カメラを気軽に試したい初心者や、コスパ重視で選びたい方におすすめなのがGOOPASSの「RANK0」です。
月額2,970円でさまざまなミラーレス一眼やコンデジがレンタルできるので、初めてのカメラ選びにもぴったり。
本記事では、GOOPASSのRANK0の料金や仕組み、カメラ機材のラインアップを紹介します。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
GOOPASS(グーパス)では、1日あたり100円〜でレンタル可能!
機材選びに迷ったら、無料会員登録後、無料の機材相談もできます。
チャットやオンライン通話で、専門スタッフが最適な機材を提案します。

月間100万PVを誇る、GOOPASS MAGAZINE(グーパスマガジン)のコンテンツ制作チーム。カメラやガジェット・音楽機材がもっと楽しくなるためのコンテンツを制作しています。
目次
そもそもGOOPASSとはどんなサービス?

GOOPASSは、カメラやレンズをはじめとする撮影機材を月額制のサブスクプラン、または1泊2日~のワンタイムプランでレンタルできるサービスです。
現在はカメラ機材にとどまらず、パソコンやスマートフォン、ギター、ピアノ、スピーカーなどの機器も展開中。
2,500種類以上の豊富な機材ラインナップから、用途や撮影スタイルに合わせて自由に選べるのが特徴です。
「運動会など子供のイベントを、スマホよりもきれいに撮影したい」
「きれいな写真を撮りたいけど、どんなカメラがいいのかわからない」
「試したいカメラやレンズがあるけど、買うのはもったいない」
そんな期待に応えるGOOPASSは、初心者から上級者、プロまで幅広いユーザーに利用されています。
GOOPASSのRANKとは?
GOOPASSでカメラ機材を借りるうえで欠かせないのが「RANK(ランク)」という仕組みです。
ここでは、RANKとは何か、特にRANK0の意味とメリットについて解説します。
商品ごとに設定された11段階の料金プラン
RANKとは、機材の価値・性能・需要などに基づき、0から10までの11段階に分類された料金プランです。
たとえば、プロ仕様の高価なフルサイズミラーレスはRANK4~10に分類し、初心者向けのエントリーモデルはRANK0~3あたりに分類しています。
どのRANKでも、カメラ機材を購入するよりも安い価格設定なので、購入前に使用感を試したい方や、子どものイベント用にカメラ機材をレンタルしたい方などにご利用いただいております。
RANK0はもっとも安い料金プラン
そのなかでもRANK0は、GOOPASSが設定する11段階の中でもっとも低価格の料金プラン。
月額制のサブスクプランなら2,970円、1泊2日~借りられるワンタイムプランなら1,188円です。
カメラ初心者や「まずはお試しでレンタルしてみたい」という方にとって、RANK0は最適なスタート地点と言えるでしょう。
対象機材はおもに初心者向けモデルや型落ちモデルですが、人物・風景・旅行など幅広いシーンに対応できる性能を持っています。
たとえば、
など、初心者にも扱いやすい機材が200種類以上(2025年6月現在)もラインアップ。
最安ランクでありながら、GOOPASSの安心サポートや補償制度も利用できるため、コスパと安心感を両立したプランといえるでしょう。
GOOPASSでRANK0の商品をレンタルした場合の料金シミュレーション
「RANK0は安いと聞くけど、実際どれくらいの費用でレンタルできるの?」と疑問を感じる方も多いはずです。
この章では、GOOPASSのRANK0機材を実際にレンタルした場合の料金シミュレーションを、プラン別に紹介します。
サブスクプラン+RANK0

RANK0の機材をサブスクプランでレンタルした場合、月額基本料金2,970円(税込)に加えて、往復送料1,650円(税込)がかかります。
合計すると4,620円となり、1ヶ月(31日)で割ると1日あたりの利用料金はおよそ149円です。

サブスクプランは、1ヶ月じっくり使いながらカメラの性能や自分との相性を判断したい方にぴったりです。
加えて、サブスクプランの大きな魅力は「入れ替え自由」であること。
たとえば、最初にコンパクトなデジカメを選び、途中でチェキに切り替えるという使い方も可能です。
試行錯誤しながら自分に合ったカメラを見つけたい方にも、柔軟でコスパの高いプランといえます。
ワンタイムプラン+RANK0

短期間の利用を想定しているなら、ワンタイムプランも選択肢の1つです。
ワンタイムプランでは、RANK0機材を2日間レンタルする場合、基本料金が1,188円(税込)、往復送料が1,650円(税込)で、合計2,838円となります。
1日あたりの料金は1,419円となり、サブスクプランと比べてやや割高に感じるかもしれません。
ですが、ワンタイムプランは出張やイベント、旅行など「この日だけ使いたい」と目的が明確で短期間のみカメラ機材を借りたい場合におすすめです。
ただし、ワンタイムプランで7泊8日借りると、サブスクプランと同額になる点には注意。
また、カメラは短時間使っただけでは評価が難しく、撮影スタイルや機能性を見極めるには一定の使用期間が必要です。
短期間しか使えない理由がなければ、サブスクプランを選んだほうがお得にカメラ機材を試せるでしょう。
【風景・街並み・旅行におすすめ】GOOPASS RANK0のカメラ4選
GOOPASSのRANK0のなかから、旅行にスマホよりも良いカメラを持っていきたい人や風景・街並みなどの写真を気軽に撮りたい人におすすめのカメラを紹介します。
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Canon IXY 650 シルバー | ![]() ![]() | 46,970円 | 2016年5月26日 | – | 1/2.3型高感度CMOS | 約2020万画素 | フルHD(1920×1080)30fps | オート、ISO80~3200 | 1/2000~1秒(オートモード) | 約2.5枚/秒 | – | 99.6×58.0×22.8mm | 約147g | |
| Nikon COOLPIX W150 | ![]() | – | 2019年8月2日 | – | 1/3.1型CMOSセンサー | 1317万画素 | フルHD(1920×1080)30fps | ISO125~1600 | 1/2000~1秒 | 約4.8枚/秒 | – | 109.5×67×38mm | 約177g(電池、メモリーカード含む) | |
| Panasonic LUMIX DMC-G6 ボディ + LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS14042-K [ブラック] | ![]() | レンズ:25,700円 | カメラ:2013年6月20日 レンズ:2011年10月13日 | マイクロフォーサーズマウント | 4/3型 Live MOSセンサー | 約1605万画素 | フルHD(1920×1080)60p | ISO160〜25600(1/3EVステップ切替可) | 静止画:60〜1/4000秒/バルブ最大約2分、動画:1/25〜1/16000秒 | 最大約40コマ/秒(SHモード)、約7コマ/秒(H) | 3.0型フリーアングル静電式タッチパネル液晶 | カメラ:約122.45×84.6×71.4mm レンズ:Φ61.0mm × 約26.8mm | カメラ:約390g(バッテリー、メモリーカード含む) レンズ:約95g |
1.Canon IXY650 シルバー

