家族の成長や旅行、Vlog、推し活、スポーツなど、動画で残したいシーンは日常の中に数多く存在します。
スマートフォンでの撮影も可能ですが、画質・音質・手ブレ補正などの性能を求めるなら、動画撮影向きのデジカメの導入が効果的です。
本記事では、コンパクトデジタルカメラやミラーレス、アクションカメラなど、動画撮影に適した13機種を厳選。
用途に合った選び方やおすすめのアクセサリーも紹介しています。
初心者でも扱いやすいモデルを中心に紹介しているため、これから動画撮影を始めたい方にも適しています。
気になるモデルが見つかったら、GOOPASSのレンタルサービスで試してみるのもおすすめです。
\レンタルで人気のデジカメは、SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット!/
SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック]![]() | |
| 価格 | 104,798円(税込) (2025/5/20現在 カカクコム調べ) |
| GOOPASS価格 | |
| 焦点距離(35mm判換算) | 18~50mm |
| センサーサイズ | 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー |
| 外形寸法/重量 | 105.5×60.0×46.7mm/約292g(バッテリーNP-BX1、メモリーカードを含む) |
| おすすめな人 | ・スマホより高画質な動画を手軽に撮りたい方 ・初めて動画撮影用カメラを購入・レンタルする初心者 |
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目次
動画撮影におすすめのデジカメ一覧
Vlog向けカメラ
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック] | ![]() ![]() | 104,798円 | 2023年6月23日 | – | 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー | 約2010万画素 | 4K(3840×2160) | ISO125~12800 | 静止画撮影時: 1/32000〜1/4秒 動画撮影時: 1/12800〜1秒 | 最高約10コマ/秒 | バリアングル式 | 105.5×60.0×46.7mm | 約292g(バッテリーNP-BX1、メモリーカードを含む) | |
| 2.SONY VLOGCAM ZV-E10 II | ![]() | 119,979円 | 2024年8月2日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2600万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100〜32000 | 1/8000~30秒 | 約11コマ/秒 | バリアングル式 | 114.8×67.5×54.2mm | 約377g(バッテリー、メモリーカード含む) | |
| 3.Canon PowerShot V10 | ![]() | 48,560円 | 2023年6月22日 | – | 1.0型 | 静止画:約1520万画素 動画:約1310万画素 | 4K(3840×2160) | ISO125~12800 | 静止画:1/2000~1秒 動画:1/4000~1/25 動画Mモード:1/4000~1/8 | – | チルト式 | 63.4×90.0×34.3mm | 約211g(バッテリー、メモリーカード含む) | |
| 4.Panasonic LUMIX DC-G100 | ![]() | 54,000円(中古) | 2020年8月20日 | マイクロフォーサーズマウント | マイクロフォーサーズ | 2030万画素 | 4K(3840×2160 | ISO100~25600 | 1/16000~60秒 | メカシャッター・電子先幕: 約6コマ/秒(AFS時) / 約5コマ/秒(AFC時) 電子シャッター:約10コマ/秒 | フリーアングルモニター | 115.6×82.5×54.2mm | 約345g(バッテリー、メモリーカード含む) |
コンデジ
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5.Canon PowerShot V1 | ![]() ![]() | 133,650円 | 2025年4月25日 | – | 1.4型 CMOSセンサー | 約2390万画素 | 4K(3840×2160) | 静止画:ISO 100~32000(拡張ISO 51200) 動画:ISO 100~12800(拡張ISO 25600) | メカシャッター:1/2000~30秒(1/3段ステップ) 電子シャッター:1/16000~30秒 | 最大30コマ/秒(電子シャッター時) | バリアングル式 | 118.3×68.0×52.5mm | 約426g(バッテリーおよびメモリーカード含む) | |
| 6.SONY VLOGCAM ZV-1F (W) [ホワイト] | ![]() | 65,414円 | 2020年6月19日 | – | 1型 | 2010万画素 | 4K(3840×2160) | ISO125~12800 | 1/32000~30秒 | – | バリアングル式 | 105.5×60×43.5mm | 256g(バッテリーおよびメモリーカード含む) | |
| 7.Canon PowerShot G7 X Mark III | ![]() | 172,000円 | 2019年8月1日 | – | 1型 | 2010万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100〜32000 | 1/801/2000~1秒 | 約30コマ/秒 | チルト式 | 105×60.9×41.4mm | 405g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
ミラーレス一眼
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8.SONY α6700 | ![]() ![]() | 176,000円 | 2023年7月28日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 2600万画素 | 4K(3840×2160) | ISO100~32000 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+:最高約11コマ/秒 | バリアングル式 | 122×69×75.1mm | 約493g(バッテリー、メモリーカードを含む) | |
| 9.Nikon Z 30 | ![]() | 78,100円 | 2022年8月5日 | ニコンZマウント | APS-Cサイズ | 約2090万画素 | 4K UHD(3840×2160) | ISO100~51200 | 1/4000〜30秒 | 最大約11コマ/秒 | バリアングル式 | 128×73.5×59.5mm | 約405g(バッテリー・メモリーカード含む) | |
| 10.FUJIFILM X-S20 | ![]() | 186,700円 | 2023年6月29日 | 富士フイルムXマウント | APS-Cサイズ | 2610万画素 | 6.2K 3:2(6240×4160) DCI4K 17:9(4096×2160) 4K 16:9(3840×2160) | ISO160~12800 | 電子:1/32000秒~15分 メカニカル:1/4000秒~15分 | 電子シャッター:最高約30コマ/秒 メカシャッター:最高約8コマ/秒 | バリアングル式 | 127.7×85.1×65.4 mm | 約491g(バッテリー・メモリーカード含む) |
アクションカメラ
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11.GoPro HERO13 Black | ![]() ![]() | 46,500円 | 2024年9月11日 | – | 1/1.9インチ | 27.6MP | 5.3K | ISO100~6400 | ナイトフォト:自動、2秒、5秒、10秒、15秒、20秒、30秒 | 60(フレーム)/10(秒)、60/6、30/6、30/3、10/3、30/1、10/1、5/1、3/1 | 固定式 | 71.8×50.8×33.6mm | 154g(カメラ本体とマウントフィンガー + バッテリ) | |
| 12.DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボ | ![]() | 64,460円 | 2024年9月19日 | – | 1/1.3インチ | 最大40MP | 4K(3840×2160) | 写真:ISO 100~25600 動画:ISO 100~51200 | 写真:1/8000~30秒 動画:1/8000秒~フレームレートに応じた速度 | 最大30枚/3秒(バーストモード) | 固定式 | 70.5×44.2×32.8mm | 約146g(バッテリー含む) | |
| 13.Insta360 X4 | ![]() | 57,299円 | 2024年4月16日 | – | 1/2インチ | 72MP | 8K | ISO100〜6400 | 写真: 1/8000 – 120秒 動画: 1/8000 – フレームレートで決まる上限値 | – | 固定式 | 46×123.6×37.6mm | 203g |
スマホ感覚で動画デビュー!セルフィーにも!【Vlogカム】
SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック]

