【関東編】近場旅行にオススメなスポット5選!都心から片道2時間以内で、密も避けられる!

生活様式の変化や時勢に伴い、旅のスタイルも変わってきました。「旅行に行きたいけど、なかなか長期休暇が取れない」「遠出をするのは憚られる……」。そんな方におすすめなのが近場旅行です。県内、または近隣の都道府県での旅は、近くにある観光地の魅力を再発見するきっかけになるかもしれません。そこで今回は、関東圏でおすすめの近場旅行スポットをご紹介します。都内から30分~2時間程度で行ける観光地を集めました。気軽な旅にぴったりの軽量なカメラもご紹介するので、ぜひカメラを手に旅行へ出かけてみてください。
※営業状況・営業時間・料金・イベント情報などは異なる場合があります。各スポットへ訪れる際は、事前に公式ページなどで詳細をご確認ください。
※記事内容は2022年1月12日時点の情報に基づきます。
素敵な旅先・おすすめスポットはいいカメラで写真を残したいですよね。
撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。
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目次
撮影前にチェックしたいこと
撮影を楽しむ際は、撮影のマナーをきちんと守り、様々な環境下で撮影を使用する際の注意点を知っておくことが大切です。
撮影マナー
下記の記事では、観光スポットをはじめとする公共の場所で撮影する際のマナーや、ジャンル別の基本的な撮影マナーを解説しています。
撮影が初めての方はもちろん、撮影マナーについてよく知らない方・不安のある方は、撮影前に必ずチェックしてください。
さまざまな環境で機材を使用する際の注意
特に、雨天時・冬季の撮影や、寒冷地・水中・砂埃の発生する場所などでの撮影。
通常とは異なるハードな環境下でカメラ機材を使用する際は、注意が必要です。
防水性・耐低温性・耐衝撃性・防塵性など、メーカーの保証範囲外で利用すると、カメラが故障したり不具合が発生したりする危険があります。
事前に、使用する機材の仕様を確認しましょう。
また、保証範囲内での使用であったとしても、結露の放置によりカメラが故障する可能性などもあります。
結露対策として急激な温度変化をさせない、結露が発生した場合はすみやかに対処する必要があります。(結露予防 参考:Canon公式)
近場旅行(近場旅)とは?

「withコロナ」である現在、注目を集めているのが『近場旅行』です。近場旅行とは、住んでいる地域やその周辺などの近場を観光する旅の形態。別名『近場旅』『マイクロツーリズム』の名前でも知られます。70年代までは、旅行といえば近場旅行が一般的でした。しかし、高速道路・新幹線・旅客機などの充実に伴い、遠方への旅行が当たり前になった現代。コロナ禍を背景に、長距離移動を伴わない近場旅行が再び見直されています。
近場旅行の魅力

手軽に旅を楽しめる
近場旅行は住んでいる都道府県内、または近隣地域への観光です。東京在住であれば都内や、1~2時間の移動時間で行ける、関東圏の観光地が『近場』といえるでしょう。近場旅行は、移動時間が短く交通費も少額で済みます。そのため、現地での予定を多めに入れたり、食事をリッチにしたりと、遠方への旅行より充実した時間を過ごすことが可能です。また、日帰り旅行もできるため、宿の予約に悩まされる心配もありません。念入りな計画を立てなくてもよい気軽さは、旅行の難易度を下げてフットワークを軽くしてくれるでしょう。
友人や恋人、家族との予定を合わせやすい
気軽に近隣地域を観光する近場旅行は、日帰りや1泊が基本です。旅行に費やす日数が少ないので、自然と友人や恋人、家族との予定が合わせやすくなるでしょう。「一緒に行く人との予定が合わず、旅行の計画が立てられなかった」という経験がある人には、近場旅行をおすすめします。
手軽に非日常体験を楽しめる
「県内や近場では、旅行に行った気分になれないのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、そうとも限りません。観光スポットやグルメ、温泉、アクティビティ……。県内や周辺地域でも、意外と知らないもの、普段触れ合わないものがたくさんあります。自宅や生活圏内から少し離れるだけで、存分に非日常を感じられるでしょう。近場であってもいざ足を運んでみると、遠方への旅行と変わらない感動を味わえるはずです。
近場旅行のコツ

