神奈川県を拠点にするスポーツチーム6選!推し活・観戦におすすめの注目選手&撮影ガイド

東京都に次ぐ全国2位・約920万人が暮らす神奈川県。
サッカー・バスケットボール・ラグビー・バレーボールなど様々な種目で、国内トップクラスのカテゴリーに所属するスポーツチームが存在します。
アスリートのひたむきなプレーや個性に魅了され、スタジアムやアリーナに足を運んで応援する「スポーツ推し活」を楽しむ人たちが急増している近年。
「新たな趣味として、推し選手のご尊顔をカメラで撮影したい」「ワールドカップやオリンピックなど国際試合がきっかけで、スポーツ観戦にハマってしまった」という方は少なくないはず。
そこで今回は、(横浜市を除く)神奈川県を拠点に活動する代表的なスポーツチーム6選を徹底解説します。
各チームの歴史や魅力、現在のチームスタイルから、初めての観戦ポイント、ホームゲームの楽しみ方まで網羅しました。ぜひお気に入りのチームを見つけて、週末の観戦プランに役立ててください。
目次
川崎フロンターレ(サッカー)
1996年、富士通サッカー部を前身として川崎市をホームタウンに設立されたJリーグクラブです。チーム名の「フロンターレ(Frontale)」はイタリア語で「正面の」「前飾り」を意味し、常に最前線で挑戦し続けるというクラブの姿勢を表しています。
Jリーグ参入当初はJ2降格などの苦難も経験しましたが、長年にわたる地域密着の活動と、攻撃的で魅力的なパスサッカーの追求により強豪クラブへと成長しました。2017年のJ1リーグ初優勝を皮切りに、数々のタイトルを獲得し、日本サッカー界を牽引する存在となっています。また、フロンターレといえばピッチ外での「エンタメ力」も抜群です。地元・川崎市の銭湯組合や商店街とコラボしたユニークなイベントを次々と企画し、「サッカーに興味がなくてもスタジアムに行けば楽しい」という独自の世界観を築き上げ、ファミリー層や新たなファンを惹きつけ続けています(参照:川崎フロンターレ 公式サイト)。
| 項目 | データ |
| チーム名 | 川崎フロンターレ |
| URL | https://www.frontale.co.jp/ |
| Xアカウント | @frontale_staff |
| Instagramアカウント | @kawasaki_frontale |
| 運営会社 | 株式会社川崎フロンターレ |
| 設立年月 | 1996年11月 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | 中村憲剛、三笘薫、大久保嘉人(参照:クラブ沿革) |
| 監督 | 長谷部 茂利 |
| 在籍主力選手 | 脇坂泰斗、マルシーニョ |
| チームカラー | サックスブルー、ブラック |
| マスコット・キャラクター | ふろん太、カブレラ、ワルンタ |
| 本拠地 | Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場) |
| 本拠地収容人数 | 約26,827人 |
| アクセス | 東急東横線「武蔵小杉駅」徒歩20分、JR南武線「武蔵中原駅」徒歩15分 |
チームの立ち位置とスタイル
長谷部茂利監督のもと、堅守速攻とアグレッシブなプレッシングを取り入れた新しいフロンターレのスタイルを構築しています。伝統のパスサッカーをベースにしながらも、前線からの連動した守備でボールを奪い、素早くゴールへ迫るダイナミックなサッカーが特徴です(参考:クラブ公式サイト)。
主力選手
脇坂 泰斗(わきざか やすと)
アカデミー出身で、偉大な先輩である中村憲剛氏の背番号「14」を受け継いだチームの中心選手。華麗なボールタッチと正確なスルーパスで攻撃を牽引し、自らもゴールを狙う姿勢はサポーターから絶大な支持を集めています。
マルシーニョ
Jリーグ屈指の圧倒的なスピードで左サイドを切り裂くブラジル人アタッカー。彼がボールを持った瞬間にスタジアムの期待感が高まり、一瞬の加速で相手ディフェンダーを置き去りにするドリブルは最大のシャッターチャンスです。
ホームゲームの魅力・楽しみ方
