直感的な操作や持ち運びやすさが特徴的なiPadは、多くのユーザーから愛用されているデバイスです。

スマートフォン以上の性能を発揮できるため、ビジネスや趣味に活用している方も少なくはありません。

普段からiPadを利用している方のなかには「パソコンの代わりとして使えるのか知りたい」という悩みを持っているのではないでしょうか。

結論からいうと、iPadはパソコンの代わりにはなりませんが、使用用途を絞れば同じような使い方ができます。

当記事では、iPadとMacBookの比較から利用すべき理由などを詳しく解説します。ぜひ参考にご覧ください。

Apple製品は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。

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iPad 10.2インチ 第7世代
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月額1,470円
iPadmini 8.3インチ 第6世代
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月額4,980円
MacBook Pro 2024
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Apple

iPad Pro 12.9インチ 第6世代 Wi-Fi 512GB 2022年秋モデル

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iPadとMacBookの比較

iPadはパソコンの代わりになるのか?

iPadとMacBookは、それぞれスペックに大きな違いがあります。

こちらでは、iPadとMacBookの違いを比較表にしてまとめました。

同時期に発売された製品を比較しているため、ぜひチェックしておいてください。

iPad 第6世代 2022年モデルMacBook Air 2022年モデル
OSiOSmacOS
画面サイズ12.9inch13.6inch
ディスプレイLiquid Retina XDRディスプレイLiquid Retinaディスプレイ
ストレージ容量SSD:512GBSSD:512GB
重量682g1,240g
CPU8コア(Apple M2チップ)8コア(Apple M2チップ)
GPU10コア10コア
メモリ8GB16GB
バッテリー駆動時間最大10時間最大18時間
画面解像度2,732×2,0482,560×1,664
幅x高さx奥行214.9×6.4×280.6mm304.1×11.3x215mm
インターフェースUSB Type-CThunderbolt/USB 4、Type-Cx2、MagSafe 3
BluetoothBluetooth 5.3Bluetooth 5.3
無線LANIEEE802.11a/b/g/n/ac/axIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
カラーシルバー
スペースグレイ
シルバー
スペースグレイ
ミッドナイト
スターライト

iPadとMacBookのモデルを比較した結果、OSや製品の重量、メモリ、バッテリーの解像度に違いがあることがわかります。

iPadはiPhoneと同じくiOSなので、MacBookとはOSが異なります。

MacBookはiPadに比べて倍程度の重量があるため、持ち運びの負担を考えるとiPadが優れています。

しかし、メモリやバッテリー駆動時間はMacBookが優秀なので、複数の作業を同時にこなしたり長時間作業をしたりする方には最適です。

iPadは画面のタッチ操作が特徴となっているため、直感的な操作によるペン作業をしたい方におすすめです。

比較対象のiPadとMacBookの詳細については、以下の参考URLをご覧ください。

Apple

iPad Pro 12.9インチ 第6世代 Wi-Fi 512GB 2022年秋モデル

Apple

MacBook Air 2022(Apple M2 チップ) 13.6inch 16GB 512GB Keyboard – 日本語(JIS)

iPadがパソコンの代わりになる理由

iPadはパソコンの代わりになるのか?

iPadがパソコンの代わりになる理由として、以下の5点があります。

  1. タッチ操作で操作できる
  2. 持ち運びが簡単
  3. 高性能な処理能力
  4. 豊富なアプリが利用できる
  5. 外付けアイテム(キーボードとマウス)