人気機種ZV-1の後継機。
SONY VLOGCAM ZV-1 IIは、Vlog撮影に特化した機能を多数搭載したコンパクトデジタルカメラです。
広角18mm相当(35mm換算)のレンズにより、自撮りや複数人のフレームインにも余裕を持って対応可能。
軽量で持ち運びやすく、動画初心者でも本格的な映像表現を気軽に楽しめる1台として人気を集めています。
グリップには録画・ズームボタンや三脚機能があり、日常Vlogや旅行、商品の紹介動画などにもぴったりの構成です。
| SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック]が選ばれる理由 |
|---|
| 35mm判換算18〜50mmのF1.8-4.0レンズで広角〜標準域をカバー |
| リアルタイム瞳AF・顔優先AEで人物撮影に強い |
| シューティンググリップ「GP-VPT2BT」付きで操作性アップ |
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック]は、2023年6月にSONYより発売されたVLOGCAMです。
イメージセンサーは1.0型Exmor RS CMOSセンサーを搭載し、動画撮影時の有効画素数は約1680万画素。
新開発のZEISS(R)Vario-Sonnar T* 18-50mmF1.8-4.0ズームレンズを搭載し、出先での背景を含めた自撮りやポートレート動画、狭い室内を広く見せる撮影や、スナップ動画などさまざまなシーンに対応します。
開放F値は広角側でF1.8、望遠側でF4.0と明るく、低照度下でもノイズが乗りにくいクリアな画像の撮影が可能です。
AFシステムにはαシリーズ譲りのファストハイブリッドAFを採用し、タッチトラッキング機能も搭載。
背面液晶で被写体にタッチするだけで、ピントを追従し続けます。
内蔵マイクにはインテリジェント3カプセルマイクを新搭載し、カメラが被写体を認識して自動的に指向性を切り替えるため、クリアな音声を収録可能。
グリップは三脚にもなるため、固定撮影にも対応できます。
旅行やVlog、商品レビュー動画の撮影を始めたい人に最適です。
ZV-1 IIは、Vlogに必要な機能が詰まった軽量デジカメ。手軽に高画質な撮影を楽しみたい方にぴったりのカメラです!
| 製品名 | SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック] |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月23日 |
| センサーサイズ | 1.0型 Exmor RS CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | 125〜12800 |
| 焦点距離(35mm判換算) | 18~50mm |
| F値 | F1.8-4.0 |
| シャッタースピード | 静止画撮影時: 1/32000〜1/4秒 動画撮影時: 1/12800〜1秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約5cm – ∞ |
| 外形寸法 | 105.5×60.0×46.7mm |
| 重量 | 約292g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
スペックをもっと見る
| 手ブレ補正機構 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニター使用時: 約290枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ・SDメモリーカード用マルチスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大315点 (位相差検出方式)、動画時: 最大273点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264 |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ (Wi-Fiに準拠、IEEE 802.11b/g/n (2.4 GHz帯)) |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
SONY VLOGCAM ZV-E10 II

動画撮影に強いミラーレスカメラ。Vlogや映像制作におすすめ。
SONY VLOGCAM ZV-E10 IIは、Vlogや日常の記録を美しく残したい方に向けた、APS-Cセンサー搭載の動画特化型ミラーレス一眼カメラです。
高精度なAFや4K60pの高画質撮影機能を備えており、初めての動画撮影でもクオリティの高い映像表現を手軽に始められます。
操作性にも優れており、スマホからステップアップしたいユーザーに最適なモデルです。
| SONY VLOGCAM ZV-E10 II X-Pro3が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,600万画素のAPS-Cサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載 |
| AIプロセッシングユニットによる被写体認識AF(人物・動物・乗り物など) |
| 4K 60p/10bit 4:2:2の高画質動画記録に対応 |
「SONY VLOGCAM ZV-E10 Ⅱ」は、2024年8月2日に発売されたレンズ交換式のAPS-CサイズVLOGCAMです。
有効約2600万画素のAPS-C裏面照射型Exmor R CMOSセンサーを搭載し、高い解像力とノイズの少ないクリアな画質を実現。
また、画像処理エンジンにはBIONZ XRが採用され、前モデルのZV-E10から大幅に処理速度が向上しています。
AF面では、人物や鳥、動物の目に正確にフォーカスが合う「リアルタイム瞳AF」と、動いている被写体を自動で追尾する「リアルタイムトラッキング」を搭載。
歩きながらの自撮りや、動きの速い動物にもピントを合わせ続けることができるため、常にクリアで安定した映像を撮影できます。
動画記録は5.6Kオーバーサンプリングの4K60pに対応。
美麗な画質でダイナミックな2.5倍スロー映像を撮影可能です。
簡単に映画のような画作りができる「シネマティックVlog設定」や、簡単に商品にピントを合わせられる「商品レビュー用設定」など初心者でも簡単に使える機能が充実。
ZV-E10 IIは、Vlog撮影を中心とするコンテンツクリエイターにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
レンズ交換式なので、好みの焦点距離を選べるのも魅力です!
| 製品名 | SONY(ソニー)VLOGCAM ZV-E10 II | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2024年8月2日 | |
| レンズマウント | ソニーEマウント | |
| センサ―サイズ | APS-Cサイズ | |
| 有効画素数 | 約2600万画素 | |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)59.94p | |
| ISO感度 | ISO100〜32000 | |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 | |
| 連続撮影速度 | 約11コマ/秒 | |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 | |
| 外形寸法 | 114.8×67.5×54.2mm | |
| 重量 | 約377g(バッテリー、メモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約610枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 5.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SD (UHS-I/II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV -3〜20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265 |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | ◯ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
Canon PowerShot V10

Vlogに特化した高画質ポケットサイズ動画カメラ。
Canon PowerShot V10は、Vlogや日常の動画撮影に最適化された超小型の縦型カメラです。
手のひらに収まるコンパクトなボディに、1.0型センサーと高性能マイクを搭載し、スマホよりもワンランク上の映像と音声を実現。
持ち歩きに便利なサイズ感と簡単操作で、動画ビギナーにも扱いやすい一台です。
| Canon PowerShot V10が選ばれる理由 |
|---|
| ステレオマイク2基搭載&風切り音低減機能付き |
| 19mm相当の広角レンズ |
| USB-C充電・スマホ連携対応で利便性が高い |
Canon PowerShot V10は、2023年 6月22日に発売されたVlog撮影に特化したカメラです。
スマホのような縦型の筐体に1.0型CMOSセンサーとDIGIC Xエンジンの搭載で、高品質な映像撮影が可能。
広角19mm相当の固定レンズにより、自撮りや複数人での撮影でも余裕の画角を確保しています。
また、内蔵のスタンドにより、三脚なしでも固定撮影ができる手軽さも魅力。
動画投稿やライブ配信を始めたい人におすすめの一台です。
PowerShot V10は、高画質・高音質・携帯性を兼ね備えた新感覚の縦型カメラ。スマホからのステップアップにぴったりの一台です。
| 製品名 | Canon PowerShot V10 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月22日 |
| センサ―サイズ | 1.0型 |
| 有効画素数 | 静止画:約1520万画素 動画:約1310万画素 |
| ISO感度 | ISO125~12800 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)29.97p |
| 焦点距離(35mm判換算) | 静止画:18mm 動画:19mm |
| シャッタースピード | 静止画:1/2000~1秒 動画:1/4000~1/25 動画Mモード:1/4000~1/8 |
| 連続撮影速度 | – |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式(上方向:約180°) ※カメラの姿勢を考慮した自動反転表示 |
| 外形寸法 | 63.4×90.0×34.3mm |
| 重量 | 約211g(バッテリー、メモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG |
| 記録媒体 | microSDメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDXCメモリーカード ※UHS-Iカード対応 |
| スロット | microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 31点(ワンショットAF時 エリア分割数 / 四隅は無効) |
| 動画ファイル形式 | MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) |
| 液晶モニター形式 | 2.0型(約46万ドット) |
| タッチパネル | ◯(静電容量方式) |
| シャッター方式 | 電子シャッター方式 |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | ◯(BLE 4.2) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0〜40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10〜90% |
Panasonic LUMIX G100

はじめての動画撮影にも安心。コンパクトで使いやすいVlog向けミラーレス。
Panasonic LUMIX G100は、動画撮影やVlog入門に適したマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラです。
コンパクトで軽量なボディに、動画に特化した機能や高音質なマイクを搭載しており、スマホからのステップアップとしても扱いやすい1台です。
| Panasonic LUMIX G100が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,030万画素のマイクロフォーサーズCMOSセンサーを搭載 |
| 4K30p/フルHD60pの動画記録に対応 |
| 自撮りに便利なバリアングル液晶モニター |
LUMIX DC-G100は、パナソニックが2020年8月20日に発売したミラーレス一眼カメラです。
有効画素数2030万画素のLive MOS センサーを搭載し、4K動画やフルHD高フレームレート撮影に対応。
音声面では、Nokiaと共同開発した「OZO Audio」技術により、前方・後方・全方位など録音モードの切り替えが可能です。
バリアングル式の液晶モニターや電子式手ブレ補正も搭載されており、片手でも快適に撮影できます。
動画をはじめて撮ってみたい方や、日常の記録を高画質に残したい方に最適です。
LUMIX G100は、軽快に使えるVlog入門機。
音声・画質・操作性をバランスよく備えた、はじめてのミラーレスにもぴったりの1台です。
| 製品名 | LUMIX DC-G100 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年8月20日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 有効画素数 | 2030万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(4096×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/16000~60秒 |
| 連続撮影速度 | メカシャッター・電子先幕: 約6コマ/秒(AFS時) / 約5コマ/秒(AFC時) 電子シャッター:約10コマ/秒 |
| 液晶モニター可動方式 | フリーアングルモニター |
| 外形寸法 | 115.6×82.5×54.2mm |
| 重量 | 約345g(バッテリー、メモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 電子式、5軸補正(レンズ仕様、撮影条件による) |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ◯ |
| 撮影可能枚数 | モニター時:約270枚 ファインダー時:約250枚 省電力ファインダー撮影設定時:約900枚(DC-G100V・DC-G100K付属レンズ12-32mm使用時、省電力ファインダー撮影 1秒設定時、CIPA規格を基準にした当社測定条件による) |
| 画像ファイル形式 | JPEG(DCF/Exif2.31準拠)、RAW(Panasonic独自) |
| 記録媒体 | SD、SDHC、SDXC |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 強誘電LCOS ビューファインダー、約368万ドット相当 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.46倍(35mm判換算:約0.73倍) |
| AF検出方式 | 映像検出によるTTL方式(コントラストAF) |
| AF検出範囲 | EV -4~20(ISO100換算、常温、F2.0、AFS) |
| フォーカスポイント | 49点 |
| 動画ファイル形式 | MP4:H.264/MPEG-4 AVC、音声圧縮方式:AAC(2ch) |
| 液晶モニター形式 | 静電容量方式タッチパネル、約184万ドット |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n (無線LAN標準プロトコル) |
| Bluetooth | Bluetooth v4.2 (Bluetooth Low Energy(BLE)) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | 10~80 % |
軽くて万能。推し活にもぴったり!【コンデジ】
Canon PowerShot V1

簡単操作で高品質、はじめてのVlog撮影にちょうどいい1台。
Canon PowerShot V1は、Vlogやショート動画など、動画制作をこれから始めたい方に最適なコンパクトデジタルカメラです。
手のひらサイズの小型ボディに高精度なAF機能や4K60p対応の動画性能を凝縮。
難しい設定なしで高画質な映像を撮影できるため、スマートフォンからステップアップしたい初心者にも使いやすく、Vlog入門用として最適な1台です。
持ち運びやすく、操作も直感的なため、日常の記録から旅行、商品レビュー、屋外での撮影まで幅広いシーンに対応します。
| Canon PowerShot V1が選ばれる理由 |
|---|
| 4K60p/フルHD120pの高解像度・高フレームレート撮影に対応 |
| デュアルピクセルCMOS AF IIによる高精度な人物・顔認識AFを実現 |
| バリアングルモニター搭載で自撮りやVlogに最適 |
Canon PowerShot V1は、2025年4月25日にCanonから登場した動画撮影向けのコンパクトデジタルカメラです。
有効約2390万画素の1.4型CMOSセンサーを搭載し、4K60pの高画質動画を小型ボディで手軽に撮影可能。
デュアルピクセルCMOS AF IIによる高度な被写体追従性能を備え、子供やペットなど動きのあるシーンでも安心です。
バリアングル式モニターで自撮りしやすく、動画投稿や配信を始めたい方にも扱いやすい設計。
撮影後はスマホとスムーズに連携し、編集や共有も効率的に行えます。
PowerShot V1は、Vlog入門にぴったりな小型カメラ。
気軽に持ち歩いて、思い出を高画質で残しましょう。
| 製品名 | Canon PowerShot V1 |
|---|---|
| 発売日 | 2025年4月25日 |
| レンズマウント | 固定式(レンズ一体型) |
| センサーサイズ | 1.4型 CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2390万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)最大60p(クロップあり) Full HD(1920×1080)最大120p |
| ISO感度 | 静止画:ISO 100~32000(拡張ISO 51200) 動画:ISO 100~12800(拡張ISO 25600) |
| シャッタースピード | メカシャッター:1/2000~30秒(1/3段ステップ) 電子シャッター:1/16000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最大30コマ/秒(電子シャッター時) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 118.3×68.0×52.5mm |
| 重量 | 約426g(バッテリー、メモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式手ブレ補正 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約400枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW(CR3)、C-RAW、DPRAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I/UHS-II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF II |
| AF検出範囲 | WIDE:EV-4.0~20、TELE:EV-2.0~20 |
| フォーカスポイント | 静止画:最大3,431点 動画:最大3,139点 |
| 動画ファイル形式 | MP4(H.264/H.265) |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッターおよび電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
SONY VLOGCAM ZV-1F (W) [ホワイト]