フロンターレのホームゲームは「フロンパーク」と呼ばれるスタジアム外の広場でのイベントが最大の特徴です。毎試合異なるテーマの催しや、名物グルメなどを楽しむことができます。マスコットたちの愛らしい寸劇も見逃せません。
湘南ベルマーレ(サッカー)
平塚市など湘南地域の9市11町をホームタウンとする地域密着型のJリーグクラブです。前身はフジタ工業サッカー部。1994年のJリーグ昇格当時は、中田英寿氏をはじめとするスター選手を擁し旋風を巻き起こしました。その後、親会社の撤退によるクラブ存続の危機や度重なるJ2降格など、多くの困難に直面しましたが、その度に市民の支援と不屈の精神で這い上がってきた「雑草魂」を持つクラブです。
湘南ベルマーレの代名詞といえば、圧倒的な運動量でピッチを駆け回る「湘南スタイル」。90分間決して立ち止まらず、前線からアグレッシブにボールを奪いに行く姿勢は、見る者の心を熱く打ちます。選手とサポーターが一体となって感情を爆発させるレモンガススタジアム平塚は、週末のたびに熱狂に包まれます(参照:湘南ベルマーレ 公式サイト)。
| 項目 | データ |
| チーム名 | 湘南ベルマーレ |
| URL | https://www.bellmare.co.jp/ |
| Xアカウント | @bellmare_staff |
| Instagramアカウント | @shonan_bellmare |
| 運営会社 | 株式会社湘南ベルマーレ |
| 設立年月 | 1968年 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | 中田英寿、呂比須ワグナー、遠藤航(参照:クラブ沿革) |
| 監督 | 長澤 徹 |
| 在籍主力選手 | 山田寛人、武田将平 |
| チームカラー | ライトグリーン、ブルー、ホワイト |
| マスコット・キャラクター | キングベルI世 |
| 本拠地 | レモンガススタジアム平塚 |
| 本拠地収容人数 | 約15,380人 |
| アクセス | JR東海道線「平塚駅」より徒歩約25分またはバス「総合公園」下車で徒歩3分 |
チームの立ち位置とスタイル
長澤徹監督が指揮を執り、Jリーグでの戦いを続けています。「湘南スタイル」と呼ばれる前線からの激しいプレッシングと、縦に速い攻撃は健在。最後まで走り抜くハードワークをベースに、若手選手の成長とベテランの融合によって粘り強く勝ち点を積み上げるサッカーを展開しています(参照:クラブ公式サイト)。
主力選手
山田寛人(やまだ ひろと)
ゴール前での積極性と得点感覚が魅力のフォワードです。相手ディフェンスの隙を突く動き出しや、チャンスを逃さずシュートに持ち込むプレーで、湘南ベルマーレの攻撃を支えています。2026年シーズンはチーム最多の得点を記録し、前線で重要な役割を担っています。ゴールを決める瞬間はもちろん、パスを受ける前の動きや、相手選手との駆け引きにも注目すると、試合観戦をより楽しめるでしょう。
武田将平(たけだ しょうへい)
中盤で攻撃のリズムをつくり、味方の得点機会を演出するミッドフィルダーです。周囲の状況を見ながらパスを供給し、前線の選手を生かすプレーに持ち味があります。2026年シーズンはチーム最多のアシストを記録しており、チャンスメーカーとしての働きにも注目です。ゴールやアシストの場面だけでなく、攻撃の起点となるパスや、味方との連係からチャンスが生まれるまでの流れにも注目して観戦してみてください。
ホームゲームの魅力・楽しみ方
レモンガススタジアム平塚の魅力は、湘南の風を感じながらのアットホームな観戦体験です。スタジアムグルメであるフードパークはJリーグでも屈指の充実度を誇り、地元の名物料理を食べ歩きできます。
サッカーの撮影に向いている機材・撮影のコツは下記を参考にしてください。



川崎ブレイブサンダース(バスケットボール)
1950年に創部された東芝バスケットボール部を前身とし、日本のバスケットボール界を長く牽引してきた超名門クラブです。天皇杯制覇やトップリーグ優勝など数え切れないほどの栄冠を手にしてきました。旧Bリーグ発足後も強豪として君臨し、2018年からはDeNAグループが運営を引き継いだことで、クラブのエンターテインメント性やアリーナ演出が劇的に進化しました。
