こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です。
2,500種類以上のカメラ機材を扱っている、カメラのサブスクリプションサービス『GOOPASS』。
本記事では、GOOPASSの中で2023年6月中にレンタルされた数が多かったものを、TOP10ランキング形式でご紹介します。
商品の特徴やおすすめの撮影シーンも解説するので、ぜひカメラ選びの参考にしてください。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
GOOPASS(グーパス)では、1日あたり100円〜でレンタル可能!
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目次
GOOPASS月間レンタルランキングTOP10

10位(↑):DJI POCKET 2(前月:ランク外)

ジンバルを使ったブレの少ない動画撮影を手軽に。
10位はDJI(ディー・ジェイ・アイ)の「DJI POCKET 2」です。
2020年に発売された小型カメラで、最大の特徴は一体型になった3軸のジンバル。
持ち歩きながら動画撮影をしても手ブレが抑えられるため、観光地やテーマパークなど、アクティビティの最中も滑らかな映像が撮影できます。
124.7×38.1×30mmの手乗りサイズは、旅行やアウトドアでもポケットに入れて持ち運びが可能です。
スマホと同じくらい気軽に撮りたいと思った瞬間に撮影ができるので、シャッターチャンスを逃しません。
また、優れた携帯性だけでなく、静止画で6400万画素、動画で4K60fpsの高画質撮影ができる点も魅力の1つ。
旅行の思い出や日々の出来事を、スマホよりも高いクオリティで気軽に残したい方におすすめです。
こんな方・シーンにおすすめ
- 外出先でさっと動画撮影をしたい方
- Vlog撮影、旅行撮影、記録動画撮影
製品情報
| 製品名 | DJI POCKET 2 |
| 画素数 | 6400万画素 |
| 動画サイズ | 4K |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20mm |
| 手ブレ補正 | F1.8 |
| サイズ | 38.1×124.7×30 mm |
| 重量 | 117g |
■購入する場合は、44,500円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

DJI POCKET 2
9位(↑):GoPro HERO10 BLACK CHDHX-101-FW(前月:ランク外)

滑らかな5.3K映像が楽しめる。
GoPro(ゴープロ)が2021年に発売したアクションカメラ「HERO10 BLACK CHDHX-101-FW」が、9位にランクイン。
従来モデルからの進化点は、5.3Kの解像度で60fps、4Kであれば120fpsの動画撮影ができるようになった点です。
美しい自然が広がる絶景スポットは5.3Kの超高画質で、モータースポーツや車載動画などのスピード感がある撮影は120fpsの高フレームレートで……。
被写体によって使い分けが自由です。
また、HERO10には「HyperSmooth 4.0」と呼ばれる最新の手ブレ補正機能が搭載されています。
45度傾けても水平な映像が撮れるといわれており、スポーツやアクティビティなど動きが激しいシーンでも、滑らかでブレの少ない映像撮影が可能です。
さらに10mまでの防水性能もあるので、サーフィンなどマリンスポーツに最適。夏に活躍すること間違いなしの1台です。
※どのような状態でも浸水の場合は全損となり全額請求となります。ダイビング等される場合は、付属の防水ハウジングをご利用ください。
こんな方・シーンにおすすめ
- ハンズフリーで滑らかな高画質動画が撮りたい方
- Vlog撮影、旅行撮影、記録動画撮影
製品情報
| 製品名 | HERO10 BLACK CHDHX-101-FW |
| 画素数 | 2300万画素 |
| 動画性能 | 5.3K/60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 16mm |
| 手ブレ補正 | HyperSmooth 4.0 |
| サイズ | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 153g |
■購入する場合は、49,126円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

HERO10 BLACK CHDHX-101-FW
8位(↑):TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD(前月:ランク外)

