川崎市の工場夜景!撮影スポットおすすめランキングTOP10

神奈川県の北東部に位置する川崎市。
臨海部に広がる京浜工業地帯では、多くの工場が日没後も稼働を続けます。プラント(大規模な工場)やガスタンクなどさまざまな形・色の建物が輝きを放ち、川崎市の夜を照らす光景は圧巻の一言。
そんな川崎市の工場夜景は全国的に有名で、平日・休日問わず、たくさんのフォトグラファーが集まります。しかし、川崎市の夜景撮影スポットは無数にあるため、いざ訪れてもどこが良いのか迷ってしまうでしょう。
そこで、本記事では「初めて川崎市の工場夜景撮影に挑戦したいから、オススメの場所が知りたい」という方のために、撮影スポットを編集部のおすすめ順にランキング形式で紹介します。
※記事内容は2024年1月11日時点の情報に基づきます。
素敵な旅先・おすすめスポットはいいカメラで写真を残したいですよね。
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撮影前にチェックしたいこと
撮影を楽しむ際は、撮影のマナーをきちんと守り、様々な環境下で撮影を使用する際の注意点を知っておくことが大切です。
撮影マナー
下記の記事では、観光スポットをはじめとする公共の場所で撮影する際のマナーや、ジャンル別の基本的な撮影マナーを解説しています。
撮影が初めての方はもちろん、撮影マナーについてよく知らない方・不安のある方は、撮影前に必ずチェックしてください。
さまざまな環境で機材を使用する際の注意
特に、雨天時・冬季の撮影や、寒冷地・水中・砂埃の発生する場所などでの撮影。
通常とは異なるハードな環境下でカメラ機材を使用する際は、注意が必要です。
防水性・耐低温性・耐衝撃性・防塵性など、メーカーの保証範囲外で利用すると、カメラが故障したり不具合が発生したりする危険があります。
事前に、使用する機材の仕様を確認しましょう。
また、保証範囲内での使用であったとしても、結露の放置によりカメラが故障する可能性などもあります。
結露対策として急激な温度変化をさせない、結露が発生した場合はすみやかに対処する必要があります。(結露予防 参考:Canon公式)
川崎市(神奈川県)の工場夜景とは

川崎市の臨海部には、京浜工業地帯が広がっており、製油所・化学工場・製鉄所など数多くの工場が集まっています。日が暮れると、眩しいほどの光を放つ工場群の景観が美しい川崎市は、全国にある工場夜景スポットの中でも特に有名。海上から工場夜景を観賞できるクルーズツアーもあり、フォトグラファーはもちろん、観光客やカップルも集まります。
川崎市の工場夜景の特徴
川崎市の工場夜景スポットは、間近で迫力満点のプラントを写せる点が特徴です。線路越しやフェンス越しでの撮影ではありますが、すぐ目の前に、ギラギラと光るプラントやガスタンクなどを目にすることができます。さまざまな形や色をしたプラント、モクモクと立ち上る煙、噴き上げる炎など…。SF映画さながらの、臨場感あふれる工場夜景を至近距離から撮影できる点が魅力です。
撮影スポットがある5つのエリア
川崎市の撮影スポットは、以下のように大きく5つのエリアに分けることができ、各エリアにたくさんの撮影スポットがあります。
- 東扇島
- 千鳥町
- 浮島町
- 水江町
- 扇町
川崎市の工場夜景の撮影スポットおすすめTOP10
数ある撮影スポットの中でも、編集部が厳選したオススメのスポットを10選紹介します。
1位.千鳥町 貨物ヤード前

川崎市に数多くある工場夜景撮影スポットの中でも、人気ナンバーワンのスポットが「千鳥町 貨物ヤード前」です。川崎市に留まらず全国的に有名なスポットで、一度は耳にしたことがある方も少なくないはず。工場夜景の聖地とも呼ばれる、工場夜景好きの憧れの場所です。バス停・市営埠頭で下車すると、目の前には迫力満点な工場が現れます。タイミングが良ければ、フレアスタック(製油所などからでる炎)を間近で目にすることが可能。迫力のある1枚に仕上げられるでしょう。
編集部オススメの撮影ポジション
- 線路の手前
線路の手前は、フェンス越しに、目の前の化学工場と線路を撮影できる定番の撮影場所。線路と工場の組み合わせに、惚れ惚れするはずです。注意点は、線路内と埠頭は立入禁止なことに加えて、大型貨物車などが通ること。撮影に夢中になりすぎないように気を付けましょう。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区千鳥町 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」東口から川崎市営バス「川04/05/07系」乗車 「日本触媒前」下車 徒歩8分 JR「川崎駅」東口から川崎市営バス「川04系」乗車 「市営埠頭」下車してすぐ |
| 駐車場 | なし |
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2位.川崎マリエン

