家庭用のホームシアターおすすめ21選を、厳選してご紹介します。
大画面で高画質の映像を楽しめるプロジェクターは、サイズや機能の展開が豊富です。そしてプロジェクターの用途は、ホームシアターに留まりません。テレビの代わりにしたり、スマートフォンから写真や動画のデータを転送して大画面で楽しんだり、無限の可能性を秘めています。
そこでこの記事では、家庭用ホームシアターのおすすめモデルとともに、目的に合わせた選び方や意外な活用法までご紹介します。日常をワンランクアップさせるアイテム、家庭用ホームプロジェクターを導入したい人は、必見です。

ANKER Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]

月間100万PVを誇る、GOOPASS MAGAZINE(グーパスマガジン)のコンテンツ制作チーム。カメラやガジェット・音楽機材がもっと楽しくなるためのコンテンツを制作しています。
目次
家庭用プロジェクターおすすめ21選を一挙紹介【比較表】
まずは、本記事に登場するプロジェクターランキングを、ご紹介します。
| 製品名 | 製品画像 | GOPASSレンタル価格・購入価格 | 価格.com販売価格 (税込)※ | 発売日 | 本体寸法 | 輝度(明るさ) | コントラスト比 | 投影距離 | 対応するスクリーンサイズ | 解像度 | 接続方法 | スピーカー内蔵 | 補正機能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Anker Nebula Capsule 3 D2425N11 | ![]() | | 61,580円 | 2024年1月25日 | 160×78mm | 200ANSI ルーメン | 400:1 | 1.06~3.18 m | 40〜120インチ | 1920×1080(フルHD)、HDR10 | HDMI、AUX、USB-A | 〇 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| HP MP250 Mobile Projector | ー | ー | 39,800円 | 2022年3月1日 | 140×80mm | 250ルーメン | ー | 2.1m | 80インチ | WVGA | USB | 〇 | 4点2軸のキーストーン補正 |
| Anker Nebula Cosmos D2140511 | ー | ー | 80,000円 | 2020年11月20日 | 289×88×198mm | 810ANSIルーメン | 1000:1 | 0.58~3.18m | 120インチ | 1920×1080(フルHD) HDR10 | HDM、IUSB-A | 〇 | 台形補正:垂直(オート/マニュアル)、水平(マニュアルのみ) |
| EPSON EB-W06 | ![]() | | 51,361円 | 2020年9月25日 | 302×234×77mm | 3700ルーメン | 16000:1 | 1.72~2.08m | 33~320インチ | WXGA | HDMI、USB‐A | 〇 | 自動台形補正 |
| EPSON dreamio EH-TW6250 | ー | ー | 119,088円 | 2022年10月6日 | 333×275×123mm | 2800ルーメン | 35000:1 | 2.34~5.73m | 40~500インチ | 1920×1080(フルHD) | Audio Out端子、HDMI、USB | 〇 | 台形補正ヨコ補正スライド式レバー |
| BenQ TH575 | ー | ー | 79,800円 | 2022年10月28日 | 296×120×221mm | 3800ルーメン | 15,000:1 | 3.3~5.4m | 70~150インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI | ◯ | 縦±40度 |
| BenQ X300G | ー | ー | 238,000円 | 2024年4月10日 | 212×180.9×194.8mm | 2000ANSIルーメン | 600,000:1 | 1.2~2.2m | 60〜120インチ | 3840×2160(4K UHD) | HDMI | ◯ | 垂直±40度など |
| XGIMI HORIZON Pro | ー | ー | 168,332円 | 2021年7月15日 | 208.4×218.4×136.2mm | 2200ANSIルーメン | ー | 2m | 200インチ | 3840×2160(4K) | DC、HDMI、USB、LAN | ◯ | 対応 |
| BenQ TK700STi | ー | ー | 255,300円 | 2021年4月10日 | 312×110×246mm | 3000ANSIルーメン | 10,000:1 | 2~3.6m | 60~200インチ | 3840×2160(4K) | HDMI | ◯ | 自動縦±30度:横±30度 |
| XGIMI MoGo 2 Pro | ー | ー | 55,584円 | 2023年3月30日 | 161×119×108mm | 400ISOルーメン | ー | 1.524~3.048m | 0〜200インチ | 1920×1080画素(フルHD・HDR10) | USB-TypeCx1 USBTypeAx1HDMI2.0x1 | ◯ | 台形補正 オートフォーカス |
| BenQ GV 50 | ー | ー | 128,019円 | 2024年11月5日 | 211×130×191mm | 500ANSIルーメン | 100000:1 | 1.5m〜3.2m | 30〜120インチ | 1920×1080(フルHD・HDR10 ) | HDMI、AUX、USB-A、USB-C | ◯ | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| JimveoE18 | ー | ー | 34,218円 | ー | 100 x100x170 mm | 18,000ルーメン | 18,000:1 | ー | 最大220インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI、AUX、USB-A | ◯ | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| ViewSonicM1 mini Plus | ー | ー | 29,900円 | 2020年4月9日 | 110x27x104mm | 120ルーメン(50ANSIルーメン) | 500:1 | 最長2.72m | 24〜100インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI、USB-A、USB-C | ◯ | 自動台形補正 |
| NOMVDICX300 | ー | ー | 39,800円 | 2022年9月16日 | 276x165x157mm | 700LEDルーメン | 3,000,000:1 | 0.98m〜2.87m | 40〜110インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI、USB-A、USB Type C、AUX | ◯ | 手動台形補正 |
| SovboiVB6 | ー | ー | 18,999円 | ー | 170×100×100mm | 18,000ルーメン | 18,000:1 | 0.85m~4.5m | ー | 1920×1080(フルHD) | USB、HDMI、Bluetooth、 3.5mmジャック、Wi-Fi | ◯ | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
| SONY VPL‐XW5000 | ー | ー | 839,785円 | 2022年8月27日 | 460×200×472mm | 2000ルーメン | ∞:1 | ー | 60〜300インチ | 24,883,200画素(8,294,400×3) | HDMI | ー | ー |
| XGIMI AURA XM03A | ー | ー | 287,100円 | 2021年11月25日 | 606×401×139.5mm | 2400ANSIルーメン | ー | ー | 60〜120インチ | 3840×2160(4K) | AC、HDMI、USB、LAN | ◯ | 8ポイント台形補正 、4ポイント台形補正 |
| JMGO N1S Ultra 4K | ー | ー | 308,680円 | 2024年6月24日 | 241×203×236mm | 3000ANSIルーメン | 1600:1 | 1〜4m | 100〜180インチ | 3840×2160(4K) | DC、HDMI、USB | ◯ | 垂直水平(±45°) |
| Anker Nebula Capsule 3 Laser | ー | ー | 119,900円 | 2022年12月2日 | 167×83mm | 300ANSIルーメン | 500:1 | 2.1m | 120インチ | 1920×1080(フルHD)、HDR10 | HDMI2.1 (最大4K入力 ) | 〇 | 自動台形補正 |
| ETOE D2 Pro | ー | ー | 23,999円 | ー | 181×168×198mm | 400ANSIルーメン | ー | 1.016~2.032m | 100インチ | 1920×1080(フルHD) | Bluetooth、 3.5mmAUX、ケーブル接続 | 〇 | 台形補正 |
| BenQ GV31-JP | ー | ー | 99,800円 | 2023年9月29日 | 131.3×203.2×191.4mm | 300ANSIルーメン | 100,000:1 | 0.8〜3.19m | 30~120インチ | 1920×1080(フルHD) | HDMI | ◯ | オートフォーカス、自動台形補正機能 |
| LG CineBeam HU715QW | ー | ー | 346,968円 | 2022年3月中旬 | 533×315×156.6mm | 2500ANSIルーメン | 2,000,000:1 | 0.12~0.32m | 80~120インチ | 3840×2160(4K) | HDMI、USB | ◯ | 15ポイントエッジ調整 |
| AREA LED PROJECTOR3 Ver.B | ー | ー | ー | 2023年12月5日 | 204×153×82mm | 2500ルーメン | 1500 :1 | 1.55~5.2m | 36~150インチ | 1280×720画素 | HDMI、USB、3.5mmイヤホンジャック | ◯ | 高さ15度 |
| UENO‐mono KABĒNI PRO2 | ー | ー | 79,800円 | 2022年12月22日 | 128×34×128mm | 4000ルーメン | 5000:1 | 0.5~5m | 14〜180インチ | 1920×1080(フルHD) | USB、HDMI、DC出力端子、3.5mmイヤホンジャック | ◯ | 上下自動±40、左右手動±30、四点補正 |
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家庭用プロジェクターおすすめ21選の詳細
Anker Nebula Capsule 3 D2425N11

