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SONY 大人気フルサイズミラーレス&Gマスター標準ズームセット α7 III + FE 24-70mm F2.8 GM

初心者もベテランも大満足の、鬼に金棒なミラーレスキット。
SONYの人気ミラーレス一眼カメラ・α7 III に、大三元レンズがセットになった、お得なレンズキットです。F値は2.8通し。ズームしても明るさは変わりません。また、焦点距離は使い勝手の良い24-70mm。ポートレート撮影から風景写真など幅広いシーンに対応しているので、カメラ初心者の方でも安心して使用できます。ベテランフォトグラファーも唸る高画質を、ぜひ一度お試しください。
| SONY α7 III のスペック | |
|---|---|
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 画素数/動画サイズ | 2420万画素/4K(30p) |
| AF測距点 | 693点 |
| ファインダー視野率/倍率 | 約100%/約0.78倍 |
| 測光分割数 | 1200分割 |
| 常用感度 | ISO100~51200 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 本体の重さ | 565g |
| その他機能 | ボディ内手ぶれ補正、Wi-Fi、NFC |
| SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMのスペック | |
| マウント | α Eマウント系 |
| 開放F値 | F2.8 |
| 最大径×長さ | 87.6×136 mm |
| 重さ | 886 g |
今回紹介した【SONY α7 III ILCE-7M3 ボディ】と【SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM】を2つ同時に新品で購入する場合、197,275円+217,919円=415,194円かかります
EF180mm F3.5L マクロ USM

ソーシャルディスタンス対応のマクロレンズ。
Canonのフルサイズ機に対応したマクロレンズです。草花はもちろん、蝶・鳥・野良猫など、近寄って撮影しづらい被写体を驚かせることなく、離れた場所から撮影できます。12群14枚のレンズ群と8枚の絞り羽根が、ピント部分にシャープさを、背景に美しいボケをそれぞれ生み出します。また、ソーシャルディスタンスが求められる今だからこそ、使用用途はあなた次第。様々な撮影シーンで威力を発揮する一台です。
| Canon EF180mm F3.5L マクロ USM | |
|---|---|
| 対応マウント | Canon EFマウント |
| 最短撮影距離 | 0.48m |
| 最大撮影倍率 | 1倍 |
| 最大径×長さ | φ82.5mm×186.6mm |
| 重さ | 1090g |
■購入する場合は、179,790円(税込)(2020/7/14現在 カカクコム調べ)となっているようです。
TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD

日中の屋外撮影はコレ1本でOK。全方位型のオールラウンド・レンズ。
SONYのフルサイズミラーレス一眼カメラに対応した望遠ズームレンズです。高倍率ズームレンズとしては、世界初のF2.8(広角28mm時)を実現。焦点距離約32mmからF3.2、約43mmからF3.5、約79mmからF4.5、約113mmからf5.0、約140mmからf5.6に変化するようです。幅広い焦点距離をカバーしつつも、長さ117mm・重さ575gと軽量かつコンパクトに設計されている点もポイントの1つ。光学性能も抜群で、特殊硝材LDレンズなどを採用することにより、樽型収差や糸巻き型収差を大幅に抑制することに成功しています。画質は申し分ありません。風景写真・ポートレート・スナップなどシーンを問わず活躍してくれるでしょう。日中の屋外撮影なら、コレ1本あればバッチリです。
| TAMRON 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD | |
|---|---|
| 対応マウント | αEマウント |
| 最短撮影距離 | 0.19m〜0.8m |
| 最大撮影倍率 | 1:3:1/1:3:8 |
| 最大径×長さ | φ67mm×74mm |
| 重さ | 575g |
■購入する場合は、69,500円(税込)(2020/7/14現在 カカクコム調べ)となっているようです。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)

中望遠を制する、世界最小・大三元レンズ。
SONY(ソニー)Eマウント用の大口径ズームレンズです。F2.8通しの明るさもさることながら、最大の特徴は、世界最小・最軽量のボディ。フィルター径はφ67mm、最大径はφ81mm、70mm時の長さは149mm、重量810gに抑えられています。軽くて持ち運びやすいだけ、ではありません。AF駆動には新開発のリニアモーターフォーカス機構「VXD (Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用し、TAMRON(タムロン史上)トップクラスの高速・高精度AFを実現。特殊硝材を贅沢に施した14群19枚のレンズ構成が、高い解像力を生み出します。つまり、軽いのに高画質。フルサイズミラーレス一眼カメラと組み合わせれば、これまでの常識が覆ることは間違いないでしょう。中望遠を制する、世界最高クラスの大三元レンズです。
| TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056) | |
|---|---|
| 対応マウント | SONY αEマウント |
| 最短撮影距離 | AF時 0.85m (ズーム全域) |
| 最大撮影倍率 | AF時 1:4.6(MF時 1:2(WIDE)/ 1:4.6 (TELE)) |
| 最大径×長さ | Φ81mm×長さ149mm |
| 重さ | 810g |
■購入する場合は、112,500円(税込)(2020/7/14現在 カカクコム調べ)となっているようです。
映像表現が広がるNiSiフィルターセット Mavic 2 Pro + NDフィルター

