旅行やイベントでカメラを借りるとき、意外と見落としがちなのがSDカードや予備バッテリーです。

GOOPASS(グーパス)では、こうした周辺機材をオプション品として追加料金で借りられます。

サブスクプランでもワンタイムプランでも利用でき、注文時にカメラやレンズと一緒に選べます。

一方で、SDカードは基本付属しないため、オプションで借りるか自分で用意するかを先に決めておくと安心です。

一部のアクションカメラは同梱でそろう場合もあるので、注文前に同梱品一覧も確認してください。

購入する前にレンタルで試すこともできます。

GOOPASS(グーパス)では、1日あたり100円〜でレンタル可能!

機材選びに迷ったら、無料会員登録後、無料の機材相談もできます。
チャットやオンライン通話で、専門スタッフが最適な機材を提案します。


目次

GOOPASSのオプション品とは

GOOPASSのオプション品とは、カメラ本体やレンズ以外の周辺機材・アクセサリーを、追加料金でレンタルできる仕組みです。

たとえば、次のようなものが該当します。

  • SDカード
  • 予備バッテリー
  • フィルター
  • ミニ三脚(カメラを固定して手ブレを抑える短い三脚)
  • 防水ハウジング
  • リモートレリーズ

本体の性能を活かすための小物を、必要なときだけ足せるのが特徴です。

サブスクプラン・ワンタイムプランのどちらでも、注文手続きの中でオプション品を選べます。

ワンタイムでの利用は、多くの要望を受けて拡大された運用です。短期レンタルでも、カードや電池までまとめてそろえやすくなりました。

一覧に表示されないオプションは、その時点で取扱いがないか、在庫がない場合があります。

気になる機種では、商品ページ下部のオプション一覧もあわせて確認してください。

詳しい有無の公式案内は、バッテリーなどのオプション品はありますか?でも確認できます。

同梱品(標準付属)とオプション品の違い

同梱品とオプション品は、混同しやすいポイントです。

同梱品は、商品ページの「レンタル時の同梱品一覧」に載っているものです。

充電器や、本体用バッテリーの基本個数などがここに入ります。オプション品は、追加料金を払って注文時に選ぶ周辺機材です。

「付いていると思っていたら有料だった」「無料だと思っていたら別料金だった」を避けるには、同梱品一覧とオプション一覧をセットで見るのが確実です。

付属の考え方は、付属品一覧の案内も参考になります。

一方で、例外もあります。

一部のアクションカメラでは、防水ケース、SDカード、自撮り棒などが同梱品として一式付く商品があります。

機種名だけで決め打ちせず、必ずその商品の同梱品一覧を確認してみてください。

カメラをレンタルするときに最低限そろえたいもの

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

カメラ本体だけ借りれば、届いたその日から撮れるとは限りません。

多くの機種では、記録メディアや電源まわりの備えが撮影の成否を分けます。

まずは次のチェックリストで不足がないかを確認しましょう。

項目同梱品に含まれるか備え方
レンズ×(本体だけのレンタルでは別途必要)①レンズもレンタルする ②自分のレンズを使う
SDカード/記録メディア×(一部アクションカメラなど例外あり)①オプションでレンタル ②自分で用意 ③同梱済みなら追加不要
バッテリー○(同梱一覧の個数まで)長時間なら①オプションの予備 ②自前で用意
充電器○(同梱一覧に含まれることが多い)商品ページで確認
レンズキャップなど○(同梱一覧に準拠)不足が不安なら注文前に確認

※○/×は一般的な目安です。商品ページの「レンタル時の同梱品一覧」で必ず確認してください。

レンズを交換して使うタイプでは、「本体+レンズ+SDカード」が最短の最低ラインです。

旅行や運動会など長時間の撮影では、予備バッテリーもあわせて検討してください。

一方で、一部のアクションカメラは防水ケース、SDカード、自撮り棒などが同梱でそろっていることがあります

この場合は、最低限セットが同梱で足りるケースもあります。

逆に、アクションカメラでも同梱にSDがない商品はあるため、ここでも同梱品一覧の確認が必要です。

年に数回しか使わないアクセサリーは、購入よりレンタルの方が負担を抑えやすい場面もあります。

まずは必須のレンズ・カード・電池を固め、余裕があれば表現用のオプションを足す順番がおすすめです。

SDカードは基本付属しない。買う?レンタルする?

