座席番号が判明した瞬間、「この席から推しの表情は見えるかな?」「双眼鏡は必要?」と不安になったことはありませんか?
ぴあアリーナMMは2020年に開業した音楽イベント専用アリーナ。1階から4階まで客席が配置されており、座席構成が複雑(アリーナ席、2階〜4階スタンド席、ブロック割)なため、事前に視界を確認しておくのが確実です。
この記事では、階層別・ブロック別の見え方を徹底解説し、座席からの撮影に最適なカメラ・レンズセットや双眼鏡を紹介しています。
細かい見え方は各公演で使用するスタジアムのモードによって異なります。主催者が公開する座席図や公式ビューで最新レイアウトを必ず確認しましょう。
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目次
ぴあアリーナMMの座席構成を理解する




参照:https://pia-arena-mm.jp/seatmap/index.html
ぴあアリーナMMは、1階から4階まで客席が配置された縦長のハコ型構造で、最大収容人数は12,141人です。
1階アリーナ席は、着席時3,980席、立見時6,064席。
ステージに向かって左側がL、右側がR、正面がCとして配置され、座席番号は階層とブロック、列番号、座席番号で構成されています。
2階スタンド席は3,150席、3階スタンド席は1,680席、4階スタンド席は1,247席で、各階ごとにL(左)・C(中央)・R(右)の3ブロックで構成されています。
ステージが前方にある場合、Cブロックが正面、LブロックとRブロックがサイド。座席表は公式サイトで確認でき、ステージ配置による見え方の違いを理解しておくと安心です。
「ぴあアリーナMM」座席からの見え方は?階層別(2F/3F/4F)の視界とアリーナ構成を解説


アリーナ席前方・後方からの見え方、スタンド席各階層(2階/3階/4階)からの距離感・角度を具体的に説明します。
各階ごとに「L(左)」「C(中央)」「R(右)」の3ブロックで構成されており、ステージ配置によって見え方が異なります。
3階・4階の最前列では立ち見が禁止されている点には注意しましょう。
アリーナ席前方・後方からの見え方
アリーナ席前方(A・Bブロック)はステージに最も近いエリアで、特にAブロック中央付近はアーティストの表情や細かな動きまで肉眼でしっかり確認できます。ただし、見上げ角度に注意が必要です。
後方(C・Dブロック)はステージからの距離が遠くなるため、アーティストの表情までは肉眼で見えにくくなります。前方の人の頭で視界が遮られる場合があるため、身長が低い方は注意が必要です。
スタンディング時は、前方の人の動きに合わせて位置を調整することで、視界を確保しやすくなります。また、双眼鏡や望遠レンズを用意しておくと、より楽しめます。
2階からの距離感・角度
2階席はアリーナを囲むようなバルコニー状になっており、ステージとの距離が非常に近く感じられるのが特徴です。
傾斜がしっかりしているため、後方の席でも視界が確保しやすく、安定感があります。
L・Rブロックはステージを斜め横から見る形になり、アーティストの横顔や、ステージ裏の動きが見えることもあり、コアなファンに人気です。
Cブロックは正面から見られるため、ステージ全体の演出を楽しめます。
3階からの距離感・角度
3階席は高い位置から見下ろす形なので、演出やフォーメーションを楽しめます。
1列目(最前列)は視界を遮るものがなく最高ですが、安全上の理由で「着席指定(立ち上がっての鑑賞禁止)」となる公演が多いため注意が必要です。
会場全体が見える利点がある一方、ステージまでの距離は約40m以上です。
遠い変わりに視野の中にステージが収まり、モニターやライトの動きなども全部いっぺんに見れます。
高倍率の双眼鏡とスクリーンを併用すると満足度が上がるでしょう。ステージ全体の演出を楽しみたい方におすすめです。
スタンド最上階(4階)からでも見える?
