輝く北陸!石川県でおすすめの夜景スポット10選

  • 2021.07.16
  • 2025.10.08
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石川には金沢や七尾市など美しい街並みがあり、夜の景観もきらびやかです。夜景スポットは大都市の夜景とは違った幻想的なムードがあり、カメラの向きを変えるだけで、星景写真が撮れるスポットもあります。


今回はそんな石川県内で特におすすめの夜景スポットをご紹介。ぜひファンタジックな1枚を撮影してみてください。

素敵な旅先・おすすめスポットはいいカメラで写真を残したいですよね。
撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。

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たとえば、イベントや旅行の際には短期で借りて、お気に入りの機材は数ヶ月じっくり借りるといった使い方ができます。
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※営業状況・営業時間・料金・イベント情報などは異なる場合があります。各スポットへ訪れる際は、事前に公式ページなどで詳細をご確認ください。

※記事内容は2021年7月16日時点の情報に基づきます。

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撮影前にチェックしたいこと

撮影を楽しむ際は、撮影のマナーをきちんと守り、様々な環境下で撮影を使用する際の注意点を知っておくことが大切です。

撮影マナー

下記の記事では、観光スポットをはじめとする公共の場所で撮影する際のマナーや、ジャンル別の基本的な撮影マナーを解説しています。

撮影が初めての方はもちろん、撮影マナーについてよく知らない方・不安のある方は、撮影前に必ずチェックしてください。

さまざまな環境で機材を使用する際の注意

特に、雨天時・冬季の撮影や、寒冷地・水中・砂埃の発生する場所などでの撮影。

通常とは異なるハードな環境下でカメラ機材を使用する際は、注意が必要です。

防水性・耐低温性・耐衝撃性・防塵性など、メーカーの保証範囲外で利用すると、カメラが故障したり不具合が発生したりする危険があります。

事前に、使用する機材の仕様を確認しましょう。

また、保証範囲内での使用であったとしても、結露の放置によりカメラが故障する可能性などもあります。

結露対策として急激な温度変化をさせない、結露が発生した場合はすみやかに対処する必要があります。(結露予防 参考:Canon公式

石川県の夜景スポットの特徴

石川県の夜景

東京や横浜のように大規模ではありませんが、手を伸ばせば届きそうに感じる夜景が石川の特徴。後方には日本海が広がるので、サンセットの時間帯から撮影を楽しめます。高台から見下ろす夜景はもちろん自然の景観を活かしたイルミネーションもあり、デートスポットしても最高です。

今回紹介する夜景スポット一覧マップ

画面左上のアイコンをクリックすると各スポットの詳細を確認できます

石川県でおすすめの夜景スポット10選

今回ご紹介する夜景スポットは、金沢市内や能登半島がメインです。危険な林道を登る必要もないためカップルでも行きやすく、車に乗ったまま楽しめる夜景もあります。夕景の名所もあるので早めに現地入りし、準備万端でスタンバイしておきたいですね

スポット1.

卯辰山見晴らし台

金沢市の中心部からほど近い卯辰山(うたつやま)公園内にあり、車やバスでアクセスできる見晴らし台です。市民の憩いの場として整備されているので芝生やベンチもあり、駐車場も無料で使用可能。現地までのルートも心地よいワインディングが続き、車を走らせても気持ちのよい夜景スポットです。

見晴らし台はほぼ全方向に開けており、西側は金沢の街並みから日本海へ抜けるロケーションが素晴らしく、南方面に広がるのは白山の雄大な景観。公園全体がのどかな雰囲気で、周辺には望湖台や玉兎ケ丘(ぎょくとがおか)などの展望スポットもあります。近くにはおしゃれなカフェ「ひよこまめ」もあるので、撮影前に立ち寄ってみてはいかがでしょうか

日中の景観、サンセット、夜景のすべてが素晴らしく、ワイドなロケーションになるので広角レンズは忘れずに準備してください。

作例写真

卯辰山見晴らし台

撮影スポット名卯辰山見晴らし台
住所石川県金沢市東御影町 卯辰山公園内
アクセス車:JR「金沢駅」から約15分 金沢東IC・金沢森本ICから約15分 金沢西ICから約20分
北陸鉄道路線バス:卯辰山公園バス停から徒歩3分
入場料無料
営業時間24時間
URLhttps://www.kanazawa-kankoukyoukai.or.jp/spot/detail_50344.html
駐車場あり(8台/無料)

周辺の宿泊施設

スポット2.インター展望台

インター展望台

スマホの撮影はもちろん、デジタル一眼があればスローシャッター撮影を楽しめるインター展望台。北陸道の金沢森本ICのすぐ近くにあり、夜景とともにジャンクションの造形美を堪能できます。

少々分かりづらい場所ですが、金沢森本ICのほぼ真南になり、近くまで行くと看板も立っています。カップルで楽しむ夜景という雰囲気ではありませんが、ヘッドライトやテールライトの光線を美しく描けるので、長時間露光の作品を撮りたい方にはおすすめのスポットですよ。

撮影スポット名七尾城山展望台
住所石川県七尾市古城町
アクセスJR「七尾駅」から車で25分
入場料無料
営業時間
URL
駐車場あり(10台程度/無料)

周辺の宿泊施設

スポット3.銀河の里 キゴ山駐車場

銀河の里 キゴ山

金沢市内のキゴ山には夜景撮影以外の魅力も盛りだくさん。展望台以外にもスキー場やプラネタリウム、研修センターなどもあり、家族連れでも遊べて学べるレジャースポットです。金沢市中心部からも比較的近いので、思い立ったその日にすぐアクセスできます。

撮影スポットはプラネタリウム近くの駐車場で、ほぼ全方向に開けて見晴らしは◎。西側は金沢の街並みや後方に広がる日本海、南方面には白山国立公園の雄大な山々を臨めます。銀河の里までのルートも緩やかなカーブが続き、道幅も十分なので休日ドライブにも最適です。

周辺にはさまざまな施設が点在しているものの、街灯の数が少ない場所まで移動すれば星景写真も楽しめます
撮影の際は、望遠レンズも1本用意しておきたいところ。24mm程度の広角レンズがあるとさらに撮影は楽しくなるでしょう。ぜひインスタ映え狙いのロマンチックな絵を切り撮ってください。

撮影スポット名銀河の里 キゴ山駐車場
住所石川県金沢市平等本町カ13-1
アクセスJR「金沢駅」周辺から約40分
入場料無料
営業時間– (銀河の里 キゴ山のプラネタリウムは9:00~17:00まで)
URLほっと石川旅ねっと
駐車場あり(70台程度/無料)

周辺の宿泊施設

スポット4.スカイ獅子吼(ししく)

スカイ獅子吼

超おすすめの夜景スポットでありながら、夜景だけで満足してもらっては困るのが獅子吼高原の「スカイ獅子吼」。ゴンドラで山頂を目指すスポットで、石川ではパラグライダーのメッカとして有名です。上昇気流の発生ポイントであり、天候のよい日はグライドを楽しむ人たちの熱気でむんむんしているほど。

山頂にはお弁当の持ち込みがOKなレストランがあります。子供用の遊具も揃っているため、親子連れでも十分に楽しめるでしょう。

山頂は360度フルオープンのロケーションで、なんといってもおすすめは手取川扇状地の美しい景観です。決して派手な街灯りではありませんが、手取川の緩やかな曲線がフォトジェニックであり、白山市の後方には雄大な日本海が広がります。田んぼに水が入ると、一面は水鏡に変身。サンセットの時間帯は大地がオレンジ色に染まります
200mm程度の望遠レンズがあればパラグライダーの撮影も楽しめ、手取川に沿って並ぶ街灯りも印象的に切り取れるでしょう。

作例写真

 
 
 
 
 
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撮影スポット名スカイ獅子吼(ししく)
住所石川県白山市八幡町リ110
アクセス北陸鉄道「鶴来駅」から5分程度
入場料無料(ゴンドラは往復で中学生以上710円、小学生300円、幼児無料)
営業時間4月~11月:10:00〜17:00
URLhttps://www.hot-ishikawa.jp/spot/5625
駐車場あり(250台/無料)

周辺の宿泊施設

スポット5.石川県庁展望ロビー

石川県庁展望ロビー

もっとも手軽に夜景を楽しめるスポットは石川県庁です。金沢駅からは3km近く離れていますが、バスや車の利便がよく、県外からは北陸自動車道を使ってアクセスできます。19階の展望ロビーは全方向に大きな窓があり、喫茶コーナーでお茶を飲みながら夜景撮影が可能です。

撮影上の規制は特にないので、三脚も使えます。しかし営業(開庁)は最長20時までなので、日没の遅い夏場は撮影時間が限られてしまう点がデメリット。
セッティングや撮影に時間をかけ過ぎるとほかのお客さんの迷惑になってしまうので、、絞りやシャッタースピードはある程度決めてから訪れるとよいでしょう

夜間の撮影では、室内照明が窓ガラスに映り込みます。残念な結果にならないためにも、レンズを窓ガラスにくっつけて撮影してみてください。不要な映り込みがなければガラス越しの撮影に見えないくらい綺麗に撮れるはずです。

作例写真

石川県庁展望ロビー

撮影スポット名石川県庁展望ロビー
住所石川県金沢市鞍月1-1 石川県庁19F
アクセス北鉄バス:県庁前バス停からすぐ
車:金沢東ICまたは金沢西ICから約10分
入場料無料
営業時間4~12月:平日10:00~20:00 土日祝10:00~20:00(12月29日~31 日は閉庁につき利用不可)
1~3月:平日 10:00~19:00 土日祝 10:00時~20:00
URLhttps://www.pref.ishikawa.lg.jp/kensei/shisetsu/tembolobby/index.html
駐車場あり(600台/無料~原則2時間以内)

周辺の宿泊施設

スポット6.大乗寺丘陵公園

大乗寺丘陵公園

標高83mと高くはありませんが、目前に迫る街灯りを撮影できるのが大乗寺丘陵公園。花の咲き乱れる公園としても有名であり、広大な無料駐車場もあるので利用しやすい夜景スポットです。春には桜の名所となり、秋の紅葉も美しい公園で、ツツジや紫陽花、梅の花も見どころの1つ。

駐車場は公園の下部、中部、上部と分かれているので、体を動かすのが好きな方は下部駐車場から公園まで歩いてみるのもおすすめです。公園広場には芝生が広がっており、ワイドなロケーションを楽しみながらお弁当も食べられます

日本海側に向けて開けたスポットなので、夜景の前には素敵なサンセット撮影も。中でもおすすめは、中部駐車場と広場の間のプロムナードです。西方向に向かって伸びているので、タイミングがよければ美しい夕陽も撮影でき、人物を立たせればエモーショナルな写真になるでしょう。

撮影スポット名大乗寺丘陵公園
住所金沢市長坂町・山科町地内
アクセス北鉄バス:円光寺バス停から徒歩15分
車:西金沢駅から約13分
入場料無料
営業時間4月~9月:8:00~19:00 10月~3月:8:00~18:00(12/29~1/3は閉鎖)
URL金沢市観光公式サイト
駐車場あり(450台/無料)

周辺の宿泊施設

スポット7.白米千枚田(しろよねせんまいだ)

白米千枚田

能登を代表する夜景として外せないのが白米千枚田のイルミネーションです。現在も耕作の続く棚田であり、田植えや稲穂が実る時期には感動的な景観が広がります。道の駅と隣接しているため車でアクセスしやすく、三脚を使った撮影も可能

畔(あぜ)に沿って設置されたイルミネーションはペットボタルと呼ばれ、昼間は太陽光をチャージし、夜は自動的に発光します。15分おきにピンク・グリーン・ゴールド・ブルーと色が変わるため、しばらく見ていても飽きない幻想的な風景です。写欲を掻き立てるインスタ映えスポットなので、「いいね!」が止まらないかもしれませんね。

10月~3月のイルミネーション以外にも、もちろん稲刈りまでのシーズン中にも見どころあり。夕陽が反射する水面のリフレクションは、見逃せないフォトジェニックポイントです。

作例写真

白米千枚田

撮影スポット名白米千枚田(しろよねせんまいだ)
住所石川県輪島市白米町99-5
アクセスバス:金沢駅から輪島特急バスで約120分
車:輪島市中心部から国道249号線で16分
入場料無料
営業時間
URLhttps://senmaida-monogatari.com/
駐車場あり(49台/無料)

周辺の宿泊施設

スポット8.兼六園

兼六園

日中も多くの観光客で賑わう兼六園は、ライトアップされた景観も美しく、石川屈指の夜景スポットでもあります。唐崎松の雪吊りは特に有名で、霞ヶ池に映り込む内橋亭など、昼間とは違った絵画的な景観を楽しめるでしょう。季節によっては夜間の無料開放もあるので、公式サイトの情報をチェックしておくと見逃しがありません。

夜の兼六園は四季によっても彩りが変わり、春の桜、秋の紅葉、雪の降り積もる冬も魅力的です。時間を忘れるくらい幻想的なので、夜の兼六園はカップルにもおすすめ。ライトアップの時期は混雑して撮影は少々大変ですが、歩き疲れたときは北側のお店で団子やお茶を楽しんでください。

作例写真

兼六園

撮影スポット名兼六園
住所石川県金沢市兼六町1
アクセス車:北陸自動車道・金沢西ICまたは金沢東ICから約30分 兼六園シャトルバス:兼六園を降りてすぐ
入場料大人1人320円
営業時間7:00~18:00(一定期間は早朝開園あり)
URLhttps://kenrokuen.or.jp/
駐車場あり(482台/有料)

周辺の宿泊施設

スポット9.ひがし茶屋街

ひがし茶屋街

石川の観光スポットとしては指折りであり、ひがし茶屋街には海外からも多くの観光客が訪れます。江戸時代から残る街並みは情緒に溢れ、昼間でもタイムスリップしたかのような感覚になりますが、日没後の風情は格別。着物姿の観光客や芸妓さんに出会うこともあるので、タイミングがよければ優美な写真も撮影できるでしょう。

