横浜BUNTAIでライブやバスケ観戦を予定している方のなかには「この席から推しの表情は見えるかな?」「双眼鏡は必要?」と不安になっている方もいるのではないでしょうか?
2024年4月にオープンした横浜BUNTAIは、座席構成が複雑(アリーナ席、1階〜3階スタンド席、ブロックA〜N)なため、事前に視界を確認したいというニーズが高い場所です。
この記事では、ブロック別・階層別の見え方を徹底解説し、座席からの撮影に最適なカメラ・レンズセットや双眼鏡を紹介します。
細かい見え方は各公演で使用するスタジアムのモードによって異なります。主催者が公開する座席図や公式ビューで最新レイアウトを必ず確認しましょう。
目次
横浜BUNTAIの座席構成を理解する
横浜BUNTAIは2024年4月にオープンした、収容約5,000席の多目的アリーナです。
座席構成は、アリーナ席、1階スタンド席、2階スタンド席、3階スタンド席に分かれており、ブロック(A〜N)で区別されています。
横浜BUNTAIの座席は、以下のようにブロック分けされています。
アリーナ席

アリーナ席は、ステージやコートと同じフロアレベルに設置されている座席です。
ステージに最も近い位置から観戦できるため、アーティストや選手の表情や細かな動きを間近で感じられるのが最大の特徴です。
横浜BUNTAIのアリーナは横約63m×縦約40mの中規模アリーナで、縦が浅めで横長の設計のため、多くの席でステージまでの直線距離が極端に伸びにくくなっています。
アリーナ席はパイプ椅子が平らな床面に並べられた可動式座席で、席数はイベントの種類や規模によって異なります。
イベント(バスケットボールなど)によっては、これらの席は割当がありません。
平らな床面のため段差がなく、前列の身長によって視界が遮られる可能性がある点は注意が必要です。
1階指定席(ひな壇席)・2階指定席(約1,110席)A~D

1階指定席(ひな壇席)は、アリーナ席の周囲に位置するひな壇状の固定座席で、席数はイベントの種類や規模によって異なります。
座席図ではA~Dブロックとして表示され、可動式の座席(ロールバック席)です。
ロールバック席は電動で展開・収納できる移動観覧席のため、イベントの内容に応じてこれらの座席は割当がありません。
Aブロック(ベンチ側サイド席)、Bブロック(エンド席)、Cブロック(コートサイド席)、Dブロック(エンド席)に分かれており、ライブなどでは基本的にAブロックがステージになります。
2階指定席は、1階指定席の上にある中層のスタンド席で、約1,110席の固定座席です。
Cブロック(センターおよびコーナー席)、Bブロック(エンド席)、Dブロック(エンド席)に分かれており、センター席ではステージやコートを真正面から見られる位置にあります。
アリーナ席や1階指定席より距離は遠くなりますが、U字型の座席配置により、どの位置からもステージとの距離が比較的近く感じられる設計です。
3階指定席(約1,640席 + スイート席等)E~N

3階指定席は、最上層のスタンド席で、最も高い位置から全体を見渡せる座席です。
俯瞰視点での観戦が可能で、ステージやコート全体の動きや演出を一望できます。
E/F/K/Lブロック(エンド席)、G/Iブロック(サイド席)、Hブロック(センター席)、Jブロック(コーナー席)に分かれており、M/Nブロックはプレミアムラウンジ前の観客席(VIPエリア)です。
一般席に加えて、スイート席、ボックス席、プレミアムカウンター席などの特別席も用意されており、テーブル付きの座席や最上段のカウンター席も配置されています。
距離は最も遠くなりますが、大型ビジョン(400型×3面)と組み合わせることで、迫力のある観戦体験が可能です。
イベント別の座席配置の違い(ライブ・バスケ・コンサート)
横浜BUNTAIでは、イベントの種類によって座席配置が変わります。各イベントの特徴を把握しておくと、座席選びに役立つでしょう。
ライブ・コンサートでの座席配置
ライブ・コンサートでは、基本的にステージがAブロック側に設置されます。
アリーナ席は横長配置となり、多くの席でステージまでの直線距離が極端に伸びにくい設計です。
ステージサイド席は、角度によってMC等の横一列が見づらい場合がありますが、端まで来る演出が多い公演では近さの満足度は高くなります。
バスケ観戦(Bリーグ)での座席配置
バスケ観戦(Bリーグ)では、コートが中央に設置されます。
1階サイド・エンド席の価格区分が列で細分化されるため、列番号によって視界や価格が異なります。
1階ベンチ裏(Aブロック)は大型ビジョンが見えない座席なので、チケット購入時に確認しましょう。
その他のイベントでの座席配置
プロレスをはじめとした格闘技などでは、リングが中央に設置されます。イベントによって座席配置が異なるため、各イベントの座席図を確認してください。
アリーナ席からの見え方


アリーナ席は固定席とロールバック席に分かれており、ステージにもっとも近い位置にあります。
推しの表情を間近で見られる可能性が高い座席ではあるものの、段差がないため前列の身長によっては視界が遮られてしまう点は注意しましょう。
アリーナ席前方の見え方
アリーナ席前方(固定席最前列)はステージまでの距離がもっとも近く、「すごい近くに見える!」という感想が多数寄せられています。
横浜BUNTAIのアリーナは横約63m×縦約40mの中規模アリーナで、縦が浅めで横長。多くの席でステージまでの直線距離が極端に伸びにくい設計です。
最前列では、推しの表情や動きを間近で見られるため双眼鏡は不要でしょう。
ただし、スタンディング時は前列の身長によって視界が遮られる可能性があるため、身長が低い方は注意が必要です。
アリーナ席中列・後列での見え方
アリーナ席中列・後列(ロールバック席含む)では、最前列ほど近くはありませんが、横長配置のため「想像より見える」という声もあります。
ただし、段差がないため、前列の身長によって視界が遮られる可能性があります。
中列・後列では、推しの表情を捉えるために、8〜10倍の双眼鏡があると便利です。
特に、ロールバック席は2階スタンド席との間にひな壇状に設置されるため、後方になるほど距離が遠くなります。
1階・2階スタンド席からの見え方