ボケも寄りも。多彩な描写ができる高倍率ズーム。
8位はTAMRON(タムロン)の高倍率ズームレンズ「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD」です。
2020年に発売された本レンズの倍率は、およそ7倍。広角から超望遠域までカバーしながら、絞りがF2.8スタートである点や、全長117mm、質量575gのコンパクト設計が注目を集めました。
最近のTAMRONレンズは近接撮影も得意としており、本レンズの最短撮影距離は広角端で0.19m、望遠端で0.8m。
広角側では被写体に大きく寄ってパースペクティブを生かした撮影を、望遠側でも被写体に近づいて撮影ができるなど、多彩な撮影が楽しめます。
「高倍率レンズは描写力がイマイチ」という印象も持つ方もいるかもしれませんが、本レンズは特殊硝材のレンズを使用し、諸収差を抑制。全ズーム域で安定した描写が期待できます。
さまざまなシーンを1本のレンズで撮影したい方や、旅行で荷物を減らしたい方、高倍率でも描写を重視したい方におすすめのレンズです。
こんな方・シーンにおすすめ
- ズーム倍率の高い望遠レンズを探している方
- 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影・草花撮影
製品情報
| 製品名 | 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD |
| 対応マウント | ソニーEマウント系 |
| 焦点距離 | 28~200mm |
| F値 | F2.8-5.6 |
| 最短撮影距離 | 0.19m(ワイド) 0.8m(テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 74×117mm |
| 重量 | 575g |
■購入する場合は、77,220円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD
7位(↑):SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用](前月:ランク外)
![24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://goopass-magazine-image-prd.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/magazine/wp-content/uploads/2023/07/image-8-1024x1024.png)
あらゆるシーンで高い解像力を実感。
SIGMA(シグマ)の「24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]」が7位にランクインしました。
2019年にSIGMAから発売された標準ズームレンズです。
SIGMAのレンズの中でも高い解像性能を誇る「Art」ラインに属しており、それゆえに最大の特徴は鋭い描写力。
低分散ガラスと非球面レンズで色収差や歪曲収差を最小限に抑え、風景や建築物の撮影などでは、細部まで精細さを実感できます。
また、全域でF2.8の明るさを持った大口径レンズです。照度の低い室内や朝夕の撮影でも明るさを確保しやすく、手持ち撮影時のブレを防ぎます。
さらに防塵・防滴構造の設計であるため、厳しい環境下でも安心して使用ができ、場所を選ばない1本といえるでしょう。
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力のある標準ズームレンズが欲しい方
- イベント撮影、風景撮影、ポートレート撮影、スナップ撮影
製品情報
| 製品名 | 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用] |
| 対応マウント | ソニーEマウント系 |
| 焦点距離 | 24~70mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.18~0.38m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 87.8×124.9mm |
| 重量 | 830g |
■購入する場合は、118,800円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]
6位(↑):SONY FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM(前月:9位)

キレとボケを両立。524gの軽量大口径レンズ。
前月9位の単焦点レンズ「FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM」が、今月は6位にランクアップ。
SONY最高峰のGM(G Master)レンズで、超高度非球面XAレンズ2枚などを取り入れた光学設計により、中心部から周辺部まで圧倒的な画質を誇ります。
GMレンズの特徴は、対照的ともいえる解像感とボケ感を両立させている点。
たとえばポートレートでは、モデルの顔をシャープに画きながら、背景にはとろけるようなボケを作り出します。
また、本レンズは大口径を採用しながら、長さは96mm、重量も約524gとコンパクト。
小さなバッグにも収まるサイズなので、お散歩をしながらスナップ感覚で風景やポートレートを楽しみたい方におすすめの1本です。
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトな大口径レンズを探している方
- スナップ撮影、ポートレート撮影、風景撮影
製品情報
| 製品名 | FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM |
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 35mm |
| F値 | F1.4 |
| 最短撮影距離 | 0.27m(AF時) 0.25m(MF時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 76×96mm |
| 重量 | 524g |
■購入する場合は、179,000円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM
5位(↑):Canon EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM(前月:ランク外)

