こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です。

2,500種類以上のカメラ機材を扱っている、“カメラのレンタル・中古販売” GOOPASS。

本記事では、GOOPASSの中で2023年9月中にレンタルされた数が多かったものを、TOP10ランキング形式でご紹介します。

商品の特徴やおすすめの撮影シーンも解説するので、ぜひカメラ選びの参考にしてください。

↓10月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓

GOOPASS月間レンタルランキングTOP10

カメラ機材

10位(↑):Canon EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM(前月:ランク外)

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM

望遠域でもクリアな描写力。

Canon(キヤノン)の望遠レンズ「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM」。

Canonの高級レンズシリーズである「Lレンズ」に属し、白く塗装された鏡筒は多くの写真愛好家を虜にしてきました。

2014年の発売から年月は経っているものの、蛍石レンズやスーパーUDレンズ採用し、ズーム全域で高い解像力を発揮します。

当レンズは、望遠ズームレンズにありがちな望遠域での画質低下が従来レンズより改善されました。

また、進化した4段分の手ブレ補正で、約1570gとヘビー級ながら手持ちでの撮影も可能に。

スポーツや動物など望遠域が必要になる撮影はもちろん、夜間の飛行機撮影など、暗所でもブレが抑えられるので安心です。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 解像力のある超望遠レンズを求めている方
  • 動物撮影、野鳥撮影、スポーツ撮影

製品情報

製品名EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM
対応マウントキヤノンEFマウント
焦点距離100~400mm
F値F4.5-5.6
最短撮影距離0.98m
フィルター径77mm
最大径×長さ94×193mm
重量1570g


■購入する場合は、269,990円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Canon

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM

9位(↑):SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM(前月:13位)

70200gm

高い解像力と美しいボケ味を両立する大口径レンズ。

SONYが2016年に発売した、70~200mmの焦点距離をカバーする望遠ズームレンズです。

最高峰のグレードである「G Master」に属し、開放F値は全域でF2.8。

新開発の超高度非球面XAレンズで諸収差を抑え、望遠域であっても木々の葉や建築物の窓枠など、ディテールのはっきりした画作りを可能にします。

また、ナノARコーティングにより、暗部は引き締まり、抜け感のあるクリアな描写のコントラストも楽しめます。

一方、開放付近では大きく滑らかな美しいボケ表現ができるなど、画質に一切の妥協がありません。

ミラーレス用レンズとしては重量級のボディではあるものの、内蔵された光学式手ブレ補正で撮影をサポートします。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 解像力重視の望遠撮影をしたい方
  • 動物撮影、野鳥撮影、スポーツ撮影、乗り物撮影

製品情報

製品名FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM
対応マウントソニーEマウント
焦点距離70~200mm
F値F2.8
最短撮影距離0.96m
フィルター径77mm
最大径×長さ88×200mm
重量1480g(三脚座別)


■購入する場合は、250,834円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SONY

FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM

8位(↑):SIGMA 70-200mm F2.8 DG OS HSM[キヤノン用](前月:ランク外)

高い光学性能と堅牢性能でオールラウンドに使える。

高度な光学性能と表現力をそのままに高い運動性能を発揮する、プロダクトラインの1つ「Sportsシリーズ」を具現化した望遠ズームレンズです。

過酷な環境下でも飛行機や鉄道、モータースポーツからネイチャーフォトなど、幅広い範囲で撮影者をサポートする1本です。

堅牢性と軽量化を両立させるために、材質からこだわり高い機動性を保ちつつ、防塵防滴構造となっています。

加速度センサーと最新のアルゴリズムを採用した、手ぶれ補正機構のインテリジェントOSを搭載しています。

超音波モーターHSMによる素早いAFと併せて、流し撮りや一瞬のシャッターチャンスにも対応できます。

レビュー:GOOPASSスタッフが実際に使ってみました!

・使用機材:SIGMA 70-200mm F2.8 DG OS HSM

・使用方法:ライブ撮影

・描写性能:カリッとしていて解像力が優れています。クリアでシャープ。

・オートフォーカス性能:個人的な感想にはなりますが、純正にも負けないレベルだと感じました。

・手ブレ補正機能:しっかりと手ブレ補正が効きます。

・使いやすさ:ズームリングがちょっと重めでしたが、特に気になるほどではありません。

・持ち運びやすさ:重いので取り回しはしずらい印象ですが、その分描写力は抜群!