ANKER Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]
もはや黒船!小型で高性能なワイヤレスプロジェクター
Anker Nebula Capsule 3 D2425N11は2024年1月25日に発売された、スピーカー一体型のプロジェクターです。
片手で持てるサイズ感と大画面投影が魅力な、モバイルプロジェクターの決定版。最大120インチのスクリーンで、贅沢かつ大迫力なゲーム体験もできます。
シャープで繊細な映像が見れるフルHDと200ANSIルーメンの明るさでリアルで、質感のある映像が視聴が可能です。
また8Wのスピーカードライバー搭載で、臨場感あふれるサウンドで音響機能もバッチリ。
補正機能があるので、斜め方向からでも映像を投影できます。

さらに、豊富なエンタメ体験を提供するGoogle TV搭載。
Netflixの操作性が高くおすすめコンテンツ機能が充実しており、10,000以上の人気アプリを楽しめます。
| 製品名 | Anker Nebula Capsule 3 D2425N11 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年1月25日 |
| 本体寸法 | 160x78mm |
| 輝度(明るさ) | 200ANSI ルーメン |
| コントラスト比 | 400:1 |
| 投影距離 | 1.06~3.18m |
| スクリーンサイズ | 40〜120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD)、HDR10 |
| 接続方法 | HDMI、AUX、USB-A |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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HP MP250 Mobile Projector
軽量持ち運び便利!高い汎用性コンパクトプロジェクター
HP MP250 Mobile Projectorは、2022年3月1日に発売されたプロジェクターです。
シンプルなフォルムでワイヤレス、しかも軽量コンパクトと、魅力が満載に詰まっています。
自宅はもちろんのこと、オフィス・アウトドア、どこでも使える便利モノ。
2.1m離れた場所から80インチの大画面サイズで視聴可能。
さらに、自動補正で歪みなしの映像で自宅が映画館に様変わり、ゲームやエンタメを十分堪能できます。
次世代LEDの使用で、動作寿命は最大25,000時間。
ランニングコストが節約できるので、コスパよく使えるアイテムとしてもおすすめです。
| 製品名 | HP MP250 Mobile Projector |
|---|---|
| 発売日 | 2022年3月1日 |
| 本体寸法 | 140×80mm |
| 輝度(明るさ) | 250ルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 2.1m |
| スクリーンサイズ | 80インチ |
| 解像度 | WVGA |
| 接続方法 | USB |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 4点2軸のキーストーン補正 |
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Anker Nebula Cosmos D2140511
家電批評受賞!驚くほど繊細な映像が楽しめる
Anker Nebula Cosmos D2140511は、2020年11月20日に発売されたホームシアタープロジェクターです。
フルHDとHDR10、最大120インチのダイナミック映像で、質感まで伝わる画像を体験できます。また明るさ810ANSIルーメンで、透明感のある美しい映像が楽しめるでしょう。

Android TV 9.0搭載なので3,600以上のアプリからいつでもエンタメ視聴が可能。サウンド効果はクリアで深みのある音が特徴的です。
さらに、ミラーリング機能でスマホ画像を大画面に写して映画やスポーツ、動画、ゲームなどが楽しめます。
家電批評ベストバイを受賞しており、消費者目線の評価が高いプロジェクターをお探しの方におすすめです。
| 製品名 | Anker Nebula Cosmos D2140511 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年11月20日 |
| 本体寸法 | 289×198×88mm |
| 輝度(明るさ) | 810ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| 投影距離 | 0.58~3.18m |
| スクリーンサイズ | 120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD)、HDR10 |
| 接続方法 | HDMI、USB-A |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 台形補正:垂直(オート/マニュアル)、水平(マニュアルのみ) |
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EPSON EB-W06

画質がキレイ!使い勝手も簡単で大画像が楽しめる
EPSON EB-W06は、2020年9月25日に発売されました。
色合いの再現性が高いEPSON EB-W06は、3700ルーメンの明るさで、鮮明な大画像を実現します。
色彩の豊かさに加え、人の動きや微細な揺れまでしっかり投影できるため、風景や肌のディティールまで、美しく再現された映像美を楽しめます。
また3LCD方式なので明るい部屋でも投影可能。視聴するコンテンツに合わせて、5つのカラーモードが選べます。