人が少ない平日に観光すること
近場旅行のコツは、人が少ない平日に観光すること。短い日数で済むので、普段は土日休みの方であっても、平日に1日の有給を取るだけで小旅行を楽しめます。次の日の疲れが心配な方は、翌日も休みになるよう予定を組むと良いでしょう。ほとんどの観光地が、平日は休日ほど混み合いません。待ち時間も少なく、見たい景色やアクティビティをゆっくりと満喫できるはずです。さらに、渋滞に巻き込まれるリスクも軽減。宿泊する場合も平日の方が料金が安いため、金銭的にもお得な旅になるでしょう。
旅のテーマを決めること
何も考えずにふらりと行く旅も面白いものの、テーマを決めた旅も一興です。史跡、オシャレなカフェ巡り、桜の名所、パワースポット……。近場旅行は狭い範囲のため、移動に時間を取られず、多くの場所を訪れる場合でも、一つひとつの場所をじっくりと味わうことができます。予定していたスポットをまわり切れずとも「また来てみよう」と気軽に思えるのも、近場旅行ならではでしょう。
思い出をカメラに収めること
近場旅行であっても、旅の記録は大切です。遠方への旅行は自然と記憶に残りやすい一方、近隣へのお出かけは忘れがちになってしまうもの。後々に思い出せるよう、旅行中はカメラを持って旅の様子をおさめておきましょう。写真があれば一緒に行った人と語り合えるのはもちろん、他県の人などにスポットの魅力を紹介するときにも役立ちます。
おすすめの近場旅行スポット
それでは、編集スタッフがおすすめする近場旅行スポットを紹介します。東京から30分~2時間ほどの移動距離を想定して、簡単に行けるスポットを集めました。
箱根【神奈川県】

日帰りOK!温泉と自然に癒される旅。
神奈川県南西部に位置する人気の観光スポット・箱根。古くから宿場町として栄えた箱根は、箱根湯本・宮ノ下・強羅(ごうら)・仙石原(せんごくはら)・芦ノ湖・早雲山(そううんざん)・大涌谷(おおわくだに)のエリアに分かれ、それぞれの特徴を活かした観光スタイルで発展してきました。箱根といえば『箱根七湯』をはじめ温泉街のイメージが強いものの、温泉めぐりだけに留まりません。温泉の元である活火山を間近で見られる大涌谷、富士山が望める芦ノ湖など、壮大な自然も見どころです。巨大アートと自然が調和した『彫刻の森美術館』や、関東屈指のパワースポット『箱根神社』など、多岐に渡るテーマで観光を楽しめるでしょう。
『小田急線ロマンスカー』を使うと、新宿駅から箱根湯本駅までは約1時間半。東京都内から乗り換えなしでアクセス可能です。
【あわせて読みたい!温泉街撮影のコツ】
| 住所 | 神奈川県足柄下郡箱根町 |
| アクセス | 【電車】JR「新宿駅」から小田急ロマンスーで約85分 JR「東京駅」からJR東海道線「ひかり」「こだま」で約35分 JR「小田原駅」から箱根登山線で約15分 【車】東京から東名高速道路・小田原厚木道路を利用し、厚木I.C・箱根口I.Cを経由 約1時間 |
| URL | https://www.hakone.or.jp/ |
| 主なおすすめフォトスポット |
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熱海【静岡県】

都心から電車1本、手軽にリゾート気分。
かつて新婚旅行のメッカとして人気を集めた・静岡県の熱海。海外旅行をする人も多くなり、一時は観光客が落ち込んだものの、近年では近場でリゾート気分を味わえるスポットとして再び注目されています。ゆったりとくつろぐのであれば、おすすめは豊富な湯量を誇る『熱海温泉』。徳川家康も好み、江戸まで運ばせたといわれる大湯です。温泉に入ったあとは、朝焼けも夕焼けも楽しめるサンビーチを散歩したり、撮影したり……。関東圏にいながら南国気分を満喫できるでしょう。昔ながらの温泉街・商店街をめぐりながら景色やグルメを味わえるほか、年10回以上開催される熱海名物の花火大会にも注目です。山に囲まれ反響する大迫力の花火が、夜の海に降り注ぐ光景をぜひカメラにおさめてみてください。
『東海道新幹線こだま』を利用すると、東京駅からの所要時間は約45分。在来線でも1時間半と、手軽にアクセスできるスポットです。
ーー静岡県のおすすめ撮影スポットはコチラ▼
| 住所 | 静岡県熱海市 |
| アクセス | 【電車】JR「東京駅」から東海道新幹線「ひかり」で35分「こだま」50分 【車】東京から東名高速道路で約1時間30分 沼津I.Cから約50分、石橋I.Cから約30分 |
| URL | https://www.ataminews.gr.jp/ |
| 主なおすすめフォトスポット |
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鎌倉【神奈川県】

