「運動会で遠くの子どもが撮れなかった。」「野鳥やスポーツをもっと引き寄せて撮りたい。」
Eマウント対応の望遠レンズは種類が多く、純正とタムロン・SIGMAなどのサードパーティの違いがわかりにくいという声も少なくありません。
本記事では、SONY Eマウント対応の望遠レンズおすすめ12選と、運動会・野鳥・ポートレート別の選び方、購入前にレンタルで試せるGOOPASSの活用法まで解説します。
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・ソニーのミラーレスカメラおすすめ14選!αシリーズを比較・解説
・ソニーのレンズおすすめ13選!α Eマウントの特徴や選び方のポイントは?
目次
SONYのおすすめ望遠レンズ比較表
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | マウント | 対応センサーサイズ | 焦点距離 | 開放F値 | レンズ構成 | 最短撮影距離 | フィルター径 | 最大径×全長 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS | ![]() | 26,500円 | 2011年10月14日 | ソニーEマウント | APS-C | 55-210mm(35mm判換算:約82.5-315mm) | F4.5-6.3 | 9群13枚 | 約1.0m | 49mm | 63.8mm×108mm | 約345g | |
| 2.SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS | ![]() | 94,192円 | 2019年10月11日 | ソニーEマウント | APS-C | 70-350mm(105-525mm相当) | F4.5-6.3 | 13群19枚 | 1.1m | 67mm | 77mm×142mm | 約625g | |
| 3.TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD | ![]() | 73,300円 | 2025年9月26日 | ソニーEマウント | APS-C | 18-300mm(27-450mm相当) | F3.5-6.3 | 15群19枚 | 0.15m(W)/0.99m(T) | 67mm | 75.5×125.6mm | 620g | |
| 4.SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS | ![]() | 159,300円 | 2016年4月28日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 70-300mm(APS-C時105-450mm相当) | F4.5-5.6 | 13群16枚 | 0.9m | 72mm | 84×143.5mm | 約854g | |
| 5.TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 | ![]() | 129,850円 | 2023年10月12日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 70-180mm | F2.8 | 15群20枚 | 0.3m(W)/0.85m(T) | 67mm | 83×156.5mm | 855g | |
| 6.TAMRON 50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD | ![]() | 129,996円 | 2024年9月19日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 50-400mm(APS-C時75-600mm相当) | F4.5-6.3 | 18群24枚 | 0.25m(W)/1.5m(T) | 67mm | 88.5×183.4mm | 1155g | |
| 7.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS | ![]() | 153,110円 | 2021年8月27日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 150-600mm | F5-6.3 | 15群25枚 | 58-280cm | 95mm | 109.4×265.6mm | 約2100g | |
| 8.SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II | ![]() | 198,070円 | 2023年7月28日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 70-200mm | F4 | 13群19枚 | 0.26m(W)/0.42m(T) | 72mm | 82.2×149mm | 約794g | |
| 9.SONY FE 135mm F1.8 GM | ![]() | 205,000円 | 2019年4月19日 | ソニーEマウント | 35mmフルサイズ | 135mm | F1.8 | 10群13枚 | 0.7m | 82mm | 89.5×127mm | 950g | |
| 10.SONY FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | ![]() | 299,684円 | 2017年7月28日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 100-400mm | F4.5-5.6 | 16群22枚 | 0.98m | 77mm | 93.9×205mm | 約1395g | |
