プロレス撮影におすすめのカメラ10選

「新日本プロレス」、「大日本プロレス」、「ドラゴンゲート」、「OZアカデミー」、「センダイガールズ」など公にもしくは黙認※で、試合中の写真撮影を許可する興行団体が増えてきました。
プロレスはエンタメとしての魅力であふれています。
派手なコスチュームを身にまといリングに上がるレスラーたちは、肉体を鍛えぬいたアスリートでありエンターティナーでもあるのです。
「推し」の選手がいる方なら、プロレス撮影に適したカメラで魅力の一瞬を鮮明画質で残したい。そう思うのは自然なことでしょう。
プロレスはたいてい屋内の暗い施設にリングが組まれ、ライトの明るさや色が目まぐるしく変わります。選手の動きは予測不能かつ激しく、速いものです。
プロレス撮影では、こうした撮影条件をクリアするカメラ選びが欠かせません。
そこで今回は「プロレス撮影におすすめのカメラ10選」をご紹介します。プロレス撮影に適したカメラと適切な活用法がわかり、レスラーの魅力あふれる瞬間を鮮明に残せます。
※動画は撮影禁止という形での黙認、ただし、連写したものをつなぎ合わせての公開は禁止しています。
撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。
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※団体ごとの撮影ルールはさまざまです。事前に各自ご確認ください。
目次
撮影ルール、マナー参考リンク


プロレス撮影にオススメのカメラ 見きわめたいこと

連写性能
一眼カメラで撮るなら、レスラーの躍動感あふれる動きも収めたくなりませんか。その場合、カメラの連写性能が重要です。
目安としてメカニカルシャッターで、秒間10コマ以上の連写性能がほしいところ。
秒間の撮影コマ数が多ければ、レスラーが繰り出すドロップキックやラリアットのさく裂する瞬間さえも鮮明に残せます。
AF性能
できるだけ最新の機材をオススメします。新しい機材ほど、以下のような特徴があるからです。
・ピントを合わせられるポイントが多い(新しいほど、面に近い広範囲のフォーカスエリアが設定できる)
・動く被写体にピントが合うまでの速度が速く、追従し続ける性能が高い
・カメラ任せでピントを追いかける瞳AF、ゾーンAFなどの機能がある
ミラーレスカメラではAF性能の進化が著しいため、以上のポイントを確認して選びましょう。
手ぶれ補正
プロレス撮影では、手ぶれ補正は必須の機能です。
場内を縦横無尽に動き回る選手たちを写し止めるためには、臨機応変なフレーミングが求められます。マットの上だけで、激しい攻防が繰り広げられることはまれです。
コーナーの上からの空中戦、リング下でもみ合う場外乱闘など、観客席から柔軟にポジションを変えて手持ち撮影するしかありません(※前後左右の観戦者の安全には十分配慮しましょう)。
カメラボディ内の手ぶれ補正が一層の進化をとげ、5軸補正で前後左右、水平垂直などのぶれに対応する機材が増えています。
手ぶれ補正機能を積極的に取り入れ、1枚でも多く鮮明なショットを収めたいですね。
高感度耐性
プロレスの試合は屋内で行われることが大半です。屋外試合の場合もありますが、簡易的な屋根が施されるなど暗い環境がほとんど。
プロレス撮影のカメラ選びで重要視すべき点の一つは、高感度耐性といっても過言ではありません。
カメラメーカーが最新のハイエンドモデルでしのぎを削る点でもあり、価格が高いものほど高感度耐性に優れた傾向です。
一般的にはセンサーサイズが大きい方が高感度に強い傾向があります。
しかし、センサーサイズが小さなモデルでもISO3200程度までなら、ざらつきの少ない画像を楽しめる優秀な機材を見つけられるでしょう。
最近ではISO6400程度でも、鮮明な画質を十分に堪能できる機種も出ています。
プロレスの撮影にオススメなカメラの種類

一眼レフカメラ
一眼レフカメラのメリットは、ファインダーで覗いた光景をラグなしで撮影できる点です。
秒間の連写枚数が多い機材は、動きものに繊細な対応をする傾向にあります。
動体撮影において一眼レフは頼りになる存在です。フラッグシップモデルは多くのプロが現場で、今なお使用していることからも信頼性が高いといえるでしょう。
加えて、一眼レフの特長である電池の持ちは、撮影時間が長くなりがちなプロレス撮影も安心できます。
ミラーレス一眼カメラ
ミラーレスカメラのメリットは、一般的に軽さと考えて良いでしょう。
ミラーレスマウントのレンズラインアップまで合わせれば取り回しは良くなります。
会場のホールが狭かったり、観客席が小さめだったりする場合はボディの軽さやコンパクトさは魅力です。
気になるのはバッテリーでしょうか。各社ともバッテリー容量を改善しているので、以前より持ちがよくなりました。
とはいえ、プログラム全体を観戦し撮影するとなれば2時間超えは珍しくありません。
シャッターチャンスが豊富なプロレス撮影。予備バッテリーを一つは忍ばせておきたいところです。
プロレス撮影にオススメなカメラ10選
ここからは「プロレス撮影にオススメなカメラ10選」を紹介していきます。
Nikon Z9

Zマウント史上最高性能のフラッグシップ。
カメラ任せでピントを合わせる範囲を細かくカスタマイズできるのが、この機材最大の魅力です。
AFセンサー測距点493点をフル活用する、20種類の大きさと形でフォーカスエリアの設定ができます。
ピントを合わせる範囲を詳細に限定できると、ロープ、レフリーなど意図しないものへの合焦を防げるのです。
加えて秒間20コマの高速連写、4571万画素の高画質で、レスラーたちを鮮明に写し止めます。
リング内に収まりきらない激しい動き、苦痛にゆがむ表情、もはやコスチュームと化した選手のウェアまでくっきりと解像するのです。
| 製品名 | Nikon Z9 |
|---|---|
| マウント | ニコン Zマウント |
| センサーサイズ | フルサイズセンサー |
| 有効画素数 | 4571万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO 64~25600 |
| 連写速度 | 約20コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 149×149.5×90.5mm |
| 重量 | 約1340g |
■購入する場合は、605,000円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Nikon D500

高感度性能、画質も申し分なしのAPS‐C機。最高水準のフラッグシップモデル。
常用ISO51200の高感度性能、秒間10コマの高速連写はAPS-C機では最高水準の性能です。まさにプロレス撮影に最適のモデルといえます。
Nikonがほこる「D5」と同等の画像エンジンを搭載し、画質やAF性能はまさにフラッグシップ級です。
一眼レフ機としては軽量・コンパクトで、スペックの質量860gほどにはかさばりを感じさせません。
暗い照明のもとで繰り広げられる、強烈な張り手、踵落とし、ニードロップといった打撃の瞬間を鮮明な画像で収められます。
| 製品名 | Nikon D500 |
|---|---|
| マウント | ニコン Fマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズセンサー |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~51200 |
| 連写速度 | 約10コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約147×115×81mm |
| 重量 | 約860g |
■購入する場合は、標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」が付属したモデルで、280,000円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SONY α9 II ILCE-9M2 ボディ

SONYがほこるスポーツ撮影を意識したフルサイズハイエンドモデル。
電子シャッター秒間20コマの高速連写と、常用ISO 51200の高感度耐性がこのカメラ最大の魅力。
プロレス撮影に最適なカメラです。リング外まで繰り広げられる選手たちの激しい動きを鮮明に残せます。
高速連写性能を存分に活かせば、ハイキックが顔面を強襲する決定的な瞬間も逃しません。
加えて2420万画素、高感度耐性はISO6400まで上げても、暗い照明下で展開される死闘の1シーンを鮮やかに残してくれます。
| 製品名 | SONY α9 II ILCE-9M2 |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | フルサイズセンサー |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~51200 |
| 連写速度 | 約20コマ |
| 幅×高さ×奥行き | 約128.9×96.4×77.5mm |
| 重量 | 約678g |
■購入する場合は、419,800円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
OM-D E-M1 Mark III

抜群の手ぶれ補正と軽量ボディで、目まぐるしい展開も機敏に対応。
取り回しのきく軽量ボディ(504g)、最大7.5軸対応の強力手ぶれ補正がこの機材最大のメリットです。
プロレス撮影では機材を上下左右に動かさないといけない目まぐるしい試合展開が魅力ですが、そんな時にも柔軟に対応できます。
たとえば......試合開始のゴングが鳴るや、がっちり組み合ったと思ったら双方の選手がマット上を交錯し、高速で行ったり来たり。
そんな動きに目を奪われていると、巨漢の選手が素早くロープをはしご代わりにかけ上がってコーナーてっぺんからダイビングボディプレス。
こんな魅力あふれるシーンでこそ、軽さと強力な手振れ補正は活きるのです。
加えて、メカニカルシャッターで秒間15コマの連写性能を搭載したEM1 MarkⅢ。このカメラなら激しい動きにも対応し、歩止まりの良い撮影ができます。
| 製品名 | OM-D E-M1 Mark III |
|---|---|
| マウント | マイクロフォーサーズ |
| センサーサイズ | 4/3型センサー |
| 有効画素数 | 約2037万画素 |
| 常用ISO 感度 |
ISO64~6400 |
| 連写速度 | 約15コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約134.1×90.9×68.9mm |
| 重量 | 580g |
■購入する場合は、139,800円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SONY α6600 ILCE-6600 ボディ

SONYがほこるフラッグシップAPS-C 機。
プロレス撮影では秒間11コマの連写性能と、激しく動く被写体にぴたりと食いつくAF性能が頼りになります。
長年、動きもので定評のα6000シリーズ最新モデルならではでしょう。
エプロンにへばりつくプロカメラマンや張り巡らされたロープなど、プロレス撮影ではたくさんの障害物をかいくぐって、ピントを合わせなければなりません。
強力AFや連写性能に加えて、5軸手振れ補正と、わずか418gの超軽量ボディの最強タッグ。
推しの選手を繊細にフレーミングしながら鮮明な画像を撮影できます。
SONY自ら、フラッグシップAPS-C機と謳うにふさわしいハイクオリティな画質も魅力です。
| 製品名 | α6600 ILCE-6600 |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | APS-Cサイズ |
| 有効画素数 | 約2420万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~32000 |
| 連写速度 | 最高約11コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約120.0×66.9×69.3mm |
| 重量 | 約503g |
■購入する場合は、139,800円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
LUMIX DC-G9

ソフトタッチでレスラーの雄姿を残せる高性能フォーサーズ。
ソフトタッチな描写を楽しめるのがこの機材の魅力です。
激しいファイトはカリカリの鮮明画質だけが正解ではありません。ソフトな画質が好みの人もいることでしょう。
入場シーンでレスラーたちがカラフルなガウンを身にまとった姿、エルボーを連発する激しいシーンさえ柔らかめの線で楽しむのもありです。
画質やトーンを好みに応じて選んでいく、まさに自身で撮影する最大の魅力でしょう。
パナソニックの技術が誇る、望遠端まで6.5段の手ぶれ補正、メカニカルシャッターで高速連写秒間12コマ。動体捕捉力や歩止まりの良さはお墨付きです。
| 製品名 | LUMIX DC-G9 |
|---|---|
| マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| センサーサイズ | 4/3型センサー |
| 有効画素数 | 2033万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO200~25600 |
| 連写速度 | 12コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約136.9×97.3×91.6mm |
| 重量 | 約658g |
■購入する場合は、102,971円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
SONY α7 IV ILCE-7M4

プロレスの「静」のシーンもときめく画質で残せる。
3300万画素、常用ISO51200のこの1台で、暗い屋内のプロレス会場でも静のシーンを解像度豊かに収められます。
デジタルカメラの世界をリードしてきたCMOSセンサー「Exmor R」搭載でポートレート撮影でも高評価の機材です。
激しいファイトの中でも、静かなシーンに魅力的な一瞬が少なくありません。
ゴング直後、にらみ合う均衡の時間、スリーパーホールド(裸絞め)にひたすら耐える苦悶の表情。そして試合後のふとした瞬間のホッとしたまなざしなど、魅力にあふれる静のシーンも、もれなく残しましょう。
もちろん、激しい躍動感あふれるシーンも繊細に切りとれます。秒間10コマ高速連写、強力5軸手振れ補正が動体撮影でも心強い味方です。
| 製品名 | α7 IV ILCE-7M4 |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約3300万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~51200 |
| 連写速度 | 約10コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約131.3×96.4×79.8mm |
| 重量 | 約658g |
■購入する場合は、277,800円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Canon EOS-1D X Mark III

文句なしの高感度耐性と動体捕捉力ですべてのシーンに対応。
秒間20コマを誇る連写性能と、一眼レフならではの動体捕捉力が飛びぬけています。
Canonが誇る最高級フラッグシップ EOS 1 DX markⅢ。携帯性以外は非の打ち所がありません。
加えて、 ISO感度102400まで実用的な高感度耐性はプロレス撮影に最適です。
暗い室内会場で次々と繰り出される、レスラー達の華麗な技を機敏に写し止めることができます。カメラ任せのピント合わせも精度が高く、障害物が多いプロレス撮影では頼りになるでしょう。
| 製品名 | Canon EOS-1D X Mark III |
|---|---|
| マウント | キヤノンEFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2010万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~102400 |
| 連写速度 | 約20コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約158.0×167.6×82.6mm |
| 重量 | 約1440g |
■購入する場合は、859,800円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Canon EOS R6

手ぶれ補正は純正レンズ協調で最大8段、暗所にも強いハイエンドモデル。
この機材最大の魅力、常用ISO感度102400は暗い屋内リングで威力を発揮します。
マット上で繰り広げられるレスラー達のラリアット、連続チョップ、コーナーからのニードロップなど激しい動きを追従する高性能ミラーレス。
手ぶれ補正がレンズ協調で最大8段と頼もしい限りです。
ポートレート撮影でも定評のあるこの1台なら、暗い試合会場でのあらゆるシーンを繊細に切り取ることは間違いありません。
| 製品名 | Canon EOS R6 |
|---|---|
| マウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2010万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~102400 |
| 連写速度 | 約20コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約138.4×97.5×88.4mm |
| 重量 | 約680g |
■購入する場合は、256,487円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
Canon EOS R3

最高性能の高感度、高速連写モンスター。
長年スポーツを撮り続けてきましたが、これほどの高感度耐性と高速連写の威力を感じたことはありません。
実用レベルでISO12800でもざらつきを感じませんし、秒間30コマの威力は凄まじく、全てのシーンを鮮明に写し止めます。
これ以上、スポーツ撮影に適した機材はないと言えるほどの名機です。
縦横無尽にマットを駆け巡るレスラーたちの俊敏な動き、ひとコマひとコマを確実に収め、暗い照明下でも鮮明に選手の姿を逃しません。
EOS R6同様に純正レンズ協調で手ぶれ補正は最大8段。 激しく動き回る選手を追従してもぶれる事はないでしょう 。
2410万画素の高画素撮影でカラフルな選手のウェア、鍛え抜かれた肉体、苦悶の表情も鮮明に解像します。
| 製品名 | Canon EOS R3 |
|---|---|
| マウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | フルサイズ |
| 有効画素数 | 約2410万画素 |
| 常用ISO 感度 | ISO100~102400 |
| 連写速度 | 約30コマ/秒 |
| 幅×高さ×奥行き | 約150.0×142.6×87.2mm |
| 重量 | 約1015g |
■購入する場合は、727,966円(税込 ※2023/1/26現在 カカクコム調べ)となっているようです。
プロレスを撮影する際の注意点

それぞれの団体、運営会社が行う試合開始前のアナウンスに、耳を傾けましょう。最低限のマナーを守る姿勢なら、周りに迷惑をかけずに観戦や撮影を楽しめます。
・60秒以上の動画撮影、フラッシュ撮影は基本的に禁止されます。
・撮影データを商用利用でネットなどに公開することは禁止です。
・観客席を離れての撮影は控えましょう。
・撮影の際は、周囲の安全に十分配慮しましょう。
・いくつかの会場に問い合わせましたが、観客の一脚使用は認めないとのことでした。使用をご検討であれば事前にご確認ください。
・フラッグシップ機に超望遠レンズの組み合わせなど、かさばる装備の際は主催団体などに事前に確認されることをオススメします。
・AF補助光や合焦音を事前にオフにするなど、周囲の妨げにならないよう配慮しましょう。
まとめ

プロレス撮影にオススメのカメラ10選をご紹介しました。
機材の進化によって「推し」のレスラーの激しい動きさえも、鮮明画像で収められるようになっています。
高感度耐性、連写性能、AFエリアと捕捉能力を見きわめ、あなたにあったカメラを選びましょう。
軽いミラーレスもこの数年で相当な技術革新を遂げました。「暗い屋内の激しい動きもの」は優秀な機材がサポートしてくれるのです。
ぜひ会場に足を運んで、貴重な一瞬を切り取った解像度豊かな1枚を残してください。
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1泊2日1,188円〜、じっくり試すなら月額2,970円〜。












