接続方法には、HDMIやアナログ端子が使えるので便利です。
また2Wスピーカーを内蔵しており、1台でプロジェクターとスピーカーの2役をこなします。
| 製品名 | EPSON EB-W06 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年9月25日 |
| 本体寸法 | 302×234×77mm |
| 輝度(明るさ) | 3700ルーメン |
| コントラスト比 | 16000:1 |
| 投影距離 | 1.72~2.08m |
| スクリーンサイズ | 33~320インチ |
| 解像度 | WXGA |
| 接続方法 | HDMI、USB‐A |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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EPSON dreamio EH-TW6250
明るい部屋でも高画質!4K相当の映像で自宅が映画館に
EPSON dreamio EH-TW6250は、2022年10月6日に発売されました。
トップクラスの明るさ2800ルーメンかつ、高いコントラスト比により、昼夜問わずさまざまなシーンで活躍します。
エプソン独自の4K機能搭載で、映画・アニメ・スポーツなど全てのジャンルを心ゆくまで楽しめるのも魅力です。
さらに、Android TVを搭載で40万本以上のコンテンツからエンタメを楽しめます。
EPSONホームプロジェクターdreamio EH-TW6250は10Wスピーカー内蔵ですが、外付けスピーカーと接続すれば、さらに迫力ある音響効果を得ることも可能です。
| 製品名 | EPSON dreamio EH-TW6250 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月6日 |
| 本体寸法 | 333×275×123mm |
| 輝度(明るさ) | 2800ルーメン |
| コントラスト比 | 35000:1 |
| 投影距離 | 2.34~5.73m |
| スクリーンサイズ | 40~500インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | Audio Out端子、HDMI、USB |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 台形補正とヨコ補正スライド式レバー |
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EPSON EH-TW6250
4Kエンハンスメントテクノロジーにより4K相当の高画質を実現したホームプロジェクター
EPSONのEH-TW6250は、2022年10月6日に発売されました。豊かな映像表現を実現するプロジェクターです。
ランプの光を赤・緑・青の3色カラーに分解した3LCD方式を採用。それぞれの光に液晶パネルを割り当てることで、明るい部屋でも色鮮やかに映像を表現できます。
独自の技術である「4Kエンハンスメントテクノロジー」を搭載。粒状感のない映像美を実現しています。
35,000:1のコントラスト比と2,800ルーメンの明るさで、細部まで鮮明に映像を映します。
鮮やかな映像表現を得意とする1台。明るい部屋でも、くっきりとした映像を求める方におすすめです。
| 製品名 | EPSON EH-TW6250 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月6日 |
| 本体寸法 | 333×275×123mm |
| 輝度(明るさ) | 2800ルーメン |
| コントラスト比 | 35,00:1 |
| 投影距離 | 294〜477cm |
| スクリーンサイズ | 60〜300インチ |
| 解像度 | 4K |
| 接続方法 | Audio Out端子、HDMI、USB |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 台形補正とヨコ補正スライド式レバー |
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BenQ TH575
独自のゲームモードで暗いシーンや影のあるシーンを明るく表示できる
BenQ TH575は、2022年10月28日に発売されました。明るい部屋でもシャープな映像が楽しめる、フルHD解像度のプロジェクターです。
0.65DMDにより、暗いシーンでも細かなディテールまで、忠実に表現できます。
独自技術である「ブラックディテールエンハンスメント」を採用。色彩性能を犠牲にせず、細部まで鮮明に映し出します。
応答速度は超高速の16.7ms。遅延のストレスを感じにくい仕様です。
最大3800ルーメンの輝度を実現した1台です。明るい部屋でも暗いシーンを鮮明に表示できます。
| 製品名 | BenQ TH575 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月28日 |
| 本体寸法 | 296×120×221mm |
| 輝度(明るさ) | 3800ルーメン |
| コントラスト比 | 15,000:1 |
| 投影距離 | 3.3~5.4m |
| スクリーンサイズ | 70~150インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 縦±40度 |
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BenQ X300G
約1.5mの距離から100インチ投影可能な短焦点プロジェクター
BenQのX300Gは、2024年4月10日に発売されました。没入感のあるゲーム体験を満喫できる、プロジェクターです。
リフレッシュレートは240Hz。応答速度は4.2msとなっており、滑らかな映像表現を楽しめます。
2000ANSIルーメンの鮮やかな映像美。4K解像度の高精細な映像を大画面で表示可能です。
8W×2のステレオスピーカーを採用。臨場感のある3Dオーディオで、ゲームへの没入感を高められます。
複数のゲームモードを搭載し、ゲーマーのニーズに応える1台。一味違ったゲーム体験をお求めの方におすすめです。
| 製品名 | BenQ X300G |
|---|---|
| 発売日 | 2024年4月10日 |
| 本体寸法 | 212×180.9×194.8mm |
| 輝度(明るさ) | 2000ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 600,000:1(Dynamic Black機能有効時) |
| 投影距離 | 1.2~2.2m |
| スクリーンサイズ | 60〜120インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K UHD) |
| 接続方法 | HDMI |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 垂直±40度など |
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XGIMI HORIZON Pro
高画質とHi-Fiサウンドを搭載した、プレミアムな4Kホームプロジェクター
XGIMI HORIZON Proは、2021年7月15日に発売されました。激しい動きでもクリアな映像を維持できるプロジェクターです。
フレーム補完技術の「MEMC」が画像の乱れを阻止。ダイナミックな映像表現でもブレを防ぎます。
2200ANSIルーメンの輝度で、明るい部屋でも鮮明な映像の投影が可能です。
専用に開発された2基のフルレンジスピーカーを採用。「DTS Studio Sound」技術との相乗効果で、シアタークオリティのサウンドを体感できます。
ブレに強いプロジェクター。FPSやTPSなど、激しい動きが発生するゲームジャンルでも、ストレスを感じにくくなるでしょう。
| 製品名 | XGIMI HORIZON Pro |
|---|---|
| 発売日 | 2021年7月15日 |
| 本体寸法 | 208.4×218.4×136.2mm |
| 輝度(明るさ) | 2200ANSIルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 2m |
| スクリーン寸法 | 200インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K) |
| 接続方法 | DC、HDMI、USB、LAN |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 対応 |
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BenQ TK700STi
短焦点で100インチ超の大画面投影もなプロジェクター
BenQ TK700STiは、2021年4月10日に発売されました。業界最高水準の低遅延でゲーム体験ができるプロジェクターです。
最速16.7msの応答速度を実現。激しい動きのシーンでも遅延を感じずに、ゲームの世界に没頭できます。
短焦点設計により実現した、圧倒的な映像美。4K解像度のクリアな映像で、髪の1本1本まで、繊細に表現します。
ゲームモードを含む4つのサウンドモードを採用。5Wの内蔵スピーカーが迫力のオーディオビジュアル体験を演出します。
高水準のゲーム体験を実現する1台。16.7msの応答速度が、ゲームの世界への没入感をさらに高めます。
| 製品名 | BenQ TK700STi |
|---|---|
| 発売日 | 2021年4月10日 |
| 本体寸法 | 312×110×246mm |
| 輝度(明るさ) | 3000ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 10,000:1 |
| 投影距離 | 2~3.6m |
| スクリーンサイズ | 60~200インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K) |
| 接続方法 | HDMI |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動縦±30度:横±30度 |