1階スタンド席はアリーナ席の後方に位置し、約5列のゆったりとした座席配置が特徴です。
各ブロック(A/B/C/D)によって視界が異なるため、ブロック別に解説します。
Aブロック(ベンチ側サイド席)からの見え方
Aブロックは、ベンチ側のサイド席で、ステージやコートの横から見る位置になります。
バスケ観戦時はベンチ側からコート全体を見渡せるため、試合の流れを把握しやすいでしょう。
ライブ・コンサート時では、ステージが設置され割当てがないのが一般的です。
Bブロック(エンド席)からの見え方
Bブロックはエンド席で、ステージやコートの端から見る位置です。
バスケ観戦時はゴール下の激しい攻防やダンクシュートを正面から間近に体感できる、非常に迫力のあるエリアといえるでしょう。
ライブ・コンサート時はステージの端(斜め横)から見る位置になるため、ステージ正面ほど見やすくはありません。
Cブロック(センター)からの見え方
Cブロックはベンチ向かい側のサイド席で、ステージやコートの横から見る位置になります。
バスケ観戦時は、ベンチ向かい側からコート全体を見渡せるため、試合の流れを把握しやすいでしょう。
ライブ・コンサート時は、ステージを正面から見ることができます。
Dブロック(エンド席)からの見え方
Dブロックは、エンド席で、ステージやコートの端から見る位置になります。
基本的な見え方はBブロックと左右が反転される形です。
2階スタンド席後方の距離感と双眼鏡必須度
2階の固定席は5列の構成で非常にコンパクトなため、アリーナ全体との一体感が強く、双眼鏡なしでも臨場感あふれる観戦・観賞ができます。
ただし、距離が遠くなるため、推しの表情を捉えるには、8〜10倍の双眼鏡があると便利です。
2階スタンド席後方では「遠い」という感想もありますが、高い位置からの視界の良さは評価されています。
3階スタンド席からの見え方と席選び
3階スタンド席は、最も高い位置にあり、E/F/G/H/I/J/K/L/M/Nブロックで構成されています。 各ブロックによって視界が異なるため、ブロック別に解説します。
Hブロック(センター席)からの見え方
Hブロックは3階スタンド席の中央、すなわちステージやコートの真正面にあたるセンター席です。
視界の良さは会場内でも屈指のエリアであり、対象を遮るもののないパノラマビューで全体を見渡すことができます。
ライブやコンサートにおいては、演出の全貌や照明効果、スクリーンの映像演出を製作者の意図通りに正面から享受できる席です。
バスケットボール観戦時もコートを縦方向に俯瞰できるため、戦術的な試合の流れを非常に追いやすくなっています。
Gブロック・Iブロック(サイド席)からの見え方
GおよびIブロックはセンターのHブロックに隣接しており、ステージやコートを斜め前方から見下ろすサイドフロントの立ち位置となります。
高い位置からの良好な視認性は維持されており、Hブロックよりも物理的にステージへ近づくため、全体像の把握と臨場感の両立を求めるファンにとって非常にバランスの良い席種です。
Jブロック(コーナー席)からの見え方
Jブロックは3階スタンド席のコーナー、U字のカーブ部分にあたるブロックです。
ここからはステージやコートを斜め45度の角度から見下ろすことになりますが、3階席は前後の座席にしっかりとした高低差が設計されているため、前の観客が視界を遮る心配はほとんどありません。
視界の基本的な特性はサイド席と同様ですが、斜め方向からの独特なアングルにより、アリーナの熱気を多角的に感じられるのが魅力です。
E/F/K/Lブロック(エンド席)からの見え方
E、F、K、LブロックはU字型の両翼の先端に位置し、ステージやコートの端を真横に近い角度から見下ろすエンド席にあたります。
3階席の中ではステージまでの物理的な距離が最も近く、出演者の気配を近くに感じられるエリアですが、角度が鋭いためステージ奥の演出が見えにくい傾向があります。
特に端に位置するEおよびLブロックは、スピーカーや照明などの機材が視界を妨げる可能性があり、イベントによっては「注釈付き指定席」や「訳あり席」として販売されることもあります。
M/Nブロック(プレミアムラウンジ前の観客席)からの見え方
M/Nブロックは、3階VIPフロアの最上段中央帯に位置し、プレミアムラウンジに隣接する観客席です。
3階の文字ブロック(E〜L)がU字状に周回する中、最上段中央帯に「SUITE(BOX1–6)」と「プレミアムラウンジ」、その脇に「観客席M・N」が配置されています。
M/Nブロックはボックス席とスイート席、プレミアムカウンター席を含む特別席で、専用入口を利用できます。
主催者表記により、MとNの左右の割当が異なる場合があります。
軽食・フリードリンク付きのプレミアムラウンジを利用できるため、観戦前後の時間を快適に過ごせるでしょう。
視界は3階スタンド席の最上段中央帯に位置するため、ステージやコート全体を見渡せる点が特徴。
3階VIPフロアとして、E〜Lブロックとは別の動線(主催者の案内に従う)で入場する場合があります。
見切れ席・大型ビジョンが見えない席の注意点
横浜BUNTAIでは、座席によって見切れや大型ビジョンが見えない場合があります。
チケット購入時に確認すべき表示や、リカバリー策をまとめました。
見切れ席・大型ビジョンが見えない席の表示例と実際の見切れ範囲
横浜BUNTAIでは、1階サイドベンチ裏の座席は大型ビジョンが見えない可能性があります。
バスケ観戦時はコートの端から見る位置になるため、大型ビジョンが見えない場合があるので要注意。
また、3階スタンド席の端のE・Lブロックは機材で視界が妨げられたり、ステージやコートの端から見る位置になるため、一部が見切れたりする可能性があります。
チケット購入時は「見切れ席」「大型ビジョンが見えない座席」などの表示がないかチェックしましょう。
見切れ席を選んでしまったときのリカバリー策
見切れ席を選んでしまった場合でも、10〜14倍の双眼鏡を使用すれば見切れ部分を補える場合があります。
特に3階スタンド席後方では双眼鏡が必須です。
イベントによっては空席がある場合、座席の移動ができる可能性もあるので主催者や会場の指示に従いましょう。
大型ビジョンが見えない座席でもステージやコート自体は見える場合があるため、事前に座席図を確認して視界を把握しておくことが重要です。
イベント別おすすめ座席と楽しみ方