| 11.SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | ![]() | 250,000円 | 2019年7月26日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 200-600mm | F5.6-6.3 | 17群24枚 | 2.4m | 95mm | 111.5×318mm | 約2115g | |
| 12.SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II | ![]() | 288,999円 | 2021年11月26日 | ソニーEマウント | フルサイズ | 70-200mm | F2.8 | 14群17枚 | 0.4m(W)/0.82m(T) | 77mm | 88×200mm | 1045g |
SONY望遠レンズおすすめ12選
SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS

E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210
望遠デビューに!SONYの純正APS-C用
SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSSは、望遠デビューにおすすめのAPS-C専用の望遠ズームレンズです。
約345gと軽量で持ち運びやすく、光学式手ブレ補正を搭載しているため、手持ち撮影でも安心。
運動会や屋外イベント、旅行先での望遠撮影に最適な1本です。
E 55-210mmを選ぶ理由
- 約3〜4万円と最安クラスの純正望遠
- 約345gの軽量設計で、持ち運びに負担が少ない
- 55〜210mm(35mm換算82.5〜315mm相当)で、日常の望遠撮影に十分
- 光学式手ブレ補正搭載で、初心者でも安定した撮影が可能
詳細説明
2011年10月14日発売のSONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSSは、ソニーEマウントAPS-C専用の望遠ズームレンズ。
焦点距離55-210mm(35mm判換算約82.5〜315mm)をカバーし、運動会のゴールシーンやフィールド奥の選手など、距離のある被写体を大きく切り取れます。
約345gの軽量設計と全長108mmのコンパクトサイズで持ち運びやすく、旅行や日常スナップにも対応。
レンズ内光学式手ブレ補正(OSS)を搭載し、望遠撮影時のブレをしっかり抑えます。
最短撮影距離は1.0m、最大撮影倍率は約0.225倍と、近距離での望遠撮影にも対応できる汎用性の高さが魅力です。
おすすめの人
- まず望遠を試したい、予算を抑えたいα6400ユーザー
- キットレンズからのステップアップを検討している方
- 日常の子ども・ペット撮影に望遠が欲しい方
最安の純正望遠。望遠デビューやお試しに最適な1本です。
| 製品名 | SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS |
|---|---|
| 発売日 | 2011年10月14日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 55‑210 mm(35mm判換算:約82.5‑315 mm) |
| 開放F値 | F4.5‑6.3 |
| レンズ構成 | 9群13枚 |
| 最短撮影距離 | 約1.0 m |
| フィルター径 | 49mm |
| 最大径×全長 | 63.8 mm × 108 mm |
| 重量 | 約345g |
SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS

E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350G
525mm相当の望遠を軽快に楽しめる高倍率ズーム
動物園や運動会、風景の一部を切り取るような遠距離撮影にも対応できるAPS-C用超望遠ズーム。
焦点距離は最大で525mm相当までカバーしながら、手持ちでも扱いやすい軽さを実現しています。
E 70-350mmを選ぶ理由
- 35mm判換算で105-525mm相当の望遠域をカバー
- 重量約625gと、超望遠ながら軽量設計
- OSS(光学式手ブレ補正)搭載で手持ちでも安定
詳細説明
E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350Gは、2019年10月11日にSONYより発売されたAPS-C対応のEマウント用望遠ズームレンズです。
運動会や発表会では、徒競走やリレー、組体操など、遠くから撮影するシーンが多く、300mm以上あると安心です。本レンズは35mm判換算525mmまで伸ばせるため、校庭の端からでも子どもの表情をはっきり捉えられます。
XDリニアモーターによるAFは、動き回る子どもも素早く捉え、音も静かなため発表会のステージ撮影にも適しています。約625gと、超望遠ズームとしては軽量で、三脚なしの手持ち撮影もしやすい設計です。
おすすめの人
- 運動会・発表会で子どもの表情を撮りたい方
- α6400・α6700ユーザー
- 軽量で操作性の良い超望遠を探している方
運動会の定番。軽くて速く、校庭の遠くもしっかり捉える1本です。
| 製品名 | E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS(SEL70350G) |
| 発売日 | 2019年10月25日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離(35mm判換算) | 105-525mm相当 |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 13群19枚(非球面レンズ1枚、EDレンズ3枚) |
| 最短撮影距離 | 1.1m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 77mm × 142mm |
