「動画編集には専用ソフトや高度なスキルが必要」と思い込んでいませんか。インストール不要でブラウザから使える「動画編集サイト」なら、初心者でも直感的に高品質な動画を作成できます。
多くのサイトが無料版を提供しているため、初期費用もかかりません。
本記事では、初心者からプロまで使えるおすすめの動画編集サイトを7つ厳選してご紹介します。自分にぴったりのツールを見つける参考にしてください。
・MacBookを安く買う方法!どこで買うのがお得?
・MacBookをレンタルしよう!|サブスクできるPC9選
・MacBookおすすめモデル9選!選び方・特徴まで詳しく紹介!
目次
本記事で紹介するMacBook一覧
本記事では、動画編集におすすめのMacBookモデルを厳選して紹介します。それぞれの特徴や用途にあわせた選び方の参考にしてください。
| 製品名 | GOOPASS 価格 | 発売日 | CPUコア | GPUコア | メモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13インチ MacBook Air (M3) | ![]() ![]() | 2024年 3月8日 | 8 | 10 | 16GB | 512GB |
| 13.6インチ MacBook Air (M2) | ![]() ![]() | 2022年 7月15日 | 8 | 10 | 16GB | 512GB |
| 13インチ MacBook Air (M1) | ![]() ![]() | 2020年 11月17日 | 8 | 8 | 16GB | 512GB |
| 16インチ MacBook Pro (M2Pro) | ![]() ![]() | 2023年 2月3日 | 12 | 19 | 32GB | 512GB |
| 14インチ MacBook Pro (M2Pro) | ![]() ![]() | 2023年 2月3日 | 10 | 16 | 32GB | 512GB |
| 13インチ MacBook Pro (M2) | ![]() ![]() | 2022年 6月24日 | 8 | 10 | 8GB | 256GB |
| 16インチ MacBook Pro (M1Max) | ![]() ![]() | 2021年 10月26日 | 10 | 32 | 32GB | 1TB |
| 14インチ MacBook Pro (M1Pro) | ![]() | 2021年 10月26日 | 10 | 16 | 16GB | 1TB |
| 14インチ MacBook Pro (M1Pro) | ![]() ![]() | 2021年 10月26日 | 8 | 14 | 16GB | 512GB |
| 13インチ MacBook Pro (M1) | ![]() ![]() | 2020年 11月17日 | 8 | 8 | 16GB | 512GB |
無料で使える動画編集サイト7選