横浜BUNTAIでは、イベントの種類によっておすすめの座席が異なります。
ライブ・バスケ・コンサートなど、イベント特性ごとのベストブロックと避けたい席を整理しました。
ライブ・推し活向けのベストポジション
ライブや推し活ではステージとの距離が近く、出演者の表情が見やすい座席が重要です。
アリーナ席前方(固定席最前列)は、ステージまでの距離が非常に近く、「とにかく近い」「表情までよく見える」といった声が多いポジション。
肉眼で十分楽しめるため、双眼鏡は基本的に不要でしょう。
1階スタンド席前方(A・B・C・Dブロック)は、ステージに近く、推しの表情を捉えやすい座席です。
2階スタンド席前方(C・B・Dブロック)は、高い位置からステージ全体を見渡せるため、演出やフォーメーションを含めて楽しみたい人に向いています。
推しの表情まで見たい方は、8〜10倍程度の双眼鏡を持って行くとよいでしょう。
バスケ観戦(コート全体の視認性)の視界
バスケ観戦では、コート全体を見渡せる座席がおすすめです。
1階スタンド席(A・B・C・Dブロック)は、コートとの距離と視界のバランスが良く、試合の流れを追いやすいエリアです。
特にAブロックのベンチ側サイド席は、ベンチの様子とコート全体を同時に見られるため、試合展開を把握しやすくなります。
2階スタンド席(C・B・Dブロック)は高い位置から俯瞰できるため、フォーメーションや戦術を含めて試合を楽しめるでしょう。
3階スタンド席のHブロック・センター席もコート全体を見渡しやすく、視界重視の人にはおすすめです。
注意したいのは1階サイドのベンチ裏席や、3階スタンド端のE・Lブロックです。機材などで視界が遮られる可能性があるため、事前に把握しておくと安心です。
コンサート・ファミリーイベントの座席選び
コンサートやファミリーイベントでは、ステージ全体の見やすさと安心して観覧できる環境が重要になります。
アリーナ席前方(固定席最前列)は、ステージに近く、迫力や臨場感をダイレクトに味わえる座席です。出演者の表情も見やすく、双眼鏡がなくても十分楽しめます。
2階スタンド席前方(C・B・Dブロック)はステージ全体を見渡しやすく、照明や演出を含めて楽しみたい人に向いています。
3階スタンド席のHブロック・センター席も全体を俯瞰できるため、落ち着いて観覧したい場合に最適です。
一方で、1階サイドのベンチ裏席や3階スタンド後方席は視界や距離の面で満足度が下がりやすいため、注意しましょう。
座席別おすすめカメラ・レンズセット
超望遠レンズを使えば、スタンド後方席からでもアップで表情をしっかりと撮影できます。
ただし、遠くを撮影できるからといって、「ステージ前すぐの席なのに超望遠レンズを用意する」とかえって撮りにくかったり、大きくて周りの人の邪魔になったりすることも…。座席に合ったカメラ・レンズを選ぶことが大切です。
撮影NGのライブもあるので事前に公式サイトを必ず確認しましょう。
【アリーナ~1F席】 Canon EOS R50 ダブルズームキット

EOS R50 ダブルズームキット [ホワイト]
携帯性と操作性が抜群、初心者にイチオシの1台。
Canon EOS R50は、操作性と高品質な写真・動画が楽しめるAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。タッチ操作でピントを合わせる機能やシンプルなボタン配置などがあり、初心者でも使いやすいカメラといえます。このセット1つで幅広い撮影を楽しめます。
おすすめする理由
- 初心者でも使いやすい操作性
- タッチ操作や機能説明が豊富で知識が少ない人も直感的に使える
- コンパクトなボディで持ち歩きやすい
- ボディは375gとコンパクトで持ち出しやすい
- 35mm換算約27-67mm、82-315mmのレンズが付属
- アイドル複数人の集合写真から、推しの表情のズーム写真まで撮影できる
製品詳細
Canon EOS R50は、2023年3月17日に発売された初心者向けのミラーレス一眼カメラです。
タッチでピントを合わせたり、写真によるビジュアルガイドがあったりと、操作が簡単で誰でも高品質な写真や動画を楽しめます。
特徴は、逆光や暗い場所など撮影が難しいシーンでもカメラが全自動で補正してくれる「アドバンスA+」を搭載している点。初心者の方でも撮影の失敗が少ないカメラといえます。たとえば、室内の薄暗い場面でも、推しの顔を鮮明に撮影できます。
また、連続撮影可能枚数は最高約15コマ/秒のため、推しの一瞬のしぐさや表情も確実に撮影できるでしょう。
116.3×85.5×68.8mm、重量375gのボディはコンパクトで持ち運びやすく、狭いサイン会場や電車移動でも邪魔になりにくい設計です。
付属のレンズは、「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」です。
こんな人におすすめ
- 広角から望遠まで対応できるカメラ・レンズを探している人
- これからカメラについて学んでいくカメラ初心者の人
- とにかく操作性が高く使いやすいカメラがいい人
カメラ初心者でも無理なく使えるカメラ&レンズセットです。
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K |
| ISO感度 | ISO100〜32000 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約15コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 375g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 〇 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約310枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV -4~20(ISO 100、常温時) |
| フォーカスポイント | 最大651ポイント |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | バリアングル型 TFTカラー液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 静止画:電子制御式フォーカルプレーンシャッター、撮像素子によるローリングシャッター 動画撮影:撮像素子によるローリングシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/準拠 |
| Bluetooth | 4.2準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
| 製品名 | Canon RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| マウント | キヤノンRF-Sマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離(35mm判換算) | 29~72mm相当 |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 7群7枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m(AF:広角端)/0.15m(MF:広角端) |
| フィルター径 | 49mm |
| 最大径×全長 | 69×44.3mm |
| 重量 | 130g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | AF時:0.16倍(望遠端)、MF時:0.26 倍(望遠端) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | 5段分 |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ |
| 製品名 | Canon RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| マウント | キヤノンRF-Sマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 55-210mm |
| 開放F値 | F5-7.1 |
| レンズ構成 | 8群11枚 |
| 最短撮影距離 | 0.73m(210mm時)、1.0m(55mm時) |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×全長 | 約69.0×92.9mm |
| 重量 | 270g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.41倍(400mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ◯ |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | レンズキャップ E-67II、レンズダストキャップ RF(同梱) |
【アリーナ~2階席】SONY 手ブレ補正対応ミラーレス&TAMRON高倍率ズームセット

GOOPASS(グーパス) SONY 手ブレ補正対応ミラーレス&TAMRON高倍率ズームセット α6500 ボディ + 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
コンパクトでも性能は充実!APS-Cの上位モデルと便利ズームがセットに。
「SONY α6500」は、コンパクトかつ軽量なAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。手ブレ補正機能が搭載されているため、手持ち撮影でブレの少ない写真・動画を撮影できます。
付属レンズの「TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」は広角から望遠までカバーしており、理想の画角で撮影しやすいのが特徴です。
おすすめする理由
- 軽量&コンパクトで持ち歩きやすい
- 長時間のイベントでも疲れにくい
- 手ブレ補正搭載でブレの少ない撮影が可能
- 手持ち撮影やパン・フォーカス撮影でも手ブレしにくい
- 万能ズームレンズで幅広い場面に対応
- 近距離の撮影から望遠撮影までレンズ交換なしで対応可能
製品詳細
「SONY α6500」は2016年12月2日に発売された、APS-Cサイズのセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
α6500はボディ内手ブレ補正機能を搭載。手持ち撮影でも、しっかりピントを合わせて推しを撮影可能です。
また、 1秒に11コマの高速連写を約36秒間続けられる、プロ機並みのスペックを誇ります。
アイドルの表情や衣装の揺れなど、一瞬の様子を撮影したいときに連写性能の高さが活きるでしょう。
またそのカメラに「TAMRON18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」がセットに。
35mm判換算で27~450mm相当のズーム比はなんと16.6倍。「 アップに引きの写真など、幅広く撮りたいけれど、荷物は軽く快適に撮影したい。画質も妥協したくない。」そんな多くの要望を叶えてくれる1本です。
手持ち撮影でしっかりピントを合わせられるカメラが欲しい人や、レンズ交換不要の万能セットを探している人におすすめのセットです。
こんな人におすすめ
- 手ブレ補正付きのカメラを探している人
- 場所を移動しながら撮影する人
- レンズ交換をせず幅広い撮影に対応したい人
このカメラセットがあれば、会場の広さ問わず幅広い場面で困りません。
| 製品名 | SONY α6500 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年12月 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| ISO感度 | ISO100~25600(拡張可能:51200) |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 外形寸法 | 120.0×66.9×53.3mm |
| 重量 | 約453g(バッテリー含む) |
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| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートとイメージセンサーシフト駆動の併用 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約350枚(ビューファインダー使用時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG,、RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCカード、 Memory Stick Pro Duo |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-1-20 |
| フォーカスポイント | 425点(位相差AF) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、 AVCHD、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
| 製品名 | 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 27~450mm相当 |
| 開放F値 | F3.5-6.3 |
| レンズ構成 | 15群19枚 |
| 最短撮影距離 | 0.15m(ワイド)、0.99m(テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 75.5×125.6mm |
| 重量 | 620g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:2(ワイド)、1:4(テレ) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 (円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 防滴のみ |
| 標準付属品 | 花型フード、フロントキャップ、リアキャップ |
【アリーナ~3F席】Canon EOS R10 & 超望遠までカバーするダブルズームセット

Canon EOS R10 & 超望遠までカバーするダブルズームセット EOS R10 + RF-S18-150 IS STM + RF100-400mm
■購入する場合は、116,400円+61,650円+84,150円=262,200円(税込 ※2025/7/23現在 価格.com調べ)となっているようです。
小型・軽量でカメラデビューに最適!直感的に使える本格ミラーレス。
Canon EOS R10は約429gの軽量サイズで、遠征など長時間持ち歩く際でも負担になりにくいカメラです。
オートフォーカス性能が優秀なため、動き回る人物に瞬時にピントを合わせて撮影できます。約23コマ秒の連写ができるので(電子シャッター時)、一瞬の動きやポーズを逃しません。
2本のレンズで35mm換算27~600mmまでカバーしており、長距離にいる推しの撮影ができます。
おすすめする理由
- 優秀なAF性能でピントを合わせやすい
- 動きの多い人物撮影でもピントを合わせて撮影できる
- 軽量で持ち歩きやすい
- 約429gの軽量コンパクトで持ち歩きやすい
- 35mm換算27~600mmまでの広範囲で撮影できる
- 広範囲撮影と遠くの被写体を両方撮影できるレンズ構成
製品詳細
Canon EOS R10は、2022年7月に発売されたRシステム初のAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2420万画素のセンサーが搭載されており、高画質での撮影ができます。EOS Rシステムの中でも軽量な約429gのボディが、長時間の手持ち撮影を可能にします。
レンズは35mm判換算で29~240mm相当をカバーする「RF-S18-150mm」と、さらに望遠域の160~640mm相当をカバーする「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」を付属。全体演出の撮影や、遠くからの鑑賞の際でも推しの全身ショットを撮影できます。
アリーナ席から最上階席まで幅広くカバーできるカメラ・レンズセットです。
こんな人におすすめ
- 場面問わず撮影できるカメラ・レンズセットが欲しい人
- 持ち歩きやすいカメラが欲しい人
- 動きの大きい被写体を撮影したい人
携帯性、連写性、カバー力をまんべんなく満たすセット。
| 製品名 | Canon EOS R10 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年7月28日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約15コマ/秒(メカニカルシャッター) 最高約23コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 122.5×87.8×83.4mm |
| 重量 | 約429g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ‐ |
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| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー[なめらかさ優先※1]設定時 約210枚(ファインダー撮影時) 約350枚(モニター撮影時) ファインダー[省電力優先※2]設定時 約260枚(ファインダー撮影時) 約430枚(モニター撮影時) |
| 画像ファイル形式 | 静止画:JPEG、HEIF、RAW、DPRAW、RAWバースト、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.95倍(3:2表示、RF50mm F1.2 L USMレンズ・∞、-1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20 (F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | [静止画]最大4503ポジション(79×57) [動画]最大3713ポジション(79×47) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
| 製品名 | Canon RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 29~240mm相当 |
| 開放F値 | F3.5-6.3 |
| レンズ構成 | 13群17枚 |
| 最短撮影距離 | AF時:0.17m(18~35mm時) |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×全長 | 69×84.5mm |
| 重量 | 310g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | AF時:0.44倍(50mm時)、MF時:0.59倍(35mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内IS(手ブレ補正) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ(前後) |
| 製品名 | Canon RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
|---|---|
| 発売日 | 2021年10月28日 |
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ(APS-C対応) |
| 焦点距離 | 160~640mm相当 |
| 開放F値 | F5.6-8 |
| レンズ構成 | 9群12枚 |
| 最短撮影距離 | 0.88m(200mm時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 79.5×164.7mm |
| 重量 | 635g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.41倍(400mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | 5.5段分補正(ボディ併用時6段分) |
| 防塵・防滴 | 簡易防滴 |
| 付属品 | レンズキャップ(前後) |
【アリーナ~1F席】【推し活応援】望遠カメラ & ビデオカメラセット

【推し活応援】望遠カメラ & ビデオカメラセット OM-D E-M5 Mark III 14-150mm II レンズキット + HC-W590MS-T + 三脚
望遠撮影&長時間撮影が可能なカメラセット
OM SYSTEM(旧OLYMPUS)の「OM-D E-M5 Mark III」とズームレンズ、ビデオカメラのお得なセットです。
ズームレンズは35mm換算28〜300mmと広角から望遠までカバー。
遠くから推しの姿をしっかり撮影できます。ビデオカメラもセットのため、長時間の動画撮影も◎。
おすすめする理由
- 35mm判換算で約28-300mm相当の便利ズームセット
- 位置にかかわらず推しの表情を鮮明に撮影できる
- マイクロフォーサーズマウントでコンパクト設計
- レンズ込みで約700gともち歩きやすい
- ビデオカメラで動画もしっかり残せる
- 最長3時間程度撮影できる
製品詳細
「OM-D E-M5 Mark III」は、プロフェッショナルモデルである「OM-D E-M1」と同じイメージセンサーと画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載し、優れた高感度耐性と高画質を実現しています。
ノイズ(写真のざらつき)がのりやすい室内の薄暗い撮影シーンでも、アイドルの表情を鮮明に撮影できます。
高い描写性能を備えながら、本体重量約414gと軽量で、女性でも扱いやすく、バッグにもすっぽりと収まります。また、撮りたいシーンを選択するだけで、最適な設定で撮影できるSCNモードが搭載されており、難しい操作や設定は必要ありません。
マイクロフォーサーズマウントのため、望遠撮影でも機材全体がコンパクトな点が魅力。付属のレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」を装着すると、35mm判換算28-300mm相当で撮影できます。
さらに、ビデオカメラ「HC-W590MS-T」も付属。光学50倍/iA90倍の高倍率ズームを実現し、推しの表情を大きく、鮮明に残せるのが魅力です。一眼レフカメラだと動画の撮影時間に制限がある場合や、熱暴走で撮影が止まるケースも…。ビデオカメラなら、長時間撮影に強くしっかり映像を残せます。
本セットは動画も写真も撮影したい初心者の方におすすめのセットです。
こんな人におすすめ
- 写真と動画の両方を撮影したい人
- 広角から望遠まで撮影する機会がある人
- 軽量&コンパクトで持ち歩きやすい機材を探している人
写真から動画までオールマイティに対応できるカメラセットです。
| 製品名 | OM SYSTEM(OLYMPUS)OM-D E-M5 Mark III |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月22日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | 4/3型 Live MOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2037万画素 |
| 動画記録画素数 | C4K(4096×2160)24p |
| ISO感度 | ISO200~25600 |
| シャッタースピード | 電子:1/32000~60秒 電子先幕:1/320~60秒 メカニカル:1/8000~60秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒(S-AF)、約6コマ/秒(C-AF) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングルモニター |
| 外形寸法 | 約125.3×85.2×49.7mm |
| 重量 | 約414g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 5軸補正、最大約5.5段の補正効果 |
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| ダスト低減機能 | ○ |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約310枚(CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| スロット | シングルスロット |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(SDHC、SDXC、UHS-I、UHS-II対応) |
| ファインダー形式 | アイレベル式OLEDビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.37倍(0.68倍相当) |
| AF検出方式 | ハイスピードイメージャAF |
| AF検出範囲 | -2EV~20EV(ISO 100相当、F2.8レンズ使用時) |
| フォーカスポイント | 121点(全点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV、AVI(Motion JPEG) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型2軸可動式液晶 |
| タッチパネル | 約104万ドット、静電容量方式タッチパネル |
| シャッター方式 | 電子シャッター/電子先幕シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| Bluetooth | ○(Ver.4.2) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | -10℃~+40℃(動作時)、-20℃~+60℃(保存時) |
| 使用湿度範囲 | 30~90%30%~90%(動作時)、10%~90%(保存時) |
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月25日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 14-150mm(35mm判換算28-300mm相当) |
| 開放F値 | F4.0(14mm)-F5.6(150mm) |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フィルター径 | 58mm |
| 最大径×全長 | 63.5x83mm |
| 重量 | 約285g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.22倍(35mm判換算 0.44倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズフード レンズリアキャップ |
| 製品名 | Panasonic HC-W590MS-T | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2021年12月16日 | |
| センサーサイズ | 1/5.8型MOS固体撮像素子 | |
| 動画有効画素数 | 220万(16:9) | |
| 静止画有効画素数 | 167万(3:2) | |
| 動画記録画素数 | 1920×1080 60p | |
| 焦点距離(35mm判換算) | 28.0~1740mm | |
| ズーム | 光学50倍・iAズーム:90倍 デジタルズーム:150倍~500倍 | |
| F値 | F1.8~F4.2 | |
| シャッタースピード | 1/30~1/8000秒 | |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約2.0cm | |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 | |
| フィルター径 | – | |
| 外形寸法 | 60×62×129mm(バッテリーを含む) | |
| 重量 | 309g(バッテリーを含む) |
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| ファイル形式 | AVCHD:AVCHD規格 Ver 2.0準拠(AVCHD Progressive) MP4/iFrame:MPEG-4 AVCファイル規格準拠(MP4) |
| 内蔵記録メディア容量 | 内蔵メモリー 64GB |
| 記録媒体 | 内蔵メモリー 64GB 、SDXCメモリーカード(48GB/64GB/128GB)、SDHCメモリーカード(4~32GBまで)、SDメモリーカード(512MB~2GBまで) |
| 録画時間 | 最大約27時間30分 |
| ファインダー形式 | – |
| 液晶モニター形式 | 3.0型ワイド液晶モニター(約46万ドット) |
| タッチパネル | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11b/g/n準拠 |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防水機能 | – |
| 防塵機能 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80% |
座席からの観戦におすすめの双眼鏡
双眼鏡は倍率が高くなるほど、遠くの被写体を大きく映し出せます。ただし、一般的な双眼鏡は途中で倍率を変えられないため、会場の広さや座席位置(ステージからの距離)に合わせて最適なモデルを選ぶことが重要です。
【ライブハウス・劇場・ホール前方】Kenko ウルトラビューH 6×21DH FMC
超軽量&視界すっきり!片手で持てるコンパクトモデル
Kenko ウルトラビューH 6×21DH FMCは、ライブハウスや劇場の前方席での鑑賞を「圧倒的にクリア」にしてくれるコンパクト双眼鏡です。
本体わずか200gと超軽量で、長時間の公演でも腕が疲れることなく、推しの姿をずっと追い続けることができます。
6倍という絶妙な倍率と、フルマルチコートによる明るい視界により、暗めのステージでも表情や動きを鮮明に捉えられる、持ち運びに最適な1台です。
おすすめする理由
- 圧倒的な軽さ(200g)バッグやポケットにすっぽり収まる
- 初心者でも扱いやすく、長時間の使用でも全く疲れない
- フルマルチコート(FMC)採用レンズとプリズム全面に多層膜コーティング
- 暗い会場でも明るくクリア
製品詳細
Kenko ウルトラビューH 6×21DH FMCは、観劇やライブハウスでの使用に特化した“超軽量ダハプリズム式双眼鏡”。
一般的な8倍や10倍の双眼鏡に比べて視野が広く確保できるため、激しく動くステージ上のキャストや、隣のメンバーとの掛け合いまで見逃さずに視界に収められます。
また、対物レンズ側を包み込むようにホールドできる独自のデザインを採用しており、軽量ながらも手ブレを抑えて安定した観賞が可能です。
「とにかく軽くて見やすい双眼鏡が欲しい」「ホール前方や、劇場やライブハウスなど小さめの会場に行く」というユーザーにおすすめの1台です。
軽さと明るさのバランスが抜群で、舞台観劇の強い味方です!
| 製品名 | Kenko ウルトラビューH 6×21DH FMC |
|---|---|
| 発売日 | 2018年5月下旬 |
| 倍率 | 6倍 |
| 対物レンズ径 | 21mm |
| 明るさ | 12.3 |
| ひとみ径 | 3.5mm |
| 実視界 | 8.5° |
| アイレリーフ | 13.2mm |
| 防振機能 | なし |
| 外形寸法 | 91×110×37mm |
| 重量 | 200g |
【ホール中〜後方・アリーナ席】Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 8×21

防振双眼鏡 VC Smart 8×21
バランス型!ちょうど良い倍率とサイズの手ブレ補正モデル
Kenko VC Smart 8×21は、ライブ・スポーツ観戦・舞台鑑賞を「圧倒的に快適」にしてくれる防振双眼鏡(手ブレを自動で補正する機能が内蔵されたモデル)です。
手元の揺れをボタン1つで抑え、被写体がピタッと止まるため、細部の表情や衣装、動きがくっきり見えます。
8倍という扱いやすい倍率と携帯性の高さも相まって、初心者でも双眼鏡があって良かったと感じられる、初めての双眼鏡に最適な防振モデルです。
おすすめする理由
- 強力な防振機構(±3°)搭載
- 小刻みな手ブレをガッチリ補正。遠くの被写体もくっきり視認
- 8倍という“ちょうどいい倍率”
- 視野が狭くなりすぎず、初心者でも扱いやすい
製品詳細
Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 8×21は、ライブ・スポーツ・舞台鑑賞に最適な軽量タイプの防振双眼鏡。
一般的な双眼鏡は、手ブレにより倍率が高いほど映像が揺れやすくなりますが、本モデルは補正機構により視野が安定し、細部まで鮮明に捉えることができます。
特に、ステージ上の表情や衣装の質感、スポーツ選手の細かな動きなど、従来なら見逃してしまうようなディテールがはっきり見えるのが大きな魅力。重すぎず、大きすぎず、初めての防振双眼鏡として非常に扱いやすいモデルです。
「ライブをもっと近くで感じたい」「観劇の満足度を上げたい」というユーザーにおすすめの1台です。
非常にバランスが良く初めての双眼鏡として◎
| 製品名 | Kenko VC Smart コンパクト 8×21 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月29日 |
| 倍率 | 8倍 |
| 対物レンズ径 | 21mm |
| 明るさ | 6.8 |
| ひとみ径 | 2.6mm |
| 実視界 | 4.8° |
| アイレリーフ | 16mm |
| 防振機能 | ±3° 2軸ジンバル式 |
| 外形寸法 | 135×120×50mm |
| 重量 | 398g |
【アリーナ後方・ドーム1階】Nikon ACULON T02 10×21
軽量・コンパクト。とにかく手軽な双眼鏡が欲しい方に
Nikon ACULON T02 10×21は10倍の倍率で、スタンド席や後方席からでもステージ全体を楽しめる、とりあえず双眼鏡を1台持っておきたい方におすすめのモデルです。
重量約195gの軽量設計でバッグにすっと入り、ライブ遠征やフェスなど荷物が増えがちなときでも気軽に持ち運べます。手軽さ重視で選ぶならぴったりの1台です。
おすすめする理由
- 約195gで軽量・コンパクト
- 長時間の手持ちでも疲れにくく、バッグに入れて持ち運べる
- 最短合焦距離3.0m
- 近距離の演出やパフォーマンスも逃さず見える
製品詳細
Nikon ACULON T02 10×21は10倍の倍率の使い勝手の良い双眼鏡です。
倍率が高すぎないうえ、軽量なため手持ちでも安定して使えるのが特徴。ライブ初心者や軽く推し活を手軽に楽しみたい方に最適です。
さらに最短合焦距離3.0mで、ステージ前方の近距離パフォーマンスでもしっかり焦点を合わせられます。軽量で手軽に持ち運べるので使いやすく、手軽にライブ観戦を楽しめる1台です。
推し活のスタートにぴったりの双眼鏡です
| 製品名 | Nikon ACULON T02 10×21 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年12月13日 |
| 倍率 | 10倍 |
| 対物レンズ径 | 21mm |
| 明るさ | 4.4 |
| ひとみ径 | 2.1mm |
| 実視界 | 5.0° |
| アイレリーフ | 8.3mm |
| 防振機能 | – |
| 外形寸法 | 87×104×34mm |
| 重量 | 195g |
【アリーナ後方・ドーム1階】防振双眼鏡 VC Smart 10x30WP

