小型(モバイル)プロジェクターがあれば、一人暮らしのコンパクトな部屋でも、高画質な映像を映画館と同じように楽しめます。
しかし小型プロジェクターと一言でいっても、コンパクトで 持ち運びやすいだけではありません。天井投影機能や4 K画像を楽しめるプロジェクターまで、 さまざまなモデルがリリースされています。
価格帯も幅広いため、どの小型プロジェクターが自分に合っているか、迷う人も多いでしょう。
そこでこの記事では、2024年最新の小型プロジェクター20モデルを紹介します。
初めて小型プロジェクターを購入する人でも、気になる1台が見つかるはずです。


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目次
小型プロジェクターおすすめ20選ランキング
| 製品名 | 商品画像 | GOOPASSレンタル価格・購入価格 | 価格.com販売価格 (税込)※ | 発売日 | 本体寸法 | 重量 | 輝度(明るさ) | コントラスト比 | 投影距離 | 対応するスクリーンサイズ | 解像度 | 接続方法 | スピーカー内蔵 | 補正機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Anker Nebula Capsule 3 D2425N11 | ![]() | | 61,580円 | 2024年1月25日 | 160×78mm | 約850g | 200ANSI ルーメン | 400:1 | 1.06~3.18 m | 40〜120インチ | 1920×1080(フルHD)、HDR10 | HDMI、AUX、USB-A | 〇 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| EPSON EB-W06 | ![]() | | 51,361円 | 2020年9月25日 | 302×234×77mm | 約2500g | 3700ルーメン | 16000:1 | 1.72~2.08m | 33~320インチ | WXGA | HDMI、USB‐A | 〇 | 自動台形補正 |
| HP MP250 Mobile Projector | ー | ー | 39,800円 | 2022年3月1日 | 140×80mm | 約587g | 250ルーメン | ー | 2.1m | 80インチ | WVGA | USB | 〇 | 4点2軸のキーストーン補正 |
| XGIMI MoGo 2 Pro | ー | ー | 66,281円 | 2023年3月30日 | 161×119×108mm | 約1,100g | 400ISOルーメン | ー | 1.524~3.048m | 120インチ | 1920×1080(フルHD) | USB-TypeCx1、USB-TypeAx1、HDMI2.0x1 | 〇 | 台形補正 オートフォーカス |
| ETOE D2 Pro | ー | ー | 119,088円 | 2022年10月6日 | 333×275×123mm | 約1,300g | 2800ルーメン | 35000:1 | 2.34~5.73m | 40~500インチ | 1920×1080(フルHD) | Audio Out端子、HDMI、USB | 〇 | 台形補正ヨコ補正スライド式レバー |
| AREA LED PROJECTER 3 Ver.B | ー | ー | 19,928円 | 2023年12月5日 | 204×15×82mm | 約1,000g | 2,500ルーメン(180ANSIルーメン) | 1,500:1 | 1.55m〜5.2m | 36〜150インチ | 1280×720 | HDMI、VGA、USB | ◯ | 手動フォーカス補正 |
| XGIMI Halo+ | ー | ー | 78,336円 | 2024年9月16日 | 113.5x145x171.5mm | 約1,600g | 700ANSI ルーメン | 48:1 | ー | 60~120インチ | 1920×1080 | DC x 1 HDMI (ARC Supported) x 1 USB x 1 | ◯ | オートフォーカス 自動台形補正 障害物自動回避 スクリーンへの自動アジャスト |
| モバイルプロジェクター PicoCube Plus | ー | ー | 39,098円 | 2023年7月21日 | 55×55×55mm | 約189g | 150ルーメン | ー | ー | ー | 854×480ピクセル(FWVGA) 対応解像度 640×480〜1920×1080 | HDMI、Bluetooth | ◯ | 台形補正(HDMI 接続時は不可) |
| ETOE D1 EVO Android 9.0 プロジェクター 白 | ー | ー | 18,999円 | 2024年3月20日 | 172×100×152mm | 約1,000g | 8000Lux | 約1000:1 | 約1.2~4.0m | ー | 1280×720 (1080p 対応) | HDMI×1 USB-A×1・3.5mm AUX×1・DC in | ー | 台形補正 |
| CINEMAGECINEMAGE mini | ー | ー | 44,000円 | 2021年11月 8日 | 72×72×106mm | 約390g | 120ANSIルーメン | ー | ー | 最大180インチ | 854×480(480p) | HDMI×1、USB-A×1、AUX×1、DC | ◯ | 上下自動台形補正、左右手動台形補正 |
| Anker Nebula Capsule 3 Laser | ー | ー | 119,900円 | 2022年12月2日 | 167×83mm | 約950g | 300ANSIルーメン | 500:1 | 2.1m | 120インチ | 1920×1080(フルHD)、HDR10 | HDMI2.1 (最大4K入力 ) | 〇 | 自動台形補正 |
| BenQ GV50 | ー | ー | 128,019円 | 2024年11月5日 | 211×130×191mm | 約2,100g | 500ANSIルーメン | 100000:1 | 1.5m〜3.2m | 30〜120インチ | 1920×1080(フルHD・HDR10 ) | HDMI AUX USB-A USB-C | ◯ | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| Jimveo E18 | ー | ー | 34,218円 | ー | 100 x100x170 mm | 約800 g | 18,000ルーメン | 18,000:1 | ー | 最大220インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI、AUX、USB-A | ◯ | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| ViewSonic M1 mini Plus | ー | ー | 29,900円 | 2020年4月9日 | 110x27x104mm | 約280g | 120ルーメン(50ANSIルーメン) | 500:1 | 最長2.72m | 24〜100インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI、USB-A、USB-C | ◯ | 自動台形補正 |
| LG CineBeam HU715QW | ー | ー | 346,968円 | 2022年3月 | 533×315×156.6mm | 約1,110g | 2,500ANSIルーメン | 2,000,000:1 | 12cm〜32cm | 80〜120インチ | 3840×2160(4K) | HDMI、USB、オーディオ、有線LAN | ◯ | 15ポイントエッジ調整 |
| JMGO PicoFlix J61-7K5 | ー | ー | 80,800円 | 2024年10月2日 | 80×80×240mm | 約1,300g | 450ANSIルーメン | 400:1 | 80~100インチ(推奨) | フルHD(1920 x 1080) | 1920 x 1080(フルHD) | USB2.0×1、HDMI ×1(ARC)、USB Type-C×1(65W PD 3.0) | 〇 | 台形補正・スクリーン補正(JMGOアプリから可能) |
| View Sonic Japan M1 Pro | ー | ー | 49,900円 | 2022年11月4日 | 182x62x140mm | 約950 g | 600 LED ルーメン | 120,000:1 | 40インチ: 約0.948m~100インチ: 約2.369m | 40型 ~150型 | 1280×720 (HD) | HDMI: 1 USB Type C USB Type A | 〇 | 台形補正 |
| YOWHICK F6 | ー | ー | ー | ー | 128×168×198mm | 約1,400g | 22000ルーメン | ー | 最小:0.8m~26インチ 最大:5.8m~300インチ | ー | リアル1080ピクセル(4K) | ー | 〇 | 自動タテ自動台形歪み補正 電動ヨコ台形歪み補正 |
| Pericat PJ108 プロジェクター | ー | ー | ー | ー | 168×140×65mm | 500g | 15000ルーメン | 12000:1 | 0.7m | 300インチ | 3840×2160(4K) | Bluetooth、3.5mmジャック、WiFi、USB、HDMI | 〇 | ズーム機能、台形補正、天井投影 |
| Anker Nebula Capsule D4111512 | ー | ー | 39,500円 | 2018年5月29日 | 120×68mm | 約470g | 100ANSIルーメン | 400:1 | 1.15~3.08m | 100インチ | 854×480 | HDMI:HDMI1.4 | 〇 | 台形補正 |
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小型プロジェクタ選びに困ったらコレ!イチオシ2選
小型プロジェクター選びに迷ったら、まずは試してほしい2モデルを紹介します。
尚、これら2種のプロジェクターは、GOOPASSでレンタル可能です。使用感を試してみたい人は、ぜひレンタルをご利用ください。
Anker Nebula Capsule 3 D2425N11

