フットサルの撮影におすすめなレンズ10選

有名サッカー選手のFリーグ参戦、ABEMAでのFリーグ無料生中継など、徐々に認知が拡大しているフットサル。
華麗なプレーの数々を撮影したい人もいるのではないでしょうか。
しかし、フットサルを撮影したいと思っても、撮影に適したレンズを選ばないと、イメージ通りの1枚は撮影できません。
そこでこの記事では、フットサル撮影におすすめのレンズを紹介します。
レンズ選びのポイントも解説しているので、フットサルを撮影するためのレンズをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。
撮影機材は購入する以外にも、まずはレンタルして試してみるという方法もあります。
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目次
フットサルを撮影するレンズを選ぶポイント

焦点距離
フットサルを撮影する場合、焦点距離は70〜200mmの中望遠から望遠域までが基本です。
たとえばFリーグの試合は、スタンドから撮影する場合が多く、コートまで距離があります。
スタンドから広角域や標準域のレンズで撮影すると、何が主題か分かりづらく、どこか物足りない写真になってしまいます。
中望遠域のカメラであれば、特定の選手をクローズアップして撮影しやすく、印象的な写真を撮影することが可能です。
ただし、コートのすぐ横から撮影できる場合やコート全体を撮影したい場合は、広角域から標準域のレンズも用意しておくと、柔軟に撮影できます。
手ぶれ補正
フットサルを撮影するなら、手ぶれ補正が搭載されたレンズがオススメです。
フットサルの試合を撮影する場合、手持ち撮影がほとんど。
フットサル撮影で使用頻度の高い、中望遠域から望遠域までのレンズで手持ち撮影をすると、手ぶれが起きやすくなります。
特にFリーグでは、三脚の使用を禁止しているため、三脚で手ぶれをカバーできません。
そのため、手ぶれ補正が搭載されたレンズで撮影する方が、手ぶれで失敗するリスクを減らせます。
近年では、カメラボディ内に手ぶれ補正機能が搭載されている機種が多くなりましたが、古い機種や一眼レフカメラではボディ内に手ぶれ補正機能が非搭載のモデルが大半です。
ボディ内手ぶれ補正が搭載された機種でも、レンズの手ぶれ補正と連携して、より強力な手ぶれ補正を効かせられる場合があります。
そのため、レンズは手ぶれ補正を搭載されているものを選ぶのがオススメです。
AF性能
AF(オートフォーカス)性能はできるだけ高いものがオススメです。フットサルは、サッカーよりもコートが狭い分、展開がスピーディー。
展開が目まぐるしく変わる中、素早くピントが合わないと、ピンボケの写真を量産してしまいかねません。
そのため、AF性能はできるだけ高いものを選ぶのがオススメです。
AF性能については、新しいレンズほど高いため、できるだけ新しいレンズを選ぶとよいでしょう。
F値
F値については、できるだけ低く設定できる明るいレンズがオススメです。
フットサルは夜間や体育館などの屋内でも行なわれるため、F値の大きな暗いレンズだと十分な光量が得られないことがあります。
また、フットサルは選手が激しく動くスポーツのため、シャッタースピードを上げないと被写体ブレを起こしかねません。
シャッタースピードを下げずに、明るさを確保するには「低いF値」または「高いISO感度」のどちらかが必要です。
ISO感度を高くするとノイズが出てしまい、ザラザラした質感の写真となってしまうため、できるだけF値を下げられる明るいレンズを選びましょう。
なお、高感度耐性の高いカメラを使用する場合は、ISO感度を高くしても、ノイズの抑えた写真を撮影できるため、F4やF5.6などのF値をそれほど下げられないレンズでも問題ありません。
フットサルの撮影にオススメなレンズの種類

