アイドルのライブや握手会、ぬいぐるみやアクスタを連れて行く旅行など「推し活」がブームです。
一方で、「大好きな推しの記念写真を綺麗に撮りたい」と思っても機材選びや撮り方で悩んでいる方も多いはず。
そこで今回は、スマートフォンよりワンランク上の写真を求める方に、推し活におすすめのカメラをまとめました。
ライブ、サイン会などイベントごとに機材の選び方も解説。
特別な日にあわせて機材をレンタルできるサービスの活用方法も紹介します。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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目次
推し活におすすめのミラーレス一眼カメラ比較表
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.Canon EOS R50 | ![]() | 114,000円 | 2023年3月17日 | キヤノンRFマウント | APS-Cサイズ | 2420万画素 | 4K(3840×2160)29.97fps | ISO100~32000 | 1/4000~30秒 | 最高約15コマ/秒(電子シャッター) | バリアングル液晶 | 116.3×85.5×68.8mm | 約375g | |
| 2.SONY α6400 高倍率ズームレンズキット | ![]() | 139,380円 | 2019年2月22日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~32000 | 1/4000秒~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | 180度チルト可動式液晶 | 120×66.9×59.7mm | 約403g | |
| 3.Nikon Z 50 | ![]() | 72,000円 | 2018年12月7日 | ニコンZマウント | APS-C | 2088万画素 | 4K UHD(3840×2160) | ISO100~51200 | 1/4000~30秒 | 高速連続撮影:約11コマ/秒 | チルト可動 | 126.5×93.5×60mm | 約450g | |
| 4.FUJIFILM X-S20 | ![]() | 174,000円 | 2023年6月29日 | FUJIFILM Xマウント | APS-Cサイズ | 2610万画素 | 6.2K(6240×4160)29.97p DCI4K(4096×2160)59.94p | ISO160~12800 | 電子シャッター:1/32000秒~15分 メカニカルシャッター:1/4000秒~15分 | 電子シャッター:約30コマ/秒(1.25Xクロップ時) メカニカルシャッター:約8コマ/秒 | バリアングル | 127.7×85.1×65.4mm | 約491g | |
| 5.SONY α6400 + E 70-350mm G OSS | ![]() | 204,199円 | 2019年2月22日 | ソニーEマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | 4K(3840×2160)30p | ISO100~32000 | 1/4000秒~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | 180度チルト可動式液晶 | 120×66.9×59.7mm | 約403g | |
| 6.Canon EOS Kiss X10 ダブルズームセット | ![]() | 113,000円 | 2019年4月25日 | キヤノンEFマウント | APS-Cサイズ | 約2410万画素 | 4K(3840×2160)29.97fps | ISO100~25600 | 1/4000~30秒 | 約5fps(AF追従) | バリアングル液晶 | 約131.0×102.6×76.2mm | 約449g | |
| 7.SONY α6700 + E 70-350mm セット | ![]() | 275,089円 | 2023年7月28日 | ソニーEマウント | APS-C | 2600万画素 | 4K(3840×2160)119.88p | ISO100~32000 | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 | Hi+時:最高約11コマ/秒 | バリアングル | 122×69×75.1mm | 約493g |
推し活におすすめのコンデジ比較表
| 製品名 | リンク | GOOPASS価格 | 販売価格※ | 発売日 | センサーサイズ | 有効画素数 | 焦点距離(35mm判換算) | F値 | 動画記録画素数 | シャッタースピード | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.SONY サイバーショット DSC-RX10M4 | ![]() | 中古242,000円 | 2017年10月6日 | 1型CMOS | 2010万画素 | 24~600mm | F2.4-4 | 3840×2160(4K)30fps | 1/32000~30秒 | 132.5×94×145mm | 1095g | |
| 2.Nikon COOLPIX P950 | ![]() | 88,477円 | 2020年2月7日 | 1/2.3型 | 1605万画素 | 24~2000mm | F2.8-6.5 | 3840×2160(4K)30fps | 1/2000~1秒 | 140.2×109.6×149.8mm | 1005g | |
| 3.Canon PowerShot SX70 HS | ![]() | – | 2018年12月20日 | 1/2.3型 | 約2030万画素 | 21~1365mm相当 | – | 4K(3840×2160)30p | 1/2000~15秒 | 127.1×90.9×116.6mm | 約610g(バッテリー・メモリーカード含む) |
【コンデジ】望遠ズームでライブも撮れる3選
SONY サイバーショット DSC-RX10M4

