。
ズーム全域で明るく撮影できるので、広角側での星空写真、望遠側での夜のポートレート写真などを楽しみたい方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2013年11月29日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12-40mm(35mm判換算約24-80mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 9群14枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| フィルター径 | 62mm |
| 最大径×全長 | 69.9×84mm |
| 重量 | 約382g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.3倍(35mm判換算 0.6倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード レンズキャップ レンズリアキャップ レンズケース |
3位:M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO

開放F2.8通しの大三元レンズ。防塵・防滴仕様の超広角ズーム。
M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PROは、2015年6月26日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL PROシリーズの超広角ズームレンズです。
焦点距離は35mm判換算で14〜28mm相当。広い画角で撮影できるため、広大な草原や高層ビルなどの高い建築物をダイナミックに切り取りたい時に活躍します。
また、開放F2.8の明るさをすべての焦点距離で使用できるため、光量が不足する室内や夕暮れなどのシーンでも、シャッタースピードを落とすことなく撮影可能です。
高い光学性能により、広角レンズにありがちな周辺部のコマ収差や色収差を排除。光の光源をよりクリアな描写で撮影できるため、星景撮影にも向いています。
ホコリや水滴の侵入を防ぐ防塵・防滴仕様なのも嬉しいポイント。耐低温性にも優れているので、登山やキャンプなど、過酷な環境下での撮影も安心です。
F2.8の明るさは暗所で大活躍。輝く星空を広い視野で切り取りたい方におすすめします。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2015年6月26日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 7-14mm(35mm判換算約14-28mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 11群14枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| フィルター径 | 商品設計の都合上取り付け不可 |
| 最大径×全長 | 78.9×105.8mm |
| 重量 | 約534g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.12倍(35mm判換算0.24倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ レンズケース |
4位:M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II

M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
■購入する場合は、62,800円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
28mmの広角から300mmの望遠まで。10.7倍の高倍率ズームレンズ。
2022年11月25日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II。
焦点距離は35mm判換算で28〜300mm相当。10.7倍の高倍率性能を持つズームレンズです。
これほどの高倍率ズームを搭載しながら、重量は285gと軽量。長さも83mmとコンパクトなため、携帯性に優れています。
レンズ表面には、ゴーストやフレアの発生を抑制するZEROコーティングを施工。逆光耐性の強さと透過率の高さも魅力のひとつです。
また、望遠端で近接撮影できるテレマクロ機能を搭載。レンズ端から約33cmの距離まで寄れるので、人物撮影など背景を大きくぼかして被写体を強調させることが可能です。
開放F値はF4.0-5.6と、日中の屋外で使う高倍率ズームレンズとしては十分な明るさを持っています。
風景やスナップ、ポートレートなど、動きの少ない被写体をじっくり撮影するのに向いています。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月25日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 14-150mm(35mm判換算28-300mm相当) |
| 開放F値 | F4.0(14mm)-F5.6(150mm) |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フィルター径 | 58mm |
| 最大径×全長 | 63.5x83mm |
| 重量 | 約285g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.22倍(35mm判換算 0.44倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズフード レンズリアキャップ |
5位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO

多彩なマクロ表現が魅力。小型軽量で携帯性に優れた広角寄り標準ズーム。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROは、2020年3月27日に発売されたPROシリーズのズームレンズです。
焦点距離は35mm判換算で24〜90mm相当。広角寄りの標準ズームレンズなため、風景撮影からテーブルフォト、ポートレートまで、さまざまなシチュエーションで使用できます。
最大の特徴は、長さ70mm・重さ254gという小型軽量なサイズ。開放F値を固定可能な標準ズームレンズとして、発売当時の2020年2月の時点で世界最小最軽量のレンズとなりました。
ズームレンズでありながら単焦点レンズのような携帯性で、カバンの中を圧迫しません。カメラを首から下げて持ち歩くにも最適なサイズです。
また、最短撮影距離は広角端で12cm、望遠端で23cm。最大撮影倍率は0.5倍相当とマクロ性能を活かしたクローズアップ写真を撮影できます。
広角マクロと望遠マクロの使い分けにより、背景を広く入れた遠近感のある描写や、大きなボカを活かして被写体を強調させる描写など、多彩なマクロ表現が可能です。
携帯性の良い標準ズームレンズで、マクロ撮影も楽しみたい方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2020年3月27日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12-45mm(35mm判換算24-90mm相当) |
| 開放F値 | F4.0 |
| レンズ構成 | 9群12枚 |
| 最短撮影距離 | 0.12m(Wide) / 0.23m(Tele) |
| フィルター径 | 58mm |
| 最大径×全長 | 63.4×70.0mm |
| 重量 | 約254g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍(35mm判換算 0.5倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード レンズキャップ レンズリアキャップ ラッピングクロス |
6位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II
■購入する場合は、95,980円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
大三元レンズをリニューアル。最新技術を取り入れた高画質広角ズーム。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO IIは、2022年3月25日に発売された開放F2.8通しの高性能ズームレンズ。2013年に誕生したM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROをリニューアルし、より高画質なⅡ型として生まれ変わりました。
1番の改良点は、最新の非球面レンズによるフレアの低減。光の散乱を抑制し、空がクッキリ写るような抜けの良い描写が可能となっています。
ゴーストやフレアを排除するZEROコーティングが施されていることもあり、逆光による悪条件での撮影時に大きな違いを実感できるでしょう。
382gの軽量サイズや、防塵・防滴仕様、MFクラッチ機構の搭載など、前作の使い勝手の良さはそのまま引き継いでいます。
最新技術の搭載と、広角から中望遠までのズーム性能を求める方におすすめしたいレンズです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II |
|---|---|
| 発売日 | 2022年3月25日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12-40mm(35mm判換算24-80mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 9群14枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| フィルター径 | 62mm |
| 最大径×全長 | 69.9×84mm |
| 重量 | 約382g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.11倍(Wide)/0.3倍(Tele) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ レンズフード ラッピングクロス |
7位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3
■購入する場合は、98,080円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
軽量サイズで旅行に最適。16.6倍の高倍率ズームレンズ。
2019年3月22日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3は、16.6倍のズーム機能を持つ高倍率ズームレンズ。35mm判換算で24〜400mmと広い焦点距離をカバーしており、2019年2月の時点ではミラーレス一眼用レンズとして最も高倍率となっています。
全長99.7mm、重量455gと高倍率ズームレンズとしては軽量コンパクトなため、旅行での撮影にも最適。広大な風景や離れた場所の観光スポットなど、この1本でさまざまなシーンを切り取れます。
また、広角時の最短撮影距離が22cmとなっており、レンズから10cmの距離まで近寄れる接写性能も特徴。これほどの高倍率でテーブルフォトも可能です。
防塵・防滴仕様なので、海辺や滝の近くなど、水滴や砂埃が舞う場所でも安心して使えます。
携帯性と高倍率のズーム機能を両立させたい方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年3月22日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12-200mm(35mm判換算24-400mm相当) |
| 開放F値 | F3.5 (12mm) – F6.3 (200mm) |
| レンズ構成 | 11群16枚 |
| 最短撮影距離 | 0.22m(Wide) / 0.7m(Tele) |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 77.5×99.7mm |
| 重量 | 約455g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.10倍(Wide) / 0.23倍(Tele) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード レンズキャップ レンズリアキャップ |
8位:M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO

ズーム全域で高画質。超広角から標準域までをカバー。
2021年6月25日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROは、35mm判換算で16〜50mm相当の焦点距離をカバーする広角ズームレンズ。
3.1倍の高倍率を実現し、超広角から標準域までの画角をシチュエーションによって変更可能です。扱いやすい焦点距離なため、風景やスナップ撮影、記念写真など、あらゆるシーンで活躍します。
全長は88.5mm、重量は411gと広角ズームレンズとしては軽量コンパクトで、携帯性も良好。M.ZUIKO PROシリーズでは初となる沈胴機構を採用しているため、レンズ収納時に場所を取りません。荷物が多くなる旅行やハイキングに最適です。
また、屈折率の少ないスーパーEDレンズなどの特殊なレンズを構成したことで、色にじみやコントラストの低下を抑えた描写が可能。PROシリーズの名に恥じない解像度をズーム全域で再現しています。
風景撮影だけでなく、日常の一部を切り取った写真を残したい方にもおすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2021年6月25日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 8-25mm(35mm判換算16-50mm相当) |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 10群16枚 |
| 最短撮影距離 | 0.23m |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 77×88.5mm |
| 重量 | 約411g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.07倍 (Wide) / 0.21倍 (Tele) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ レンズフード ラッピングクロス |
9位:M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ

M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [ブラック]
■購入する場合は、33,260円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
電動ズームで動画撮影に最適。3倍ズームのパンケーキレンズ。
2014年2月28日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ。
焦点距離は35mm判換算で28〜84mm相当。3倍のズーム機能を持っています。
最大の特徴は、22.5mmという薄さ。ミラーレス一眼の標準3倍ズームレンズでは、発売当時世界最薄のパンケーキレンズとして誕生しました。
優れた携帯性に加え、高性能レンズを含んだ7群8枚のレンズ構成により、ZUIKOクオリティーの高画質な描写も兼ね備えています。
また、電動ズームを採用したことで、動画撮影時になめらかなズームが可能になりました。93gと軽量なこともあり、手持ちでの動画撮影に最適です。
最大撮影倍率が0.46倍相当(35mm判換算)と、同クラスのズームレンズでは最大なことも特徴。最短撮影距離は広角側で20cm、望遠側で25cmまでの近接撮影が可能です。
別売りのマクロコンバーターレンズを組み合わせれば、最大撮影倍率が0.76倍(35mm判換算)となります。
撮影シーンを選ばず、動画撮影にも使えるズームレンズを求める方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ |
|---|---|
| 発売日 | 2014年2月28日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 14-42mm(35mm判換算28-84mm相当) |
| 開放F値 | F3.5(14mm)- F5.6(42mm) |
| レンズ構成 | 7群8枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m (14mm)/0.25m(42mm) |
| フィルター径 | 37mm |
| 最大径×全長 | 60.6×22.5mm |
| 重量 | 約93g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.23倍(35mm判換算0.46倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 5枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ー |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ |
10位:M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6

風景撮影からスナップ撮影まで。コスパの良い広角ズームレンズ。
2010年4月23日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6。35mm判換算で18〜36mm相当の焦点距離に対応した広角ズームレンズです。
広大な景色や高い高層ビルの撮影から広い画角で切り取ったスナップ撮影まで、撮影場所の情報を写真に入れたい場面で活躍します。
長年培ったレンズ設計のノウハウを生かし、収差を低減した解像度の高い描写を実現しました。
全長は49.5mm、重さは155gと小型軽量モデルのため、携帯性も抜群。お散歩カメラや旅行用カメラのレンズとして最適です。
コンパクトで持ち運びしやすいサイズなのに、広い景色をダイナミックに撮影できるのが魅力。
良心的な価格で手を出しやすいので、広角ズームの入門レンズとして最初の1本におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 |
|---|---|
| 発売日 | 2010年4月23日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 9-18mm(35mm判換算18-36mm相当) |
| 開放F値 | F4.0(9mm)-F5.6(18mm) |
| レンズ構成 | 8群12枚 |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| フィルター径 | 52mm |
| 最大径×全長 | 56.5×49.5mm |
| 重量 | 約155g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.1倍(35mm判換算0.2倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ー |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ |
11位:M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R

普段使いにちょうどいい。小型軽量の広角ズーム。
2011年7月22日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R。35mm判換算で28〜84mm相当の焦点距離を持ち、広角から中望遠までの撮影ができるズームレンズです。
全長50mm、重量113gとコンパクトなサイズなので携帯性が抜群。ちょっとしたお出かけなどの普段使いに最適です。
7群8枚のレンズ構成の内、非球面レンズを3枚採用しています。これにより、広角レンズにありがちな歪曲収差を補正し、ゆがみのない自然な描写が可能となりました。
また、オートフォーカスシステムにはハイスピードイメージャAF(MSC機構)を搭載。高速かつ静音化された動きでフォーカシングをおこなえるため、動画撮影にも向いています。
オリンパスの人気カメラ「PEN E-P3」のキットレンズにも採用されており、シンプルで扱いやすいことも魅力のひとつです。ブラックとシルバーの2カラーがラインナップされているので、カメラのボディとも合わせやすくなっています。
標準域に近い画角の広角ズームレンズが欲しい方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R |
|---|---|
| 発売日 | 2011年7月22日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 14-42mm(35mm判換算28-84mm相当) |
| 開放F値 | F3.5(14mm)-F5.6(42mm) |
| レンズ構成 | 7群8枚 |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| フィルター径 | 37mm |
| 最大径×全長 | 56.5x50mm |
| 重量 | 約113g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.19倍(35mm判換算0.38倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ー |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ デコレーションリング |
【単焦点】オリンパスの人気広角レンズ
1位:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