望遠ズームレンズ
フットサル撮影では、望遠ズームレンズを最もよく使用します。具体的には、70-200mmのレンズです。
フットサルの撮影は、コートからある程度離れた場所から撮影することが多いため、標準域以下のレンズだと、主題がハッキリしない写真になってしまいます。
その点、望遠ズームレンズであれば、撮りたい選手がハッキリした写真を撮影でき、撮りたい選手の場所に応じて中望遠域から望遠域まで焦点距離を調整できるため、撮影の際に便利です。
標準ズームレンズ
コートのすぐそばで撮影できる場合、標準ズームレンズがオススメです。
また、標準ズームレンズであれば、会場全体の雰囲気を俯瞰で撮影することも可能。
標準ズームレンズは、広角端24mm前後から望遠端70mm前後をカバーしているレンズです。
風景写真でよく使用されており、フットサル撮影では会場全体を俯瞰で撮影したり、会場自体を撮影したりするのに向いています。
また、撮影場所がコートのすぐそばで撮影できる場合、望遠ズームレンズだと選手に近すぎることがあるため、標準ズームレンズも用意しておくと、柔軟に撮影可能です。
フットサルの撮影にオススメなレンズ10選
SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2

高解像度と高速AFで決定的瞬間を美しく描写。
『FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2』は、SONY純正の大三元望遠ズームレンズ。
静止画・動画にかかわらず、ボディのAF速度を引き出す性能を搭載しており、従来比最大約4倍のAF高速化を実現しています。
最新の光学設計により画面周辺部まで高精細に描写する、高い解像性能も特徴です。
さらに質量1045gと従来比約435gの軽量化を達成しており、比較的腕の負担が少ないこともメリット。
フロントヘビーにならないように重量バランスも調整しており、取り回しやすいことも嬉しいポイントです。
| 製品名 | FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2 |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70~200mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 11枚 |
| フィルター径 | 77mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 88×200mm |
| 質量 | 約1045g |
■購入する場合は、レンズ317,800円(税込 ※2023/02/03現在 カカクコム調べ)となっているようです。

FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056)

小型軽量で取り回しやすい望遠ズームレンズ。
望遠ズームレンズながら質量810gと軽量さが特徴のTAMRONのEマウント用望遠ズームレンズ『70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056)』。
F値2.8通しのレンズながら、小型軽量なため、長い時間撮影を行なうフットサル撮影で、腕への負担が軽減できます。
AF駆動に新開発のリニアモーターフォーカス機構を採用しており、高速・高精度なAFを実現。
SONYのカメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」などの各種機能にも対応しており、フットサル撮影でも被写体をしっかり追従します。
サードパーティ製ということもあり、価格の安さも魅力です。
| 製品名 | 70-180mm F/2.8 Di III VXD(Model A056) |
|---|---|
| マウント | ソニーEマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70~180mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 67mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 81×149mm |
| 質量 | 約810g |
■購入する場合は、レンズ118,200円(税込 ※2023/02/03現在 カカクコム調べ)となっているようです。

70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)
Canon RF70-200mm F2.8 L IS USM

抜群の解像度と全長約146mmの機動性を備えたレンズ。
開放F値2.8の望遠ズームレンズながら、全長146mmという短さを実現した『RF70-200mm F2.8 L IS USM』。
抜群の解像性能に加え、高い機動性を備えており、フットサルのようなスポーツ撮影に役立ちます。
さらにEOS Rシリーズのカメラで使用した場合に、最大5段分の手ぶれ補正効果を実現。
屋内やナイター撮影の場合でも、手ブレの心配が少なく、安心して使用できます。
| 製品名 | RF70-200mm F2.8 L IS USM |
|---|---|
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70~200mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 77mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 約89.9×146.0mm |
| 質量 | 約1070g |
■購入する場合は、レンズ334,000(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです

RF70-200mm F2.8 L IS USM
Canon RF70-200mm F4 L IS USM

標準ズームと同等のサイズで取り回しやすいレンズ。
CanonのF4通しの望遠ズームレンズ『RF70-200mm F4 L IS USM』。
独自の光学系を採用することで、標準ズームと等々のサイズ感を実現しており、撮影時の取り回しやすさが抜群です。
F2.8通しのレンズと比べて暗めですが、Fリーグの撮影であれば明るい会場が多いため、十分使用できます。
古い体育館や屋外ナイター撮影の場合でも、高感度耐性に優れたカメラで使用すれば、問題ありません。
| 製品名 | RF70-200mm F4 L IS USM |
|---|---|
| マウント | キヤノンRFマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70~200mm |
| 開放F値 | F4 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 77mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 83.5×119mm |
| 質量 | 約695g |
■購入する場合は、レンズ205,800円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