ポケットに収まる12倍ズーム機。
Canon IXY 650は、約2020万画素の高感度CMOSセンサーと25〜300mm相当の12倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラです。
1cmマクロから300mm望遠までをこの1台でこなし、旅先や日常のスナップまで幅広く対応。
スマホでは撮れない高倍率ズーム撮影を手軽に楽しめます。
おすすめする理由
- 1/2.3型 裏面照射型CMOSセンサー(約2020万画素)で高画質
- 35mm判換算で25〜300mm相当の光学12倍ズームを搭載
- 最短1cmまで寄れるマクロ性能
- 多彩な撮影モード(手持ち夜景・トイカメラ風・打ち上げ花火など)
- マルチシーンISによる手ブレ補正効果(2.5段分)
- フルHD動画(1920×1080/30fps)にも対応
- Wi-Fi/NFC搭載でスマホ転送もスムーズ
製品詳細
Canon IXY 650は、2016年5月26日に発売されたコンパクトデジタルカメラです。
F3.6〜7.0の明るさを持つレンズは、非球面レンズを含む7群9枚構成で高精細な描写を実現。
オート撮影から多彩なクリエイティブモードまで、初めてのコンデジでも直感的に扱えます。
液晶は3.0型TFTカラー(約46.1万ドット)で視野率100%。Wi-FiやNFC対応によりスマートフォンとの連携も快適です。
こんな人におすすめ
- 旅行やイベントなど気軽にズーム撮影したい方
- コンパクトなズームカメラを探している方
- 風景・人物・料理・スナップを1台で撮りたい方
- 初めてのカメラでも簡単に使いたい方
Canon IXY 650は、コンパクトながらも高倍率ズームや多彩な撮影機能を備え、日々の記録をより美しく残せる1台。
| 製品名 | Canon IXY 650 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年5月26日 |
| センサ―サイズ | 1/2.3型高感度CMOS(裏面照射型) |
| 有効画素数 | 約2020万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 25-300mm |
| F値 | F3.6-7.0 |
| シャッタースピード | 1/2000〜1秒(オートモード) |
| 最短撮影距離 | 約1cm |
| 外形寸法 | 99.6×58.0×22.8mm |
| 重量 | 約147g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):2.5段(テレ端) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 最大約265枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG(Exif2.3) |
| 記録媒体 | SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | TTLオートフォーカス |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型TFTカラー液晶(約46.1万ドット) |
| タッチパネル | 搭載 |
| シャッター方式 | 電子式 |
| Wi-Fi(無線LAN) | 対応 |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 対応 |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10~90% |
2.Nikon COOLPIX W150

COOLPIX W150[ホワイト]
水にも衝撃にも強い、おでかけカメラ。
Nikon COOLPIX W150は、防水・耐衝撃・防じん性能を備えたコンパクトデジタルカメラです。
水深10mでの撮影や、1.8mからの落下試験をクリアした設計により、アウトドアや子どもとのお出かけに最適。
シンプルな操作性と豊富なシーンモードを搭載し、誰でも楽しく撮れる1台です。
おすすめする理由
- 有効約1317万画素の1/3.1型CMOSセンサー
- 30〜90mm相当の光学3倍ズーム+最大4倍の電子ズーム
- 水深10m・60分まで対応するIPX8相当の防水性能
- 1.8mからの落下に耐えるMIL規格準拠の耐衝撃性能
- 氷点下-10℃でも使用可能な耐寒設計
製品詳細
COOLPIX W150は、2019年8月2日に発売されたニコンのコンパクトデジタルカメラ。有効1317万画素の1/3.1型CMOSセンサーを搭載しています。
防水・耐衝撃・防じん・耐寒という4つの保護性能を備えており、水辺や雪山、キャンプなどでも安心して使えます。
2.7型TFT液晶(約23万ドット)には反射防止コートが施され、明るい屋外でも見やすさを確保。
画像モードやエフェクトの種類も豊富で、写真に遊び心を加えることができます。
こんな人におすすめ
- 子どもとのレジャーやプールなどで使える丈夫なカメラを探している方
- 旅行やアウトドアでも気軽に写真や動画を撮りたい方
- スマホとは別に、防水機能付きの撮影用カメラが欲しい方
- 見た目もかわいく、操作がシンプルなモデルを選びたい方
Nikon COOLPIX W150は、ラフに扱える安心設計と、楽しく遊べるカメラ機能が魅力。アクティブな毎日を、気軽に残せる頼れる相棒です。
| 製品名 | Nikon COOLPIX W150 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年8月2日 |
| センサーサイズ | 1/3.1型CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 1317万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 30-90mm |
| F値 | F3.3-5.9 |
| シャッタースピード | 1/2000~1秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | – |
| 外形寸法 | 109.5×67×38mm |
| 重量 | 約177g(電池、メモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – | |||||
| ローパスフィルターレス | – | |||||
| 撮影可能枚数 | 約220コマ(EN-EL19使用時) | |||||
| 画像ファイル形式 | JPEG | |||||
| 記録媒体 | 内蔵メモリー(約21MB)、SD/SDHC/SDXCメモリーカード | |||||
| スロット | シングルスロット | |||||
| ファインダー形式 | – | |||||
| ファインダー視野率 | – | |||||
| ファインダー倍率 | – | |||||
| AF検出方式 | コントラスト検出方式 | |||||
| AF検出範囲 | – | |||||
| フォーカスポイント | – | |||||
| 動画ファイル形式 | MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) | |||||
| 液晶モニター形式 | 2.7型TFT液晶モニター、反射防止コート付き、約23万ドット、輝度調節機能付き(5段階) | |||||
| タッチパネル | – | |||||
| シャッター方式 | メカニカルシャッターとCMOS電子シャッターの併用 | |||||
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g | |||||
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Ver.4.1 | |||||
| NFC対応 | – | |||||
| 防塵・防滴 | 【防水】 JIS/IEC保護等級8(IPX8)相当(当社試験条件による)、水深10m、60分までの撮影が可能 【防塵】 JIS/IEC保護等級6(IP6X)相当(当社試験条件による) | |||||
| 使用温度範囲 | -10~+40°C(陸上) 0~40°C(水中) | |||||
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
3.Panasonic LUMIX DMC-G6 ボディ + LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS14042-K [ブラック]

