こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です。
2,500種類以上のカメラ機材を扱っている、カメラのサブスクリプションサービス『GOOPASS』。
本記事では、GOOPASSの中で2023年2月中にレンタルされた数が多かったものを、TOP10ランキング形式でご紹介します。
商品の特徴やおすすめの撮影シーンも解説するので、ぜひカメラ選びの参考にしてください。
↓3月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓
https://goopass.jp/magazine/subject3/
目次
GOOPASS月間レンタルランキングTOP10
10位(↓):SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用](前月:8位)
![SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://goopass-magazine-image-prd.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/magazine/wp-content/uploads/2022/06/0823111146_630437622cb6a.png)
ズーム全域で発揮される描写力。
10位は、前月8位のSIGMAレンズ「24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]」です。
解像力を追究したArtラインに属しています。特殊低分散ガラスや非球面レンズを盛り込んだレンズ設計が、ズーム全域で均一かつメリハリのある描写を実現しました。
町並みを撮影すれば建物一つ一つをシャープに画く、鋭い解像感が特徴。
青空を写せば抜け感を、夕景を撮れば黒つぶれを防いだ豊かな陰影を実感でき、特に風景撮影で重宝するでしょう。
また、ボケ描写も優れており、従来モデルより2枚増やした絞り羽根と、F2.8の大口径が円形で大きなボケを作り出します。
風景だけでなくスナップやポートレートも撮影してみてください。
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力の優れた大口径の標準ズームレンズを探している方
- 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影
製品情報
| 製品名 | 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用] |
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 24~70mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.18~0.38m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 87.8×124.9mm |
| 重量 | 830g |
■購入する場合は、118,000円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
9位(↑):SONY FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM(前月:ランク外)

雄大な景色を端正に写すGMレンズ。
SONY(ソニー)の超広角レンズ「FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM」が9位にランクイン。
16~35mmの超広角域をカバーし、全域でF2.8のいわゆる「大三元レンズ」です。
G Master(GM)シリーズは、超高度非球面XAレンズをはじめとした高精度のレンズ設計により高い光学性能を有しており、本レンズも例外ではありません。
広角ズームで発生しやすい歪曲収差やコマ収差を、最大限に抑えました。
そのため、歪みのない壮大な建築物の写真や、周辺でも星が点で写る星景写真など、細部まで丁寧な描写を可能にします。
大口径レンズでありながら重量は680g、サイズも88.5×121.6mmで、持ち運びに適した1本です。
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトで描写性能の高いレンズを求めている方
- 風景撮影、スナップ撮影、星景撮影
製品情報
| 製品名 | FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM |
| 対応マウント | ソニーEマウント系 |
| 焦点距離 | 16~35mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.28m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 88.5×121.6mm |
| 重量 | 680g |
■購入する場合は、246,165円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。

こんにちは。GOOPASS TRAVEL MAGAZINE編集部のchinoです。 星を撮るために一眼カメラを持ち続けている、といっても過言ではない私が、今回「星景撮影に使えそうなレンズ」...
GOOPASS TRAVEL MAGAZINE8位(↑):DJI POCKET 2(前月:12位)

日常も非日常も、ポケットから出してすぐ撮影。
DJI(ディージェイアイ)の「DJI POCKET 2」が、前月12位から順位を上げました。
DJIの人気モデルで、質量117gの軽量なボディと、スティック型の持ち手が特徴。ハンドルは3軸のジンバルになっており、歩きながら撮影をしても映像が大きくブレません。
旅行や街歩きVlogなどで活躍するでしょう。
一方、アクションカムとしての機能や防水性能などはライバル機ともいえるGoProシリーズの方が優れており、DJI POCKET 2は過酷なアウトドア環境での使用には向いていません。
しかし、最大8倍(64MP時)のズーム機能など、広い範囲だけでなく一つの被写体にフォーカスできるズーム力があります。
日常や旅行を、さまざまな画角で切り取ってみてください。
こんな方・シーンにおすすめ
- 手軽に動画を撮影したい方、Vlog撮影をしてみたい方
- 旅行撮影、アウトドア撮影
製品情報
| 製品名 | DJI POCKET 2 |
| 画素数 | 6400万画素 |
| 動画性能 | 4K(3840×2160)60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 20mm |
| F値 | F1.8 |
| サイズ | 38.1×124.7×30mm |
| 重量 | 117g |
■購入する場合は、44,550円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。