GOOPASSでは、基本的にSDカードは付属しません。

公式の案内でも、お客さま自身で用意するか、オプションとして借りる流れが示されています。

詳細は商品にSDカードは付属していますか?を確認してください。

例外として、一部商品は同梱品一覧にカード記載がある場合があります。

同梱品として付いているなら追加は不要です。

付いていない場合は、買うかレンタルするかで迷う方が多いです。

買う場合にいちばん大事なのは、カメラの規格に合ったSDカードを選ぶこと。

容量だけでなく、SD/SDHC/SDXC、UHSスピードクラス、書き込み速度、CFexpressやmicroSDの違いなど、機種ごとに条件が変わります。

初心者のうちは、この見分けが難しいことも少なくありません。

合わないカードを買うと、シャッターを連続で切る撮影や動画が止まったり、そもそも認識しなかったりするリスクがあります。

その点、オプション品としてレンタルすれば、借りるカメラに合わせたカードを注文画面から選びやすいです。

「まず撮れる状態を確実にそろえたい」なら、レンタルの方が楽ちんです。

一方で、同じカメラを何度も使う予定なら、購入した方が長く得になる場合もあります。

買う場合も、機種に合う規格が分からなければ、GOOPASSのチャットサポートで確認するのがおすすめです。

借りる予定のカメラ名を伝えれば、必要なカードの目安を相談しやすくなります。

GOOPASSでのSDカードの確認方法

注文前に、次の順で確認すると迷いにくいです。

  1. 商品ページの「レンタル時の同梱品一覧」で、SDカードが付いているかを確認する
  2. 付いていなければ、注文画面の「同梱可能なオプション品」からSDカードやCFexpress、microSDを選ぶ(迷ったらレンタルが安心)
  3. 自分で買う場合は、チャットサポートで規格を確認してから選ぶ

私物のカードを使う場合は、返却時に入れたまま返さないよう注意してください。

また、GOOPASS側の同梱カードやオプションカードにデータが残っていた場合の取り扱いは、公式案内に従ってください。

予備バッテリーは必要?オプションと自前の判断

バッテリーは、商品ページの「レンタル時の同梱品一覧」に記載された個数・種類までが標準です。

それ以上の予備は、基本的に付属しません。

公式の案内は予備のバッテリーは付属していますか?を参照してください。

1日中歩きながらの旅行、運動会、動画撮影では、予備があると撮影が止まりにくくなります。

GOOPASSでは、機種に応じて追加バッテリー、モバイルバッテリー、バッテリーグリップなどをオプションで用意しています。

ただし、商品によってはオプション自体がない場合や、在庫がない場合もあります。

自分で用意するなら、対応型番をメーカー情報と突き合わせて選んでください。

機種に合うカードや電池が分からないときは、チャットサポートへの相談も有効です。

GOOPASSでレンタルできるオプション品の種類

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

ここからは、借りられるオプション品のカテゴリを早見で紹介します。

実際に選べる種類は機種と在庫で変わるため、代表例と用途に絞っています。

詳細や料金は、各商品ページの「レンタル可能なオプション品」一覧で確認してください。

メモリーカード・カードリーダー

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

撮影データの保存に使うSDカード、CFexpress、microSD、そして取り込み用のカードリーダーが中心です。

最低限セットの中核になるカテゴリなので、まずここを確認すると失敗が減ります。

アクションカメラ向けのmicroSDや、シャッターを連続で切る撮影・動画向けの書き込み速度が速いカードもラインナップに含まれます。

レンタルできる主な製品

  • SDカード(Nextorage 64GB 最大書き込み速度77MB/s)
  • Cfexpress TypeB(Nextorage 165GB 最大書き込み速度1900MB/s)
  • SDカード(ProGrade Digital 256GB 最大書き込み速度300MB/s)
  • microSDカード(SanDisk 256GB)
  • CFexpress Type A(Nextorage 480GB)
  • CFexpress Type B&SD対応カードリーダー(USB type-C用)
  • CFexpress Type A&SD対応カードリーダー(USB type-C用)
  • SDカードリーダー(Lightning用)
  • SDカードリーダー(USB type-C用)

バッテリー・充電器・グリップ

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

追加バッテリー、モバイルバッテリー、バッテリーグリップ、デュアルチャージャーなどが該当します。

長時間撮影や縦位置撮影の多いシーンで、電源不安を減らしたいときに向いています。

本体の同梱バッテリーだけで足りるか不安なときは、このカテゴリを優先して見てください。

レンタルできる主な製品

  • モバイルバッテリー・バッテリーグリップ
  • モバイルバッテリー(Anker 10000mAh)
  • バッテリーグリップ VG-C3EM(バッテリー1つ付属)など
  • 追加バッテリー LP-E6NH
  • 追加バッテリー NP-FZ100 など
  • バッテリー2台 + デュアルチャージャー