| 重量 | 約625g |
TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]
1本で広角から望遠まで。レンズ交換不要
TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDは、18mmから300mmまで1本でカバーするAPS-C専用の高倍率ズームレンズです。
旅行や運動会で、広角から望遠までレンズ交換なしで撮影したい方にぴったりです。
TAMRON 18-300mmを選ぶ理由
- 旅行・運動会でレンズ交換不要、持ち運びも1本で済む
- 手ブレ補正VC搭載で、望遠域でも手持ち撮影しやすい
- 約9〜11万円(2026年2月現在)とコスパに優れる
詳細説明
TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061)は、広角18mmから超望遠300mmまでカバーする、ハイブリッドズームレンズです。
運動会では広角で全体の様子を撮り、望遠で子どもを引き寄せるといった切り替えが、レンズを付け替えずに可能です。旅行でも、風景から遠景まで1本で対応できるため、荷物を減らして軽装備で出かけられます。
手ブレ補正VCを搭載しているため、望遠域でも手持ち撮影しやすく、α6400・α6700にぴったりなバランスの良い1本です。
おすすめの人
- レンズ交換をしたくない、荷物を減らしたい方
- 旅行・運動会で軽装備にしたいα6400・α6700ユーザー
- 広角から望遠まで1本でこなしたい方
1本で広角〜望遠。レンズ交換の手間を省きたい方に最適です。
| 製品名 | 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) |
|---|---|
| 発売日 | 2021年9月24日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 27~450mm相当 |
| 開放F値 | F3.5 |
| レンズ構成 | 15群19枚 |
| 最短撮影距離 | 0.15m(ワイド)/0.99m(テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 75.5×125.6mm |
| 重量 | 620g |
SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS

FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS SEL70300G
迷ったら、とりあえず万能なこの一本。
フルサイズ対応の望遠ズームとしては比較的コンパクトで、最大撮影倍率0.31倍という高い近接性能も備えた1本。Gレンズならではの描写力と、軽快な取り回しを両立しています。
FE 70-300mmを選ぶ理由
- テレ端300mmでも周辺まで高解像
- 運動会・野鳥・旅行の万能望遠
- 純正Gレンズの描写力とAF性能
- 約10〜13万円(2026年2月現在)でコスパに優れる
詳細説明
SONY FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSSは、2016年4月28日にSONYより発売されたフルサイズ対応のEマウント用望遠ズームレンズです。
焦点距離は70〜300mmで、運動会や風景、動物撮影まで幅広く対応可能。
APS-C機で使用すれば最大450mm相当の画角となり、より望遠寄りの撮影が楽しめます。
最短撮影距離は0.9mで最大撮影倍率は0.31倍。
花や小物など、望遠レンズでは難しい近接撮影にも対応できる点が大きな特長です。
AFは静音性と滑らかな動作に優れたインターナルフォーカス方式。
OSS(光学式手ブレ補正)も搭載しており、手持ち撮影でも安定した画づくりが可能です。
防塵・防滴に配慮された設計で、屋外の撮影にも安心して持ち出せます。
おすすめの人
- 近接撮影も視野に入れた望遠ズームを探している
- Gレンズの描写性能を日常用途でも活かしたい
フルサイズの万能型。1本で幅広いシーンに対応できる信頼の1本です。
| 製品名 | FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS SEL70300G |
|---|---|
| 発売日 | 2016年4月28日 |
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離 | 70-300mm |
| 開放F値 | F4.5-5.6 |
| レンズ構成 | 13群16枚 |
| 最短撮影距離 | 0.9m |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 84×143.5mm |
| 重量 | 854g |
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 (Model A065)

70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2(Model A065)
手ブレ補正付きで軽量コンパクトな望遠ズーム。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2は、70mmから180mmのF2.8通し望遠ズームレンズです。 軽量設計と手ブレ補正機能により、三脚なしでも手持ちで安定した撮影ができます。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2を選ぶ理由
- 70mmから180mmのF2.8通しの望遠ズームで、動体撮影に◎
- 手ブレ補正(VC)付きにより、手持ち撮影でも安定した撮影が可能
- 約855gと軽量コンパクトで、長時間の撮影でも疲れにくい
詳細説明