それでは順番に解説します。

1.タッチ操作で操作できる

iPad最大の特徴であるタッチ操作は、直感的な操作によってさまざまな作業を実行できます。

たとえばイラスト作成をする場合、デザインソフトでペンツールを使えば実際に描いているような使い方が可能です。

専用のタッチペンを利用することで、筆圧を変更して文字を書くこともできます。

また、動画編集や画像編集にも使えるため、幅広い用途で使用できる特徴を持っています。

そのためiPadは、タッチ操作によってパソコンと同じような使い方ができるのです。

2.持ち運びが簡単

iPadは軽量かつコンパクトに設計されているため、持ち運びに適している製品です。

ノートパソコンも同じように持ち運びはできますが、重量を考えるとiPadのほうが軽量となっています。

長時間持ち運ぶことを考えると、製品の重量が軽ければ負担は大きく軽減されます。

また、ノートパソコンよりも幅がないので、バッグにも収納しやすいです。

外出先でもパソコンと同じ作業ができることから、iPadは利便性が高い製品となっています。

3.高性能な処理能力

最新のiPadにはAppleが独自開発した「M」シリーズチップが搭載されています。

2020年に発表されたM1チップは、MacとiPad向けに開発されたシステムオンチップ(SoC)です。

省電力シリコンとして世界最速のCPUコアとなっており、高性能な処理能力によってスピーディな作業が可能となっています。

前項の比較で紹介したiPadにはM2チップが搭載されており、M1チップと比較してマルチスレッド性能を18%高速化、Neural Engine演算回数の40%高速化を実現しました。

動画編集や画像編集といった高い負荷がかかる作業もスピーディに処理できるため、iPadはパソコンと同じような作業を簡単にこなせます。

4.豊富なアプリが利用できる

iPadはiPhoneと同様のiOSなので、多くのアプリケーションをインストールして利用できます。

デザインアプリやスケジュールアプリ、ゲームアプリなどを利用できるため、ビジネスだけでなくプライベートでも活躍します。

例えばAdobe社から提供されているIllustratorやPhotoshopはiPad用が用意されており、パソコンよりも直感的な操作が可能です。

実際にプロの現場でiPadを利用しているクリエイターもいるので、初心者でも本格的な作業をはじめられます。

iPadで行った作業はMacBookやiPhoneで引き継ぐこともでき、状況によって使い分けられます。

パソコンでは利用できないアプリケーションを利用できる点は、iPadならではの特徴といえるでしょう。

5.外付けアイテム(キーボードとマウス)

iPadにはキーボードやマウスといった外付けアイテムが用意されているため、パソコンと同じような使い方ができます。

iMac用のMagic Keyboardを使うこともでき、設定から「フルキーボードアクセス」を有効にすればさまざまな操作が可能です。

Siriショートカットと連動させれば、独自のショートカットコマンドを設定できます。

ただし、外付けアイテムを使うときは、使用中のiPadに対応しているかどうかチェックが必要です。

iPadがパソコンの代わりにならない理由

iPadはパソコンの代わりになるのか?

iPadがパソコンの代わりにならない理由として、以下の3点があります。

  1. デスクトップ環境(macOS)が利用できない
  2. 拡張性が限られている
  3. バッテリーの持ちが悪い

それでは詳しく説明します。

1.デスクトップ環境(macOS)が利用できない

iPadはiPhoneと同じくiOSが採用されているため、iMacやMacBookのようにmacOSを利用できません。

macOSはキーボードやマウスなどの操作に適しており、iOSはタッチ操作やペン操作に向いています。

パソコンでは利用できるアプリケーションや機能がiPadでは使えないので、作業に影響が出てしまうこともあります。

利用者によっては作業効率や生産性が低下する原因になる恐れがあり、iPadはパソコンの代わりにならないと判断されるでしょう。

そのためiPadを利用するときは、パソコンと併用しながらそれぞれの良い部分を活用することが大切です。

2.拡張性が限られている

iPadはパソコンに比べてポート数が少ないため、拡張性が限られています。

Apple独自のLightningポートを搭載しているのは第9世代のiPadのみとなっており、iPad ProなどにはUSB Type-Cポートが搭載されています。

