GOOPASSは初心者からプロまで、多様なニーズに応えるカメラレンタルサービスを提供しています。
本記事ではGOOPASSの2023年12月1日~2024年11月30日まで、過去1年間でレンタルされた一眼レフをランキング形式でご紹介。
それぞれの商品の特徴はもちろん、GOOPASSのレンタルシステムや契約プランについても解説しています。
目次
ランキング一覧表
| 製品名 | リンク | GOOPASSレンタル価格・購入価格 | 価格.com販売価格※ | 発売日 | レンズマウント | センサーサイズ | 有効画素数 | 動画記録画素数 | ISO感度 | シャッタースピード | 連続撮影速度 | 液晶モニター可動方式 | 外形寸法 | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.Nikon D7500 | ![]() | | 97,780円 | 2017年6月9日 | Nikon Fマウント | APS-C | 2088万画素 | 4K UHD(3840×2160)30fps | ISO100~51200 | 1/8000~30秒 | 最高約8.0コマ/秒 | チルト式 | 135.5×104×72.5mm | 約720g |
| 2.Canon EOS 7D Mark II | ![]() | 37,600円(中古) | 2014年10月30日 | キヤノンEFマウント | APS-C | 約2020万画素 | フルHD(1920×1080) | ISO100~16000 | 1/8000~30秒 | 最高約10コマ/秒 | 固定式 | 148.6×112.4×78.2mm | 約910g | |
| 3.Canon EOS 5D Mark IV | ![]() | 315,800円 | 2016年9月8日 | EFマウント | フルサイズ | 3040万画素 | 4K(4096×2160)30p | ISO100~32000 | 1/8000~30秒 | 高速連続撮影:最高約7.0コマ/秒 | 固定式 | 150.7×116.4×75.9mm | 約890g | |
| 4.Canon EOS Kiss X10i | ![]() | | 107,529円 | 2020年6月25日 | EFマウント | APS-C | 2410万画素 | 4K(3840×2160)30fps | ISO100~25600 | 1/4000~30秒 | 最高約7.0コマ/秒 | バリアングル式 | 131.0×102.6×76.2mm | 約515g |
| 5.Canon EOS Kiss X10 | ![]() | | 87,962円 | 2019年4月25日 | キヤノンEFマウント | APS-Cサイズ | 約2410万画素 | 4K(3840×2160)25p | ISO100~12800 | 1/4000~30秒 | 最高約5コマ/秒 | バリアングル液晶 | 122.4×92.6×69.8mm | 約449g |
| 6.Canon EOS Kiss X9i | ![]() | | 54,100円(中古) | 2017年4月7日 | キヤノンEFマウント | APS-Cサイズ | 約2420万画素 | Full HD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/4000~30秒 | 最高約6コマ/秒 | バリアングル液晶 | 131.0×99.9×76.2mm | 約532g |
| 7.Canon EOS 6D Mark II | ![]() | | 176,000円 | 2017年8月4日 | EFマウント | フルサイズ | 2620万画素 | フルHD(1920×1080)59.94fps | ISO100~40000 | 1/4000~30秒 | 高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 | バリアングル式 | 144×110.5×74.8mm | 約765g |
| 8.Nikon D7200 | ![]() | | 49,900円(中古) | 2015年3月19日 | ニコンFマウント | APS-Cサイズ | 約2416万画素 | Full HD(1920×1080)60p | ISO100~25600 | 1/8000~30秒 | 最高約6コマ/秒 | 固定式液晶 | 135.5×106.5×76mm | 約765g |
| 9.Nikon D780 | ![]() | | 233,000円 | 2020年1月23日 | Nikon Fマウント | フルサイズ | 2450万画素 | 4K UHD(3840×2160)30fps | ISO100~51200 | 1/8000~30秒 | 最高約7.0コマ/秒 | チルト式 | 143.5×115.5×76mm | 約840g |
| 10.Nikon D500 | ![]() | | 65,000円(中古) | 2016年4月28日 | Nikon Fマウント | APS-C | 2088万画素 | 4K UHD(3840×2160)30fps | ISO100~51200 | 1/8000~30秒 | 最高約10コマ/秒 | チルト式 | 147×115×81mm | 約860g |
GOOPASSで人気の一眼レフランキングTOP10
Nikon D7500

豊富な撮影モードで、初心者でもクオリティの高い仕上がりに。
2017年6月発売のニコンDXフォーマットのデジタル一眼レフカメラ。
画像処理エンジンEXPEED 5を搭載しており、最高8コマ/ 秒の高速撮影や、4K画質動画が撮影可能です。
常用感度は最大ISO51200。光量が少なく撮影が難しかった場面でも、少ないノイズで鮮明な仕上がりを実現。優れた描写力はさすがの一言です。