もはや黒船!小型で高性能なワイヤレスプロジェクター
Anker Nebula Capsule 3 D2425N11は2024年1月25日に発売された、スピーカー一体型のプロジェクターです。
片手で持てるサイズ感と大画面投影が魅力な、モバイルプロジェクターの決定版。最大120インチのスクリーンで、贅沢かつ大迫力なゲーム体験もできます。
シャープで繊細な映像が見れるフルHDと200ANSIルーメンの明るさでリアルで、質感のある映像が視聴が可能です。
また8Wのスピーカードライバー搭載で、臨場感あふれるサウンドで音響機能もバッチリ。
補正機能があるので、斜め方向からでも映像を投影できます。
さらに、豊富なエンタメ体験を提供するGoogle TV搭載。
Netflixの操作性が高くおすすめコンテンツ機能が充実しており、10,000以上の人気アプリを楽しめます。
| 製品名 | Anker Nebula Capsule 3 D2425N11 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年1月25日 |
| 本体寸法 | 160x78mm |
| 輝度(明るさ) | 200ANSI ルーメン |
| コントラスト比 | 400:1 |
| 投影距離 | 1.06~3.18m |
| スクリーンサイズ | 40〜120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD)、HDR10 |
| 接続方法 | HDMI、AUX、USB-A |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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EPSON EB-W06

