フットサルの撮影におすすめのカメラ10選

  • 2023.02.09
  • 2024.08.30
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2007年のFリーグ創設以降、フットサルシーンが盛り上がりを見せており、フットサルのかっこいいプレーの数々を写真に収めてみたいと思っている方は多いのではないでしょうか。

しかし、フットサルは選手が激しく動き、試合展開がスピーディー。さらに、試合会場は屋内や屋外ナイターといった厳しい条件な場合があるため、フットサル撮影に適したカメラが必要です。

そこでこの記事では、フットサルの撮影におすすめのカメラを紹介します。

カメラ選びのポイントも解説するので、フットサル撮影にぴったりなカメラ選びの参考にしてください。

撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。

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フットサルを撮影するカメラを選ぶポイント

連写性能

連写性能10コマ/秒以上を備えたカメラがオススメです。

フットサルのような、選手が激しく動き展開がスピーディーなスポーツでは、シャッターチャンスは一瞬しかありません。

そこで高速連写で一連のシュートシーンを撮影すると、理想の1枚を撮れる可能性が高まります。

数少ないシャッターチャンスを逃さないように、10コマ/秒以上の高速連写が可能なカメラを選びましょう。

AF性能

目まぐるしくゲームが動くフットサルでは撮りたい選手に高速でピントの合うカメラが必要です。

ピントが合うまでに時間がかかると、シャッターチャンスを逃し、ピンボケ写真を量産してしまいかねません。

また、選手にピントを合わせ続ける追従性能も重要です。

カメラには、AF-CやコンティニュアスAF、サーボAFなどの名称で、動く被写体にピントを合わせ続けるオートフォーカス機能がついています。

各社で横顔でも追い続けられるものや、全身から被写体を判断するものなど、追従性能の高いモデルを販売しているので、追従性能にも注目して機材を選んでください。

手ブレ補正

ボディ内手ぶれ補正機能を搭載したカメラがオススメです。

フットサル撮影ではシャッタースピードを上げて撮影するため、手ブレをする可能性は高くありません。

しかし、長時間の撮影による疲れで、手ブレが起きる心配はあります。

また、ブレの生じやすい望遠ズームレンズでの手持ち撮影がメイン。

Fリーグで撮影する場合、三脚が禁止されており、三脚で手ブレをカバーできません。

レンズの手ブレ補正は必ず搭載されているわけではないため、ボディ内にも手ブレ補正機能がある方が、強力な手ブレ補正効果を期待できます。

そのため、カメラはボディ内手ブレ補正が搭載されているモデルを選びましょう。

高感度耐性(屋内、屋外・夜間の場合)

フットサルは屋内や夜間の屋外で試合が行なわれるため、高感度耐性に優れたカメラを選ぶのがオススメです。

屋内や夜間の屋外で撮影する場合、十分な光量を得られないことがあります。

しかし、フットサルは選手が激しく動くスポーツなので、明るく写すためにシャッタースピードを下げると被写体ブレを起こしやすくなってしまいます。

十分な光量を確保するためには、「F値を下げる」または「ISO感度を高くする」設定が必須。

屋外の夜間などの撮影環境次第では、明るいレンズであってもISO感度を上げざるを得ません。

そこで高感度耐性に優れたカメラを使用すれば、ISO感度を高くしてもノイズを抑えたクリアな写真を撮影できます。

フットサルを撮影するカメラを選ぶ際には、常用ISO感度の高いモデルを選びましょう。

フットサルの撮影にオススメなカメラの種類

ミラーレス一眼カメラ

フットサルを撮影するなら、ミラーレス一眼カメラがオススメです。

Fリーグでは三脚の使用が禁止されているため、手持ちで長時間撮影する必要があります。

ミラーレス一眼カメラは、一眼レフカメラと同等の性能を備えながら、一眼レフカメラよりも軽量コンパクトです。

手持ち撮影を続けていても疲れにくく、高精細な写真を撮影できます。

今では、AF性能や手ブレ補正機能、高感度耐性に優れたモデルも多く販売されているため、特別なこだわりがなければ、ミラーレス一眼カメラを選びましょう。

一眼レフカメラ

一眼レフカメラでも、フットサルを綺麗に撮影できます。

高速連写性能やオートフォーカス性能、高感度耐性に優れており、ミラーレス一眼カメラと同等の高精細な写真を撮影できます。

ただし、カメラボディが大きく重いことが難点です。カメラだけでなく、レンズも重量級の傾向があるため、撮影が長時間続くと腕への負担がかかります。

一眼レフカメラで撮影したい場合は、できるかぎり軽い機種を選ぶのがオススメです。

フットサルの撮影にオススメなカメラ10選

SONY α7S Ⅲ

高感度耐性に優れているから、屋内やナイターでの撮影も安心。

『α7S Ⅲ』はSONYのフルサイズミラーレス一眼カメラです。

常用ISO感度が最高102400と、高感度に強い点が特徴で、ナイター撮影のような低照度の場面でISO感度を大きく上げても、ノイズが少なくクリアな写真を撮影できます。