こんにちは、カメラと旅好きのためのメディア・GOOPASS TRAVEL MAGAZINE編集部のMiaです。 本メディアで編集ライターを努める私ですが、今年のシルバーウィークはプライベ...
GOOPASS TRAVEL MAGAZINE7位(↑):SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用](前月:ランク外)

カバー範囲の広い超望遠レンズ。
7位はSIGMAの望遠ズームレンズ「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用]」です。
150~600mmの広い望遠域をカバーするレンズで、一般的な70~200mmの望遠ズームレンズでは不可能だった撮影を可能にします。
例えば遠くを飛ぶ野鳥の撮影や、選手との距離が遠いサッカーなどのスポーツ、飛行機撮影など……。
ワイド端が150mmのため、被写体が近づいてきた場合でも画角の調整が簡単です。
画角の自由度が高いので、望遠レンズでおなじみの被写体だけでなく、風景やポートレートまでこなします。
ブレが発生しやすい焦点距離ですが、精度の高い手ブレ補正が搭載。
モータースポーツ等に最適な流し撮りモードもあるので、より躍動感のある写真が撮れるでしょう。
こんな方・シーンにおすすめ
- ズーム倍率の高い望遠レンズを探している方
- スポーツ撮影、乗り物撮影、動物・野鳥撮影
製品情報
| 製品名 | 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用] |
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
| 焦点距離 | 150~600mm |
| F値 | F5-6.3 |
| 最短撮影距離 | 2.8m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×長さ | 105×260.1mm |
| 重量 | 1930g |
■購入する場合は、109,787円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
6位(↑):SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary(ソニーE用/フルサイズ対応)(前月:7位)

気軽な望遠撮影を可能にする「ライトバズーカ」。
先月7位の「100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary (ソニーE用/フルサイズ対応)」が、1つ順位を上げて6位になりました。
「ライトバズーカ」の愛称で親しまれた超望遠ズームレンズ「100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」のミラーレス版です。
400mmの超望遠域をカバーしながら全長199.2mm、重量は約1149gで、三脚座(別売り)も利用できますが、手持ちでも十分扱えるサイズ感です。
探鳥をしながら野鳥撮影を楽しむ場合でも、負担を感じずに長時間の撮影が行なえるでしょう。
また、手ブレが発生しやすい望遠域ですが、手持ち撮影をサポートする約4段分の強力な手ブレ補正(OS)機構が搭載されています。
さらに、操作性の向上や軽量化だけに留まらず、レンズも新規に設計されました。
屈折率と分散性が小さいFLDレンズを追加し、全域で色収差のないシャープな像が結べます。
野鳥の羽毛や乗り物の質感など、輪郭の細部までぼやけることのない解像感を味わってください。
こんな方・シーンにおすすめ
- 手持ち撮影もできる軽量な望遠レンズを求めている方
- 動物・野鳥撮影、乗り物撮影、スポーツ撮影
製品情報
| 製品名 | 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary(ソニーE用/フルサイズ対応) |
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 100~400mm |
| F値 | F5-6.3 |
| 最短撮影距離 | ワイド:1.12m テレ:1.60m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 86×199.2mm |
| 重量 | 1140g |
■購入する場合は、91,799円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
5位(↑):SONY α7 III ILCE-7M3 ボディ(前月:ランク外)