いかなる苦境に立たされても最後までボールを追いかけ、身体を張ってゴールを守り抜くタフなプレースタイルが伝統です。川崎市とどろきアリーナをホームとし、アットホームでありながら熱狂的な雰囲気を醸し出す空間は、バスケ観戦初心者からコアなファンまで誰もが夢中になれる魅力を秘めています(参照:川崎ブレイブサンダース 公式サイト)。
| 項目 | データ |
| チーム名 | 川崎ブレイブサンダース |
| URL | https://kawasaki-bravethunders.com/ |
| Xアカウント | @brave_thunders |
| Instagramアカウント | @brave_thunders |
| 運営会社 | 株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース |
| 設立年月 | 1950年 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | ニック・ファジーカス、藤井祐眞(参照:クラブ沿革) |
| 監督(ヘッドコーチ) | 桶谷 大 |
| 在籍主力選手 | 篠山竜青、米須玲音 |
| チームカラー | ブレイブレッド、ヴィクトリーゴールド |
| マスコット・キャラクター | ロウル |
| 本拠地 | 東急ドレッセとどろきアリーナ |
| 本拠地収容人数 | 約6,500人 |
| アクセス | JR南武線「武蔵中原駅」より徒歩約20分またはバス「とどろきアリーナ前」下車すぐ |
チームの立ち位置とスタイル
桶谷大ヘッドコーチのもと、長年チームを支えた主力選手らの引退を経て、新しい時代へと突入しています。若手とベテランが融合し、激しいディフェンスから素早いトランジション(攻守の切り替え)で得点を狙う、スピーディーでアグレッシブなバスケットボールを展開しています(参考:クラブ公式サイト)。
主力選手
篠山 竜青(しのやま りゅうせい)
川崎のバンディエラ(象徴)であり、長年チームを牽引し続ける熱きポイントガード。コート上で誰よりも声を出し、気迫あふれるルーズボールへのダイブでチームを鼓舞します。プレーだけでなく、マイクパフォーマンスでのファンサービスも人気です。
米須 玲音(よねす れおと)
圧倒的なパスセンスと広い視野でゲームをコントロールする若き司令塔。トリッキーなノールックパスで相手を翻弄し、会場をどよめかせる瞬間は必見です。今後の川崎を背負って立つ才能として大きな期待を集めています。
ホームゲームの魅力・楽しみ方
とどろきアリーナでのホームゲームは、炎やレーザー光線を使ったド派手な演出と、DJによる音楽が織りなす極上のエンタメ空間です。愛嬌たっぷりのマスコット「ロウル」のキレキレのダンスも見どころです。
バスケットボールの撮影に向いている機材・撮影のコツは下記を参考にしてください。



三菱重工相模原ダイナボアーズ(ラグビー)
1971年に創部された三菱重工相模原ラグビー部を母体とし、相模原市をホストエリアとして活動するラグビークラブです。「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE」に所属しています。チーム名の「ダイナボアーズ(DYNABOARS)」は、ダイナミック(Dynamic)とイノシシ(Boar)を組み合わせた造語で、猪突猛進の力強さとダイナミックなラグビーを体現しています。
長らく下部リーグで苦汁をなめる時期がありましたが、地道な強化と地域との深い結びつきを背景に着実に実力をつけ、近年は国内最高峰のディビジョン1で熱戦を繰り広げています。緑色のジャージを身にまとい、相模原ギオンスタジアムで泥だらけになって身体を張る選手たちの姿は、地元市民の誇りです(参照:三菱重工相模原ダイナボアーズ 公式サイト)。
| 項目 | データ |
| チーム名 | 三菱重工相模原ダイナボアーズ |
| URL | https://dynaboars.mhi.com/ |