防振双眼鏡 VC Smart 10x30WP
長時間のドーム公演もブレずに追える大口径防振モデル
Kenko VC Smart 10×30WPは、大型ドームのスタンド席やスタジアムでのライブ観戦を「圧倒的にクリア」にしてくれる防水・防振双眼鏡です。
強力な手ブレ補正機能(±3°)により、10倍の高倍率でも視界がピタッと止まり、遠くのメインステージにいる推しの表情や衣装のディテールまで見逃さずに捉えます。
防振双眼鏡としては珍しい「防水仕様(WP)」を備えており、野外フェスやスタジアムでの突然の雨でも安心して使用できるタフな高性能モデルです。
おすすめする理由
- 強力な防振機構(±3°)とON/OFFレバースイッチ搭載
- スイッチを切り替えるだけ防振機能が常時ON
- 安心の防沫・防水仕様(IPX4相当)
- 野外ライブでの突然の雨や、熱気による結露を気にせず使える
製品詳細
Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 10×30WPは、ドームクラスのライブから夏の野外スタジアムまでマルチに活躍する大口径・防水防振双眼鏡。
レンズ径が30mmと大きいため、10倍という高倍率ながらも光を多く取り込み、暗転したステージや夕暮れ時の野外でも非常に明るく鮮明な視界を提供します。
さらに、単3形アルカリ乾電池1本で約10時間駆動するという優れた省電力設計も魅力。コンビニ等で手に入りやすい単3電池なので、遠征先での急な電池切れにも困りません。
「ドームのスタンドからでも天井席からでも、推しの顔をしっかり見たい」「野外ライブやフェスにも参戦するので天候を気にせず使いたい」というユーザーに最適な、最高峰の満足度を得られる1台です。
ドーム公演から夏の野外フェスまでこれ1台でこなせます
| 製品名 | Kenko VC Smart 10×30WP |
|---|---|
| 発売日 | 2021年11月26日 |
| 倍率 | 10倍 |
| 対物レンズ径 | 30mm |
| 明るさ | 9.0 |
| ひとみ径 | 3.0mm |
| 実視界 | 5.2° |
| アイレリーフ | 15.0mm |
| 防振機能 | ±3°(2軸ジンバル式) |
| 外形寸法 | 147×51×124mm |
| 重量 | 533g |
【大型ドーム(天井席)・スタジアム】Vixen ATERA II H12x30
まるで目の前にいるような臨場感を味わえる本格派
Vixen ATERA II H12×30は、東京ドームをはじめとする大型ドームやスタジアムのスタンド席でのライブ観戦を「別次元の感動」に変えてくれると人気の防振双眼鏡です。
12倍という強力な高倍率でありながら、スイッチを入れた瞬間に視界の揺れをピタッと止める2種類の防振モードを搭載。
防振モデルとしては驚異の約422gという軽量設計により、長時間のライブでも腕が疲れにくく、推しの一挙手一投足に集中できます。推しの肌質まで分かる、画質重視派のためのハイグレードモデルです。
おすすめする理由
- 防振双眼鏡トップクラスの軽さ(422g)丸みを帯びた持ちやすいフォルム
- 女性でも片手で楽にホールドできる
- 小刻みな手ブレを抑える「V1モード」と、ゆっくりとした大きな揺れを吸収する「V2モード」
- 状況に合わせて使い分け可能
製品詳細
Vixen ATERA II H12×30は、ドームクラスのライブに参戦するファンから絶大な支持を得ている軽量防振双眼鏡。
12倍の高倍率は、ドームの天井席やスタンド後方からでもメインステージやバックステージの推しをしっかりと間近に引き寄せることができます。通常なら手ブレで見えづらくなる倍率ですが、強力な手ブレ補正(防振機構)が働くため、表情の変化、衣装の繊維、さらには流れる汗までくっきりと鮮明に捉えられます。
また、レンズ全面に反射防止多層膜コーティングを施したフーリーマルチコート、プリズム面にはハレーションを低減するフェイズコートと高反射コートの「3種のコーティング」を採用。光のロスを徹底的に排除しているため、照明が暗い演出のなかでも、クリアで明るい視界をキープします。
「ドーム公演でも推しの姿を鮮明にロックオンしたい」「長時間の公演でも手が疲れない、人気の防振双眼鏡が欲しい」というユーザーに心からおすすめできる、ライブの満足度が跳ね上がる1台です。
ドームの天井席が神席に変わるかも!圧倒的な軽さも嬉しい
| 製品名 | Vixen ATERA II H12×30 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年5月31日 |
| 倍率 | 12倍 |
| 対物レンズ径 | 30mm |
| 明るさ | 6.3 |
| ひとみ径 | 2.5mm |
| 実視界 | 4.2° |
| アイレリーフ | 17.5mm |
| 防振機能 | ±3°(2軸ジンバル制御方式) |
| 外形寸法 | 149×108×62mm |
| 重量 | 422g |
【大型ドーム(天井席)・スタジアム】Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 14x30WP

