こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です。
2,500種類以上のカメラ機材を扱っている、カメラのサブスクリプションサービス『GOOPASS』。
本記事では、GOOPASSの中で2023年1月中にレンタルされた数が多かったものを、TOP10ランキング形式でご紹介します。
商品の特徴やおすすめの撮影シーンも解説するので、ぜひカメラ選びの参考にしてください。
↓2月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓
2月の写真撮影におすすめな被写体10選
目次
GOOPASS月間レンタルランキングTOP10

10位(↓):SONY FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2(前月:4位)

GMの描写力がよりコンパクトに。
10位は、先月4位のSONY(ソニー)レンズ「FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2」です。
FE 24-70mm F2.8 GMの後継機で、SONY最高峰の「G Master」の名を冠しています。
従来モデルに比べて、全長は16mm短縮、重量も695gまで軽量化されました。24~70mmの標準域をカバーするF2.8通しレンズとしては、世界最小・最軽量です。
登山や長時間の撮影、ジンバル撮影など、今までは画質を妥協して軽量なレンズで臨んでいたシーンも、本レンズなら使用可能。シチュエーションを選ばず、より描写性にこだわった作品作りができます。
小型化の一方で性能は大幅に向上し、超高度非球面XAをはじめとしたレンズ設計や、ナノARコーティング IIなど、SONYの技術力を終結させました。
ボケ・抜け・キレ、どれをとっても文句なしで、単焦点レンズにも引けを取りません。
空のグラデーションや動植物の色再現、木漏れ日が作る柔らかな玉ボケなど、その場の空気感も想像できる写真が撮れるでしょう。
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトで描写性能の高いレンズを求めている方
- 風景撮影、ポートレート撮影、動物撮影、スナップ撮影
製品情報
| FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2 | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 24~70mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | ワイド:0.21m テレ:0.3m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 87.8×119.9mm |
| 重量 | 695g |
■購入する場合は、265,900円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
▼SONY FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2は、EISA アワード 2022-2023 レンズオブザイヤーを獲得したレンズです!
EISA アワード 2022-2023、カメラオブザイヤー&レンズオブザイヤー決定!
9位(↑):SONY FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM(前月:ランク外)
お花畑も、一輪の花も。
SONYの単焦点レンズ「FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM」が、ランク外からトップ10入りを果たしました。
135mmは、ポートレート撮影や草花の撮影において、すっきりとした構図を作りやすい焦点距離です。
たとえば街中で撮影するときは、雑多な背景をほどよくボカして被写体を引き立てます。
花畑を撮る際も、周囲の余計な花が柔らかなボケに変わり、主題が明確になるでしょう。
一輪の花にもフォーカスしやすく、物語性を生み出せる焦点距離ともいえます。
また、超高度非球面XAレンズをはじめとした新規の光学設計が、点光源を撮影した際に目立つ輪線ボケ(玉ねぎのような筋が入るボケ)を大幅に抑制。
前ボケ、後ボケ、玉ボケ……。いずれも自然なボケ描写ができるので、ボケを楽しみたい方におすすめの1本です。
こんな方・シーンにおすすめ
- ボケのある写真を撮りたい方
- ポートレート撮影、草花撮影
製品情報
| FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 135mm |
| F値 | F1.8 |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 89.5×127mm |
| 重量 | 950g |
■購入する場合は、210,000円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
8位(↓):SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用](前月:3位)
![SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://goopass-magazine-image-prd.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/magazine/wp-content/uploads/2022/06/0823111146_630437622cb6a.png)
ズーム全域で発揮される描写力。
先月3位のSIGMA(シグマ)標準ズームレンズ「24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]」が、今月もランクイン。
解像力を追究したArtラインに属する1本です。特殊低分散ガラスや非球面レンズを盛り込んだレンズ設計が、ズーム全域で均一かつメリハリのある描写を実現しました。
濃霧や降雪の中でシャッターを切れば、霧や雪の一粒まで画き切るシャープさが特徴。
青空を写せば抜け感のある1枚が撮影できるなど、緻密さが重要な風景撮影で重宝するでしょう。
また、ボケ描写も優れており、従来モデルより2枚増やした絞り羽根と、F2.8の大口径が円形で大きなボケを作り出します。
風景だけでなくスナップやポートレートも撮影してみてください。
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力の優れた大口径の標準ズームレンズを探している方
- 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影
製品情報
| 24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用] | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 24~70mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | 0.18~0.38m |
| フィルター径 | 82mm |
| 最大径×長さ | 87.8×124.9mm |
| 重量 | 830g |
■購入する場合は、117,780円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SIGMA(シグマ)28-70mm F2.8 DG DNスペック紹介
7位(↑):SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary(ソニーE用/フルサイズ対応)(前月:13位)

