【東京】雨の日に行きたい撮影スポット10選!

  • 2024.03.19
  • 2025.10.07
シェアする

写真撮影において、天気は写真のクオリティを左右する、重要な要素です。

「せっかくカメラを持って出かけようと思っていたのに、その日に限って雨」という経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。

しかし、東京には雨の日でも楽しめる撮影スポットがたくさんあります。カフェや屋内型テーマパーク、植物園など、スポットの種類はさまざまです。

この記事では、雨の日に写真撮影を楽しめる東京都内のスポットを10ヵ所紹介します。視点を変えて、雨の日にしか撮れない写真を狙ってみてはいかがでしょうか。

素敵な旅先・おすすめスポットはいいカメラで写真を残したいですよね。
撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。

“カメラのレンタル・中古買取・中古販売” GOOPASS(グーパス)では、1泊2日からの短期でもレンタルすることが可能(ワンタイムプラン)ですが、長期で借りる際には月額のサブスクプランがお得。

たとえば、イベントや旅行の際には短期で借りて、お気に入りの機材は数ヶ月じっくり借りるといった使い方ができます。
GOOPASS公式サイトへリンクがある機材はすべてレンタル可能なので、あなたに合った1台を探してみてください。
機材選びで迷った際には、無料の機材相談も受け付けています。こちらからお申し込みください

1日100円〜!無料登録はたったの5秒!

撮影前にチェックしたいこと

撮影を楽しむ際は、撮影のマナーをきちんと守り、様々な環境下で撮影を使用する際の注意点を知っておくことが大切です。

撮影マナー

下記の記事では、観光スポットをはじめとする公共の場所で撮影する際のマナーや、ジャンル別の基本的な撮影マナーを解説しています。

撮影が初めての方はもちろん、撮影マナーについてよく知らない方・不安のある方は、撮影前に必ずチェックしてください。

さまざまな環境で機材を使用する際の注意

特に、雨天時・冬季の撮影や、寒冷地・水中・砂埃の発生する場所などでの撮影。

通常とは異なるハードな環境下でカメラ機材を使用する際は、注意が必要です。

防水性・耐低温性・耐衝撃性・防塵性など、メーカーの保証範囲外で利用すると、カメラが故障したり不具合が発生したりする危険があります。

事前に、使用する機材の仕様を確認しましょう。

また、保証範囲内での使用であったとしても、結露の放置によりカメラが故障する可能性などもあります。

結露対策として急激な温度変化をさせない、結露が発生した場合はすみやかに対処する必要があります。(結露予防 参考:Canon公式

雨の日に行きたいスポットおすすめ10選!

1.東京駅【千代田区】

東京駅

水たまりに輝く荘厳な駅舎

東京駅の基本情報・マップ
東京駅
住所 東京都千代田区丸の内1丁目地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・JR在来線、新幹線各線「東京駅」下車すぐ
・東京メトロ丸の内線「東京駅」下車すぐ
【車の場合】
・首都高速都心環状線「八重洲出口」からすぐ
営業時間  –
入場料 – 
駐車場 あり
URL

TOKYO STATION CITYの公式サイト

周辺の宿泊施設

日本を代表する駅、「東京駅」。

1914年に創建され、100年以上もの間、多くの人に親しまれてきました。

そんな東京駅の風景といえば、レンガ造りの「丸の内駅舎」を想像する方がほとんどでしょう。

駅舎の前には広大な広場があり、スマートフォンなどで写真撮影している方も多くいます。

そんな丸の内駅舎ですが、晴れの日はもちろん、雨の日でも絶景を楽しめる撮影スポットなのです。

ポイントは、作例のように水たまりに反射する駅舎を狙うこと。

おすすめの時間帯は、駅舎がライトアップされる日没後です。

きらきらと輝く駅舎と周辺のビル群が水たまりに反射し、まるで鏡の世界にいるような、幻想的な光景を楽しめます。

撮影の際は、水面に波が立たないよう、風のないタイミングを狙うのがポイントです。

なお、東京駅丸の内駅舎のライトアップは、毎日日没後〜21時まで行なわれています。

落ち着いて撮影したい場合は、人手の少し減る20時以降に訪れましょう。

2.Aoyama Flower Market TEA HOUSE【港区】

フラワーショップが運営するおしゃれカフェ

Aoyama Flower Market TEA HOUSEの基本情報・マップ
Aoyama Flower Market TEA HOUSE
住所 東京都港区南青山6丁目4-41  グラッセリア青山1階地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
東京メトロ銀座線・半蔵門線「表参道駅」から徒歩5分
営業時間 10:00〜21:00
入場料
駐車場 なし
URL Aoyama Flower Market TEA HOUSEの公式ページ

周辺の宿泊施設

「Aoyama Flower Market TEA HOUSE」は、表参道にあるカフェです。

フラワーショップが運営しており、店内は美しい季節の花々で彩られています。

そのため、どこにカメラを向けても写真映えするポイントだらけ。

テーブルに置かれた花や、店内を彩る多種多様な植物を撮影してみましょう。

また、提供されるスイーツやドリンクもおしゃれなものが多く、写真映えします。

雨の日に訪れても、まるで庭園で優雅なひとときを過ごしているかのような気分を味わえるはず。

都会の中のオアシスで、晴れやかな時間をお過ごしください。

なお、同様の店舗は赤坂と吉祥寺にもあるので、そちらを訪れるのもおすすめです。

3.チームラボボーダレス【港区】

圧倒的な没入感を味わえるデジタルアートミュージアム

チームラボボーダレスの基本情報・マップ
チームラボボーダレス
住所 東京都港区麻布台1丁目2-4 ヒルズ ガーデンプラザB 地下1階地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・東京メトロ日比谷線「神谷町駅」5番出口直結
・東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」2番出口から徒歩5分
営業時間 10:00〜21:00
入場料 3,800円〜
料金の詳細はこちら
駐車場 なし
URL チームラボボーダレスの公式サイト

周辺の宿泊施設

お台場にある人気スポット「チームラボボーダレス」。

最先端のデジタルアートが体感できる施設で、ロマンチックな光に包まれた空間で、幻想的な雰囲気を体感できます。

施設内には50以上の作品が展示されており、どれもインスタ映え間違いなしでしょう。

さらに、作品同士の境界がなく、それぞれが複雑に関係し合って連続する1つの世界を作り上げている点も特徴。

刻々と変化する空間を歩いていると、これまで体験したことのないような、圧倒的な没入感を味わえるはずです。

なお、同施設ではフラッシュ撮影、三脚や自撮り棒を使っての撮影は禁止されています。

また、月に2〜3日ほど閉館日があるので、訪れる際はホームページやSNSをご確認ください。

4.アートアクアリウム美術館 GINZA【中央区】

アートと金魚が融合した唯一無二の美術館

アートアクアリウム美術館 GINZAの基本情報・マップ
アートアクアリウム美術館 GINZA
住所 東京都中央区銀座4丁目6-16 9階入場口 三越新館9階地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A7出口すぐ
・東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」9番出口から徒歩5分
・都営浅草線・東京メトロ日比谷線「東銀座駅」銀座駅方面地下通路経由で徒歩2分
・JR「有楽町駅」中央口・銀座口から徒歩10分
営業時間 10:00〜19:00
入場料 【大人(中学生以上)】
Web限定入場券:2,300円
当日券売機入場券:2,500円
【子ども(小学生以下)】
大人1名につき小学生以下の子ども2名まで入場無料
駐車場 なし
URL アートアクアリウム美術館 GINZAの公式サイト

周辺の宿泊施設

ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京

「アートアクアリウム美術館 GINZA」は、銀座三越の新館にある、アクアリウムの美術館です。

アートと金魚を掛け合わせた、非常にユニークな展示で人気を集めています。

水槽の中を優雅に泳ぐ金魚を、光や音などで幻想的に表現した様子は、圧巻の一言。

江戸時代から続く金魚鑑賞という文化を現代に表現した、唯一無二の幻想空間を堪能できます。

また、館内は15のエリアに分かれており、金魚だけでなく、お面や灯篭、浮世絵など、さまざまな日本の芸術文化を楽しめる点も特徴。

常設展示だけでなく、期間限定の展示も開催されています。

東京メトロ「銀座駅」地下入口から直結のため、雨を気にせずアクセスできるのも嬉しいポイントです。

なお、美術館は8階ですが、入場口は9階にあるので注意してください。

また、フラッシュやライトを使った撮影も禁止されています。

5.東京トリックアート迷路館【港区】

トリックアートでおもしろ写真を撮ってみよう

東京トリックアート迷路館の基本情報・マップ
東京トリックアート迷路館
住所 東京都港区台場1丁目6-1 デックス東京ビーチシーサイドモール4階地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」から徒歩2分
・りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩5分
【自動車の場合】
・首都高速11号台場線「台場ランプ」から約3分
・首都高速湾岸線「有明/臨海副都心」から約4分
営業時間 11:00〜20:00
入場料 大人(高校生以上)1,200円
小人(4歳〜中学生)800円
3歳以下無料
駐車場 あり
URL 東京トリックアート迷路館の公式サイト

周辺の宿泊施設

「東京トリックアート迷路館」は、江戸時代をテーマとしたトリックアート美術館です。

立体的に見える絵画や見る角度によって違った作品に見える絵画など、人間の錯覚を利用した作品が多数展示されています。

館内はいくつかのエリアに分かれていますが、人気が高いのは「愉快な忍者とお化けの屋敷」と「江戸エリア」です。

昔にタイムスリップしたような感覚を味わいながら、普通ではありえない、おもしろ写真がたくさん撮れるはず。

家族や友人と一緒に行って、写真を撮ってもらうのもおすすめです。

ぜひ、思い出に残るような写真をたくさん撮ってみてください。

なお、同施設はお台場にある商業施設「デックス東京ビーチ」の4階にあります。

トリックアートを楽しんだ後は、おいしいグルメやショッピングも楽しめますよ。

6.マクセルアクアパーク品川【港区】

演出にこだわりのある水族館

マクセルアクアパーク品川の基本情報・マップ
マクセルアクアパーク品川
住所 東京都港区高輪4丁目10-30 品川プリンスホテル内地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
JR「品川駅」から徒歩2分
【自動車の場合】
・JR「東京駅」から約20分
・羽田空港から約30分
営業時間 10:00〜20:00
入場料 大人(高校生以上)2,500円
小中学生1,300円
幼児(4歳以上)800円
料金の詳細はこちら
駐車場 あり
URL マルセルアクアパーク品川の公式サイト

周辺の宿泊施設

「マクセルアクアパーク品川」は、品川駅高輪口から徒歩5分ほどの場所にある水族館です。

イルカショーや大型水槽の展示など、都心という限られた立地にもかかわらず、長時間楽しめる工夫が盛りだくさん。

特に演出へのこだわりが強く、光や音を組み合わせて、幻想的な空間を生み出しています。

ライトアップされた美しい環境の中を泳ぐ海の生き物たちに、思わず見惚れてしまうでしょう。

また、プロジェクションマッピングなどの最先端テクノロジーを駆使した豪華な演出もあります。

イルカショーをはじめ、カワウソやペンギンのパフォーマンスなどのイベントも豊富に企画されているので、訪れる前にホームページをチェックするのがおすすめです。

事前予約制で、イルカと触れ合えるプログラムもありますよ。

なお、三脚を用いての撮影は禁止されているので、注意してください。

7.夢の島熱帯植物館【江東区】

熱帯植物に囲まれた癒しの空間

夢の島熱帯植物館の基本情報・マップ
夢の島熱帯植物館
住所 東京都江東区夢の島2丁目1-2地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
東京メトロ有楽町線・JR京葉線・りんかい線「新木場駅」から徒歩13分
【自動車の場合】
首都高速湾岸線「新木場IC」から約5分
営業時間 9:30〜17:00 (入館は16時まで)
入場料 一般250円
65歳以上(身分証をお持ちください)120円
中学生(都外からお越しの方)100円
中学生(都内在住もしくは在学)無料
小学生以下無料
料金の詳細はこちら
駐車場 あり
URL 夢の島熱帯植物館の公式サイト

周辺の宿泊施設

JR東日本ホテルメッツ プレミア 東京ベイ新木場

「夢の島熱帯植物館」は、夢の島公園内にあるドーム型の植物園です。

1年を通してさまざまな熱帯植物を鑑賞できる施設で、ドーム内には熱帯雨林のような光景が広がっています。

大きな葉っぱやカラフルな植物に囲まれて、まるで南国旅行に来たかのような写真を撮影できるはず。

イベントも頻繁に開催されているので、イベントを狙って訪れるのもおすすめです。

また、情報ギャラリーや映像ホールも完備されており、熱帯植物について調べることも可能。

カフェもあるため、多種多様な熱帯植物に癒されながら、美味しいランチを楽しむこともできます。

入場料も250円と非常にリーズナブルなので、コスパの良い屋内型施設を探している方は要チェックです。

ただし、三脚を使った撮影は禁止されているので、注意してください。

8.白山神社【文京区】

白山神社

約3,000株のあじさいが楽しめる「あじさい神社」

白山神社の基本情報・マップ
白山神社
住所 東京都文京区白山5丁目31-26地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・都営三田線「白山駅」から徒歩2分
・東京メトロ南北線「本駒込駅」から徒歩7分
【バスの場合】
・都バス草63「白山上」から徒歩3分
営業時間
入場料
駐車場 なし
URL 東京十社めぐり

周辺の宿泊施設

「白山神社」は、天暦年間(西暦947〜957年)に創建されたといわれている、1,000年以上の歴史を誇る神社です。

東京十社の1つであり、縁結びや学業成就などのご利益があります。

境内と隣接する白山公園を合わせると、約3,000株のあじさいが楽しめるのが特徴。

見頃は例年6月上旬〜下旬で、期間中には「文京あじさい祭り」というイベントも開催されます。

晴れた日に太陽の光を浴びて輝くあじさいも素敵です。

しかし、梅雨に見ごろを迎えるだけあって、雨の日のあじさいこそ、より一層美しく見えます。

雨の多いシーズンにお出かけ先を探す場合は、白山神社など、あじさいの名所を訪れてみてはいかがでしょうか。

9.スモールワールズTOKYO【江東区】

世界最大級のミニチュアテーマパーク

スモールワールズTOKYOの基本情報・マップ
スモールワールズTOKYO
住所 東京都江東区有明1丁目3-33 有明物流センター地図へのリンク
アクセス 【電車の場合】
・ゆりかもめ「有明テニスの森駅」から徒歩3分
・りんかい線「国際展示場駅」から徒歩9分
営業時間 9:00〜19:00
入場料 大人(18歳以上)2,700円
中人(12〜17歳)1,900円
小人(4〜11歳)1,500円
3歳以下無料
料金の詳細はこちら
駐車場 なし
URL スモールワールズTOKYOの公式サイト