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2は、タムロンが2023年10月12日に発売したEマウント対応の望遠ズームレンズです。
70mmから180mmまでの焦点距離により、ポートレートからスポーツまで幅広いシーンに対応。
ポートレート撮影では70mmで全身から半身まで、スポーツや動物など動体撮影では、180mmの望遠で遠くの被写体を大きく写し込めます。
VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)モーターを採用し、高速・高精度なAF性能により、動く被写体も逃しません。
F2.8通しの明るさにより、屋内スポーツや夕暮れ時などの低照度下でも高速シャッターを確保できるため、被写体の一瞬の動きを止めて写せます。
また、手ブレ補正機能により、三脚なしでも手持ち撮影も快適。
約855gと軽量で、同クラスのF2.8望遠ズームと比較しても軽く長時間の撮影でも疲れにくい点も魅力です。
おすすめの人
- 動体を本気で撮りたい中〜上級者
- 手ブレ補正付きを求める人
- F2.8通しの明るい望遠ズームを求めている人
- 手持ちで動体撮影をしたい人
F2.8通しの大口径。コスパ重視でボケを楽しみたい方に最適です。
| 製品名 | TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズセンサー |
| 焦点距離 | 70-180mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 14群19枚 |
| 最短撮影距離 | ズーム全域:0.85m(AF) ワイド:0.27m(MF) テレ:0.85m(MF) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 81×149mm |
| 重量 | 810g |
TAMRON 50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD (Model A067)

50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD (Model A067)
50〜400mmの8倍ズーム。欲張り撮影に最適
TAMRON 50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD(A067)は、広角寄りの50mmから超望遠400mmまでを1本でカバーできる、Eマウント対応の8倍ズームレンズです。
APS-C機に装着すれば最大600mm相当の撮影も可能で、入退場の全体シーンからゴールシーンの一瞬の表情まで、すべてを逃さず収められる理想的な運動会用ズームと言えます。
TAMRON 50-400mmを選ぶ理由
- 50〜400mmの8倍ズームで、標準域から超望遠まで1本で
- 広角側で1:2ハーフマクロ対応
- 約1,155gで、400mmクラスとしては携行しやすい
- フルサイズ対応
詳細説明
2024年9月19日発売のTAMRON 50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXDは、超望遠ズームながら、重量約1,180g・全長185.8mmという高い携帯性を実現した1本です。特に焦点距離50mmスタートの利便性が大きく、競技前の集合シーンから徒競走・ダンス・リレーまで、構図を大きく変えながらもレンズ交換なしで撮影を続けられます。
描写面では、16群24枚構成にXLD(eXtra Low Dispersion)やLD(Low Dispersion)レンズを多数採用し、ズーム全域でシャープな画質を確保。ボケも自然で美しく、子どもの一瞬の笑顔や真剣な表情を引き立てます。
リニアモーター「VXD」により、高速で正確なAFを実現し、走る姿も逃しません。加えて、独自の手ブレ補正機構「VC」は、撮影状況に応じて3つのモードを使い分けられ、運動会のような手持ち望遠撮影でも安定感を発揮します。
おすすめの人
- レンズを増やしたくない、1本で多用途に使いたい方
- グラウンドの端からでも子どもの表情をしっかり捉えたい方
- APS-Cカメラで600mm相当の望遠撮影にチャレンジしたい方
8倍ズームの万能型。1本で幅広い焦点距離をカバーする欲張り撮影に最適です。
| 製品名 | 50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD(Model A067) |
| 発売日 | 2024年9月19日 |
| マウント | SONY Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ対応(APS-Cでも使用可) |
| 焦点距離(35mm判換算) | 50-400mm |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 18群24枚 |
| 最短撮影距離 | 0.25m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 88.5×185.8mm |
| 重量 | 1,180g |
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS(ソニーEマウント用)

Sports 150-600mm F5-6.3 DG DN (ソニーE用/フルサイズ対応)
600mm超望遠で野鳥・スポーツを狙う。FE 200-600mmよりコスパ良し
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OSは、35mmフルサイズ対応の超望遠ズームレンズ。
150-600mmという圧倒的な焦点距離レンジと高精度AF、手ブレ補正を兼ね備え、スポーツ撮影のために生まれた1本です。
運動会のような遠くから子どもを狙うシーンでも、表情や動きを逃さずにしっかり写し撮れます。