画質がキレイ!使い勝手も簡単で大画像が楽しめる
EPSON EB-W06は、2020年9月25日に発売されました。
ほかの小型プロジェクターと比べるとサイズ感がありますが、スリムなデザインで空間を圧迫しません。またEPSONのテクノロジーを凝縮したモデルで高画質映像を楽しめることから、人気ランキング上位にランクイン。
色合いの再現性が高いEPSON EB-W06は、3700ルーメンの明るさで、鮮明な大画像を実現します。色彩の豊かさに加え、人の動きや微細な揺れまでしっかり投影できるため、風景や肌のディティールまで、美しく再現された映像美を楽しめます。
また3LCD方式なので明るい部屋でも投影可能。視聴するコンテンツに合わせて、5つのカラーモードが選べます。
接続方法には、HDMIやアナログ端子が使えるので便利です。
また2Wスピーカーを内蔵しており、1台でプロジェクターとスピーカーの2役をこなします。
| 製品名 | EPSON EB-W06 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年9月25日 |
| 本体寸法 | 302×234×77mm |
| 輝度(明るさ) | 3700ルーメン |
| コントラスト比 | 16000:1 |
| 投影距離 | 1.72~2.08m |
| スクリーンサイズ | 33~320インチ |
| 解像度 | WXGA |
| 接続方法 | HDMI、USB‐A |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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小型プロジェクター18選を紹介|一人暮らしや狭い部屋におすすめ!
HP MP250 Mobile Projector
軽量持ち運び便利!高い汎用性コンパクトプロジェクター
HP MP250 Mobile Projectorは、2022年3月1日に発売されたプロジェクターです。
シンプルなフォルムでワイヤレス、しかも軽量コンパクトと、魅力が満載に詰まっています。
自宅はもちろんのこと、オフィス・アウトドア、どこでも使える便利モノ。
2.1m離れた場所から80インチの大画面サイズで視聴可能。
さらに、自動補正で歪みなしの映像で自宅が映画館に様変わり、ゲームやエンタメを十分堪能できます。
次世代LEDの使用で、動作寿命は最大25,000時間。
ランニングコストが節約できるので、コスパよく使えるアイテムとしてもおすすめです。
| 製品名 | HP MP250 Mobile Projector |
|---|---|
| 発売日 | 2022年3月1日 |
| 本体寸法 | 140×80mm |
| 輝度(明るさ) | 250ルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 2.1m |
| スクリーンサイズ | 80インチ |
| 解像度 | WVGA |
| 接続方法 | USB |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 4点2軸のキーストーン補正 |
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XGIMI MoGo 2 Pro
小型で最高クラスの明るさ!本格的な映像体験を満喫
XGIMI MoGo 2 Proは、2023年3月30日発売のホームシアター用プロジェクターです。
コンパクトなボディながら400ISOルーメンの明るさで、ハリウッド並みの本格映像と忠実なカラーを再現。あらゆるコンテンツをリアルな映像で楽しめます。
ISA2.0搭載により、お部屋や環境に合わせてオートフォーカス&自動台形補正に対応可能です。
目にやさしいアイ・プロテクション機能付きで、暗い部屋で、また小さなお子様と一緒の試聴でも安心です。
8Wスピーカーを2基搭載。
三次元サウンド、4つのオーディオモードで臨場感ある音声で視聴できます。最高級のサウンド機能も搭載しており、音質にこだわりたいニーズにも応えるホームシアター用プロジェクターです。
| 製品名 | XGIMI MoGo 2 Pro |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月30日 |
| 本体寸法 | 161×119×108mm |
| 輝度(明るさ) | 400ISOルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 1.524~3.048m |
| スクリーンサイズ | 120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | USB-TypeC×1、USB-TypeA×1、HDMI2.0×1 |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス |
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ETOE D2 Pro
低価格ハイスペック機能!Android TV搭載型プロジェクター
ETOE D2 Proは、2万円台で買えるリーズナブルさが魅力のホームシアター用プロジェクターです。
操作は簡単で、手軽に無限のエンタメを楽しめます。
Android TVシステム内蔵で、Spotify、YouTubeなどのアプリ70万以上のコンテンツをいつでも視聴可能。
本体は、AndroidまたはiOSデバイスから簡単に操作できます。
明るさ400ANSIルーメンや高解像度など、機能が充実。4Kビデオにも対応しています。
軽量コンパクトサイズなので、自宅使いのほかにキャンプや旅行などの持ち運びにも便利です。
| 製品名 | ETOE D2 Pro |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 181×168×198mm |
| 輝度(明るさ) | 400ANSIルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 1.016~2.032m |
| スクリーンサイズ | 100インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | Bluetooth、3.5mmAUXケーブル接続 |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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AREA LED PROJECTER 3 Ver.B
三脚付属・スピーカー内蔵でハイコスパなプロジェクター
LED PROJECTER 3 Ver.Bは2023年12月5日に発売されました。2021年に発売した LED PROJECTER 3 の基本的な性能はそのままに専用の三脚が追加され、設置場所や投影先の柔軟性を高めた、アップデートモデルです。
LED PROJECTER 3 Ver.Bは、ハイビジョン並の高い解像度を誇ります。また1.55m〜5.2mの投影距離であれば、36インチから150インチまで、画面サイズを変更可能です。
ワイヤレス接続に対応しており、スマートフォンやタブレットの映像を無線で受信し、天井はもちろん、スクリーンや壁に投影できます。専用の三脚が付属しているため、スタンドや別売りの三脚の購入は不要です。
コストパフォーマンスが高い、天井投影できるプロジェクターをお探しの方に、LED PROJECTER 3 Ver.Bはおすすめです。
| 製品名 | AREA LED PROJECTER 3 Ver.B |
|---|---|
| 発売日 | 2023年12月5日 |
| 本体寸法 | 204×153×82mm |
| 輝度(明るさ) | 2,500ルーメン(180ANSIルーメン) |
| コントラスト比 | 1,500:1 |
| 投影距離 | 1.55m〜5.2m |
| スクリーンサイズ | 36〜150インチ |
| 解像度 | 1280×720 |
| 接続方法 | HDMI、VGA、USB |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 手動フォーカス補正 |
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XGIMI Halo+
映画館 クラスの高画質を持ち歩ける! 高機能な小型プロジェクター
XGIMI Halo+は、2024年9月16日発売の小型プロジェクターです。
コンパクトながら、900ANSIルーメンの高輝度と自動 画面調整機能を搭載したXGIMI Halo+。2.5時間駆動するバッテリーが内蔵されており、室内屋外問わず、高画質の映像を楽しめます。
また小型プロジェクターであるXGIMI Halo+に内臓されているのは、世界的オーディオメーカーとして知られる Harman/Kardon社の5Wのスピーカーです。重厚感あふれる 低音と高品質 画像のハーモニーが、あなたを包みます。
Bluetooth 機能を通じて 音楽再生も可能なため、 家族や友人と、自宅でカラオケを楽しむのもおすすめです。
自動 台形補正や オートフォーカス、 障害物 自動回避、 スクリーンへの自動アジャストと4つの自動機能が搭載されているXGIMI Halo+。 気軽に最高品質を満喫したい人におすすめの、小型プロジェクターです。
| 製品名 | XGIMI Halo+ |
|---|---|
| 発売日 | 2024年9月16日 |
| 本体寸法 | 113.5x145x171.5mm |
| 輝度(明るさ) | 700ANSI ルーメン |
| コントラスト比 | 48:1 |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 60~120インチ |
| 解像度 | 1920×1080 |
| 接続方法 | DC x 1HDMI (ARC Supported) x 1USB x 1 |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | オートフォーカス自動台形補正障害物自動回避スクリーンへの自動アジャスト |
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モバイルプロジェクター PicoCube Plus
Android 搭載!手のひらサイズが魅力の小型プロジェクター
モバイルプロジェクター PicoCube Plus ピコキューブプラスは、2023年7月21日に発売されました。
重さ189g、約5.5cm四方と、手のひらに収まる驚きの小型サイズで、置き場所に困りません。 スマホよりも軽量なため、 持ち運びも楽々です。
バッテリーを内蔵しており コードレスで利用できるため、リビングや寝室のほか、コンセントがない アウトドアのシーンでも活躍します。
リモコンが付属していますが、タッチパネルを使った操作も可能なため、スマホのように直感的に操作できるのも魅力です。
150ANSIルーメンの高輝度と最大120インチの投影が可能な、小型プロジェクターです。
モバイルプロジェクター PicoCube Plus ピコキューブプラスは、Android を搭載しています。スマホやパソコンがなくても、内蔵されたYouTubeやNetflix、Prime Videoなどの主要アプリを楽しめるのも特徴です。
Wi-Fi接続やHDMI対応で、多様なデバイスと簡単に連携できます。
持ち運びに便利な軽量設計とコンパクト さで、ポケットに忍ばせて 思わず 持ち歩きたくなる小型プロジェクターです。
| 製品名 | モバイルプロジェクター PicoCube Plus ピコキューブプラス |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月21日 |
| 本体寸法 | 55×55×55mm |
| 輝度(明るさ) | 150ルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | ー |
| 解像度 | 854×480ピクセル(FWVGA)対応解像度 640×480〜1920×1080 |
| 接続方法 | HDMI、Bluetooth |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 台形補正(HDMI 接続時は不可) |
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ETOE D1 EVO Android 9.0 プロジェクター 白
シンプルなデザインに必要十分な機能を搭載!コスパの高い小型プロジェクター
ETOE D1 EVOは、2024年3月20日に発売されました。コンパクトかつ軽量なモデルのため、軽く持ち上げて好きな場所に移動できます。
ネイティブの720ピクセル解像度と1080ピクセルのビデオデコーディングが施されており、高画質の映像を映し出すのが魅力です。
自動台形補正機能を搭載しており、斜めの角度から投影しても自動で歪みが補正されます。場所を選ばず、 どこでも美しい画像を楽しめるプロジェクターです。
Android 9.0搭載で、Prime VideoものほかYouTube、Abema、Disnesy+、TVer、HULUなどのアプリで映画、番組、スポーツ中継、音楽を手軽に楽しめます。
Wi-fi と デュアル A Bluetooth 接続をサポート。 スピーカーを内蔵しているため、 プロジェクターでありながら 追加の Bluetoothスピーカーとしても活躍します。
初めてプロジェクターを購入する、またコストを抑えたい人に、 おすすめの小型プロジェクターです。
| 製品名 | ETOE D1 EVO |
|---|---|
| 発売日 | 2024年3月20日 |
| 本体寸法 | 172×100×152mm |
| 輝度(明るさ) | 8000Lux |
| コントラスト比 | 約1000:1 |
| 投影距離 | 約1.2~4.0m |
| スクリーンサイズ | ー |
| 解像度 | 1280×720 (1080p 対応) |
| 接続方法 | HDMI×1USB-A×1・3.5mmAUX×1・DC in |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | キーストーン補正±45° |
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CINEMAGE CINEMAGE mini
コンパクトで使い勝手のよい天井投影可能なホームシアター入門モデル
CINEMAGE miniは、2021年11月8日に発売された、コンパクトなプロジェクターです。高さ約10cmの35ml缶ほどのサイズかつ、重量は400以下と省スペース・持ち運びやすさを重視してデザインされています。
最大180インチの大画面で、美しい映像を楽しめます。
Android11を搭載、AirPlay・Miracastなどのミラーリングに対応、垂直の自動台形補正機能と手動の左右台形補正機能搭載と、コンパクトながら機能は満載。さらにバッテリー内蔵で、電源に接続していない状態でも最大2時間駆動します。
駆動音が25db以下であり、明るさ調節機能があるため、寝室で使用するのに便利です。
はじめてホームシアターを導入するなら、コンパクトで使いやすいCINEMAGE miniがおすすめです。
| 製品名 | CINEMAGE CINEMAGE mini |
|---|---|
| 発売日 | 2021年11月 8日 |
| 本体寸法 | 72×72×106mm |
| 輝度(明るさ) | 120ANSIルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 最大180インチ |
| 解像度 | 854×480(480p) |
| 接続方法 | HDMI×1、USB-A×1、AUX×1、DC |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 上下自動台形補正、左右手動台形補正 |
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Anker Nebula Capsule 3 Laser
進化した映像を体感!レーザー光源搭載の小型プロジェクター
レーザー光源ならではの明るさと発色の良さを実現したAnker Nebula Capsule 3 Laserは、2022年12月2日に発売されました。寝ながらでも映像を楽しめる、天井投影も可能なプロジェクターです。
フルHD、120インチの大画面で、10,000以上のアプリが自由自在に視聴できます。
フレーム補間技術「MEMC」搭載でスポーツ映像もブレなし。
LEDよりも消費電力が少なく長時間視聴も最後まで楽しめます。
500ml缶サイズの大きさと軽量コンパクトなプロジェクターで、コンパクトなスペースでもホームシアターが実現する1台です。
| 製品名 | Anker Nebula Capsule 3 Laser |
|---|---|
| 発売日 | 2022年12月2日 |
| 本体寸法 | 167×83mm |
| 輝度(明るさ) | 300ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 500:1 |
| 投影距離 | 60インチワイド:1.6 m 80インチワイド:2.13 m 100インチワイド:2.66 m |
| スクリーンサイズ | 120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD)、HDR10 |
| 接続方法 | HDMI:HDMI2.(最大4K入力) |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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BenQ GV50
設置場所を気にせず就寝前にリラックスして映像を楽しめる
Ben QGV50は、2024年11月5日発売された、三脚不要で天井投影できるプロジェクターです。独自の回転機構を搭載しており、三脚不要で天井に映像を投影可能です。
本体の回転機構により、簡単な角度で天井に投影ができます。自動で画面を調整・補正する機能があるため、ベッドサイドに置くだけですぐに映像の視聴が可能です。
BenQ GV50は内蔵バッテリーで、最大2.5時間の映像再生が可能です。電源の位置を気にする必要がなく、お気に入りの場所で映像や音を楽しめます。
またGoogle TV搭載で、NetflixやPrime Video、YouTubeなどの映像コンテンツを最大120インチの大画面で視聴可能です。
スリープタイマーや目の疲れを抑えるナイトシフトモードなども充実しているBenQ GV50は、就寝前ギリギリまで映画やドラマ、アニメなどに没頭したい方におすすめです。
| 製品名 | BenQ GV50 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年11月5日 |
| 本体寸法 | 211×13×191mm |
| 輝度(明るさ) | 500ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 100000:1 |
| 投影距離 | 1.5m〜3.2m |
| スクリーンサイズ | 30〜120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD・HDR10) |
| 接続方法 | HDMI AUX USB-A USB-C |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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Jimveo E18
小型・軽量ながら最大220インチの大画面を楽しめる天井投影可能な携帯プロジェクター
Jimveo E18は、360°回転可能かつ高輝度が特徴的な天井投影に対応した、携帯プロジェクターです。
18,000ルーメンの高輝度で、明るい場所でもきれいな映像を楽しめます。またフルHDの高解像度に対応しており、最大220インチの投影が可能です。
Jimveo E18の本体重量は約700gとコンパクトサイズですが、スピーカーを内蔵しています。別途スピーカーを用意しなくても、映像と音を一緒に楽しむことが可能です。
また本体スタンドが付属しているため、別途三脚やスタンドを購入せずに、天井に映像を投影できます。スタンドをつかんで持ち運べるデザインなので、持ち運びも簡単。好きな場所にプロジェクターを設置して、くつろぎのひとときを満喫できます。
最大220インチの高輝度・高解像度を高いコストパフォーマンスで実現するJimveoE18は、大画面の映像を天井に投影して楽しみたいと考える方におすすめです。
| 製品名 | Jimveo E18 |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 100×100×170mm |
| 輝度(明るさ) | 18,000ルーメン |
| コントラスト比 | 18,000:1 |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 最大220インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI、AUX、USB-A |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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ViewSonic M1 mini Plus
老舗オーディオメーカーのスピーカーを内蔵した音も映像も楽しめるプロジェクター
ViewSonic M1 mini Plusは、2020年4月9日に発売されました。ディスプレイブランドとして30年以上の歴史を持つ、ViewSonicの天井投影プロジェクターです。
自動台形補正機能が搭載されており、最大100インチの大画面をスムーズに表示できます。
本体重量280gと軽量で、もっとも長い辺が11cmとコンパクトなデザインながら、アメリカの老舗オーディオメーカーのJBLのスピーカーが搭載されています。
内蔵バッテリーで最大1.5時間の駆動ができるため、アウトドアや外出先の天井・壁に投影したいシーンにぴったりです。お気に入りの場所で、JBLの高音質スピーカーで、広がりのある音響と共に、映像を楽しめます。
コンパクトで高機能なViewSonic M1 mini Plusなら、プライベートなシーンはもちろんのこと、ビジネスシーンでクライアントに映像と音声によるプレゼンを披露するといった場面でも活躍します。
| 製品名 | ViewSonic M1 mini Plus |
|---|---|
| 発売日 | 2020年4月9日 |
| 本体寸法 | 110x27x104mm |
| 輝度(明るさ) | 120ルーメン(50ANSIルーメン) |
| コントラスト比 | 500:1 |
| 投影距離 | 最長2.72m |
