こんにちは、GOOPASS MAGAZINE編集部です。

2,500種類以上のカメラ機材を扱っている、カメラのサブスクリプションサービス『GOOPASS』。

本記事では、GOOPASSの中で2023年4月中にレンタルされた数が多かったものを、TOP10ランキング形式でご紹介します。

商品の特徴やおすすめの撮影シーンも解説するので、ぜひカメラ選びの参考にしてください。

↓5月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓

GOOPASS月間レンタルランキングTOP10

10位(↑):SONY FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G(前月:ランク外)

FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G

常に持ち歩きたい何でも撮れる王道標準レンズ。

10位は前月ランク外の「FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G」。

開放絞り値F4通しで、焦点距離24〜105mmと望遠端が長めの4倍強ズームレンズです。

24-70mmの3倍強ズームに比べると、圧縮効果が期待できる望遠域もカバーするので、より撮影のバリエーションが増やせます。

F4通し、4倍強の標準ズームレンズでありながら、フィルター径77mm、重量663gとコンパクトな設計。

軽量でありながら、光学設計は高度非球面AAレンズ2枚と非球面レンズ2枚、EDガラス3枚を含む14群17枚の構成で高い描写力があります。

焦点域、サイズ、性能を見れば、いつでも持ち歩きたくなる標準ズームレンズと思わせてくれます。

こんな方・シーンにおすすめ

  • さまざまな被写体を1本で撮影したい方
  • ポートレート撮影、スナップ撮影、風景撮影

製品情報

製品名FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
対応マウントソニーEマウント
焦点距離24~105mm
F値F4
最短撮影距離0.38m
フィルター径77mm
最大径×長さ83.4×113.3mm
重量663g

■購入する場合は、130,099円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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9位(↑):SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary (ソニーE用/フルサイズ対応)(前月:ランク外)

100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary

SIGMAの定番100-400mm 「ライトバズーカ」ミラーレス版。

2020年7月発売の、フルサイズミラーレス版「ライトバズーカ」である「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary」が4月の9位です。

ライトバズーカといえば、2017年発売の100-400mm F5-6.3 DG OS HSM。

重さ1,160gという軽量超望遠ズームレンズで人気となりました。

100-400mm F5-6.3 DG DN OSはそのフルサイズミラーレス版ですが、単にフランジバックの長さをミラーレスに合わせただけではありません。

一眼レフ版の100〜400mmよりもフルサイズミラーレスにあわせた光学設計でさらに高い描写力を実現するとともに、AF動作もフルサイズミラーレスの様々な被写体検出AFにあわせて高速化。

超望遠撮影でも、三脚や一脚のサポートなしで1日中の撮影も可能で、機動性の高いレンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 機動性の高い超望遠ズームレンズを必要とする方
  • 野鳥撮影、スポーツ撮影

製品情報

製品名SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary
対応マウントソニーEマウント
焦点距離100~400mm
F値F5-6.3
最短撮影距離ワイド:1.12m
テレ:1.60m
フィルター径67mm
最大径×長さ86×199.2mm
重量1140g

■購入する場合は、89,899円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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8位(↑):SONY α7C ILCE-7CL ズームレンズキット [ブラック](前月:ランク外)

α7C ILCE-7CL

コンパクトにこだわったSONYのフルサイズミラーレス。

8位はSONYの「α7C ILCE-7CL」。

「C」は「Compact」のCで、2020年時点で、ボディ内手ブレ補正搭載機種として世界最小・最軽量のフルサイズミラーレスカメラです。

124.0×71.1×59.7mmのコンパクトなボディにはボディ内手ブレ補正だけではなく電子ビューファインダーも搭載されていて、本格的なフルサイズ一眼撮影が可能。

近年多く発売される、フルサイズミラーレス用のコンパクトなレンズと組み合わせれば、コンパクトデジタルカメラと同じ様なサイズ感でフルサイズ一眼を持ち運ぶことができます。

もちろん、イメージセンサーは他のα7シリーズ同様のフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」。

AF機能も定番の瞳AFやAIを活用した被写体検出AFを搭載しています。

α7シリーズの性能そのままに、フルサイズミラーレスを軽量コンパクトに持ち運ぶことができます。

こんな方・シーンにおすすめ

  • フルサイズミラーレスをとにかく軽量コンパクトに持ち運びたい方
  • 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影