気軽な望遠撮影を可能にする「ライトバズーカ」。
7位はSIGMAの望遠ズームレンズ「100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary」です。
「ライトバズーカ」の愛称で親しまれた超望遠ズームレンズ「100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」のミラーレス版。
400mmの超望遠域をカバーしながら全長199.2mm、重量は約1149gで、三脚座(別売り)も利用できますが、手持ちでも十分扱えるサイズ感です。
動物園など広い場所を歩きながら撮影する場合でも、負担を感じずに長時間の撮影が行なえるでしょう。
また、手持ち撮影をサポートする約4段分の強力な手ブレ補正(OS)機構が搭載されています。
もちろん、従来モデルにあった流し撮りモードは健在。より気軽に躍動感・スピード感のある写真を撮りたい方におすすめです。
こんな方・シーンにおすすめ
- 手持ち撮影もできる軽量な望遠レンズを求めている方
- 動物・野鳥撮影、乗り物撮影、スポーツ撮影
製品情報
| 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary(ソニーE用/フルサイズ対応) | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 100~400mm |
| F値 | F5-6.3 |
| 最短撮影距離 | ワイド:1.12m テレ:1.60m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 86×199.2mm |
| 重量 | 1140g |
■購入する場合は、90,999円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
6位(↑):SONY α7 III ILCE-7M3K ズームレンズキット(前月:ランク外)

動体も暗所も軽快に切り取る。
6位にはSONYの「α7 III ILCE-7M3K ズームレンズキット」がランクインしました。
人気の高いミラーレス一眼「α7Ⅲ」に、標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870」を合わせたセットです。
α7Ⅲは発売から約5年が経った現在でも愛用者が多く、人気の秘訣はコンパクトなボディにバランスの取れた性能といえるでしょう。
撮像領域の93%をカバーする693点像面位相差検出AFセンサーに加え、AF・AE追随で最高10コマ秒の連写機能を搭載。
動物や子供など動きの予測が難しい被写体も、画面のあらゆる場所でピントを合わせて連写できるので、シャッターチャンスを逃しません。
また、リアルタイムで瞳を検出して合焦する「リアルタイム瞳AF」も、ポートレートにおいて活躍します。
瞳がぼやけてしまう失敗写真を減らし、人物撮影の腕をぐっと上げてくれる1台です。
付属レンズは、28mmスタートの標準ズームレンズ。質量約295g、全長83mmの軽量感で、ズーミング時に全長が大きく変化しません。
重さや大きさを意識せずに風景やスナップなど多様なシーンが撮れる本レンズは、一眼カメラに慣れていない方でも使いやすい1本です。
こんな方・シーンにおすすめ
- フルサイズセンサー搭載の一眼カメラを使用してみたい方
- スナップ撮影、風景撮影
製品情報
| α7 III ILCE-7M3K | |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 画素数/動画サイズ | 2420万画素/4K(3840×2160)30fps |
| 常用感度 | ISO100~51200 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 連写性能 | 最高約10コマ/秒 |
| サイズ | 126.9×95.6×73.7mm |
| 重量 | 650g |
| その他 | 防塵防滴、5軸手ブレ補正、ダブルスロット、チルト液晶、Wi-Fi、Bluetooth4.1 |
| FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870 | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 28~70mm |
| F値 | F3.5-5.6 |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×長さ | 72.5×83mm |
| 重量 | 295g |
■購入する場合は、238,270円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
5位(↑):SONY FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM(前月:7位)