| Xアカウント | @DYNABOARS |
| Instagramアカウント | @dynaboars |
| 運営会社 | 三菱重工業株式会社 |
| 設立年月 | 1971年 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | コリン・スレイド、マイケル・リトル(参照:チーム沿革) |
| 監督(ヘッドコーチ) | グレン・ディレーニー |
| 在籍主力選手 | 岩村昂太、ブラッド・ウェバー |
| チームカラー | さがみはらグリーン |
| マスコット・キャラクター | ダイボ君 |
| 本拠地 | 相模原ギオンスタジアム |
| 本拠地収容人数 | 約15,300人 |
| アクセス | JR相模線「原当麻駅」より徒歩約20分 小田急線「相模大野駅」よりバス「女子美術大学」下車徒歩6分 |
チームの立ち位置とスタイル
グレン・ディレーニー ヘッドコーチのもと、ディビジョン1の強豪クラブにも一歩も引かない強靭なフィジカルと、組織的なディフェンスを武器に戦っています。相模原の誇りを胸に、80分間を通してタフに戦い抜くワークレートの高さが持ち味です(参照:クラブ公式サイト)。
主力選手
岩村 昂太(いわむら こうた)
チームのキャプテンとして、豊富な運動量と激しいタックルでディフェンスを牽引するフランカー。チームの精神的支柱です。
ホームゲームの魅力・楽しみ方
相模原ギオンスタジアムの緑に囲まれた自然豊かな環境で、豪快なタックル音やスクラムの軋む音をダイレクトに楽しむことができます。
NECレッドロケッツ川崎(女子バレーボール)
1978年に創部され、川崎市をホームタウンとして活動する日本の女子バレーボール界を代表する名門クラブです。Vリーグ時代から数々の優勝を誇り、日本代表選手を絶え間なく輩出してきた輝かしい歴史を持っています。新リーグ「SV.LEAGUE WOMEN」にも参戦し、常に日本のトップを走り続けています。
チームのモットーは「堅守速攻」。粘り強いレシーブからスピーディーかつ多彩な攻撃を展開するバレーボールが特徴です(参照:NECレッドロケッツ川崎 公式サイト)。
| 項目 | データ |
| チーム名 | NECレッドロケッツ川崎 |
| URL | https://red.necrockets.net/ |
| Xアカウント | @nec_rr_official |
| Instagramアカウント | @nec_rr_official |
| 運営会社 | 日本電気株式会社(NEC) |
| 設立年月 | 1978年 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | 杉山祥子、古賀紗理那(参照:クラブ沿革) |
| 監督(ヘッドコーチ) | 中谷 宏大 |
| 在籍主力選手 | 澤田由佳、山田二千華 |
| チームカラー | レッド |
| マスコット・キャラクター | キャプテン・スティーム |
| 本拠地 | 東急ドレッセとどろきアリーナ |
| 本拠地収容人数 | 約6,500人 |
| アクセス | JR南武線「武蔵中原駅」より徒歩約20分またはバス「とどろきアリーナ前」下車すぐ |
チームの立ち位置とスタイル
中谷宏大監督が指揮を執り、SVリーグの舞台で新たな歴史を築いています。強固なチームディフェンスと、セッターを中心としたスピード感あふれるコンビバレーを構築しています(参照:クラブ公式サイト)。
主力選手
澤田 由佳(さわだ ゆか)
卓越したトスワークと絶妙な配球でゲームをコントロールするセッター。
山田 二千華(やまだ にちか)
日本代表としても活躍する長身ミドルブロッカー。高い打点からのクイックと強固なブロックが持ち味です。
ホームゲームの魅力・楽しみ方
赤一色に染まったアリーナで、音楽や手拍子に合わせた一体感のある応援を楽しめます。
富士通カワサキレッドスピリッツ(男子バレーボール)
1979年に発足した歴史ある男子バレーボールチームです。V2リーグ等で多数の実績を残し、新リーグ「SV.LEAGUE GROWTH MEN」に参入しています。リスをモチーフにしたエンブレムのもと、スピード感あふれる全員バレーを展開しています(参照:富士通カワサキレッドスピリッツ 公式サイト)。