Panasonic コンパクトミラーレス一眼& エントリーズームセット LUMIX DMC-G6 ボディ + LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS14042-K [ブラック]
■購入する場合は、ボディ19,100円(中古)・レンズ25,700円(税込 ※2025/6/25現在 価格.com調べ)となっているようです。
自在に操れる高性能&軽量ミラーレスセット。
Panasonic LUMIX DMC-G6と電動ズームレンズH-PS14042のセットは、有効1605万画素のLive MOSセンサーを搭載し、高画質と高速性能を両立するミラーレス一眼カメラです。
軽量コンパクトなレンズは28〜84mm相当のズーム域をカバーし、日常のスナップから旅行・動画撮影まで幅広く対応。
撮る楽しさと使いやすさを兼ね備えた本格派セットです。
おすすめする理由
- 605万画素のLive MOSセンサーとISO25600対応で、暗所にも強い高画質設計
- ファインダー(有機EL)+バリアングル液晶のダブル構成で自在な構図づくり
- フルHD 60p動画に対応し、滑らかな映像撮影が可能
- レンズは35mm換算で28-84mmの焦点距離をカバーし、日常使いに最適
- 手ブレ補正付き電動ズーム(POWER O.I.S.)で写真も動画も安定した仕上がりに
製品詳細
2013年6月20日発売のLUMIX DMC-G6は、マイクロフォーサーズマウントを採用し、4:3や16:9など多彩なアスペクト比とRAW記録にも対応したモデルです。
3.0型104万ドットのタッチパネル液晶と、ファインダー(視野率100%)を両搭載し、静止画・動画撮影の自由度が高く、Wi-Fi機能も内蔵。
2011年10月13日発売のLUMIX G X VARIO PZ 14-42mmレンズは、静音かつ滑らかな電動ズーム機構を備えており、動画撮影時にも威力を発揮します。
絞りは円形7枚羽根を採用し、美しいボケ味も実現します。
こんな人におすすめ
- ファインダーと液晶を使い分けたい方
- 旅行や日常で軽快に撮れるズームレンズを求める方
- フルHD動画撮影も視野に入れている方
- ミラーレス一眼にステップアップしたい初心者
LUMIX DMC-G6 + H-PS14042は、静止画も動画も本気で楽しみたい人の頼れる相棒。軽量コンパクトながらも妥協のない描写力を備えた、万能型ミラーレスセットです。
| 製品名 | LUMIX DMC-G6 |
| 発売日 | 2013年6月20日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサ―サイズ | 4/3型 Live MOSセンサー |
| 有効画素数 | 約1605万画素 |
| 動画記録画素数 | AVCHD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO160〜25600(1/3EVステップ切替可) |
| シャッタースピード | [静止画]1/4000〜60秒 [動画]1/16000〜1/25秒 |
| 連続撮影速度 | 最大約40コマ/秒(SHモード) |
| 液晶モニター稼働方式 | フリーアングル |
| 外形寸法 | 約122.45×84.6×71.4mm |
| 重量 | 約390g(バッテリー、メモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | スーパーソニックウェーブフィルター(超音波防塵フィルター) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約340枚(電動ズームレンズ使用時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF/Exif 2.3)、RAW、MPO(3D) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 有機ELライブビューファインダー(約144万ドット) |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.4倍(35mm換算で約0.7倍) |
| AF検出方式 | コントラストAF |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 23点/1点/顔認識/追尾/ピンポイント |
| 動画ファイル形式 | AVCHD、MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT液晶(104万ドット) |
| タッチパネル | 対応(静電式) |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 対応(IEEE 802.11b/g/n) |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 対応(JIS X 6319-4準拠) |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
| 製品名 | LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. |
| 発売日 | 2011年10月13日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離(35mm判換算) | 28-84mm相当 |
| 開放F値 | F3.5-5.6 |
| レンズ構成 | 8群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m(W端)/0.3m(T端) |
| フィルター径 | 37mm |
| 最大径×全長 | 約61.0×26.8mm |
| 重量 | 約95g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.17倍(35mm換算で0.34倍) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形虹彩絞り) |
| 手ブレ補正機能 | 搭載(POWER O.I.S.) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズ収納袋、レンズキャップ、レンズリアキャップ |
【エモい・レトロ写真におすすめ】GOOPASS RANK0のカメラ3選
GOOPASSのRANK0のなかから、SNS映えするエモい写真を撮りたい人におすすめのカメラを紹介します。
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | 焦点距離(35mm判換算) | F値 | シャッタースピード | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| FUJIFILM instax mini Evo チェキ | ![]() | 30,967円 | 2023年6月29日 | 1/5型CMOS原色フィルター | 2560 × 1920 ピクセル | – | 28mm | F2.0 | 1/4秒 ~ 1/8000秒(自動切替) | 約87×122.9×36mm(突起部除く) | 約285g | |
| Kenko KC-ZM08 [ブラック] | ![]() | 19,520円 | 2024年6月14日 | フロント:1/2.3型CMOS リア:1/2.8型CMOS | フロント: 約1600万画素 リア: 約1200万画素 | 5120×2880(補間)30fps | フロント: 28-142mm リア: 28mm | F1.8-6.3 | 1/2500〜1/10秒 | 約100×62×32mm | 約171g(充電池、メモリーカードを含む参考値) | |
| KODAK EKTAR H35N | ![]() | – | 2023年10月16日 | – | – | – | 22mm(ハーフフレームでの使用) | F8 | 1/100秒、バルブシャッター対応 | 約110×62×39mm | 約110g(フィルム・電池除く) |
1.FUJIFILM instax mini Evo チェキ