一方MacBookやiMacにはUSB-Type-Cだけでなく、Wi-FiポートやUSB Type-A、Lightningなどが搭載されているのです。

拡張性が低い場合、例えば外付けストレージを接続したまま外部モニターに接続といったことができません。

USBのハブを用意すれば拡張性は広がりますが、iPadはパソコンに比べて拡張性は低いといえるでしょう。

3.バッテリーの持ちが悪い

iPadは、パソコンに比べてバッテリーの駆動時間が短くなっています。

当記事の比較で紹介したMacBookと比べると、iPadのバッテリー駆動時間は8時間ほど短いです。

バッテリーの持ちが悪ければ外出先でバッテリー切れを起こす原因になるため、充電環境を確保できなければ困ってしまいます。

スマートフォンのモバイル充電器と専用ケーブルがあれば充電できますが、持ち運ぶアイテムが増えるとiPadの軽量さが無意味になります。

そのため外出先で作業をしたい方にとっては、iPadはパソコン代わりにならないといえるでしょう。

iPadではなく、パソコンを買うべき人

iPadはパソコンの代わりになるのか?

iPadではなく、パソコンを買うべきなのは以下のような人です。

・作業効率重視の人
・拡張性を求める人
・デスクワークの仕事で使う人

まずスペック面で比較すると、iPadよりもパソコンのほうが断然優れています。

メモリ容量はMacBookやiMacであれば16GB以上にできるため、複数のタスクを同時にこなせます。

また、Mシリーズのチップを搭載した製品を購入することで、高負荷がかかる作業もスムーズに処理可能です。

さらにWi-FiポートやUSB Type-A、Lightningなどが搭載されており、拡張性に優れている点もパソコンの良いメリットといえます。

バッテリー駆動時間もiPadより長いため、会社や自宅などでデスクワークをこなす方に最適です。

本格的な作業をこなしたい方にはiPadは不向きなので、まだ購入をしていないのであればパソコンを選択することをおすすめします。

iPadでも十分な人

iPadはパソコンの代わりになるのか?

パソコンではなく、iPadを利用すべきなのは以下のような人です。

・タッチ操作がメイン
・動画など見ることがメイン

パソコンを使うことが少ないのであれば、そこまで高性能なスペックは必要としません。

iPadならタッチ操作によって直感的な操作ができるため、普段からスマートフォンを利用している方にも馴染みがあります。

パソコンのようにキーボードやマウスを使う必要もないので、普段使いにはとても適しています。

また、デザインソフトを利用すれば、イラスト制作や画像編集を行うことも可能です。

さらにYoutubeやTiktok、サブスク動画の視聴を楽しみたい方にとってもおすすめです。

あくまでパソコンの代わりではなく、タブレットとして使いたい方はiPadを利用するようにしましょう。

おすすめのiPad

iPad Pro 12.9インチ 第6世代

Apple

iPad Pro 12.9インチ 第6世代 Wi-Fi 512GB 2022年秋モデル

■購入する場合は、158,773円〜(税込 ※2023/10/23現在 カカクコム調べ)となっているようです。

驚異の解像度、大画面の魅力。

iPad Pro 12.9インチ 第6世代は、2022年10月に発売されたハイエンドモデルのiPadです。

CPUはMacBookにも使用されている「M2チップ」を採用し、高い処理能力を実現。

メモリはストレージ容量128GB/256GB/512GB版が8GB、1TB/2TB版が16GBを搭載しています。

Liquid Retina XDRディスプレイ(2,732×2,048ドット)により高精細・高解像度で色再現性の高い描写が可能。

ProMotionテクノロジーに対応しているため、スムーズで応答性の高い操作が体験できます。

さらに、Apple Pencilを画面にかざすと、当該箇所にマーカーが表示される「ポイント」機能を初搭載。

イラストや手書き文書作成時などで、より正確な位置にペン先を置くことができます。

iPadシリーズ最高の性能を活かし、高いマシンスペックが要求される写真編集や動画編集、デザイン作成などクリエイティブワークにおすすめの1台です。

iPad Pro 12.9インチ 第6世代
CPUApple M2チップ(8コアCPU、10コアGPU、16コアNeural Engine)
メモリ128GB/256GB/512GB版:8GB
1TB/2TB版:16GB
ディスプレイLiquid Retina XDRディスプレイ(2,732×2,048)
ProMotionテクノロジー
ストレージ128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
カメラ12MP広角カメラ
10MP超広角カメラ
12MP超広角フロントカメラ
TrueDepthカメラシステム
スピーカー4スピーカーオーディオ
サイズ280.6×214.9×6.4mm
重量Wi-Fiモデル 682g
Wi-Fi + Cellularモデル 684g
カラーバリエーションスペースグレイ
シルバー