動体も暗所も軽快に切り取る。
SONYのフルサイズミラーレス「α7 III ILCE-7M3 ボディ」が5位です。
後継機が出ても未だ需要が高く、最新モデルと比べてレンタル価格も安い点がGOOPASSでの人気の理由かもしれません。
α7 IIIの特徴はなんといっても、バランスの良さ。約2420万画素のCMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」が、高精細かつ高感度でもノイズの少ない描写を可能にしました。
「風景のディテールは失いたくないけど、暗い場所でも撮影したい」というの願望を叶えます。
また、最高約10コマ/秒の高速連写やα9から引き継いだ高速AFにより、動体撮影もカバーします。
風景からポートレート、スポーツや乗り物など、被写体を限定せずいろいろな撮影に挑戦したい方におすすめの1台です。
こんな方・シーンにおすすめ
- フルサイズセンサーの一眼カメラを使用してみたい方
- スナップ撮影、風景撮影、動体撮影
・使用機材:SONY α7 III ILCE-7M3
・使用方法:ポートレートやブツ撮りの仕事用カメラとして購入しました。
・描写性能:発売当初に買いましたが、5年たった今でも現役です。レタッチをせずに撮って出しで使える描写力が気に入っています。
・オートフォーカス性能:あまり早い動体は撮りませんが、α7Ⅱから約2倍になった動体追随性能が搭載されているので、AFで困ったことはありません。
・手ブレ補正機能:5.0段分の手ブレ補正機能がついています。屋外でも屋内でも使いますが、手ブレが気になったことはありません。
・使いやすさ:使いやすいので、αに慣れてしまうと他のカメラが使えなくなるほどです。操作性も申し分ありません。
・持ち運びやすさ:フルサイズのミラーレスでコンパクトかつ軽量。α7Ⅳも発売されましたが、コンパクトさでいうとα7Ⅲの方が上です。
・その他:αシリーズはどれも魅力的ですが、ベースの1台として持っておくにはバランスの取れたいいカメラです!
製品情報
| 製品名 | α7 III ILCE-7M3 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 画素数/動画サイズ | 2420万画素/4K(3840×2160)30fps |
| 常用感度 | ISO100~51200 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 連写性能 | 最高約10コマ/秒 |
| サイズ | 126.9×95.6×73.7mm |
| 重量 | 650g |
| その他 | 防塵防滴、5軸手ブレ補正、ダブルスロット、チルト液晶、Wi-Fi、Bluetooth4.1 |
■購入する場合は、224,784円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
4位(↑):GoPro HERO11 BLACK CHDHX-111-FW(前月:ランク外)

ナイトモードで印象的な写真・動画が簡単に。
GoPro最新モデル※の「HERO11 BLACK CHDHX-111-FW」が、4位にランクイン。
5.3K60fpsの動画性能は従来モデルと大きな変化ありませんが、10bitカラー(約10億色)の色再現に進化しました。
グラデーションに階調のわずかな差をつけた、映画のような映像が撮影できます。
また、「ナイトモード」の搭載により、編集が大変であった夜間の写真・動画撮影が簡単に制作可能です。
例えば星の光跡を描写するスタートレイルや、車のヘッドライトの奇跡を収めたライトトレイルなど。
アクションだけでない映像表現にも挑戦したい方は、ぜひGoProの新モデルを検討してみてください。
※2023年現在
こんな方・シーンにおすすめ
- ハンズフリーで高解像なアクション動画を撮りたい方
- Vlog撮影、アウトドア撮影、スポーツ撮影
製品情報
| 製品名 | HERO11 BLACK CHDHX-111-FW |
| 画素数 | 27.13MP |
| 動画性能 | 5.3K(5312×4648)60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 12~39mm(撮影モードにより異なる) |
| 手ブレ補正 | HyperSmooth 5.0 |
| サイズ | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 154g |
■購入する場合は、65,480円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
3位(↓):RICOH GR IIIx(前月:1位)

ポケットサイズのスナップシューター。
前月1位だったRICOH(リコー)の「GR IIIx」が、3位です。
APS-Cサイズのセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)で、約2424万画素の高解像度にもかかわらず、ボディサイズは109.4×61.9×35.2mm、重量約262g。
ポケットに収まるサイズ感によりどこへでも携帯して、咄嗟のシャッターチャンスを逃さずに撮影できるでしょう。
レンズに関しても、前モデルの「GR III」と比較してレンズ枚数が増え、諸収差も抑えられました。
焦点距離も35mm判換算で28mm相当から40mmに変更され、目で見るのと近い視野角は街角スナップに最適の画角ともいえます。
クロップモード※も従来までの50mmに加え、70mmが搭載されたので、より被写体をクローズアップして作品の幅も広がるでしょう。
※クロップモードでは画質が低下します
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトで画質のよいコンデジを探している方
- スナップ撮影、ポートレート撮影、風景撮影
・使用機材:RICOH GR IIIx
・使用方法:スナップ撮影
・描写性能:このポケットサイズなのに、非常に繊細に映ります。
・オートフォーカス性能:期待していなかった分、想像より早いです。遅いと感じたことはありません。
・手ブレ補正機能:手振れ補正あり、スナップ程度の使用であれば気にならないくらい効きます。
・使いやすさ:GRIIIよりも焦点距離が長いため、ポートレートもGRIIIより歪みが少なく撮影ができます。開放値のボケ感も非常に綺麗です。
・持ち運びやすさ:胸ポケットに入る手軽さで感動します。
製品情報
| 製品名 | GR IIIx |
| 有効画素数/動画性能 | 2424万画素/フルHD(1920×1080)60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 約40mm |
| F値 | F2.8 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:0.2m マクロ:0.12m |
| サイズ | 109.4×61.9×35.2mm |
| 重量 | 262g |
■購入する場合は、125,820円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
2位(↑):GoPro HERO9 BLACK CHDHX-901-FW(前月:ランク外)