フィルター・ND/表現系アクセサリー

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

ブラックミスト、CPL、可変ND、クローズアップレンズなど、描写をコントロールするアクセサリーです。

年に数回しか使わない表現用アクセサリーは、購入前のお試しとしても使いやすい枠です。

レンズ径や専用アダプターの要否は、商品ページで必ず確認してください。

レンタルできる主な製品

  • ブラックミスト
  • ホワイトミスト
  • TRUE COLOR CPL
  • 可変ND TRUE COLOR ND VARIO
  • allure soft
  • PRO1D R-トゥインクル・スター(W) 67mm
  • REVORING
  • Osmo Pocket 3 ブラックミスト
  • X100 Black Mist/Allure Soft
  • クローズアップレンズ AML72-01

防水ハウジング・自撮り棒・レリーズ

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

水辺やアウトドア向けの防水ハウジング、延長ポール、自撮り棒、リモートレリーズ(カメラのシャッターボタンを押さずにシャッターが切れるアクセサリー)などが入ります。

防水ハウジングなら海や川、レリーズは花火の長時間露光など、手持ちだけでは難しい撮影を支えたいときに役立ちます。

対応機種が限られるため、借りたいカメラとの組み合わせを先に確認しましょう。

レンタルできる主な製品

  • 延長ポールと防水リモートシャッター
  • 防水ハウジング(MPK-URX100A)
  • X4用 見えない潜水ケース
  • 消える自撮り棒&バレットタイムハンドル

三脚・バッグ・その他

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

ミニ三脚、一脚、カメラバッグ、クリーナーセット、変換アダプターなどが該当します。

「あると便利」な枠なので、最低限のSD・バッテリーを確保してから検討するのがおすすめです。

レンタルできる主な製品

  • ミニ三脚(SIRUI AM-223)
  • 一脚(SLIK カーボンポッド 382 FL N)
  • Smallrig ストラップコネクタ

撮影シーン別・オプション品の選び方

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

種類が多いと感じたら、シーンから逆算すると選びやすくなります。

ここでは、最低限セットを踏まえた「足し方」の目安を紹介します。

旅行・お出かけ

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

旅行では、SDカードと予備バッテリー(またはモバイルバッテリー)を優先してください。

1日中シャッターを切る場面が多く、容量不足や電池切れが起きやすいからです。

記念撮影が多いなら、自撮り棒やグリップもあると立ち回りが楽になります。

小型の三脚があると、夕景や室内の暗い場所でも安定して残せます。

運動会・イベント・長時間撮影

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

運動会や発表会など、撮影時間が長いイベントでは予備バッテリーが効きます。

交換用を1〜2個用意できると、途中で電源を気にしてシャッターを控える必要が減ります。

連続撮影や動画も使うなら、容量に余裕のあるSDカードもあわせて検討してください。

水辺・アウトドア

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

海、プール、川辺では防水ハウジングが活躍します。

延長ポールと組み合わせると、手の届かない角度も狙いやすいでしょう。

一部のアクションカメラは、防水ケースやSD、自撮り棒が同梱済みのことがあるので、同梱品一覧を見てからオプションを足すか判断してください。

動画・Vlog

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

動画は静止画よりデータ量と消費電力が大きくなりやすいです。高速・大容量のカードと、予備電源をセットで考えると安心感が違います。

自分を映しながらの撮影が多いなら、自撮り棒やグリップも候補に入れてください。

機種ごとの推奨書き込み速度は、メーカー情報と商品ページで確認しましょう。

組み合わせに迷う場合は、チャットサポートで撮影シーンを伝えるとスムーズです。

オプション品の借り方と注意点

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

オプション品は、カメラやレンズの注文手続きの中で選びます。

流れのイメージは次のとおりです。

  1. 会員登録またはログインを行なう
  2. 借りたいカメラ・レンズを選ぶ
  3. サブスクプランまたはワンタイムプランを選ぶ
  4. 「同梱可能なオプション品」から必要なものを選ぶ
  5. 到着希望日時、支払い情報を入力して注文を確定する

ワンタイムでもオプションを選べるため、旅行やイベントの短期利用でも小物までまとめやすいです。

合計料金

オプション品を付けるときの合計料金は、次の合計で考えます。

  • カメラ本体などのレンタル料(サブスクの月額、またはワンタイム料金)
  • オプション品の追加料金(製品ごとに異なる)
  • 往復配送料1,650円(税込)/1回のご注文につき

オプション品の具体額は、商品ページのオプション一覧、または注文画面で確認してください。

複数商品を同時に注文しても同梱はできず、商品ごとに送料が発生します。

オプションを付けたからといって、送料が無料になるわけではありません。

初回をお得に始めたい方は、クーポン情報もあわせて確認すると合計料金のイメージがつかみやすいです。

料金全体の見方は、GOOPASSの料金解説も参考になります。

注文前に確認したい注意点

注文前に、次の点だけは押さえておきましょう。

  • 在庫がないと、画面にオプションが出ないことがある
  • 機種によって取扱オプションが異なる
  • 返却時は、本体と一緒にオプション品も忘れず同梱する
  • データが入ったカードの取り扱いは、公式の注意事項に従う