ボケもシャープさも両立!コンパクトな大口径レンズ。
前月7位のSONY単焦点レンズ「FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM」が5位にランクアップ。
超高度非球面レンズを2枚を採用し、鋭い解像感と柔らかなボケ味という対極にある2つを両立しました。
中央から周辺部まで滲み・歪みのない写真が撮れるので、建物を撮ればシャープに、ポートレート撮影をすれば優しいボケ味が被写体を引き立ててくれます。
また、F1.4の明るさと開放からキレのある描写力は、光量が少ない朝夕や夜の撮影でも大活躍。
絞りを開かなくては明るさを確保できない環境下でも、黒つぶれやブレを防ぎながら緻密な描写が可能です。
さらに、大口径ながら全長は96mm、質量は524gと、ミラーレスの軽量感を損ないません。
絞りクリックの切り替えスイッチ、AF/MFの切り替えなども簡単に行なえ、より快適に街歩きの撮影ができる1本です。
こんな方・シーンにおすすめ
- 明るくてボケやすい単焦点レンズを探している方
- ポートレート撮影、スナップ撮影
製品情報
| FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 35mm |
| F値 | F1.4 |
| 最短撮影距離 | AF時:0.27m MF時:0.25m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 76×96mm |
| 重量 | 524g |
■購入する場合は、170,000円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
4位(↓):TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056)(前月:1位)

ボケも寄りもこなせるコンパクトな望遠レンズ。
4位はGOOPASSランキングでおなじみの望遠レンズ「70-180mm F/2.8 Di III VXD」です。
500mlペットボトル程度のサイズ(全長149mm)で810gの質量は、F2.8通しの望遠ズームレンズでは世界最小・最軽量※。
普段の散歩はもちろん旅行にも携帯しやすい本レンズを使い、望遠レンズでないと撮れない遠景撮影や、圧縮効果を活かした撮影がより身近になった方が多いのではないでしょうか。
機動力だけでなく、タムロン初のリニアモーターフォーカス機構「VXD (Voice-coil eXtreme-torque Drive)」も注目ポイント。高速かつ高性能なAFを実現しました。
取り回しのよいサイズ感と合わせて、スポーツや乗り物、野鳥など動きの激しい被写体でも、一瞬で検知して、フォーカスを合わせ続けます。
※2020年3月時点
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトでリーズナブルな望遠レンズを探している方
- スナップ撮影、ポートレート撮影、スポーツ撮影
製品情報
| 70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056) | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 70~180mm |
| F値 | F2.8 |
| 最短撮影距離 | AF:0.85m(ズーム全域) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×長さ | 81×149mm |
| 重量 | 810g |
■購入する場合は、118,160円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)レビュー
3位(↑):SONY α7R V ILCE-7RM5(前月:5位)

6000万の超高画素撮影を8段分の手ブレ補正がサポート。
SONYの最新モデル「α7R V ILCE-7RM5 」が、前月5位から順位を上げました。
約6000万画素の裏面照射型 CMOSセンサーを搭載して「αシリーズ史上最高の解像性能」※を謳った本機。
画像処理エンジンも従来モデルより約8倍の高速化を実現し、超高画素センサーの持ち味を存分に発揮した撮影が行なえます。
風景撮影では細い木々や葉の一枚一枚を丁寧に描き、影になる部分も広いダイナミックレンジで黒つぶれを防止。空のグラデーションもなだらかに表現した、よりリアルな1枚を作り上げます。
また、わずかなブレも目立ってしまう高画素機ですが、合わせて手ブレ補正も5.5段から8段へと進化しました。
ボディ内の手ブレ補正が優れている分、手ぶれ補正のないレンズやオールドレンズも安心して使用できるので、作品作りの幅を広げてくれるでしょう。
※2022年発売時点
こんな方・シーンにおすすめ
- 高精細な画像・動画を撮りたい方
- 動物撮影、野鳥撮影、風景撮影
製品情報
| α7R V ILCE-7RM5 | |
|---|---|
| マウント | ソニー Eマウント |
| 画素数/動画サイズ | 約6100万画素/8K(7680×4320)24fps |
| 常用感度 | ISO100~32000 |
| シャッター速度 | 1/8000~30秒 |
| 連写性能 | 最高約10コマ/秒 |
| サイズ | 131.3×96.9×82.4mm |
| 重量 | 723g |
| その他 | 防塵防滴、5軸手ブレ補正、ダブルスロット、4軸マルチアングル液晶、Wi-Fi、Bluetooth5.0 |
■購入する場合は、469,029円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
2位(↑):SOYN FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G(前月:6位)

超望遠撮影でも質感をリアルに再現。
Eマウント用レンズでは、初めて600mmの焦点距離をカバーした本レンズ。
5枚のEDガラス、非球面レンズを採用した光学設計で、超望遠でありながら収差を抑えて全域で端正な写りを実感できます。
羽根の質感までくっきりと描写しながら、背景には柔らかなボケ……そんな立体感のある印象的な作品作りができるはずです。
また、全長が伸びないインナーズームを採用している点に加え、リングの回転角も狭いのが特徴。
最小限の指の動きだけで安定したフレーミングができるので、遠くから飛行機が近づいてくるような場合でも、ストレスなくスムーズに画角を変更して撮影を続けられます。
1.4倍、2倍のテレコンバーター※にも対応しており、最長1200mmまでのAF撮影が可能です。
※テレコンバーターは別途レンタルが必要
こんな方・シーンにおすすめ
- 解像力の優れた超望遠ズームレンズを探している方
- 野鳥撮影、鉄道撮影、飛行機撮影
製品情報
| FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G | |
|---|---|
| 対応マウント | ソニーEマウント |
| 焦点距離 | 200~600mm |
| F値 | F5.6-6.3 |
| 最短撮影距離 | 2.4m |
| フィルター径 | 95mm |
| 最大径×長さ | 111.5x318mm |
| 重量 | 2115g |
■購入する場合は、252,973円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥撮影をしたレビュー記事です。実際に猛禽類や小鳥を撮影し、AF性能や解像感、描写力について解説。また、FE 100-400mm ...
GOOPASS ANIMAL MAGAZINE
1位(↑):RICOH GR IIIx(前月:2位)

ポケットサイズのスナップシューター。
前月2位の「GR IIIx」が1月のトップを獲得しました。APS-Cのセンサーを持つ、RICOH(リコー)のコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)です。
約2424万画素のセンサーを搭載しながらも、109.4×61.9×35.2mm、重量約262gと、ポケットに入るコンパクトなサイズ。
起動から約0.8秒で撮影できる機動の速さも注目点で、撮りたいと思った瞬間にすぐ構えて撮影できるのでシャッターチャンスを逃しません。
また、全モデル「GR Ⅲ」と比べると、レンズ枚数を増やして諸収差を抑えただけでなく、焦点距離も変化しています。
35mm判換算で28mm相当のレンズから、本機は40mmの焦点距離へと変更。
より目で見ている感覚で、画角を整理しながらスナップがしやすくなりました。
クロップモード※も従来までの50mmに加え、70mmが搭載されたので、より被写体をクローズアップして作品の幅も広がるでしょう。
※クロップモードでは画質が低下します
こんな方・シーンにおすすめ
- コンパクトで描写力のあるカメラを求めている方
- 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影
製品情報
| GR IIIx | |
|---|---|
| 有効画素数/動画性能 | 2424万画素/フルHD(1920×1080)60fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 約40mm |
| F値 | F2.8 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:0.2m マクロ:0.12m |
| サイズ | 109.4×61.9×35.2mm |
| 重量 | 262g |
■購入する場合は、125,820円(税込 ※2023/2/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。
RICOH(リコー) GRIIIxとGRIIIの違いを徹底比較!GR3xとGR3どっちがおすすめ?
まとめ

『GOOPASSのレンタルランキング』はいかがでしたでしょうか?気になる機材は見つかりましたか?
ボディ・レンズともにSONYモデルの人気が伺えます。最新機種のα7R Vが早くも3位にランクインしました。
また、ズームレンズでは望遠ズームのランクイン数が多く、初日の出や白鳥をはじめとする野鳥など、冬ならではの被写体を撮る方が多かったのかもしれません。
まだまだ寒さの続く2月ですが、梅や早咲きの桜など、春の気配を感じられる地域もあります。季節の移ろう姿をカメラにおさめてみてはいかがでしょうか。
今月どの機材をレンタルしようか迷っている方は、1月のレンタルランキングをぜひ参考にしてみてください。
↓2月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓
2月の写真撮影におすすめな被写体10選