サイバーショット DSC-RX10M4
1台で24〜600mm相当、ライブ・イベント撮影の定番コンデジ。
コンデジで24〜600mm相当の光学ズームを備え、1インチセンサーで高画質な写真が撮れます。
ライブ会場の遠い席からも推しを捉えられる望遠性能が最大の魅力です。
推し活で「DSC-RX10M4」を選ぶ理由
- 24〜600mm相当の光学ズームで、アリーナ後方席からも推しを大きく写せる
- 1インチセンサーによりコンデジながら高画質
- 動画撮影性能が優れ、ライブのshort動画にも対応
- レンズ交換不要で1台で全シーンに対応
- スポーツ・イベント撮影で定番の実績
詳細説明
2017年10月に発売されたコンパクトデジタルカメラDSC-RX10M4。
24mmから600mm相当まで届く光学ズームを内蔵しています。
RX10シリーズ初の像面位相差AFを搭載し、世界最速クラスの高速AFが特徴です。
センサーサイズは1インチで、コンデジとしては大きなセンサーを搭載しており、ボケ表現や暗所でのノイズ抑制に優れています。
特に注目したいのは望遠性能で、ライブ会場の遠い席やスタンド席からでも、ステージ上の推しをしっかりキャッチ。
動画撮影では4K対応で、ライブのshort動画を撮りたいときにも重宝するでしょう。
光学式手ぶれ補正(光学5軸)も搭載し、望遠時や暗所での手ぶれを軽減します。
おすすめの人
- ライブと撮影会の両方に参加する方
- 動画も撮りたい方
- 1台で広角〜望遠までカバーしたい方
- レンズ交換なしで手軽に使いたい方
- 望遠コンデジの定番を試したい方
| 製品名 | SONY サイバーショット DSC-RX10M4 |
|---|---|
| 発売日 | 2017年10月6日 |
| センサーサイズ | 1型CMOS |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24~600mm |
| F値 | F2.4-4 |
| シャッタースピード | 1/32000~30秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 3cm |
| 外形寸法 | 132.5×94×145mm |
| 重量 | 1095g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 液晶モニタ使用時:約400枚 / ファインダー使用時:約370枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG, RAW (Sony ARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック デュオ, SD/SDHC/SDXCメモリーカード, microSDメモリーカード |
| ファインダー形式 | 電子式ビューファインダー(OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍 |
| AF検出方式 | 位相差検出方式およびコントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | 315点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S, AVCHD |
| 液晶モニター形式 | 3.0型 TFT LCD |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | メカニカルシャッター, 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
Nikon COOLPIX P950

COOLPIX P950
24〜2000mm相当の超望遠。最後列からも推しを狙える。
24〜2000mm相当の超望遠コンデジで、ライブの最後列からも推しを狙えます。
コンデジ1台で一眼レフカメラ不要、持ち運びも比較的コンパクトです。
推し活で「COOLPIX P950」を選ぶ理由
- 24〜2000mm相当の超望遠で、アリーナ最後列からも推しを写せる
- レンズ交換不要で1台で完結
- 望遠時でも比較的コンパクトな設計
- 月撮影など遠距離撮影のニーズに応える
詳細説明
COOLPIX P950は2020年2月に発売された超望遠コンデジです。
83倍の光学ズームを備え35mm換算で24〜2000mm相当の超望遠が特徴的。
デジタルズームを併用すれば4000mm相当までの撮影も行なえるので、アリーナやホールの最後列、スタンド席の後方からでも、ステージ上の推しを大きく写すことが可能。
光学式手ぶれ補正(VR)により、望遠時の手ぶれを抑えてくれます。
ただし、2000mm相当の望遠域ではF値が大きくなり画面が暗くなる点は注意してください。
コンデジならではの持ち運びのしやすさも魅力で、1日複数のイベントを回る場合にも負担になりにくいサイズ感です。
おすすめの人
- ライブで遠い席が多い方
- 超望遠ニーズが高い方
- コンデジ1台で済ませたい方
- 月撮影など遠距離撮影をする方
- 望遠コンデジの実力を使いこなしたい方
| 製品名 | Nikon COOLPIX P950 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年2月7日 |
| センサーサイズ | 1/2.3型 |
| 有効画素数 | 1605万画素 |
| 動画記録画素数 | 3840×2160(4K)30fps |
| 焦点距離(35mm判換算) | 24~2000mm |
| F値 | F2.8-6.5 |
| シャッタースピード | 1/2000~1秒 |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 標準:50cm マクロ:1cm |
| 外形寸法 | 140.2×109.6×149.8mm |
| 重量 | 1005g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | レンズシフト方式(静止画) レンズシフト方式と電子式の併用(動画) |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | 290枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(NRW)(ニコン独自フォーマット) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 99% |
| ファインダー倍率 | 約0.68倍 |
| AF検出方式 | コントラスト検出方式 |
| AF検出範囲 | ・先端レンズ面中央から約50cm~∞(広角側)、約5.0m~∞(望遠側) ・マクロAF時は先端レンズ面中央から約1cm~∞(広角側)、約5.0m~∞(望遠側) |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | 広視野角3.2型TFT画像モニター |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | メカニカルシャッターとCMOS電子シャッターの併用 |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g(無線LAN標準プロトコル) |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Ver.4.1 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0〜40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
Canon PowerShot SX70 HS