| スクリーンサイズ | 24〜100インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI、USB-A、USB-C |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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LG CineBeam HU715QW
22cmの超短距離で100インチ投影可能な4Kレーザープロジェクター
LG CineBeam HU715QWは2022年3月発売の、超短焦点の4Kレーザープロジェクターです。22cmの距離でも100インチの画面サイズで投影が可能で、32cmで120インチを投影できます。
サイズが大きく設置場所が限られる4Kレーザープロジェクターの中でも、LG CineBeam HU715QWは超短焦点で投影可能なため、設置可能な場所の選択肢が広いのが強みです。さまざまな部屋で、天吊り設置できます。
画面端と画面内の15箇所の歪み補正を行う「15ポイントエッジ調整」機能を搭載しており、画面の凹凸や角度による像の微妙な歪みを補正して、安定した投影が可能です。
壁の微妙な角度や凹凸の補正や、内蔵スピーカーによる迫力のある音響によって、別途スクリーンやスピーカーを購入しなくても、満足度の高い映像体験が期待できます。
暗所でもボタンが光って使いやすい「マジックライティングリモコン」や20W×2の内蔵ステレオスピーカーなど、プロジェクターでの映像視聴の利便性や臨場感を高める機能が充実しています。
高いレベルの映像体験を希望するものの、できるだけコストを抑えたいという方には、LG CineBeam HU715QWがおすすめです。
| 製品名 | LG CineBeam HU715QW |
|---|---|
| 発売日 | 2022年3月 |
| 本体サイズ | 533×315×156.6mm |
| 輝度(明るさ) | 2,500ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 2,000,000:1 |
| 投影距離 | 12cm〜32cm |
| スクリーンサイズ | 80〜120インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K ) |
| 接続方法 | HDMI、USB、オーディオ、有線LAN |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 15ポイントエッジ調整 |
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JMGO PicoFlix J61-7K5
上下に回転するボトル型コンパクト モバイルプロジェクター
2024年10月2日に発売されたJMGO PicoFlix J61-7K5は、上下に回転するボトル型 デザインが特徴です。127度無段階回転のため、 ペットボトルの蓋を開けるように 本体部分を回転させるだけで、 スクリーンや壁面のほか、 天井にも 上映できます。
水筒を彷彿とさせるボトル型のコンパクトデザイン、かつ1.3kgと軽量で、リュックサックのポケットにスッキリ収まるサイズ感。
映画約2本分の映像が楽しめる大容量バッテリーを内蔵しており、お気に入りの場所に持ち運んで、大画面映像を楽しむことも可能です。
バッテリー内蔵でコードレスタイプのJMGO PicoFlix J61-7K5なら、配線の煩わしさも ありません。 小さなお子様がいるご家庭やペットを飼っていても、安心して利用できます。
iPhoneやAndroidスマホとのミラーリング機能があるため、スマホと連携させながらプロジェクターを活用したい人におすすめです。
| 製品名 | JMGO PicoFlix J61-7K5 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年10月2日 |
| 本体寸法 | 80×80×240mm |
| 輝度(明るさ) | 450ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 400:1 |
| 投影距離 | 1~4m |
| スクリーンサイズ | 80~100インチ(推奨) |
| 解像度 | フルHD(1920 x 1080) |
| 接続方法 | USB2.0×1、HDMI ×1(ARC)、USB Type-C×1(65W PD 3.0) |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 台形補正・スクリーン補正(JMGOアプリから可能) |
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View Sonic Japan M1 Pro
Wi-fi と Bluetooth を搭載!360度 投影 可能なモバイル LED小型プロジェクター
View Sonic Japan M1 Proは、2022年11月4日に発売されました。 360度の投影角度を持つ、3 in 1スマートスタンドを搭載。 レンズカバーを開閉すると、プロジェクターの電源が自動的にオン/オフに切り替わります。
バッテリー内蔵 ながら950gと軽量化を実現しており、片手でどこへでも持ち歩ける カジュアルさが魅力です。
高水準の LED テクノロジーは水銀を使用しておらず、環境負荷を低減。さらに最大 3万時間の長寿命 を実現したことで、メンテナンスフリーで使用できます。
View Sonic Japan M1 Proは、ハイクオリティ オーディオシステムを提供する、 Harman Kardon社のデュアルスピーカーを内蔵しています。屋内外問わず、 鮮やかな映像と 重厚感あふれる音響によるエンターテインメント体験ができる小型プロジェクターです。
| 製品名 | View Sonic Japan M1 Pro |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月4日 |
| 本体寸法 | 182x62x140mm |
| 輝度(明るさ) | 600 LED ルーメン |
| コントラスト比 | 120,000:1 |
| 投影距離 | 40インチ: 約0.948m~100インチ: 約2.369m |
| スクリーンサイズ | 40型 ~150型 |
| 解像度 | HD (1280×720) |
| 接続方法 | HDMI: 1USB Type CUSB Type A |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 台形補正 |
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YOWHICK F6
電動 フォーカス機能・次世代WiFi6搭載のパワフルな小型プロジェクター
YOWHICK F6は、超高速WiFi6を搭載した小型プロジェクターです。ゲームや映画のダウンロード、動画の読み込みなどを、高速で処理できます。オンライン再生がスムーズなため、Nintendo SwitchやPS5など、ゲームプレイする際にも便利です。
また双方向伝送に対応しており、Bluetoothスピーカーやワイヤレスイヤホンなど、外部機器に接続できます。スマホやタブレットなどのデバイスに接続して、YOWHICK F6をBluetoothスピーカーとして使用することも可能です。
高解像度・ 高輝度・補正機能搭載で、自然な色の再現や、きめ細かい映像表現も実現。 自宅で映画館の気分を味わえます。
ゲームプレイや 映画・音楽の鑑賞など、さまざまな用途で活躍するワイヤレスな小型プロジェクターをお探しの場合に、おすすめです。
| 製品名 | YOWHICK F6 |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 128×168×198mm |
| 輝度(明るさ) | 22000ルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 最小:0.8m~26インチ最大:5.8m~300インチ |
| スクリーンサイズ | ー |
| 解像度 | リアル1080ピクセル・4K対応 |
| 接続方法 | ー |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動タテ自動台形歪み補正電動ヨコ台形歪み補正 |
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Pericat PJ108 プロジェクター
1万円台のプロジェクターならコレ!鮮明な映像も楽しめる
Pericat PJ108プロジェクターは、軽量コンパクトで機能性も備わった低価格ホームシアター用プロジェクターです。
明るさ15000ルーメンで、明るく鮮明な映像を十分楽しめます。
またコントラスト比が高いので、暗いシーンが多いゲームや映画にも対応可能です。
補正機能に加えて0.7mの投射距離なので、スペースに限りがある部屋でも手軽に視聴できます。
Wi-Fi接続サポートでスマホやパソコンと簡単に接続できて、Bluetooth 5.3搭載でヘッドフォンやスピーカーにも接続可能です。
| 製品名 | Pericat PJ108 プロジェクター |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 168×140×65mm |
| 輝度(明るさ) | 15000ルーメン |
| コントラスト比 | 12000:1 |
| 投影距離 | 0.7m |
| スクリーンサイズ | 300インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K) |
| 接続方法 | Bluetooth、3.5mmジャック、WiFi、USB、HDMI |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | ズーム機能、台形補正、天井投影 |
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Anker Nebula Capsule D4111512
小さいけど機能的!最大100型の映像を投影可能
Anker Nebulaモバイルプロジェクターシリーズの中で、最小サイズかつお手頃価格の高コスパモデルが、2018年5月29日に発売されたAnker Nebula Capsule D4111512です。
シンプルなフォルムで、持ち運びしたいニーズも満たします。
フルHD映像に対応できるHDMI1.4は、一部の4K映像も視聴可。
最大100インチの大画面で、映画や音楽などお好きなコンテンツを楽しむのもよいでしょう。
充電で約4時間、音楽再生も30時間可能、接続方法もWi-Fi、Bluetooth接続など、エンタメを無限に楽しめる機能が豊富に揃っています。
| 製品名 | Anker Nebula Capsule D4111512 |
|---|---|
| 発売日 | 2018年5月29日 |
| 本体寸法 | 120×68mm |
| 輝度(明るさ) | 100ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 400:1 |
| 投影距離 | 1.15~3.08m |
| スクリーンサイズ | 100インチ |
| 解像度 | 854×480 |
| 接続方法 | HDMI:HDMI1.4 |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 台形補正:垂直(オート/マニュアル)、水平(マニュアルのみ) |
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小型プロジェクターの選び方ポイント

小型プロジェクターを選ぶ際は、次の4つのポイントが重要です。
ルーメン数(明るさ)をチェック|利用シーンに合わせて選ぶ
ルーメン数は、画像の明るさを示す数値です。数値が大きいほど、明るい画像での視聴が可能となります。
しかし照明を落とした寝室などで利用することを想定している場合は、ルーメン数にこだわらなくても、快適に視聴可能です。
ただ明るい場所や照明がついた状態でのプロジェクターの利用を考える場合は、ルーメンスが大きいものを選ぶことをおすすめします。
たとえば日中の明るいリビングで利用することを想定する場合は、1500ANSIルーメン以上の明るさに対応したプロジェクターを選ぶのが基本です。視覚的なストレスを感じることなく、クリアで鮮明な映像を楽しめます。
解像度を選ぶ|シャープな画像なら解像度が高いモデルがおすすめ
解像度とは、画像や画面の細かさを表す指標です。
解像度の数値がほど、たくさんの点で描かれた密度の高い画像を投写できます。つまり解像度の数値が大きいとは、より鮮明でシャープな画像での視聴が可能なプロジェクターであることの証です。

解像度は。、とくに短焦点プロジェクターを選ぶ際に、重要なポイントの1つでもあります。尚、短焦点プロジェクターとは、スクリーンに近い距離から投写できるプロジェクターのことです。

美しい画像を楽しむなら、画面サイズやプロジェクターの使用目的に合わせて、適切な解像度のモデルを選ぶことが重要です。
| 解像度名 | 画素数 | アスペクト比 | 用途・特徴 |
|---|---|---|---|
| HD | 1280×720 | 16:9 | 基本的な高精細映像、モバイルプロジェクター向け |
| WXGA | 1280×800 | 16:10 | ビジネス用途に適している |
| フルHD | 1920×1080 | 16:9 | 80インチ以上の画面に適している、一般的な高画質映像 |
| WUXGA | 1920×1200 | 16:10 | ビジネス用途で高精細な表示が必要な場合 |
| 4K | 3840×2160 | 16:9 | 100インチ以上の大画面に適している、非常に高精細な映像 |

プロジェクターを選ぶ際の解像度の目安は、次のとおりです。
解像度が高いほど、映像は美しくなります。しかし同時に価格が上がる傾向にあるため、用途や予算に応じて適切な解像度を選択することが重要です。
設置場所に応じて投影方式を選ぶ
プロジェクターには主に、次の3つの投影方式があります。
| 投影方式 | 特徴 | メリット | デメリット | 主な用途 |
|---|---|---|---|---|
| LCD(液晶)方式 | 光源からの光を赤・青・緑の3つに分解し、液晶パネルを通して投影 | ・色彩表現が鮮明 ・明るい映像を得やすい | ・黒や暗い映像の表現が弱い傾向 | ・ホームシアター初心者 ・一般家庭用 |
| DLP方式 | デジタル・マイクロミラー・デバイス(DMD)を使用 | ・経年劣化が少ない ・コントラストが高い ・小型化が可能 | ・レインボーノイズ(残像)が出ることがある | ・ビジネス用途 ・ポータブルプロジェクター |
| LCOS方式 | 反射型液晶素子を使用 | ・高解像度 ・高コントラスト ・滑らかな映像 | ・内部構造が複雑 ・本体サイズが大きくなりやすい ・価格が高い傾向 | ・高画質を求める用途 ・ハイエンドホームシア |
LCD(Liquid Crystal Display:透過型液晶方式の略称)は、色彩表現が得意な投影方式です。投影する光を、赤・青・緑の3つに分解してから投影するため、明るく鮮やかな色彩の映像を楽しめます。
価格帯の幅が広く展開されているため、家庭用のプロジェクターとして取り入れやすいのが魅力です。
DLP(Digital LightProcessing:デジタルミラープロセッシングの略称)方式では、鏡を使って光を反射させて投影します。
LCD方式と比べてコントラストが高い映像を楽しめるほか、経年劣化が少なく小型のモデルが多いのが特徴です。
ビジネスシーンで使われるプロジェクターで、広く活用されています。
LCOS(Liquid Crystal On Silicon:反射型液晶素子の略称)は、高性能なハイエンドモデルで採用される方式です。
高解像度の映像を映し出しますが、価格が高く、サイズも大きい傾向があります。
台形補正機能の有無をチェック|自動で画像の歪みを修正
台形補正機能とは、映像の歪みを整える機能です。
プロジェクターは、スクリーンに対して斜めの角度から映写すると、映像が歪むことがあります。しかし台形補正に対応しているモデルであれば、斜めから投写しても自動での補正が可能です。

自動補正機能がついたモデルの場合、設置後に画面の細かな設定は不要。電源をつけるだけで、すぐに補正機能を利用できます。
必須ではありませんが、あると便利な機能の1つが、台形補正です。
接続端子をチェック|さまざまな端末との接続がスムーズになる
ホームシアターシステムの接続性と互換性は、快適な視聴環境を整えるために重要です。HDMI端子の数や規格に注目することで、さまざまなデバイスをスムーズに接続できる環境が整います。
一般的なAVアンプやテレビでは、4〜8系統のHDMI入力端子が搭載されています。
| 4系統 | 最小限の構成 |
| 6系統 | 標準的な構成 |
| 7系統 | やや多め |
| 8系統以上 | 余裕のある構成 |
HDMI出力端子については、通常1〜2系統が一般的です。HDMI端子の必要数は、接続する機器の数によって変わります。一般的に以下のような機器を接続することが多いです。
HDMI端子が多いと、テレビやプロジェクターゲーム機ブルーレイプレーヤーサウンドバーなど、複数の機器を同時に接続できるので便利です。
逆に端子が不足すると、機器の付け替えが必要です。手間がかかるだけでなく、ケーブルが劣化しやすくなる原因でもあります。
接続したい機器の数に合わせて、HDMI端子が十分にあるモデルを選ぶことがポイントです。
尚、HDMIの規格にも注意が必要です。
4K映像を楽しむ場合は、4K/60p対応のHDMI端子を備えているかを確認してください。4K/60p対応端子があると、滑らかな高解像度映像が楽しめます。
また、HDCP 2.2対応であることも重要です。HDCP2.2は著作権保護技術で、4Kコンテンツの再生時に必要となる規格です。HDCP 2.2に対応していな
小型プロジェクター選びに失敗しない!3つのチェックポイント

初めて小型プロジェクターを購入する人でも失敗しない、選び方のコツを解説します。
1.サイズと重さ
小型プロジェクター選びの第一歩は、本体のサイズと重さをチェックすることです。
サイズは小さくても重量があるモデルも多い中、理想的なのは、片手で楽に持ち運べるサイズと重さ。具体的には、500ml缶程度(15×10cm前後)のサイズ、1kg未満の重さです。