撮るたび、フィルムの魔法を。
FUJIFILM instax mini Evoは、アナログの魅力とデジタルの手軽さを融合したハイブリッドチェキです。
10種類のレンズエフェクトとフィルムエフェクトを自由に組み合わせることで、まるで昭和〜平成のレトロカメラのような多彩な表現が可能。
見た目もクラシカルで、ファッションアイテムとしても人気を集めています。
おすすめする理由
- 10種類のレンズ×10種類のフィルムエフェクトで100通りの表現が可能
- 液晶モニターで撮影画像を確認してからプリントできる安心設計
- スマホ連携機能により画像保存・転送も簡単
- instax miniフィルム対応で、実際に“プリントする楽しさ”が味わえる
- レトロな質感と操作ダイヤルが、フィルム時代の手触りを再現
製品詳細
FUJIFILM instax mini Evoは、2023年6月29日に発売されたハイブリッドインスタントカメラです。
クラシックカメラを思わせるレトロなデザインに、デジタル撮影とフィルムプリントを組み合わせた機能性を搭載。
レンズとフィルムのエフェクトダイヤルを回すだけで、エモーショナルな1枚が完成します。
スマートフォンと連携すれば、撮った写真の保存やSNS投稿もスムーズ。
“写ルンです”世代には懐かしく、Z世代には新鮮に映る、世代を超えて愛される一台です。
こんな人におすすめ
- フィルム風のレトロな写真を気軽に楽しみたい方
- スマホだけでなく、プリントして残す体験も大切にしたい方
- ファッション性の高いカメラを探している方
- SNSとアナログ両方で写真を楽しみたい方
instax mini Evoは、フィルムカメラの趣を残しつつ、現代的な使いやすさを両立した一台です。
“撮る・見る・残す”の全てが楽しくなる、新しいチェキ体験をぜひ味わってみてください。
| 製品名 | FUJIFILM instax mini Evo チェキ |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月29日 |
| センサ―サイズ | 1/5型CMOS原色フィルター |
| 有効画素数 | 2560×1920ピクセル |
| 動画記録画素数 | – |
| 焦点距離(35mm判換算) | 28mm |
| F値 | F2.0 |
| シャッタースピード | 1/8000〜1/4秒(自動切替) |
| 最短撮影距離 | 約10cm |
| 外形寸法 | 約87×122.9×36mm(突起部除く) |
| 重量 | 約285 g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約100枚(フル充電から) |
| 画像ファイル形式 | JPEG |
| 記録媒体 | 内蔵メモリー、microSD/microSDHCメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | シングルAF(AF補助光付) |
| フォーカスポイント | 中央1点 |
| 動画ファイル形式 | – |
| 液晶モニター形式 | 3.0型TFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | – |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 5℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 湿度: 20%~80%(結露しないこと) |
2.Kenko KC-ZM08 [ブラック]

レトロな写りを、もっと手軽に。
Kenko KC-ZM08は、コンパクトでシンプルな設計が特徴のデジタルカメラです。
高性能を追求しない潔さがかえって“平成レトロ”な魅力を引き出し、ざらついた質感や自然な色ムラがエモさを演出。
軽量かつ手軽に使える点から、カメラ初心者やフィルム風の撮影を楽しみたい層に支持されています。
おすすめする理由
- 約1600万画素の撮像素子による、やや粗めの写りがレトロ感を強調
- 乾電池式で扱いやすく、外出先でも交換が簡単
- 非常に軽量で、首からぶら下げても疲れにくい
- シンプルな操作性で、初めてのデジカメとしても使いやすい
- “あえてのチープさ”が、2000年代のトイデジを彷彿とさせる雰囲気
製品詳細
Kenko KC-ZM08は、2024年6月14日に発売されたコンパクトデジタルカメラで、価格を抑えつつも“レトロな写り”を楽しめる点が最大の特長です。
派手なスペックや最新機能はありませんが、それがかえって「平成レトロっぽい写真」を撮りたいユーザーのニーズと一致しています。
写りはやや暗部がつぶれやすく、発色にも独特のクセがありますが、その“クセ”こそがZ世代やサブカル層にとっての魅力です。
乾電池式なので、長時間の撮影や旅先でも安心。USBケーブルでのデータ転送にも対応し、デジカメ初心者でも扱いやすい設計です。
こんな人におすすめ
- レトロな雰囲気の写真を撮ってみたい人
- スマホでは出せない“チープかわいい”描写を求めている人
- 初めてのデジカメとして気軽に使えるモデルを探している人
- 操作がシンプルで、安価な機種を探している人
Kenko KC-ZM08は、スペックや画質よりも「味」を楽しむ人にこそぴったりな一台です。
あえてのチープ感が、写真に懐かしさと新しさを同時に与えてくれます。
| 製品名 | Kenko KC-ZM08 [ブラック] |
|---|---|
| 発売日 | 2024年6月14日 |
| センサ―サイズ | フロント:1/2.3型CMOS リア:1/2.8型CMOS |
| 有効画素数 | フロント: 約1600万画素 リア: 約1200万画素 |
| 動画記録画素数 | 5120×2880(補間)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | フロント: 28-142mm リア: 28mm |
| F値 | F1.8-6.3 |
| シャッタースピード | 1/2500〜1/10秒 |
| 最短撮影距離 | フロント:約50cm リア:約60cm |
| 外形寸法 | 約100×62×32mm |
| 重量 | 約171g(充電池、メモリーカードを含む参考値) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 最大17996枚 |
| 画像ファイル形式 | JPG |
| 記録媒体 | microSDHC メモリーカード (スピードクラス10):4~32GB(別売) microSDXC メモリーカード (スピードクラス10 またはUHSスピードクラス1以上):64~256GB(別売) |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | 2.8型 IPS |
| タッチパネル | 搭載 |
| シャッター方式 | 電子式 |
| Wi-Fi(無線LAN) | – |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
3.Kodak EKTAR H35N HALF FRAME[光沢オレンジ]