また豊富なAFメニューがあり、シングルAF、ダイナミックAF、グループエリアAF、オートエリアAFなどのモードを選択することで、撮影に合わせたオートフォーカスを設定できます。
レンズごとに設定したオートフォーカスの調整値は20種類も記憶可能。レンズ交換のたびに調整し直す手間がかかりません。
さらに撮りたいシーンに合わせて撮影モードを選ぶと、カメラが最適な設定を自動的に選択し、美しい写真が撮れる16種類のシーンモードが備わっています。
たとえばポートレート、風景、子供スナップ、スポーツ、夜景ポートレートなど、幅広い撮影シーンにおいて対応可能。カメラ初心者にも嬉しい機能です。
最大10コマの画像を重ねて1つの画像として記録できる合成モードも搭載。撮影途中で合成用の個別画像の確認や合成のプレビューもでき、アーティスティックな作品作りもサポートしてくれます。
初心者でも使いやすいモード設定が魅力!
| 製品名 | Nikon D7500 |
|---|---|
| 発売日 | 2017年6月9日 |
| レンズマウント | Nikon Fマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160)30fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約8.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 135.5×104×72.5mm |
| 重量 | 約720g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | ○(センサークリーニングシステム) |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | 約950コマ(1コマ撮影モード時、カメラ本体でLi-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15bまたはEN-EL15aまたはEN-EL15使用時)CIPA規格準拠 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、ニコン独自) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-I対応) |
| スロット | ダブルスロット |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.94倍(50mmレンズ・∞・-1m-1) |
| AF検出方式 | 位相差検出式 |
| AF検出範囲 | EV-3~+19(ISO100、20℃) |
| フォーカスポイント | 51点(15点がクロスタイプ) 中央1点はf/8対応 |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | チルト式TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS 7D MarkⅡ

タフで高機能!APS-C機の最上級モデル。
Canon(キヤノン)の「EOS 7D Mark II」は、APS-Cセンサー搭載のモデルで唯一ハイアマチュアモデルに位置づけられる一眼レフカメラです。
2014年10月30日の発売から年月は経っていますが、優れた連写性能とAF性能により未だ多くの写真愛好家から親しまれています。
EOS 7D Mark IIが得意とするのは、ズバり連写。シャッター自体も小型にできるAPS-C機の特性を存分に生かし、上級機種も顔負けの10コマ/秒の高速連写を実現しました。
高速連写で撮影した画像を素早く処理するために、映像エンジンを2基搭載する徹底ぶりです。
また、大幅に進化した65点の測距点で広い範囲をカバーできるため、動きのある被写体でも安心。
APS-C機は特に望遠撮影に有利なこともあり、望遠かつ連写性能が必要なモータースポーツなどの撮影にも大活躍してくれるはずです。
外観も、雨滴やホコリに強い防塵・防滴構造と、丈夫なマグネシウム合金製ボディ。アウトドア環境でも信頼を寄せられる1台です。
一眼レフ機ならではの見やすさで、ファインダー撮影が行なえます
| 製品名 | Canon EOS 7D Mark II |
|---|---|
| 発売日 | 2014年10月30日 |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 約2020万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080) |
| ISO感度 | ISO100~16000 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 固定式 |
| 外形寸法 | 148.6×112.4×78.2mm |
| 重量 | 約910g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | ○ |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約670枚(CIPA基準) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bitキヤノンオリジナル) |
| 記録媒体 | CFカード(UDMA対応)、SD/SDHC/SDXCカード |
| スロット | ○(CF+SDカードスロット) |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用光学ファインダー |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.0倍 |
| AF検出方式 | TTL-CT-SIR |
| AF検出範囲 | -3~18EV |
| フォーカスポイント | 65点(全点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 3.0型固定式 |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | – |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS 5D Mark IV

空気感まで描写すると言わしめる、唯一無二の表現力。
2016年9月に発売され、今日に至るまでずっと根強い人気を誇るEOS 5D Mark IV。
有効約3040万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、公式ウェブサイトに「空気感、臨場感まで描写する」とあるように、静止画、動画問わず高い再現性が魅力のカメラです。
COMSセンサーから送られてくる3040万画素もの大容量データは、映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」によって高速処理され、高画質な画像に変換されます。
記録画質にはMark IVの目玉でもあるDPRAW(デュアルピクセルRAW)が追加。EOSのソフトウエアDigital Photo Proessionalを使って、現像前に解像感補正、ボケシフトなどの後処理が可能になりました。
ピントのズレも数ミリ程度なら調整でき、データ量は2倍になりますが、より安全性は高くなりました。
動きが速い被写体も、一度捉えたら粘り強く追尾し続けるEOS iTR AFで、撮影時のストレスを軽減。
さらに被写体動作の特性に合わせて、より適切なAF制御を行なう6種類のガイドが搭載されており、シーンに合わせて設定が可能です。
また新しいノイズ低減処理アルゴリズムが採用されたことで、静止画の常用ISOは32000に到達。少ない光量の撮影下においても頼もしい相棒となってくれそうです。
ハイアマチュア・プロ向けのカメラです
| 製品名 | Canon EOS 5D Mark IV |
|---|---|
| 発売日 | 2016年9月8日 |
| レンズマウント | EFマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 3040万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(4096×2160)30p |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:最高約7.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 固定式 |
| 外形寸法 | 150.7×116.4×75.9mm |
| 重量 | 約890g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | ○(自動/手動、ダストデリートデータ付加) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約900枚/低温(0℃)約850枚 ライブビュー撮影:常温(+23℃)約300枚/低温(0℃)約280枚※フル充電のバッテリーパック LP-E6N使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | CFカード(タイプI準拠、UDMAモード7対応)、SD/SDHC※/SDXC※メモリーカード※UHS-Iカード対応 |
| スロット | デュアルスロット |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用、アイレベル式 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.71倍(50mmレンズ・∞・-1m-1) |
| AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
| AF検出範囲 | EV -3~18(中央F2.8対応測距点・ワンショットAF・常温・ISO100) |
| フォーカスポイント | 最大61点(クロス測距点:最大41点) |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS Kiss X10i

充実したガイド機能で初心者にもぴったり。
キヤノンのエントリークラスのデジタル一眼レフ。2020年6月に発売されています。
一番の特徴は高速・高精度なAF。オールクロス45点AFセンサーを採用し、最大45点の測距点がファインダーの中に配置されているため、被写体が中央を外れても素早くピントを合わせることができます。
またファインダー撮影時でも、人の顔を検知してピントを合わせる「EOS iTR AF(顔優先)」を使えば、画角の中に人物がいれば人物の顔を優先してピントを合わせるので、捉えたい一瞬の表情を逃しません。
液晶モニターで画角を確認しながら、シャッターを切るライブビュー撮影が可能。スマホのように指でタップするだけでピント調整もでき、より簡単にクオリティの高い撮影が実現します。
常用ISO25600の高感度で、光量の少ない場所でもストロボなしで撮影できます。
画像処理エンジンDIGIC 8を搭載しているため、高感度で撮影された画像も少ないノイズでクリアな仕上がりです。
初めて使う人でも最初から使いこなせるよう、カメラ本体に備わったガイド機能が充実しているのも嬉しい配慮。
写真やイラストを使い、ビジュアルでも解説してくれるので、カメラ初心者におすすめです。
カメラ初心者にぴったりの分かりやすいカメラ!
| 製品名 | Canon EOS Kiss X10i |
|---|---|
| 発売日 | 2020年6月25日 |
| レンズマウント | EFマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2410万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30fps |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約7.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 131.0×102.6×76.2mm |
| 重量 | 約515g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | ○ |
| ダスト低減機能 | 自動/手動、ダストデリートデータ付加 |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約800枚/低温(0℃)約730枚 ライブビュー撮影:常温(+23℃)約310枚/低温(0℃)約290枚 ※フル充電のバッテリーパック LP-E17使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW/C-RAW(.CR3 14bit、キヤノン独自) RAW+JPEGラージ同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II非対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用、アイレベル式 |
| ファインダー視野率 | 上下/左右とも約95%(アイポイント約19mm時、アスペクト比3:2設定時) |
| ファインダー倍率 | 約0.82倍(50mmレンズ・∞・−1m-1) |
| AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
| AF検出範囲 | EV-3~18(中央F2.8対応測距点・ワンショットAF・常温・ISO100) |
| フォーカスポイント | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.1準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS Kiss X10

一眼レフでも500gを切る軽量モデル、でも本格的。
「EOS Kiss X10」は、2019年4月にCanon(キヤノン)から発売されたAPS-Cサイズの一眼レフカメラです。
数々のエントリーモデルを輩出してきたKissシリーズの中でも特に軽量なボディが特徴で、質量は約449g(ブラック・シルバー)。
はじめて一眼カメラを持つ人や、外出時に荷物が増えがちなファミリー層まで、幅広いニーズに答える形で設計されました。
有効約2410万画素のセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」が、高画質かつ美しい色再現を実現しています。
従来モデルと比べ4K動画機能が新たに搭載され、映像記録の幅も広がりました。
バリアングル液晶により縦位置やローアングル撮影の際もモニターが見やすく、動画撮影時もスムーズな構図作りができるでしょう。
また、被写体検出能力が向上したデュアルピクセルCMOS AFにより、ライブビューでの高速・高精度なオートフォーカスが可能。
フォーカスポイントの数や連写速度は後継の「EOS Kiss X10i」に劣りますが、基本性能に大差はありません。
動きの速い被写体を撮らないのであれば、コンパクトな本機がおすすめです。
静止画も動画もこなせるオールラウンダーモデルです。
| 製品名 | Canon EOS Kiss X10 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年4月25日 |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2410万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)25p |
| ISO感度 | ISO100~12800 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 122.4×92.6×69.8mm |
| 重量 | 約449g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | 自動センサークリーニング |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約1070枚 ライブビュー撮影:約320枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 光学ファインダー |
| ファインダー視野率 | 95% |
| ファインダー倍率 | 約0.87倍(50mmレンズ使用時) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF(ライブビュー撮影時) |
| AF検出範囲 | EV -4~18 |
| フォーカスポイント | 光学ファインダー撮影時:9点(クロス1点) |
| 動画ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 液晶モニター形式 | バリアングル式3.0型TFT液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 準拠規格:IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1(低エネルギー技術対応) |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Canon EOS Kiss X9i

動体撮影もこなせるエントリーモデル。
Canon(キヤノン)の「EOS Kiss X9i」は、2017年4月に発売されたエントリーモデルの一眼レフカメラです。
Kissシリーズの中では高性能を売りにした上級モデルですが、もちろん初心者でも扱えます。
有効約2420万画素のAPS-Cサイズセンサーを搭載し、ISO感度は最高25600に対応。
細部までディテールのある画を、夕方や室内など照度の低い暗所であっても実現します。
従来モデルと比較すると、AF性能や連写性能が大幅に強化されました。
45点全点クロス測距AFセンサーにより、ファインダー撮影時のピント合わせがより高速かつ広範囲で可能になりました。
ライブビュー撮影時であってもデュアルピクセルCMOS AFにより、滑らかなフォーカスが可能です。
連写速度もKiss X10の約5コマ/秒から最高約6コマに進化。
動体撮影でも素早くピントを合わせて捉えるスピードと精度があるため、子どもやペット、スポーツの撮影をしたい方にも最適の1台です。
バリアングル液晶なので撮影の自由度もUP!
| 製品名 | Canon EOS Kiss X9i |
|---|---|
| 発売日 | 2017年4月7日 |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 動画記録画素数 | Full HD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約6コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 131.0×99.9×76.2mm |
| 重量 | 約532g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | 自動センサークリーニング |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約600枚 ライブビュー撮影:約270枚 |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCカード(UHS-I対応) |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | 光学ファインダー |
| ファインダー視野率 | 95% |
| ファインダー倍率 | 約0.82倍(50mmレンズ使用時) |
| AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS AF(ライブビュー撮影時) |
| AF検出範囲 | EV -3~18 |
| フォーカスポイント | 光学ファインダー撮影時:45点(全点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | バリアングル式3.0型TFT液晶 |
| タッチパネル | 〇 |
| シャッター方式 | 電子制御フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | 準拠規格:IEEE802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | – |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
Canon EOS 6D Mark II

小型軽量でハイスペック。バリアングル式液晶で撮影の自由度アップ。
EOS 6D Mark IIは、2017年8月に発売されたフルサイズ一眼レフです。
発売当時、EOSフルサイズ史上初のバリアングル液晶を搭載したカメラとして話題を呼びました。
有効約2620万画素のCMOSセンサーで、高画素化と高感度化の両立が実現。さらに高い処理能力のあるDIGIC 7を採用し、高画素でも6.5コマ/秒の連続撮影が可能になりました。
ノイズ低減処理にも優れ、常用最高ISO40000を達成。光量の不安な場所でも積極的に感度を上げて撮影できます。
また、フルサイズ一眼レフでありながら本体は685gと軽量。撮影時の負荷が軽減され、よりアクティブな撮影下でもストレスなく持ち運べます。
採用されているデュアルピクセルCMOS AFは、ライブビュー撮影や動画撮影下で瞬間を捉えることができるAF機能。
液晶モニター上で動く被写体にピントを合わせながら、高速撮影もできるようになりました。
アングルの高さにとらわれず自由な撮影ができるバリアングル液晶モニターを使えば、より自由度の高い撮影が可能。
三脚やバッテリーグリップがあっても、アングルの設定がスムーズに行なえるのも魅力です。
軽さと性能を両立したモデル!
| 製品名 | Canon EOS 6D Mark II |
|---|---|
| 発売日 | 2017年8月4日 |
| レンズマウント | EFマウント |
| センサ―サイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2620万画素 |
| 動画記録画素数 | フルHD(1920×1080)59.94fps |
| ISO感度 | ISO100~40000 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル式 |
| 外形寸法 | 144×110.5×74.8mm |
| 重量 | 約765g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | 動画電子IS機能 |
| ダスト低減機能 | ○(自動/手動、ダストデリートデータ付加) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影: 常温(+23℃)約1200枚/低温(0℃)約1100枚 ライブビュー撮影: 常温(+23℃)約380枚/低温(0℃)約340枚※フル充電のバッテリーパックLP-E6N使用時 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、キヤノン独自) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC※/SDXC※メモリーカード ※UHS-Iカード対応 |
| スロット | シングルスロット |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用、アイレベル式 |
| ファインダー視野率 | 上下/左右とも約98% |
| ファインダー倍率 | 約0.71倍(50mmレンズ・∞・−1m-1) |
| AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
| AF検出範囲 | EV -3~18(中央F2.8対応測距点・ワンショットAF・常温・ISO100) |
| フォーカスポイント | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
| 動画ファイル形式 | MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.1準拠 |
| NFC対応 | ○ |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Nikon D7200

風景、動物、スポーツ……一瞬をシャープに切り取る1台。
Nikon D7200は、2015年3月にNikon(ニコン)が発売した一眼レフカメラです。
DXフォーマットのラインナップではハイアマチュア向けの中級に位置します。
有効約2416万画素のAPS-Cセンサーはローパスフィルターレス設計で、シャープな解像感を実現。
最高ISO25600と高感度撮影にも耐性があり、風景や建築物などディテールを重視した撮影や夜間・室内などの低照度下の撮影に適しています。
解像性能に加えて本機は51点のAFシステム、最高約6コマ/秒の連写性能を持ち、動きのあるシーンでも素早く正確に捉えてシャッターチャンスを逃しません。
SDカードは2枚挿入が可能な「デュアルスロット」。スポーツや乗り物撮影など、高速連写を用いるシーンでも安心してシャッターを切り続けられます。
Nikonの一眼レフとしては比較的軽量な約765gのボディに、高い描写力とAF性能、スマートフォンとの連携ができる利便性などが詰まった1台。
日常使いから本格的な撮影までこなせる、バランスのよいハイエンドカメラです。
優れた耐久性と高精度AFがあらゆるシーンをカバーします。
| 製品名 | Nikon D7200 |
|---|---|
| 発売日 | 2015年3月19日 |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2416万画素 |