山アリ、海アリ。歴史を感じる旅。
源頼朝が幕府を開いた場所として知られる、神奈川県の鎌倉。歴史的遺産や神社仏閣が多く残り、社寺を訪れる人が堪えません。文化財だけでなく自然も豊富で、海と山、四季折々の草花に囲まれた昔ながらの街並みも人気です。鶴岡八幡宮や、鎌倉大仏で有名な高徳院など、神社仏閣が点在しているので、仏閣めぐりを旅のテーマにしてもよいでしょう。また、由比ヶ浜、江ノ電がある風景など、鎌倉ならではの風景は写真映えもバツグン。あじさい寺として全国的に有名な妙月院や長谷寺も、見ごろの季節には外せません。
鎌倉は交通渋滞が起きやすい土地のため、観光は交通機関での移動がおすすめです。新宿・東京駅からのアクセスは、在来線を乗り換え約1時間。運賃も1,000円ほどのため、リーズナブルな旅ができます。
ーー神奈川県のおすすめ撮影スポットはコチラ▼
| 住所 | 神奈川県鎌倉市 |
| アクセス | JR「東京駅」「新宿駅」から約60分 JR「横浜駅」から約25分 東京から首都高速を利用して約1時間15分 |
| URL | https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/ |
| 主なおすすめフォトスポット |
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【鎌倉・アクセサリーづくり】大切な人と作る、ここだけの特別な指輪。職人こだわり素材の本格シルバーリング制作(鎌倉駅より6分/約2時間でお持ち帰り可能)
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日光【栃木県】

関東一広い街に集まる、社寺・滝・湖。
栃木県の北西部に位置する日光市は、江戸時代から多くの人が集う観光地です。関東にある市町村の中では最大の面積を誇ることもあり、日光市には日光東照宮や中禅寺湖、華厳滝、鬼怒川温泉、足尾銅山などのスポットが盛りだくさん。また、関東随一の降雪量を誇る地域でもあります。四季を通じて表情豊かに変化するため、何度も訪れたくなるでしょう。世界遺産に登録された日光の社寺だけでなく、中禅寺湖やその北にそびえる男体山、その麓に広がる戦場ヶ原……。都心では見られない大自然にあふれた日光では、日々の疲れをリフレッシュしながら、ダイナミックな風景を堪能できるはずです。
日光周辺には新幹線が通っていないため、東京からの所要時間は2時間ほどです。電車で訪れる場合は、宇都宮駅・小山駅まで新幹線を利用して、在来線に乗り換えるアクセス方法が一般的。現地での移動を考えると、日光観光は車でのアクセスが便利でしょう。
ーー栃木県のおすすめ撮影スポットはコチラ▼
| 住所 | 栃木県日光市 |
| アクセス | 【電車】JR「東京駅」から新幹線「やまびこ」で約1時間45分 JR「新宿駅」から特急日光号で約2時間 【車】東京から東北自動車道を経由して日光I.Cまで約2時間 |
| URL | https://www.city.nikko.lg.jp/kanko/index.html |
| 主なおすすめフォトスポット |
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【栃木県 日光 カヤック】(120分)中禅寺湖カヤックアドベンチャー
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鬼怒川温泉 あさや
草津【群馬県】

都心からもっとも近い『日本三名泉』。
「草津よいとこ一度はおいで♪」の民謡でも知られる温泉地、群馬県の吾妻郡にある草津温泉。兵庫県の有馬温泉、岐阜県の下呂温泉とならぶ『日本三名泉』の一つです。草津といえば、温泉街の中心にある湯畑が外せません。白煙をもうもうと吹き出し、夜になるとライトアップされる姿は草津の風物詩です。そのほか、長さ約180cmの板を使い湯を混ぜることで温泉の温度を適温にする湯もみや、レトロな草津温泉街など、昔ながらの風情ある情景は1日見ていても飽きがこないでしょう。
決して利便性やアクセスのよい土地ではありませんが、上野駅から『特急草津号』に乗ると、最寄りの長野原草津口駅まで1本で行くことができます。電車でも車でも所要時間は2~3時間ほどかかるため、1泊するとゆとりある旅行ができるでしょう。
ーー栃木県のおすすめ撮影スポットはコチラ▼
| 住所 | 群馬県吾妻郡草津町 |
| アクセス | 【電車】JR「前橋駅」から電車で約2時間 JR「上野駅」から特急草津号で約2時間30分 【車】前橋市から一般道で1時間半 東京から関越自動車道「渋川伊香保IC」を経由し約2時間30分 |
| URL | https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/ |
| 主なおすすめフォトスポット |
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【100円引】おさ湯&かぴ湯 前売り共通券(おさ湯1階入場券&かぴ湯(小動物ふれあい処)2階入場券)
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草津ナウリゾートホテル
近場旅行におすすめのカメラ機材
近場旅行での撮影におすすめなカメラや、GOOPASSオリジナルのカメラ・レンズセットを紹介します。
FUJIFILM 最新スナップ撮影鉄板セット X-Pro3 [DRブラック] + 35mmF1.4