最近は技術の進歩により、高性能な機能を搭載しながらもコンパクトに収まったモデルが増えています。コンパクトでも、 十分に満足できる機能が搭載された小型プロジェクターが、きっと見つかります。
たとえば、Anker Nebula Cupsule3は、500ml缶程度(15×10cm前後)のサイズ、1kg未満の重さです。しかもGOOPASSなら、レンタルで使用感を試せます。

2.設置の容易さ
小型のプロジェクターは設置する方法によって3種類に分けられます。
| 小型プロジェクターの種類 | 特徴 |
|---|---|
| 据え置き型 | ・電源を必要とするタイプが多い ・安定した投影が可能 ・フルHDやHDR10などに対応するものもあり、映像品質が高い ・サイズが大きく設置場所の変更が難しい点に注意が必要 ・性能を重視する方に向いている |
| 三脚対応型 | ・三脚を使用して設置できる ・タイプ設置場所の自由度が高い ・高さや角度の調節ができる |
| 持ち運び可能型 | ・軽量でポータブルなタイプ移動して天井投影を行なう際に便利 ・バッテリー内蔵型であれば、電源の位置を気にする必要がない ・プロジェクターを頻繁に持ち運ぶ方に向いている |

高画質な映像を楽しみたい人や寝室など特定の場所での使用を考えている人には、据え置き型が向いています。
一方で寝室やリビング、アウトドアなどさまざまな場所で映像を楽しみたい人には、持ち運び可能型なプロジェクターがおすすめです。
また三脚に対応しているプロジェクターは設置場所の自由度が高く、柔軟に高さや角度を調整できます。
3.価格とコストパフォーマンス
小型プロジェクターの場合、価格帯によって搭載される機能は大きく異なります。
価格帯ごとのスペックとおすすめの人をまとめたものが、 下の表です。
| 価格帯 | 解像度 | 明るさ | 主な機能 | 特徴 | おすすめな人 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1〜3万円 | 800×480程度 | 1500ルーメン程度 | 基本的な投影機能 | ・小型・軽量、 ・持ち運びしやすい ・画質は低め | ・初めてプロジェクターを購入する人 ・予算を抑えたい学生や若者 ・キャンプや旅行で使用したい人 |
| 3〜6万円 | フルHD(1920×1080) | 2000〜3000ルーメン | Wi-Fi接続、Bluetooth | ・家庭用として人気 ・さまざまな用途に対応 | ・家庭で映画やゲームを楽しみたい人 ・コストパフォーマンスを重視する人 ・多目的に使用したい人 |
| 6〜10万円 | フルHD〜4K | 2200ルーメン以上 | HDR対応、高音質スピーカー | ・高画質 ・高音質 ・ホームシアター向け | ・高画質・高音質にこだわる映画愛好家 ・本格的なホームシアターを構築したい人 ・趣味にお金をかけられる社会人 |
| 10万円以上 | 4K (3840×2160) | 1500ルーメン以上 | 自動台形補正、3D対応 | ・最高画質 ・ビジネスでも使用可能 | ・最高品質の映像体験を求める人 ・ビジネスプレゼンテーションで使用する人 ・テクノロジー愛好家 ・最新技術を搭載した機種を試したい人 |
ご自分のニーズに合わせて、 適切な価格帯とスペックのバランスの取れた小型プロジェクターを選んでください。
はじめての小型プロジェクターならレンタルから始めるのがおすすめ!

はじめての小型プロジェクターは、映像も音響も試してみないと分からない部分が多いもの。購入するする前に、実際の使い心地を確かめたいところです。
レンタルなら、自宅環境での性能や使い勝手を確実にチェックできます。
部屋の広さや機器の配置、準備の手間など、購入前に知っておきたいポイントを実感できるのが魅力。
そこで、ホームシアターをレンタルすることで期待できるメリットを紹介します。
実際の使用環境で試せる
店頭での試聴だけでは、自宅での視聴体験は想像しづらいもの。部屋の広さや形状、家具の配置など、環境による違いは、予想以上に大きいものです。
レンタルなら、実際の視聴環境で性能をチェックできます。音の広がり方や、プロジェクターの設置位置、必要な配線なども具体的に把握可能。オーバースペックな機種の選択を避け、ニーズに合った選び方ができます。
何よりも、実際の使用感を確かめてから購入を検討をできるのは、大きなメリットです。
コストパフォーマンスがいい
数万円のホームシアター機器を購入しても、月1回程度の使用では勿体ない投資に。しかし忙しい日々の中で、思ったより使用頻度が低くなるケースも多いです。

レンタルなら、連休や特別な日など、時間に余裕があるときだけ利用できます。使わない期間の収納スペースも不要。まずは使用頻度を確認してから、本当に必要な機器を選べます。
定期的な使用が定着してきたら、その時点で納得のいく機種を購入するのがおすすめです。
最新の高性能機器を手軽に試せる
プロジェクターの技術革新は目覚ましく、4K解像度や超短焦点など、新機能が続々登場しています。
しかし、高額な最新機器を購入前に試す機会は限られています。憧れやイメージ先行でホームシアターを購入すると、後悔しかねません。
レンタルなら、気になる新技術を実際に体験できます。たとえば高解像度が本当に必要か、新機能が自分の環境で活かせるのかなど、実感を伴った判断が可能に。
Anker Nebula Capsule 3やEPSON EB-W06など、注目の機種も手軽に試せるレンタルサービスは、一考の価値があるでしょう。
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まとめ

小型プロジェクターを使ったホームシアター作りに憧れる人は多いものの、初期投資が大きく、なかなか踏み出せないものではないこともあるでしょう。
高価な買い物だからこそ、購入前に実際の使い心地を確かめたいところです。
そこでおすすめなのが、高性能プロジェクターのレンタルです。
とくにAnker Nebula Capsule 3とEPSON EB-W06は、それぞれコンパクト性と高画質という特徴を持ち、内蔵スピーカーも搭載した優秀なモデル。自宅でじっくり試せるレンタルなら、自分に合った機種かどうかをしっかり見極められます。
まずはレンタルから始めて、理想のホームシアター環境を見つけてみてはいかがでしょうか。


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