EKTAR H35N HALF FRAME[光沢オレンジ]
1枚のフィルムで2倍楽しめる、エモかわハーフカメラ。
KODAK EKTAR H35Nは、35mmフィルムを使ってハーフサイズ写真を撮影できるクラシックなフィルムカメラです。
フィルム1本で通常の2倍の枚数を撮影可能で、旅行や日常の記録をたっぷり残せます。
スターフィルターやバルブ撮影など、遊び心ある機能も搭載した、新しいけれどどこか懐かしいカメラです。
おすすめする理由
- 1本のフィルムで倍撮れるハーフフレーム方式(例:36枚撮りで約72枚)
- 22mm F8の2枚構成レンズ(1枚ガラス+1枚非球面アクリル)採用
- バルブシャッター対応で夜景や光跡撮影も可能
- スターフィルター内蔵で幻想的な表現ができる
- 本体わずか110g、手のひらサイズで気軽に持ち歩ける
製品詳細
KODAK EKTAR H35Nは、ABS樹脂とアルミ素材で構成されたレトロなデザインのハーフフレームカメラです。
シャッタースピードは1/100秒に加え、長時間露光が可能なバルブモードも搭載。手動巻き上げ式で、フィルムを丁寧に扱う楽しさも体感できます。
三脚ソケット付きで安定した撮影にも対応。スターフィルターは内蔵式で、特別な装着不要で使えます。
電源は単4アルカリ電池1本で駆動し、ポーチ・ストラップ付きで携帯性にも優れています。
こんな人におすすめ
- フィルムの雰囲気をおしゃれに楽しみたい方
- コストを抑えてたくさん撮りたいフィルム初心者
- 日常を“エモく”残したいSNSユーザー
- シンプルで軽量なフィルムカメラを探している方
KODAK EKTAR H35Nは、手軽に始められてずっと楽しめる“写ルンです”の次の一歩。あなたの毎日を、エモい写真で彩ります。
| 製品名 | KODAK EKTAR H35N |
| 発売日 | 2023年10月16日 |
| センサーサイズ | – |
| 有効画素数 | – |
| 動画記録画素数 | – |
| 焦点距離(35mm判換算) | 22mm(ハーフフレームでの使用) |
| 開放F値 | F8 |
| シャッタースピード | 1/100秒、バルブシャッター対応 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | – |
| 外形寸法 | 約11×62×39mm |
| 重量 | 約110g(フィルム・電池除く) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 36枚撮りで約72枚(ハーフフレーム) |
| 画像ファイル形式 | -(フィルム) |
| 記録媒体 | 35mmフィルム |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | -(マニュアルフォーカス) |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | – |
| 液晶モニター形式 | – |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター(手動巻き上げ・巻き戻し) |
| Wi-Fi(無線LAN) | – |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
【動画・Vlog・360度映像におすすめ】GOOPASS RANK0のカメラ2選
この章では、旅行などでVlogを撮りたい人やSNS映えする360度映像を撮りたい人におすすめのRANK0のカメラを紹介します。
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | シャッタースピード | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GoPro HERO 10 BLACK CHDHX-101-FW | ![]() | 30,000円 | 2021年9月16日 | 1/2.3型 | 2300万画素 | 5K(5120×2880)60p 4k(3840×2160)120p | 1/2000~30秒 | 50.8×71.8×33.6mm | 約158g(バッテリー含む) | |
| Insta360 ONE X | ![]() | 29,780円 | 2018年10月20日 | – | 18MP | 5.7K(5760×2880)30fps | 1/8000~55秒 | 約115×48×28mm | 約90.9g(バッテリー含む) |
1.GoPro HERO10 BLACK CHDHX-101-FW

どんな瞬間もブレずに撮れる、コスパ抜群のアクションカメラ。
GoPro HERO10 Blackは、最大5.3K/60fpsの超高解像度動画と23MP静止画に対応した、最先端のアクションカメラです。
新開発のGP2プロセッサーを搭載し、あらゆる動きに滑らかに追従するHyperSmooth 4.0補正機能や、低照度での性能強化も実現。
防水性能やクラウド連携も備え、アクティブな撮影から日常記録まで幅広く活躍します。
おすすめする理由
- 5.3K60fps/4K120fps動画+23MP静止画に対応
- HyperSmooth 4.0による強力な手ブレ補正+水平維持
- 水深10m対応の防水ボディで過酷な環境でも安心
- 新GP2プロセッサーで操作反応・描画処理が大幅向上
- クラウド接続・自動アップロード・Wi-Fi/Bluetooth内蔵
製品詳細
2021年9月16日に発売したHERO10 Blackは、前モデルから大幅に進化した新世代GoProです。
リアとフロントの両方にディスプレイを備え、タッチ操作やライブビューが可能。Quikアプリと連携することで、撮影から編集・共有までをスマートに完結できます。
RAW写真撮影、ナイトラプス、TimeWarp 3.0、8倍スローモーション、ウェブカメラモード、音声コントロールなど多彩な撮影機能も搭載。
撮影中の映像から静止画切り出し(最大19.6MP)にも対応しています。
こんな人におすすめ
- アクティブなスポーツやアウトドアで使いたい方
- お手頃価格で滑らかな映像を求めるVlogger/YouTuber
- スマホでは撮れない旅行の臨場感を残したい人
- クラウド保存や自動同期などの便利な機能も重視したい人
GoPro HERO10 Blackは、「コスパ」「滑らかさ」「軽さ」を兼ね備えた万能カメラ。どんなフィールドでも、一瞬を美しく残します。
| 製品名 | GoPro HERO 10 BLACK CHDHX-101-FW |
|---|---|
| 発売日 | 2021年9月16日 |
| センサ―サイズ | 1/2.3型 |
| 有効画素数 | 2300万画素 |
| 動画記録画素数 | 5K(5120×2880)60p 4k(3840×2160)120p |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | 1/2000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約25コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 50.8×71.8×33.6mm |
| 重量 | 約158g(バッテリー含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | HyperSmooth 4.0 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG RAW |
| 記録媒体 | microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード V30、UHS-3 以上 最大容量 512GB |
| スロット | microSDカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/AVC) MP4(H.265/HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 2.27 インチ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯(5GHz、2.4GHz) |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 防水(水深10m) |
| 使用温度範囲 | -10〜35°C |
| 使用湿度範囲 | – |
2.Insta360 ONE X

あとから選べる、360度の一発撮り。
Insta360 ONE Xは、5.7Kの高解像度360度撮影と強力な手ブレ補正「FlowState」に対応した、ポケットサイズのアクションカメラです。
撮影時に構図を決める必要がなく、あとから視点を自在に編集できるため、スポーツ・旅・日常すべてが創造的に残せます。
新しい映像表現の可能性を広げる1台です。
おすすめする理由
- 5.7K 30fpsの360度撮影に対応(最大100fpsでの撮影も可能)
- FlowState手ブレ補正でジンバル不要の滑らか映像
- 「見えない自撮り棒」によるドローンのような映像演出
- スローモーション、タイムラプス、バレットタイムなど多彩な撮影モード
- 専用アプリでかんたんに編集・SNS共有が可能
製品詳細
2018年10月20日に発売したInsta360 ONE Xは、前後2つの超広角レンズで360度全方位を同時に撮影し、見たいアングルをあとから自由に選べる革新的なカメラです。
約90gと軽量で、ポケットに収まるスリム設計ながら、5.7K画質・100fps撮影・高精度な6軸手ブレ補正などを搭載。
スティッチング精度も高く、タイムシフト(高速/低速)やHDR撮影などの機能も使えます。
スマホアプリとWi-Fi連携すれば、リアルタイムでプレビュー&編集ができ、旅先でもすぐにシェア可能です。
こんな人におすすめ
- 「撮り逃し」を避けたいアウトドア派・Vlogger
- あとから自由にアングルを選びたいクリエイター
- スケボーやスノボーなど動きのある映像を楽しみたい方
- スマホだけでは満足できない動画表現を求める人
Insta360 ONE Xは、「その瞬間」のすべてを丸ごと記録できる未来型カメラ。
視点も編集も、あなた次第です。
| 製品名 | Insta360 ONE X |
| 発売日 | 2018年10月20日 |
| センサーサイズ | 1/2.3インチ CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 18MP |
| 動画記録画素数 | 5.7K(5760×2880)30fps |
| ISO感度 | ISO100~3200 |
| シャッタースピード | 1/8000~55秒 |
| 連続撮影速度 | 最大100fps(3K撮影時) |
| 液晶モニター稼働方式 | -(本体に液晶モニターなし) |
| 外形寸法 | 約115×48×28mm |
| 重量 | 約90.9g(バッテリー含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 搭載(FlowState 手ブレ補正) |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | -(バッテリー持続時間:約60分・5.7K30fps録画時) |
| 画像ファイル形式 | JPG/RAW(.insp、.dng) |
| 記録媒体 | microSDカード(最大128GB対応、UHS-I V30推奨) |
| スロット | シングルスロット(microSD) |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | -(固定フォーカス) |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264) |
| 液晶モニター形式 | – |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子シャッター(詳細記載なし) |
| Wi-Fi(無線LAN) | 対応(5GHz/2.4GHz、リアルタイム転送) |
| Bluetooth | 対応(BLE 4.0) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | -(記載なし) |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
【人物撮影におすすめ】GOOPASS RANK0のレンズ4選
この章では、一眼カメラは持っているけどきれいな人物写真が撮れるレンズがほしい人に向けて、GOOPASSのRANK0のおすすめレンズを紹介します。
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | マウント | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | 最短撮影距離 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SONY E 50mm F1.8 OSS SEL50F18 | ![]() | 31,000円 | 2012年3月9日 | ソニーEマウント | APS-C | 50mm(35mm判換算約75mm) | F1.8 | 8群9枚 | 0.39m | 49mm | 62.0×62.0mm | 約202g | |
| Canon RF50mm F1.8 STM | ![]() | 27,799円 | 2020年12月24日 | キヤノンRFマウント | フルサイズ | 50mm | F1.8 | 5群6枚 | 0.30m | 43mm | 69.2×40.5mm | 約160g | |
| Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G | ![]() | 29,000円 | 2011年6月2日 | ニコンFマウント | フルサイズ(DX対応) | 50mm(35mm判換算約75mm) | F1.8 | 6群7枚 | 0.45m | 58mm | 72.0×52.5mm | 約185g | |
| FUJIFILM フジノンレンズ XC35mmF2 | ![]() | 24,580円 | 2020年2月27日 | 富士フイルムXマウント | APS-C | 35mm(35mm判換算約53mm) | F2 | 6群9枚 | 0.35m | 43mm | 58.4×46.5mm | 約130g |
1.SONY E 50mm F1.8 OSS SEL50F18