撮りたい瞬間を鮮明に。大口径スナップレンズ。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0は、35mm判換算で24mm相当の焦点距離を持つ広角単焦点レンズです。発売日はシルバー鏡筒が2011年7月22日。その後2014年9月20日にブラック鏡筒が発売されました。
開放F値はF2.0。単焦点ならではの大口径レンズで光を取り込みやすいため、夕暮れや室内などの光量を必要とする場面で活躍します。三脚を使えないイルミネーション会場などでも、幻想的な写真を手持ちで撮影可能です。
また、パンフォーカス撮影を簡単にする「スナップショットフォーカス機構」を搭載。フォーカスリングを手前に引くことで、任意の距離にフォーカス位置を固定することができる機能です。
これにより、近景から遠景までピントが合った被写界深度の深い写真を簡単に撮影できます。あらかじめ設定しておけば、構図を決めてシャッターを切るだけ。手前の花びら1枚から背景の山や建物までのピントを瞬時に合わせられます。
一瞬の瞬間を逃さず撮影できるので、スナップ撮影用のレンズとしておすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 |
|---|---|
| 発売日 | 2011年7月22日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 12mm(35mm判換算24mm相当) |
| 開放F値 | F2.0 |
| レンズ構成 | 8群11枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| フィルター径 | 46mm |
| 最大径×全長 | 56×43mm |
| 重量 | 約130g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.08倍(35mm判換算0.16倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ー |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ |
2位:M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO
■購入する場合は、125,980円(税込 ※2024/03/13現在 カカクコム調べ)となっているようです。
現実では見れない景色を高画質で。F1.8のフィッシュアイレンズ。
2015年6月26日に発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO。約180度もの広い範囲を撮影できる魚眼レンズで、超広角レンズの一種です。
周辺部を樽型に歪ませることで、空を丸く写したり、奥行きのある道や高さのあるビルを強調させたりと、一般的なレンズでは撮影できない描写の写真を撮ることが可能。写真の中心部から離れるほど歪みは大きくなります。
HRレンズやEDレンズといった解像度の高い特殊レンズを採用したことで、開放F1.8の明るさを持ちつつ、周辺部までを鮮明に写すことが可能です。
また、防塵・防滴仕様で耐低温性能にも優れており、砂浜や雪山の撮影も安心。さらに、カメラ用の防水プロテクターとレンズ用の防水レンズポートを組み合わせれば水中での撮影もできるため、スキューバダイビングなどのマリンスポーツにも使用できます。
近接撮影はレンズ先端から2.5cm。背景を大きくぼかして被写体を強調するのにも向いています。
夜景や高層ビルのある街並みなど広く切り取り、ユニークで印象的な写真を撮りたい方におすすめです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2015年6月26日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 8mm(35mm判換算16mm相当) |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 15群17枚 |
| 最短撮影距離 | 0.12m |
| フィルター径 | 商品設計の都合上取り付け不可 |
| 最大径×全長 | 62×80mm |
| 重量 | 約315g |
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| フォーカス | AF/MF(MFクラッチ機構非搭載) |
| 最大撮影倍率 | 0.20倍(35mm判換算0.40倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズリアキャップ レンズケース |
3位:M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO

美しいボケと高い解像度が魅力。換算34mmの使いやすい広角単焦点。
M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PROは、2018年1月26日に発売されたPROシリーズの広角単焦点レンズ。
焦点距離は35mm判換算で34mm相当。広すぎない画角で扱いやすく、風景や街中でのスナップなど、さまざまなシチュエーションで活躍します。
1番の特徴は、開放F1.2の大口径で明るいレンズ。精密な収差測定器を用いた高精度計測によって、解像度を高め、なめらかににじむボケ味を実現しました。
風景だけでなく、背景のボケを生かしたポートレート撮影にも向いています。
最短撮影距離は20cm。被写体に寄りつつ、背景の景色を広くおさめられます。
また、高速で高精度なAF機能を搭載。軽量なフォーカシングユニット「MSC機構」を採用したことで、AF性能を高速・静粛化しています。
カメラ本体の瞳優先AFと組み合わせることで、動きの早い子供にも瞬時にピント合わせが可能です。
35mm前後の画角を高画質で撮影したい方におすすめします。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO |
|---|---|
| 発売日 | 2018年1月26日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 17mm(35mm判換算34mm相当) |
| 開放F値 | F1.2 |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m |
| フィルター径 | 62mm |
| 最大径×全長 | 68.2×87mm |
| 重量 | 約390g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍(35mm判換算0.3倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズフード レンズキャップ レンズリアキャップ レンズケース |
4位:OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 II