動画編集サイトを活用すると、手軽に動画編集を始められます。インストール不要なため、時間やデバイスに縛られずに作業できます。そのため、初心者や小規模なプロジェクトに最適でしょう。直感的で簡単な操作性も魅力のひとつです。おすすめの動画編集サイト7選の特徴や使い方を、詳しくみていきましょう。
順番に解説していきます。
CapCut
CapCutは、TikTokを運営する企業が提供する無料の動画編集ツールで、SNS向けの動画を簡単に作成できる点が魅力です。スマートフォンアプリで高い人気を誇るCapCutは、ブラウザ版でも直感的な操作性を活かし、豊富な機能を提供しています。主な機能は次の4つです。
特にSNS投稿を意識した動画作成で手軽さを実感でき、初めての動画編集でもスムーズに使いこなせる点が魅力です。
短い時間で高クオリティな動画を作成できるため、個人利用だけでなく、企業のプロモーション動画作成にも役立ちます。
CapCutを活用すると、動画編集の敷居をぐっと下げながら、SNSでの存在感を高める魅力的なコンテンツを簡単に生み出せるでしょう。
FlexClip
FlexClipは、初心者でも手軽にプロ品質の動画を作成できるオンライン動画編集ツールです。400万以上のストック素材を内蔵しているため、写真や動画・音楽を活用して簡単に高品質な動画を仕上げられるでしょう。さらに、豊富なテンプレートを活用すると、作業時間を大幅に短縮できます。主な機能をまとめました。
AI機能を使えば、動画の作成プロセスがさらにスムーズになります。FlexClipは、SNS投稿からビジネスプレゼンテーション・プロモーション動画まで、幅広い用途に対応可能です。
初心者でも直感的に操作できるため、効率よく高品質な動画を作成したい方に最適でしょう。
Canva
Canvaは動画編集をはじめ、画像加工やプレゼン資料の作成まで幅広く対応できるオールインワンデザインツールです。マーケティング担当者やSNS運用者にとって、デザインと動画編集を一つのプラットフォームで完結できる便利さが大きな魅力です。主な機能をみていきましょう。
Canvaは初心者からプロフェッショナルまで使いやすい機能を備えており、SNS投稿やマーケティング素材・ビジネス資料の作成など、多彩なニーズに応えるツールです。Canvaを活用すると、効率よく高品質なコンテンツを生み出せるでしょう。
YouTube Studio
YouTube Studioは、YouTube動画に特化した公式の編集ツールとして、多くのクリエイターから支持されています。動画の投稿後も手軽に編集が可能で、YouTubeプラットフォームとの高い互換性を誇る点が特徴です。主要な機能は次の4つです。
エンドカード設定とは、YouTube動画の最後にチャンネル登録や関連動画へのリンクを追加し、視聴者の次のアクションを促して動画の露出や再生時間を伸ばす機能です。
YouTube Studioは公式ツールならではの使いやすさと機能性で、視聴者の満足度を向上させられる頼れるツールです。
Microsoftフォト
Microsoftフォトは、Windowsフォトアプリとも呼ばれ、Windows10/11に標準搭載される動画編集ツールで、追加のインストールなく即座に編集作業を始められる利点があります。シンプルな操作性と基本に忠実な編集機能により、パソコンでの動画編集が初めての方でも迷わず使えます。主な機能をまとめました。
Windowsユーザーにとっては、新たなソフトをインストールしなくても、手軽に動画編集を始められる最適なツールです。また、家庭用動画の作成や日常の記録を編集する際にも十分な機能を備えており、手軽さと実用性が魅力です。
Clipchamp
Clipchampは、Microsoftが提供するAI搭載の動画編集サイトとして、効率的に動画制作を行なえるツールです。特にナレーションや字幕の自動生成など、これまで手間のかかっていた作業をAIが大幅に効率化してくれる点が特徴です。主な機能は4つあります。
Clipchampは、解説動画やプレゼンテーション動画・広告動画など、ナレーション付きの動画制作を行なう方におすすめです。
初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに対応しており、効率的に高品質な動画を作成できる頼れるツールです。
Filmora
Filmoraは、直感的な操作性と本格的な編集機能のバランスが取れた動画編集ツールで、初心者から中級者まで幅広いユーザーに対応しています。動画編集スキルの向上を目指す方に最適で、簡単な作業から本格的な編集までスムーズに行なえるのが特徴です。主な機能は、以下の4つです。
無料版では一部機能に制限がありますが、有料版への変更で全機能が使用可能になります。基本的な編集スキルを習得しながら、徐々に本格的な編集にステップアップしたい方におすすめのツールでしょう。
動画編集サイトを選ぶポイント3選