SONY純正のFE 200-600mmより約10万円安く、野鳥やスポーツを本格的に始めたい方の選択肢のひとつになります。
SIGMA 150-600mmを選ぶ理由
- 圧巻の焦点距離150-600mmで、グラウンドの端からでも子どもを大きく写せる
- 約2,100gと超望遠にしては軽量で、手持ち撮影にも対応しやすい
- 純正200-600mmと比べるとコスパが良い
詳細説明
2021年8月27日に発売されたSIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OSは、ソニーEマウント向けに設計された、ミラーレス専用の超望遠ズームです。
600mmという焦点距離は、野鳥や飛行機、スタジアムのスポーツ撮影でも十分に引き寄せて大きく撮影できます。純正のFE 200-600mm G OSSより約10万円安く、予算を抑えながら超望遠を体験したい方におすすめ。
約4段分の手ブレ補正OS(オプティカルスタビライザー)により、三脚なしの手持ち撮影でもブレを抑えやすく、ズーム操作もスムーズです。
また、ズームリング・フォーカスリングの操作感も優れており、AF-Lボタンやカスタムスイッチで撮影中の操作性も抜群。フィールドで信頼できるレンズを求めるユーザーに最適です。
おすすめの人
- 野鳥・スポーツを本格的に始めたい方
- 安定したAF・手ブレ補正機能で失敗を減らしたい
- フルサイズの描写力と超望遠を両立したい
600mm超望遠でコスパ良好。野鳥・スポーツの本格撮影を目指す方に最適です。
| 製品名 | SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS | Sports (ソニーE用/フルサイズ対応) |
|---|---|
| 発売日 | 2021年8月27日 |
| マウント | ソニー E マウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 150-600mm |
| 開放F値 | F5-6.3 |
| レンズ構成 | 15群25枚 |
| 最短撮影距離 | 58-280cm |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×全長 | 109.4×265.6mm |
| 重量 | 約2,100g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:2.9(焦点距離180mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | ケース,レンズフード(LH1034-01),カバーレンズキャップ(LC-747E),フロントキャップ(LCF-95mm III).リアキャップ(LCR II),ショルダーストラップ,三脚座(TS-121) |
SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II

FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2
ズーム全域0.5倍マクロ。万能望遠の決定版
FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIは、ズーム全域で0.5倍マクロ対応を実現した、フルサイズ対応レンズです。
0.26〜0.43倍のマクロ撮影に対応しており、被写体の細部を大きく切り取ることも可能です。
FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIを選ぶ理由
- ズーム全域で0.5倍マクロ対応
- EISA Award 2024-2025最優秀望遠ズーム受賞
- 約794gとF4望遠では軽量
詳細説明
2023年7月28日に発売されたSONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIは、70mm〜200mmの全域で0.5倍マクロが使える、ユニークな万能望遠ズームです。
望遠で人物や運動会を撮りつつ、花や小物の接写まで1本で対応できるため、レンズを替える手間が省けます。約794gはF4の70-200mmクラスとしては軽量で、長時間の手持ち撮影にも向いています。
また、風景撮影のサブレンズとして望遠レンズを検討しているという方にもおすすめです。
おすすめの人
- 望遠にマクロも欲しい方
- F4で十分、軽量を重視する方
- フルサイズ万能望遠を1本で済ませたい方
マクロ対応の万能望遠。望遠と接写を1本で楽しみたい方に最適です。
| 製品名 | SONY FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月28日 |
| マウント | Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70-200mm |
| 開放F値 | F4 |
| レンズ構成 | 13群19枚 |
| 最短撮影距離 | ワイド端0.26m テレ端0.42m |
| フィルター径 | 72mm |
| 最大径×全長 | 82.2×149mm |
| 重量 | 794g |
SONY FE 135mm F1.8 GM

FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM
圧倒的なボケと解像力。ポートレートの王様
FE 135mm F1.8 GMは、Gマスター単焦点の望遠レンズで、子どもやポートレートの描写に定評があります。
F1.8の明るさと圧倒的なボケ表現で、被写体を際立たせた写真が撮れます。
FE 135mm GMを選ぶ理由
- Gマスター単焦点の描写力
- 子ども・ポートレートの描写に定評
- 圧倒的なボケと解像力
詳細説明
2019年4月19日に発売されたSONY FE 135mm F1.8 GMは、ポートレートや子どもの撮影で人気の高い、望遠単焦点レンズです。