製品名SIGMA 70-200mm F2.8 DG OS HSM
マウントシグマSAマウント、ニコンFマウント、キヤノンEFマウント
対応センサーサイズフルサイズセンサー
焦点距離70-200mm
F値F2.8
絞り羽根枚数11枚
フィルター径82mm
最大径×長さ94.2×202.9mm
質量1805g

■購入する場合は、147,730円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SIGMA

70-200mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]

7位(↑):SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary[ソニーE用/フルサイズ対応](前月:16位)

100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary

SIGMAの定番100-400mm 「ライトバズーカ」ミラーレス版。

2020年7月発売の、フルサイズミラーレス版「ライトバズーカ」である「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary」です。

ライトバズーカといえば、2017年発売の100-400mm F5-6.3 DG OS HSM。

重さ1,160gという軽量超望遠ズームレンズで人気となりました。

100-400mm F5-6.3 DG DN OSはそのフルサイズミラーレス版ですが、単にフランジバックの長さをミラーレスに合わせただけではありません。

一眼レフ版の100〜400mmよりもフルサイズミラーレスにあわせた光学設計でさらに高い描写力を実現するとともに、AF動作もフルサイズミラーレスの様々な被写体検出AFにあわせて高速化。

超望遠撮影でも、三脚や一脚のサポートなしで1日中の撮影も可能で、機動性の高いレンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 機動性の高い超望遠ズームレンズを必要とする方
  • 野鳥撮影、スポーツ撮影

製品情報

製品名SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary
対応マウントソニーEマウント
焦点距離100~400mm
F値F5-6.3
最短撮影距離ワイド:1.12m
テレ:1.60m
フィルター径67mm
最大径×長さ86×199.2mm
重量1140g

■購入する場合は、106,790円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SIGMA

100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary (ソニーE用/フルサイズ対応)

6位(↑):DJI POCKET 2(前月:7位)

DJI POCKET 2

ジンバルを使ったブレの少ない動画撮影を手軽に。

DJI(ディー・ジェイ・アイ)の「DJI POCKET 2」は2020年に発売された小型カメラで、最大の特徴は一体型になった3軸のジンバル。

持ち歩きながら動画撮影をしても手ブレが抑えられるため、観光地やテーマパークなど、アクティビティの最中も滑らかな映像が撮影できます。

124.7×38.1×30mmの手乗りサイズは、旅行やアウトドアでもポケットに入れて持ち運びが可能です。

スマホと同じくらい気軽に撮りたいと思った瞬間に撮影ができるので、シャッターチャンスを逃しません。

また、優れた携帯性だけでなく、静止画で6400万画素、動画で4K60fpsの高画質撮影ができる点も魅力の1つ。

旅行の思い出や日々の出来事を、スマホよりも高いクオリティで気軽に残したい方におすすめです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 外出先でさっと動画撮影をしたい方
  • Vlog撮影、旅行撮影、記録動画撮影

製品情報

製品名DJI POCKET 2
画素数6400万画素
動画サイズ4K
焦点距離(35mm判換算)20mm
手ブレ補正F1.8
サイズ38.1×124.7×30mm
重量117g

■購入する場合は、42,800円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

5位(↑):TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)(前月:8位)

70-180mm F/2.8 Di III VXD

TAMRONらしい描写が楽しめるコンパクトなF2.8通し望遠ズーム。

2020年に発売されたTAMRONの望遠レンズ「70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)」

特徴は、望遠域をカバーする大口径のズームレンズでありながら、全長約149mm、重量810gに抑えたコンパクト設計。

70~200mm帯の焦点距離を持つ多くのレンズが1kgを超えるのが一般的な中、大幅な軽量化がなされています。

また、携帯性だけでなく、リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)が搭載されたモデルでもあるため、素早く正確なAFも実現しました。