周辺のお店は閉まっても観光客は多く、三脚の使用は推奨できません。手持ち撮影でもクリアに撮れるよう、高感度耐性や手ブレに強いカメラがおすすめです。レンズも明るい広角ズームか、単焦点を用意しておきましょう。

作例写真

ひがし茶屋街

撮影スポット名ひがし茶屋街
住所石川県金沢市東山
アクセス橋場町バス停から徒歩5分
入場料無料
営業時間
URLhttps://www.kanazawa-kankoukyoukai.or.jp/spot/detail_10212.html
駐車場なし(近隣にコインパーキングあり)

周辺の宿泊施設

スポット10.よしが浦温泉 ランプの宿

よしが浦温泉 ランプの宿

最後に紹介するのは、よしが浦温泉ランプの宿。昼間も絶景の広がるスポットですが、落ち着いた夜の雰囲気もフォトジェニック。ただし、宿泊オンリーなので日帰り利用はできません。撮影だけの場合はすぐ近くの空中展望台スカイバードへ車を停めるとよいでしょう

能登半島北端に浮かび上がる夜景は何とも幻想的であり、HDR撮影などさまざまな設定を試せば異世界のような雰囲気に仕上がります。ランプの宿にはほかにも盛りだくさんのフォトジェニックがありますが、ライトアップされた外観撮影だけでも十分楽しめるはず

撮影スポット名よしが浦温泉 ランプの宿
住所石川県珠洲市三崎町寺家10-11
アクセス車:JR「金沢駅」から約2時間半
北鉄バス:葭が浦バス停から徒歩15分
入場料宿泊の場合は1人18,000円
営業時間チェックイン15:00~ チェックアウト11:00
URLhttps://www.lampnoyado.co.jp/
駐車場あり(50台/無料)

石川県でおすすめの夜景スポット撮影コース

今回紹介した夜景スポットは金沢市がメインであり、ほかの夜景スポットは石川県を南北に移動します。能登半島を回る場合は七尾市、または輪島市を拠点にすると効率がよくそのほかのスポットは金沢市を拠点にハシゴも可能です。ただし、スカイ獅子吼のゴンドラなど時間制限もあるので、早めに現地入りしてカメラをセッティングしておくとよいでしょう

夜景撮影におすすめなカメラ・レンズの選び方

夜景撮影におすすめなカメラ機材を詳しく紹介します。夜景撮影に挑戦したい方はぜひ参考にしてください。

カメラ

夜間の撮影は、昼間よりも長時間露光(長くシャッターを開く撮影)や高ISO撮影を行なう機会が増えます。どちらの撮影方法もノイズが発生しやすくなるので、よりクリアな写真が撮れるセンサーの大きな一眼カメラや高級コンデジがおすすめです。

フルサイズのカメラであれば、より多くの光を取り込めるため、ディテールを再現することが可能。さらに、トワイライトタイムのようなグラデーションが際立つ写真も、なだらかな階調で描写します。一方で、センサーサイズが大きくなるほど重量も増すというデメリットも…。描写性能と機動性、どちらを取るかは、撮影場所や旅のスタイルによって決めてみてください。

▼夜景撮影のカメラについて、さらに詳しく知りたい方はこちら

レンズ

夜景撮影では、35mm~50mmをカバーする標準レンズが重宝されます。

一面の街明かりを見ると「ワイドに撮りたい!」と思うかもしれません。しかし、広角すぎると空の面積が増えて、インパクトの薄い写真に仕上がってしまいます。

被写体を遮る余計な物が入りこんでしまうスポットもあるため、いざというときに画角調整ができるズームレンズが便利。望遠レンズで街明かりを大きく切り取る撮影も面白いでしょう。

▼夜景撮影のレンズについて、さらに詳しく知りたい方はこちら

その他

夜景・星景撮影では、長時間露光が中心になり、三脚が欠かせません。また、よりブレを抑えるために、タイマー撮影や、レリーズの使用をおすすめします。

▼夜景撮影にあると便利なアイテムについて、詳しく知りたい方はこちら

まとめ

兼六園

石川県の夜景スポットは南北に広がっているため移動距離は長くなりますが、悪路の走破や登山といった過酷な条件はありません。仕事帰りに立ち寄れる夜景スポットもあるので、インスタ用のネタが欲しいなと思ったときにはぜひ立ち寄ってみてください。
しかし、暗所撮影はカメラやレンズに依存する部分が大きいので、中途半端な機材ではガッカリ写真になりかねません。よい機材を揃えてインスタ映えを狙ってみましょう。

石川県の撮影スポット一覧

全国の夜景スポット一覧

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