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XGIMI MoGo 2 Pro
高解像度・高コントラストの美しい映像が魅力な天井投影可能モデル
XGIMI MoGo 2 Proは、2023年3月30日発売のホームシアター用プロジェクターです。
XGIMI社が展開しているプロジェクターの中でも、小型モデルを展開するMoGo2シリーズの最上位機種のXGIMI MoGo 2 Proは、パワフルな機能が満載です。
まず920×1080画素のフルHDに対応した高解像度に加え、明暗のコントラストをダイナミックに表現できるHDR10にも対応します。XGIMIの環境適応技術(ISA)2.0搭載で、歪みや障害物を避けた投影が可能です。
また2基の8Wスピーカーを内蔵したXGIMI MoGo 2 Proは、パワフルかつ立体的な音響を実現できます。またスポーツや映画など、4種類のシーンに適したオーディオモードの切り替えが可能です。
毎日、迫力の映像を寝転びながら楽しみたい方に MoGo 2 Proは、おすすめのプロジェクターといえます。
| 製品名 | XGIMI MoGo 2 Pro |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月30日 |
| 本体寸法 | 161×119×108mm |
| 輝度(明るさ) | 400ISOルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 1.524~3.048m |
| スクリーンサイズ | 120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | USB-TypeC×1、USB-TypeA×1、HDMI2.0×1 |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス |
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BenQ GV50
設置場所を気にせず就寝前にリラックスして映像を楽しめる
BenQ GV50は、2024年11月5日発売された、三脚不要で天井投影できるプロジェクターです。独自の回転機構を搭載しており、三脚不要で天井に映像を投影可能です。
本体の回転機構により、簡単な角度で天井に投影ができます。自動で画面を調整・補正する機能があるため、ベッドサイドに置くだけですぐに映像の視聴が可能です。
BenQ GV50は内蔵バッテリーで、最大2.5時間の映像再生が可能です。電源の位置を気にする必要がなく、お気に入りの場所で映像や音を楽しめます。
またGoogle TV搭載で、NetflixやPrime Video、YouTubeなどの映像コンテンツを最大120インチの大画面で視聴可能です。
スリープタイマーや目の疲れを抑えるナイトシフトモードなども充実しているBenQ GV50は、就寝前ギリギリまで映画やドラマ、アニメなどに没頭したい方におすすめです。
| 製品名 | BenQ GV50 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年11月5日 |
| 本体寸法 | 211×13×191mm |
| 輝度(明るさ) | 500ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 100000:1 |
| 投影距離 | 1.5m〜3.2m |
| スクリーンサイズ | 30〜120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD・HDR10) |
| 接続方法 | HDMI AUX USB-A USB-C |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
\1日あたり100円〜!無料登録はたったの5秒!/
Jimveo E18
小型・軽量ながら最大220インチの大画面を楽しめる天井投影可能な携帯プロジェクター
Jimveo E18は、360°回転可能かつ高輝度が特徴的な天井投影に対応した、携帯プロジェクターです。
18,000ルーメンの高輝度で、明るい場所でもきれいな映像を楽しめます。またフルHDの高解像度に対応しており、最大220インチの投影が可能です。
Jimveo E18の本体重量は約700gとコンパクトサイズですが、スピーカーを内蔵しています。別途スピーカーを用意しなくても、映像と音を一緒に楽しむことが可能です。
また本体スタンドが付属しているため、別途三脚やスタンドを購入せずに、天井に映像を投影できます。スタンドをつかんで持ち運べるデザインなので、持ち運びも簡単。好きな場所にプロジェクターを設置して、くつろぎのひとときを満喫できます。
最大220インチの高輝度・高解像度を高いコストパフォーマンスで実現するJimveoE18は、大画面の映像を天井に投影して楽しみたいと考える方におすすめです。
| 製品名 | Jimveo E18 |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 100×100×170mm |
| 輝度(明るさ) | 18,000ルーメン |
| コントラスト比 | 18,000:1 |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 最大220インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI、AUX、USB-A |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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ViewSonic M1 mini Plus
老舗オーディオメーカーのスピーカーを内蔵した音も映像も楽しめるプロジェクター
ViewSonic M1 mini Plusは、2020年4月9日に発売されました。ディスプレイブランドとして30年以上の歴史を持つ、ViewSonicの天井投影プロジェクターです。
自動台形補正機能が搭載されており、最大100インチの大画面をスムーズに表示できます。
本体重量280gと軽量で、もっとも長い辺が11cmとコンパクトなデザインながら、アメリカの老舗オーディオメーカーのJBLのスピーカーが搭載されています。
内蔵バッテリーで最大1.5時間の駆動ができるため、アウトドアや外出先の天井・壁に投影したいシーンにぴったりです。お気に入りの場所で、JBLの高音質スピーカーで、広がりのある音響と共に、映像を楽しめます。
コンパクトで高機能なViewSonic M1 mini Plusなら、プライベートなシーンはもちろんのこと、ビジネスシーンでクライアントに映像と音声によるプレゼンを披露するといった場面でも活躍します。
| 製品名 | ViewSonic M1 mini Plus |
|---|---|
| 発売日 | 2020年4月9日 |
| 本体寸法 | 110x27x104mm |
| 輝度(明るさ) | 120ルーメン(50ANSIルーメン) |
| コントラスト比 | 500:1 |
| 投影距離 | 最長2.72m |
| スクリーンサイズ | 24〜100インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI、USB-A、USB-C |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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Sovboi VB6
360°回転可能・短距離で投影可能と高い柔軟性が強み
Sovboi VB6は、Sovboiの携帯プロジェクターVBシリーズのうち、スタンドが搭載されたモデルです。搭載されているスタンドで投影角度を360°変えられるため、天井はもちろん壁やスクリーン、斜めの角度からでもきれいに投影できます。
オートフォーカスと自動台形補正機能を搭載しているため、斜めからの投影でも画像の歪みはありません。またフルHD対応の高解像度で、美しい映像を楽しめます。
0.85mから投影可能なため、狭い部屋で投影距離の確保が難しくても美しい映像が実現可能です。
またスピーカーを内蔵しているため、別途スピーカーを用意しなくても、Sovboi VB61台で手軽にホームシアターを自宅に導入できます。
天井や壁など、さまざまな場所に映像を映せるプロジェクターを手頃な価格で手に入れたい方に、Sovboi VB6はおすすめです。
| 製品名 | Sovboi VB6 |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 170×100×100mm |
| 輝度(明るさ) | 18,000ルーメン |
| コントラスト比 | 18,000:1 |
| 投影距離 | 0.85m~4.5m |
| スクリーンサイズ | ー |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | USB、HDMI、Bluetooth、3.5mmジャック、Wi-Fi |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 自動台形補正、オートフォーカス調整 |
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SONY VPL-XW5000
ソニー独自の新開発ネイティブ4Kパネル搭載で高精細かつ自然な表現を実現
SONY VPL-XW5000は、2022年8月27日に発売されました。ネイティブ4Kで映画を楽しめるプロジェクターです。尚、ネイティブ4Kとは本来のという意味で、水平画素数4096(4000に満ちている)規格であることを意味します。
独自技術の「4K SXRD」のパネルが、表現が難しい微妙なディテールまで、精細に描きます。
SDRやHDR専用の10種類のピクチャープリセットを採用。最高画質のマスターポジフィルムでは、ダイナミックな映像が再現可能です。
自社のノウハウを凝縮した「デュアルデータベース分析」を搭載。ノイズの少ない映像で、時間を忘れて映画を楽しめます。
2000ルーメンの高輝度を実現した1台。ネイティブ4Kとの相乗効果で、映画への没入感がさらに高まります。
| 製品名 | SONY VPL-XW5000 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年8月27日 |