防振双眼鏡 VC Smart 14x30WP
防振機能と14倍の高倍率で遠距離からの観戦にも◎
Kenko VC Smart 14×30WPは、100m以上離れた距離からでも推しの表情や動きを逃さず見たい人に最適な防振双眼鏡です。
14倍の高倍率で遠くのステージにいる推しを大きく鑑賞できます。さらに、手ブレを抑える防振機構により、腕の疲れや揺れを気にせず、ライブをより鮮明に楽しめます。
さらに女性や手の小さな方でも握りやすいフラットなデザインに仕上げられているのも特徴です。また、防水設計で突然の雨や雨天の野外ライブにも対応します。
おすすめする理由
- 14倍の高倍率
- スタンド席・後方席でもはっきり大きく見える
- フルマルチコート×有効径30mm
- 照明が落ちた暗い場所からでも明るく見える
製品詳細
Kenko VC Smart 14×30WPは、さいたまスーパーアリーナなどの大規模会場でのライブ・コンサート向けに最適な高倍率防振双眼鏡です。
14倍の高倍率でも防振機構により映像が安定して見え、後方席やスタンド席でもステージ上の推しの表情や振付をクリアに見ることができます。
さらに、フルマルチコート仕上げ×30mmの大きな有効径(30~50mmならどんなシーンでも明るくはっきり鑑賞できる)で、照明が暗めのライブ会場でも視野がクリアで見やすく、ダークな演出や間接照明のシーンでも細部まで観察できます。
「遠くからでも推しを近くで感じたい」というライブファンの要望に応える、推し活に最適な1台です。
遠くの席からの鑑賞ならこれ!Kenkoの本格派モデル
| 発売日 | 2022年11月25日 |
|---|---|
| 倍率 | 14倍 |
| 対物レンズ径 | 30mm |
| 明るさ | 4.4 |
| ひとみ径 | 2.1mm |
| 実視界 | 4.4° |
| アイレリーフ | 14.0mm |
| 防振機能 | ±3°(2軸ジンバル式) |
| 外形寸法 | 147×51×124mm |
| 重量 | 535g |
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

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| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
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レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
来場前後の動線・アクセス・周辺情報
横浜BUNTAIへのアクセス方法や、来場前後の動線、周辺情報を紹介します。
電車・車でのアクセスと入場待機列の注意点
| アクセス方法 | 詳細 |
|---|---|
| 電車でのアクセス | 横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅から徒歩約5分 JR根岸線「関内」駅から徒歩約5分 みなとみらい線「みなとみらい」駅から徒歩約10分 |
| 車でのアクセス | 首都高速横羽線「横浜公園」ICから約5分 会場周辺に有料駐車場あり(事前予約推奨) |
横浜BUNTAIでは、開場時間の30分前から待機列ができる場合があります。
特に物販やグッズ販売がある場合は、さらに早めの到着を推奨します。 クロークやロッカーの利用も考慮して、余裕を持った到着を心がけましょう。
周辺ホテル事情(徒歩圏・横浜・東京エリアの選び方)
横浜BUNTAI周辺には、徒歩圏・横浜駅周辺・東京方面と、目的に応じて選べるホテルが多数あります。
徒歩圏では、会場から最も近い「HOTEL COMENTO 横浜関内」が会場に隣接(徒歩0分〜3分)しており、2024年4月に新規開業したホテルです。
大浴場・サウナ付きで、レビュー評価も高めです。 1泊1名で約3,400〜4,200円ほどの料金帯で、遠征勢には最適です。 「レンブラントスタイル横浜関内」は徒歩約3分で、関内駅近くにあり、飲食店・コンビニなども豊富で便利です。
デザインや快適度を重視する方におすすめです。 「Tabist MAYUDAMA CABIN」は会場から徒歩約3分のカプセルホテルタイプで、料金が安めです。 男女別フロア、複数タイプの部屋があります。
横浜駅周辺では、「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」が横浜駅西口すぐにあり、みなとみらいや中華街までのアクセスも便利です。 ただしBUNTAIまでは電車またはバスが必要になります。
FAQ(よくある質問)

横浜BUNTAIの座席表はどこで確認できる?
横浜BUNTAIの座席表は、公式サイトで確認できます。
また、各イベントの主催者サイトでも座席図が公開される場合があります。
Bリーグの場合は、公式サイトで座席図を確認してください。
2階スタンド席後方からでも表情は見える?双眼鏡は何倍が目安?
2階スタンド席後方からでも表情は見える場合もありますが、距離が遠くなるため、8〜10倍の双眼鏡があると便利です。
特に、Dブロック最後列からの視界は距離が遠くなるため、双眼鏡が必須です。
まとめ

横浜BUNTAIはアリーナ席、1階〜3階指定席に分かれた約5,000席の多目的アリーナで、座席やブロックによって見え方が大きく変わります。
アリーナ席はステージに最も近い可動式座席で、1階・2階指定席にはロールバック席があり、イベントによって席数や配置が変わるため、チケット購入前に座席図の確認をしてください。
アリーナ前方や1階指定席前方なら双眼鏡なしでも表情を追いやすく、2階以降や後方になるほど8〜10倍の双眼鏡があると安心です。
座席に合わせてカメラ・レンズや双眼鏡をレンタルすれば、推しの表情や一瞬の動きも逃さず楽しめるでしょう。



