「川崎マリエン」は、市民と川崎港の交流を深めるために造られたコミュニティ施設。川崎マリエンの10階(地上51m)には展望室があり、眼下に360°の眺望を楽しめます。東には羽田空港、北には東京都心、南・西には倉庫群を見渡せるので、工場と空港と都市、それぞれ雰囲気が異なる夜景を撮影することが可能。また、展望室内には望遠鏡もあるので、家族連れなど観賞を楽しみたい方にも人気のあるスポットです。
編集部オススメの撮影ポイント
- トワイライトタイムの西側方向
展望台からは、天気が良ければ、西に富士山を望むことが可能。トワイライトタイム(日没後すぐ、まだ空が暗くなりきっていない時間帯のこと)に撮影すれば、富士山と工場群を写せる可能性もあります。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区東扇島38-1 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」東口11・12番乗り場から川崎市営バス「川05系統東扇島循環」にて約30分「川崎マリエン前」下車 |
| 駐車場 | 有料駐車場あり (料金:1時間未満は無料) |
| 営業時間 | 9:00~21:00 |
3位.浮島町 貨物ヤード前

先に紹介した、工場夜景の聖地ともいわれる「千鳥町 貨物ヤード前」がある千鳥町は、迫力のある工場を撮影できる人気のエリア。一方、大規模な製油所のある浮島町は、工場夜景の聖地ともいわれる「千鳥町 貨物ヤード前」がある千鳥町に次ぐ人気エリアです。撮影できる工場の迫力でいうと、浮島町は千鳥町を上回るともいわれているそう。「浮島町 貨物ヤード前」は、そんな浮島町で最も有名な撮影スポットです。JX日鉱日石を背に、フェンス越しに東燃ゼネラル石油を間近で目にすることが可能。周囲をぐるりと工場で囲われているため、SF感あふれる写真を撮影できます。
編集部オススメの撮影ポイント
- 工場群と光跡
光跡とは、長いシャッター速度で動いている光を写すことで、線のように見える光の跡のこと。浮島町 貨物ヤード前は、大型車両が通ることもあるため、タイミングを狙って、車のヘッドライトの光跡を撮影できます。画面を横断するように伸びるパイプや、ギラギラと輝きを放つ工場群と合わせて、より近未来的な写真を残せるでしょう。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区浮島町 |
| アクセス | 【電車・バス】 京急大師線「産業道路駅」から、臨港バス「急行JXエネルギー浮島」に乗車 「浮島中央」で下車後、徒歩約3分 |
| 駐車場 | なし |
4位.扇橋

バスを使わずに電車だけでアクセスできるのが、南渡田運河に架かる「扇橋」。川崎市の工場夜景スポットの中でも特に好アクセスのスポットです。駅から扇橋までの距離は徒歩約4分のため、撮影機材などの荷物が多くても問題なし。公共交通機関を利用するなら、訪れておきたい場所です。扇橋は両側に歩道があり、西側の歩道から昭和電工のプラントを撮影できます。
編集部オススメの撮影ポイント
- 南渡田運河と昭和電工のプラント
- 電車の光跡
まずは、昭和電工のプラントをメインに、単体で撮影すると◎。その後は、南渡田運河と昭和電工のプラントをセットで写すのも良いでしょう。同じポイントからの撮影でも異なる雰囲気に仕上がるはず。また、橋からは鉄道を望むことも可能。1時間に数本ほど走る鶴見線の電車を撮影できます。スローシャッターで電車の光跡を撮影してみてください。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区扇町 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」東口より「川22系(臨港バス)」または「川13系(川崎市バス)」に乗車し、「扇橋」下車 【電車】 JR鶴見線「昭和駅」より徒歩約3分 |
| 駐車場 | なし |
5位.東扇島東公園

雰囲気が良く、夜景デートにもぴったりなのが「東扇島東公園」。整備された駐車場があるので、ドライブがてら立ち寄りたい方にもオススメです。公衆トイレがあるのも嬉しいポイント。東扇島東公園は、工場群から距離が遠いものの、浮島町を中心に海沿いに広がる工場を見渡せます。公園の規模も大きく、ベンチなども整えられているので、撮影をメインにしながらお散歩もゆったり楽しめるでしょう。
編集部オススメの撮影ポジション
- 潮風デッキ
東扇島東公園では、海岸沿いに備えられた潮風デッキでの撮影が定番です。海面に反射する工場の明かりと、デートスポットとしての雰囲気を高める、遊歩道に並んだフットライトを写せば、幻想的な1枚に仕上がるはず。また、大型船舶や、羽田空港を離着陸する飛行機を撮影できるのも嬉しいポイントです。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区東扇島58-1 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」東口12番乗り場から川05系「東扇島循環」で「東扇島東公園前」下車 |
| 駐車場 | 近隣に有料駐車場あり |