PowerShot SX70 HS
65倍光学ズームで手頃価格。初心者にもおすすめ。
21〜1365mm相当の65倍光学ズームで、コンデジでも強力な望遠が楽しめます。
推し活で「PowerShot SX70 HS」を選ぶ理由
- 65倍光学ズームで21〜1365mm相当まで対応
- 購入価格が約5〜6万円と手頃
- バリアングル液晶で多様なアングルから撮影可能
- ライブ・スポーツ観戦に最適
- 一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラがなくても遠距離撮影が可能
詳細説明
PowerShot SX70 HSは2018年12月に発売された高倍率ズームコンデジで、65倍の光学ズームを搭載し35mm換算で21〜1365mm相当まで届きます。
映像エンジンDIGIC 8を搭載し、PowerShot SX60 HSの後継機種として登場しました。
購入価格が約5〜6万円と手頃なため、推し活撮影を始める最初の1台として検討しやすい機種です。
バリアングル液晶を採用しており、頭上からや低い位置からの撮影もしやすく、会場によってはさまざまなアングルを試せます。
動く被写体の追従にも対応し、ライブのような動きがあるシーンでもピントを逃しにくい点が特徴です。
初めての推し活撮影をレンタルで試したい方にも向いています。
おすすめの人
- 予算を抑えたい方
- 初めての推し活撮影をする方
- 高倍率ズームコンデジを試したい方
- ライブ・スポーツ観戦メインの方
- レンタルで気軽に試したい方
| 製品名 | Canon PowerShot SX70 HS |
|---|---|
| 発売日 | 2018年12月20日 |
| センサ―サイズ | 1/2.3型 |
| 有効画素数 | 約2030万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~3200 |
| シャッタースピード | 1/2000~15秒 ※動画撮影時は、状況によって1/4000秒になることがあります |
| 連続撮影速度 | ワンショットAF時:約10枚/秒(約57枚まで) サーボAF時:約5.7枚/秒(約1000枚まで) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 127.1×90.9×116.6mm |
| 重量 | 約610g(バッテリーおよびメモリーカード含む) |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | マルチシーンIS 補正効果(静止画IS時):5段(350mm) |
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約325枚(液晶モニター表示時) 約255枚(ファインダー表示時) 約405枚(エコモード時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG(Exif2.31) RAW(14ビット※、CR3) ※RAW画像は12ビットAD変換が施されます |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード※、SDXCカード※ ※ UHS-Iカード対応 |
| スロット | SDカード |
| ファインダー形式 | 0.39型カラー電子ビューファインダー(約236万ドット) 視度調整範囲 -3.0~+1.0m-1(dpt) |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | – |
| AF検出方式 | TTLオートフォーカス |
| AF検出範囲 | – |
| フォーカスポイント | – |
| 動画ファイル形式 | MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC(ステレオ)) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型TFTカラー液晶(約92万ドット) |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | ◯ |
| Bluetooth | ◯(BLE 4.1) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0 – 40°C |
| 使用湿度範囲 | 10 – 90% |
【ミラーレス一眼カメラ】初心者におすすめ4選
Canon EOS R50 ダブルズームキット

EOS R50 ダブルズームキット [ブラック]
推し活初心者におすすめ。広角〜望遠まで1セットで。
EOS R50ボディにRF-S18-45mmとRF-S55-210mmをセットにしたダブルズームキットです。
推し活初心者におすすめの軽量ミラーレス一眼カメラで、サイン会〜ライブまで幅広く対応します。
推し活で「EOS R50 ダブルズームキット」を選ぶ理由
- 軽量で女性にも扱いやすい
- 広角〜望遠まで2本のレンズでカバー
- 競合メディアでも推し活向けとして紹介
- 現行モデルで今後も安心
- サイン会・ライブ・撮影会の全シーンに対応
詳細説明
EOS R50は2023年3月に発売されたキヤノンの軽量ミラーレス一眼カメラです。
RF-S18-45mmとRF-S55-210mmのダブルズームキットにより広角から望遠まで幅広いシーンを写せます。
210mm相当まで届くため、ライブ会場のそれほど遠くない席でも推しの表情をしっかり写せるでしょう。
瞳AFや被写体検出AFを搭載し、動く推しを確実に捉えやすい点も推し活向けです。
コンパクトなボディとレンズの組み合わせで、荷物を多く持てない状況でも持ち運びやすいのが魅力。
現行モデルのため、購入や今後のレンズ拡張も視野に入れやすい1台といえます。
おすすめの人
- ミラーレス一眼カメラを初めて使う方
- 全シーンに対応したい方
- 軽量を重視する方
- 推し活初心者向け機材を探している方
- 現行モデルで購入も視野に入れている方
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約12コマ/秒(電子先幕) 最高約15コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 約375g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約310枚 モニター撮影:常温(+23℃)約440枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20(F1.2レンズ・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | 最大4503ポジション |
| 動画ファイル形式 | ALL-I※、IPB(標準)、IPB(軽量)※タイムラプス動画のみ |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ◯ |
| シャッター方式 | 電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n相当 |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 (Bluetooth low energy technology) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
SONY α6400 高倍率ズームレンズキット

α6400 ILCE-6400M 高倍率ズームレンズキット
瞳AFで動く推しを確実に捉える人気機種。
α6400ボディと18-135mm相当のパワーズームをセットにしたキットです。
瞳AF・リアルタイムトラッキングで動く推しを確実に捉え、競合記事でも推し活向けとして紹介されています。
推し活で「α6400 高倍率ズームキット」を選ぶ理由
- 瞳AF・リアルタイムトラッキングで動く被写体に強い
- 18-135mm相当の高倍率ズームで1本でカバー
- GOOPASSで人気のレンタル機種
- 生産終了モデルだがレンタル在庫あり
- 推し活向けミラーレス一眼カメラとして評価が高い
詳細説明
α6400は2019年2月に発売されたソニーのAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
瞳AFとリアルタイムトラッキングなど、動きの速いライブやステージ撮影で被写体を捉えやすい設計を搭載しました。
高倍率ズームキットでは18-135mm相当のパワーズームが付属し、1本のレンズで広角から中望遠までカバーできます。
135mm相当でもある程度の望遠が可能で、ライブハウスや小〜中規模ホールなら十分活躍するでしょう。
生産終了モデルですがGOOPASSでは在庫があり、レンタルで気軽に試せます。
購入を検討する前に実機を体験したい方にも向いています。
おすすめの人
- 動きのあるライブ撮影を得意にしたい方
- レンタルで人気機種を試したい方
- 瞳AFの実力を体感したい方
- 1本のレンズで済ませたい方
- 推し活向けとして評価の高い機種を求めている方
| 製品名 | SONY α6400 ILCE-6400L |
|---|---|
| 発売日 | 2019年2月22日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 180度チルト可動式液晶 |
| 外形寸法 | 120×66.9×59.7mm |
| 重量 | 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約360枚 液晶モニター使用時:約410枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-2-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fiに準拠,IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | 〇(NFCフォーラム Type 3 Tagに準拠) |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | – |
・使用機材:SONY(ソニー)α6400 ILCE-6400L パワーズームレンズキット
・使用方法:室内でテスト撮影
・描写性能:レンズキットなので、良くも悪くも一般的な描写です。明るいレンズではないので、屋外での利用に適しています。室内で使いたい方や描写力を求める方は、F2.8以下のレンズを使ってみると世界が変わると思いますよ!
・オートフォーカス性能:0.02秒の高速レスポンスでストレスがありません。SONYのおハコである瞳AFも搭載していますが、室内での撮影時にはAFが迷うことがありました。YouTubeやお子さんの撮影など瞳AFの性能を存分に使いたい場合は、ワンランク上のレンズを検討してみては?
・手ブレ補正機能:ボディ内に手ブレ補正は搭載されていませんが、レンズには手ブレ補正機能が搭載されています。通常の写真撮影では手ブレは気になりません。歩きながらの動画撮影では多少手ブレしますので、ジンバルの利用がおすすめ。
・使いやすさ:グリップが握りやすく安定したホールド感。レンズのズームレバーが使いやすいです。普段α7Ⅲを使っているので、メニュー画面は似ているところが多くすぐに慣れました。
・持ち運びやすさ:35mm換算で広角24mmから中望遠75mm相当のレンズですが、軽量・薄型なので、長時間撮影していても疲れません。ボディも軽量です。
・その他:まずはカメラに慣れてみたいという初心者におすすめのレンズキットです!
Nikon Z 50 ダブルズームキット

Z 50 ダブルズームキット
375mm相当まで。コンパクトで女性にも扱いやすい。
Z 50ボディにZ DX 16-50mmとZ DX 50-250mmをセットにしたダブルズームキットです。
375mm相当まで届き、ライブの遠距離撮影にも対応。コンパクトで女性にも扱いやすい設計です。
推し活で「Z 50 ダブルズームキット」を選ぶ理由
- ダブルズームで375mm相当までカバー
- コンパクトで女性にも扱いやすい
- 現行モデルでZマウントの将来のレンズ拡張が可能
- 競合記事で推し活向けとして紹介
- ライブの遠距離撮影に対応
詳細説明
Z 50は2019年11月に発売されたニコンのAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
Z DX 16-50mmとZ DX 50-250mmのダブルズームキットにより、広角から375mm相当まで1セットでカバーできます。
250mm相当の望遠レンズにより、ライブ会場の後方席からでも推しを写しやすいのが特徴。
ボディとレンズともにコンパクトで、長時間持っていても疲れにくく、1日複数のイベントを回る場合にも適した設計です。
現行モデルのため、将来的にZマウントの他のレンズへ展開することも可能であり、長く使える1台です。
おすすめの人
- ミラーレス一眼カメラで望遠までカバーしたい方
- 軽量・コンパクトを重視する方
- 女性でカメラの重さが気になる方
- ニコンZマウントに興味がある方
- 現行モデルで長く使いたい方
| 製品名 | Nikon Z 50 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月22日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160) |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:約11コマ/秒 |
| 液晶モニター可動方式 | チルト可動 |
| 外形寸法 | 126.5×93.5×60mm |
| 重量 | 約450g |
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| ボディ内手ブレ補正機能 | レンズシフト方式(VRレンズ使用時) |
| ダスト低減機能 | ○(イメージダストオフデータ取得(Capture NX-Dが必要)) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダーのみ使用時:約280コマ、画像モニターのみ使用時:約320コマ |
| 画像ファイル形式 | RAW 12ビット/14ビット、JPEG |
| 記録媒体 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.02倍 |
| AF検出方式 | ハイブリッドA(位相差AF/コントラストAF)、AF補助光付 |
| AF検出範囲 | -4~19 EV |
| フォーカスポイント | 209点 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | チルト可動3.2型TFT液晶モニター(タッチパネル) |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 準拠規格:IEEE802.11b/g/n/a/ac |
| Bluetooth | Bluetooth標準規格 Ver.4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
FUJIFILM X-S20 ボディ

FUJIFILM X-S20 ボディ
富士の色味で推し活フォトに。動画性能も◎。
富士フイルムの色味で推し活フォトに適した描写ができるX-S20。
競合記事でも推し活向けミラーレス一眼カメラとして紹介され、動画性能も高くライブのshort動画にも対応します。
推し活で「X-S20」を選ぶ理由
- 富士フイルム特有の色味で推し活フォトに適する
- 動画性能が高く、short動画にも対応
- 18-300mmなど高倍率ズームとのセットがGOOPASSにあり
- 競合記事で推し活向けとして紹介
- 撮影会・推し活フォトに適した描写
詳細説明
X-S20は2023年6月に発売された富士フイルムのAPS-Cミラーレス一眼カメラです。
小型軽量ボディに大容量バッテリーと高性能AF、6.2K/30Pの動画撮影機能を備えたオールインワンモデルです。
フィルムシミュレーションによる色味の表現が得意で、推し活フォトや撮影会でSNS映えする色味を出したい方に適しています。
6K動画や各種動画機能にも対応し、ライブのshort動画を撮りたいときにも活躍するでしょう。
GOOPASSではボディ単体のほか、18-300mmなどの高倍率ズームとのセットもレンタル可能で、ライブから撮影会まで幅広く対応できます。
おすすめの人
- 撮影会で色味を重視する方
- 動画も撮りたい方
- 富士フイルムの描写に惹かれる方
- 推し活フォトのクオリティを上げたい方
- 高倍率ズームとの組み合わせを検討している方
| 製品名 | FUJIFILM X-S20 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年6月29日 |
| レンズマウント | FUJIFILM Xマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2610万画素 |
| 動画記録画素数 | 6.2K(6240×4160)29.97p DCI4K(4096×2160)59.94p |
| ISO感度 | ISO160~12800 |
| シャッタースピード | 電子シャッター:1/32000秒~15分 メカニカルシャッター:1/4000秒~15分 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター:約30コマ/秒(1.25Xクロップ時) メカニカルシャッター:約8コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 127.7×85.1×65.4mm |
| 重量 | 約491g(バッテリーおよびSDカードを含む、ボディーキャップを除く) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
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| ダスト低減機能 | 圧電素子による超音波方式 |
| ローパスフィルターレス | 〇 |
| 撮影可能枚数 | エコノミーモード時: 約800枚 ノーマルモード時: 約750枚 ※XF35mmF1.4R使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW/TIFF/HEIF |
| 記録媒体 | SDメモリーカード (~2GB) / SDHCメモリーカード (~32GB) / SDXCメモリーカード (~2TB) / UHS-I対応 / UHS-II対応 / ビデオスピードクラスV90対応 ※動作確認機種は、デジタルカメラ対応情報(https://fujifilm-x.com/support/compatibility/cameras/)でご確認ください |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | EVF: 0.39型有機ELファインダー 約236万ドット |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 0.62倍 (35mm判換算50mmレンズ、 無限遠、 視度 -1.0m-1のとき) |
| AF検出方式 | インテリジェントハイブリッドAF (TTLコントラストAF / 位相差AF) |
| AF検出範囲 | コントラスト: -4.0EV XF50mmF1.0装着時 位相差: -7.0EV XF50mmF1.0装着時 |
| フォーカスポイント | 425点 |
| 動画ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型バリアングル式タッチパネル付きTFTカラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電磁制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11a/b/g/n/ac (無線LAN 標準プロトコル) |
| Bluetooth | Bluetooth Ver. 4.2 (Bluetooth low energy) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80%(結露しないこと) |
【ライブ・望遠】遠い席からも推しを捉える2選
SONY α6400 + E 70-350mm G OSS

SONY 小型ミラーレス&ダブルズームセット α6400 + 16-50mm F3.5-5.6 + 70-350mm F4.5-6.3
525mm相当でライブ・ステージの遠距離に最適。
α6400にE 70-350mm F4.5-6.3 G OSSを組み合わせると、APS-C換算で525mm相当の望遠が得られます。
ライブ・ステージの遠距離撮影に最適で、軽量で女性でも扱いやすいセットです。
推し活で「α6400 + E 70-350mm」を選ぶ理由
- APS-C換算で525mm相当の望遠が得られる
- 軽量で女性でも扱いやすい望遠レンズ
- ライブ・ステージの遠距離撮影に最適
- カメラを持っていない人のレンタル初回にも向く
- GOOPASSで人気の望遠レンズ
詳細説明
α6400は2019年2月、E 70-350mm F4.5-6.3 G OSSは2019年10月にそれぞれ発売されたソニーEマウントの組み合わせです。
APS-C換算で105〜525mm相当まで届き、アリーナやホールの後方席、スタンド席からでもステージ上の推しを大きく写すことが可能となっています。
E 70-350mmはAPS-C対応初の超望遠ズームで、Gレンズの高描写性能とXDリニアモーターによる高速AFが特徴。
望遠レンズとしては約625gと比較的軽く、女性でも手持ちで使いやすいのが魅力です。
α6400の瞳AF・リアルタイムトラッキングとあわせて、動く推しを確実に捉えられます。
GOOPASSではα6400高倍率キットとE 70-350mmをそれぞれレンタル可能です。
おすすめの人
- ライブ中心で遠い席が多い方
- レンタルで本格望遠を試したい方
- カメラを持っていない方のレンタル初回
- 軽量望遠を求めている方
- 525mm相当の実力を体感したい方
| 製品名 | SONY α6400 ILCE-6400L |
|---|---|
| 発売日 | 2019年2月22日 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 180度チルト可動式液晶 |
| 外形寸法 | 120×66.9×59.7mm |
| 重量 | 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
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| ダスト低減機能 | 帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:約360枚 液晶モニター使用時:約410枚 (CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.31、 MPF Baseline)準拠、RAW(ソニーARW 2.3フォーマット) |
| 記録媒体 | メモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、メモリースティック マイクロ(M2)、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応)、microSD メモリーカード、microSDHC メモリーカード、microSDXC メモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型) 電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍(35mm判換算:約0.70倍、50 mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時) |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-2-20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | Wi-Fiに準拠,IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | 〇(NFCフォーラム Type 3 Tagに準拠) |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | ‐ |
| 使用湿度範囲 | – |
Canon EOS Kiss X10 ダブルズームセット

Canon EOS Kiss X10 & 超望遠までカバーするダブルズームセット EOS Kiss X10 + EF-S18-55 + EF70-300mm
最安クラスのライブ向けセット。レンタル初回にも最適。
EOS Kiss X10にEF-S18-55mmとEF70-300mmをセットにしたダブルズームセットです。
初心者向け一眼レフカメラで、300mmでライブの遠距離も対応。
カメラを持っていない人のレンタル初回にも最適です。
推し活で「EOS Kiss X10 ダブルズームセット」を選ぶ理由
- 最安クラスのライブ向けセット
- 300mmでライブの遠距離撮影に対応
- レンタルで気軽に試せる
- 初心者向けEOS Kissで操作がわかりやすい
- カメラを持っていない人のレンタル初回に適する
詳細説明
EOS Kiss X10は2019年4月に発売されたキヤノンのエントリー一眼レフカメラで、世界最軽量のボディ(約449g)を実現したEOS Kiss X9の後継機です。
EF-S18-55mmとEF70-300mmのダブルズームセットにより、広角から300mm相当までカバーできます。
70-300mmによりライブ会場の後方席からでも推しを写しやすく、デュアルピクセルCMOS AFによる瞳検出も搭載。
一眼レフカメラの堅牢性と操作性を初心者向けに整理した設計です。
購入価格も約8〜10万円相当と手頃で、GOOPASSでも人気のセット。
撮影会やサイン会にカメラを持っていない方がレンタルで初参加する際の選択肢として適しています。
おすすめの人
- 一眼レフカメラに興味がある方
- 予算を抑えてライブ撮影したい方
- レンタル初回で一眼レフカメラを試したい方
- 300mm相当の望遠が欲しい方
- コストパフォーマンスを重視する方
【中・上級者向け】本格的な望遠撮影を楽しむ1選
SONY α6700 + E 70-350mm セット

SONY スポーツ・野鳥・飛行機にオススメ!高速連写&超望遠ズームセット α6700 ILCE-6700 ボディ + E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS
AI被写体検出で追従性能が高い最新APS-C。
最新APS-Cミラーレス一眼カメラα6700とE 70-350mm F4.5-6.3 G OSSのセットです。
AI被写体検出で追従性能が高く、525mm相当でライブ・ステージの遠距離に最適です。
推し活で「α6700 + E 70-350mm」を選ぶ理由
- AI被写体検出で追従性能が高い
- 525mm相当でライブ・ステージの遠距離に最適
- 最新APS-Cミラーレス一眼カメラで画質・AFが向上
- 望遠レンズをレンタルで試したい中級者向け
- GOOPASSで人気の高スペックセット
詳細説明
α6700は2023年7月に発売されたソニーの最新APS-Cミラーレス一眼カメラです。
2600万画素のAPS-C裏面照射型CMOSセンサーを採用。
AI被写体検出による高度な追従AFを搭載し、動きの速いライブやステージ撮影で推しを確実に捉えやすい性能が魅力です。
E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS(2019年10月発売)と組み合わせると35mm換算で525mm相当の望遠が得られ、アリーナ後方やスタンド席からでもステージ上の推しをしっかり写せます。
α6400シリーズからの進化として画質やAF性能が向上しており、より高品位な撮影を求める中級者におすすめです。
おすすめの人
- 画質とAFを重視する方
- レンタルで高スペックを試したい方
- 望遠撮影のクオリティを上げたい方
- 中級者以上で本格機を検討している方
- AI被写体検出の実力を体感したい方
| 製品名 | SONY α6700 ILCE-6700 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年7月28日 |
| レンズマウント | Eマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 2600万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)119.88p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000~30秒 メカニカル:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 122x69x75.1mm |
| 重量 | 約493g(バッテリー、メモリーカードを含む) |
| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正(補正方式はレンズ仕様による) |
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| ダスト低減機能 | 〇 |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:570枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠) |
| 記録媒体 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー(XGA OLED) |
| ファインダー視野率 | 100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 (35 mm判換算: 約0.70倍)、50 mmレンズ、無限遠、視度-1 m-1時 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| フォーカスポイント | 静止画時: 最大759点 (位相差検出方式)、動画時: 最大495点 (位相差検出方式) |
| 動画ファイル形式 | EV-3 – EV20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用) |
| 液晶モニター形式 | 7.5 cm (3.0型) TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター / 電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯) |
| Bluetooth | Bluetooth 標準規格Ver. 4.2 (2.4 GHz帯) |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0 – 40 ℃ |
| 使用湿度範囲 | ‐ |
| 製品名 | E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS(SEL70350G) |
| 発売日 | 2019年10月25日 |
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離(35mm判換算) | 105-525mm相当 |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 13群19枚(非球面レンズ1枚、EDレンズ3枚) |
| 最短撮影距離 | 1.1m |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 77mm × 142mm |
| 重量 | 約625g |
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| フォーカス | オートフォーカス対応(XDリニアモーター採用) |
| 最大撮影倍率 | 0.23倍 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内光学式手ブレ補正搭載 |
| 防塵・防滴 | 対応 |
| 付属品 | フード(ALC-SH160)、レンズフロントキャップ、レンズリヤキャップ、ソフトケース |
スマホ vs 一眼レフカメラ vs ミラーレス一眼カメラ vs コンデジ・推し活に向いているのは?

「もっと良い写真が撮りたい」「スマホで十分?一眼は必要?」と悩んでいませんか。
推し活シーン(ライブ・サイン会・撮影会)によって最適な機材は異なります。
まずは機材種別の特徴を押さえて、自分に合うタイプを見極めましょう。
スマホで推し活は十分?
スマホは手軽で、サイン会や握手会など至近距離の撮影なら十分にクオリティを出せます。
一方で、ライブ会場のような暗い場所や、ステージから離れた席では望遠性能や暗所性能の限界を感じやすいでしょう。
「一眼レフカメラとスマホどっちがいい?」という疑問への回答としては、ライブ中心で遠い席が多いなら一眼レフカメラ・ミラーレス一眼カメラ・望遠コンデジが有利です。
サイン会や撮影会メインならスマホでも楽しめるケースが多くなります。
一眼レフカメラ・ミラーレス一眼カメラ・コンデジの違い
一眼レフカメラは堅牢で連写が強く、ライブの決定的瞬間を逃さないのが特徴です。ライブや遠距離撮影には有利ですが、やや重いのが難点といえます。
ミラーレス一眼カメラは軽量でAF性能が高く、瞳AFや被写体追従が優秀です。推し活初心者にも扱いやすく、全シーン対応しやすいことから人気があります。
コンデジは1台で広角から望遠までカバーでき、レンズ交換が不要です。ライブ向けの望遠コンデジが人気で、携行性に優れています。
ライブ中心で遠い席が多い方は、望遠コンデジやミラーレス一眼カメラに望遠ズームをつけた組み合わせがおすすめです。
推し活シーン別・ライブ・サイン会・撮影会でおすすめのカメラ

推し活のシーンごとに重視する性能が変わります。
自分が主に参加するイベントに合わせて選びましょう。

ライブ・ステージ撮影向け
ライブでは望遠(100mm相当〜)、暗所性能、手ぶれ補正、連写が重要です。
アリーナやホールの後方席では200mm相当以上の望遠があると推しを大きく写せます。
瞳AFや被写体追従が強いミラーレス一眼カメラや、24〜600mm相当のコンデジが人気です。
サイン会・握手会向け
サイン会や握手会では近距離撮影、軽量、会場ルール対応がポイントです。
至近距離なら標準ズームやスマホでも十分な場合が多く、荷物を減らしたいならコンパクトなミラーレス一眼カメラやコンデジが適しています。
一眼禁止の会場もあるため、事前に公式HPやXで撮影ルールを確認しましょう。
撮影会・推し活フォト向け
撮影会ではボケ表現、色味、軽量が重視されます。
スタジオ撮影なら標準〜中望遠ズームで十分なことが多く、富士フイルムのミラーレス一眼カメラなど色味に定評がある機種が推し活フォト向けとして人気です。
推し活 カメラの選び方・初心者でも失敗しないポイント

推し活に最適なカメラを選ぶには、望遠性能や暗所での撮影性能、手ぶれ補正、AFの追従性能など、参加するシーンごとに重視するポイントが変わります。
ライブ会場ではステージ上の推しを大きく写すのなら、200mm相当以上の望遠がおすすめ。
サイン会や撮影会では近距離での画質や軽量さ、会場ルールへの対応が重要です。
ここではシーン・シチュエーション別に、どのような機材を選べばよいか詳細に解説します。
シーン・シチュエーション別の選び方

自分の主な参加シーンに合わせて選ぶと失敗しにくくなります。
ライブ(アリーナ・ホール)
アリーナやホールの後方席やスタンド席から撮影する場合、望遠200mm相当以上が欲しいところでしょう。
暗所になるため、高感度での描写力や手ぶれ補正も重要です。
動く推しを確実に捉えるには、瞳AFや被写体追従が優れた機種が有利で、連写性能も決定的瞬間を逃さないためには役立ちます。
望遠コンデジ(DSC-RX10M4、COOLPIX P950、PowerShot SX70 HS)や、α6400+70-350mm、α6700+70-350mmのセットが適しています。
席の位置で必要な焦点距離は変わるため、会場サイズを考慮して選んでください。
ライブ(小規模・ライブハウス)
小規模なライブハウスや至近距離が中心の会場なら、中望遠70〜200mm相当でも十分な場合が多いです。
暗所性能と軽量さを重視し、ダブルズームキット(EOS R50、α6400、Z 50)やコンデジ(DSC-RX10M4、PowerShot SX70 HS)で対応できます。
ステージに近い席なら、標準ズームでも推しをしっかり写せるでしょう。
サイン会・握手会
サイン会や握手会では、テーブル越しや握手時の至近距離での撮影が中心です。
必要なカメラ機能は、近距離AF(最短撮影距離の短いレンズ)、瞳AF・顔検出AFで瞬間を逃さないこと、バリアングル・チルト液晶で縦撮影や頭上から撮影ができること、音が静かなミュートシャッター(電子シャッター)対応です。
至近距離では標準ズームの広角端(18〜24mm相当)やスマホのカメラでも十分写せます。
望遠はほぼ不要なので、軽量さが重視され、コンデジやミラーレス一眼カメラ+標準ズーム、スマホで十分です。
注意点として、一眼禁止・スマホのみOKの会場が多く、レンズ交換式の一眼レフカメラ・ミラーレス一眼カメラがNGのケースもあるため、事前に公式HPやXで撮影ルールを必ず確認してください。
撮影会(スタジオ)
スタジオ撮影会では、照明が整っており比較的明るい環境での撮影になります。
重視したい機能は、瞳AFで推しの目にピントを合わせる精度、開放F値が明るいレンズ(F2.8前後)によるボケ表現、フィルムシミュレーションやピクチャープロファイルで好みの色味を出せることです。
焦点距離は50〜135mm相当の中望遠が使いやすく、推しの表情を自然なパースで捉えられます。
X-S20やダブルズームキット(EOS R50、Z 50)が適しており、富士フイルムの色味が好きな方はX-S20が特におすすめです。
光量が十分なスタジオならスマホでも対応可能な場合がありますが、ボケや色味にこだわるならカメラのほうが有利です。
撮影会(屋外)
屋外の撮影会では、天候や時間帯によって明るさが大きく変わるため、露出の調整がしやすい機材が向いています。
欲しい機能は、絞り優先(Aモード)やオートISOで明るさ変化に対応できる操作性、曇りや日陰での色味を補正するホワイトバランス調整、雨や砂埃が心配な場合の防滴・防塵仕様です。
日差しが強い昼間は液晶の視認性(明るさ)も重要で、EVF付きのミラーレス一眼カメラなら直射日光下でもファインダー越しに確認しやすくなります。
ミラーレス一眼カメラやコンデジのうち、軽量で携行しやすい機種を選ぶとよいでしょう。
リリースイベント・即売会
リリースイベントや即売会では、列待ちや会場移動を含め、数時間にわたってカメラを持ち歩くことが多いです。
重視すべきは軽量さと持ちやすさで、ボディ単体400〜500g前後のコンパクトなミラーレス一眼カメラや、1台で済むコンデジが向いています。
片手でも保持しやすいサイズ感、予備バッテリーや充電済みの状態で出かけられるバッテリー持続時間も重要です。
荷物が多くなりがちなイベントでは、一眼レフカメラ+複数レンズのような重い組み合わせは避け、EOS R50+標準ズームやPowerShot SX70 HSのような軽量セットがおすすめです。
1日複数イベント
1日にライブ→サイン会→撮影会と複数のイベントを回る場合、汎用性・軽量さ・バッテリー持続が重要です。
広角〜望遠まで1本でカバーできるコンデジ(DSC-RX10M4、PowerShot SX70 HS)や、ダブルズームキット(EOS R50、α6400、Z 50)なら荷物を減らせます。
充電の機会が少ない場合は、予備バッテリーの携行やUSB給電対応機種の検討も有効です。
1台で済ませられるか、レンズ交換が最小限で済む構成を選ぶと、移動の負担を抑えられます。
初めての推し活撮影
初めて推し活向けの撮影をするなら、オートモードやシーンオートで失敗しにくい機種が安心です。
あると便利な機能は、瞳AF・顔検出AFでピント合わせを自動化できること、タッチパネルでピント位置を指定できること、手ぶれ補正によるブレ防止です。
PowerShot SX70 HS、EOS R50、α6400など、レンタルで実機を試してから購入を検討する方法が失敗しにくくおすすめです。
ライブ中心で遠い席が多い
ライブ中心で遠い席が当たりやすい方には、強力な望遠(300mm相当〜)が必須です。
COOLPIX P950、α6400+70-350mm、α6700+70-350mmが適しています。
超望遠は手ぶれに注意が必要で、三脚不可の会場が多い点も押さえておきましょう。
推し活イベントの撮影ルールとマナー