| 本体寸法 | 460×200×472mm |
| 輝度(明るさ) | 2000ルーメン |
| コントラスト比 | ∞:1 |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 60〜300インチ |
| 解像度 | 24,883,200画素(8,294,400×3) |
| 接続方法 | HDMI |
| スピーカー内蔵 | ー |
| 補正機能 | ー |
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XGIMI AURA XM03A
XGIMI独自の60Hzフレーム補完技術(MEMC)でクリアな映像美を再現
XGIMI AURA XM03Aは、2021年11月25日に発売されました。迫力の映像を体感できるプロジェクターです。
超短焦点プロジェクターであるXGIMI AURA XM03Aは、100インチであれば20cm・120インチの場合は29.8cmから投影可能。臨場感あふれる映像体験を自宅で楽しめます。
4K画質とALPD技術・HDR10技術の3種類のテクノロジーを融合。立体感のある映像で、映画のリアリティを高めます。
ツイーターとウーファーが組み込まれた音響技術で、迫力あるオーディオ体験が可能です。
圧倒的な映像体験を実現可能にした1台。20cmから投影される映像は迫力満点です。超短焦点プロジェクターをお探しの方は、試す価値があるでしょう。
| 製品名 | XGIMI AURA XM03A |
|---|---|
| 発売日 | 2021年11月25日 |
| 本体寸法 | 606×401×139.5mm |
| 輝度(明るさ) | 2400ANSIルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | ー |
| スクリーンサイズ | 60〜120インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K) |
| 接続方法 | AC、HDMI、USB、LAN |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 8ポイント台形補正、4ポイント台形補正 |
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Anker Nebula Capsule 3 Laser
進化した映像を体感!レーザー光源型プロジェクター
レーザー光源ならではの明るさと発色の良さを実現したAnker Nebula Capsule 3 Laserは、2022年12月2日に発売されました。寝ながらでも映像を楽しめる、天井投影も可能なプロジェクターです。
フルHD、120インチの大画面で、10,000以上のアプリが自由自在に視聴できます。
フレーム補完技術「MEMC」搭載でスポーツ映像もブレなし。
LEDよりも消費電力が少なく長時間視聴も最後まで楽しめます。
500ml缶サイズの大きさと軽量コンパクトなプロジェクターで、コンパクトなスペースでもホームシアターが実現する1台です。
| 製品名 | Anker Nebula Capsule 3 Laser |
|---|---|
| 発売日 | 2022年12月2日 |
| 本体寸法 | 167×83mm |
| 輝度(明るさ) | 300ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 500:1 |
| 投影距離 | 2.1m |
| スクリーンサイズ | 120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD)、HDR10 |
| 接続方法 | HDMI:HDMI2.(最大4K入力) |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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ETOE D2 Pro
低価格ハイスペック機能!Android TV搭載型プロジェクター
ETOE D2 Proは、2万円台で買えるリーズナブルさが魅力のホームシアタープロジェクターです。
操作は簡単で、手軽に無限のエンタメを楽しめます。
Android TVシステム内蔵で、Spotify、YouTubeなどのアプリ70万以上のコンテンツをいつでも視聴可能。
本体は、AndroidまたはiOSデバイスから簡単に操作できます。
明るさ400ANSIルーメンや高解像度など、機能が充実。4Kビデオにも対応しています。
軽量コンパクトサイズなので、自宅使いのほかにキャンプや旅行などの持ち運びにも便利です。
| 製品名 | ETOE D2 Pro |
|---|---|
| 発売日 | ー |
| 本体寸法 | 181×168×198mm |
| 輝度(明るさ) | 400ANSIルーメン |
| コントラスト比 | ー |
| 投影距離 | 1.016~2.032m |
| スクリーンサイズ | 100インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | Bluetooth、3.5mmAUXケーブル接続 |
| スピーカー内蔵 | 〇 |
| 補正機能 | 自動台形補正 |
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BenQ GV31-JP
オートフォーカス&自動台形補正機能搭載!手軽に大画面視聴できるモバイルプロジェクター
BenQのGV31-JPは、2023年9月29日に発売されました。オートフォーカス&自動台形補正機能搭載で、どんな角度からでも投影できるプロジェクターです。
独自の回転機構を搭載しているため、角度調整が簡単。シチュエーションに合わせて幅広く使えます。
Rec.709の色域を97%カバーし、リアルな映像を実現。フルHDと300ANSIルーメンの明るさをいつでもどこでも楽しめます。
Android TVとNetflixで、ドラマや映画など、お気に入りのコンテンツを気軽に鑑賞可能です。
オートフォーカス機能も兼ね備えた1台。どの角度でも美し映像を映し出せるので、幅広いシーンで活躍します。
| 製品名 | BenQ GV31-JP |
|---|---|
| 発売日 | 2023年9月29日 |
| 本体寸法 | 131.3×203.2×191.4mm |
| 輝度(明るさ) | 300ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 100,000:1 |
| 投影距離 | 0.8〜3.19m |
| スクリーンサイズ | 30~120インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | HDMI |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | オートフォーカス、自動台形補正機能 |
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LG CineBeam HU715QW
4Kの美しい画像を大画面で楽しめる短焦点プロジェクター
LG CineBeam HU715QWは、2022年3月中旬に発売されました。大画面で、映画館のような迫力の映像を楽しめるプロジェクターです。
革新的な超短焦点技術を実現。120インチのスクリーンであれば、わずか32cmの距離から投影できます。至近距離から見る大画面の映像は迫力満点です。
フルHDの4倍となる4K解像度に対応し、高精細な映像を気軽に楽しめます。
映像の明るさを調整する「ブライトネスオプティマイザー」を搭載。明るさの範囲を狭め、目への負担を軽減します。
2,000,000:1の高コントラストを自宅で体験できる1台。映像表現にこだわりたい方におすすめです。
| 製品名 | LG CineBeam HU715QW |
|---|---|
| 発売日 | 2022年3月中旬 |
| 本体寸法 | 533×315×156.6mm |
| 輝度(明るさ) | 2500ANSIルーメン |
| コントラスト比 | 2,000,000:1 |
| 投影距離 | 0.12~0.32m |
| スクリーンサイズ | 80~120インチ |
| 解像度 | 3840×2160(4K) |
| 接続方法 | HDMI、USB |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 15ポイントエッジ調整 |
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UENO-mono KABĒNI PRO2
薄型・ 携帯性抜群でスマホ入力可能なモバイルプロジェクター
UENO-mono KABĒNI PRO2は、 2022年12月22日に発売されました。自宅で幅広いコンテンツを楽しめるプロジェクターです。
YouTubeはもちろん、NetflixやAmazonプライムビデオにも対応。SwitchやPS5など、ゲーム機器との接続も可能です。
4000ルーメンの輝度とフルHDの相乗効果で、映像の臨場感を高めます。
USB充電にも対応し、モバイルバッテリーからでも充電可能です。ただし、PDかつ15V出力対応に限りますので、ご注意ください。
内蔵バッテリーの連続再生時間は最大3時間です。いつでも豊富なコンテンツを楽しめます。
| 製品名 | UENO-mono KABĒNI PRO2 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年12月22日 |
| 本体寸法 | 128×34×128mm |
| 輝度(明るさ) | 4000ルーメン |
| コントラスト比 | 5000:1 |
| 投影距離 | 0.5~5m |
| スクリーン寸法 | 14〜180インチ |
| 解像度 | 1920×1080(フルHD) |
| 接続方法 | USB、HDMI、DC出力端子、3.5mmイヤホンジャック |
| スピーカー内蔵 | ◯ |
| 補正機能 | 上下自動±40、左右手動±30、四点補正 |
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家庭用プロジェクターの選び方チェックリスト【初心者必見】