| 動画記録画素数 | Full HD(1920×1080)60p |
| ISO感度 | ISO100~25600 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約6コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | 固定式液晶 |
| 外形寸法 | 135.5×106.5×76mm |
| 重量 | 約765g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | イメージセンサークリーニング、イメージダストオフ参照データ |
| ローパスフィルターレス | 〇 |
| 撮影可能枚数 | ファインダー撮影時:約1110枚(CIPA準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG/RAW(NEF) |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCカード(UHS-I対応) |
| スロット | デュアルスロット |
| ファインダー形式 | 光学ファインダー(ペンタプリズム) |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.94倍(50mm f/1.4レンズ使用時) |
| AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
| AF検出範囲 | EV -3~19 |
| フォーカスポイント | 51点(15点クロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV(H.264/MPEG-4 AVC) |
| 液晶モニター形式 | 固定式3.2型TFT液晶モニター |
| タッチパネル | – |
| シャッター方式 | 電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE802.11b、IEEE802.11g |
| Bluetooth | – |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | 〇 |
| 使用温度範囲 | 0~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下(結露しないこと) |
Nikon D780

像面位相差AFを採用し、広範囲を273点ものフォーカスポイントでカバー。
2020年1月に発売されたニコンFXフォーマット(35mmフルサイズ)のデジタル一眼レフです。
裏面照射型CMOSセンサーを採用し、有効約2450万画素。
さらに画像処理エンジンEXPEED 6と連携し、最高ISO感度51200を達成。高感度でもノイズを抑えた優れた解像感が得られます。
ニコンのフラッグシップモデルD5同等のAFアルゴリズムをD780用に最適化し採用したことにより、前モデルD750よりもよりスムーズなAFを体験できます。
また、ニコンデジタル一眼レフカメラの中で初めて像面位相差AFを搭載し、ライブビュー撮影時のAF性能も格段に向上。
像面位相差AFとコントラストAFを状況に応じて自動的に切り替えるハイブリッドAFシステムにより、画面の約9割という広範囲の273点ものフォーカスポイントでカバーしています。
さらに瞳AFにも対応。素早く瞳をキャッチすることで、ポートレート撮影下において心強い存在になりそうです。
新機能としてSDカードを2枚使用できるダブルスロットを搭載。「順次記録」「バックアップ記録」「RAW+JPEGの分割記録」と目的別に記録できます。
2枚同時に記録した画像を1回の操作で同時削除できる機能も備わっており、より使いやすくなった上、安全性も高まっています。
瞳AFで人物のピント合わせも楽々!
| 製品名 | Nikon D780 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年1月23日 |
| レンズマウント | Nikon Fマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 2450万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160)30fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約7.0コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 143.5×115.5×76mm |
| 重量 | 約840g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | ○(5軸センサーシフト方式) |
| ダスト低減機能 | ○(セルフクリーニングセンサー付き) |
| ローパスフィルターレス | ○ |
| 撮影可能枚数 | ・撮影可能コマ数(1コマ撮影モード):約2260コマ(CIPA基準準拠) ・撮影可能コマ数(連続撮影モード):約4570コマ(当社試験条件) ・動画撮影可能時間:約95分(CIPA規格準拠) |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、ニコン独自) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II非対応) |
| スロット | ダブルスロット |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約0.70倍(50mmレンズ・∞・-1m-1) |
| AF検出方式 | 位相差検出式 |
| AF検出範囲 | EV -3~+19(ISO100、20℃) |
| フォーカスポイント | 51点(15点がクロスタイプ) |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | 可動式TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | -10℃~+40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
Nikon D500

DXフォーマットのフラッグシップモデル。
Nikon D500は2016年4月に発売されたDXフォーマットの一眼レフです。
ニコンではフルサイズをFXフォーマット、APS-CをDXフォーマットとしており、つまりD500はAPS-Cサイズの一眼レフということになります。
D500はDXフォーマットのフラッグシップモデルに位置付けられており、FXフォーマットのD5と同等の153点AFシステムが搭載されています。
153点のうち、99点をクロスセンサーとして中央部と周辺部に配置したことで、画面周辺の被写体も捉えやすくなり、自由度の高い構図決めが可能になりました。
他にも画像処理エンジン「EXPEED 5」を採用し、高い処理能力により10コマ/秒の撮影が可能で、14bitロスレス圧縮RAWでも連続200コマの連続撮影が実現。逃したくない瞬間も的確にキャッチできます。
35mmセンサーに比べて、被写体への焦点距離が1.5倍になるAPC-Sセンサーは、高倍率のレンズを使う時にはとても効果的。
ハイスペックでありながらAPC-Sであることのメリットを活かし、遠くの野鳥や動物を瞬時に的確に撮影するのに適した機種と言えます。
動物や飛行機撮影などにおすすめ!
