「iPadは買ったものの、どのアプリを使用して動画編集したらいいのかわからない……」
YouTube・TikTokなどの動画編集スキルを身につける方が多い中、これから始めようとする際にこのような悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
また、iPadであれば全モデルで動画編集できると思っていて、購入後にスペックが足らず動画編集向きではないと後悔するケースもあります。
本記事では、「iPadで動画編集したい」と考えている方向けに
- 動画編集に最適なiPadの選び方
- iPadでおすすめの動画編集アプリ
をご紹介します。
本記事を最後まで読むと、動画編集に最適なiPadを選択できるようになるのはもちろん、すでにiPadを持っている方でもすぐに動画編集に取りかかれるような情報を詰め込んでいます。
Apple製品は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。
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iPad Pro 12.9インチ 第6世代 Wi-Fi 512GB 2022年秋モデル

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・iPadレンタルサービスおすすめ8選!個人・法人で選ぶポイントも解説
目次
iPadの動画編集に必要なスペックとおすすめのiPad

動画編集をするためにiPadの購入を検討されている方は、
- iPadで動画編集はできるのか
- 動画編集に必要なスペック
- おすすめの機種
上記の3点を意識して購入しましょう。
iPadで動画編集することは可能
iPadで動画編集ができるのか不安に思われる方も多いことでしょう。
結論からいうと、iPadで動画編集は十分できます。
TikTok・Instagramなどのショート動画はもちろん、YouTubeなどの長尺動画の編集もiPad一台で制作可能です。
近年発売されているiPadシリーズは、MacBookと同様のチップを搭載しているなど、高性能な機種が多く発売されています。
さらに、液晶ディスプレイも高性能かつ広範囲であるため動画編集するための利便性を保ちつつ、タップ操作だけで編集が完結するなど、初心者でも簡単に動画制作できるのが特徴。
タップ操作ではなく、キーボードを使用して編集したいという方は外付けキーボードとの連結も可能なため、iPadでもPCのような動画編集ができます。
動画編集に必要なスペック
iPadで動画編集をする際に、特に注目すべきスペックは、「CPU(チップセット)」「ストレージ」「画面サイズ」の3点が挙げられます。
上記3点のスペックがどれだけ揃っていれば動画編集に適しているのかは、以下のとおりです。
- CPU:A12 Bionic
- ストレージ:256GB
- 画面サイズ:10インチ以上
CPUとは、iPadの頭脳的な役割を担う部分であり、高性能なものであればあるほどデータ処理速度が向上し、スムーズな操作・編集が可能になります。
CPUに関しては、4GBメモリを備えてあるA12 Bionicが最低条件です。
A12 Bionicは、マルチタスクの性能が向上し動画視聴のような日常用途はもちろん、動画編集などの高度な作業にも対応できる力強さを兼ね備えています。
ストレージとは、写真・動画・アプリ・動画などのデータを保存できる場所のことを指します。
ストレージ容量が減り少なくなると、編集操作の動きが鈍くなったり、動画編集するための素材を読み込めなくなったりする場合があります。
動画ファイルの量が多ければ多いほどストレージの空き容量は必要になるので、最低でも256GBは必要です。
画面サイズは、大きければ大きいほど作業効率は上がります。
動画編集をメインに使用するのであれば、10インチ以上だと表示範囲も広がるのでおすすめです。
動画編集におすすめのiPad
iPadで動画編集するのに必要なスペックがわかったうえで、そのスペック条件をクリアした機種を紹介します。
※2023年11月現在
| iPadシリーズ | iPad第9世代/iPad第10世代 |
| iPad Airシリーズ | iPad Air第3世代/iPad Air第4世代/iPad Air第5世代/iPad Air第6世代 |
| iPad Proシリーズ | iPad Pro第3世代/iPad Pro第4世代/iPad Pro第5世代/iPad Pro第6世代(11インチ&12.9インチ)/iPad Pro第7世代(11インチ&13インチ) |
上記に記載した各種iPadは、動画編集に必要最低限のスペックをクリアした機種になります。
高性能なチップにアップグレードさせたり、ストレージ容量を多くさせるなど購入前に使用用途に合わせてカスタマイズするようにしましょう。
いざ、iPadを購入して動画編集作業を進めていくうちに、さらに高性能なものを追求しようと同じ端末でCPUやストレージ容量をアップグレードしようとしてもできません。
購入してから後悔しないように、動画編集時に困らないことを見越して最適なiPadを選択するよう注意しましょう。
また、GOOPASSでも動画編集に適しているiPadをいくつか揃えています。
レンタル可能なiPadは以下の通りです。