4階席は最上階で、ステージまでの距離は約50m以上です。
演者が小さく見えますが、高い位置から見下ろすことでメンバー同士が前後に並んでもほとんど被ることなく顔を追えます。
座席番号から実際の位置を推測する際は、ブロック(L/C/R)と列番号を確認しましょう。
倍率10倍以上の双眼鏡を用意しておくと、より快適に楽しめます。ぴあアリーナMMは上に高い縦長の構造のため、他のアリーナに比べてステージが近く感じられる点も魅力です。
座席別おすすめカメラ・レンズセット
超望遠レンズを使えば、スタンド後方席からでもアップで表情をしっかりと撮影できます。
ただし、遠くを撮影できるからといって、「ステージ前すぐの席なのに超望遠レンズを用意する」とかえって撮りにくかったり、大きくて周りの人の邪魔になったりすることも…。座席に合ったカメラ・レンズを選ぶことが大切です。
撮影NGのライブもあるので事前に公式サイトを必ず確認しましょう。
【アリーナ~2階】 Canon EOS R50 ダブルズームキット

EOS R50 ダブルズームキット [ホワイト]
携帯性と操作性が抜群、初心者にイチオシの1台。
Canon EOS R50は、操作性と高品質な写真・動画が楽しめるAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。タッチ操作でピントを合わせる機能やシンプルなボタン配置などがあり、初心者でも使いやすいカメラといえます。このセット1つで幅広い撮影を楽しめます。
おすすめする理由
- 初心者でも使いやすい操作性
- タッチ操作や機能説明が豊富で知識が少ない人も直感的に使える
- コンパクトなボディで持ち歩きやすい
- ボディは375gとコンパクトで持ち出しやすい
- 35mm換算約27-67mm、82-315mmのレンズが付属
- アイドル複数人の集合写真から、推しの表情のズーム写真まで撮影できる
製品詳細
Canon EOS R50は、2023年3月17日に発売された初心者向けのミラーレス一眼カメラです。
タッチでピントを合わせたり、写真によるビジュアルガイドがあったりと、操作が簡単で誰でも高品質な写真や動画を楽しめます。
特徴は、逆光や暗い場所など撮影が難しいシーンでもカメラが全自動で補正してくれる「アドバンスA+」を搭載している点。初心者の方でも撮影の失敗が少ないカメラといえます。たとえば、室内の薄暗い場面でも、推しの顔を鮮明に撮影できます。
また、連続撮影可能枚数は最高約15コマ/秒のため、推しの一瞬のしぐさや表情も確実に撮影できるでしょう。
116.3×85.5×68.8mm、重量375gのボディはコンパクトで持ち運びやすく、狭いサイン会場や電車移動でも邪魔になりにくい設計です。
付属のレンズは、「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」です。
こんな人におすすめ
- 広角から望遠まで対応できるカメラ・レンズを探している人
- これからカメラについて学んでいくカメラ初心者の人
- とにかく操作性が高く使いやすいカメラがいい人
カメラ初心者でも無理なく使えるカメラ&レンズセットです。
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K |
| ISO感度 | ISO100〜32000 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約15コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | 375g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 〇 |
スペックをもっと見る
| ダスト低減機能 | – |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約310枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、HEIF、RAW、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.95倍 |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV -4~20(ISO 100、常温時) |
| フォーカスポイント | 最大651ポイント |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | バリアングル型 TFTカラー液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 静止画:電子制御式フォーカルプレーンシャッター、撮像素子によるローリングシャッター 動画撮影:撮像素子によるローリングシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/準拠 |
| Bluetooth | 4.2準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
| 製品名 | Canon RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| マウント | キヤノンRF-Sマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離(35mm判換算) | 29~72mm相当 |
| 開放F値 | F4.5-6.3 |
| レンズ構成 | 7群7枚 |
| 最短撮影距離 | 0.2m(AF:広角端)/0.15m(MF:広角端) |
| フィルター径 | 49mm |
| 最大径×全長 | 69×44.3mm |
| 重量 | 130g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | AF時:0.16倍(望遠端)、MF時:0.26 倍(望遠端) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | 5段分 |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ |
| 製品名 | Canon RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| マウント | キヤノンRF-Sマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 55-210mm |
| 開放F値 | F5-7.1 |
| レンズ構成 | 8群11枚 |
| 最短撮影距離 | 0.73m(210mm時)、1.0m(55mm時) |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×全長 | 約69.0×92.9mm |
| 重量 | 270g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.41倍(400mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚(円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | ◯ |
| 防塵・防滴 | ◯ |
| 付属品 | レンズキャップ E-67II、レンズダストキャップ RF(同梱) |
【アリーナ~3階】SONY 手ブレ補正対応ミラーレス&TAMRON高倍率ズームセット

GOOPASS(グーパス) SONY 手ブレ補正対応ミラーレス&TAMRON高倍率ズームセット α6500 ボディ + 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
コンパクトでも性能は充実!APS-Cの上位モデルと便利ズームがセットに。
「SONY α6500」は、コンパクトかつ軽量なAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。手ブレ補正機能が搭載されているため、手持ち撮影でブレの少ない写真・動画を撮影できます。
付属レンズの「TAMRON 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」は広角から望遠までカバーしており、理想の画角で撮影しやすいのが特徴です。
おすすめする理由
- 軽量&コンパクトで持ち歩きやすい
- 長時間のイベントでも疲れにくい
- 手ブレ補正搭載でブレの少ない撮影が可能
- 手持ち撮影やパン・フォーカス撮影でも手ブレしにくい
- 万能ズームレンズで幅広い場面に対応
- 近距離の撮影から望遠撮影までレンズ交換なしで対応可能
製品詳細
「SONY α6500」は2016年12月2日に発売された、APS-Cサイズのセンサー搭載のミラーレス一眼カメラです。
α6500はボディ内手ブレ補正機能を搭載。手持ち撮影でも、しっかりピントを合わせて推しを撮影可能です。
また、 1秒に11コマの高速連写を約36秒間続けられる、プロ機並みのスペックを誇ります。
アイドルの表情や衣装の揺れなど、一瞬の様子を撮影したいときに連写性能の高さが活きるでしょう。
またそのカメラに「TAMRON18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD」がセットに。
35mm判換算で27~450mm相当のズーム比はなんと16.6倍。「 アップに引きの写真など、幅広く撮りたいけれど、荷物は軽く快適に撮影したい。画質も妥協したくない。」そんな多くの要望を叶えてくれる1本です。
手持ち撮影でしっかりピントを合わせられるカメラが欲しい人や、レンズ交換不要の万能セットを探している人におすすめのセットです。
こんな人におすすめ
- 手ブレ補正付きのカメラを探している人
- 場所を移動しながら撮影する人
- レンズ交換をせず幅広い撮影に対応したい人
このカメラセットがあれば、会場の広さ問わず幅広い場面で困りません。
| 製品名 | SONY α6500 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年11月 |
| レンズマウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| ISO感度 | ISO100~25600(拡張可能:51200) |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| 外形寸法 | 120.0×66.9×53.3mm |
| 重量 | 約453g(バッテリー含む) |
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| ボディ内手ブレ補正機能 | イメージセンサーシフト方式5軸補正 |
| ダスト低減機能 | 帯電防止コートとイメージセンサーシフト駆動の併用 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約350枚(ビューファインダー使用時) |
| 画像ファイル形式 | JPEG,、RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCカード、 Memory Stick Pro Duo |
| スロット | – |
| ファインダー形式 | 1.0cm(0.39型)電子式ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.07倍 |
| AF検出方式 | ファストハイブリッドAF(位相差検出方式/コントラスト検出方式) |
| AF検出範囲 | EV-1-20 |
| フォーカスポイント | 425点(位相差AF) |
| 動画ファイル形式 | XAVC S、 AVCHD、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 7.5cm(3.0型)ワイド TFT駆動 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 〇 |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | – |
| 使用湿度範囲 | – |
| 製品名 | 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(Model B061) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 27~450mm相当 |
| 開放F値 | F3.5-6.3 |
| レンズ構成 | 15群19枚 |
| 最短撮影距離 | 0.15m(ワイド)、0.99m(テレ) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 75.5×125.6mm |
| 重量 | 620g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 1:2(ワイド)、1:4(テレ) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 (円形絞り) |
| 手ブレ補正機能 | 〇 |
| 防塵・防滴 | 防滴のみ |
| 標準付属品 | 花型フード、フロントキャップ、リアキャップ |
【アリーナ~4階】Canon EOS R10 & 超望遠までカバーするダブルズームセット

Canon EOS R10 & 超望遠までカバーするダブルズームセット EOS R10 + RF-S18-150 IS STM + RF100-400mm
■購入する場合は、116,400円+61,650円+84,150円=262,200円(税込 ※2025/7/23現在 価格.com調べ)となっているようです。
小型・軽量でカメラデビューに最適!直感的に使える本格ミラーレス。
Canon EOS R10は約429gの軽量サイズで、遠征など長時間持ち歩く際でも負担になりにくいカメラです。
オートフォーカス性能が優秀なため、動き回る人物に瞬時にでピントを合わせて撮影できます。約23コマ秒の連写ができるので(電子シャッター時)、一瞬の動きやポーズを逃しません。
2本のレンズで35mm換算27~600mmまでカバーしており、長距離にいる推しの撮影ができます。
おすすめする理由
- 優秀なAF性能でピントを合わせやすい
- 動きの多い人物撮影でもピントを合わせて撮影できる
- 軽量で持ち歩きやすい
- 約429gの軽量コンパクトで持ち歩きやすい
- 35mm換算27~600mmまでの広範囲で撮影できる
- 広範囲撮影と遠くの被写体を両方撮影できるレンズ構成
製品詳細
Canon EOS R10は、2022年7月に発売されたRシステム初のAPS-Cサイズのミラーレス一眼カメラです。
有効約2420万画素のセンサーが搭載されており、高画質での撮影ができます。EOS Rシステムの中でも軽量な約429gのボディが、長時間の手持ち撮影を可能にします。
レンズは35mm判換算で29~240mm相当をカバーする「RF-S18-150mm」と、さらに望遠域の160~640mm相当をカバーする「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」を付属。全体演出の撮影や、遠くからの鑑賞の際でも推しの全身ショットを撮影できます。
アリーナから500レベルまで幅広く撮影できるカメラ・レンズセットが欲しい人におすすめです。
こんな人におすすめ
- 場面問わず撮影できるカメラ・レンズセットが欲しい人
- 持ち歩きやすいカメラが欲しい人
- 動きの大きい被写体を撮影したい人
携帯性、連写性、カバー力をまんべんなく満たすセット。
| 製品名 | Canon EOS R10 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年7月28日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/4000秒~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約15コマ/秒(メカニカルシャッター) 最高約23コマ/秒(電子シャッター) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル |
| 外形寸法 | 122.5×87.8×83.4mm |
| 重量 | 約429g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | ‐ |
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| ダスト低減機能 | ‐ |
| ローパスフィルターレス | ‐ |
| 撮影可能枚数 | ファインダー[なめらかさ優先※1]設定時 約210枚(ファインダー撮影時) 約350枚(モニター撮影時) ファインダー[省電力優先※2]設定時 約260枚(ファインダー撮影時) 約430枚(モニター撮影時) |
| 画像ファイル形式 | 静止画:JPEG、HEIF、RAW、DPRAW、RAWバースト、C-RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.95倍(3:2表示、RF50mm F1.2 L USMレンズ・∞、-1m-1) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF |
| AF検出範囲 | EV-4.0~20 (F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) |
| フォーカスポイント | [静止画]最大4503ポジション(79×57) [動画]最大3713ポジション(79×47) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | メカシャッター、電子先幕、電子シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.2準拠 |
| NFC対応 | ‐ |
| 防塵・防滴 | ‐ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
| 製品名 | Canon RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
|---|---|
| 発売日 | 2022年6月23日 |
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 29~240mm相当 |
| 開放F値 | F3.5-6.3 |
| レンズ構成 | 13群17枚 |
| 最短撮影距離 | AF時:0.17m(18~35mm時) |
| フィルター径 | 55mm |
| 最大径×全長 | 69×84.5mm |
| 重量 | 310g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | AF時:0.44倍(50mm時)、MF時:0.59倍(35mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | レンズ内IS(手ブレ補正) |
| 防塵・防滴 | – |
| 付属品 | レンズキャップ(前後) |
| 製品名 | Canon RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
|---|---|
| 発売日 | 2021年10月28日 |
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ(APS-C対応) |
| 焦点距離 | 160~640mm相当 |
| 開放F値 | F5.6-8 |
| レンズ構成 | 9群12枚 |
| 最短撮影距離 | 0.88m(200mm時) |
| フィルター径 | 67mm |
| 最大径×全長 | 79.5×164.7mm |
| 重量 | 635g |
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| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.41倍(400mm時) |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| 手ブレ補正機能 | 5.5段分補正(ボディ併用時6段分) |
| 防塵・防滴 | 簡易防滴 |
| 付属品 | レンズキャップ(前後) |
【アリーナ~4階】【推し活応援】望遠カメラ & ビデオカメラセット

【推し活応援】望遠カメラ & ビデオカメラセット OM-D E-M5 Mark III 14-150mm II レンズキット + HC-W590MS-T + 三脚
望遠撮影&長時間撮影が可能なカメラセット
OM SYSTEM(旧OLYMPUS)の「OM-D E-M5 Mark III」とズームレンズ、ビデオカメラのお得なセットです。
ズームレンズは35mm換算28〜300mmと広角から望遠までカバー。
遠くから推しの姿をしっかり撮影できます。ビデオカメラもセットのため、長時間の動画撮影も◎。
おすすめする理由
- 35mm判換算で約28-300mm相当の便利ズームセット
- 位置にかかわらず推しの表情を鮮明に撮影できる
- マイクロフォーサーズマウントでコンパクト設計
- レンズ込みで約700gともち歩きやすい
- ビデオカメラで動画もしっかり残せる
- 最長3時間程度撮影できる
製品詳細
「OM-D E-M5 Mark III」は、プロフェッショナルモデルである「OM-D E-M1」と同じイメージセンサーと画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載し、優れた高感度耐性と高画質を実現しています。
ノイズ(写真のざらつき)がのりやすい室内の薄暗い撮影シーンでも、アイドルの表情を鮮明に撮影できます。
高い描写性能を備えながら、本体重量約414gと軽量で、女性でも扱いやすく、バッグにもすっぽりと収まります。また、撮りたいシーンを選択するだけで、最適な設定で撮影できるSCNモードが搭載されており、難しい操作や設定は必要ありません。
マイクロフォーサーズマウントのため、望遠撮影でも機材全体がコンパクトな点が魅力。付属のレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」を装着すると、35mm判換算28-300mm相当で撮影できます。
さらに、ビデオカメラ「HC-W590MS-T」も付属。光学50倍/iA90倍の高倍率ズームを実現し、推しの表情を大きく、鮮明に残せるのが魅力です。一眼レフカメラだと動画の撮影時間に制限がある場合や、熱暴走で撮影が止まるケースも…。ビデオカメラなら、長時間撮影に強くしっかり映像を残せます。
本セットは動画も写真も撮影したい初心者の方におすすめのセットです。
こんな人におすすめ
- 写真と動画の両方を撮影したい人
- 広角から望遠まで撮影する機会がある人
- 軽量&コンパクトで持ち歩きやすい機材を探している人
写真から動画までオールマイティに対応できるカメラセットです。
| 製品名 | OM SYSTEM(OLYMPUS)OM-D E-M5 Mark III |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月22日 |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | 4/3型 Live MOSセンサー |
| 有効画素数 | 約2037万画素 |
| 動画記録画素数 | C4K(4096×2160)24p |
| ISO感度 | ISO200~25600 |
| シャッタースピード | 電子:1/32000~60秒 電子先幕:1/320~60秒 メカニカル:1/8000~60秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒(S-AF)、約6コマ/秒(C-AF) |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングルモニター |
| 外形寸法 | 約125.3×85.2×49.7mm |
| 重量 | 約414g |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 5軸補正、最大約5.5段の補正効果 |
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| ダスト低減機能 | ○ |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約310枚(CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW |
| スロット | シングルスロット |
| 記録媒体 | SDメモリーカード(SDHC、SDXC、UHS-I、UHS-II対応) |
| ファインダー形式 | アイレベル式OLEDビューファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.37倍(0.68倍相当) |
| AF検出方式 | ハイスピードイメージャAF |
| AF検出範囲 | -2EV~20EV(ISO 100相当、F2.8レンズ使用時) |
| フォーカスポイント | 121点(全点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV、AVI(Motion JPEG) |
| 液晶モニター形式 | 3.0型2軸可動式液晶 |
| タッチパネル | 約104万ドット、静電容量方式タッチパネル |
| シャッター方式 | 電子シャッター/電子先幕シャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| Bluetooth | ○(Ver.4.2) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | -10℃~+40℃(動作時)、-20℃~+60℃(保存時) |
| 使用湿度範囲 | 30~90%30%~90%(動作時)、10%~90%(保存時) |
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II |
|---|---|
| 発売日 | 2022年11月25日 |
| マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 14-150mm(35mm判換算28-300mm相当) |
| 開放F値 | F4.0(14mm)-F5.6(150mm) |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
| フィルター径 | 58mm |
| 最大径×全長 | 63.5x83mm |
| 重量 | 約285g |
スペックをもっと見る
| フォーカス | AF/MF |
| 最大撮影倍率 | 0.22倍(35mm判換算 0.44倍相当) |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| 手ブレ補正機能 | ー |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 付属品 | レンズキャップ レンズフード レンズリアキャップ |
| 製品名 | Panasonic HC-W590MS-T | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2021年12月16日 | |
| センサーサイズ | 1/5.8型MOS固体撮像素子 | |
| 動画有効画素数 | 220万(16:9) | |
| 静止画有効画素数 | 167万(3:2) | |
| 動画記録画素数 | 1920×1080 60p | |
| 焦点距離(35mm判換算) | 28.0~1740mm | |
| ズーム | 光学50倍・iAズーム:90倍 デジタルズーム:150倍~500倍 | |
| F値 | F1.8~F4.2 | |
| シャッタースピード | 1/30~1/8000秒 | |
| 最短撮影距離(レンズ先端より) | 約2.0cm | |
| ボディ内手ブレ補正機能 | 光学式 | |
| フィルター径 | – | |
| 外形寸法 | 60×62×129mm(バッテリーを含む) | |
| 重量 | 309g(バッテリーを含む) |
スペックをもっと見る
| ファイル形式 | AVCHD:AVCHD規格 Ver 2.0準拠(AVCHD Progressive) MP4/iFrame:MPEG-4 AVCファイル規格準拠(MP4) |
| 内蔵記録メディア容量 | 内蔵メモリー 64GB |
| 記録媒体 | 内蔵メモリー 64GB 、SDXCメモリーカード(48GB/64GB/128GB)、SDHCメモリーカード(4~32GBまで)、SDメモリーカード(512MB~2GBまで) |
| 録画時間 | 最大約27時間30分 |
| ファインダー形式 | – |
| 液晶モニター形式 | 3.0型ワイド液晶モニター(約46万ドット) |
| タッチパネル | – |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11b/g/n準拠 |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防水機能 | – |
| 防塵機能 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 10%~80% |
座席からの観戦におすすめの双眼鏡
【アリーナ後方~2階】Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 8×21

防振双眼鏡 VC Smart 8×21
バランス型!ちょうど良い倍率とサイズの手ブレ補正モデル
Kenko VC Smart 8×21は、ライブ・スポーツ観戦・舞台鑑賞を「圧倒的に快適」にしてくれる防振双眼鏡(手ブレを自動で補正する機能が内蔵されたモデル)です。
手元の揺れをボタン1つで抑え、被写体がピタッと止まるため、細部の表情や衣装、動きがくっきり見えます。
8倍という扱いやすい倍率と携帯性の高さも相まって、初心者でも双眼鏡があって良かったと感じられる、初めての双眼鏡に最適な防振モデルです。
おすすめする理由
- 強力な防振機構(±3°)搭載
- 小刻みな手ブレをガッチリ補正。遠くの被写体もくっきり視認
- 8倍という“ちょうどいい倍率”
- 視野が狭くなりすぎず、初心者でも扱いやすい
製品詳細
Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 8×21は、ライブ・スポーツ・舞台鑑賞に最適な“軽量タイプの防振双眼鏡”。
一般的な双眼鏡は、手ブレにより倍率が高いほど映像が揺れやすくなりますが、本モデルは補正機構により視野が安定し、細部まで鮮明に捉えることができます。
特に、ステージ上の表情や衣装の質感、スポーツ選手の細かな動きなど、従来なら見逃してしまうようなディテールがはっきり見えるのが大きな魅力。重すぎず、大きすぎず、初めての防振双眼鏡として非常に扱いやすいモデルです。
「ライブをもっと近くで感じたい」「観劇の満足度を上げたい」というユーザーにおすすめの1台です。
非常にバランスが良く初めての双眼鏡として◎
| 製品名 | Kenko VC Smart コンパクト 8×21 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月29日 |
| 倍率 | 8倍 |
| 対物レンズ径 | 21mm |
| 明るさ | 6.8 |
| ひとみ径 | 2.6mm |
| 実視界 | 4.8° |
| アイレリーフ | 16mm |
| 防振機能 | ±3° 2軸ジンバル式 |
| 外形寸法 | 118×65×174mm |
| 重量 | 398g |
【3階~4階】Kenko 防振双眼鏡 VC Smart 14x30WP

防振双眼鏡 VC Smart 14x30WP
防振機能と14倍の高倍率で400〜500レベルでの観戦にも◎
Kenko VC Smart 14×30WPは、500レベルなど、離れた距離からでも推しの表情や動きを逃さず見たい人に最適な防振双眼鏡です。
14倍の高倍率で遠くのステージにいる推しを大きく鑑賞できます。さらに、手ブレを抑える防振機構により、腕の疲れや揺れを気にせず、ライブをより鮮明に楽しめます。
さらに女性や手の小さな方でも握りやすいフラットなデザインに仕上げられているのも特徴です。また、防水設計で突然の雨や雨天の野外ライブにも対応します。
おすすめする理由
- 14倍の高倍率
- スタンド席・後方席でもはっきり大きく見える
- フルマルチコート×有効径30mm
- 照明が落ちた暗い場所からでも明るく見える
製品詳細
Kenko VC Smart 14×30WPは、さいたまスーパーアリーナなどの大規模会場でのライブ・コンサート向けに最適な高倍率防振双眼鏡です。
14倍の高倍率でも防振機構により映像が安定して見え、後方席やスタンド席でもステージ上の推しの表情や振付をクリアに見ることができます。
さらに、フルマルチコート仕上げ×30mmの大きな有効径(30~50mmならどんなシーンでも明るくはっきり鑑賞できる)で、照明が暗めのライブ会場でも視野がクリアで見やすく、ダークな演出や間接照明のシーンでも細部まで観察できます。
「遠くからでも推しを近くで感じたい」というライブファンの要望に応える、推し活に最適な1台です。
遠くの席からの鑑賞ならこれ!Kenkoの本格派モデル
| 発売日 | 2022年11月25日 |
|---|---|
| 倍率 | 14倍 |
| 対物レンズ径 | 30mm |
| 明るさ | 4.4 |
| ひとみ径 | 2.1mm |
| 実視界 | 4.4° |
| アイレリーフ | 14.0mm |
| 防振機能 | ±3°(2軸ジンバル式) |
| 外形寸法 | 147×51×124mm |
| 重量 | 535g |
【2階~3階】Nikon ACULON T02 10×21
軽量・コンパクト。とにかく手軽な双眼鏡が欲しい方に
Nikon ACULON T02 10×21は10倍の倍率で、スタンド席や後方席からでもステージ全体を楽しめる、とりあえず双眼鏡を1台持っておきたい方におすすめのモデルです。
重量約195gの軽量設計でバッグにすっと入り、ライブ遠征やフェスなど荷物が増えがちなときでも気軽に持ち運べます。手軽さ重視で選ぶならぴったりの1台です。
おすすめする理由
- 約195gで軽量・コンパクト
- 長時間の手持ちでも疲れにくく、バッグに入れて持ち運べる
- 最短合焦距離2.5m
- 近距離の演出やパフォーマンスも逃さず見える
製品詳細
Nikon ACULON T02 10×21は10倍の倍率の使い勝手の良い双眼鏡です。
倍率が高すぎないうえ、軽量なため手持ちでも安定して使えるのが特徴。ライブ初心者や軽く推し活を手軽に楽しみたい方に最適です。
さらに最短合焦距離2.5mで、ステージ前方の近距離パフォーマンスでもしっかり焦点を合わせられます。軽量で手軽に持ち運べるので使いやすく、手軽にライブ観戦を楽しめる1台です。
推し活のスタートにぴったりの双眼鏡です
| 製品名 | Nikon ACULON T02 10×21 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年12月13日 |
| 倍率 | 10倍 |
| 対物レンズ径 | 21mm |
| 明るさ | 4.4 |
| ひとみ径 | 2.1mm |
| 実視界 | 5.0° |
| アイレリーフ | 8.3mm |
| 防振機能 | – |
| 外形寸法 | 87×104×34mm |
| 重量 | 195g |
まずはGOOPASSでレンタルしてみる
GOOPASSは、登録者数25万人を超える日本最大級のカメラ撮影機材・ガジェットのレンタルサービスです。カメラ初心者からプロフェッショナルまで、用途や予算に合わせて「1泊2日〜のワンタイムプラン」と「月額定額制のサブスクプラン」を柔軟に選択できます。

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通常利用によるキズや汚れはもちろん、不意の破損でも会員の負担を最小限に抑える補償がついているため、初めてレンタルする方でも気兼ねなく利用できます。
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他社レンタルサービスとの違い
| GOOPASS | 他社1 | 他社2 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1,188円〜 | 2,800円〜 | 3,850円〜 |
| 取り扱い数 | 約2,500種類(国内最大級) | 約1,255種類 | 約1,400種類 |
| レンタル期間 | ワンタイム(1泊2日) サブスク(1ヶ月〜) | ワンタイム(3泊4日) サブスク(3ヶ月〜) | サブスク(1ヶ月〜) |
| 取扱ジャンル | カメラ・レンズ・各種ガジェット | 家電・カメラ・PC | カメラ・一部ブランド |
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カメラから最新ガジェット・Apple製品まで網羅
GOOPASSはカメラや交換レンズはもちろん、iPadやスピーカーのレンタルにも対応し、多くのユーザーから高い評価を得ています。
| 主な取扱機材(例) | 特徴・利用シーン | |
| カメラ・レンズ | SONY α7Ⅳ、Nikon Z8 | 本格撮影を叶える高画質、写真・動画の最新機材が豊富 |
| Vlogカム・アクションカメラ | GoPro、DJI Osmo Pocket、Insta360 | 旅行や動画配信の定番・最新機材が豊富 |
| クリエイティブ | iPad、Mac、高性能ノートPC、スマホ | Apple製品や編集・ビジネスに使える周辺機器 |
| 音響・ガジェット | 高音質スピーカー、スマートデバイス | 撮影・編集からライフスタイルを充実させる機器 |
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GOOPASSの2つの料金プラン


GOOPASSでは、ユーザーのスキルや利用期間に合わせて、コストパフォーマンスが高くなる2つのプランを用意しています。なお、サブスクプランを3・6・12ヶ月の長期更新で契約すると、さらに割引特典が適用され、お得がUPします。
① ワンタイムプラン(最短1泊2日〜)
旅行、結婚式、イベントなどで「必要な時だけピンポイントに使いたい」方に最適な短期レンタルプランです。
普段は手が出ない高額なプロ向けモデルや、Macなどのデバイスも、ワンタイムプランであれば初期費用を最小限に抑えて試せます。
- 行事や旅行で短期間だけカメラを使いたい初心者・中級者
- 購入前に、最新の高級カメラやレンズを実戦で試してみたい中級者・プロ
② サブスクプラン(月額定額制)
| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
月額2,970円(税込・送料別)から利用できる月額定額制プランです。商品のRANKごとに契約プランが11あります。特徴は、契約期間内であれば「機材の入れ替え回数が無制限」である点。購入での失敗を防ぐことができます。
- ひとつの機材を返却期限を気にせずじっくり使い込みたい方
- 自分の撮影スタイルに合うカメラやレンズに出会うまで、色々試したい方
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試して買いたいならGOOPASS STOREがおすすめ
GOOPASS STOREとは?