軽量&コンパクト!気軽にきれいなボケを楽しめる広角レンズ
M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 IIは、2025年3月1日にOM SYSTEM(オリンパス)から発売された単焦点レンズです。
焦点距離17mm(35mm判換算34mm相当)の広角はスマートフォンの画角に近いため、多くの人になじみやすいレンズと言えます。広範囲をフレームに収めることができるため、広大な自然や町並みなど、風景やスナップ写真を撮るときに特に重宝するレンズです。
さらに軽量&コンパクトなため、気軽に持ち歩けます。散歩や旅行時にカバンに忍ばせたり、登山でリュックの肩紐にアクセサリーを使い固定したりできる軽さです。
描写は前モデルの良さを引き継ぎ、やわらかい表現が得意。絞ればシャープな写りをするため、柔らかさとシャープさを両立できるレンズといえます。
最小絞り値1.8を活かして背景をぼかした柔らかい雰囲気のポートレート写真はもちろん、夜景などの暗い風景でもISO感度を抑えて撮影できます。自然なボケは魅力で、最短撮影距離25cmまで近づくことで、背景をぼかした印象的な写真・動画を撮影できます。
また、旧モデルから防塵・防滴機能が追加されており、撮影中に急に天候が変化しても安心して撮影を続けることが可能。登山や自然のフィールドでの撮影など、アウトドアでカメラを使用する人には安心です。
とくに登山で持ち歩く場合、雨だけでなく霧や雪などで機材が濡れるケースも…。防滴性能があれば、カメラを都度仕舞う必要がなく、気楽に撮影を楽しめます。
広角レンズでもボケを楽しみたい人や、野外撮影が多い人におすすめのレンズです。
アウトドアで気候を気にせず使いたい人におすすめのレンズです。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 II |
|---|---|
| 発売日 | 2025年3月1日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 17mm(35mm判換算 34mm相当) |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 6群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| フィルター径 | 46mm |
| 最大径×全長 | 57.6×37.6mm |
| 重量 | 112g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.08倍(35mm判換算 0.16倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | 防塵機構、防水(IPX1) |
| 付属品 | レンズフード (LH-49B), レンズキャップ (LC-46), レンズリアキャップ (LR-2),取扱説明書、保証書 |
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
オリンパス(OM SYSTEM)とは

マウント規格「マイクロフォーサーズシステム」
マイクロフォーサーズシステムは、2008年にOLYMPUS(オリンパス)とPanasonic(パナソニック)が発売したレンズ交換式カメラの共通規格です。
ミラーレス一眼カメラに採用され、「4/3型」サイズのイメージセンサーに対応しています。
スマホやコンデジより大きなイメージセンサーで高い描写力を誇りながらも、従来のフォーサーズシステムから更に小型かつ薄型になりました。
カメラ・レンズともに、エントリーモデルからプロユースモデルまで幅広くラインナップしており、メーカーの垣根を越えた選択肢の中からお気に入りの組み合わせを選べる点が魅力です。
新ブランド名「OM SYSTEM」
2021年10月にオリンパスの新ブランドは「OM SYSTEM」となることが発表されました。
オリンパスの映像事業が「OMデジタルソリューションズ」へ引き継がれたため、1921年に登録された従来の「OLYMPUS(オリンパス)」というブランド名から順次変更になります。
オリンパス(OM SYSTEM)のレンズの特徴
顕微鏡や胃カメラなど医療分野で培ったオリンパスの技術はカメラ産業にも応用されており、小型で高性能なカメラやレンズの設計を実現しています。
オリンパスのレンズの特徴を確認してみましょう!
OLYMPUS(オリンパス)のレンズブランド「ZUIKO」
「ZUIKO」は、オリンパス伝統の交換用レンズブランドです。現在、展開しているのはミラーレス一眼カメラ用の「M.ZUIKO」「M.ZUIKO PREMIUM」「M.ZUIKO PRO」の3シリーズ。
標準ズームレンズが多い「M.ZUIKO」、単焦点レンズのみの「M.ZUIKO PREMIUM」など、シリーズごとにレンズタイプや傾向が異なります。
いずれも軽量コンパクトに設計されているレンズが多いため、持ち運びや取り回しのしやすさは評判です。
M.ZUIKO
「M.ZUIKO」は、オリンパスのスタンダードシリーズです。
初心者の方にも扱いやすい軽くて比較的小型のレンズが多いため、持ち運びや取り回ししやすさはバツグン。
またスタンダードシリーズとはいえ、キレのある高解像な写真を撮影できます。
M.ZUIKO PREMIUM
「M.ZUIKO PREMIUM」には、単焦点レンズがラインナップされています。
軽量でコンパクトなので扱いやすく、単焦点特有のクリアな抜け感や柔らかなボケを表現できるのが魅力。
レンズ構成が少なく明るいレンズが多いため、1本は持っておきたいレンズシリーズです。
M.ZUIKO PRO
こだわりの最上級シリーズが「M.ZUIKO PRO」です。圧倒的な描写力と美しいボケ感、防塵防滴などの処理が施された高性能なレンズシリーズ。
ハードな撮影環境でも高画質な写真が撮影できるPROシリーズは、その性能の高さから他シリーズよりも大きく高価。
しかし、より高画質を求める方には、魅力的なレンズシリーズとなっています。
広角レンズのメリット