ポートレート、スナップ、風景、乗り物など……。多くのシーンで撮りたいと思った瞬間にフレーミングができて、ピントを合わせられる。さまざまな面からフットワークを軽くしてくれる望遠レンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 軽量で取り回しのよい望遠ズームレンズを探している方
  • 動物撮影、ポートレート撮影、スポーツ撮影、風景撮影

製品情報

製品名70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)
対応マウントソニーEマウント
焦点距離70~180mm
F値F2.8
最短撮影距離ズーム全域:0.85m(AF)
ワイド:0.27m(MF)
テレ:0.85m(MF)
フィルター径67mm
最大径×長さ81×149mm
重量810g

■購入する場合は、111,836円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

TAMRON

70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)

4位(↑):TAMRON 70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD(Model A047)(前月:ランク外)

TAMRON(タムロン) 70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用]

街中スナップを超望遠レンズで。

TAMRONの「70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047)」です。

2020年に発売された高倍率ズームレンズで、300mmをカバーするフルサイズ用ズームレンズとしては、世界最小・最軽量のボディが特徴※。

全長148mm、重量は545gで、手持ち撮影はもちろん、街中スナップもこなせる軽量感です。

また、単に軽さを追究しただけでなく、最新の光学設計で描写性にも妥協がありません。LD(異常低分散)レンズを採用し、軸上色収差などの収差を抑制しました。

開放F値がやや高いため、明るさやボケ味よりも絞った際に真価の発揮されるレンズといえるでしょう。

風景や乗り物などをシャープに、望遠レンズならではの圧縮効果も生かして楽しんでください。

※2022年8月タムロン調べ

こんな方・シーンにおすすめ

  • ズーム倍率の高い望遠レンズを探している方
  • スポーツ撮影、乗り物撮影、動物・野鳥撮影

製品情報

製品名70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047)
対応マウントソニーEマウント
焦点距離70~300mm
F値F4.5-6.3
最短撮影距離ワイド:0.8m
テレ:1.5m
フィルター径67mm
最大径×長さ77×148mm
重量545g

■購入する場合は、57,380円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

TAMRON

70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用]

※レビューはNikon用です

3位(-):RICOH GR IIIx(前月:3位)

GR IIIx

ボケも楽しめるスナップシューター。

RICOH(リコー)のコンパクトデジタルカメラ「GR IIIx」です。

APS-Cサイズのセンサーを持つ「GRシリーズ」の最新モデルで、2021年に発売されました。

約2424万画素のセンサーを搭載しながらも、サイズは109.4×61.9×35.2mm、重量約262gと、ポケットに入る軽量さ。

また、前モデル「GR Ⅲ」と比べると、レンズ枚数を増やして諸収差を抑えただけでなく、焦点距離も変化しています。

35mm判換算で28mmの広角レンズが定番でしたが、本機では40mmの画角を採用しました。より目で見ているのと近い画角で撮影が行なえます。

また、クロップモードも活用すれば、50mmと70mmの、より望遠側での撮影が可能。

画素数は減ってしまうものの、ボケ感も楽しめるカメラになりました。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 画質と携帯性のよいコンデジを求めている方
  • スナップ撮影、ポートレート撮影、風景撮影、物撮り

レビュー:GOOPASSスタッフが実際に使ってみました!

・使用機材:RICOH GR IIIx

・使用方法:スナップ撮影

・描写性能:このポケットサイズなのに、非常に繊細に映ります。

・オートフォーカス性能:期待していなかった分、想像より早いです。遅いと感じたことはありません。

・手ブレ補正機能:手振れ補正あり、スナップ程度の使用であれば気にならないくらい効きます。

・使いやすさ:GRIIIよりも焦点距離が長いため、ポートレートもGRIIIより歪みが少なく撮影ができます。開放値のボケ感も非常に綺麗です。

・持ち運びやすさ:胸ポケットに入る手軽さで感動します。

製品情報

製品名GR IIIx
画素数2424万画素
動画サイズフルHD(1920×1080)60fps
焦点距離(35mm判換算)約40mm
F値F2.8
シャッタースピード1/4000~30秒
最短撮影距離(レンズ先端より)標準:0.2m マクロ:0.12m
サイズ109.4×61.9×35.2mm
重量262g

■購入する場合は、125,820円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

2位(↑):SONY α7IV ILCE-7M4 ボディ(前月:6位)