付属品やオプションが不足したまま返却すると、返却完了にならず延滞につながる可能性があります。

返却前に、注文時の確認票と中身を照合する習慣をつけると安心です。

まずはGOOPASSでレンタルしてみる

GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由

何を選べばいいか分からなくても大丈夫

専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。

万が一のときも安心の補償制度

通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。

初心者歓迎のコミュニティ・イベント

カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。

他社レンタルサービスとの違い

GOOPASS他社1他社2
料金1,188円〜2,800円〜3,850円〜
取り扱い数約2,500種類(国内最大級)約1,255種類約1,400種類
レンタル期間ワンタイム(1泊2日)
サブスク(1ヶ月〜)
ワンタイム(3泊4日)
サブスク(3ヶ月〜)
サブスク(1ヶ月〜)
取扱ジャンルカメラ・レンズ・各種ガジェット家電・カメラ・PCカメラ・一部ブランド
特典専門家への機材相談・コミュニティ

カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅

GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。

主な取扱機材(例)特徴・利用シーン
カメラ・レンズSONY α7Ⅳ、Nikon Z8本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富
Vlogカム・アクションカメラGoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富
クリエイティブiPad、Mac、高性能ノートPC、スマホApple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器
音響・ガジェット高音質スピーカー、スマートデバイス撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器

\10秒で簡単!会員登録/

GOOPASSの2つの料金プラン

サブスクプラン

GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。

① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)

旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。

普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。

こんな方におすすめ

  • 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
  • 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ

② サブスクプラン(月額定額制)

ご契約プラン月額料金(税込)利用できる機材のRANK
2,970円RANK0のみ
8,380円RANK0〜1
12,980円RANK0〜2
17,480円RANK0〜3
22,800円RANK0〜4
28,980円RANK0〜5
35,490円RANK0〜6
42,800円RANK0〜7
52,800円RANK0〜8
84,800円RANK0〜9
118,000円RANK0〜10

月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。

こんな方におすすめ

  • ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
  • 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方

\10秒で簡単!会員登録/

試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ

GOOPASS STOREとは?

「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。

単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。

所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。

十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。

レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください

よくある質問

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

オプション品のレンタル料金はいくらですか?

製品ごとに異なります。

各商品ページ下部の「レンタル可能なオプション品」一覧、または注文画面で確認してください。

ワンタイムプランでもオプション品は借りられますか?

はい、借りられます。

注文手続きの「同梱可能なオプション品」から選択できます。

取扱いや在庫は機種によって異なるため、一覧に出ない場合はその時点で選べません。

SDカードやバッテリーはカメラに付いてきますか?

SDカードは基本的に付属しません。

バッテリーは、同梱品一覧に記載された個数・種類までが標準です。

一方で、一部のアクションカメラは防水ケース、SDカード、自撮り棒などが同梱される場合があります。

必ず商品ページの同梱品一覧を確認し、足りないものはオプションで借りるか自分で用意してください。

オプション品だけ単体で借りられますか?

オプション品は、カメラやレンズなど本体商品の注文時に一緒に選ぶ形が基本です。

注文画面に「同梱可能なオプション品」として表示されるものを追加します。

単体だけで借りたい場合の可否は、最新の案内が商品や時期で変わる可能性があるため、迷ったらチャットサポートで確認してください。

どれを選べばいいか分かりません

まずは本記事の「最低限そろえたいもの」で、SDカードと必要なら予備バッテリーを確保してください。

そのうえで、旅行、イベント、水辺、動画などシーン別の足し方を参考にすると迷いにくくなります。

それでも判断できないときは、チャットサポートで撮影予定を伝えると、機種に合う組み合わせを相談しやすいです。

まとめ

GOOPASSのオプション品で何が借りられる?バッテリー・SDカードの準備も解説

GOOPASSのオプション品を使えば、SDカードやバッテリー、フィルターなどの周辺機材を追加料金で借りられます。

サブスクでもワンタイムでも利用でき、注文時にカメラとまとめて選べます。

多くのカメラではSDカードは基本付属しないため、オプションでレンタルするか自分で用意するかを先に決めておくのが安心です。

一部のアクションカメラは、防水ケースやSD、自撮り棒などが同梱されることもあるので、同梱品一覧の確認も忘れないでください。

旅行やイベントの前に、カードと電池だけは確保しておきましょう。

その習慣があるだけで、撮影当日の安心感は大きく変わります。

無料会員登録から始めて、借りたい機材のオプション一覧を見てみてください。

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