望遠域でもクリアな描写力。
Canon(キヤノン)の望遠レンズ「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM」が今月も5位にランクイン。
Canonの高級レンズシリーズである「Lレンズ」に属し、白く塗装された鏡筒は多くの写真愛好家を虜にしてきました。
2014年の発売から年月は経っているものの、蛍石レンズやスーパーUDレンズ採用し、ズーム全域で高い解像力を発揮。
望遠ズームレンズにありがちな、望遠域で画質低下をする現象が従来より改善されています。
また、従来モデルより進化した4段分の手ブレ補正により、約1,570gとヘビー級でありながら手持ちでの撮影も可能に。
スポーツや動物など望遠域が必要になる撮影はもちろん、夜間の飛行機撮影など、暗所でもブレが抑えられるので安心です。
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力のある超望遠レンズを求めている方
- 動物撮影、野鳥撮影、スポーツ撮影
製品情報
| 製品名 | EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM |
| 対応マウント | キヤノンEFマウント |
| 焦点距離 | 100~400mm |
| F値 | F4.5-5.6 |
| 最短撮影距離 | 0.98m |
| フィルター径 | 77 mm |
| 最大径×長さ | 94×193mm |
| 重量 | 1570g |
■購入する場合は、270,000円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM
4位(↑):SONY α7IV ILCE-7M4 ボディ(前月:ランク外)

高速、高解像。さまざまなシーンに対応するオールラウンダー。
4位はSONYのフルサイズミラーレス「α7 IV ILCE-7M4」です。
ベストセラー製品ともいえる「α7 III」の後継機として、2021年に発売されました。
新開発の有効約3300万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載し、従来に比べて静止画でも動画でもより緻密な描写が期待できます。
また、画像処理エンジンは、フラグシップと呼ばれるα1やα7S IIIと同じ「BIONZ XR」を採用。
759点の像面位相差AFセンサー配置に加え、AFの速度や被写体検出のスピードも向上しました。
それにより、動物やスポーツ撮影などの動きが激しいシーンでも、瞬時に被写体を捉えシャッターチャンスを逃しません。
高画素に加え高速AF、高追随、そして高い暗所耐性。α7 IIIのバランスを引き継ぎ、よりバージョンアップさせた1台です。
こんな方・シーンにおすすめ
- さまざまなジャンルの撮影を楽しみたい方
- 動物・野鳥撮影、乗り物撮影、風景撮影、ポートレート撮影、スナップ撮影
製品情報
| 製品名 | α7IV ILCE-7M4 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 画素数 | 約3300万画素 |
| 動画サイズ | 4K/59.94fps |
| 常用感度 | ISO100~51200 |
| 連写性能 | 最高約10コマ/秒 |
| サイズ | 131.3×96.4×79.8mm |
| 重量 | 658g |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth4.1、ダブルスロット、バリアングル液晶 |
■購入する場合は、291,200円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

α7 IV ILCE-7M4 ボディ
3位(↓):TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)(前月:1位)

TAMRONらしい描写が楽しめるコンパクトなF2.8通し望遠ズーム。
前月1位の「70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)」が今月は3位に。
GOOPASSランキングではおなじみの、2020年に発売されたTAMRONの望遠レンズです。
特徴は、望遠域をカバーする大口径のズームレンズでありながら、全長約149mm、重量810gに抑えたコンパクト設計。
70~200mm帯の焦点距離を持つ多くのレンズが1kgを超えるのが一般的な中、大幅な軽量化がなされています。
また、携帯性だけでなく、リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)が搭載されたモデルでもあるため、素早く正確なAFも実現しました。
ポートレート、スナップ、風景、乗り物など……。多くのシーンで撮りたいと思った瞬間にフレーミングができて、ピントを合わせられる。さまざまな面からフットワークを軽くしてくれる望遠レンズです。
こんな方・シーンにおすすめ
- 軽量で取り回しのよい望遠ズームレンズを探している方
- 動物撮影、ポートレート撮影、スポーツ撮影、風景撮影
製品情報
| 製品名 | 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056) |
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 70~180mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | ズーム全域:0.85m(AF) ワイド:0.27m(MF) テレ:0.85m(MF) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 81×149mm |
| 重量 | 810g |
■購入する場合は、119,253円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)
2位(↑):SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G(前月:ランク外)