製品情報

製品名α7C ILCE-7CL
マウントソニーEマウント
画素数2420万画素
動画サイズ4K(3840×2160)30fps
常用感度ISO100~51200
シャッター速度1/4000~30秒
連写性能最高約10コマ/秒
サイズ124.0×71.1×59.7mm
重量509g
その他ボディ内手ぶれ補正、Wi-Fi、NFC

■購入する場合は、227,000円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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7位(↓):SONY α7 IV ILCE-7M4(前月:5位)

上位機種譲りのAFが魅力の新スタンダードフルサイズミラーレス。

SONYのフルサイズミラーレス「α7 IV ILCE-7M4」が7位にランクインしました。

2021年に発売されたα7Ⅲの後継機にあたるモデルです。

α7Ⅲはボディ内手ブレ補正、瞳AF、ボディサイズなどのフルサイズミラーレスの特徴といえる機能を網羅しつつ、価格とのバランスも良いことでフルサイズミラーレス人気のきっかけを作りました。

その後継機であるα7 IVは、単にマイナーアップデートをしたカメラではありません。

フラッグシップモデルであるα1のAF機能を受け継ぎ、人間だけでなく、動物の瞳AFや被写体検出AF機能を強化。

画素数も3300万画素にアップしました。

ボディ形状も、より深く握りやすいグリップに変更され、ホールド感がかなり改善されました。

背面液晶はバリアングル液晶が採用され、静止画/動画切り替えスイッチも搭載されたことから、動画撮影でもさらに使いやすくなっています。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 被写体検出AFなどフルサイズミラーレスの機能を網羅したカメラを求めている方
  • 風景撮影、ポートレート撮影、物撮り、スポーツ撮影、動物撮影

製品情報

製品名α7 IV ILCE-7M4
マウントソニーEマウント
画素数3300万画素
動画サイズ4K(3840×2160)59.94fps
常用感度ISO100~51200
シャッター速度1/8000~30秒
連写性能最高約10コマ/秒
サイズ131.3×96.4×79.8 mm
重量658g
その他防塵防滴、5軸手ブレ補正、ダブルスロット、バリアングル液晶、Wi-Fi、Bluetooth4.1

■購入する場合は、290,649円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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6位(↑):SONY α7R V ILCE-7RM5(前月:ランク外)

α7R V ILCE-7RM5

6100万画素を最新の映像エンジンで高画質に描き出す。

6位はSONYの「α7R V ILCE-7RM5」です。

α7Rシリーズと言えば、高画素機モデルとされていますが、α7R Vも約6100万画素と超高画素のフルサイズミラーレス。

前モデルのα7R IVも同等の画素数でしたが、α7R Vは最新の映像エンジン「BIONZ XR」を2機搭載したことで、同じ画素数でもはっきりと違いがわかる高画質へと進化しました。

画質やAF性能の進化も当然ありますが、ボディの進化も注目点。

背面液晶に「4軸マルチアングル液晶モニター」を搭載したことで、可動域の広い「バリアングル液晶」と光軸をズラさずに撮影できる「チルト液晶」の良いとこ取りした撮影ができます。

ボタン配置なども、更に使いやすく改良されていてフルサイズミラーレスの進化を体現したカメラです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 高画素高画質な写真を撮影したい方
  • 動物撮影、野鳥撮影、風景撮影、ポートレート撮影

製品情報

製品名α7R V ILCE-7RM5
マウントソニーEマウント
画素数6100万画素
動画サイズ8K(7680×4320)24fps
常用感度ISO100~32000
シャッター速度1/8000~30秒
連写性能最高約10コマ/秒
サイズ131.3×96.9×82.4mm
重量723g
その他防塵防滴、5軸手ブレ補正、ダブルスロット、4軸マルチアングル液晶、Wi-Fi、Bluetooth5.0

■購入する場合は、431,800円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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5位(↑):RICOH GR IIIx(前月:ランク外)

GR IIIx

最強のスナップシューター。

フィルムカメラの時代から、最強のスナップシューターとして愛用者も多い、RICOH(リコー)のGRシリーズ。

2021年に発売された「GR IIIx」はローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーに、焦点距離約40mm(35ミリ判換算)のGRレンズを搭載したカメラです。

GRシリーズと言えば、28mmの広角レンズが定番でしたが、本機では40mmという人の見た目に近い画角を採用しました。

画角が変わったことで、より人間の視野に近い画角を活かした街角スナップに最適です。

クロップモードを利用して、50mmと70mmの、より望遠側での撮影が可能。

さらにマクロモードで12~24cmまで被写体に寄って接写することができます。

40mmになったことでよりボケ感も楽しめるカメラとなりました。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 画質と携帯性のよいコンデジを求めている方
  • スナップ撮影、ポートレート撮影、風景撮影、物撮り

レビュー:GOOPASSスタッフが実際に使ってみました!