「レンタル料金を支払い続けた結果、購入するより高くなってしまった」というレンタルのデメリットを解消するのが、新サービス「GOOPASS STORE」です。
単なる中古販売だけではなく、お試しレンタル後に購入できる独自のプラン「トライアルプラン」があるのが特徴。
所定のコース期間を満了すると、追加料金なしでその機材がそのまま自分のもの(所有物)になります。

レンタル期間の途中であっても、機材が気に入った時点で、それまでに支払ったレンタル費用を差し引いた金額で購入が可能です。
十分に使って納得してから購入を決定できるため、「買ってから後悔するリスク」もありません。
レンタル代を1円も無駄にせず、最終的に機材をマイカメラ・マイガジェットとして所有したいコスパ重視の方に最適なプランです。

※商品は中古整備品です
※GOOPASS会員(無料・有料会員いずれも)の方でも、改めてGOOPASS STOREに会員登録する必要がありますので、ご了承ください
「ぴあアリーナMM」へのアクセス
電車(みなとみらい駅・桜木町駅)・車でのアクセス、駐車場、クローク・ロッカー、終演後の混雑回避ルートを紹介します。
遠征勢向けのホテル候補(徒歩圏・横浜駅・新宿方面)も併記します。
最寄駅(みなとみらい駅・桜木町駅)からの行き方
ぴあアリーナMMの最寄駅は「みなとみらい駅」と「桜木町駅」です。
みなとみらい駅(みなとみらい線):1番出口から徒歩約7分です。
桜木町駅(JR・市営地下鉄):東口(北改札)から徒歩約7分です。
新幹線・遠征組向けのアクセスアドバイス
東京駅から:JR東海道本線で横浜駅→みなとみらい線でみなとみらい駅下車→徒歩約7分です。
横浜駅(JR線):東口から徒歩約18分です。
遠征組の方は、乗り換えが少ないルートを選ぶと便利です。
駐車場事情と車でのアクセス可否
ぴあアリーナMMには専用駐車場がないため、周辺の有料駐車場を利用する必要があります。
混雑時は駐車場が満車になる可能性があるため、電車でのアクセスを推奨します。
ぴあアリーナMMをさらに楽しむための当日ガイド
座席の確認ができたら、当日のスケジュールを立てましょう。
物販や食事の傾向を知っておくと、当日スムーズに動けます。
グッズ列・物販の傾向と並ぶ時間の目安
ぴあアリーナMMの物販は、1階の外周(ピロティ付近)で行われるのが一般的です。
人気アーティストの場合、販売開始の2〜3時間前から長蛇の列ができることも珍しくありません。
グッズを購入したい場合は、余裕を持って到着することをおすすめします。
飲食店・カフェ・休憩スポット情報
会場周辺には飲食店やカフェ、商業施設が多数あり、ライブ前後の時間調整や休憩にも困りません。
みなとみらいエリアには、レストランやカフェが充実しているため、ライブ前に食事を済ませることもできます。
コインロッカー・雨の日の傘対策
会場内にはクローク(荷物預かり所)も用意されているため、大きな荷物があっても安心です。
雨の日の傘対策も事前に確認しておくと便利です。
傘は会場内に持ち込めない場合があるため、折りたたみ傘を用意するか、傘立てを利用しましょう。
まとめ

ぴあアリーナMMの座席からの見え方を階層別・ブロック別に確認しました。
座席選びのポイントは以下です。
- アリーナ席前方(A・Bブロック):ステージに最も近く、表情を肉眼で確認できる
- アリーナ席中央・後方(C・Dブロック):双眼鏡や望遠レンズがあると表情をしっかり捉えられる
- スタンド席2階:距離が近く感じられ、視界が確保しやすい
- スタンド席3階:フォーメーションを楽しめる
- スタンド席4階:双眼鏡を用意すると安心
カメラや双眼鏡などが必要な場合は、座席に合わせた機材をレンタルして、推し活をより楽しみましょう。
よくある質問(FAQ)

Q. ぴあアリーナMMの座席表はどこで確認できますか?
A. ぴあアリーナMMの公式サイトで詳細な座席表を確認できます。
また、SNSや個人ブログでも実際の座席からの写真が多数公開されています。
Q. アリーナ席後方からでも表情は見える?双眼鏡は何倍が目安?
A. アリーナ席後方からは肉眼で表情を捉えるのは難しい場合があります。
倍率10倍前後の双眼鏡があると、アーティストの表情をより鮮明に楽しめます。
防振機能付きの双眼鏡が特におすすめです。
Q. スタンド席の1列目は立ち見禁止って本当?
A. はい、スタンド席の1列目(最前列)は安全上の理由で「着席指定(立ち上がっての鑑賞禁止)」となっています。
視界を遮るものがなく最高の席ですが、立ち上がっての鑑賞は禁止されているため注意が必要です。
Q. 4階スタンド席でも撮影できるカメラは?手ブレ対策は?
A. 撮影可能なイベントであれば、望遠レンズを装着したミラーレス一眼カメラがおすすめです。
手ブレ対策としては、手ブレ補正機能付きのレンズを活用しましょう。
※2026年2月現在の情報です。サービス内容や価格は変更になる場合があります。




