個性的な見た目のAPS-Cセンサー搭載ミラーレス一眼「FUJIFILM X-Pro3」と、35mmの明るい単焦点レンズ「フジノンレンズ XF35mmF1.4 R」を合わせたGOOPASSオリジナルセットです。2019年のグッドデザイン賞を受賞した「FUJIFILM X-Pro3」は、クラシカルな見た目に加え、チタン製のボディが魅力。コンパクトながらも497gとやや重厚感があります。「カメラを所有している」という気分が味わえるため、カメラを撮影機材としてだけでなく、ファッションの一部としても楽しむことが可能です。また、ミラーレスでありながら液晶モニターを内側に収めた姿がデフォルトな点も特徴です。液晶モニターを気にせず、ファインダーでたくさん撮影できるような配慮がされています。観光地で良いと思ったものをサッと撮れる、スナップに適したボディです。
レンズの「フジノンレンズ XF35mmF1.4 R」は、35mm判換算で53mm相当の単焦点レンズです。自らが動いて画角を調整しなければならない単焦点レンズは、旅行ではやや不便に感じる方もいるかもしれません。しかし、53mmの画角は、風景からテーブル上のグルメ撮影、ポートレートなど、旅行先で撮りたい多くのシチュエーションに対応します。加えてシャープなピント面と、とろけるような周辺部のボケは、旅先で出会った些細な光景も立体感のある特別な写真に仕上げてくれるでしょう。
■購入する場合は、195,845円+57,445円=253,290円(税込)(2022/1/10現在 カカクコム調べ)となっているようです。
DJI POCKET 2 Creator コンボ

DJIが発売した小型カメラ「DJI POCKET 2 Creator コンボ」。本体サイズ38.1×124.7×30 mm、重量117gとポケットサイズながら、3軸ジンバルの手ぶれ補正機構が搭載。安定したブレのない映像撮影が楽しめます。手のひらに収まるサイズは、荷物をできるだけ減らして旅をしたい方におすすめ。機材の準備が手軽で済むため、よりフットワークの軽く旅行に出掛けられるでしょう。前モデル「Osmo Pocket」と比較すると、レンズの画角は26mmから20mmになり、より広角へ。熱海の海、日光の湿原など雄大な自然をよりダイナミックに撮影可能です。また、センサーが前モデルより大型化したため、暗所撮影でも光を取り込みやすくなりました。光量の少ない室内や夜景撮影でも、鮮明な画作りができるでしょう。
■購入する場合は、61,500円(税込)(2022/1/10現在 カカクコム調べ)となっているようです。
FUJIFILM X100V

FUJIFILM(富士フイルム)の高級コンデジ・X100シリーズの最新モデル※です。ポケットに入ってしまうサイズと428gの軽量ボディながら、センサーサイズはAPS-Cのため、画質にも妥協していない点が魅力。日常のあらゆるシーンや、旅先でのふとした瞬間を作品として残すことが可能です。もちろん、FUJIFILMの持ち味である『フィルムシミュレーション』を全17種類搭載。独自の画像設計技術により、デジタルカメラでありながら、フィルムカメラのような懐かしく味のある撮影ができるでしょう。「旅先では常にカメラを手にして、様々な被写体を撮りたい」「スナップ撮影をおしゃれにこなしたい」。そんな方におすすめの1台です。
※2022年1月現在
■購入する場合は、155,731円(税込)(2022/1/10現在 カカクコム調べ)となっているようです。
まとめ

密を避けて近場で楽しめるカメラ旅・関東編でした。今回紹介したスポットは東京から約30分~2時間の距離なので、日帰りでも十分に観光可能です。旅の計画も手軽に立てられる近場旅行は、思い立ったら短い連休・1日休みでも行ける点がメリット。できるだけ混み合わない平日を狙い、リフレッシュの旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。また、近場であっても素晴らしい景色があることを再確認できたら、ぜひカメラにおさめてみましょう。
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GOOPASS TRAVEL MAGAZINE編集スタッフ Chino
こころに残る"トキ"のサブスク・GOOPASSのライター。自社Webメディア『GOOPASS MAGAZINE』などの、ディレクション・記事制作などを担当する。数年のブランクを経て、2014年にカメラを再開。 風景・星景をはじめとする自然物の撮影が中心で、季節感のある写真を好む。使用カメラはCanon EOS 6D。
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