・使用機材:RICOH GR IIIx

・使用方法:スナップ撮影

・描写性能:このポケットサイズなのに、非常に繊細に映ります。

・オートフォーカス性能:期待していなかった分、想像より早いです。遅いと感じたことはありません。

・手ブレ補正機能:手振れ補正あり、スナップ程度の使用であれば気にならないくらい効きます。

・使いやすさ:GRIIIよりも焦点距離が長いため、ポートレートもGRIIIより歪みが少なく撮影ができます。開放値のボケ感も非常に綺麗です。

・持ち運びやすさ:胸ポケットに入る手軽さで感動します。

製品情報

製品名GR IIIx
画素数2424万画素
動画サイズフルHD(1920×1080)60fps
焦点距離(35mm判換算)約40mm
F値F2.8
シャッタースピード1/4000~30秒
最短撮影距離(レンズ先端より)標準:0.2m マクロ:0.12m
サイズ109.4×61.9×35.2mm
重量262g

■購入する場合は、125,820円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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4位(↑):TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III VXD G2(Model A063)(前月:9位)

28-75mm F/2.8 Di III VXD G2

AFが速くなったTAMRON 第2世代F2.8通し標準ズームレンズ。

「TAMRON(タムロン)28-75mm F/2.8 Di III VXD G2」はG2(Generation 2)の名の通り、TAMRON フルサイズミラーレス用F2.8通し標準ズームレンズの第2世代となるレンズです。

第1世代が2018年発売、第2世代が2021年発売とわずか3年のスパンで発売されましたが、光学設計は一新され、AF駆動も新しくなっています。

フィルター径は近年のTAMRONレンズで採用されることが多い67mm。

先代と同じく、広角端を一般的な24mmではなく28mmとしたことで、F2.8通しズームレンズとしてコンパクトな構造を実現しました。

AF駆動には新たなリニアモーターフォーカス機構VXDを採用したことで、従来のRXDから約2倍の速度に向上。

一新された光学設計により、画面周辺まで均質に高い解像力をキープします。

持ち運びやすく、高性能なF2.8通し標準ズームレンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 持ち運びやすいF2.8通し標準ズームレンズを探している方
  • 風景撮影、スナップ撮影、ポートレート撮影

製品情報

製品名28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063)
対応マウントソニーEマウント
焦点距離28~75mm
F値F2.8
最短撮影距離ワイド:0.18m
テレ:0.38m
フィルター径67mm
最大径×長さ75.8×117.6mm
重量540g

■購入する場合は、93,284円(税込 ※2023/4/3現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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3位(↓):SONY FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM(前月:2位)

FE 135mm F1.8 GM

キレとボケを両立。524gの軽量大口径レンズ。

2019年に発売されたSONY G Masterシリーズ初となる135mmの単焦点レンズ、「FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM」。

135mmという望遠の入り口となる焦点距離で、その焦点距離と開放F1.8の明るさが生み出す、GMレンズらしい美しいボケ描写が魅力のレンズです。

フィルター径82mm、質量950gと決してコンパクトで持ち運びしやすい部類のレンズではありませんが、135mm F1.8というスペックを考えれば納得のサイズ。

手に馴染む太さの鏡筒なので腕力に自信がなくとも長時間ではなければ手持ち撮影が可能です。

鏡筒にはクリックのON/OFFが可能な絞りリングを搭載。

135mm F1.8での撮影では非常に浅くなる被写界深度のコントロールを即応性の高いリング操作で対応できます。

最短撮影距離0.7m、最大撮影倍率0.25倍と、モデルに寄ったポートレート撮影や、クォーターマクロ撮影でも活躍。

135mmならではの歪みの少ないフォルムの再現性や圧縮効果を様々なスタイルの撮影で楽しめるレンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • フォルムの再現性や背景を整理して撮影したい方
  • ポートレート撮影、草花撮影、スナップ撮影

製品情報

製品名FE 135mm F1.8 GM SEL135F18GM
対応マウントソニーEマウント
焦点距離135mm
F値F1.8
最短撮影距離0.7m
フィルター径82mm
最大径×長さ89.5×127mm
重量950g