動画編集サイトは機能や使いやすさが異なるため、自分にあったものを選ぶことが重要です。3つのポイントを参考に、最適なツールを見つけましょう。
一つひとつ解説していきます。
1. 利用目的にあった機能があるか
動画編集サイトを選ぶ際、重要なのは利用目的にあった機能があるかどうかです。同じ動画編集でも、SNS投稿・YouTube配信・ビジネス用途では、必要となる機能が大きく異なります。目的ごとに求められる主要な機能をまとめました。
| 利用目的 | 必要な機能 |
|---|---|
| SNS投稿向け | ・アスペクト比の自由な変更 ・トレンド音楽ライブラリ ・テンプレート機能 |
| YouTube向け | ・サムネイル作成機能 ・エンドカード設定 ・長時間動画の編集機能 |
| ビジネス利用向け | ・商用利用可能な素材 ・チーム共同編集機能 ・ブランドテンプレート |
目的に適したツールを選ぶことで、作業効率が上がり、より質の高い動画制作が可能です。
2. 操作性のシンプルさ
動画編集を効率的に行なうためには、操作性がシンプルで直感的であることが重要です。特に初心者の場合、複雑な機能よりも基本操作がスムーズに行えるツールを選ぶことが成功の鍵です。操作性のよいツールを選ぶ際は、次のポイントをチェックするとよいでしょう。
操作性がシンプルなツールは、初心者だけでなく、効率を重視するすべてのユーザーにとって重要です。動画編集の成功率を上げるためにも、基本操作が直感的に行えるツールを選びましょう。
3. 無料プランと有料プランの違い
動画編集サイトを選ぶ際、無料プランと有料プランの違いを理解するのは非常に重要です。
多くのユーザーは最初無料プランから始めますが、機能制限によりスムーズな編集作業が難しくなる場合があります。
無料プランでは、以下のような制限が設けられていることがあります。
頻繁に動画を制作する方や、プロフェッショナルな品質を求める方は、上記の制限を解除できる有料プランへの変更を検討しましょう。
動画編集にMacBookがおすすめな理由

MacBookはハードウェアとソフトウェアの両面で優れた特徴を備えているため、動画編集に最適です。具体的な理由を詳しく解説します。
順番にみていきましょう。
高性能なチップでスムーズな編集
MacBookのMシリーズチップは、動画編集の処理速度を大幅に向上させました。Mシリーズチップにより、4K動画の編集もストレスなく行なえ、プレビュー再生時のラグも大幅に軽減されています。これにより、編集作業中の操作が格段に快適になります。
さらに、複数のアプリケーションを同時に使用するマルチタスク状況でも、安定したパフォーマンスを維持できるため、作業が途切れることはありません。
これらの性能向上によって動画編集の待ち時間から解放されるため、クリエイターは作業により集中できるでしょう。
特に、短時間で多くの動画を編集する必要があるクリエイターにとって、処理速度の向上は大きなメリットです。
優れたディスプレイで細部まで確認可能
MacBookのRetinaディスプレイは、動画編集に必要な高精細な映像表示を可能にし、細部まで確認できる環境を提供します。細かいテキストや映像のディテールを鮮明に表示するため、編集作業中の正確さが保てます。
さらに、True Toneテクノロジーにより、周囲の環境に応じた色温度を自動調整し、目に優しく自然な色味を表現。広色域(P3)対応により正確な色再現性を発揮し、プロフェッショナルな編集作業にも十分対応可能です。
優れたディスプレイにより、編集中の色調整や細かい作業も精密に行なえ、完成後の仕上がりをイメージしながら進められます。
MacBookのRetinaディスプレイは、動画編集のクオリティを大きく向上させる重要な要素といえるでしょう。
MacBookならではの使いやすいソフト環境
MacBookは、無料で使える高性能な編集ソフトから、プロ仕様の専門的なツールまで、用途に応じて選択が可能です。MacBookならではのソフト環境の特徴として、標準搭載される「iMovie」が挙げられます。このソフトは無料でありながら高品質な編集機能を提供し、初心者でも直感的に操作できます。
さらに、プロフェッショナル向けのFinal Cut Proをはじめとする専門的なソフトウェアも充実しており、より高度な編集ニーズにも対応可能です。
編集ソフトは、macOS上で最適化された安定した動作環境で稼働するため、システムの不具合に悩まされることなく作業に集中できるでしょう。
各ソフトウェア間の互換性が高く保たれているため、プロジェクトのスムーズな移行や効率的なワークフローの構築が可能です。
軽量かつ長時間バッテリーで外出先でも快適
MacBookは高性能な動画編集性能を備えながら、驚くべき携帯性と稼働時間を誇ります。MacBook Airの最軽量モデル(13インチ)は、わずか1.24kgのボディで手軽に持ち運び可能です。
高性能なMacBook Proシリーズの13インチと14インチモデルも、2kg以下の設計で、持ち運びの負担を抑えています。さらに、最大18時間以上の圧倒的なバッテリー持続時間により、電源環境を気にすることなく作業に集中できます。
優れた携帯性と稼働時間は、クリエイターの作業スタイルを大きく広げ、場所を選ばず高品質な動画編集を可能にするでしょう。
その結果、外出先での編集作業や、急なクライアントからの修正依頼にも柔軟に対応できるようになります。クリエイターの生産性とワークスタイルの自由度が格段に向上するでしょう。
動画編集におすすめのMacBookのスペック

動画編集を快適に行なうためには、適切なスペックを持つMacBookの選択が重要です。用途に応じて必要なスペックが異なるので、まずは基本的な要件とおすすめモデルをみていきましょう。
具体的な内容を解説していきます。
必要なスペック
動画編集を快適に行なうためには、CPU・メモリ・ストレージの3つの要素が重要です。CPUは動画データの処理と変換を担当し、処理速度に直結します。メモリは編集中の映像データを一時的に保存する役割を果たし、ストレージは大容量ファイルを扱う際に必要になります。推奨スペックをまとめました。
| 項目 | 推奨スペック |
|---|---|
| CPU | 最新のApple Mシリーズチップ搭載モデル |
| メモリ | 基本8GB、4K編集には16GB以上を推奨 |
| ストレージ | 512GB以上の高速SSDを推奨 |
上記のスペックは、一般的な動画編集作業を快適に行なうための目安です。より高度な編集や、複数のプロジェクトを同時に扱う場合は、さらに上のスペックを検討しましょう。
推奨モデル
動画編集に使用するMacBookは、主に用途と予算に応じて2つのモデルから選択できます。2つのモデルは、異なる編集ニーズに対応しています。おすすめのモデルと用途をみていきましょう。
| モデル | 特徴 |
|---|---|
| MacBook Air | フルHDまでの編集や短い動画など手軽な編集向け |
| MacBook Pro | 4K動画編集やプロフェッショナルな制作向け |
SNSやYouTube向けの一般的な編集であればMacBook Airで十分です。一方、商用利用や高品質な動画制作を行なう場合はMacBook Proの選択をおすすめします。
特に4K動画の編集や複数のエフェクトを多様する場合は、MacBook Proの優れた処理性能が威力を発揮します。
Airは薄型軽量で静音性が特徴なため、静かな環境での作業や移動が多い場合に特徴を活かせるでしょう。
自分にあったMacBookかGOOPASSのレンタルで試す

MacBookは高価な機器のため、購入前に実際の使用感を確認したい方も多いでしょう。GOOPASSのレンタルサービスを利用すれば、実際の動画編集作業を通して、自分にあったモデルを見つけられます。
M2チップ搭載モデルも利用可能で、月額制で気軽に試せるのが特徴です。編集ソフトの相性確認や、必要なスペックの見極めにも最適です。まずは使ってみて、購入の判断材料にするとよいでしょう。GOOPASSでレンタルできる、動画編集におすすめの2機種を紹介します。
それぞれの特徴を確認していきましょう。
MacBookPro M2 Pro

MacBook Pro 2023(Apple M2 Pro チップ) 14inch 32GB 512GB Keyboard – 日本語(JIS)
滑らか、速い、もう待たない
2023年2月3日に発売されたMacBook Pro M2 Proは、プロフェッショナルの動画編集ニーズに応える高性能モデルです。このモデルは、M2 Proチップによる圧倒的な処理性能を備えており、4Kや8K動画の編集もスムーズに行えます。
また、最大18時間のバッテリー駆動時間を誇り、長時間の編集作業でも電源を気にせず集中できます。さらに、Liquid Retina XDRディスプレイの搭載により、正確な色再現が可能で、プロフェッショナルな映像制作に最適です。
高度な動画編集や複数の大規模プロジェクトを同時に進める必要があるクリエイターにとって、理想的な制作環境を提供する一台です。
| 製品名 | 14インチ MacBook Pro (M2 Pro) |
|---|---|
| 発売日 | 2023年2月3日 |
| CPU | 10コア |
| GPU | 16コア |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | Pro: 512GB |
MacBook Air M3

MacBook Air 2024(Apple M3 チップ) 13inch 16GB 512GB Keyboard – 日本語(JIS)
持ち運べる映像編集スタジオ
2024年3月8日に発売されたMacBook Air M3は、薄型・軽量でありながら優れた動画編集性能を備えたモデルです。このモデルは、M3チップによる効率的な処理能力を持ち、1.24kgの軽量ボディと最大18時間のバッテリー駆動時間を誇ります。
フルHDから4Kまでの動画編集を快適に行なえ、場所を選ばず作業できる点も魅力です。また、薄型ながら冷却性能にも優れており、長時間の編集作業でも安定したパフォーマンスを発揮します。
SNSやYouTube向けの動画制作、モバイルでの編集作業が多いクリエイターにとって、理想的な選択肢となるでしょう。
| 製品名 | 13インチ MacBook Air(M3) |
|---|---|
| 発売日 | 2024年3月8日 |
| CPU | 8コア |
| GPU | 10コア |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 512GB |
動画編集は用途にあったサイトで作業しよう

本記事では、目的や用途にあわせて選べる、おすすめの動画編集サイトを7つ紹介しました。動画編集サイトは、専用ソフトのインストールなしで手軽に編集作業を始められる便利なツールです。
初心者の方はまず無料版で基本的な編集に慣れ、必要に応じて有料版へステップアップすると、徐々に編集スキルを向上させられます。そして、編集作業がより本格的になってきた場合は、MacBookでの動画編集も検討してみましょう。MacBookは直感的な操作性と安定した動作環境で、編集作業の効率を大きく向上させられます。
自分の目的や編集スタイルにあったツールと機材を選ぶと、作業がスムーズになり、より満足のいく動画を作成できます。まずは気軽にオンラインツールから始めて、スキルアップに応じてMacBookのレンタルを検討するなど、段階的にステップアップしましょう。動画編集を楽しみながら、自分だけのオリジナルコンテンツを作り上げてみてください。
動画編集サイトでよくある質問

Q:動画編集サイトは登録不要?
A:基本的な機能を試す場合でも、多くのサイトでアカウント登録が必要です。ただし、メールアドレスのみで登録できるサービスも多く、手続きは簡単です。
Q:動画編集サイトで1番人気はどれですか?
A:現在、CapCutとCanvaの人気が高く、特にSNS向けの動画編集で多く使われています。ただし、用途によって最適なツールは異なります。ご自身の目的や編集したい動画のスタイルにあわせて選んでください。
Q:動画編集はスマホでもできる?
A:動画編集はスマートフォンでもできますが、より快適な編集作業のためにはパソコンの使用をおすすめします。大きな画面で作業がしやすく、複数の素材を同時に扱える上、キーボードショートカットで効率的な編集が可能だからです。
▼合わせて読みたい
・iPhone動画編集アプリおすすめ8選
・iPadで動画編集!必要なスペックやおすすめのアプリを紹介
・MacBookの動画編集に必要なスペックとおすすめ編集ソフト完全ガイド
・動画編集に使えるパソコンのスペックと選び方、おすすめソフトも紹介
・初心者必見!動画撮影・Vlogの基本設定|おすすめのソフト・カメラも紹介