背景を美しくぼかす、ポートレートの新定番。
SONY E 50mm F1.8 OSSは、APS-Cフォーマット専用の中望遠単焦点レンズです。
35mm判換算で焦点距離75mm相当となり、自然な遠近感と豊かなボケ味を両立。
ポートレートを美しく描く1本として、手ブレ補正機能も備えた高コスパな「撒き餌レンズ」です。
おすすめする理由
- 開放F1.8の明るさで、大きなボケを生かした撮影が可能
- 光学式手ブレ補正機能(約4段相当)を内蔵し、手持ち撮影も安心
- 非球面レンズ含む8群9枚構成で高解像と美しい描写を両立
- 最短撮影距離は0.39mで、テーブルフォトやディテール撮影にも最適
- 質量約202gと軽量で、日常使いにも携帯性に優れる
製品詳細
2012年3月9日発売のSONY E 50mm F1.8 OSSは、ソニーEマウントAPS-Cボディに対応した高性能単焦点レンズです。
F1.8という明るさにより、背景を自然にぼかしつつ被写体を際立たせる表現が得意。
絞り羽根は7枚の円形絞りを採用し、美しい玉ボケも再現できます。
ボディ内手ブレ補正のない機種でも安心して使えるレンズ内補正機構を搭載。
全長約62mmとコンパクトな設計で、スナップから人物撮影まで幅広く対応します。
こんな人におすすめ
- 初めての単焦点レンズに挑戦したいミラーレス初心者
- ポートレートや被写体を背景から浮かび上がらせる表現を楽しみたい方
- 軽量で高画質な常用レンズを探している方
- EマウントAPS-Cボディと相性のよい1本を探している方
E 50mm F1.8 OSSは、コンパクトながら本格的な表現力を持ち、写真の楽しさを教えてくれる1本です。背景がとろけるような一枚を、気軽に手に入れたい方に。
| 製品名 | E 50mm F1.8 OSS(SEL50F18) |
| 発売日 | 2012年3月9日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-Cフォーマット専用 |
| 焦点距離 | 50mm(35mm判換算約75mm相当) |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 8群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.39m |
| フィルター径 | 49mm |
| 最大径×全長 | 62.0×62.0mm |
| 重量 | 約202g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF対応(詳細記載なし) |
| 最大撮影倍率 | 0.16倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | 搭載(光学式手ブレ補正) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ、レンズフード(ALC-SH116) |
2.Canon RF50mm F1.8 STM

ベストセラーの人気レンズをRFマウントで。標準単焦点レンズの大定番。
Canon RF50mm F1.8 STMは、コンパクトながら開放F1.8の明るさと高い描写力を兼ね備えた、RFマウント専用の標準単焦点レンズです。
わずか160gの軽量設計ながら、0.25倍の最大撮影倍率や、最短撮影距離30cmといった高い近接性能も併せ持ち、ポートレートやテーブルフォトにも最適な1本です。
おすすめする理由
- 開放F1.8で美しいボケ表現が可能
- 最短撮影距離30cm、最大撮影倍率0.25倍で被写体にぐっと寄れる
- 5群6枚構成のシンプルで高品位な光学設計
- 絞り羽根7枚による自然なボケ味
- フィルター径43mm、質量わずか160gの軽量コンパクト設計
製品詳細
「Canon RF50mm F1.8 STM」は、2020年12月24日に発売された標準単焦点レンズです。
いわゆる「撒き餌レンズ」で、最大径69.2×長さ40.5mmというコンパクトな筐体に、7枚羽根の円形絞りや、0.3mの最短撮影距離を備え、日常のスナップやポートレート撮影に活躍します。
開放F1.8という明るさを活かして、背景を柔らかくぼかしながら、被写体をしっかりと描写することが可能。
日常使いから作品づくりまで、幅広く対応できる高コスパな単焦点レンズです。
こんな人におすすめ
- はじめてのRFマウント単焦点レンズを探している方
- ボケ感のある写真を撮りたいミラーレスユーザー
- 軽くて持ち運びしやすい標準レンズが欲しい方
- コストを抑えつつ描写力を重視したい人
RF50mm F1.8 STMは、RFマウントユーザーにとって“軽くて頼れる”スタンダード。撮りたい気持ちに自然と寄り添う1本です。
| 製品名 | Canon RF50mm F1.8 STM |
|---|---|
| 発売日 | 2020年12月24日 |
| マウント | RFマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 50mm |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 5群6枚 |
| 最短撮影距離 | 0.30m |
| フィルター径 | 43mm |
| 最大径×全長 | 69.2×40.5mm |
| 重量 | 160g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ、レンズダストキャップ |
3.Nikon AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G

ニコンFマウントの定番標準単焦点。
AF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gは、開放F1.8の明るさと軽量・コンパクトな設計が魅力のニコンFマウント標準単焦点レンズです。
非球面レンズによる高い描写力と自然なボケ味が得られ、はじめての単焦点にも最適な撒き餌レンズとしても親しまれています。
おすすめする理由
- 焦点距離50mm(35mm判換算約75mm相当)の使いやすい標準画角
- F1.8の明るさで被写体を際立たせ、背景を美しくぼかせる
- レンズ構成6群7枚(非球面レンズ1枚)で高い光学性能
- 最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.15倍で寄りにも強い
- 重さ約185g、全長52.5mmと携帯性に優れる
製品詳細
2011年6月2日発売のAF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gは、ニコンFマウントの一眼レフ用に設計されたコンパクトな単焦点レンズです。
超音波モーターによる静かでスムーズなAF駆動に対応し、マニュアルフォーカスも自在。フィルター径は58mmで、円形絞り7枚による自然なボケ表現が可能です。
開放F1.8の明るさは、薄暗い室内や夕暮れのスナップ撮影にも活躍。FXフォーマットでは標準レンズとして、DXフォーマットでは中望遠として幅広く対応できる1本です。
こんな人におすすめ
- ニコンFマウントで単焦点レンズを初めて導入したい方
- ポートレートやテーブルフォトで明るさとボケを活かしたい方
- 軽量なスナップ用レンズを探している方
- マウントアダプターを使ってZマウントボディで活用したい方
「迷ったらこれ」と言われるAF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gは、ニコンユーザーなら一本は持っておきたい王道レンズです。
| 製品名 | AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G |
| 発売日 | 2011年6月2日 |
| マウント | ニコンFマウント |
| 対応センサーサイズ | FXフォーマット(DXフォーマットにも対応) |
| 焦点距離 | 50mm(35mm判換算約75mm相当) |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 6群7枚 |
| 最短撮影距離 | 0.45m |
| フィルター径 | 58mm |
| 最大径×全長 | 約72.0×52.5mm |
| 重量 | 約185g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.15倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | 58mmスプリング式レンズキャップ、裏ぶた、バヨネット式フード、ソフトケース(CL-1013) |
4.FUJIFILM(富士フイルム) フジノンレンズ XC35mmF2