広角レンズを使用するメリットを解説します。
人の視野よりも広範囲を撮影できる

広角レンズとは、名前のとおり”広い角度”の景色を写せるレンズです。
人の視野よりも広範囲を写せるのが、広角レンズ最大のメリット。被写体との距離がとれない狭い空間・室内や、大きな建築物、天の川など夜空を広く写す星景にも用いられます。
肉眼で見るのとは異なる広い景色を写し出すため、表現の面白さを狙って使われることも多々。写真に面白みが欲しいときに、おすすめしたいレンズです。
遠近感を強調できる

手前と奥にある被写体の遠近感を、肉眼で見るよりも強めて写すことができる点もポイント。手前の被写体をしっかり強調させることで、メリハリのある写真に仕上げられます。
線路や電車の遠近感を強く演出できるため、鉄道写真などにもぴったり。空間表現を得意としているのが広角レンズと覚えておきましょう。
広範囲にピントを合わせられる

ピントの合う範囲が広い点もメリットです。
通常のレンズはピントの合う範囲が狭く、大きな建築物などの全体像では一部分だけボケてしまうことがあります。
一方で、広角レンズは写真の隅々にピントを合わせて、被写体をクリアに撮影することが可能。壮大な風景などを、迫力たっぷりに表現したい場合に適しています。
広角レンズのデメリット

写真が歪みやすい
広い範囲を写せる広角レンズでは、被写体が歪んで写ってしまうことがあります。
撮影時は違和感がなくても、撮影したデータを確認してみると、地平線にたいして建物の水平ラインが傾いてるといったことが発生しがち。空気感や構図の演出がうまくできていても、歪みは写真に違和感を与えてしまうので注意が必要です。
「では、広角レンズは使わないほうがいいの?」と思うかもしれませんが、後から加工ソフトを使って歪みを補正することができます。とはいえ、水準器を使うなどして、なるべく水平を保ち、極力歪みを抑えることをおすすめします。
超広角ズームは少ない
広角レンズの焦点距離は、一般的に10〜35mm(35mmフルサイズの場合)程度。さらに、広角レンズの中でも、特に写る範囲の広い10〜21mm程度のレンズを「超広角」と呼びます。
広角レンズにはズームレンズと単焦点レンズがあるものの、超広角域のズームレンズは多くありません。また、10mmや12mmという極端な超広角となると、ズームレンズはなく、単焦点レンズのみです。
| レンズ | 焦点距離目安(35mmフルサイズの場合) |
|---|---|
| 超広角 | 10mm〜21mm |
| 広角 | 24mm〜35mm |
広角レンズの選び方
では、広角レンズはどのように選べばよいのでしょうか。具体的な写り方の特徴を知って、撮影する被写体やシーンに合った最適なレンズを選びましょう(焦点距離は35mmフルサイズ換算の場合です)。
使いやすいさを重視するなら「焦点距離28mm・35mm」の広角レンズ
広角レンズで撮るものが決まっておらず、初めて広角レンズを使うなら、まずは28mmや35mmのレンズがおすすめです。
28mmは人間の視野に近いといわれており、35mmは多くのスマホに搭載されたカメラとほぼ同じ画角なため、それぞれ馴染みやすいはずです。建物や背景を入れたポートレート撮影にもおすすめ。歪みが少なく、目で見たままの自然な描写ができます。
また、この程度の焦点距離であれば、レンズの設計の難易度が高くないため、ズームレンズ・単焦点レンズともにリーズナブルな価格で手に入ります。レンズ自体もコンパクトなモデルが多いので、持ち運びも苦になりにくいでしょう。
より広範囲を写したいなら「焦点距離24mm以下」の超広角レンズ
人間の視野以上に広い範囲を写せるのが、超広角レンズの特徴です。その範囲は、21mmレンズで約81度、14mmレンズだと約104度、10mmレンズでは121度に及びます(すべて水平画角)。
また、ピントの合う範囲が特に広く、写真全体にピントが合ったように写せます。これを”パンフォーカス”とよび、風景撮影や星景撮影(星空と風景を一緒に写す撮影)で重宝されています。反対に背景をボカすことはほとんどできません。