人気のドローンにフィルターが加わった、クリエイターズ・キット。
本格的なドローン空撮が可能なMavic 2 Proに、光量が調節できるNDフィルターなどが加わった、GOOPASSオリジナルセットです。付属の「NiSiフィルター Mavic 2 Pro プロフェッショナルキット」は、DJI Mavic 2 pro向けに設計されたフィルターキット。ドローン空撮に必要不可欠な各種NDフィルターや、風景撮影にも対応したハーフNDが揃っています。これからドローンを始めるビギナーの方はもちろん、プロとして活躍する映像クリエイターの方まで満足いただけるキットです。
■ドローン本体を購入する場合は182,590円(税込)(2020/06/23 現在 価格.com調べ)、フィルターを単体で購入する場合は18,290円(税込)(2020/06/23 現在 価格.com調べ)となっているようです。
SONY α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキット

写真も動画も楽しめる、マルチなミラーレス。
ペットや子供などの不規則な動きにも瞬時に捉えながら、写真や動画も楽しみたいという方におすすめなのがこちら。バッテリーも長持ちし、ボディ内に手ブレ補正機構が搭載されているので、手ぶれ機能が付いていないレンズでも補正してくれます!モニターで被写体をタッチしておけば自動追尾の撮影も可能!ストレスフリーの撮影が楽しめますよ。
| α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキット | |
|---|---|
| タイプ | ミラーレス |
| センサーサイズ | APS-C |
| 画素数/動画サイズ | 2420万画素/4K(30fps) |
| 本体のサイズ | 120×66.9×69.3mm |
| 本体の重さ | 418g |
| 付属レンズのサイズ | 全長約88mm |
| 付属レンズの重さ | 約325g |
| その他機能 | 防塵・防滴・手振れ補正機構・5軸手ブレ補正・自分撮り機能・タッチパネル・ゴミ取り機構・ライブビュー・180度チルト式液晶モニター・Wi-Fi・Bluetooth4.1など |
■購入する場合は、176,000円(税込)(2020/1/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
FUJIFILM X-Pro3 ボディ[DRブラック]

チタンとマグネシウム合金に身を包んだ、タフなボディの新世代ミラーレス。
デバイスを守るフレームにマグネシウム合金を、トップカバーとベースプレートにはチタンを採用。雨や雪など悪天候でも錆びにくい、タフなボディを実現しました。防塵・防滴・耐低温性能も抜群で、マイナス10度の環境下でも撮影することが可能です。もちろん、画質も最高クラス。約369万ドットの有機ELパネルが、最高輝度1500cd/m2と高いコントラストを表現し、鮮やかなグラデーションを写し出します。ボディカラーは、「DRブラック」「DRシルバー」「ブラック」の3種類。クラシックかつストイックなフォルムは、どんな撮影シーンにもマッチしてくれること間違いなし。
■購入する場合は220,550円(税込)(2020/05/21 現在 価格.com調べ)となっているようです。
FUJIFILM X-Pro3 ボディ[DRシルバー]

■購入する場合は220,550円(税込)(2020/05/21 現在 価格.com調べ)となっているようです。
FUJIFILM X-Pro3 ボディ[ブラック]

■購入する場合は220,550円(税込)(2020/05/21 現在 価格.com調べ)となっているようです。
Canon EOS-1D X MarkⅢ

デジタル一眼レフの頂点。
オリンピックを見据えて、世界中のプロカメラマンが愛用するデジタル一眼レフカメラです。素早く被写体にピントを合わせるための測距点の数は、4年前に発売されたEOS-1D X Mark Ⅱの、3倍以上。オートフォーカス機能も格段に向上しました。さらに、連続撮影可能枚数は1000枚以上です。陸上競技・短距離走のゴールシーンや、サッカーのゴールシーンなど、決定的瞬間も逃しません。超精密なスチール撮影だけでなく、超高画質な動画撮影もカバーできる点も、見逃せないポイントの1つ。写真も動画も担当する映像クリエイターにもピッタリの一台といえるでしょう。
| 製品名 | Canon EOS-1D X Mark III |
| タイプ / センサーサイズ | 一眼レフ / フルサイズ |
| 画像数 / 動画サイズ | 2010万画素数 / 4K |
| ファインダー視野率 / 倍率 | 約100% / 0.76倍 |
| 常用感度 | ISO100~102400 |
| シャッター速度 | 1/8000秒~0.5秒 |
| 本体重量 | 1250g |
| その他機能 | 防塵、防滴、タッチパネル、ゴミ取り機構 |
■購入する場合は766,418円(税込)(2020/04/21 現在 価格.com調べ)となっているようです。
SIGMA dp0 Quattro

F4・21mm相当の超広角レンズで手軽に、きれいな広角写真を撮影。
2015年の7月に発売された「SIGMA dp0 Quattro」。35mm換算で21mm相当にあたる「超広角」レンズを搭載したコンデジです。シリーズの中でも最も広角な撮影が行えます。広角といえば街中の様々なオブジェクト、モチーフを撮り込み、大自然の風景なら広々と収められる画角。こういった撮影に挑むカメラマンの「心」を後押しすべく、SIGMA(シグマ)は「SIGMA dp0 Quattro」を開発したのだとか。本体のサイズは161.4mmx67mmx126mm、重さは500gと使い勝手がよいサイズ感です。しかし、センサーは「Foveon X3 SENSOR Quattro」(APS-Cサイズ相当)。コンデジらしからぬ本格的な撮影が可能です。写真を歪ませる歪曲収差は、実測で0.5%。ほぼ、歪み「0」の数字も、その名の由来になっていると言われています。21mm相当のレンズを搭載したコンデジは希少なので、手軽に、かつクオリティの高い広角写真が必要なカメラマンは要チェックです。
| 製品名 | SIGMA dp0 Quattro |
| センサーサイズ | 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS |
| 画素数 | 2900万画素(有効画素) |
| 常用感度 | ISO100~6400 |
| シャッター速度 | 30~1/2000 秒 |
| 本体の重さ | 500g |
| その他機能 |
■購入する場合は、71,650円(税込)(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SIGMA dp1 Quattro

コンデジで広角を撮りたい人にピッタリ。
2014年10月に発売された「SIGMA dp1 Quattro」。2012年9月に発売されたSIGMA DP1 Merrillの後を継ぐコンパクトデジタルカメラです。もちろん、センサーは「Foveon X3 SENSOR Quattro」。センサーの性能を引き出すレンズはF2.8/19mm(35mm版カメラ換算で28mm相当)の「広角」を搭載。画面の周辺部を細密に写し出す高性能なコンデジです。レンズの絞り値はF2.8からF16まであり、マクロ撮影だとモチーフに20cmまで近づくことが可能。ボケ味を出した撮影や、遠景をキリっと写し込んだ写真など、幅広く撮影できます。dp1 Quattroはレンズシャッター機なので、レンズの絞り値によって最高シャッタースピードが変化。具体的にいうと、F値が大きくなればなるほど、カメラに取り込む光の必要量が増えるので、シャッターの最高速度は遅くしなければならないのです。カメラ初心者の場合、文章で読むとややこしいかもしれませんが、撮影を続けていけば自然と体感で分かるようになります。街の雰囲気や旅先の遠景、建物の外観をコンデジで気軽に、美しく撮りたい方は、dp1 Quattroをピックアップしてみてはいかがでしょう。
| 製品名 | SIGMA dp1 Quattro |
| センサーサイズ | 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS |
| 画素数 | 2900万画素(有効画素) |
| 常用感度 | ISO100~6400 |
| シャッター速度 | 30~1/2000 秒 |
| 本体の重さ | 425g |
| その他機能 |
■購入する場合は、61,440円(税込)(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SIGMA dp2 Quattro

スナップ撮影をランクアップさせる名機。
2014年6月に発売された「SIGMA dp2 Quattro」。Quattroシリーズの代名詞ともいえる「Foveon X3 SENSOR Quattro」センサーを搭載。レンズのサイズからいっても、シリーズではベーシックな一台です。「SIGMA dp2 Quattro」の標準レンズは35mm換算で45mm相当。「最も人間の視線に近い見た目で写る」といわれるサイズです。イタリアの名写真家ルイジ・ギッリも初心者に45mmレンズをすすめました。絵作り、レイアウトに対する勘、モチーフとの距離感など「撮影における基礎が最も身につくレンズ」と発言しています。筆者の友人も、スマホのカメラからSIGMA dp2 Quattroに乗り換えたところ、「スマホのような化粧っ気は全くない、スッピンの世界が写る。散歩がクセになって、会社に遅刻気味」と語っていました。ハイクオリティな標準レンズを備えたSIGMA dp2 Quattroは、ワンランク上のスナップ撮影が楽しめそうです。
| 製品名 | SIGMA dp2 Quattro |
| センサーサイズ | 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS |
| 画素数 | 2900万画素(有効画素) |
| 常用感度 | ISO100~6400 |
| シャッター速度 | 30~1/2000 秒 |
| 本体の重さ | 410g |
| その他機能 |
■購入する場合は、71,760円(税込)(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SIGMA dp3 Quattro

軽いボディにも関わらず、重厚な絵が撮れる望遠コンデジ。
2015年3月に発売された「SIGMA dp3 Quattro」。センサーはもちろん「Foveon X3 SENSOR Quattro」です。レンズはF2.8/50mm(35mm換算75mm相当)の「中望遠」を搭載。シャッタースピードは1/2000秒~30秒ですが、手ブレ補正機能がないため、遠くのモチーフをブレなしで撮影する場合は、三脚が必要です。連写は1秒間に4.5枚、ワンシャッターで12枚が撮影できるということで、三脚を立てて野鳥を撮ったり、運動会を撮影したりすることができそうですね。収差は抑え込まれ、歪みの少ない「SIGMA dp3 Quattro」のユーザーからは、「dpシリーズの中では、最も情緒の感じられるボケ味。解像力は圧倒的で、Foveon センサー独特のリアリティも感じられる」という声も。望遠といえば大きく、長く、そして重たいのが一般的ですが、「SIGMA dp3 Quattro」は465gという軽さを実現しています。
| 製品名 | SIGMA dp3 Quattro |
| センサーサイズ | 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS |
| 画素数 | 2900万画素(有効画素) |
| 常用感度 | ISO100~6400 |
| シャッター速度 | 30~1/2000 秒 |
| 本体の重さ | 465g |
| その他機能 |
■購入する場合は、74,910円(税込)(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Nikon D780

スポーツシーンも、夜景撮影も。タフな状況下で真価を発揮する、新世代のオールラウンドモデル。
2020年1月に発売された、『D750』の後継機です。最高7秒/コマの連続高速撮影・最高シャッタースピード1/8000、最長900秒の長時間露光などなど、スペックは大幅にアップグレード。暗所撮影機能も向上しており、ISO100-51200の高感度と2450万の有効画素数が、繊細なディティールを表現します。スポーツシーンや夜景撮影など、難易度の高い撮影にキッチリ応えてくれること間違いなしです。もちろん、4K動画にも対応。スチール撮影だけでなく、VlogやYouTubeなど動画コンテンツの撮影にも対応した、極めて汎用性の高い一台といえるでしょう。
| D780 スペック | |
|---|---|
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 画素数/動画サイズ | 2528万画素/4K(30p) |
| AF測距点 | ー |
| ファインダー視野率/倍率 | ー |
| 測光分割数 | ー |
| 常用感度 | ISO100~25600 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 本体の重さ | 840g |
| その他機能 | Wi-Fi、Bluetooth |
■購入する場合は、222,735円(税込)(2020/3/31現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Canon EOS 90D

優れた連写性能で、動く被写体も楽ちん撮影。
連続撮影機能で重要な場面を逃さないカメラがEOS 90Dです。最高約10コマ/秒の高速連写で、電車の発着や野鳥が飛び立つシーンを確実に捉えることができます。AFの追従性能も高いので、被写体がぼけたままシャッターが切られている心配もありません。1回のシャッターでは納められない重要な場面での信頼感は抜群です。結婚式の新郎新婦の撮影などに使えば、数ある写真の中から最も気に入ったものを選ぶ楽しさもあるでしょう。趣味やイベント用など、使えるシーンの多いモデルです。
・使用機材:Canon EOS 90D
・使用方法:テーマパークで撮影しました。
・描写性能:低感度域ではフルサイズにも見劣りしないほど美しい写真が撮れます。
・オートフォーカス性能:動画には不向きですが、静止画はそこまで速くない被写体ならば問題ありませんでした。
・手ブレ補正機能:本体にはついていません。
・使いやすさ:カメラ初心者向きです。EOS Kissシリーズからのレベルアップにはよいと思います。
・持ち運びやすさ:他と比べると思ったより軽かったです。
| EOS 90D | |
|---|---|
| タイプ/センサーサイズ | 一眼レフ/APS-C |
| 画素数/動画サイズ | 3250万画素/4K(29.97p) |
| AF測距点 | 45点 |
| ファインダー視野率/倍率 | 約100%/約0.95倍 |
| 常用感度 | ISO100~25600 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 本体の重さ | 619g |
| その他機能 | 防塵・防滴・ゴミ取り機能・タッチパネル・ライブビュー・バリアングル液晶・Wi-Fi・Bluetooth4.1など |
■購入する場合は、141,000円(税込)(2021/2/1現在 カカクコム調べ)となっているようです。