α7IV ILCE-7M4

高速、高解像。さまざまなシーンに対応するオールラウンダー。

SONY(ソニー)のフルサイズミラーレス「α7 IV ILCE-7M4」。

ベストセラー製品ともいえる「α7 III」の後継機として、2021年に発売されました。

新開発の有効約3300万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載し、従来に比べて静止画でも動画でもより緻密な描写が期待できます。

また、画像処理エンジンは、フラグシップと呼ばれるα1やα7S IIIと同じ「BIONZ XR」を採用。

759点の像面位相差AFセンサー配置に加え、AFの速度や被写体検出のスピードも向上しました。

それにより、動物やスポーツ撮影などの動きが激しいシーンでも、瞬時に被写体を捉えシャッターチャンスを逃しません。

高画素に加え高速AF、高追随、そして高い暗所耐性。α7 IIIのバランスを引き継ぎ、よりバージョンアップさせた1台です。

こんな方・シーンにおすすめ

  • さまざまなジャンルの撮影を楽しみたい方
  • 動物・野鳥撮影、乗り物撮影、風景撮影、ポートレート撮影、スナップ撮影

製品情報

製品名α7IV ILCE-7M4
マウントソニーEマウント
画素数約3300万画素
動画サイズ4K/59.94fps
常用感度ISO100~51200
連写性能最高約10コマ/秒
サイズ131.3×96.4×79.8mm
重量658g
その他Wi-Fi、Bluetooth4.1、ダブルスロット、バリアングル液晶

■購入する場合は、291,550円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

1位(↑):SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G(前月:ランク外)

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G

身近になった純正レンズの200-600mm。

SONYの望遠レンズ「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G」。

2019年に発売された当初、Eマウントで初めて600mm域をカバーするレンズとして注目されました。

ズーム時もレンズの長さが変わらないインナーズーム方式を採用しているため、全ズーム域で安定して撮影が可能です。

また、5枚のEDガラス、非球面レンズを適切に配置した光学設計で、超望遠でありながら収差を抑えて端正な写りを実感できます。

動物や野鳥撮影では、体毛や羽根の質感をくっきりと描写しながら、背景には柔らかなボケ……そんな立体感のある印象的な作品作りができるはずです。

1.4倍、2倍のテレコンバーター※にも対応しており、最長1,200mmまでのAF撮影が可能です。
※テレコンバーターは別途レンタルが必要

こんな方・シーンにおすすめ

  • フルサイズでも手軽に使える超望遠ズームレンズを探している方
  • 動物撮影、スポーツ撮影、乗り物撮影

製品情報

製品名FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G
対応マウントソニーEマウント系
焦点距離200~600mm
F値F5.6-6.3
最短撮影距離2.4m
フィルター径95mm
最大径×長さ111.5×318mm
重量2115g

■購入する場合は、240,146円(税込 ※2023/10/04現在 カカクコム調べ)となっているようです。

実写レビュー!SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥を撮影してみた | GOOPASS ANIMAL MAGAZ...
実写レビュー!SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥を撮影してみた | GOOPASS ANIMAL MAGAZ...

SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥撮影をしたレビュー記事です。実際に猛禽類や小鳥を撮影し、AF性能や解像感、描写力について解説。また、FE 100-400mm ...

GOOPASS ANIMAL MAGAZINE

まとめ

望遠レンズ

『GOOPASSのレンタルランキング』はいかがでしたでしょうか?気になる機材は見つかりましたか?

今月は150mm以上の焦点距離をカバーするレンズが7本ランクインし、望遠レンズが好調な月でした。

運動会シーズンでお子さんの勇姿を撮るためにレンタルした方が多かったのでしょうか。

季節は本格的に秋へ移り、いよいよ10月は紅葉シーズンが訪れます。色づく景色をお気に入りの機材で撮影してみてはいかがでしょうか。

キャンペーンなどにより機材ランクが入れ替わることもあるため、もしかすると借りたかった機材がお得にレンタルできるかもしれません。

今月どの機材をレンタルしようか迷っている方は、9月のレンタルランキングをぜひ参考にしてみてください。

↓10月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェック!↓