ハンズフリーで起動から撮影まで。臨場感溢れる動画を。
2020年発売のGoProのアクションカメラ「HERO9 BLACK CHDHX-901-FW」です。
2023年現在、2世代前のモデルですがいまだ人気が高く、初めてGoProを使用する方にもおすすめできます。
5K30fpsの動画性能や45度の傾きまで水平にする水平維持機構、手ブレ補正の「HyperSmooth 3.0」など、基本性能は押さえた本機。
後継機にはない特徴は、音声コマンドによる起動・録画機能です。
GoPro9は音声起動ができるので、ハンズフリーで起動から撮影まで行なうことができます。
スポーツ中など、アクティビティの途中で撮影をはじめたい場合でも、手を使わずアクションに集中しながら起動可能です。
製品情報
| 製品名 | HERO9 BLACK CHDHX-901-FW |
| 画素数 | 20MP |
| 動画性能 | 5K(5120×3840)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 16~34mm |
| 手ぶれ補正 | HyperSmooth 3.0 |
| サイズ | 71.8×55.8×33.6mm |
| 重量 | 158g |
こんな方・シーンにおすすめ
- ハンズフリーで高解像なアクション動画を撮りたい方
- Vlog撮影、アウトドア撮影、スポーツ撮影
■購入する場合は、49,800円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。
1位(↑):SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G(前月:2位)

超望遠撮影でも質感をリアルに再現。
Eマウント用レンズでは、初めて600mmの焦点距離をカバーした本レンズ。
5枚のEDガラス、非球面レンズを採用した光学設計で、超望遠でありながら収差を抑えて全域で端正な写りを実感できます。
羽根の質感までくっきりと描写しながら、背景には柔らかなボケ……そんな立体感のある印象的な作品作りができるはずです。
また、全長が伸びないインナーズームを採用している点に加え、リングの回転角も狭いのが特徴。
最小限の指の動きだけで安定したフレーミングができるので、遠くから飛行機が近づいてくるような場合でも、ストレスなくスムーズに画角を変更して撮影を続けられます。
1.4倍、2倍のテレコンバーター※にも対応しており、最長1200mmまでのAF撮影が可能です。
※テレコンバーターは別途レンタルが必要
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力の優れた超望遠ズームレンズを探している方
- 野鳥撮影、鉄道撮影、飛行機撮影
製品情報
| 製品名 | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G |
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 200~600mm |
| F値 | F5.6-6.3 |
| 最短撮影距離 | 2.4m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×長さ | 111.5×318mm |
| 重量 | 2115g |
■購入する場合は、247,085円(税込 ※2023/3/6現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥撮影をしたレビュー記事です。実際に猛禽類や小鳥を撮影し、AF性能や解像感、描写力について解説。また、FE 100-400mm ...
GOOPASS ANIMAL MAGAZINEまとめ
『GOOPASSのレンタルランキング』はいかがでしたでしょうか?気になる機材は見つかりましたか?
今月は望遠レンズと、アクションカメラのランクインが目立ちました。
ウインタースポーツを撮影したり、暖かくなって訪れるようになった野鳥を撮影したりする方が多かったのでしょうか。
メーカーでは、ボディ・レンズともにSONYモデルの人気が伺えます。
春の色が濃くなってきた3月。各地で花が咲き始め、冬とは一味違う風景撮影やポートレート撮影をする方々の姿が見られます。レンタルした機材を手に、お写んぽをしてみてはいかがでしょうか。
今月どの機材をレンタルしようか迷っている方は、2月のレンタルランキングをぜひ参考にしてみてください。
↓3月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓








