「スマホよりも大きな画面で動画を楽しみたい」
「仕事用のサブ機として使いたいけど、どれがいいのかわからない」
このような悩みを抱えていませんか。
スマートフォンの手軽さとノートパソコンの実用性を兼ね備えた12インチサイズのタブレットは、動画編集から映画視聴まで幅広い用途で活躍します。
本記事では、12インチタブレットのおすすめ9選と選び方を詳しく紹介します。
Apple製品は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。
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・iPadを安く買う方法!セール情報、最安値の購入ポイント
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目次
おすすめの12インチタブレット9選
ハイエンドモデル|プロも満足する高性能タブレット

動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな作業をメインに使用する方におすすめの高性能タブレットを2つ紹介します。
詳しく見ていきましょう。
1. iPad Pro 12.9インチ(第6世代)中古
2022年10月26日に発売されたiPad Pro 12.9インチ(第6世代)は、高性能のM2チップを搭載し、プロフェッショナルな映像制作やデザイン作業にも対応する高性能モデルです。
12.9インチの大画面高解像度ディスプレイにより、豊かな色彩表現と圧巻の映像体験を味わえるでしょう。また顔認証によるiPadのロック解除やデータ保護機能も備えられています。パソコンに匹敵する性能と携帯性を兼ね備えた薄型タブレット。
動画編集者や建築デザイナーなど、創作的な作業をする方におすすめします。
| 商品名 | iPad Pro 12.9インチ(第6世代) |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月26日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 8GB / 16GB |
| ストレージ | 128GB / 256GB / 512GB / 1TB / 2TB |
2. Samsung Galaxy Tab S9 Ultra
「Samsung Galaxy Tab S9 Ultra」は、2022年6月23日に発売されたSamsungの最上位タブレットです。14.6インチの圧倒的な大画面ながら、マルチウィンドウ機能の活用で、複数のアプリを快適に操作できる革新的なモデルです。
Galaxyタブレットシリーズのフラッグシップとして開発された本機は、高性能のSnapdragon 8 Gen 2チップを搭載しています。Android タブレットのなかでもトップクラスの処理性能を発揮します。
また、最大512GBのストレージを選択可能で、さらにmicroSDにも対応しているため、動画やクリエイティブな作業をする場合も容量を気にせず利用できるでしょう。
DeX機能でパソコンライクな操作もできるため、ビジネスユーザーや大画面でのエンターテインメントを楽しみたい方におすすめの一台です。
| 商品名 | Samsung Galaxy Tab S9 Ultra |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 512GB |
ミドルレンジモデル|コスパ最強の多用途タブレット

日常的な使用からビジネスまで幅広い用途に対応できる、高性能ながら比較的手の届きやすい価格帯のタブレットを4つ厳選しました。
1つずつ紹介していきます。
3. Lenovo Tab P12
2023年8月1日発売のミドルレンジタブレット「 Lenovo Tab P12」は、Lenovoのタブレットラインナップのなかで、コストパフォーマンスを重視したモデルとして人気です。
12.7インチの3K解像度ディスプレイを搭載し、MediaTek Dimensity 7050プロセッサーによる安定した処理性能も装備。8GB RAMと128GBストレージで操作も快適で幅広いニーズに応えます。
Android 13搭載で最新のアプリにも対応できるため、動画視聴やゲーム・ビジネス資料作成などさまざまな用途に利用できるでしょう。
コストを抑えながらも大画面で快適に作業したい、ビジネスユーザーや学生に最適な一台です。
| 商品名 | Lenovo Tab P12 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年8月1日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB / 256GB |
4. POCO Pad
「 POCO Pad」は2024年6月24日に発売された新進気鋭のタブレット。Xiaomiのサブブランドとして、高いコストパフォーマンスと実用的な機能性を両立したモデルです。
12.1インチのディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応し、動画やゲームをなめらかに表示します。Snapdragon 7s Gen 2プロセッサーにより高速処理を可能にし、8GB RAMと256GBストレージでエンタメや作業の利用が快適です。
エンターテインメントを中心に使用しながら、ビジネス用途でも活用したい方におすすめします。
| 商品名 | POCO Pad |
|---|---|
| 発売日 | 2024年6月24日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
5. Blackview Tab18
2023年11月11日に発売された「Blackview Tab18」は、高コスパを追求したタブレット。従来のBlackviewタブレットから大幅な進化を遂げ、12インチクラスで驚きの価格性能のモデルです。
MediaTek Helio G99チップを搭載し、ミドルレンジながら動画編集やゲームなど負荷の高い作業もスムーズにこなします。大容量バッテリーで毎日最大12時間以上の使用ができるため、長時間の利用にも安心できるでしょう。
低価格ながら2.4KのディスプレイとHarman製のクアッドスピーカーを搭載し、高画質かつ高品質なサウンドを提供します。
没入感のある映像や音響体験を可能にするため、動画視聴やゲームを楽しみたい学生や一般ユーザーにおすすめです。
| 商品名 | Blackview Tab18 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年11月11日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 8GB / 12GB |
| ストレージ | 256GB |
6. Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook
2021年11月26日に発売した「 Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook」は、ChromeOSの軽快さと有機ELディスプレイの美しさを両立した2-in-1タブレット。13.3インチの有機ELディスプレイは、400ニトの明るさと高いコントラスト比で鮮やかな色彩を再現します。
またQualcomm Snapdragon 7c Gen 2プロセッサーと最大8GB RAM、256GBストレージにより、スムーズなWebサイトの情報検索や作業が可能です。キーボードは着脱式でタブレットとノートパソコンの両方で利用できます。
Google WorkspaceやChrome OSアプリを主に使用する方、特にクラウドベースの作業が多いビジネスユーザーや学生におすすめです。
軽量で持ち運びやすく、柔軟な使い方ができます。
| 商品名 | Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook |
|---|---|
| 発売日 | 2021年11月26日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 4GB / 8GB |
| ストレージ | 64GB / 128GB / 256GB |
エントリーモデル|手軽に始めるゲーミングタブレット

動画視聴やゲームを手軽に楽しみたい方に最適な、コストパフォーマンスの高いモデルを3つピックアップしました。
詳しく解説します。
7. TECLAST T60 Plus
「TECLAST T60 Plus」は2024年11月5日に発売された、コストパフォーマンスを重視した中国メーカーの12インチタブレットです。エントリークラスながら実用的な性能と使いやすさを両立。
高精細2Kディスプレイでゲームや映画などを快適に楽しめます。MediaTek Helio G88プロセッサーを搭載し、最大16GBまでのメモリ拡張にも対応しているため、基本的なマルチタスク作業もスムーズです。
予算を抑えながらも大画面でゲームや映画視聴で利用したい方や、初めてのAndroidタブレットとして検討している方におすすめします。
| 商品名 | TECLAST T60 Plus |
|---|---|
| 発売日 | 2024年11月5日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 16GB(6GB+10GB) |
| ストレージ | 128GB |
8. Headwolf HPad6
2024年10月11日に発売した「 Headwolf HPad6」は、ゲーミング性能を意識したエントリータブレットです。初めて12インチタブレットを検討するユーザー向けに、使いやすさと必要十分な性能を兼ね備えています。
MediaTek Helio G99プロセッサーと最大2TBのストレージ拡張機能により、快適なゲームプレイが可能です。また高解像度ディスプレイの鮮明な映像に満足感を得られるでしょう。特にタブレットを初めて購入する方にはコスパもよく、シンプルな操作性で安心できます。
手頃な価格で大画面タブレットを探している方や、ゲームや動画視聴を楽しみたい方におすすめの一台です。
| 商品名 | Headwolf HPad6 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年10月11日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 20GB(8GB+12GB) |
| ストレージ | 256GB |
9. OUKITEL RT7 Titan
「OUKITEL RT7 Titan」は、2023年8月21日に発売された耐久性を重視したアウトドア向けタブレット。高い防水防塵性能を持ち、落下や衝撃にも強い設計です。
10.1インチのフルHDディスプレイを搭載しているため、高画質で動画視聴やゲームを楽しめます。また32000mAhの超大容量バッテリー内蔵により、長時間の使用も安心して利用できるでしょう。
子ども連れでの旅行やキャンプなどのアウトドアに持っていき、動画やゲームを楽しみたい方や屋外で作業をする方におすすめです。
| 商品名 | OUKITEL RT7 Titan |
|---|---|
| 発売日 | 2023年8月21日 |
| CPUコア数 | 8コア |
| メモリ | 4G: 24GB(8GB+16GB) / 5G: 24GB(12GB+12GB) |
| ストレージ | 256GB |
12インチタブレットの選び方

12インチタブレットを選ぶ際は、用途や予算に加えてOSやスペックなど複数の要素を検討する必要があります。以下のポイントを参考に最適な一台を見つけましょう。
詳しく解説していきます。
利用用途にあわせて選ぶ
12インチタブレットは用途に応じて選ぶことで、より効果的に活用できます。大画面サイズを活かし、ビジネス・エンタメ・学習など、さまざまなシーンで役立つモデルが揃っています。
ビジネスでの使用を考えている場合は、Officeアプリの使用頻度が高いため、Windows搭載モデルやオンライン会議用に高画質カメラを備えた機種がおすすめです。
動画視聴やゲームなどのエンタメでの利用を重視する場合は、有機ELディスプレイを搭載したモデルを選択すると美しい映像を堪能できます。
ゲームを楽しみたい方は、高性能CPUと大容量メモリのモデルを選ぶと、スムーズにプレイできるでしょう。
学習用途では長時間の使用に配慮し、目に優しいブルーライトカット機能のあるモデルがおすすめです。また、デジタルペンに対応していると、手書きのノート取りやイラスト制作にも役立ちます。使用用途にあわせて選ぶことで、より便利で快適な体験を得られるでしょう。
容量・メモリで選ぶ
タブレットの快適な操作性を保つには、メモリとストレージ容量の選択が重要です。
メモリ容量は、タブレットの処理速度やアプリの動作に大きく影響します。基本的な使用であれば4GB以上で十分ですが、動画編集やゲームを楽しむ場合は8GB以上を推奨します。
クリエイティブな作業を行なう場合は、16GB以上のメモリ搭載モデルを選ぶとより快適な作業が可能です。
ストレージ容量は、データ保存量に直結します。一般的な使用なら64GB以上あれば問題ありません。ただし、動画や写真の保存が多い場合は128GB以上、動画編集やゲームを楽しむ場合は256GB以上のモデルがおすすめです。
さらに、microSDカードスロットを備えたモデルなら、必要に応じて容量を拡張できるため、将来的な不足の心配を軽減できます。使用用途に応じて、適切なメモリ容量とストレージを選ぶことで、タブレットをより快適に使えるでしょう。
通信方式で選ぶ
タブレットを使用する環境や移動頻度に応じて、通信方式から選ぶことも重要です。
Wi-Fiモデルは自宅やオフィスなど、Wi-Fi環境が整った場所での使用を前提としたタイプです。月額の通信料がかからず、初期費用も抑えられるため、コスト面で優れています。
一方、セルラーモデルは外出先でもインターネットに接続できるのが利点です。モバイルルーターを持ち歩く必要がなく、1台で完結するため持ち運びに便利です。ただし、通信料が発生するため、外出頻度や使用状況を考慮して選択しましょう。
また、Bluetooth接続を活用すれば、スマホなどの他のデバイスを経由してインターネットに接続することも可能です。
タブレットをどこで、どのくらいの頻度で使うのかを考慮し、Wi-Fiモデル・セルラーモデル・Bluetooth接続の特性を踏まえて最適な通信方法を選びましょう。
OSで選ぶ
タブレットのOSは、使い勝手や利用可能なアプリに大きく影響します。
iPadOSはApple製品との連携がスムーズで、クリエイティブ系のアプリが豊富に揃っています。直感的な操作性とセキュリティの高さが特徴で、特にデザインやイラスト制作を楽しむ方におすすめです。
Androidは自由度が高く、さまざまなメーカーから豊富な機種が選べるのが魅力です。Google Playストアから多種多様なアプリをダウンロードでき、カスタマイズ性も抜群。
また、比較的手頃な価格帯のモデルが多く、コストパフォーマンスを重視する方に向いています。
Windowsはパソコンと同じ環境で作業できる点が大きな強みです。Microsoft Office製品との相性がよく、Windowsアプリが使用できるため、ビジネスや学習用での使用に適しています。
普段使用している端末との連携や、必要なアプリが利用できるかを確認し、自分の用途にあった最適なOSを選択しましょう。
12インチタブレットのメリット

12インチタブレットを利用するメリットを3つまとめました。
順番に紹介していきます。
大画面による快適な操作性
12インチサイズの大きな画面は、さまざまなシーンで快適な操作が可能です。通常のタブレットでは狭く感じる作業スペースも、12インチなら十分な表示領域を確保でき、作業効率が向上します。
マルチウィンドウ機能を活用すれば、複数のアプリを同時に利用しても画面が見やすく、快適に作業できます。読書用として利用する際も、文字が小さくて読みにくいと感じる心配がありません。
また、大きな画面によってタッチ操作の精度が向上し、細かい作業もスムーズに行なえます。
大画面だからこそ多用途に対応しやすく、操作の快適さが際立つのが12インチタブレットの大きなメリットです。
ビジネスや動画視聴に最適
12インチタブレットはビジネスシーンや動画視聴にも大きく役立ちます。A4サイズに近い画面サイズのため、紙の資料を見るのと同じように書類作成や閲覧ができるでしょう。
また、プレゼンテーションの資料作成や編集も広い画面で効率的に作業できます。
さらに、高解像度のディスプレイを活かした動画視聴では、迫力ある映像体験を味わえるのも魅力的です。4K動画の再生に対応した機種もあり、映画やドラマの視聴も臨場感たっぷりに楽しめるでしょう。
書類作成や動画編集などの作業、動画視聴やゲームなどのエンターテイメント用途を重視するなら、12インチタブレットは最適なサイズでしょう。
PCライクな使い方が可能
12インチタブレットは、専用のキーボードカバーやマウスを接続することで、ノートパソコンのように使える柔軟性が魅力です。特にWindowsタブレットでは、パソコンと同じ環境でソフトウェアを使用できるため、ビジネスや学習用にも最適です。
また、デジタルペンを活用すれば、紙のノートのような感覚で手書きのメモやアイデアをスムーズに記録できます。
ノートパソコンのように利用できる柔軟性が、12インチタブレットの大きな魅力です。学習やビジネス、日常的な作業を1台でこなしたい方におすすめです。
12インチタブレットのデメリット

12インチタブレットの購入前に、デメリットも理解しておきましょう。
1つずつ説明していきます。
携帯性に劣る
12インチタブレットは、大画面の利便性と引き換えに、携帯性が劣るという課題があります。本体の重量が500g以上になることが多く、ペットボトル1本分以上の重さに該当するため、片手での長時間使用は負担が大きいでしょう。
また、一般的なバッグやポーチに収納するには大きすぎる場合があり、専用のケースやバッグが必要になることもあります。
たとえば、通勤や外出時に頻繁に持ち運ぶ場合、より軽量でコンパクトな10インチ以下のタブレットの方が便利です。
12インチタブレットは、持ち運びの頻度が少なく、自宅や決まった場所で使うのが中心の方に向いているサイズです。携帯性を重視する場合は、よりコンパクトなモデルも検討しましょう。
価格が高めでコストパフォーマンスが低い傾向にある
12インチタブレットは大画面の液晶パネルを採用しているため、製造コストが高く、販売価格も高めになる傾向があります。特にハイエンドモデルでは20万円近い製品も多く、気軽に購入するのは難しい場合があります。
また、専用のキーボードやペン・保護ケースなどの周辺機器を揃えると、予想以上に費用がかさむことも少なくありません。
液晶サイズが大きい分、価格が高くなる傾向がありますが、エントリーモデルを選べばコスパのよい商品もあります。予算や必要な機能を考慮して、最適なモデルを選びましょう。
バッテリー消費が高くなる恐れがある
12インチタブレットは大画面ディスプレイを搭載しているため、消費電力が大きく、バッテリーの持続時間に影響を与える場合があります。特に高解像度ディスプレイを備えたモデルや、マルチタスクでの使用時には、バッテリーの消費が激しくなる傾向があります。
屋内の充電できる環境での利用は問題ありませんが、外出先での利用にはバッテリー切れのリスクがあるため注意が必要です。
大画面の快適さの反面、バッテリー消費が早くなる点はデメリットです。外出先で使う場合は、モバイルバッテリーなどを準備して対策をしておきましょう。
自分にあったタブレットのサイズはレンタルで確認してから購入する

12インチタブレットは数万円から、高性能なモデルだと20万円近くまでの投資が必要になります。そのため、GOOPASSのレンタルサービスで実際の使用感を確認してから購入するのがおすすめです。
GOOPASSでは、人気のタブレットを月額料金で利用できます。実際の重さや操作感などを体験して、自分にあうサイズか判断しましょう。1〜2ヶ月程度レンタルして使用感を確かめることで、失敗のない購入につながります。
またレンタル期間中に新モデルの発売を待つこともできるでしょう。
特に初めて12インチタブレットを検討している方は、GOOPASSのレンタルサービスを利用して実際の使用感を確かめ、購入の判断材料にするのがおすすめです。
大画面タブレットで日常生活と仕事がもっと快適に

12インチタブレットは大画面を活かしてビジネスや学習・エンタメ利用など、幅広い用途で快適に利用できる魅力的なデバイスです。
本記事では、ハイエンドモデルからエントリーモデルまで、さまざまな用途に適した製品を紹介しました。
購入を検討される際は、GOOPASSのレンタルサービスを活用してみましょう。実際の使用感を確かめながら自分の利用シーンにぴったりの一台を見つけられます。
大画面タブレットで、日常生活や仕事をさらに快適にしてみてはいかがでしょうか。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
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12インチタブレットについてよくある質問

12インチタブレットに関するよくある質問をまとめました。
Q:タブレットは何インチが使いやすいですか?
A:使用目的によって最適なサイズは異なります。動画視聴やゲームなら10インチ以上の大画面が迫力があり、ビジネス用途なら作業効率を考えて12インチ以上がおすすめです。携帯性を重視する場合は、7〜10インチが軽量で片手操作もできるので扱いやすいでしょう。
Q:12インチのタブレットはどれくらいの大きさですか?
A:12インチタブレットの画面は対角線で約30.5cmあり、ノートパソコンに近い大きさです。A4用紙よりもやや小さいサイズのため、書類閲覧や資料作成などビジネス用にも快適に活用できます。
Q:AndroidとiPadOS、どちらを選ぶべき?
A:iPhoneを使用している場合は、Apple製品との連携ができるためiPadOSが便利に利用できるでしょう。一方、自由度の高さやコストパフォーマンスを重視する場合はAndroidがおすすめです。また、パソコンのような使用感を求める場合は、Windowsタブレットも選択肢のひとつになります。
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