男子陸上選手イケメンランキングTOP10!あの選手は何位!?

陸上競技は世界中で愛されるスポーツの1つです。
日本でも多くの競技人口を持つ陸上ですが、100m走や4×400mリレーを始め、投てきやマラソンなど、日本人選手はさまざまな種目で活躍しています。
日本国内のみならず、世界に通用する力を秘めた選手たちの肉体は実力もさることながら美しさを感じます。
男子陸上は競技を楽しむだけでなく、選手たちのルックスや肉体美に注目している人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、現役選手を含む歴代の陸上選手の中から、見た目と実力を兼ね備えたイケメン選手10名を紹介します。
各種目で活躍する日本人選手から推しメンを見つけて、陸上をより楽しみましょう。
※所属チーム・年齢は、本記事公開(2024年7月時点)のものです。
目次
1位.室伏 広治(ハンマー投げ/スポーツ庁 長官)
| 氏名 | 室伏 広治(むろふし こうじ) |
| 生年月日 | 1974年10月8日 |
| 種目 | ハンマー投げ |
| 身長 | 187cm |
| 所属チーム | ミズノ(Mizuno) |
| X(Twitter) | https://x.com/KojiMurofushi |
| https://www.instagram.com/koji_murofushi/?img_index=1 |
室伏 広治選手は日本陸上界のレジェンドとして、陸上を語るうえで欠かせない選手です。
日本人のハンマー投げ選手として、史上初の世界陸上とオリンピックの両大会を制した人物です。
2001年、2003年、2010年と世界記録を3回にわたり更新しており、ベスト記録84m86は世界歴代4位を記録しています。
代表的な功績は2004年のアテネオリンピックでの金メダルです。
当時の室伏選手はその驚異的な身体能力と技術から「鉄人」と称されることもありました。
現役引退後は日本オリンピック委員会(JOC)の理事やスポーツ庁の長官を務めるなど、陸上に限らず日本スポーツの発展と普及のために活動しています。
学問においても優秀で、スポーツ庁長官と兼任で東京医科歯科大学スポーツサイエンス機構の特命教授を務めており、修士と博士の学位を保有しています。
次世代アスリートの育成にも力を注いでいて、アスリートや一般人の怪我の予防や故障からの復帰支援などにも関わっています。
競技だけでなく学問においても世界に名を響かせる姿はまさに文武両道の鉄人です。
2位.山縣 亮太(短距離/セイコー)
| 氏名 | 山縣 亮太(やまがた りょうた) |
| 生年月日 | 1992年6月10日 |
| 種目 | 短距離 |
| 身長 | 177cm |
| 所属チーム | セイコー |
| X(Twitter) | https://twitter.com/v7jqq |
| https://www.instagram.com/y.ryo34/ |
山縣 亮太選手は広島県出身の短距離選手です。
主に100mを専門として2012年のロンドンオリンピックで頭角を表し、2016年のリオオリンピック、2020年の東京オリンピックと3大会連続で代表入りを果たしています。
東京オリンピックでは日本選手団の主将を務め、日本陸上競技界でも屈指の実力を誇る選手です。
100mでは日本記録となる9秒95の記録を保持し、世界選手権やアジア大会など日本代表として数々の大会に出場しています。
2024年のパリオリンピックでは日本記録保持者として4大会連続となるオリンピック出場を目指していましたが、右足に違和感があるとして残念ながら出場を断念しました。
それでも現役を引退するという考えはなく、完全な復帰を目指して日々のトレーニングに励んでいます。
日本のトップスプリンターとして再び表舞台に姿を表すその日が待ち遠しい選手です。
100mの日本記録保持者として「日本最速の男」と呼ばれることもある山縣選手ですが、短距離の最前線の選手としてスポーツニュースやメディアからのインタビュー記事にも数多く出演しています。
また、所属するセイコーのプロモーションだけでなく、アドバイザー契約を結んでいるアシックスの商品プロモーターとしてもその姿を目にすることができます。
3位.藤光 謙司(短距離/一般社団法人Athlete Honor代表理事)
| 氏名 | 藤光 謙司(ふじみつ けんじ) |
| 生年月日 | 1986年5月1日 |
| 種目 | 短距離 |
| 身長 | 182cm |
| 所属チーム | 東京陸協(当時) |
| X(Twitter) | https://twitter.com/Kenny_0501 |
| https://www.instagram.com/gold_kenny51/ |
藤光 謙司選手は埼玉県出身の短距離選手です。
2017年の世界陸上では4×100mリレーでアンカーを務め、日本人史上初となる銅メダルをチームで獲得しました。
ワイルドな肉体と容姿で女性人気も高く、自身の公式サイトにはファンクラブも開設しています。
また、起業家としても活躍しており、アスリートのキャリア支援を行うニューネックス株式会社のCEOを担っています。