F1.8の明るい開放F値により、背景を大胆にボカした写真が撮れ、被写体がくっきり際立つ描写が特徴です。ズームレンズにはない単焦点ならではのシャープな描写と、とろけるようななめらかなボケ味が魅力です。
運動会の休憩時間や、日常のスナップ、フォトスタジオでの撮影まで、人物撮影を極めたい方におすすめの1本です。
おすすめの人
- 望遠単焦点でボケを極めたい方
- ポートレート・子ども撮影を重視する方
単焦点の王道。ボケと美しさを極めたいポートレート派に最適です。
| 製品名 | FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM |
|---|---|
| 発売日 | 2019年4月19日 |
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
| 焦点距離 | 135mm |
| 開放F値 | F1.8 |
| レンズ構成 | 10群13枚 |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×全長 | 89.5x127mm |
| 重量 | 950g |
SONY FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS SEL100400GM
Gマスター超望遠。200-600mmより軽量
FE 100-400mm GM OSSは、Gマスターの超望遠ズームで、野鳥・スポーツ撮影に最適な1本です。
FE 200-600mmより軽量で携行性が高く、テレコンバーター対応で拡張も可能です。
FE 100-400mm GMを選ぶ理由
- 100〜400mmで野鳥・スポーツに最適
- 200-600mmより軽量で携行性が高い
- テレコンバーター対応で拡張可能
- 画質・AFともに最高クラス
- Gマスターの描写力
詳細説明
2017年7月28日に発売のSONY FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSは、野鳥やスポーツを本格的に撮りたい方の定番レンズです。
100mmから400mmまでカバーし、テレコンバーターを装着すればさらに焦点距離を延ばせます。FE 200-600mmと比べて軽く、フィールドに持っていく負担が少ないため、野鳥撮影のスタンダードとして人気があります。
画質とAF性能は最高クラスで、動きの速い被写体も確実に捉えます。
おすすめの人
- 野鳥・スポーツを本格的に撮りたい方
- 200-600mmより軽くしたい方
- 画質とAF性能を最優先する方
本格派なら選びたい、Gマスター超望遠です
| 製品名 | SONY(ソニー)FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS |
|---|---|
| 発売日 | 2017年7月28日 |
| マウント | α Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 100~400mm |
| 開放F値 | F4.5-5.6 |
| レンズ構成 | 16群22枚 |
| 最短撮影距離 | 0.98m |
| フィルター径 | 77mm |
| 最大径×全長 | 93.9×205mm |
| 重量 | 1395g |
SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G
Eマウント初の600mm超望遠。本格派へ
FE 200-600mmは、Eマウントで初の600mm超望遠ズームで、野鳥・飛行機・スポーツの本格派向け。
テレコンバーターで1,200mm相当まで拡張可能で、GOOPASSでも人気のレンズです。
FE 200-600mmを選ぶ理由
- テレコンで1,200mm相当まで拡張可能
- 野鳥・飛行機・スポーツに最適
- インナーズームで全長固定、操作性が良い
詳細説明
2019年に発売されたSONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSは、200mmから600mmまでカバーする、Eマウント初の本格超望遠ズームです。
野鳥撮影では600mmがあれば、野鳥から十分に距離を撮りながら、しっかりと大きく撮影することが可能です。さらに、テレコンバーター1.4xを装着すれば840mm相当、2xなら1,200mm相当まで拡張できます。インナーズーム採用でズームしても全長が変わらず、三脚に乗せたままでも操作しやすい設計も特徴です。
また、5枚のEDガラス、非球面レンズを適切に配置した光学設計で、超望遠でありながら収差を抑えて端正な写りを実感できます。
動物や野鳥撮影では、体毛や羽根の質感をくっきりと描写しながら、背景には柔らかなボケ……そんな立体感のある印象的な作品作りができるはずです。
おすすめの人
- 野鳥・飛行機を本格的に撮りたい方
- 600mm超望遠のレンズを検討している方
600mm超望遠の本格派。野鳥・飛行機を狙う方の定番レンズとも言えます。
| 製品名 | SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G |
| 発売日 | 2019年7月26日 |
| マウント | ソニーEマウント系 |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 200-600mm |
| F値 | F5.6-6.3 |
| レンズ構成 | 17群24枚 |
| 最短撮影距離 | 2.4m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×全長 | 111.5×318mm |
| 重量 | 約2,115g |
SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II

FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2