音質にまでこだわったVlog向けコンパクトデジタルカメラ。
SONY VLOGCAM ZV-1Fは、スマホ感覚で使えるVlog入門用のコンパクトカメラです。
約210gの軽量ボディに、1.0型センサーと20mm相当の超広角レンズを搭載し、自撮りや日常の風景を手軽に高画質で記録できます。
タッチ操作対応のバリアングル式モニターや、背景ぼけ・肌補正などのVlog向け機能も充実。
初めての動画撮影に最適な、扱いやすく親しみやすい一台です。
| SONY VLOGCAM ZV-1F (W) [ホワイト]が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,010万画素の1.0型CMOSセンサー搭載 |
| 自然にぼけが作れる「背景ぼけ切り替え」機能 |
| 清潔感のあるおしゃれなホワイトボディ |
SONY VLOGCAM ZV-1F (W) [ホワイト]は、2020年6月19日にSONYから発売されたVlog撮影に特化したコンパクトデジタルカメラです。
1.0型CMOSセンサーの搭載により、スマホよりも高画質な映像を記録できます。
超広角20mm相当の単焦点レンズは、室内や自撮りでも被写体全体をしっかりフレーミング可能。
音声は指向性マイクでクリアに収録でき、マルチインターフェースシューで外部マイクにも対応します。
背景ぼけや肌補正などのVlog機能もボタン一つで使え、操作も直感的。
SNS投稿や日常の記録にぴったりな一台です。
ZV-1Fは、「スマホじゃ物足りない」と感じている人にぴったりのエントリーモデル。
初めての動画カメラとして間違いのない一台です。
| 製品名 | SONY VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット |
|---|---|
| 発売日 | 2020年6月19日 |
| センサーサイズ | 1型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)30fps |
| ISO感度 | ISO125~12800 |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24~70mm |
| F値 | F1.8-2.8 |
| シャッタースピード | 1/32000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 5cm |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 105.5×60×43.5mm |
| 重量 | 256g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニタ使用時:約260枚 / 約130分 |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW (Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ, SD/SDHC/SDXCメモリーカード, microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | 位相差検出方式およびコントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 315点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S, AVCHD |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT LCD |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター, 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | ○ |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
Canon PowerShot G7 X Mark III

高画質・高機能を備えた万能コンパクトデジタルカメラ。
Canon PowerShot G7 X Mark IIIは、動画配信やVlog撮影に特化した高性能コンパクトデジタルカメラです。
1.0型CMOSセンサーとF1.8〜2.8の明るいズームレンズにより、暗所でもノイズの少ない高画質な映像を記録可能。
加えて、縦動画対応やライブ配信機能も搭載し、SNSやYouTubeでの活用にぴったりなモデルです。
手ブレ補正や高速AFも備え、スマホ以上の映像表現を手軽に楽しめます。
| SONY α7C IIが選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,010万画素の1.0型積層型CMOSセンサー |
| F1.8〜2.8の大口径ズームレンズ(焦点距離35mm判換算24-100mm相当) |
| Wi-Fi/Bluetooth搭載、スマホ連携が簡単 |
PowerShot G7 X Mark IIIは、Canonが2019年8月1日に発売したコンパクトデジタルカメラです。
1.0型積層CMOSセンサーにより、コンパクトながら高画質・高感度を実現。
レンズはF1.8〜2.8と明るく、背景を自然にぼかした印象的な映像が撮影できます。
4K/30pやFHD/120pといった多彩な動画モードを備え、スローモーション撮影にも対応。
外部マイク入力が可能な点も、音質を重視したいユーザーにとって大きな魅力です。
液晶はチルト式ですが自撮りしやすく、スマホライクな使い勝手も持ち合わせています。
G7 X Mark IIIは、コンパクトで高性能なコンパクトデジタルカメラ。
動画撮影や配信などをしっかりサポートしてくれる信頼の一台です。
| 製品名 | Canon PowerShot G7 X Mark III |
|---|---|
| 発売日 | 2019年8月1日 |
| センサーサイズ | 1型 |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)29.97fps |
| ISO感度 | 125〜12800 |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24~100mm |
| F値 | F1.8-2.8 |
| シャッタースピード | 1/2000~1秒 |
| 連続撮影速度 | 約30コマ/秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:5cm マクロ:5cm |
| 液晶モニター可動方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 105×60.9×41.4mm |
| 重量 | 405g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式4.0段 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約235枚(液晶モニター表示時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW (CR3フォーマット) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | TTLオートフォーカス、マニュアルフォーカス |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 (MPEG-4 AVC/H.264) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT カラー液晶 |
| タッチパネル | 〇(静電容量方式) |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10~90% |
高画質で家族や趣味をしっかり撮れる!【ミラーレス一眼】
SONY α6700

軽快なボディに詰め込まれた高性能。写真も動画も楽しめるAPS-Cサイズミラーレス。
SONY α6700は、APS-C機ながらフルサイズ並みの高性能を備えたミラーレス一眼カメラです。
写真・動画の両方を妥協なく楽しめるハイブリッドモデル。
AIプロセッシングによる被写体認識AFや鮮明な4K動画記録に対応し、日常のスナップやVlogなど幅広く活躍します。
軽量なボディに本格性能を凝縮しており、機動性と表現力を両立させたい方にとって、心強い選択肢と言えるでしょう。
| SONY α6700が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,610万画素 APS-Cサイズ裏面照射型CMOSセンサー搭載 |
| AIプロセッシングユニットによる人物・動物・乗り物検出AF |
| 約493gの軽量設計+防塵・防滴に配慮した構造 |
SONY α6700は、2023年7月28日にSONYから発売されたAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2,610万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、高感度でもノイズを抑えたクリアな描写が得られます。
また、新たに採用されたAIプロセッシングユニットにより、人物や動物、鳥、車両などを高精度に認識・追尾するAF性能を実現。
4K60pの10bit記録やS-Log3、S-Cinetoneにも対応しており、本格的な映像制作にも対応します。
バリアングルモニターやマイク端子も備えており、静止画と動画の両方を楽しみたいユーザーに最適な1台です。
小型ボディにSONYの技術が凝縮された万能モデル。
写真も動画もクオリティに妥協せずに楽しみたい方におすすめです。
| 製品名 | SONY α6700 ILCE-6700 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月28日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2600万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)119.88p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 122×69×75.1mm |
| 重量 | 約493g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正(補正方式はレンズ仕様による) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 〇 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:570枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー(XGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 (35 mm判換算: 約0.70倍)、50 mmレンズ、無限遠、視度-1 m-1時 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
Nikon Z 30

コンパクトでも本格画質のAPS-Cミラーレス。
Nikon Z 30は、Vlogや動画撮影を重視するユーザーに向けて開発されたミラーレス一眼カメラです。
約2,090万画素のAPS-Cセンサーに加え、4K 30pの高画質動画撮影や長時間録画に対応。
バリアングル液晶や高感度性能により、自撮りや屋内撮影にも強く、初心者でも扱いやすい設計が魅力です。
ファインダー非搭載でコンパクトなデザインを実現し、カメラ初心者やスマホからステップアップしたい方に適しています。
| Nikon Z 30が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2,090万画素 APS-Cセンサーで高画質な映像を実現 |
| 4K UHD(30p)対応で高精細な動画記録が可能 |
| 約405gと軽量で持ち運びやすい |
Nikon Z 30は2022年に8月5日にNikonより発売されたZマウント採用のAPS-Cミラーレスカメラです。
約2,090万画素のAPS-Cセンサーと画像処理エンジンEXPEED 6の搭載により、高精細な4K動画や美しい静止画の撮影を実現。
VlogやYouTube、旅行動画など日常の映像記録に最適なモデルです。
ファインダーを省いたことでコンパクトさを追求し、バリアングル式の液晶や高感度性能、長時間録画機能など動画撮影向けの装備が充実。
静止画にも強く、スナップやポートレート撮影にも活用できます。
操作系も初心者に配慮されており、初めての本格カメラとして安心して選べる1台です。
Nikon Z 30は、動画を中心に使いたい人にぴったりのミラーレス一眼カメラ。
使いやすさと高画質を両立した、スマホからのステップアップにも最適な一台です。
| 製品名 | Nikon Z 30 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年8月5日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2090万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160) |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | 最大約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 128×73.5×59.5mm |
| 重量 | 約405g(バッテリー・メモリーカード含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | 約330枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | SD、SDHC、SDXC |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | ハイブリッドAF(位相差AF/コントラストAF) |
| AF検出範囲 | -4.5〜+19EV |
| フォーカスポイント | 209点 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型TFT液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯)) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0〜40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
FUJIFILM X-S20

高画質と動画性能の両立。旅も日常も本格的に記録できるミドルクラスモデル。
FUJIFILM X-S20は、高画質な静止画はもちろん、6.2Kの高解像度動画や長時間撮影にも対応できるパワフルな性能を備えています。
第5世代の画像処理エンジン「X-Processor 5」と、最大7.0段分のボディ内手ブレ補正を搭載し、手持ちでもブレを抑えた安定した映像が記録可能です。
Vlogモードや高性能な顔・瞳AFも備え、日常から本格的な撮影まで幅広く活躍します。
| FUJIFILM X-S20が選ばれる理由 |
|---|
| 有効約2610万画素の裏面照射型CMOSセンサー |
| 高精細な6.2K/30p・4K/60p動画撮影に対応 |
| 最大7.0段分のボディ内手ブレ補正機構 |
FUJIFILM X-S20は、2023年6月29日にFUJIFILMより発売されたAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2610万画素の裏面照射型センサーと画像処理エンジンX-Processor 5の組み合わせにより、ノイズを抑えつつ高感度性能も向上。
Xシリーズならではの色再現と高解像度を備えています。
動画撮影では6.2K/30pや4K/60pの内部記録が可能で、加えて最大7段のボディ内手ブレ補正により安定した映像を撮影可能。
また、Vlogモードや3.5mmマイク端子も装備されており、日常使いからVlog・旅行記録・ライブ配信まで幅広いニーズに対応します。
FUJIFILM X-S20は、日常も旅先も美しく残せるハイパフォーマンス機。
手ブレに強く、高画質な動画撮影を手軽に楽しめます。
| 製品名 | FUJIFILM X-S20 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月29日 |
| レンズマウント | 富士フイルムXマウント |
| センサーサイズ | APS-C CMOS4 |
| 有効画素数 | 2610万画素 |
| 動画記録画素数 | 6.2K 3:2(6240×4160)29.97p DCI4K 17:9(4096×2160)59.94p 4K 16:9(3840×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO160~12800 |
| シャッタースピード | 電子:1/32000秒~15分 メカニカル:1/4000秒~15分 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター:最高約30コマ/秒 メカシャッター:最高約8コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 127.7×85.1×65.4 mm |
| 重量 | 約491g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
| ダスト低減機能 | ○ |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約800枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW、TIFF、HEIF |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I/II対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I/II対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 0.39型有機ELファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 0.62倍 |
| AF検出方式 | インテリジェントハイブリッドAF(TTLコントラストAF / 位相差AF) |
| AF検出範囲 | コントラスト: -4.0EV 位相差: -7.0EV |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型TFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電磁制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 2.4GHz 5GHz 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80% |
アクティブに撮りたい人に!【アクションカメラ】
GoPro HERO13 Black

驚異的な手ブレ補正と高画質。アクティブシーンもブレずに残せるアクションカメラ。
GoPro HERO13 Blackは、アウトドアやスポーツなど動きの激しいシーンでも滑らかで高精細な映像を残せるアクションカメラです。
最大5.3K/60pや4K/120pの高解像度・高フレームレート動画に対応し、GoPro独自の「HyperSmooth 6.0」手ブレ補正によりジンバル要らずの安定感を実現。
音声起動や音質強化など細かな改良も施されており、旅行やVlog撮影にも活用できます。
| GoPro HERO13 Blackが選ばれる理由 |
|---|
| 最大5.3K/60p、4K/120pに対応する高解像度&高fps撮影 |
| 「HyperSmooth 6.0」搭載で強力な電子式手ブレ補正 |
| 小型・軽量設計で装着や持ち運びが簡単 |
GoPro HERO13 Blackは、2024年9月11日に発売されたGoProのアクションカメラ。
1/1.9インチイメージセンサーと有効画素数2760万画素を搭載し、5.3K/60fpsの高品質な動画撮影に対応します。
HyperViewやSuperViewモードなど多彩なデジタルレンズを標準装備し、GPSによる位置情報記録にも対応。
HyperSmooth 6.0を搭載し、アクションカメラは卓越した安定性抜群です。
優れた手ブレ補正と多彩なデジタルレンズを搭載しているので、サイクリングやスキーなどの激しい動きでも安定した迫力ある映像が撮影できます。
アウトドアスポーツやアクティビティ、SNSで映える撮影を楽しむ方に、ぜひ試していただきたい一台です。
| 製品名 | GoPro HERO13 Black CHDHX-131-FW |
|---|---|
| 発売日 | 2024年9月11日 |
| センサ―サイズ | 1/1.9インチ |
| 有効画素数 | 27.6MPの有効画素数 |
| 動画記録画素数 | 5.3K |
| ISO感度 | ISO100~6400 |
| シャッタースピード | ナイトフォト:自動、2秒、5秒、10秒、15秒、20秒、30秒 |
| 連続撮影速度 | 60(フレーム)/10(秒)、60/6、30/6、30/3、10/3、30/1、10/1、5/1、3/1 |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 71.8×50.8×33.6mm |
| 重量 | 154g(カメラ本体とマウントフィンガー + バッテリ) |
| 手ブレ補正機構 | ◯(HyperSmooth 6.0) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | jpg、gpr(RAW) |
| 記録媒体 | V30またはUHS-3規格のmicroSDカード |
| スロット | シングル |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | H.265(HEVC) |
| 液晶モニター形式 | 背面:2.27インチのタッチディスプレイ 前面:1.4インチのカラーディスプレイ |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 802.11 a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | BLE 5.3 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 使用温度範囲 | -10~35℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボ

高い信頼性と性能ををポケットサイズに凝縮した全天候型のアクションカメラ。
DJI Osmo Action 5 Proは、優れた動画性能と堅牢性を兼ね備えたアクションカメラです。
1/1.3インチセンサーと最大4K/120fps対応により、臨場感あふれる映像を高精細に記録。
水平維持機能や強力な手ブレ補正により、手持ちでも滑らかな動画撮影が可能です。
デュアルスクリーンやIP68相当の防水性能など実用性も高く、日常からアウトドア、スポーツまで幅広いシーンで活躍します。
| DJI Osmo Action 5 Proが選ばれる理由 |
|---|
| 最大4K/120fps、1080pでは最大240fpsのスローモーション撮影に対応 |
| RockSteady 3.0+HorizonSteadyで強力な電子手ブレ補正 |
| 最大水深20mの防水性能(ハウジング不要) |
DJI Osmo Action 5 Proは、2024年9月19日に登場した高性能アクションカメラです。
1/1.3インチセンサーを採用し、4K/120fpsという高解像・高フレームレートの動画記録に対応しています。
RockSteady 3.0やHorizonSteadyといった高度な電子手ブレ補正機能を搭載しており、激しい動きでも安定した映像が撮影可能。
また、前後に高精細なタッチスクリーンを備え、自撮りや設定変更も直感的に行えます。
耐水・耐衝撃性も高く、アウトドアや旅行に最適な一台です。
DJI Osmo Action 5 Proは、日常から冒険まであらゆる動画シーンを高品質で残せる小型アクションカメラ。
持ち歩くだけで撮影の幅が一気に広がります。
| 製品名 | DJI Osmo Action 5 Pro |
|---|---|
| 発売日 | 2024年9月19日 |
| センサ―サイズ | 1/1.3インチ CMOSセンサー |
| 有効画素数 | 最大40MP |
| 動画記録画素数 | 4K(16:9):3840×2160 |
| ISO感度 | 写真:ISO 100~25600 動画:ISO 100~51200 |
| シャッタースピード | 写真:1/8000~30秒 動画:1/8000秒~フレームレートに応じた速度 |
| 連続撮影速度 | 最大30枚/3秒(バーストモード) |
| 液晶モニター稼働方式 | – |
| 外形寸法 | 70.5×44.2×32.8mm |
| 重量 | 146g(バッテリー含む) |
| 手ブレ補正機構 | RockSteady 3.0、HorizonSteady(360°水平維持) |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | – |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| 記録媒体 | 内蔵ストレージ64GB(47GB使用可能)、microSD |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | – |
| ファインダー視野率 | – |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | – |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | デュアルOLEDタッチスクリーン |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | 〇 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 防水性能:水深20m(ハウジングなし) |
| 使用温度範囲 | -20℃~45℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
Insta360 X4

360度も通常動画も高画質で撮れる、革新的なデュアルモードカメラ。
Insta360 X4は、8K対応の360度動画撮影と、4K/60fpsの広角動画撮影が1台で行えるハイブリッドタイプのアクションカメラです。
前モデルX3から大幅に進化し、高解像度化・長時間撮影への対応・タッチパネルの操作性向上など、多くの面で強化されています。
強力な手ブレ補正「FlowState」によって、360度撮影でも滑らかな映像を実現。
日常のVlogからアクティブなスポーツシーンまで、自由自在なカメラワークを可能にします。
| Insta360 X4が選ばれる理由 |
|---|
| 8K/30fps、5.7K/60fpsの360度動画に対応 |
| 通常動画は4K/60fpsまで対応し、アクションカメラとしても高性能 |
| FlowState手ブレ補正と360度水平維持で安定した映像表現 |
Insta360 X4は、2024年4月16日に発売された8K対応の360度カメラです。
8Kの高画質で360度動画を撮影できるのが最大の魅力。
高精細で臨場感あふれる映像を撮影でき、その場にいるかのような没入体験を楽しめる映像を作れます。
編集時にトリミングやリフレーミングをしても、高画質に保てるのも8K対応の嬉しいポイント。
好みや作品のイメージにあわせて柔軟に変更できるので、撮り逃しの心配がなく、表現の幅も広がります。
さらに、一般的なアクションカメラのように撮影できる「シングルレンズモード」も搭載。
360度カメラ特有の歪みが補正されており、4K60fpsの高画質かつ高フレームレートで撮影できます。
POV(point of view:一人称視点)映像など、正面の映像のみを撮影する際に便利です。
また、アクセサリーの「見えない自撮り棒」も特徴。
ドローンのようにカメラが宙に浮いている視点の映像を手軽に撮影でき、映像にアクセントを加えられます。
連続撮影時間が135分と旧機種の81分から大幅に改善されているので、バッテリー交換や充電の手間が少ないのもポイントです。
| 製品名 | Insta360 X4 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年4月16日 |
| センサーサイズ | 1/2インチ |
| 動画有効画素数 | 8K 30 fps |
| 静止画有効画素数 | 72MP |
| 焦点距離(35mm判換算) | 6.7mm |
| ISO感度 | ISO100〜6400 |
| ズーム | – |
| F値 | F1.9 |
| シャッタースピード | 写真: 1/8000 – 120秒 動画: 1/8000 – フレームレートで決まる上限値 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | – |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ○ |
| フィルター径 | – |
| 外形寸法 | 46×123.6×37.6mm |
| 重量 | 203g |
スペックをもっと見る
| ファイル形式 | シングルレンズモード:MP4 360度: INSV |
| 内蔵記録メディア容量 | ‐ |
| 記録媒体 | マイクロSDカード |
| 連続録画時間 | 135分 ※ラボ環境にて5.7K30fpsの動画モードで検証。8K30fpsでの連続撮影時間は75分 |
| ファインダー形式 | ‐ |
| 液晶モニター形式 | 2.5インチタッチスクリーン |
| タッチパネル | ○ |
| Wi-Fi(無線LAN) | 5GHz 802.11a/n/ac |
| Bluetooth | BLE 5.2 |
| NFC対応 | – |
| 防水機能 | ○(10m) |
| 防塵機能 | – |
| 使用温度範囲 | -20〜40℃ |
| 使用湿度範囲 | – |
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| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
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| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
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GOOPASSは一眼カメラや交換レンズはもちろん、最新のコンパクトデジタルカメラのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| コンデジ (コンパクトデジタルカメラ) | SONY サイバーショット、RICHO GR IV、FUJIFILM X100VI | スマホより快適で軽量、旅行・日常で活躍 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点です。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
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※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
もう迷わない!動画撮影向けデジカメの選び方ガイド
家族の思い出をきれいに記録。イベントや成長記録にぴったり!
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | 選択のポイント |
|---|---|
| ・SONY α6700 | ・4K対応で、発表会や運動会の映像も鮮明に残せる ・被写体認識AF搭載で、動き回る子どもや家族の表情を逃さずキャッチ |
| ・Canon PowerShot V1 | ・4K対応・人物認識AF搭載のコンパクト機で、家の中でも扱いやすい ・スマホからステップアップしたいユーザーにぴったり |
| ・FUJIFILM X-S20 | ・6.2K対応の高解像度動画で、成長記録を細部まで美しく保存可能 ・最大7段の手ブレ補正と高精度AFで、室内や動きのあるシーンも安心 |
家族の日常や子どもの成長、運動会や発表会といった行事を映像で残すには、画質と撮影の安定性の両立がポイントになります。
高解像度かつ滑らかな映像が撮れるカメラなら、後から見返しても当時の感動が鮮やかによみがえるでしょう。
動きの多いシーンを逃さず記録するためには、被写体認識に優れたオートフォーカス機能や、手ブレをしっかり抑える高性能な補正機構を備えたモデルがおすすめです。
また、長時間の連続撮影が可能なモデルを選んでおけば、途中で録画が途切れる心配も少なく、安心して撮影に集中できます。
旅行や日常をおしゃれな動画にしたい
| 本記事で紹介しているデジカメ | 選択のポイント |
|---|---|
| ・SONY VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット [ブラック] | ・広角レンズ搭載で背景込みの自撮りに最適 ・インテリジェントマイクで旅先の音声も自然に収録 |
| ・SONY VLOGCAM ZV-E10 II | ・高精度AFと4K対応で、人物や風景を美しく記録 ・シネマティックVlog設定により、初心者でも映画のような表現が可能 |
| ・Canon PowerShot V1 | ・4K対応・人物認識AF付きで、初めての動画撮影にも安心 ・自撮りや街歩き動画にちょうど良いコンパクトサイズが魅力 |
| ・Canon PowerShot V10 | ・片手で扱える縦型ボディが持ち運びに便利 ・広角レンズと高性能マイクで、日常の記録も印象的に残せる |
| ・Nikon Z 30 | ・APS-Cセンサー搭載で色味や背景ボケを活かした映像が撮影可能 ・バリアングル液晶と軽量設計で旅先でも快適な撮影体験ができる |
| ・Panasonic LUMIX DC-G100 | ・音声の収録範囲を自動調整する「OZO Audio」で、環境に応じた録音が可能 ・高性能マイクと軽量ボディで、日常の記録やSNS投稿に適した1台 |
旅行先での風景や街歩きや、日常のちょっとした瞬間をおしゃれに映像に残すには、軽量で取り回しやすく、直感的に操作できるカメラが最適です。
背景をぼかしたり、自然な色味で雰囲気を演出したりできる機能が充実していると、SNSや動画投稿サイトにも映える仕上がりに。
また、バリアングルモニター搭載機なら自撮りにも対応しやすく、歩きながらの撮影でも構図の確認がしやすいでしょう。
また、スマホとの連携機能があれば、撮影した映像をその場で確認・共有でき、旅先での発信にも便利です。
ライブ・イベント・推し活を高画質で記録したい
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | 選択のポイント |
|---|---|
| ・SONY α6700 | ・約70分の4K動画撮影が可能で、ライブ全体の記録にも対応 ・被写体認識AFと4K対応により、暗い会場や動きの多いシーンも高精細に撮影可能 |
| ・Nikon Z 30 | ・長時間の動画記録に配慮された冷却機構を内蔵し、6.2Kの高解像度撮影が持続可能 ・最大7段の手ブレ補正で、ライブやイベントの雰囲気を安定して記録 |
| ・FUJIFILM X-S20 | ・記録時間の制限がなく、連続撮影に適した設計でイベント全編の収録も安心 ・約405gの軽量ボディにバリアングル液晶を備え、持ち運びや自撮りにも対応可能 |
ライブや舞台観劇、推し活の記録には、暗所でも明るく鮮明に撮影できる性能に加えて、長時間の録画に対応できるカメラが求められます。
音声も重要な要素となるため、ノイズの少ないマイク性能や外部マイクに対応しているかもチェックしましょう。
会場内の移動や物販列での待機など、機動性を考慮するなら、携帯性にも優れたモデルが安心。
なお、Vlog向けカメラは短い動画を複数撮って編集する想定で作られているため、長時間の連続録画には不向きな機種も少なくありません。
記録時間を重視する場合は、冷却構造や記録フォーマットに優れたミラーレス一眼やビデオカメラを選ぶと安心です。
推しとの思い出をしっかり残すためにも、使用用途に合ったカメラを選びましょう。
スポーツやアクティブな趣味を迫力満点で残したい
| 本記事で紹介しているミラーレスカメラ | 選択のポイント |
|---|---|
| ・GoPro HERO13 Black | ・HyperSmooth 6.0搭載で、激しい動きでも手ブレを気にせず記録できる |
| ・DJI Osmo Action 5 Pro アドベンチャーコンボ | ・HorizonSteadyによる強力な水平維持で安定した撮影が可能 ・20m防水設計と高耐久ボディでアウトドアや水辺でも安心して使える |
| ・Insta360 X4 | ・8K対応の360度撮影が可能で、スポーツやレジャーの臨場感をまるごと残せる ・見えない自撮り棒でドローンのような視点を演出可能、表現の幅が広がる |
動きの速いスポーツやアクティブなレジャーを臨場感たっぷりに記録するには、高いフレームレートと強力な手ブレ補正を備えたカメラが最適です。
防水・防塵・耐衝撃性能が優れたアクションカメラは、登山やマリンスポーツ、スノーアクティビティなどでも安心して使えます。
小型で装着性に優れているので、臨場感のあるPOV映像(主観映像)も撮影可能です。
手ブレ補正や広角レンズを活かして、ダイナミックなシーンを美しく残しましょう。
失敗しないために知っておきたい!動画向けカメラの基本性能
動画サイズ(解像度)とフレームレート

動画を撮影するうえで、解像度とフレームレートは重要な要素です。
解像度は映像のきめ細かさを表す指標で、フルHD(1920×1080)では日常の記録を鮮明に残せます。
また、4K(3840×2160)に対応する機種では、風景や人物の細部まで高精細に描写できるため、見返したときの満足感も高まるでしょう。