iPad Pro 12.9インチ 第6世代 Wi-Fi 512GB 2022年秋モデル

iPad Air 10.9インチ 第5世代 Wi-Fi 256GB 2022年春モデル
「購入前に一度操作して試してみたい」
「スペックは十分かどうか確認してみたい」
このような悩みがある方は、GOOPASSのiPadレンタルサービスを利用してから購入することをおすすめします。
おすすめの動画編集アプリ7選

さて、ここからは、iPadを購入した方向けにおすすめの動画編集アプリを紹介していきます。
動画編集アプリは、無料と有料のものがありますので、それぞれの特徴を理解して確認してみてください。
写真App(デフォルト)
| 対応OS | iOS/macOS |
| 費用 | 無料 |
| 特徴 | アプリをダウンロードしなくても、デフォルト機能で動画をトリミングしたりスローモーションにしたりできる。 |
iPadを購入したらアプリをダウンロードしなくとも、デフォルトアプリとしてインストールされてある「写真App」。
写真Appは、編集前の動画と編集後の動画それぞれ別クリップとして保存可能なので、何度でも編集が効きます。
iPadで撮影した動画素材は、自動的に写真Appへ保存されるのでほかのアプリと違って動画素材の共有作業が必要ありません。
長さ調整や速度調整といった簡易的な動画編集程度であれば、動画編集アプリでなくてもデフォルトの写真Appで十分でしょう。
また、無料の動画編集アプリの最大のデメリットとも言えるウォーターマーク(ロゴ)の有無についても、写真Appでは編集後に動画内に表示されることはありません。
iMovie
| 対応OS | iOS/macOS |
| 費用 | 無料 |
| 特徴 | Appleが提供している無料の動画編集アプリで、iPadに標準搭載されてありインストールせずともすぐに使用できる。 |
Appleが開発した動画編集アプリで、iOSとmacOSに標準搭載されています。
iMovieは、無料アプリでありながら4K動画の編集にも対応してあるため、動画の画質を下げないまま編集できるのが1番の特徴。
シンプルで直感的な操作で編集ができるので、初めて動画編集をする方でも始めやすいでしょう。
無料の動画編集アプリでありながら、ウォーターマークも表示されないので安心。
ただ、有料の動画編集アプリと比べると、テロップの位置が固定され自由度が効かない点や、フォントの種類が少ない点が気になるところ。
有料アプリを使用する前に、動画編集に慣れる段階であればおすすめです。
InShot
| 対応OS | iOS/macOS/AndroidOS |
| 費用 | 無料/月額330円/月額1,100円 |
| 特徴 | 複数クリップを1つに結合/バックグラウンド再生機能/InstagramとTikTok用の縦横比 |
iOSとAndroidどちらにも対応しているiPad編集アプリ「InShot」。
動画編集に最低限必要な機能は揃っており、初めて動画編集をしてみたいという方におすすめなアプリです。
InShotは、有料プランも提供していますが無料プランでも、カットやテキスト挿入、トリミングやトランジションなど豊富な機能が無料で標準搭載されています。
一方で、InShotの無料プランだとウォーターマークが表示されてしまうのが唯一のデメリット。
有料プランに加入すると、ウォーターマークが表示されなくなるのに加え、広告の非表示、有料のエフェクト・トランジション・ステッカーが使用できるようになります。
シンプルな操作感で初心者でも安心して使用でき、ハイクオリティな動画編集が可能なアプリです。
Adobe Premiere Rush
| 対応OS | iOS/macOS/AndroidOS/Windows |
| 費用 | 無料体験/月額1,100円 |
| 特徴 | 操作がシンプルで初心者でも簡単テンプレートが豊富/撮影後即編集可能 |
動画撮影から編集、共有まで全てできるアプリが「Adobe Premiere Rush」。
また、Adobe Premiere Rushは搭載されている機能が他の編集アプリと比べて豊富なのも魅力。
搭載されている機能は以下の通りです。
- カット編集
- テロップ追加
- テキストタイトル追加
- タイムライン
- ファイル挿入
- レイヤースピード調整
- トリミングして書き出し
- 音声編集
- トランジション
- Premiere Proとの連携
また、Adobe Premiere Pro単体プラン・Adobe CCコンプリートプランどちらかに加入しているのであれば、Adobe Premiere Rushが付属されているので新たに購入する必要はありません。
