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おすすめドローン5選|100グラム以上
臨場感溢れる映像を撮影したい方に向けて、空撮に適したおすすめのドローンを紹介します。機能性に優れたモデルばかりなので、空撮を目的にしている方はぜひチェックしてみてください。
Mavic Air 2

4K60fpsの高画質撮影に対応したDJI社のベストセラーモデルです。3軸ジンバルを搭載しており、ブレの少ないなめらかな映像を撮影できます。最大フライト時間は34分とバッテリー性能に優れているため、決定的瞬間を撮影するまで飛ばし続けられるのもポイントです。
フォーカストラックは、Spotlight2.0・Active Track3.0・POI3.0の3種類。アプリ上からモードを選択するだけで、プロレベルの空撮を楽しめます。また、ドローニーやヘリックスなど、迫力ある映像を手軽に撮影できるのも魅力です。ビギナーからプロフェッショナルまで、幅広い層に選ばれています。
障害物センサーは前方・後方・下方の3方向に搭載。優れた回避機能により、安全にドローンを飛ばせます。また、障害物検知をOFFにすると、障害物の間をすり抜けるような攻めた構図の撮影が可能です。
■購入する場合は、102,821円(2022/5/31現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Mavic Air 2 Fly More コンボ
PowerEgg X

カメラモード・ドローンモード・ジンバルモードを搭載した1台3役のAIカメラです。ドローンモードでは、4K60fpsの高画質撮影が可能。3軸手ブレ補正技術により、ブレの少ないなめらかな映像に仕上がります。独自の音声画像合成技術を採用しており、映像と音声を同期できるのも特徴。撮影シーンの臨場感を鮮明に伝えられます。
防雨耐風性能に優れており、雨天時にもドローンを飛ばせるのもポイントです。自然災害時の状況確認など、さまざまなシーンで活用できます。また、専用の防水アクセサリーを取り付けることで、水上着陸も可能です。
専用のスマートフォンアプリをインストールすると、撮影した映像をアプリ上で編集可能。データの共有やSNSのアップロードもスムーズにおこなえます。
ANAFI

高性能な空撮技術と強固なセキュリティ性能を兼ね備えたドローンです。撮影したデータは暗号化技術「AES-XTSアルゴリズム」に基づき保存します。暗号キーを用いてデータにアクセスするため、データの流出などを防げるのもポイントです。
小型軽量ながら最長32分のフライト時間を実現。シンプルな設計を採用しているので、セッティングから飛行開始までの流れをスムーズにおこなえます。
遠く離れた場所の映像を鮮明に映し出す「32倍ズーム」を搭載。上空から動物を撮影したり、工事現場の進捗状況を確認したり、さまざまな用途で活用できます。動作温度は、マイナス35〜43℃まで対応しているので、過酷な環境下でも使用可能です。
HS175

正確な位置情報を把握できるGPSを搭載したドローンです。撮影モードは、フォローミーモード・ホバリングモード・ヘッドレスモード・ウェイポイントモードの4種類。GPSを起動したまま「フォローミー」モードを選択すると、被写体を追従しながら撮影できます。ホバリングモードは、指定した人物や建物を中心として回転しながら空撮を実行。プロレベルの空撮を手軽に楽しめます。
プロペラとアームは折りたたみ式を採用。専用ケースには、本体・コントローラー・予備バッテリーなどのアイテムを収納できるので、持ち運びも便利です。
フルHDの動画撮影が可能。ドローンの映像をリアルタイムで確認できるため、カメラの角度や高度を調節しながら撮影に臨めます。3つのバッテリーを付属しており、最長66分の飛行が可能です。
Disco

急降下や急上昇など迫力ある映像を楽しめるFPVドローンです。専用ゴーグルにスマートフォンを装着することで、自分が空を飛んでいるような一人称視点の映像を体感できます。没入感たっぷりの映像を楽しみたい方にもおすすめです。
翼の揚力を最大限に引き出す独自の空気力学に基づいて設計しており、軽量ながら安定した飛行をおこなえます。3軸手ブレ補正機能を搭載。高速で飛行しながらも、ブレの少ない滑らかな映像を撮影できます。バッテリー容量が多く、1回の充電により最長45分の飛行が可能です。
専用アプリ「FreeFlight Pro」からリターンホームを選択すると、離陸したポイントに自動帰還します。また、撮影データの共有やSNSへのアップロードを手軽におこなえるのも魅力です。飛行性能だけでなく、安全性や使いやすさにも配慮しています。