周辺の宿泊施設

ヴィラフォンテーヌ グランド 東京有明

「スモールワールズTOKYO」は、有明にある物流倉庫をリノベーションして生まれた「ミニチュア」のテーマパークです。

一歩踏み入れると、そこに待ち受けるのは小さな世界。

日本や世界のさまざまな風景だけでなく、セーラームーンやエヴァンゲリオンなど、アニメの世界も精巧に再現されています。

カメラ越しに見ると、まるで現実世界を覗いているかのような感覚を味わえるでしょう。

ぜひ小さな世界を切り取って、そこに見えるストーリーを想像してみてください。

なお、施設はすべて屋内なので、天候を気にせず楽しめるのが嬉しいポイントです。

夜桜や名城など、日本の夜景を再現した大型ジオラマが展示されているカフェも併設されており、フォトジェニックなスイーツや食事も堪能できますよ。

10.東京国際フォーラム【千代田区】

東京国際フォーラム

ガラス張りの外観が美しいランドマーク

東京国際フォーラムの基本情報・マップ
東京国際フォーラム
住所東京都千代田区丸の内3丁目5-1地図へのリンク
アクセス【電車の場合】
・JR「有楽町駅」から徒歩1分
・JR「東京駅」から徒歩5分
営業時間7:00〜23:00
入場料
駐車場あり
URL東京国際フォーラムの公式サイト

周辺の宿泊施設

ホテルモントレ ラ・スール ギンザ

千代田区にある総合文化施設「東京国際フォーラム」。

東京を代表する国際コンベンションセンターの1つで、年間約2300万人が行き交う総合的な文化情報発信拠点です。

ガラス張りの素敵な外観が特徴的で、ガラス棟やアートワーク、緑豊かなエリアなど、撮影スポットが満載。

中でも、ガラス棟7階にあるラウンジがおすすめの撮影スポットです。

自然光の中、開放感を味わいながら、透明感のある写真を撮影できるはず。

ただし、三脚などの機材を使った撮影や、場所を長時間占有しての撮影は禁止されているので、注意してください。

また、東京国際フォーラムでは、年間約4,000ものイベントが開催されています。

さまざまなジャンルのイベントがあるので、事前にホームページなどで確認してから行くことをおすすめします。

雨の日の撮影におすすめなカメラ機材

雨が降っているけれど、外での撮影をする際は、防塵防滴機能が備わっているカメラをチェックしてください。

まとめ

まとめ

雨の日に写真撮影を楽しめる東京都内のスポットを紹介しました。

「雨の日だから撮影に出かけられない」ということはありません。

むしろ、雨の日だからこそ楽しめる撮影スポットもたくさんあります。

ぜひ自分なりの雨の日の楽しみ方を見つけて、新たな写真撮影にチャレンジしてみてください。

GOOPASSでカメラ機材をレンタルしよう!

GOOPASS(グーパス)とは、カメラ・レンズなど撮影機材のレンタルサービスです。

Canon、SONY、Nikon、FUJIFILM、RICOH、SIGMA、TAMRONなど人気メーカーの新製品をはじめ、初心者向けのエントリー機からプロ向けのハイスペック機まで、2,500〜種類の機材を取り扱っています。

会員登録は無料。機材をレンタルする際に利用料金が発生する仕組みです。レンタル期間は最短1泊2日からOK。コスパの良い月更新・サブスクリプション形式のプランもあります。

返却期限はなし。気に入った機材を、数ヶ月間じっくりと自分の物のように使い込むも良し。旅行やイベントに合わせて、数週間・月単位で機材を入れ替えても良し。

使い方・楽しみ方は自分次第。GOOPASSで、撮影を存分にお楽しみください。

シェアする

撮影機材のレンタルならGOOPASS
カメラ・レンズからiPhone・Macbookまで、ラインナップは2,500種類以上!

購入前に試せる、失敗しない機材選び。
1泊2日1,188円〜、じっくり試すなら月額2,970円〜。

会員登録

GOOPASS TRAVEL MAGAZINEライター Fujimoto

フリーのWebライター。2020年よりカメラを始め、2022年2月に「GOOPASS TRAVEL MAGAZINE」での執筆を開始。普段はPENTAX-KPを使い、風景や町並み、ポートフォリオなどを撮影している。他の分野では農業、地方創生、動画コンテンツ系の記事を執筆しており、かつては農業メディア「SMART AGRI」や「AGRI PICK」でコラムを連載していた。

カテゴリから探す