また、像面位相差AFと画像処理エンジンの組み合わせで高速・高精度なAF性能を実現しており、高速で選手にピントを合わせてシャッターチャンスを逃しません。

さらに高精度なコントラストAFを搭載しているので、複雑に動く選手を粘り強く追従できます。

動画用の撮影機材としても優秀で、強力な高感度耐性や手ブレ補正の性能を発揮し、高品質な動画も撮影可能です。

製品名

SONY α7S Ⅲ

マウント

ソニーEマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

約1210万画素

常用ISO感度

80~102400

連写性能

Hi+時:最高約10コマ/秒
Hi時:最高8コマ/秒
Mid時:最高約6コマ/秒
Lo時:最高約3コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

128.9×96.9×80.8mm

質量(バッテリー・カード含む)

約699g

■購入する場合は、カメラ377,000円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

SONY α7Ⅳ

フットサル撮影に必要な性能を網羅したオールラウンダー。

フットサル撮影に必要な性能を、バランスよく備えたフルサイズミラーレス一眼カメラ『α7Ⅳ』。

イメージセンサーの撮像領域のほぼ全域に位相差測距点を高密度に配置しており、広範囲・高速・高精度なオートフォーカスを実現しています。

またAIを活用したリアルタイムトラッキングにより、被写体を粘り強く追尾可能。

横顔や下向き、上向きの顔でもピントを合わせ続けてくれるため、激しく動くフットサルの撮影でも、撮りたい選手にピントが合った1枚を撮影できます。

製品名

SONY α7Ⅳ

マウント

ソニーEマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

約3300万画素

常用ISO感度

100~51200

連写性能

Hi+時:最高約10コマ/秒
Hi時:最高約8コマ/秒
Mid時:最高約6コマ/秒
Lo時:最高約3コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約131.3×96.4×79.8mm

質量(バッテリー・カード含む)

658g

■購入する場合は、カメラ284,800円(税込 ※2023/02/02現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Canon EOS R6

常用ISO感度最高102400の高感度耐性で屋内での撮影も安心。

『EOS R6』はCanonのフルサイズミラーレス一眼カメラ。

電子シャッター使用時には約20コマ/秒、AIサーボ指定時でも約12コマ/秒の連写性能を備えているため、激しく動くフットサルでも、撮影したい場面を逃さず撮影できます。

また常用ISO感度は最高102400と、高感度耐性も優秀。ISO感度を上げても画質を損なわず、高画質な写真を撮影できます。

屋内やナイター撮影の際にも頼りになるカメラです。

製品名

Canon EOS R6

マウント

キヤノンRFマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

約2010万画素

常用ISO感度

100~102400

連写性能

高速連続撮影+:最高約12コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)※1
高速連続撮影:最高約8.0コマ/秒(電子先幕設定時)
低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)
 電子シャッター:最高約20コマ/秒※2
※1 測定条件や撮影が遅くなる条件がある
※2 EF-Sレンズ使用時を除く。絞り開放時

サイズ(幅×高さ×奥行)

約138.4×97.5×88.4mm

質量(バッテリー・カード含む)

約680g

■購入する場合は、カメラ266,000円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Canon EOS R5

約4500万画素の高画素機ながらノイズの少ない高精細な写真を撮影可能。

『EOS R5』は有効画素数約4500万画素の高画素フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。

高画素機ながら常用ISO感度が最高51200を実現し、ISO感度を高くしてもノイズの少ない高精細な写真を撮影できます。

また、高速・高精度なオートフォーカスを実現する「デュアルピクセルCMOS AF Ⅱ」を搭載しているので、瞬時に被写体を補足可能。

さらに人物認識機能を強化しており、フットサルのような動作が激しい被写体でも、粘り強く追従します。

最高約20コマ/秒の高速連写と相まって、シャッターチャンスを逃しません。

製品名

Canon EOS R5

マウント

キヤノンRFマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

約4500万画素

常用ISO感度

100~51200

連写性能

高速連続撮影+:最高約12コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)
高速連続撮影:最高約8.0コマ/秒(電子先幕設定時)
低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)
電子シャッター:最高約20コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約138.5×97.5×88.0mm

質量(バッテリー・カード含む)

約738g

■購入する場合は、カメラ447,389円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Nikon Z6 Ⅱ

高速連写+最大124。

『Z6 Ⅱ』はNikonのフルサイズミラーレス一眼カメラ。

画像処理エンジン「デュアルEXPEED6」を採用しており、従来機より処理速度とバッファー容量が向上しました。

それにより高速連写性能が進化し、AF/AE追従で約14コマ/秒、最大124コマまでの連続撮影が可能です。

長い連写が可能なため、撮りたい一瞬を逃しません。

また常用ISO感度は、最高ISO51200を実現。

裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジンの連携により、暗所でも解像感を保ちながらノイズの少ない1枚を撮影できます。

製品名

Nikon Z6 Ⅱ

マウント

Zマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

2450万画素

常用ISO感度

100~51200

連写性能

高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒(14ビットRAW設定時:約10コマ/秒)
高速連続撮影:約5.5コマ/秒
低速連続撮影:約1~5コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約134×100.5×69.5mm

質量(バッテリー・カード含む)

約705g

■購入する場合は、カメラ236,096円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Nikon Z9

決定的瞬間を逃さないZマウントのフラッグシップモデル。

『Nikon Z9』はZマウント史上最高性能を誇るフラグシップモデルです。

高速連続撮影中でも複雑な動きをする被写体を正確に捉え続けるAF追従性能を実現しており、展開がスピーディーなフットサルでも目当ての選手をしっかり捉え続けます。

また最高120コマ/秒の高速連写性能だけでなく、シャッターを押してから最大1秒間までさかのぼって記録できる「プリキャプチャ」機能も搭載。撮りたい瞬間を逃しません。

約1340gの重さが難点ですが、決定的瞬間を美しく切り取りたい方にオススメです。

製品名

Nikon Z9

マウント

Zマウント

センサーサイズ

フルサイズ

有効画素数

4571万画素

常用ISO感度

64~25600

連写性能

低速連続撮影:約1~10コマ/秒
高速連続撮影:約10~20コマ/秒
ハイスピードフレームキャプチャ(C30):約30コマ/秒
ハイスピードフレームキャプチャ(C60):約60コマ/秒
ハイスピードフレームキャプチャ(C120):約120コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約149×149.5×90.5mm

質量(バッテリー・カード含む)

約1340g

■購入する場合は、カメラ604,952円(税込 ※2023/02/02現在 カカクコム調べ)となっているようです。

OM SYSTEM OM-1

小さなボディで高画質・低ノイズの1枚を撮影可能。

小型センサーサイズのマイクロフォーサーズのカメラながら、圧倒的な解像度と低ノイズを実現した『OM SYSTEM  OM-1』。

常用高感度ISO25600を実現しており、屋内で撮影することが多いフットサルでも、シャッタースピードを上げて撮影可能です。

また、ボディ単体で最高補正能力7段の強力な手ブレ補正性能により、手ブレの心配がありません。

軽量コンパクトで取り回しやすいこともメリットです。

製品名

OM SYSTEM OM-1

マウント

マクロフォーサーズマウント

センサーサイズ

マイクロフォーサーズ

有効画素数

約2037万画素

常用ISO感度

LOW、200~25600

連写性能

連写:約10コマ/秒
静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒
静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約134.8×91.6×72.7mm

質量(バッテリー・カード含む)

599g

■購入する場合は、カメラ231,200円(税込 ※2023/02/02現在 カカクコム調べ)となっているようです。

Panasonic LUMIX DC-GH6

5.7K60pという高解像動画も撮影できるカメラ。

『LUMIX DC-GH6』は写真だけでなく、動画も美しく撮影できるカメラです。

新開発のイメージセンサーと画像処理エンジンにより、高速情報処理性能を実現しており、5.7K60pの滑らかで高精細な動画撮影が可能です。

またAFも高性能。人物認識AF機能は「顔・瞳認識」はもちろん、後ろ向きの人物頭部を捉える「頭部認識」、遠く小さな人物全体を捉える「人体認識」など、被写体の状態に応じて切り替えながら、被写体を追い続けます。

写真でも動画でも、撮りたい選手に合焦して鮮明な1枚が撮れるでしょう。

製品名

Panasonic LUMIX DC-GH6

マウント

マイクロフォーサーズマウント

センサーサイズ

マイクロフォーサーズ

有効画素数

2521万画素

常用ISO感度

100~25600

連写性能

メカシャッター/電子先幕時:約14/秒(AFS/MF)、約8コマ/秒(AFC)
電子シャッター時:約75コマ/秒(AFS/MF時のみ)

サイズ(幅×高さ×奥行)

約138.4×100.3×99.6mm

質量(バッテリー・カード含む)

約823g

■購入する場合は、カメラ234,833円(税込 ※2023/02/02現在 カカクコム調べ)となっているようです。

FUJIFILM X-S10

フィルムシミュレーションで自分らしい写真を表現できる。

『FUJIFILM X-S10』は、約465gの小型軽量ボディに様々な機能が詰まったAPS-Cのミラーレス一眼カメラです。

0.02秒の超高速で被写体を捉えるAF性能も魅力です。

さらに被写体の色情報と形情報を検知するAFアルゴリズムを搭載しているので、高精度に被写体を追従することが可能。

暗い環境でも正確にピントを合わせられるため、屋内やナイター撮影でも頼りになるカメラです。

製品名

FUJIFILM X-S10

マウント

FUJIFILM Xマウント

センサーサイズ

APS-C

有効画素数

約2610万画素

常用ISO感度

100~12800

連写性能

電子シャッター/1.25Xクロップ時:約30コマ/秒
メカニカルシャッター使用時:約8コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約126.0×85.1×65.4mm

質量(バッテリー・カード含む)

約465g

■購入する場合は、カメラ177,986円(税込 ※2023/02/02現在 カカクコム調べ)となっているようです。

PENTAX K-3 Mark Ⅲ

他を圧倒する抜群の高感度耐性でナイター撮影もバッチリ。

PENTAXのAPS-Cフラグシップモデル『K-3 Mark Ⅲ』。ISO感度160万を実現した高感度耐性が魅力です。

多元的な画像空間フィルター処理により、微細な輪郭を残してノイズを低減しており、全感度領域において、優れた描写力を発揮しています。

暗い屋外ナイター撮影であっても、余裕を持ったシャッタースピードで撮影が可能です。

一眼レフカメラながら約820gと比較的軽量なため、長時間でも負担が少なくフットサルを撮影できます。

製品名

PENTAX K-3 Mark Ⅲ

マウント

Kマウント

センサーサイズ

APS-C

有効画素数

約2573万画素

常用ISO感度

100~1600000

連写性能

最高約12コマ/秒

サイズ(幅×高さ×奥行)

約134.5×103.5×73.5mm

質量(バッテリー・カード含む)

約820g

■購入する場合は、カメラ377,000円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

フットサルを撮影する際の注意点

Fリーグでは、一般来場者も観客席からフットサルの試合を撮影できます。

ただし、写真・動画撮影とSNSへの投稿についてルールが設けられているため、ルールを守って撮影する必要があります。

ルールは以下の通りです。

  • 写真撮影、60秒以内の動画撮影、SNSへの投稿は個人利用を目的とした場合に限る
  • 商用目的での写真・動画の撮影については、権利元であるリーグまたはクラブの許可が必要
  • フラッシュやAF補助光等、競技に影響を及ぼすものを使用した撮影は禁止
  • 周囲の観戦の妨げとなる大きな機材(望遠レンズ、三脚など)を使用しての撮影は禁止
  • 自席を離れ通路を占拠または立ち止まっての撮影、観客席から身を乗り出しての撮影は禁止

ルールに違反し、係員の指示に従わない場合は、退場となる場合があります。

また、60秒を越えた動画の撮影・投稿や、許可なくメディア掲載、商用目的で撮影・投稿した映像については、権利元のリーグより消去、削除等が申し立てられます。

ルールに違反するカメラマンが増えると、撮影自体が禁止になるおそれがあるため、ルールを守った撮影を行なってください。

利用予定の機材があれば、事前にFリーグに確認するのがオススメです。

まとめ

フットサルの撮影にオススメなカメラを紹介しました。

フットサルの撮影は、被写体である選手が激しく動き、撮影場所は光量が弱い屋内など、厳しい条件が大半です。

そのため、連写性能やAF性能、手ブレ補正、高感度耐性が十分に備わったカメラが必要です。

この記事で紹介したカメラであれば、厳しい条件下でもイメージ通りの1枚を撮影できます。

ぜひ今回の記事を参考にカメラを選んで、フットサル撮影を楽しんでください。

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