| チーム名 | 富士通カワサキレッドスピリッツ |
| URL | https://sports.jp.fujitsu.com/redspirits/ |
| Xアカウント | @Fujitsu_VB |
| Instagramアカウント | @fujitsu_redspirits |
| 運営会社 | 富士通株式会社 |
| 設立年月 | 1979年 |
| 主なタイトル | |
| 過去に在籍していた主な選手・スタッフ | 山本道彦(前監督)(参照:チーム沿革) |
| 監督(ヘッドコーチ) | 廣本 遥 |
| 在籍主力選手 | 栁田百織、秦俊介 |
| チームカラー | レッド |
| マスコット・キャラクター | レスピー(リス) |
| 本拠地 | 東急ドレッセとどろきアリーナ |
| 本拠地収容人数 | 約6,500人 |
| アクセス | JR南武線「武蔵中原駅」より徒歩約20分またはバス「とどろきアリーナ前」下車すぐ |
チームの立ち位置とスタイル
廣本遥監督のもと、「粘り強いレシーブと機動力を活かしたスピーディーなバレー」をベースにソリッドな戦いを見せています(参照:クラブ公式サイト)。
主力選手
栁田 百織(やなぎだ もおり)
ライト平行を器用に打ちこなすベテランOP。
得点後の愉快なパフォーマンスにも注目。
岡本 知也(おかもと ともや)
3年目を迎える、攻守にバランスの取れたオールラウンドプレーヤー。
リベロと並ぶレセプションの要として、チームの屋台骨を支える。
▼バレーボール撮影に向いている機材・撮影のコツは下記を参考にしてください。



推しの最高の瞬間を高画質に残すなら「カメラのレンタル」がおすすめ
「推しの決定的瞬間を綺麗に撮りたいけれど、数十万円もする望遠レンズ付きカメラをいきなり購入するのはハードルが高い……」
そんな方におすすめなのが、カメラ・レンズのサブスク・レンタルサービス「GOOPASS」です。
なぜスポーツ推し活にGOOPASSが選ばれるのか?
- 必要な試合の日だけ気軽に使える
月額定額制のプランだけでなく、ピンポイントで借りられるワンタイムプランも充実。「今週末のビッグマッチだけ」「初めての観戦旅行の間だけ」といった賢い使い方が可能です。 - スタジアム・アリーナに最適な「望遠セット」が届く
「どの機材が良いかわからない」という初心者向けに、スポーツ撮影に特化したボディと望遠レンズの推奨セットが用意されており、届いてすぐに本格的な推し撮りをスタートできます。 - ステップアップに合わせて機材を何度でも交換できる
「次はもっと遠くまで寄れるF2.8の明るいレンズを使いたい」など、推し活の深まりやアリーナの照明環境に合わせて機材を柔軟に変更できます。
スマホの画面越しでは捉えきれなかった推しの輝く笑顔や、息をのむような劇的プレー。ぜひ本格的なカメラを携えて、神奈川のスタジアムやアリーナで忘れられない瞬間を切り取ってみてください。

GOOPASS SPORTS MAGAZINE編集部フォックス
GOOPASS株式会社の編集ライター。自社Webメディア『GOOPASS MAGAZINE』『GOOPASS SPORTS MAGAZINE』の編集長として、企画・ディレクション・記事制作などを担当する一方で、フリーランスのフォトグラファーとしても活躍中。バスケットボール・ラッパー・プロバレーボール選手・フィットネストレーナーなど、スポーツ・ストリートシーンを中心に、スナップ・ポートレートなど幅広い撮影シーンを手がける。愛機はCanon EOS 5D MarkⅣと、FUJI FILM X100V。
撮影機材のレンタルならGOOPASS
カメラ・レンズからiPhone・Macbookまで、ラインナップは2,500種類以上!
購入前に試せる、失敗しない機材選び。
1泊2日1,188円〜、じっくり試すなら月額2,970円〜。














