家庭用プロジェクターを選ぼうと考えても、見慣れない用語や数字が多く、頭を抱えることも少なくありません。
そこで、初めて家庭用プロジェクターを買う人が知っておきたい情報を、厳選してご紹介します。満足できるプロジェクターを選ぶために、必須の情報です。
ルーメン数(明るさ)をチェック|利用シーンに合わせて選ぶ
ルーメン数は、画像の明るさを示す数値です。数値が大きいほど、明るい画像での視聴が可能となります。
しかし照明を落とした寝室などで利用することを想定している場合は、ルーメン数にこだわらなくても、快適に視聴可能です。
ただ明るい場所や照明がついた状態でのプロジェクターの利用を考える場合は、ルーメンスが大きいものを選ぶことをおすすめします。
たとえば日中の明るいリビングで利用することを想定する場合は、1500ANSIルーメン以上の明るさに対応したプロジェクターを選ぶのが基本です。視覚的なストレスを感じることなく、クリアで鮮明な映像を楽しめます。
解像度を選ぶ|シャープな画像なら解像度が高いモデルがおすすめ
解像度とは、画像や画面の細かさを表す指標です。
解像度の数値がほど、たくさんの点で描かれた密度の高い画像を投写できます。つまり解像度の数値が大きいとは、より鮮明でシャープな画像での視聴が可能なプロジェクターであることの証です。

解像度は。、とくに短焦点プロジェクターを選ぶ際に、重要なポイントの1つでもあります。尚、短焦点プロジェクターとは、スクリーンに近い距離から投写できるプロジェクターのことです。

美しい画像を楽しむなら、画面サイズやプロジェクターの使用目的に合わせて、適切な解像度のモデルを選ぶことが重要です。
| 解像度名 | 画素数 | アスペクト比 | 用途・特徴 |
|---|---|---|---|
| HD | 1280×720 | 16:9 | 基本的な高精細映像、モバイルプロジェクター向け |
| WXGA | 1280×800 | 16:10 | ビジネス用途に適している |
| フルHD | 1920×1080 | 16:9 | 80インチ以上の画面に適している、一般的な高画質映像 |
| WUXGA | 1920×1200 | 16:10 | ビジネス用途で高精細な表示が必要な場合 |
| 4K | 3840×2160 | 16:9 | 100インチ以上の大画面に適している、非常に高精細な映像 |

プロジェクターを選ぶ際の解像度の目安は、次のとおりです。
解像度が高いほど、映像は美しくなります。しかし同時に価格が上がる傾向にあるため、用途や予算に応じて適切な解像度を選択することが重要です。
設置場所に応じて投影方式を選ぶ
プロジェクターには主に、次の3つの投影方式があります。
| 投影方式 | 特徴 | メリット | デメリット | 主な用途 |
|---|---|---|---|---|
| LCD(液晶)方式 | 光源からの光を赤・青・緑の3つに分解し、液晶パネルを通して投影 | ・色彩表現が鮮明 ・明るい映像を得やすい | ・黒や暗い映像の表現が弱い傾向 | ・ホームシアター初心者 ・一般家庭用 |
| DLP方式 | デジタル・マイクロミラー・デバイス(DMD)を使用 | ・経年劣化が少ない ・コントラストが高い ・小型化が可能 | ・レインボーノイズ(残像)が出ることがある | ・ビジネス用途 ・ポータブルプロジェクター |
| LCOS方式 | 反射型液晶素子を使用 | ・高解像度 ・高コントラスト ・滑らかな映像 | ・内部構造が複雑 ・本体サイズが大きくなりやすい ・価格が高い傾向 | ・高画質を求める用途 ・ハイエンドホームシア |
LCD(Liquid Crystal Display:透過型液晶方式の略称)は、色彩表現が得意な投影方式です。投影する光を、赤・青・緑の3つに分解してから投影するため、明るく鮮やかな色彩の映像を楽しめます。
価格帯の幅が広く展開されているため、家庭用のプロジェクターとして取り入れやすいのが魅力です。
DLP(Digital LightProcessing:デジタルミラープロセッシングの略称)方式では、鏡を使って光を反射させて投影します。
LCD方式と比べてコントラストが高い映像を楽しめるほか、経年劣化が少なく小型のモデルが多いのが特徴です。
ビジネスシーンで使われるプロジェクターで、広く活用されています。
LCOS(Liquid Crystal On Silicon:反射型液晶素子の略称)は、高性能なハイエンドモデルで採用される方式です。
高解像度の映像を映し出しますが、価格が高く、サイズも大きい傾向があります。
台形補正機能の有無をチェック|自動で画像の歪みを修正
台形補正機能とは、映像の歪みを整える機能です。
プロジェクターは、スクリーンに対して斜めの角度から映写すると、映像が歪むことがあります。しかし台形補正に対応しているモデルであれば、斜めから投写しても自動での補正が可能です。

自動補正機能がついたモデルの場合、設置後に画面の細かな設定は不要。電源をつけるだけで、すぐに補正機能を利用できます。
必須ではありませんが、あると便利な機能の1つが、台形補正です。
接続端子をチェック|さまざまな端末との接続がスムーズになる
ホームシアターシステムの接続性と互換性は、快適な視聴環境を整えるために重要です。HDMI端子の数や規格に注目することで、さまざまなデバイスをスムーズに接続できる環境が整います。
一般的なAVアンプやテレビでは、4〜8系統のHDMI入力端子が搭載されています。
| 4系統 | 最小限の構成 |
| 6系統 | 標準的な構成 |
| 7系統 | やや多め |
| 8系統以上 | 余裕のある構成 |
HDMI出力端子については、通常1〜2系統が一般的です。HDMI端子の必要数は、接続する機器の数によって変わります。一般的に以下のような機器を接続することが多いです。
HDMI端子が多いと、テレビやプロジェクターゲーム機ブルーレイプレーヤーサウンドバーなど、複数の機器を同時に接続できるので便利です。
逆に端子が不足すると、機器の付け替えが必要です。手間がかかるだけでなく、ケーブルが劣化しやすくなる原因でもあります。
接続したい機器の数に合わせて、HDMI端子が十分にあるモデルを選ぶことがポイントです。
尚、HDMIの規格にも注意が必要です。
4K映像を楽しむ場合は、4K/60p対応のHDMI端子を備えているかを確認してください。4K/60p対応端子があると、滑らかな高解像度映像が楽しめます。
また、HDCP 2.2対応であることも重要です。HDCP2.2は著作権保護技術で、4Kコンテンツの再生時に必要となる規格です。HDCP 2.2に対応していないと、4K映像の視聴が制限される場合があります。
スピーカー内蔵タイプが便利
プロジェクターには、スピーカーを内蔵したモデルが多くあります。
スピーカー内蔵のプロジェクターなら、別途スピーカーを購入する必要がありません。配線の手間がかからないメリットもあります。
しかしスピーカー内蔵のプロジェクターの場合、音質の面で弱い可能性もあるため、ご注意ください。とくに音については、実際に使用する場所で視聴することが重要です。
GOOPASSなら、スピーカーを内蔵した高画質なコンパクトプロジェクター、Anker NebulaCapsule3 D2425N11を、レンタルでお試しいただけます。

ANKER Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]
また高画質映像に定評があり、ビジネスシーンでも活用されているスピーカー内蔵プロジェクター、EPSON EB‐W06もレンタル可能です。

EPSON EB-W06
実際に設置して音質や映像の様子を試すなら、GOOPASSのプロジェクターレンタルサービスをご活用ください。
静音性をチェック|寝室や天井投影で使うなら重要なポイント
天井にプロジェクターを取り付ける際は、静音性が高い製品がおすすめです。
たとえば映画を天井投影して視聴している際に、プロジェクターの駆動音まで聞こえる状態では、気が散って映画の世界に集中できないでしょう。こういったリスクを回避する意味で、駆動音が抑えられているモデルがおすすめで。
尚、プロジェクターの駆動音は、20db〜40db程度が一般的です。db(デシベル)は、音の大きさを表す単位で、数値が小さいほど静かな音を意味します。
プロジェクターを選ぶ際は解像度や重量だけでなく、駆動音の大きさについてもチェックしましょう。
サイズと重さ|長く愛用するなら使い勝手の良いモデルを選ぶ
プロジェクターの設置場所が限られている場合は、小型プロジェクタがおすすめです。
持ち運びも想定するなら理想は、片手で楽に持ち運べるサイズと重さ。具体的には、500ml缶程度(15cm×10cm前後)のサイズ、1kg未満の重さです。
最近は技術の進歩により、高性能な機能を搭載しながらもコンパクトに収まったモデルが増えています。コンパクトでも、十分に満足できる機能が搭載された小型プロジェクターが、きっと見つかります。
たとえば、AnkerNebulaCupsule3は、500ml缶程度(15cm×10cm前後)のサイズ、1kg未満の重さです。しかもGOOPASSなら、レンタルで使用感を試せます。