データの保存先がクラウド限定であるため、マルチデバイスで連携・共有が必要な方はスムーズな動画編集が可能です。
ただ、保存先がクラウドのみということもあり、スマホやPCなどの端末本体に保存はできないのでその点は注意しましょう。
Quik
| 対応OS | iOS/AndroidOS |
| 費用 | 無料/月額200円 |
| 特徴 | 写真や動画を選択するだけで自動で作成してくれる内蔵サウンドの種類が豊富編集後すぐにSNSに共有可 |
GoPro社が提供しているアプリで、GoProの動画はもちろんそれ以外の動画にも対応している動画編集アプリ「Quik」。
Quikは、使用したい写真や動画の素材を選択するだけで、アプリ側が自動でオシャレな動画を作成してくれます。
動画編集をしている時間がない方や、手間なく質の高い動画を作成したい方にとって最適なアプリ。
動画に使用する音楽は、自分が保有しているライブラリから挿入はもちろん、内蔵されてあるサウンドから選択もできるので、動画のジャンルや雰囲気によって臨機応変に対応できます。
Quikは、無料でありながらウォーターマークも表示されないので、素人っぽくない動画が簡単に作れる優秀なアプリです。
自分でカットやエフェクトを付け加えたりしたい方には、自由度が効かないので他の動画編集アプリをおすすめします。
PowerDirector
| 対応OS | macOS/Windows |
| 費用 | 無料体験/月額980円/年間4,800円 |
| 特徴 | AI技術の搭載で初心者でもクオリティの高い編集が可能800万以上のストック素材と豊富なテンプレート |
iPadで簡単に動画編集をするなら「PowerDirector」もおすすめです。
プライベートでSNSに投稿するようなショートムービーから、YouTubeのような長尺動画の編集まで、プロが制作したような高いクオリティの動画編集が可能。
また、PowerDirectorは長時間話している動画に字幕をつける時にワンクリックで字幕をつけてくれる「AI字幕作成」や、文字を入力するだけで画像を生成してくれる「AI画像生成」機能などがあります。
このように、クリック操作や文字入力だけで高品質な編集ができるのもPowerDirectorの強みです。
LumaFussion
| 対応OS | iOS/macOS/AndroidOS/ChromeOS |
| 費用 | 4,500円(買い切り) |
| 特徴 | 動画編集に必要な機能はほとんど揃っている/色調整やクロマキー切り抜きなど高度な編集機能も搭載 |
iPadで高度な動画編集が可能な「LumaFusion」。
2021年にAppleの「Apple Store Awards 2021」にて、「ベストiPad APP」を獲得した実績のある動画編集アプリです。
LumaFusionは、買い切り型のiPad編集アプリのためランニングコストがかからず好きなだけ編集を楽しめます。
2023年2月24日から、AndroidOSとChromeOSでも活用できるよう構築したものの、iOSと比べると使用感が若干異なります。
iPadで編集中のプロジェクトをAndroidOSの端末に共有することもできないので注意しましょう。
例えば、iOSとAndroidOS間でプロジェクトを共有するのであれば、それぞれのOSで購入しなければなりません。
同OSだけでの利用であれば、共有の心配もなく高度な編集もできるのでおすすめです。
KineMaster
| 対応OS | iOS/AndroidOS |
| 費用 | 無料/月額1,000円/年間5,000円 |
| 特徴 | 高度な動画編集機能が搭載MVのような動きのある演出も可能公式YouTubeチャンネルにてチュートリアルを確認できる |
iOSとAndroidに対応した、スマホ&タブレット専用の動画編集アプリ「KineMaster」。
KineMasterは、スマホ&タブレットに特化した動画編集アプリなため、PCの動画編集ソフトよりも圧倒的に使いやすいです。
使いやすい動画編集アプリはたくさんありますが、そのようなアプリの特徴はPCの動画編集ソフトと比べ機能が少ない場合が多いです。
しかし、KineMasterはPCの動画編集ソフトに劣らないほど機能が豊富で使いやすいのが特徴。
無料版でも編集機能が少ないなどといったデメリットはないですが、ウォーターマークが表示されたり、プレミアムセットが使用できない制限があります。
それらを考慮し、問題ないのであれば十分すぎる機能が搭載されているのでおすすめです。
動画編集アプリの選び方

動画編集アプリは、アプリによって無料か有料でないか、搭載されている機能の制限はないかなど、何を基準に選べばいいか迷う方も多いことでしょう。
iPad動画編集アプリの選ぶ際は、
- 無料か有料か
- ウォーターマークの有無
- 作成可能な動画の長さを確認
- SNSとの連携性
上記の4点を意識して選びましょう。
無料or有料か目的にあったアプリを選択する
アプリを選ぶうえで、iPadで動画編集する目的を明確にすることが最も重要です。
例えば、YouTubeに投稿するのがメインとなるのであれば、デザイン・テンプレート・BGMなどの種類が豊富で制限がないものがいいでしょう。
InstagramやTikTokのような短尺動画の編集であれば、デザインやテンプレートよりも、エフェクトやフィルターを重視して選択するべきです。
このように、目的にあった機能が搭載されてあるアプリを選択しましょう。
ウォーターマークの有無を確認する
動画編集アプリの中には、作成した動画内にウォーターマーク(ロゴ)が表示されるものもあります。
友達間で共有する場合や、どの媒体にも投稿しないのであれば特に気にする必要はありません。
ただ、YouTubeやInstagram、TikTokといった他のユーザーが閲覧するような媒体に投稿すると、必要ないロゴが目に入ってしまいます。
有料のアプリの場合、表示されることはほとんどありませんが、無料アプリであれば表示される場合が多いので注意しましょう。
作成可能な動画の長さを確認する
iPadの動画編集アプリで作成可能な尺の長さを把握するのも必須です。
動画編集アプリは、それぞれ作成可能な動画の尺の長さが異なります。
購入後に制限がかかってしまい、動画が作成できないといったことがないよう注意しましょう。
SNSとの連携性はいいか確認する
動画編集アプリで制作した動画を、直接SNSに投稿できるかどうかもアプリを選ぶうえで重要なポイントです。
アプリから直接SNSへ投稿できる機能があると、投稿発信用のデバイスへ一度共有する手間が省けます。
ただ、作成した動画をSNSへ投稿しない方にとっては、それほど重要視するポイントではありません。
iPadで動画編集をするメリット