身近になった純正レンズの200-600mm。
SONYの望遠レンズ「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G」が今月はトップ3入り。
2019年に発売された当初、Eマウントで初めて600mm域をカバーするレンズとして注目されました。
ズーム時もレンズの長さが変わらないインナーズーム方式を採用しているため、全ズーム域で安定して撮影が可能です。
また、5枚のEDガラス、非球面レンズを適切に配置した光学設計で、超望遠でありながら収差を抑えて端正な写りを実感できます。
動物や野鳥撮影では、体毛や羽根の質感をくっきりと描写しながら、背景には柔らかなボケ……そんな立体感のある印象的な作品作りができるはずです。
1.4倍、2倍のテレコンバーター※にも対応しており、最長1,200mmまでのAF撮影が可能です。
※テレコンバーターは別途レンタルが必要
こんな方・シーンにおすすめ
- フルサイズでも手軽に使える超望遠ズームレンズを探している方
- 動物撮影、スポーツ撮影、乗り物撮影
製品情報
| 製品名 | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G |
| 対応マウント | ソニーEマウント系 |
| 焦点距離 | 200~600mm |
| F値 | F5.6-6.3 |
| 最短撮影距離 | 2.4m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×長さ | 111.5×318mm |
| 重量 | 2115g |
■購入する場合は、229,501円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G

SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥撮影をしたレビュー記事です。実際に猛禽類や小鳥を撮影し、AF性能や解像感、描写力について解説。また、FE 100-400mm ...
GOOPASS ANIMAL MAGAZINE1位(↑):RICOH GR IIIx(前月:2位)

ボケも楽しめるスナップシューター。
今月の1位は、RICOH(リコー)のコンパクトデジタルカメラ「GR IIIx」です。
APS-Cサイズのセンサーを持つ「GRシリーズ」の最新モデルで、2021年に発売されました。
約2424万画素のセンサーを搭載しながらも、サイズは109.4×61.9×35.2mm、重量約262gと、ポケットに入る軽量さ。
また、前モデル「GR Ⅲ」と比べると、レンズ枚数を増やして諸収差を抑えただけでなく、焦点距離も変化しています。
35mm判換算で28mmの広角レンズが定番でしたが、本機では40mmの画角を採用しました。より目で見ているのと近い画角で撮影が行なえます。
また、クロップモードも活用すれば、50mmと70mmの、より望遠側での撮影が可能。
画素数は減ってしまうものの、ボケ感も楽しめるカメラになりました。
こんな方・シーンにおすすめ
- 画質と携帯性のよいコンデジを求めている方
- スナップ撮影、ポートレート撮影、風景撮影、物撮り
・使用機材:RICOH GR IIIx
・使用方法:スナップ撮影
・描写性能:このポケットサイズなのに、非常に繊細に映ります。
・オートフォーカス性能:期待していなかった分、想像より早いです。遅いと感じたことはありません。
・手ブレ補正機能:手振れ補正あり、スナップ程度の使用であれば気にならないくらい効きます。
・使いやすさ:GRIIIよりも焦点距離が長いため、ポートレートもGRIIIより歪みが少なく撮影ができます。開放値のボケ感も非常に綺麗です。
・持ち運びやすさ:胸ポケットに入る手軽さで感動します。
製品情報
| 製品名 | GR IIIx |
| 画素数 | 2424万画素 |
| 動画サイズ | フルHD(1920×1080)60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 約40mm |
| F値 | F2.8 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:0.2m マクロ:0.12m |
| サイズ | 109.4×61.9×35.2mm |
| 重量 | 262g |
■購入する場合は、125,820円(税込 ※2023/07/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

GR IIIx
まとめ

『GOOPASSのレンタルランキング』はいかがでしたでしょうか?気になる機材は見つかりましたか?
今月も前月に引き続き、望遠ズームレンズのランクインが目立ちました。
コロナも落ち着き再開するイベントも増えたので、便利なズームレンズの需要が増えたのかもしれません。
また、雨の中でも使えるアクションカメラのランクインも目立ちました。
今月はいよいよ夏真っ盛り。お子さんは夏休みに入り、海や山などのアクティビティをする方が増えるはず。
気軽に撮影できるカメラの需要が増えるかもしれませんね。
7月は梅雨も明け撮影機会が増える季節です。今月どの機材をレンタルしようか迷っている方は、6月のレンタルランキングをぜひ参考にしてみてください。
↓7月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓









