「室内で子どもの写真が綺麗にならない」「逆光で撮影したら顔が陰ってしまった……」
そんな経験が、誰しも一度はあるのではないでしょうか。
「思い通りの明るさで写真が撮れない」という上記の悩みを解決できるのが、光を照射する撮影用アクセサリー・ストロボ(フラッシュ)です。
本記事では、ストロボを使うメリットや注意点、ストロボの使い方を解説します。
購入する前にレンタルで試すこともできます。
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目次
レンタル可能なストロボセット3選
ストロボを手に入れる方法は、購入だけではありません。
最近では、カメラやレンズと同じくストロボをレンタルできるサービスが増えています。
本項目では、カメラのレンタル・中古買取・中古販売「GOOPASS」でレンタル可能なストロボを3つ紹介します。
B10 & コマンダーセット(Canon用) B10 + Air Remote TTL-C

※写真はCanon用ですが、GOOPASSではCanon、Nikon、SONY、FUJIFILMの4メーカー用を取り揃えています。
250Wsのパワーとコンパクト設計で小スペースも本格スタジオに。
Profoto(プロフォト)のモノブロックストロボ『B10』と、コードレスで自動調光を可能にするTTLコマンダーがセットになった『B10 & コマンダーセット B10 + Air Remote TTL-C』。
最大出力250Ws※、一般的なクリップオンストロボの5倍近くのパワーと大容量のバッテリーを備えながら、重さ1.5㎏・サイズは平均的な望遠レンズと同等である、比較的軽量・コンパクトなB10。
カメラバッグに収納できるサイズのため、その分ほかの機材を持ち運ぶ余裕が生まれます。
ストロボ自体がコンパクトなので、狭いスペースでも展開可能です。たとえばお家で子どもを撮影する出張フォトグラファーの方など、限られた空間で撮影をしなくてはいけない場合に、十分な光量を得ながらも小回りの利く撮影が行なえます。
また、従来機より操作系がシンプルになりました。画面は液晶化し、Profotoシリーズを使ったことがある方も初めての方も、すぐに馴染めるでしょう。
GOOPASSセットでは無線のAir Remote TTLリモコン(コマンダー)も付属します。
カメラのホットシューに着けてシャッターを切るだけでストロボと通信し、露出計がなくても適正露出の撮影が可能。
超高速シャッターを用いるシーンでも対応できるハイスピードシンクロモードも搭載されたため、低照度下だけでなく、日中の屋外など自然光と混ぜた撮影を可能にします。
※ Ws(ワットセカンド)…大型ストロボの光量を示す単位
■購入する場合は、232,713円(税込)(2022/4/15現在 公式サイト)となっているようです。

B10 & コマンダーセット(Canon用) B10 + Air Remote TTL-C

B10 & コマンダーセット(Nikon用) B10 + Air Remote TTL-N

B10 & コマンダーセット(SONY用) B10 + Air Remote TTL-S

B10 & コマンダーセット(FUJIFILM用) B10 + Air Remote TTL-F
B10 本格オフカメラストロボセット(Canon用) B10 + Air Remote TTL-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

※写真はCanon用ですが、GOOPASSではCanon、Nikon、SONY、FUJIFILMの4メーカー用を取り揃えています。
ワンタッチで手持ちストロボ撮影も可能。
B10とコマンダーに加えて、4段のライトスタンドも合わせた『B10 本格オフカメラストロボセット(Canon用) B10 + Air Remote TTL-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド』。
初めてオフカメラでストロボを使う方や、三脚で代用していた方におすすめのセットです。
オフカメラとは、カメラから離れた場所でストロボ照射をする手法のこと。クリップオンストロボ(オフカメラと対比してオンカメラと呼ばれる)と比べると、照射方向が制限されないため、光のコントロールがしやすく立体感のある描写、幅広い表現を可能にします。
オフカメラ撮影は手持ちで行なう場合もありますが、ライトスタンドに着ける方法が一般的。Manfrott(マンフロット)のナノポールは縮長49cm、重量1㎏とコンパクトながら、1,5kgまでの積載が可能です。
また、ポール部分はワンタッチで取り外して手持ち用のブームポールとして利用できます。この二刀流方式は、よりスピーディーな構図決めと撮影に役立つでしょう。
軽量な分安定性にかけるため、屋外で使用する際には転倒防止にサンドバッグ用フックに重りをつけてください。
■購入する場合は、232,713円+11、220円(税込)(2022/4/15現在 公式サイト・カカクコム調べ)となっているようです。

B10 本格オフカメラストロボセット(Canon用) B10 + Air Remote TTL-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

B10 本格オフカメラストロボセット(Nikon用) B10 + Air Remote TTL-N + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

B10 本格オフカメラストロボセット(SONY用) B10 + Air Remote TTL-S + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

B10 本格オフカメラストロボセット(FUJIFILM用) B10 + Air Remote TTL-F + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド
A10 お手軽オフカメラストロボセット(Canon用) A10 Off-Camera Kit-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

※写真はCanon用ですが、GOOPASSではCanon、Nikon、SONY、FUJIFILMの4メーカー用を取り揃えています。
オンカメラにもオフカメラにもなるセット。
オンカメラにもオフカメラにもなるProfotoのA10 Off-Camera Kit と、Manfrotto ナノポールを組み合わせた『A10 お手軽オフカメラストロボセット(Canon用) A10 Off-Camera Kit-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド』。
世界最小のスタジオライトとして登場した『Profoto A1X』の後継機であるA10は、自宅でスタジオのような本格撮影をしたい方におすすめのストロボです。
ホットシューに取り付けるクリップオンタイプながら、最大出力76wsの大光量、リサイクルタイム1秒の高速性を実現しました。
もちろん高性能なオンカメラとしてフットワークを軽くしてくれますが、A10が本領を発揮するのは、off-Camera kit(オフカメラキット)と併用したとき。
オフカメラキットの『Profoto Connect(コマンダー)』をホットシューに取り付けると、A10をモノブロックストロボ化できます。
コマンダーはペットボトルのキャップより一回り大きいほどのサイズで、電源とオート・マニュアルを切り替えしかありません。
ディスプレイや表示部分を持たないため、実際のコントロールはBluetooth経由でiPhoneのProfotoアプリを使用して行ないます(iPhone 7 以降対応・androidは未対応。2022年4月現在)。
個別のコマンダー『Air Remote TTL』がなくとも、ワイヤレスの調光が可能です。
2灯3灯とストロボを増やす場合でも、iPhone1台で個別に設定できるため、より本格的に撮影をする際でも重宝するでしょう。
また、このアプリはiPhoneでの撮影時にストロボと連動した撮影ができます。「まだ一眼カメラを持ってないけれど、ストロボ撮影を試してみたい」というiPhoneユーザーにもおすすめです。
■購入する場合は、197,560円+11、220円(税込)(2022/4/15現在 公式・カカクコム調べ)となっているようです。

A10 お手軽オフカメラストロボセット(Canon用) A10 Off-Camera Kit-C + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

A10 お手軽オフカメラストロボセット(Nikon用) A10 Off-Camera Kit-N + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

A10 お手軽オフカメラストロボセット(SONY用) A10 Off-Camera Kit-S + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド

A10 お手軽オフカメラストロボセット(FUJIFILM用) A10 Off-Camera Kit-F + Manfrotto ナノポール 4段ライトスタンド
ストロボとは?

ストロボとは、写真撮影で使われる強制発光装置のこと。クリップオン・フラッシュ・スピードライトなどとも呼ばれます。
シャッターを押すとストロボが発光して、周囲が暗い場所でも一定の明るさを担保した写真を撮影することが可能です。
また、逆光など明暗差のあるシーンで全体を鮮明に写したり、雨や雪を強調して写したりするなど、使い方は様々。
ストロボを効果的に使用することで、作品の表現力や世界観を格段にアップさせることができます。
ストロボの種類

ストロボには3つの種類があります。種類によっては思い通りの写真が撮れない可能性もあるため、違いを覚えておきましょう。
内蔵ストロボ
カメラ本体に内蔵されているストロボです。
内蔵型のストロボはスマートフォンやコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)で馴染みのある方が多いのではないでしょうか。
ボディと一体型で個別の電源も必要がなく、撮影したいときにすぐ利用できるメリットがあります。
一方のデメリットは、光量が弱いうえに角度調節ができない点。被写体の正面から直接照射することしかできません。
ストロボの直接照射は強い影を生んだり、テカリを作ったりと、不自然な描写になりがちです。
内蔵型のフラッシュで撮影すると「使わない方がかえってよかった」出来になってしまうことも…。
内蔵型は緊急用であり、作品作りには向いていません。可能であれば、下記で説明するタイプのストロボを使用しましょう。
クリップオンストロボ
初心者から上級者まで幅広くおすすめなのが、ホットシュー(カメラ本体の上部にある取り付け部分)に取り付けるクリップオンタイプです。
乾電池やカメラのバッテリーを主電源にしているため、屋外での撮影でも楽に持ち運べます。
サイズは100gほどの小型なものから、カメラと大差ない500g程度のものまで様々。
内蔵型と比べると光のパワーが強かったり、照射角度が変えられたりと、自由度が高い点が特徴です。
一見プロの写真家が使うようなイメージがあるかもしれませんが、最近のストロボは自動調光機能が搭載され、敷居が低くなりました。
難しい設定をせずとも自動で明るさを調節してくれるため、カメラ初級者にもおすすめです。
大型ストロボ(モノブロックタイプ・ジェネレーションタイプ)
ライトスタンドを立てて使用するタイプのものが、大型ストロボです。
発光部分のヘッドと蓄電部分が一体型の『モノブロックタイプ』と、別々になった『ジェネレーションタイプ』の2種類があります。
大型ストロボは、主にスタジオ撮影で使われるもので、馴染みのない方が大半かもしれません。
クリップオンストロボと比べると一般的にパワーが大きいだけでなく、照射方向を自由に選べるため、サイド光や逆光を作り出すことが可能です。
また、照射と照射の間のチャージ時間(リサイクルタイム)が短く、連写に対応できる点もメリットの1つ。
一度に大量の写真を撮りたいときには、大型のものを使用すると良いでしょう。
しかし大型ゆえに携帯性が悪く、使える場所が限られます。多くの機種がAC電源を必要とするため、使用環境を考慮しましょう。
ストロボのメリット

暗い場所で明るい写真が撮れる
ストロボ撮影のメリットは、何といっても強い光で被写体を鮮明に写せる点。
たとえば、室内での物撮りやポートレート、料理の撮影など……。
照度が足りず暗くなってしまったり、無理に感度を上げて解像感を落としまった経験をお持ちの方は多いはず。
ストロボがあれば自然光が少ない環境下でも光量を補い、細部まで鮮明な作品表現を可能にします。
また、ストロボは屋内だけでなく屋外でも活躍することが可能です。
夜景ポートレートのように「背景を優先すると人物が陰ってしまう…」という明暗差のあるシーンでストロボを使用すれば、背景と人物、どちらも適正露出の明るい写真ができあがります。
写真の色味が良くなる
屋外などで、被写体を自然に美しく撮影できる自然光(太陽光)。
その一方、屋内で撮影する場合、照明として使われる蛍光灯やLED電球は太陽光と波長が異なるため、写真の色が不自然になることが多々あります。
ホワイトバランスの調整で修正可能な場合もありますが、撮影時にライティングできている方がベターです。
ストロボ光は、太陽光と波長が似ているため、より自然な色合いの写真に仕上がります。
ブレを防げる
ストロボを使うと速いシャッタースピード(1/200など)でも光量不足にならず、露出を上げるためにシャッタースピードを落とす必要がなくなります。
しかし、ストロボで手ブレ写真を防げるのはシャッタースピードが稼げるからだけではないのです。同じシャッタースピードでも、ストロボを照射をする方が手ブレのない写真が撮影できます。
その理由は、ストロボ光が一瞬の強い閃光で動きを止める効果があるから。
被写体に当たった光を取り込み像として写しだすのがカメラの仕組みです。そのため、暗い環境下で撮影した場合に閃光時間がシャッタースピードよりも短いと、閃光時間のみが露光時間になります。閃光時間以外は被写体に光が当たらないことになり、センサーは被写体を記録できません。
例えばシャッタースピード1/60秒、ストロボ閃光時間を1/800秒で撮影した場合、センサーが受光する時間が1/800秒しかなく、1/800秒のシャッタースピードを用いたのと同様の写真が得られます。つまり、1/60秒の間に手ブレが発生していても、ブレた部分が描写されないというわけです。
もちろん、被写体にストロボ光以外の定常光が当たっている状況では、上記の通りではありません。
定常光があるシーンで手ブレを防ぐには、ISOやF値をコントロールして、ストロボ照射以外の光を大幅にカットしてください。
いずれにせよ速いシャッタースピードを使える、または速くしたときと同じ効果が得られるという理由で、ストロボを使用するとブレの抑制ができるのです。
ストロボのデメリット・注意点

赤目になる場合がある
ストロボを使って人物を撮影すると、目が赤くなってしまう場合があります。
これは、毛細血管により赤い目の網膜が写真に写り込んでしまうため。
ストロボを使う場所は比較的暗いことが多いため瞳孔が開いており、その分光が網膜に届きやすいのです。
ストロボ光の角度を変えるか、視線を光源から逸らして防止しましょう。
使えないシーン・被写体がある
ストロボ発光ができない、または禁止されている場所・シーンもあります。
たとえばスポーツ・コンサート・式典など、ストロボの閃光が邪魔になる場合。
寺院の建造物や美術館の展示品なども、光によって傷んでしまう可能性が示唆され、ストロボでの撮影が制限されているケースが多くあります。
また、特に注意しなくてはいけないのが動物へのストロボ照射です。強い光は動物にとってストレスになるといわれています。
中でも夜目が利く夜行性の動物に暗闇で照射するのは危険で、猫がフラッシュによって視力を落としてしまったという事例もあるとのこと。
瞳にキャッチライトを入れるために使用する人もいるようですが、動物の精神衛生を考えると推奨できません。
照射距離に限度がある
そもそもストロボ光が被写体に届かない場合、ストロボ照射をする意味がありません。
では、ストロボの光は何メートル先まで届くのかというと、クリップオンストロボの場合カメラ設定とGN(ガイドナンバー)に依存します(大型ストロボの場合はストロボを移動させればよいため割愛します)。
GNとは、クリップオンストロボの光量を示す単位で、ISO感度が100のとき、1mの撮影距離で適正露出になる値のこと。
- GN÷F値=適正露出になる撮影距離
で撮影距離が求められ、例えばGN20のストロボを使ってF4で撮影した場合(ISO100)、
- 20÷4=5m
被写体との距離が5mのとき適正露出が得られます。ISOが100以外の場合は、計算で出た値に下記表の数値を掛けてください。
| ISO感度 | 掛ける値 |
| ISO200 | 1.4倍 |
| ISO400 | 2倍 |
| ISO800 | 2.8倍 |
| ISO1600 | 4倍 |
| ISO3200 | 5.6倍 |
ISOとF値から照射距離を求められるわけですが、この距離より近いと露出オーバー(明るすぎ)になってしまい、逆に遠いとアンダー(暗すぎ)になってしまいます。
「ストロボを使っているのに暗い……」という方はGNが不足しているか、被写体との距離が遠すぎる可能性があるので、チェックしてみましょう。
ストロボの使い方と撮影テクニック

カメラとストロボの設定を行う
基本の手順は、通常撮影と同様です。
被写体に対して撮影距離や画角を決めたら、任意のF値・シャッタースピード・ISO感度を設定します。
撮影モードは後の調節がしやすいマニュアルモード(M)が便利。
被写体によって設定は変わりますが、下記表はカメラ設定のおおよその目安です。
特殊な状況・表現でない限り以下の設定内で撮影できるでしょう。
| F値(ボケ具合を調節) | F2.8~F11 |
| シャッタースピード(被写体背景の明るさを調節) | 1/60~1/125 |
| ISO値 | 100~400 |
クリップオンストロボの場合
カメラの設定が終わったら、クリップオンストロボの場合はホットシューに取り付け電源を入れます。
あとはモードを選択し、シャッターを切るだけ。
モードは『TTL調光』と『マニュアル』の2つがあり、初心者のうちは自動で適正露出にしてくれるオート(TTL)がおすすめです。
適正以外の露出にしたい場合、照射量や角度をより細かく調節して表現したい場合は、マニュアルモードで設定しましょう。
大型ストロボの場合
大型ストロボの場合は、ライトスタンドに設置したあとコンセントに挿すか、バッテリーを取り付け電源をONにします。
シンクロケーブルによる有線接続、または無線接続によりカメラと同期。
アンブレラなどのアクセサリーを取り付けたら、モデリングランプ(ライティングの効果を確かめることができる明かりのこと)を点灯して光の当たり方を確認します。
あとは実際に撮影しながら、出力や角度を調節していきましょう。
バウンスさせる
ストロボの強い光を直接被写体に当てると、強い陰影や不自然なテカリが出てしまう場合があります。
それを防いでくれるのが、バウンス撮影です。バウンス撮影とは、ストロボの発光部分の角度を変えて、天井や壁などに当てた反射光で被写体を照射する手法のこと。バウンスすることで光が拡散され、強い光が柔らかい光に変化します。
特別な機材がなくとも屋内であれば、白い壁や天井に当てるだけでOKです。
よりソフトで自然な陰影の写真を得るために、光は一度バウンスさせてから使用しましょう。
レフ板やディフューザーを使う
被写体に当てる光を和らげるため、レフ板やディフューザーなどのアクセサリーを使うのも効果的です。
ディフューザーとは、ストロボと被写体の間に半透明・乳白色状の板を置いて光を拡散させることで、陰になる部分にも光を当てるアイテム。
一方のレフ板は、白色の板や布を光が照射されない側へ設置して、被写体に反射光を当てるものです。
どちらも直接的な強い光を間接的なものに変えて、柔らかな陰影を作る役割を果たします。
まとめ

ストロボの種類やストロボ撮影をするメリット・注意点、レンタル可能なストロボを紹介しました。
ストロボはより高度な光のコントロールを可能にして、自然光だけでは叶わない多彩な写真づくりをサポートするアイテムです。
「ストロボは難しそう…」と思っている方も、自動調光機能の搭載されたストロボが多くあるため心配いりません。
ぜひストロボを導入して、いつもの作品の+αを目指してみて下さい。
とはいえ、ストロボは高価なアクセサリーです。日常的に使わない方やストロボ撮影を試してみたい方には、レンタルも検討してみてはいかがでしょうか。
カカメラのレンタル・中古買取・中古販売「GOOPASS」では、クリップオンストロボから本格的なスタジオ撮影もできる大型ストロボまで取り揃えています。