6位.水江運河前

水江町で唯一といえる工場夜景スポットが、水江運河前。水江町エリアの製油所が写せる水江運河前は、人気かつ定番の場所です。訪れる際は、公共交通機関の利用がオススメ。駐車場はありませんが、路線バスでアクセスしやすいためです。
編集部オススメの撮影ポジション
- 水江運河前の歩道
水江運河前の歩道からは、斜め右方向に東亜石油のプラントを、その手前には日本精塩のプラントを写せます。週末は、日本精塩のプラントの明かりが弱いため、平日の夜を狙うのがオススメです。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区水江町 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」から川崎市営バス「川21系」乗車、「西水江」下車 |
| 駐車場 | なし |
7位.千鳥町 日本合成樹脂前

千鳥町といえば、「千鳥町 貨物ヤード前」にスポットライトが当たりがちですが、そこから南方向に5分ほど歩いた「日本合成樹脂前」もオススメ。日本合成樹脂の目の前の歩道から、化学プラントを撮影できます。定番の貨物ヤード前には人が集まりますが、すぐ近くの日本合成樹脂前は人が少なく、ゆっくり撮影に集中することが可能。貨物ヤード前を目的に訪れた際、人が混雑している場合は、先に日本合成樹脂前で撮影を楽しむのも良いでしょう。
編集部オススメの撮影ポイント
- 化学プラントと別の被写体を入れる
工場は化学プラントのみなので、単調な写真にならないように、クレーン車など別の被写体を写し込んだ構図で撮影してみるのもオススメ。ポジションを変えてさまざまな角度から写したり、広角や望遠などさまざまな画角のレンズで撮影したり工夫してみましょう。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区千鳥町8丁目 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR川崎駅東口から川崎市営バス「川04系」乗車、「市営埠頭」下車、徒歩約4分 |
| 駐車場 | なし |
8位.浮島町 JXTGエネルギー前

浮島町エリアでは、先に紹介した「浮島町 貨物ヤード前」が人気ですが、「浮島町 JXTGエネルギー前」は隠れた名スポット。フェンス越しに東燃ゼネラル石油のプラントやタンクを撮影できます。道路の幅も広いため、貨物ヤード前や他のスポットよりもスペースに余裕をもって撮影できるでしょう。
編集部オススメの撮影ポジション
- 「かわさきエコ暮らし未来館」に隣接した道路
上記の場所からは、プラントやタンクを間近に見渡せます。撮影場所と工場の距離は、近すぎず遠すぎないので、ズームレンズがあれば、雰囲気の異なるさまざまな写真が撮れるでしょう。他の撮影スポットでは見られないような、特徴的な形をしたプラントがあるため、「浮島町 JXTGエネルギー前」ならではの1枚が残せます。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区浮島町 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」東口より臨港バス「川03系」乗車 「浮島バスターミナル」を下車して、徒歩約10分 |
| 駐車場 | なし |
9位.末広町駅貨物ヤード前

「末広町駅貨物ヤード前」のオススメ撮影場所は、貨物線・末広町駅手前の歩道です。歩道からは、プラントやガスタンク・クーリングタワーなどを、線路の向こう側に見ることができます。形状の異なるさまざまなプラントが並ぶため、撮影場所を少し変えるだけでプラントの配置や構図が変わり、より撮影を楽しめるスポットです。
編集部オススメの撮影ポイント
- 高速道路を写し込む
歩道から超広角レンズで撮影すると、工場と高架の首都高速神奈川6号川崎線をセットで撮影できます。プラントにフォーカスして撮影を楽しんだ後は、高速道路を入れて、ひと味違った工場夜景写真に挑戦してみましょう。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区浮島町 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR川崎駅東口から臨港バス「川03系」乗車 「浮島橋交番前」を下車、徒歩約2分 |
| 駐車場 | なし |
10位.千鳥町 三菱化学物流前