iPadで動画編集をすると、以下のようなメリットがあります。
- iPad一台で撮影から編集が可能
- タップ操作だけで編集が簡単
- 場所を問わず編集可能
- Apple Pencilとの併用で細かい作業の編集効率アップ
1つずつ解説していきます。
iPad一台で撮影から編集までできる
iPadを一台持っておくと、iPad撮影から編集まで一台で完結できてしまいます。
というのも、iPadにはカメラが標準搭載されているため、写真・動画撮影が可能であり保存先もデフォルトの写真アプリであるため即編集が可能。
PCで動画編集する場合、カメラが搭載されていないため一度別のデバイスで撮影し、PCへ転送しなくてはいけません。
しかし、iPadはカメラ・写真フォルダ・動画編集アプリが全て一つのデバイスでできるため、動画素材の転送が必要ありません。
このように、iPadは撮影から編集まで1つのデバイスで完結できます。
タップ操作だけで簡単に編集できる
iPadは、タップ操作だけで簡単に動画編集ができます。
普段からスマホを使用している方であれば、同じタップ操作で編集できるため、似たような使用感です。
PCの場合、キーボードとマウスでの操作がメインになり、普段からPCに触れていないと慣れるまでに時間がかかります。
例えば、テキスト入力する際にPCだと1文字ずつタイピングしなくてはいけませんが、iPadでは音声自動入力機能も搭載されているので、効率よく入力できます。
PCを持っていない方やスマホと似たような使用感で編集したい方でも、iPadであれば安心して操作できます。
場所を問わず編集できる
iPadは、持ち運びやすさに優れたタブレットのため、PCと違い手軽に編集できます。
iPadには「Wi-Fiモデル」と「Wi-Fi+Cellularモデル」の2種類があり、Wi-FiモデルはWi-Fiが完備している環境下でないとインターネットに接続できません。
Wi-Fi+CellularモデルのiPadの場合、モバイルデータ通信とWi-Fiどちらでも使用できるため、Wi-Fi環境下でなくてもインターネットに接続できます。
好きな場所で手軽に動画編集をしたい方にとって、iPadはおすすめの動画編集デバイスになるでしょう。
Apple Pencilとの併用で細かな作業も編集できる
Apple Pencilとの併用で、タップ操作ではできない細かな作業まで実現できます。
動画内に、メモや絵を追加したい時にApple Pencilは役に立ちます。
Apple Pencilは、文字や絵を描く際にピクセルレベルの精度と傾きを感知するセンサーが搭載されているため、指で描くよりも高精度に仕上がるのでおすすめです。
iPadで動画編集をするデメリット

iPadで動画編集するデメリットを紹介します。
- 大容量の動画素材の編集には向いていない
- PCよりも編集機能が少ない
1つずつ解説していきます。
大容量の動画素材の編集には向いていない
iPadは、動画素材を読み込むための容量に上限があり、大容量を扱う動画編集には向いていません。
大容量の動画素材を編集していると、同時に起動しているアプリが重たくなり作業スピードが遅くなったり、編集にも時間がかかります。
スペックにもよりますが、1時間を超える動画を編集するのであれば、iPadよりもPCで編集した方が良いでしょう。
PCよりも編集機能が少ない
PCよりもiPadの方が動画編集の機能が少ない点があげられます。
PCの場合は、マウスで編集したい箇所を一度の選択・削除できたりして一括操作に向いています。
しかし、iPadだとタッチ操作のためPCの様な一括操作ができず、作業効率が下がる場合もあります。
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まとめ

ここまで、iPadで動画編集するためのアプリの紹介やメリット・デメリットについて解説してきました。
YouTubeの長尺動画だけでなく、InstagramやTikTokなどのショートムービーの需要も高く、仕事や趣味で動画編集する方が増えています。
iPadのモデルやスペックに関しても、動画編集をする上で最低限必要なスペックを満たしていれば問題なく動作し編集できます。
動画編集用のiPadを探している方、iPadで動画編集するためのアプリを探している方は、ぜひ本気を参考にしてください。
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