MENU

青山裕企インタビュー【写真家17歳、2度目の思春期。〜前編〜】

『ソラリーマン』『SCHOOLGIRL COMPLEX』『少女礼讃』などの人気作品シリーズで知られる、写真家の青山裕企さん。

雑誌・グラビアなど華々しい業界でご活躍される一方、2005年の独立以来、今なおプライベートワークス=作品づくりでも精力的に活動を続けています。

2022年9月30日(〜2022年10月12日)には、写真家17周年・著書100冊刊行を記念した個展「青山裕企の写真思春紀」を開催。

今回のインタビューでは、17年間の写真家人生を振り返っていただきました。

※本インタビューは、2022年10月3日(月)に行われたものです。

▼写真展の概要はコチラ

あわせて読みたい
【開催終了】写真家・青山裕企、写真家17周年と著書100冊刊行を記念した写真展「青山裕企の写真思春紀」...   “人見知りで空っぽだった少年・青山裕企は、1998年(20歳)に自転車日本縦断の旅先でカメラと出会い、人を撮る楽しさを知って、2002年(24歳)に世界二周の旅先で「...
1 2 3 4 5
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

「こころに残る"トキ"のサブスク・GOOPASS」を展開するGOOPASS株式会社の編集ライター。自社Webメディア『MARSH』の編集長として、企画・ディレクション・記事制作などを担当する一方で、フォトグラファーとしても活躍中。バスケットボール・ラッパー・プロバレーボール選手・フィットネストレーナーなど、スポーツ・ストリートシーンを中心に、スナップ・ポートレートなど幅広い撮影シーンを手がける。愛機はCanon EOS R6 MarkⅡと、FUJIFILM X100V。