千鳥町の最北端に位置する撮影スポットが「千鳥町 三菱化学物流前」。三菱化学物流前からは、対岸に旭化成ケミカルズなど化学工場を望むことができます。工場までは距離がある場所ですが、水面に反射する工場群の輝きを写した、幻想的な1枚を収めることが可能。車を停めることができるので、ドライブを兼ねて撮影にでかけたい方にオススメのスポットです。
編集部オススメの撮影ポイント
- 工場のリフレクション
三菱化学物流前では、水面にリフレクションする、輝く工場を写しておきたいところ。工場までの距離が遠いため、工場だけを大きく写すには望遠レンズが必要になります。リフレクションした水面も写すなら、焦点距離50mm前後のレンズが良いでしょう。
| 住所 | 神奈川県川崎市川崎区千鳥町1番地 |
| アクセス | 【電車・バス】 JR「川崎駅」から市営バス「川04/05/07系」乗車 「日本触媒前」下車 徒歩約8分 |
| 駐車場 | 数台の駐車スペースあり |

工場夜景を撮影するときのカメラ機材の選び方

工場夜景撮影向けのカメラ・レンズの選び方を解説します。
カメラ
工場夜景の撮影にオススメのカメラは画素数の高い一眼レフカメラまたはミラーレス一眼カメラです。ライトが多い工場は、工場全体を広く写すことで、ライトが強調されてキラキラした写真に仕上げられます。広い範囲を写す際、画素数の低いモデルを使用すると、工場の鉄骨など細かい部分の描写が甘くなりがち。そのため、画面の細部まで緻密に描写できる画素数の高いモデルを使用しましょう。
レンズ
スポットにより距離感が大きく異なる工場夜景では、レンズ選びが難点。そのため、一概にはいえませんが、初めて訪れる場所には、さまざまな距離感に対応できる高倍率ズームレンズがオススメです。同じスポットに何度か訪れた後、お気に入りの画角が決まったら、単焦点レンズにも挑戦してみてください。ズームレンズに比べて描写が優れている単焦点レンズなら、よりキレのある写真が撮影できます。
工場夜景の撮影にオススメなレンズキット
Canon 高速連写一眼レフ & 高倍率ズームセット EOS 7D Mark II + EF-S18-135mm F3.5-5.6

Canon(キヤノン)の一眼レフカメラ「EOS 7D Mark II」と高倍率ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」のGOOPASSオリジナルセットです。本セットは、工場夜景撮影に慣れていない方や、スポットを数ヶ所巡ったり、構図や画角を変えて撮影したりしたい方にオススメ。
カメラは、有効約2020万画素のAPS-Cセンサーを搭載。映像エンジン「デュアル DIGIC 6」などの採用により、常用ISO感度最高16000、拡張最高51200を実現しました。APS-C機ながら、高感度撮影におけるノイズの低減を可能にします。画素数こそ高くないものの、夜間撮影もでザラつかずクリアな写真に仕上げられるので、工場夜景デビューにオススメの1台です。
レンズは、使い勝手の良い高倍率ズームレンズ。焦点距離は29〜216mm相当(35mm判換算)をカバーするため、プラントを間近に望める「千鳥町 貨物ヤード前」でも、工場と距離のある「東扇島東公園」でも活躍すること間違いないし。広角で迫力のある工場を見た通りに写したり、望遠で一部を大きく切り取ったり、さまざまな画角での撮影を楽しめます。
■購入する場合は、63,500円(中古)+64,000円=127,500円(税込 ※2024/1/11現在 カカクコム調べ)となっているようです。
【中級者~上級者向け】Canon 万能フルサイズ一眼レフ&SIGMA大口径標準ズームセット EOS 5D Mark IV + 24-70mm F2.8 DG OS HSM

Canonの一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」と、SIGMA(シグマ)の大口径標準ズームレンズ「24-70mm F2.8 DG OS HSM」のGOOPASSオリジナルセットです。本セットは、夜景・工場夜景の撮影をしたことがあり、写真の細部の描写などクオリティにこだわりたい方にオススメ。
カメラは、有効画素数約3040万画素のフルサイズセンサーを搭載した、ハイエンドモデルです。広角で工場夜景を広く写しても、工場の細部をしっかりと描写することが可能。眩しいほどに輝く明かりをそのまま写し出し、近未来的な見ごたえある写真に仕上げられます。広角から標準域までカバーするレンズは、多くのスポットで活躍してくれるはず。F2.8通しの明るさにより、三脚が使用できない場所でも、手持ち撮影を可能にしてくれます。
■購入する場合は、326,800円+145,060円=471,860円(税込 ※2024/1/11現在 カカクコム調べ)となっているようです。
まとめ

川崎市では、全国を代表する工場夜景を見ることができます。無数の工場夜景スポットが存在する川崎市ですが、本記事では、その中でも特に撮影にオススメのスポットを紹介しました。撮影ポイントやポジションなども参考に、川崎市で工場夜景の撮影に挑戦してみてください。
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