軽快な操作感と美しいボケ味を両立した、日常使いの標準レンズ。
フジノンレンズ XC35mmF2は、35mm判換算で約53mm相当の画角を持つ、Xマウント専用の標準単焦点レンズです。
F2の明るさに加え、約130gの軽量コンパクト設計により、スナップやポートレートなど日常のあらゆるシーンで活躍します。
おすすめする理由
- 35mm判換算で53mm相当の自然な画角で扱いやすい
- 明るいF2の開放値により、美しい背景ボケが得られる
- 非球面レンズ2枚を含む6群9枚構成で高い光学性能
- 最短撮影距離35cm、最大撮影倍率0.14倍でテーブルフォトにも対応
- 全長46.5mm/質量約130gのコンパクト設計で持ち運びが快適
製品詳細
2020年2月27日発売のフジノンレンズ XC35mmF2は、ステップ式の絞り制御(1/3ステップ/全19段)に対応した、高コストパフォーマンスの標準単焦点レンズです。
絞り羽根は9枚の円形絞りを採用し、柔らかいボケ味を実現。フィルター径は43mm、携帯性に優れる設計で、Xシリーズの軽量ボディとの相性も良好です。
日常の記録を美しく残したい方や、写真を始めたばかりの方にぴったりな1本です。
こんな人におすすめ
- フジXマウントユーザーで初めて単焦点レンズを使ってみたい方
- ポートレートや街角スナップなど自然な距離感で撮りたい方
- 軽量なシステムで高画質を求めるミラーレスユーザー
- 手軽に背景をぼかした表現を楽しみたい写真初心者
XC35mmF2は、手軽さと画質を両立した日常使いの強い味方。写真の楽しさをぐっと引き出してくれる1本です。
| 製品名 | フジノンレンズ XC35mmF2 |
| 発売日 | 2020年2月27日 |
| マウント | FUJIFILM Xマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 焦点距離 | 35mm(35mm判換算約53mm相当) |
| 開放F値 | F2 |
| レンズ構成 | 6群9枚 |
| 最短撮影距離 | 0.35m |
| フィルター径 | 43mm |
| 最大径×全長 | 58.4×46.5mm |
| 重量 | 約130g(レンズキャップ・フード含まず) |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF対応(インナーフォーカス方式) |
| 最大撮影倍率 | 0.14倍 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ FLCP-43、レンズリアキャップ RLCP-001、レンズフード、フードキャップ、ラッピングクロス |
GOOPASSに関するそのほかの質問
GOOPASSの料金や審査、返却方法など、そのほかのよくある質問をまとめました。
Q.クーポンの使い方は?
クーポンはURLの形で発行されます。
そちらにアクセスいただきますと、ログイン後に自動でマイページ内に保存されます。
クーポンのくわしい使い方はこちら
Q.利用時に審査は必要?
GOOPASSのサービスを利用する際には、ご本人確認書類による審査が必要です。
レンタルする機材のRANKやレンタルする機材数によって必要な書類は異なりますが、「顔写真付き本人確認書類」はすべての審査において必須となります。
GOOPASSの審査に必要な書類や審査の流れは、こちらのページをチェックしてみてください。
Q.審査に落ちたらどうすればいい?
再審査をご希望の方は、下記のいずれかの情報を公式サイト右下のサポートチャットからご提出ください。
その際、「再判定希望」と一言添えていただけますとスムーズです。
- SNS(X(旧Twitter), Instagram, Facebook, Youtubeなど)のURL
- 自身のブログや運営WebサイトなどのURL
なお、情報をご提供いただいても、審査機関の判断により結果が変わらない場合もございます。
GOOPASSの審査に落ち場合の詳細な対処法は、こちらのページをご覧ください。
Q.支払い方法は?
2025年5月現在、GOOPASSで利用できるお支払い方法はクレジットカードのみです。
デビットカードやプリペイドカードは利用できません。
GOOPASSでの支払い方法の詳細は、こちらをチェックしてみてください。
Q.レンタルした機材は何日で届く?
14時までにご注文いただければ、最短翌日には機材をお届けすることが可能です。
ただし、GOOPASSを初めてご利用される場合は審査に時間がかかる点には注意(RANKによって審査完了までの時間が変動します)。
遅くとも、ご注文から発送まで10日ほどでお届けいたします。
Q.レンタルした機材の返却方法は?
お届け時に同梱されていた資材で梱包し、佐川急便やヤマト運輸などで集荷依頼を行なってください。
返却の詳しい準備方法や流れはこちら
Q.レンタルした機材は購入できる?
大変恐れ入りますが、GOOPASSの商品およびレンタル中の商品をご購入いただくことはできません。
しかし、GOOPASS STOREでご提供している「トライアルプラン」では、機材をレンタルした後にそのままご購入いただくことが可能です。
また、人気の機材をリーズナブルにご購入いただける中古販売もございます。詳細は下記ページをご確認ください。
Q.店舗受け取りはできる?
GOOPASSでは、商品によって東京オフィスでの直接受け取りやご返却が可能です。
ただし、在庫確認やお渡し準備などがございますので、必ずご注文前にチャットサポートへご連絡をお願いいたします。
GOOPASS東京オフィスでの受け取り方法は、こちらのページをご確認ください。
また、GOOPASSが展開しているサービスの1つ「テイクアウトレンタル」なら、日本各地のビックカメラ様の店舗で機材をレンタルすることができます。
GOOPASSの東京オフィスまでお越しにならなくても、気になる機材を選定・お試しすることが可能です。
GOOPASSのテイクアウトレンタルの詳細はこちら
GOOPASSのテイクアウトレンタルに対応しているビックカメラ様の店舗一覧はこちら
まとめ

今回はGOOPASSのRANK0について、料金やラインナップを紹介しました。
200種類以上の中でもレンズが占める割合が高く「一眼カメラを買ったから、交換レンズをレンタルしてみたいけど、月額1万円ほどはちょっと厳しい…」といった方にも最適なRANK0。
ほかにも「フィルターやマントアダプターなど周辺アクセサリをコスパ良く使いたい」中~上級者の方にも賢く活用していただけます。
「一眼カメラを試しに使ってみたいけど、現状の価格帯はハードルが高い」といった初心者の方は、まずRANK 0でレンズキットをレンタルしてみてください。
月額2,970円(税込)から借りられるRANK0は、機材のレンタルをより身近にしてくれます。






