RF70-200mm F4 L IS USM
Nikon NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S

写真も動画もハイクオリティに描写。
Nikonの最高品質Sシリーズの望遠ズームレンズ『NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S』。
光学性能の優れたレンズの数々を惜しみなく投入することで、写真・動画を問わず、細部まで精細に表現する描写性能を備えています。
さらに大口径Zマウントの恩恵に加え、マルチフォーカス方式※を採用することで、動きの速い被写体も確実に捉えるAF性能を実現。
お気に入りの選手のプレーを美しく確実に撮影したい人にオススメです。
※マルチフォーカス方式…複数のAF用駆動ユニットを連携させて、撮影距離を問わず最適な描写になるように駆動する方式
| 製品名 | NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S |
|---|---|
| マウント | ニコンZマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 70~200mm |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 77mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 約89×220mm |
| 質量 | 約1440g |
■購入する場合は、レンズ276,089円(税込 ※2023/02/01現在 カカクコム調べ)となっているようです。

NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S
Nikon NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S

選手を間近に撮影できる超望遠ズームレンズ。
焦点距離100〜400mmまでをカバーする超望遠ズームレンズ『 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S』。
一般的な望遠ズームレンズと比べ、遠く離れた選手をクローズアップできるため、印象的な写真に仕上げられます。
開放F値が広角側で4.5、望遠側で5.6と少し暗めですが、高感度耐性に優れたカメラと使用すると、ノイズの少ないクリアな1枚を撮影可能。
長さも222mmと、他の望遠ズームレンズと大差はなく、質量もわずか1435g(三脚座含む)と軽量なため、取り回ししやすいこともメリットです。
| 製品名 | NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S |
|---|---|
| マウント | ニコンZマウント |
| 対応センサーサイズ | フルサイズ |
| 焦点距離 | 100~400mm |
| 開放F値 | F4.5-5.6 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 77mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 約98×222mm |
| 質量 | 約1355g |
■購入する場合は、レンズ318,300円(税込 ※2023/02/05現在 カカクコム調べ)となっているようです。

NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 1.4x テレコンバーターキット

様々な画角に対応できるレンズとテレコンバーターのセット。
F2.8通しの望遠ズームレンズ『M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO』。
焦点距離は、35mm判換算で約80〜300mmをカバーしており、様々な撮影シーンに対応できます。
レンズの焦点距離を1.4倍に拡大できるテレコンバーターもセットになっており、40〜150mmを約56〜210mmに拡大可能。
レンズの焦点距離では物足りない、という方はテレコンバーターを使用すると、選手の顔や足元など、ピンポイントに注目した写真を撮影できます。
| 製品名 | M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO |
|---|---|
| マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 40~150mm(35mm判換算80~300mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 72mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 79.4×160mm |
| 質量 | 約760g |
■購入する場合は、レンズ151,800円(税込 ※2023/02/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 1.4x テレコンバーターキット
Panasonic LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. H-ES50200

ライカ基準をクリアした高品質レンズ。
ライカの厳しい光学基準をクリアした高性能・高品質な望遠ズームレンズ。
歪曲収差・像面収差・非点収差が徹底的に抑えられており、歪みのない高い描写を実現しています。
また、35mm判換算で焦点距離100〜400mmに対応しており、選手の表情を間近に捉えることも可能。
さらに質量約655g、全長132mmと軽量コンパクトなため、撮影時に周囲の邪魔になることがありません。
| 製品名 | LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. H-ES50200 |
|---|---|
| マウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 対応センサーサイズ | マイクロフォーサーズ |
| 焦点距離 | 50~200mm(35mm判換算 100~400mm) |
| 開放F値 | F2.8~4.0 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 67mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 約76×132mm |
| 質量 | 約655g |
■購入する場合は、レンズ170,253円(税込 ※2023/02/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. H-ES50200
FUJIFILM フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR

被写体を確実に捉えるAF性能が魅力。
3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を採用した、F2.8通しの望遠ズームレンズ。
高速・高精度で静かなAFを実現しており、撮りたい被写体へ素早く確実にピントを合わせることが可能です。
また特殊コーティングやレンズ構成により、色収差を抑えて高い解像力を実現。
まるでフルサイズ機で撮影したかのようなクリアでシャープな1枚を撮影できます。
| 製品名 | フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR |
|---|---|
| マウント | Xマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 50~140mm(35mm判換算 76~213mm相当) |
| 開放F値 | F2.8 |
| 絞り羽根枚数 | 7枚 |
| フィルター径 | 72mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 82.9×175.9mm |
| 質量 | 約995g |
■購入する場合は、レンズ187,220円(税込 ※2023/02/07現在 カカクコム調べ)となっているようです。

フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR
PENTAX smc PENTAX-DA★ 60-250mmF4ED [IF] SDM

中望遠から超望遠までの全域で高い描写力を実現。
中望遠から超望遠までの焦点距離をカバーした高倍率ズームレンズ。
選手の身体全体から、選手の表情や足元を切り取るような1枚まで、様々な表現に対応できます。
またEDガラスを採用することで、色収差の補正や高いシャープネスを実現。開放からシャープで高精細な1枚を撮影できます。
開放F値が4と他の大三元レンズなどと比べて暗めですが、高感度耐性に優れたカメラを使用すれば、問題ありません。
| 製品名 | smc PENTAX-DA★ 60-250mmF4ED [IF]SDM |
|---|---|
| マウント | ペンタックスKマウント |
| 対応センサーサイズ | APS-C |
| 焦点距離 | 60~250mm(35mm判換算92~383mm相当) |
| 開放F値 | F4 |
| 絞り羽根枚数 | 9枚 |
| フィルター径 | 67mm |
| サイズ(最大径×長さ) | 82×167.5mm |
| 質量 | 約1040g |
■購入する場合は、レンズ111,111円(税込 ※2023/02/05現在 カカクコム調べ)となっているようです。

smc PENTAX-DA★ 60-250mmF4ED [IF] SDM
フットサルを撮影する際の注意点

Fリーグでは、一般来場者も観客席からフットサルの試合を撮影できます。
ただし、写真・動画撮影とSNSへの投稿についてルールが設けられているため、ルールを守って撮影する必要があります。
ルールは以下の通りです。
- 写真撮影、60秒以内の動画撮影、SNSへの投稿は個人利用を目的とした場合に限る
- 商用目的での写真・動画の撮影については、権利元であるリーグまたはクラブの許可が必要
- フラッシュやAF補助光等、競技に影響を及ぼすものを使用した撮影は禁止
- 周囲の観戦の妨げとなる大きな機材(望遠レンズ、三脚など)を使用しての撮影は禁止
- 自席を離れ通路を占拠または立ち止まっての撮影、観客席から身を乗り出しての撮影は禁止
ルールに違反し、係員の指示に従わない場合は、退場となる場合があります。
また、60秒を越えた動画の撮影・投稿や、許可なくメディア掲載、商用目的で撮影・投稿した映像については、権利元のリーグより消去、削除等が申し立てられます。
ルールに違反するカメラマンが増えると、撮影自体が禁止になるおそれがあるため、ルールを守った撮影を行ってください。
利用予定の機材があれば、事前にFリーグに確認するのがオススメです。
まとめ

フットサル撮影にオススメのレンズを紹介しました。
フットサルを撮影するなら、中望遠から望遠域までをカバーする望遠ズームレンズがオススメです。
また撮影場所が光量の少ない屋内で、さらに選手が激しく動くことから、開放F値の低い明るいレンズやAF性能が優れたレンズが必要になります。
この記事で紹介したレンズであれば、撮影条件が厳しいフットサルでも、満足できる1枚を撮影できます。
ぜひ、今回の記事を参考にレンズを選んで、華麗なプレーを写真に収めてください。
撮影機材のレンタルならGOOPASS
カメラ・レンズからiPhone・Macbookまで、ラインナップは2,500種類以上!
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1泊2日1,188円〜、じっくり試すなら月額2,970円〜。












