iPad Pro 11インチ 第4世代

モバイル性と高機能の両立

iPad Pro 11インチ 第4世代は、2022年10月に発売されたハイエンドモデルのiPadです。

基本的な機能はiPad Pro 12.9インチ 第6世代とほぼ同一ですが、ディスプレイサイズとディスプレイ性能に若干の違いが設けられています。

11インチモデルは12.9インチに比べ約220g軽量なので、ハイスペックなデバイスを気軽に外に持ち出せるフットワークの軽さが嬉しいポイント。

こちらもiPad Pro 12.9インチ 第6世代同様に高いスペックを活かしたクリエイティブワークにおすすめの1台です。

iPad Pro 11インチ 第4世代
CPUApple M2チップ(8コアCPU、10コアGPU、16コアNeural Engine)
メモリ128GB/256GB/512GB版:8GB
1TB/2TB版:16GB
ディスプレイLiquid Retinaディスプレイ(2,388×1,668)
ProMotionテクノロジー
ストレージ128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
カメラ12MP広角カメラ
10MP超広角カメラ
12MP超広角フロントカメラTrueDepthカメラシステム
スピーカー4スピーカーオーディオ
サイズ247.6×178.5×5.9mm
重量Wi-Fiモデル 466g
Wi-Fi + Cellularモデル 468g
カラーバリエーションスペースグレイ
シルバー

■購入する場合は、109,888円〜(税込 ※2023/10/23現在 カカクコム調べ)となっているようです。


iPad Air 10.9インチ 第5世代

Apple

iPad Air 10.9インチ 第5世代 Wi-Fi 256GB 2022年春モデル

■購入する場合は、82,000円〜(税込 ※2023/10/23現在 カカクコム調べ)となっているようです。

薄く、軽く、驚くほど速い。

iPad Air 10.9インチ 第5世代は、2022年3月に発売されたミドルスペックのiPadです。

CPUにMacBookにも採用されている高性能な「M1チップ」を搭載。

写真や動画編集などの高負荷な作業も難なくこなすパワーを秘めています。

基本モデルよりも薄く、軽量なのが特徴。

また、デザインも洗練されており、カラーバリエーションも豊富です。

スペックの最小構成で10万円を切るコスパの良さが魅力的なので、学生の勉強用やビジネス用途にもおすすめです。

iPad Air 10.9インチ 第5世代
CPUApple M1チップ(8コアCPU、8コアGPU、16コアNeural Engine)
メモリ8GB
ディスプレイLiquid Retinaディスプレイ(2,360×1,640)
ストレージ64GB/256GB
カメラ12MP広角カメラ
12MP超広角フロントカメラ
スピーカーステレオスピーカー(横向き)
サイズ247.6×178.5×6.1mm
重量Wi-Fiモデル 461g
Wi-Fi + Cellularモデル 462g
カラーバリエーションスペースグレイ
スターライト
ピンク
パープル
ブルー

iPad 第10世代

シンプルで強力なパートナー。

iPad 第10世代は、2022年10月に発売されたスタンダードモデルのiPadです。

CPUには「A14 Bionicチップ」が採用されており、必要十分なパワーを発揮。

iPad Airと同様の10.9インチLiquid Retinaディスプレイ(2,360×1,640)を搭載しているので、高精細で高解像度な描写を実現しています。

手頃な価格帯でありながら十分な性能と機能性を備えているので、主に文書作成や動画視聴、ウェブ閲覧などの日常的なタスク向け。

大きさや重さも取り回しやすく、初めてのiPadとしてもおすすめです。

iPad 第10世代
CPUA14 Bionicチップ(6コアCPU、4コアGPU、16コアNeural Engine)
メモリ
ディスプレイLiquid Retinaディスプレイ(2,360×1,640)
ストレージ64GB/256GB
カメラ12MP広角カメラ12MP超広角フロントカメラ(横向き)
スピーカーステレオスピーカー(横向き)
サイズ248.6×179.5×7.0mm
重量Wi-Fiモデル 477g
Wi-Fi + Cellularモデル 481g
カラーバリエーションシルバー
ピンク
ブルー
イエロー

■購入する場合は、62,470円〜(税込 ※2023/10/23現在 カカクコム調べ)となっているようです。


iPad mini 第6世代

小さなサイズ、大きな可能性。

iPad mini 第6世代は、2021年9月に発売された小型・軽量のiPadです。

CPUには「A15 Bionicチップ」が採用され、コンパクトながら十分な性能を持つモデル。

高精細な8.3インチのLiquid Retinaディスプレイ(2,266×1,488)を搭載し、抜群の視認性を誇ります。

第2世代Apple Pencilに対応しているので、マグネットによる本体への装着が可能。

小さなボディを活かして、移動中や外出先でも手軽に手書きでアイディアやメモを書き留められます。

他にも読書やゲーム、メールチェックなど、いつでもどこででも使いやすい取り回しの良さが魅力的な1台です。

iPad mini 第6世代
CPUA15 Bionicチップ(6コアCPU、5コアGPU、16コアNeural Engine)
メモリ
ディスプレイLiquid Retinaディスプレイ(2,266×1,488)
ストレージ64GB/256GB
カメラ12MP広角カメラ
12MP超広角フロントカメラ
スピーカーステレオスピーカー(横向き)
サイズ195.4×134.8×6.3mm
重量Wi-Fiモデル 293g
Wi-Fi + Cellularモデル 297g
カラーバリエーションスペースグレイ
スターライト
ピンク
パープル

■購入する場合は、71,352円〜(税込 ※2023/10/23現在 カカクコム調べ)となっているようです。


まずはGOOPASSでレンタルしてみる

GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由

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他社レンタルサービスとの違い

GOOPASS他社1他社2
料金1,188円〜2,800円〜3,850円〜
取り扱い数約2,500種類(国内最大級)約1,255種類約1,400種類
レンタル期間ワンタイム(1泊2日)
サブスク(1ヶ月〜)
ワンタイム(3泊4日)
サブスク(3ヶ月〜)
サブスク(1ヶ月〜)
取扱ジャンルカメラ・レンズ・各種ガジェット家電・カメラ・PCカメラ・一部ブランド
特典専門家への機材相談・コミュニティ

カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅

GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、最新のipadレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。

主な取扱機材(例)特徴・利用シーン
カメラ・レンズSONY α7Ⅳ、Nikon Z8本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富
ipadiPad Pro 12.9インチ 第6世代、iPad10.2インチ 第7世代写真編集・勉強・ビジネスに活用
クリエイティブMac、高性能ノートPC、スマホApple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器
音響・ガジェット高音質スピーカー、スマートデバイス撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器

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GOOPASSの2つの料金プラン

サブスクプラン

GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。

① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)

旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。

普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。

こんな方におすすめ

  • 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
  • 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ

② サブスクプラン(月額定額制)

月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点です。購入での失敗を防ぐことができます。

こんな方におすすめ

  • ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
  • 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方

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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ

GOOPASS STOREとは?

「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。

単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。

所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。

十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。

レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください

まとめ

iPadはパソコンの代わりになるのか?

iPadはビジネスからプライベートまで利用できる製品ですが、パソコンの代わりとして使うには少しスペックが足りていません。

しかし、iPadは近年スペックが向上しており、パソコンと同様の使い方ができるように進化しています。

現行モデルでもキーボードやマウスを使えば、パソコンのような環境を構築することは十分可能です。

作業効率や拡張性、デスクワークの仕事を求めるならパソコン、タッチ操作や動画視聴をするならiPadを利用しましょう。

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