推し活イベントでは、会場や主催者によって撮影ルールが異なります。
機材選びの前に、必ず確認しておきたいポイントです。
イベントごとの撮影ルール確認
- 一眼禁止(スマホのみOKの会場あり)
- 動画撮影禁止(写真のみOK)
- フラッシュ禁止
- 三脚・一脚禁止
など、ルールはイベントによって大きく異なります。チケットや公式HP、Xの告知で事前に確認しましょう。
撮影時のマナー
周囲への配慮も大切です。
シャッター音が大きい場合はミュート設定を、フラッシュは基本的にオフに。
列や通路を塞がない、他のファンの視界を遮らないなど、会場全体の雰囲気を考えた撮影を心がけてください。
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

初心者にGOOPASSが選ばれる3つの安心理由
専門スタッフにチャットで機材選びを相談できるサポート体制が充実しています。
通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
カメラ仲間と繋がれるオンラインコミュニティや、全国で開催される撮影イベントに参加可能。仲間と一緒に楽しみながら学べます。
他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
| 特典 | 専門家への機材相談・コミュニティ | – | – |
カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
まとめ

推し活に最適なカメラは、参加するシーンによって変わります。
ライブ中心で遠い席が多いなら望遠コンデジやミラーレス一眼カメラ+望遠ズーム、サイン会・撮影会メインなら軽量ミラーレス一眼カメラやコンデジがおすすめ。
初心者はレンタルで試してから購入を検討する方法が失敗しにくく、GOOPASSなら紹介した10機種を含む多数の機材をレンタルできます。イベント単位で借りる方法は、旅行にもっていくカメラをレンタルできるおすすめのサービス7選でも解説しています。
自分に合う1台を見つけて、推し活をより楽しんでください。
FAQ(よくある質問)

Q. 推し活にスマホで十分?一眼は必要?
サイン会や握手会など至近距離の撮影ならスマホでも十分な場合が多いです。
一方、ライブ会場の遠い席で推しを大きく写したい、暗所でもきれいに撮りたい場合は、一眼レフカメラ・ミラーレス一眼カメラ・望遠コンデジのほうが有利です。
ライブ中心かサイン会中心かで判断するとよいでしょう。
Q. 推し活におすすめのカメラは?
本記事で紹介した10機種がおすすめです。
ライブ中心なら望遠コンデジ(DSC-RX10M4、COOLPIX P950、PowerShot SX70 HS)やミラーレス一眼カメラ+望遠ズーム、サイン会・撮影会中心ならEOS R50やα6400などのダブルズームキットが適しています。
Q. サイン会・ライブに適したカメラは?
サイン会は近距離・軽量・会場ルール対応がポイント。
ライブは望遠・暗所性能・手ぶれ補正・連写が重要です。
本記事の「推し活シーン別」と「おすすめ10選」を参考に、自分の参加パターンに合う機種を選んでください。
Q. 推し活カメラをレンタルする方法は?
GOOPASSでは、無料会員登録後に推し活向けカメラを選択し、希望の配送日で受け取れます。
イベント前日に届けて終了後に返却する使い方が一般的。
推し活カメラアプリでの補正と組み合わせることもできます。






