フレームレートは1秒間に表示される画像の枚数を示し、数字が大きくなるほど動きの滑らかさが増します。
30fpsで自然な動きを確保でき、日常生活や旅の記録などに適しています。
60fpsでは被写体の素早い動きにも対応しやすく、スポーツ観戦や子どもの活発な様子もなめらかに記録可能です。
120fpsや240fpsを備えたカメラでは、スローモーション映像の制作にも活用できます。
撮影したい内容に応じて解像度とフレームレートのバランスを考えましょう。
手ブレ補正
動画撮影において、手ブレ補正は快適さと仕上がりの質を大きく左右します。
特に動きの多いシーンでは、手ブレが視聴の妨げになりやすいため、補正の有無と性能を確認しておくことが大切です。
手ブレ補正には大きく分けて、光学式と電子式の2種類があります。
光学式はセンサーやレンズユニットを物理的に動かすことで補正を行い、より自然で滑らかな映像が得られやすいのが特長です。
一方、電子式はセンサーの読み出しや画像処理によりブレを抑える方式で、小型カメラにも搭載されやすく、コストも抑えやすい傾向があります。
高性能なモデルでは、電子式と光学式を組み合わせたハイブリッド方式を採用しているものもあり、より安定した動画を撮影可能です。
オートフォーカス性能
動画撮影におけるオートフォーカス性能は、被写体の動きに柔軟に対応しながら、映像を常にシャープに保つうえで重要です。
動く人物やペット、活発に遊ぶ子どもなどを撮る場面では、ピントの精度と追従の滑らかさが映像の見やすさに直結します。
多くの動画対応カメラには、被写体の目や顔を認識して自動でピントを合わせる「瞳AF」や「顔検出AF」、動きに追従し続ける「被写体追尾AF」などが搭載されています。

ピント合わせに気を取られず撮影に集中できるという点が、初心者にも扱いやすいポイントです。
加えて、フォーカスの速度や滑らかさも見逃せません。
撮影中にピントが大きく揺れると視聴者に違和感を与えるため、動画向けモデルでは、スムーズかつ自然にピントが移動する設計が求められます。
人物中心の撮影や、動きのあるシーンを多く含む構成を想定するなら、AF性能はカメラ選びの軸となる要素です。
音声収録の質
動画のクオリティを高めるには、映像だけでなく音声の質にも注目する必要があります。
音割れや雑音があると視聴者の印象を大きく損ねてしまうため、クリアで聞き取りやすい音を収録できるかどうかはカメラ選びの重要な判断材料です。
内蔵マイクだけで収録する場合は、ステレオ対応や風切り音軽減ためのウィンドスクリーンの有無を確認すると安心でしょう。
一方で、より高品質な音声を求める場合は、外付けマイク端子があるモデルが最適。
カメラにマイクを追加すれば、音声の指向性をコントロールできるため、環境音が多い場所でも明瞭に記録できます。
Vlogや家族の記録など音声込みで残したいシーンが多い場合は、マイク性能や外部入力の対応状況に注目して、ニーズに合ったモデルを選ぶことが大切です。
スマホ連携機能
動画撮影をより便利に楽しむためには、スマートフォンとの連携機能にも注目しましょう。
カメラで撮影した映像をスマホへスムーズに転送できれば、SNSへの投稿や家族・友人との共有がスピーディーに行えます。
撮ってすぐに編集・アップロードしたい場合にも便利です。
Wi-FiやBluetoothに対応しているカメラなら、専用アプリを通じて画像や動画をワイヤレスで転送できます。
外出先での撮影が多い人や、SNS活用を重視する人にとって、スマホとの連携機能は動画制作の自由度を高める重要な要素です。
もっと動画が楽しくなる!おすすめアクセサリーセット

動画制作アクセサリーセット RODE VideoMic PRO + マンフロットPIXI EVO ミニ三脚

動画制作アクセサリーセット RODE VideoMic PRO + マンフロットPIXI EVO ミニ三脚
高音質と安定感を両立した本格的な動画撮影を目指すなら、音声と構図のクオリティを底上げできるアクセサリーの導入が効果的です。
RODEのVideoMic PROは、カメラ上部に装着できるショットガンマイクで、クリアな指向性音声を収録可能。
周囲の雑音を抑えつつ、話し声や環境音をしっかり拾えるため、風景の撮影以外にもVlogやインタビューなど音声付きの動画にも活躍します。
また、マンフロットのPIXI EVOミニ三脚は、コンパクトながら安定性に優れ、手ブレを抑えた固定撮影が可能です。
高さや角度の調整も可能で、机の上や屋外など幅広いシーンに対応。
手持ち撮影時にはグリップ代わりにもなり、快適な撮影をサポートしてくれます。
クオリティの高い映像を残したい方にとって、マイクと三脚の組み合わせは心強い味方。
まずこのセットから導入してみるのがおすすめです。
動画制作アクセサリーセット RODE VideoMicro + マンフロットPIXIミニ三脚

動画制作アクセサリーセット RODE VideoMicro + マンフロットPIXIミニ三脚
軽量で扱いやすい構成ながら、動画のクオリティを手軽に高めたい方におすすめのアクセサリーセットです。
RODEのVideoMicroはコンパクトサイズながら高感度な単一指向性マイクで、不要な周囲音を抑えながら被写体の音声をクリアに録音可能。
プラグインパワー対応なのでバッテリー不要で扱いやすく、Vlogや日常の記録にも最適です。
マンフロットのPIXIミニ三脚は、小型ながら堅牢な作りで安定性も十分。
開閉式の脚とボールヘッドにより、構図の調整もスムーズに行えます。
手持ちスタイルでもしっかりグリップできるため、手ブレを抑えた撮影に役立ちます。
初めて動画アクセサリーを導入する方でも使いやすく、スマホからカメラに移行したばかりのユーザーにも好適な組み合わせです。
持ち運びやすさと操作性を両立したこのセットは、日常使いにも旅先の撮影にも活躍します。
小型ライト & ミニ三脚セット C1 Plus + GKTBB1 [ブラック]

小型ライト & ミニ三脚セット C1 Plus + GKTBB1 [ブラック]
明るく自然なライティングを手軽に実現できる、小型ライトとミニ三脚のセットです。
Profoto C1 Plusは、ポケットサイズながら高い演色性と豊富な調光機能を備えたLEDライトで、人物の顔色や料理、製品などを自然な色合いで美しく照らします。
光量や色温度も調整でき、室内外問わず多様なシーンで活用可能です。
セットのGITZO GKTBB1ミニ三脚は、堅牢なアルミニウム製で安定感に優れつつ、軽量かつコンパクトな設計で携行性にも配慮されています。
自由雲台を採用しているため、照明の角度調整も簡単に行え、撮影環境に応じた柔軟なライティングが可能です。
動画撮影においてライティングは画質と印象を左右する重要な要素。
Vlogや商品レビュー、メイク動画などで「もう一段階クオリティを上げたい」と考えるユーザーにぴったりのアクセサリーです。
まとめ

本記事では、動画撮影に適したコンパクトデジタルカメラやミラーレス一眼、アクションカメラなど、用途やシーンに応じて選べる13機種を紹介しました。
手ブレ補正やオートフォーカス、音声収録の質など、動画撮影において重視したいポイントを比較しながら参考にしてみてください。
気になるカメラが見つかった場合は、購入前にレンタルで試してみるのもおすすめです。
使い勝手や仕上がりを実際に体感することで、自分にぴったりの一台が見つかりやすくなります。

