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知らなきゃ損!意外なプロジェクターの活用方法

プロジェクターは映画鑑賞だけでなく、さまざまなシーンで活用できる便利なアイテムです。1人暮らしのテレビ代わりになったり、家族や友人と写真を大画面で共有したり、さらにはアウトドアやカラオケのシーンでも活躍します。
プロジェクターの意外な活用方法を、ご紹介します。プロジェクターのある暮らしを満喫する、ヒントになるでしょう。
テレビをやめてミニマルな暮らしを実現!
プロジェクターは、1人暮らしのテレビ代わりになるアイテムです。短焦点プロジェクターを選べば、狭い部屋でも大画面を楽しめます。
またテレビと同様に照明をつけたまま使用するなら、ルーメン数の高いプロジェクターがおすすめです。ルーメン数の高いモデルなら、明るい室内でもクリアな映像を楽しめます。
ミニマルにプロジェクターを導入するなら、スピーカー内蔵型を選ぶとよいでしょう。スピーカー内蔵型のプロジェクターなら、配線の手間を省けます。
寝室がプラネタリウムに!天井投影で寝ながら映画鑑賞
プロジェクターを天井に向けて設置することで、寝転びながら映画鑑賞や動画を楽しめます。リラックスした状態で鑑賞でき、寝る前のひとときが特別な時間になります。
プロジェクターは、設置する方法によって3種類に分けられます。
| プロジェクターの種類 | 特徴 |
|---|---|
| 据え置き型 | ・大型で電源を必要とするタイプ安定した投影が可能 ・フルHDやHDR10などに対応するものもあり、映像品質が高い ・サイズが大きく設置場所の変更が難しい点に注意が必要 性能を重視する方に向いている |
| 三脚対応型 | ・三脚を使用して設置できる ・タイプ設置場所の自由度が高い ・高さや角度の調節ができる |
| 持ち運び可能型 | ・軽量でポータブルなタイプ移動して天井投影を行こなう際に便利 ・バッテリー内蔵型であれば、電源の位置を気にする必要がない ・プロジェクターを頻繁に持ち運ぶ人に向いている |

天井投影型プロジェクターを選ぶ際に、高画質な映像を楽しみたい方や寝室など特定の場所での使用を考えている方には据え置き型が向いています。
一方で、寝室やリビング、アウトドアなどさまざまな場所で映像を楽しみたい方には持ち運び可能型のプロジェクターがおすすめです。
また三脚に対応しているプロジェクターは設置場所の自由度が高く、柔軟に高さや角度を調整できます。
スマホの写真や動画を大画面でシェアして笑顔あふれるひとときを!
ミラーリング機能を搭載したプロジェクターなら、スマホの画面をプロジェクターに接続し大画面で楽しめます。
ミラーリング機能のメリットは、次のとおりです。
アルバムやスマホの画面よりも、画面が大きく見やすいのがプロジェクターの強みです。過ぎし日に思いを馳せながら、心を通わせるひとときを過ごすのはいかがですか。
アウトドアで野外シアターを満喫
バッテリーを内蔵したプロジェクターなら、キャンプや庭で、野外シアターを楽しめます。
事前に動画ファイルを保存してスマホと接続すれば、Wi-Fiがないオフライン環境でも視聴可能です。
非日常的な屋外空間で映画鑑賞するのは、特別で贅沢な体験になるでしょう。
ゲームの登場人物になった気分!大画面で迫力プレイ
プロジェクターでゲームをプレイすると、大画面の迫力あるプレイ画面により、没頭感が一段と高まります。
ただしゲーム用にプロジェクターを活用したい場合は、ゲーミングに対応したモデルを選んでください。
ゲーミング対応のプロジェクターは、低遅延モデルで、タイムラグがほとんどなく映像が投影されるのが特徴です。入力と映像のずれが少ないため、ストレスを感じることなくゲームをプレイできます。
家族や友人との集まりにぴったりで、季節を問わず盛り上がれる便利な活用方法です。
よくある質問(FAQ)

家庭用プロジェクターの導入について、よくある質問をピックアップし、その答えを示します。
プロジェクターは昼間でも使える?
ルーメン数が大きなプロジェクターを選べば、昼間の明るい部屋でも高画質映像を楽しめます。
尚、明るい部屋で視聴できる輝度の目安は、1500ANSIルーメン以上です。
プロジェクターにはスクリーンは必須?
プロジェクター用スクリーンは、映像を鮮明かつ高画質に映し出すための便利なツールです。
まずはプロジェクターの映像を、白い壁に投影します。もし画質に満足できないと感じた場合には、購入を検討するのも良いでしょう。
白い壁がない場合や、映像のクオリティを一層高めたいと感じる場合には、スクリーンの導入がおすすめです。スクリーンには、以下の3タイプがあります。
| 種類 | 特徴 | 設置方法 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|
| 自立式 | 床やテーブルに立たせるタイプ持ち運びが簡単 | 置くだけで設置可能 | 簡単に設置したい方 |
| 壁掛け式 | 壁にかける(画鋲やフックで固定)軽量で収納しやすい | 壁にフックや画鋲で固定 | コンパクトに使いたい方 |
| 吊り下げ式 | 天井から吊るし、高さ調整が可能映画館のような環境 | 天井や壁に器具を設置 | 本格的なシアター環境を求める方 |
スピーカーはどんなものを選べばいい?
スピーカーを選ぶ際は「高音・中音・低音」のバランスが取れ、重低音がクリアに響くものを選ぶのがおすすめです。
ただ高音質なスピーカーの場合、壁や空気の振動で隣室や近隣の住宅に音が伝わり、騒音問題に発展することもあるので、ご注意ください。
音質ではスピーカーには劣りますが、プロジェクターにスピーカーが内蔵されたモデルを選べば、省スペースで配線も不要。手軽に映像も音も楽しめるので、おすすめです。
家庭用プロジェクターはレンタルからはじめよう!

使用条件に合ったプロジェクターを選ぶには、機能性・デザイン性を確認して最適なものを選びたいですね。
もし、プロジェクター選びで1つに決められない場合は、レンタルで使用感を試してみるのがおすすめです。
レンタルサービスの選び方と利用のメリット|短期間で多機種を比較
プロジェクターのレンタルを利用すると次のようなメリットが期待できます。
複数の製品の中で選択に悩んでいる場合は、いろいろな機種をレンタルして使ってみると良いでしょう。
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レンタル中に確認すべきポイント
実際に使用してみないとわからない点は、レンタルで試してみることで解消されます。プロジェクターをレンタルしたら、とくに次の点をチェックしましょう。
実際にプロジェクターを導入したい箇所に設置して、使用感を念入りに確認してください。
まとめ

プロジェクターは映画観賞だけでなく、いろいろな場面で使える便利なアイテムです。
部屋でのテレビの代わりや天井に映す映画観賞、外での映画観賞、ゲームやカラオケ、またインテリアとしてアート投影にも使えます。
接続の仕方や距離の基礎を押さえ、使う場面に合ったモデルを選ぶことでプロジェクターは毎日をもっと楽しくしてくれるアイテムになります。
ぜひあなたのライフスタイルに合った使い方を見つけて、プロジェクターのある豊かな暮らしを始めましょう。

ANKER Nebula Capsule 3 D2425N11 [ブラック]

EPSON EB-W06
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