軽い、速い、ボケる。約435g軽量化したGマスターの第二弾
FE 70-200mm F2.8 GM OSS IIは、SONYの技術力を集約した最高峰モデルである「Gシリーズ」に属し、シリーズ初の2代目モデルとして発売されました。
世界最軽量クラスのボディに、高速AF・描写力・ボケ味を凝縮した、プロ向けの1本です。
FE 70-200mm F2.8 GM IIを選ぶ理由
- 世界最軽量クラスの70-200mm F2.8
- 高速AF・描写力・ボケ味ともに最高峰
詳細説明
2021年11月26日にSONY(ソニー)より発売されたSONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS IIは、70-200mm F2.8クラスでは世界最軽量を実現した、SONY望遠のフラッグシップです。
F2.8の明るさにより、暗い室内や体育館での運動会、夕暮れのスポーツ撮影でも、高いシャッター速度を確保しやすいのが特徴。AF性能と描写力、ボケ味はすべて最高クラスで、プロ級の仕上がりが期待できます。
また、ソニー独自のXD(extreme dynamic)リニアモーターを4基搭載し、最大4倍になったAF性能も注目のポイントです。
優れた追従力で、スポーツのような動きの予想が難しい被写体でも、一度食らい付いたら離しません。
おすすめの人
- スポーツ・ポートレートを本格的に撮る方
- プロ級の画質・AFを求める方
望遠のフラッグシップ。一級品の写りを求める方に◎
| 製品名 | FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年11月26日 |
| マウント | ソニー Eマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70-200mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| レンズ構成 | 14群17枚 |
| 最短撮影距離 | ワイド:0.4m テレ:0.82m |
| フィルター径 | 77mm |
| 最大径×全長 | 88×200mm |
| 重量 | 1,045g |
SONY望遠レンズの選び方

SONYの望遠レンズを選ぶときは、焦点距離・用途・センサーサイズ・予算の4点を押さえると失敗しにくくなります。
焦点距離で選ぶ
焦点距離によって、適した撮影シーンが変わります。
| 70-200mm | 70-300mm | 300mm以上 |
|---|---|---|
| 運動会(園庭規模)・ポートレート・室内撮影 | 運動会(校庭規模)・野鳥の入門 | 野鳥・飛行機・スポーツの本格派向け |
運動会・野鳥・ポートレートなど用途別のおすすめ
| 運動会で校庭の遠くを狙う | 野鳥・スポーツ | ポートレート |
|---|---|---|
| 300mm相当以上があると安心 | 特に野鳥撮影は600mmクラスだと大きく撮影できます。 | F2.8以下の大口径だとボケを活かした撮影がしやすい |
フルサイズとAPS-Cの違い
フルサイズ対応レンズ(FEマウント)は、APS-C機(α6400など)でも使用可能です。その場合、画角は焦点距離×1.5倍相当になります。
一方、APS-C専用(Eマウント)のレンズは、原則フルサイズ機では使用できません。ボディのマウントを確認してから選びましょう。
SONY純正とタムロン・SIGMAの違い
SONY純正とタムロン・SIGMAでは、得意分野や価格帯が異なります。用途や予算に合わせて選びましょう。
純正の強み
SONY純正レンズは、描写力・AF性能・保修・ブランド力に優れています。GレンズやGマスターは、画質を最優先する方に適しています。
タムロンの強み
タムロンはコスパ・軽量設計・VC(手ブレ補正)搭載モデルが強みです。18-300mmのように広角から望遠まで1本で完結する機種が充実しており、レンズ交換をしたくない方に向いています。
SIGMAの強み
SIGMAは、シャープできりりとした描写が特徴です。超望遠(150-600mmなど)でコスパに優れ、スポーツラインナップも充実しています。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
よくある質問(FAQ)

望遠レンズの焦点距離はどのくらいがおすすめ?
用途によって目安が異なります。運動会(園庭規模)なら70-200mm、校庭規模なら70-350mm相当がおすすめです。
野鳥やスポーツの本格撮影なら、200-600mmやSIGMA 150-600mmのように400mm以上の超望遠が適しています。ポートレートなら70-200mm F2.8や135mm F1.8が人気です。
運動会・子どもの発表会におすすめの望遠レンズは?
E 70-350mm、タムロン18-300mm、FE 70-300mmなどがおすすめです。
校庭の遠くから撮る場合は、350mm相当(APS-C換算で525mm相当)以上があると安心です。軽量で手ブレ補正搭載の機種を選ぶと良いでしょう。
初心者におすすめの望遠レンズは?安いモデルはある?
E 55-210mmが最も安く、約3〜4万円(2026年2月現在)で購入できます。約345gと軽量で、光学式手ブレ補正も搭載しているため、初心者の望遠デビューに適しています。
まとめ
本記事では、SONY Eマウント対応の望遠レンズおすすめ12選を紹介しました。
Eマウントには、ハイスペックレンズから気楽に使えるレンズ、動画撮影用まで幅広いラインナップが揃っています。
ひとえに望遠レンズといっても焦点距離や明るさはそれぞれ。望遠レンズは用途に合わせて選びましょう。その後で、テレコンや別レンズの追加を考えると、無駄なく購入ができますよ。
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※2026年2月現在の情報です。サービス内容・価格は変更になる場合があります。




