■購入する場合は、205,000円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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2位(↑):SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G(前月:10位)

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

Eマウントユーザー待望の望遠端600mm高画質超望遠ズーム

2位は前月10位の「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G」。

SONYが2019年に発売した本レンズは同時に発表したFE 600mm F4 GM OSSと共に、Eマウント史上初となる600mmでの撮影ができるレンズです。

SONYのレンズグレード的にはG Masterに次ぐGレンズですが、5枚のEDレンズと1枚の非球面レンズ、ナノARコートを採用し、GMレンズに迫る光学性能。

ズーム機構は鏡筒が伸びないインナーズームで、ズーミングしてもカメラとレンズのバランスが保たれます。

全長318mm、フィルター径95mmの鏡筒は、基本は一脚や三脚のサポートが必要ですが、短時間であれば手持ちでの撮影も可能なサイズ感。

1.4倍、2倍のテレコンバーター※にも対応しており、最長1,200mmまでのAF撮影が可能です。

※テレコンバーターは別途レンタルが必要

こんな方・シーンにおすすめ

  • よくボケる望遠レンズを求めている方
  • 野鳥撮影、鉄道撮影、飛行機撮影、スポーツ撮影

製品情報

製品名FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G
対応マウントソニーEマウント
焦点距離200~600mm
F値F5.6-6.3
最短撮影距離2.4m
フィルター径95mm
最大径×長さ111.5x318mm
重量2115g

■購入する場合は、233,492円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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実写レビュー!SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥を撮影してみた | GOOPASS ANIMAL MAGAZ...
実写レビュー!SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥を撮影してみた | GOOPASS ANIMAL MAGAZ...

SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gで野鳥撮影をしたレビュー記事です。実際に猛禽類や小鳥を撮影し、AF性能や解像感、描写力について解説。また、FE 100-400mm ...

GOOPASS ANIMAL MAGAZINE

1位(-):TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)(前月:1位)

70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)

TAMRONらしい描写が楽しめるコンパクトなF2.8通し望遠ズーム。

今月の1位は前月に引き続き「70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056)」。

2020年にTAMRONから発売されたF2.8通しの望遠ズームレンズです。

一般的なF2.8通しの望遠ズームレンズは一眼レフ用なら1,400g、フルサイズミラーレス用でも1,000g程度ですが、TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXDは810gと他社より大幅な軽量化がなされています。

望遠端をよく使われる200mmではなく、180mmに短縮したことで、光学的には「タムロンらしい見たままの描写」という特徴はそのままで軽量化を実現。

気軽に持ち出せる明るい大口径望遠ズームレンズです。

こんな方・シーンにおすすめ

  • 軽量で取り回しのよい望遠ズームレンズを探している方
  • 動物撮影、ポートレート撮影、スポーツ撮影、風景撮影

製品情報

製品名70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)
対応マウントソニーEマウント
焦点距離70~180mm
F値F2.8
最短撮影距離ズーム全域:0.85m(AF)
ワイド:0.27m(MF)
テレ:0.85m(MF)
フィルター径67mm
最大径×長さ81×149mm
重量810g

■購入する場合は、118,667円(税込 ※2023/5/7現在 カカクコム調べ)となっているようです。

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まとめ

『GOOPASSのレンタルランキング』はいかがでしたでしょうか?気になる機材は見つかりましたか?

今月はカメラボディのランクインが目立ちました。

特にSONYのフルサイズミラーレスが3台ランクインしています。

桜など、春の風景撮影や、運動会などアウトドアイベントでの撮影を高画質で撮影したいというニーズが推察されます。

レンズも中望遠や超望遠など、屋外で使われることが多い望遠レンズのランクインが目立っています。

5月も旅行や運動会など、アウトドアで撮影の機会が増える時期です。

コンパクトなカメラボディにコンパクトなレンズを装着して、スナップ撮影や旅行の記録撮影に持ち運ぶもよし。

超望遠レンズに最新のフルサイズミラーレスを装着してスポーツ撮影や動物撮影を楽しむもよし。

撮影スタイルにあった機材をレンタルしてみてはいかがでしょう。

今月どの機材をレンタルしようか迷っている方は、4月のレンタルランキングをぜひ参考にしてみてください。

↓5月の被写体を探したい方はコチラの記事をチェックしてみてください!↓