また、超広角レンズは、画面の端が外側に引っ張られるように写る点もポイント。たとえば、円形のボールが画面の端にあれば、外側に引っ張られてラグビーボールのように歪みます。それにより遠近感が極端に誇張されて、独特の世界観を表現することが可能です。
非日常的な景色が撮りたいなら、フィッシュアイ(魚眼)レンズ
広角レンズのなかでも特殊なのが「フィッシュアイ(魚眼)」レンズ。超広角レンズの一種ですが、”あくまで直線を直線として写す”ように設計されている超広角レンズに対して、フィッシュアイレンズは直線が弓状に大きく歪んで写ります。

現実からかけ離れたデフォルメされた写りのため、正しい描写を求める撮影には向きません。ほとんどの場合、フィッシュアイにしかできない表現を使った、作品作りに使われています。
広角レンズを選ぶときの注意点

実際に広角レンズを選ぶ際、注意するべき点を解説します。
重さを確認する
見るからに大きな望遠レンズとは異なり、広角レンズはそれほど大きくありません。しかし、なかには重さが1kgを超える製品もあります。特に超広角ズームレンズは重くなりがち。設計が複雑なため、20枚近いレンズを使って作られていることもあります。
旅行先に持ち出したい方や移動の多い方は、持ち運びの負担にならないかレンズの重量をチェックしておきましょう。
フィルターが装着可能か否かを確認する
超広角レンズやフィッシュアイ(魚眼)レンズの中には、レンズが大きく出っ張っており、レンズ保護用などのフィルターが装着できないモデルがあります。レンズの傷は写りに直結するので、フィルターがつけられないのは痛手です。

また、広角レンズの場合、フィルターが装着できてもフィルターの直径がかなり大きい場合も…。フィルターは直径が大きければ大きいほど高価です。
購入するレンズの候補がいくつかある場合は、フィルターが装着できるか、できるなら直径が何mmかも検討の材料にしましょう。
▼超広角レンズ用のフィルターについて書いた記事はコチラ▼
【2021年最新版】角型フィルターの使い方とは?おすすめメーカーも紹介します!
サードパーティ製はズームリングの回転方向を確認する
ズームレンズの場合、本体の「ズームリング」を回して焦点距離の調整を行ないますが、この回転方向はメーカーごとに異なります。
カメラメーカーの純製ではなく、レンズメーカー(サードパーティ)製のレンズを選ぶ際は注意が必要です。スムーズに撮影するためには、自身の使いやすい回転方向であるか、あらかじめ確認しておくと良いしょう。
| 主なカメラメーカー | レンズメーカー | |
|---|---|---|
| 時計回り | ニコン・ソニー・ペンタックス・パナソニック・富士フイルム | タムロン・トキナー |
| 反時計回り | キヤノン・オリンパス | シグマ |
まとめ
マイクロフォーサーズマウントマウントに対応するオリンパス(OM SYSTEM)の広角ズームレンズと単焦点レンズをそれぞれ紹介します。
広角レンズには【被写体を壮大に切り撮れる】【遠近感を強調できる】【パンフォーカス写真を撮影できる】といった、広角ならではのメリットが豊富。
標準レンズで撮り慣れた後、2本目のレンズとして広角レンズを検討してみてはいかがでしょうか?
その際はぜひ、この記事を参考にしてください。



































