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【高埜志保インタビュー 後編】高埜志保×Aoki Nagisa、2人の世界観を詰め込んだ“光”がテーマの写真展『透光』

作風や国家公務員時代のエピソード、今後の展望を語っていただいた前編に引き続き、写真家・高埜志保さんのインタビューをお届けします。

今回は高埜さんに、作品に影響を与えている写真家さんや映画、同じく写真家であるAoki Nagisaさんと開催予定の合同展『透光』に関してうかがいました。

※本インタビューは、2022年9月4日に行われたものです。

▼インタビュー前編はコチラ

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(編集・構成:MARSH編集部)

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この記事を書いた人

東京都出身。大学卒業後、写真専門学校にて写真を学ぶが、中退し編集者の道へ進む。現在は独立してフリーエディターとして活躍中。韓国が好きすぎるあまり移住し、日本と行き来する生活を実行中。