| 製品名 | Nikon D500 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年4月28日 |
| レンズマウント | Nikon Fマウント |
| センサ―サイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K UHD(3840×2160)30fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 最高約10コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式 |
| 外形寸法 | 147×115×81mm |
| 重量 | 約860g |
スペックをもっと見る
| ボディ内手ブレ補正機能 | – |
| ダスト低減機能 | ○(自動/手動、ダストデリートデータ付加) |
| ローパスフィルターレス | – |
| 撮影可能枚数 | 約1240コマ(カメラ本体でLi-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15bまたはEN-EL15aまたはEN-EL15使用時)CIPA規格準拠 |
| 画像ファイル形式 | JPEG、RAW(14bit、ニコン独自) RAW+JPEG同時記録可能 |
| 記録媒体 | XQDメモリーカード、SDメモリーカード(UHS-II対応) |
| スロット | ダブルスロット(XQD、SD) |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム使用、アイレベル式 |
| ファインダー視野率 | 約100% |
| ファインダー倍率 | 約1.0倍(50mmレンズ・∞・−1m-1) |
| AF検出方式 | TTLフェーズ検出式 |
| AF検出範囲 | EV −4~20(ISO100、20℃) |
| フォーカスポイント | 最大153点(99点十字センサー、15点のクロスセンサー、55点の単純センサー) |
| 動画ファイル形式 | MOV、MP4 |
| 液晶モニター形式 | TFT式カラー液晶モニター |
| タッチパネル | ○ |
| シャッター方式 | 電子制御式、フォーカルプレーンシャッター |
| Wi-Fi(無線LAN) | IEEE 802.11b/g/n/ac |
| Bluetooth | Bluetooth Specification Version 4.1準拠 |
| NFC対応 | – |
| 防塵・防滴 | ○ |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 使用湿度範囲 | 85%以下 |
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| ご契約プラン | 月額料金(税込) | 利用できる機材のRANK |
|---|---|---|
![]() | 2,970円 | RANK0のみ |
![]() | 8,380円 | RANK0〜1 |
![]() | 12,980円 | RANK0〜2 |
![]() | 17,480円 | RANK0〜3 |
![]() | 22,800円 | RANK0〜4 |
![]() | 28,980円 | RANK0〜5 |
![]() | 35,490円 | RANK0〜6 |
![]() | 42,800円 | RANK0〜7 |
![]() | 52,800円 | RANK0〜8 |
![]() | 84,800円 | RANK0〜9 |
![]() | 118,000円 | RANK0〜10 |
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Q.返却方法はどうなりますか?
A.返却方法は「自宅への集荷サービス(佐川急便)」、「郵便局・ローソン・ファミロッカーへの持ち込み」、「送り元住所へ着払い伝票での返送」の3種類から選択できます。
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Q.休止・解約したい場合はどうすればよいですか?
A.サブスクプランを解約・休止する場合、次回契約更新日を迎える前に「PASSの解約予約」と「商品返却の確認作業」まで完了する必要があります。
→ 詳しくはこちら
まとめ

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