世界で活躍するアスリートを支援する一般財団法人アスリートオーナーの代表も務めている凄腕の実業家でもあります。
自身の公式サイトでは「奇跡をもたらす男」という肩書を掲載しており、複数の事業を運営する才能と魅力的な容姿を兼ね備えた姿はイケメンと呼ぶにふさわしいでしょう。
4位.大迫 傑(マラソン/Nike)
| 氏名 | 大迫 傑(おおさこ すぐる) |
| 生年月日 | 1991年5月23日 |
| 種目 | マラソン |
| 身長 | 170cm |
| 所属チーム | Nike |
| X(Twitter) | https://twitter.com/sugurusako |
| https://www.instagram.com/suguru_osako/ |
大迫 傑選手は東京都出身のマラソン選手です。
中学時代から本格的に陸上を始め、全国高校駅伝では4年間で2回の区間賞を獲得。
また、箱根駅伝でも2回の区間賞を獲得するなど数々の功績を持つ選手です。
駅伝に出場すれば必ず大きな結果を残すことから「駅伝のスター」と呼ばれることもありました。
早稲田大学卒業後、日清食品グループに所属していましたが、2015年にアメリカでナイキ・オレゴン・プロジェクトに加入し、プロとして新たな活動を開始しました。
2021年8月に開催された東京2020オリンピック男子マラソンでは日本人トップの6位に入賞。
その後、2年ほど表舞台から離れていましたが2022年7月に現役復帰を表明し、再び活躍しています。
数々の大会で上位へ入賞を果たし、2024年には3大会連続となるパリオリンピックへの出場が決定しました。
選手としての主な実績は男子3,000mと5,000mです。
それぞれ日本記録を保持していて、3,000mは7分40秒09の記録を持ち、5,000mでは13分08秒40の記録を残しています。
5,000mをわかりやすく例えると、その距離は皇居のマラソンコース一周とほとんど同じです。
1kmを5分で走るランニング上級者でも皇居を一周するのに約25分はかかります。
これを大迫選手は半分の約13分で走り切ってしまうのですからその速さは圧巻です。
Nikeのウェアが似合う爽やかな雰囲気と競技中の真剣な表情とのギャップには誰しも魅了されるものがあるのではないでしょうか。
5位.ディーン 元気(やり投げ/ミズノ)
| 氏名 | ディーン 元気(でぃーん げんき) |
| 生年月日 | 1991年12月30日 |
| 種目 | やり投げ |
| 身長 | 182cm |
| 所属チーム | ミズノ |
| X(Twitter) | https://twitter.com/genksroderick |
| https://www.instagram.com/roderyyy/ |
ディーン 元気選手は兵庫県出身のやり投げ選手です。
主な記録は2012年の織田記念国際大会での84m28。
この記録は当時日本歴代2位の記録ですが、ディーン元気選手はなんと20歳の大学生でした。
早稲田大学を卒業後はミズノへ所属。
2012年のロンドン大会では決勝へ進出し多くの脚光を浴びることとなりました。しかし、この大会で脇腹を痛めてしまい、以降は故障と復帰を繰り返しています。
再び世界の舞台に姿を表したのは2022年頃からです。
2022年オレゴンでの世界大会で決勝進出を果たし、2022年の広州のアジア大会では3位という成績で日本の名を世界へ轟かせました。
大柄な肉体を駆使した力強いやり投げからは「漢らしさ」が感じられます。
ディーン元気選手の魅力は競技ユニフォームからはみ出る圧巻の胸筋と太い腕。
過去の大会での優勝時はユニフォームを真っ二つに引き裂いて歓喜する姿も見られ、その体格美も話題となりました。
6位.橋岡 優輝(走幅跳/富士通)
| 氏名 | 橋岡 優輝(はしおか ゆうき) |
| 生年月日 | 1999年1月23日 |
| 種目 | 走幅跳 |
| 身長 | 183cm |
| 所属チーム | 富士通 |
| X(Twitter) | https://twitter.com/th2318 |
| https://www.instagram.com/h_yuki123/ |
橋岡 優輝選手は埼玉県出身の走幅跳の選手です。
1999年生まれの20代の選手で、2019年から国際大会で頭角を表しています。
主な成績は2019年のアジア大会での優勝に始まり、世界選手権への出場や東京2020オリンピックなどがあります。
2021年の日本選手権で樹立した自己記録8m36は日本歴代2位の記録です。
ちなみに、8mという距離は小学校の教室の横幅くらいの長さです。
この距離を飛び越えていることを想像すると、橋岡選手の記録がいかに人間離れしているかがわかるのではないでしょうか。
身軽ながらも鍛えられた肉体と183cmの高身長で女性人気も高く、ファッション誌「CanCam」で腹筋を披露した経歴もあります。
アスリートでありながらモデルもこなす高身長イケメンです。
7位.佐藤 拳太郎(短距離/富士通)

| 氏名 | 佐藤 拳太郎(さとう けんたろう) |
| 生年月日 | 1994年11月16日 |
| 種目 | 短距離(400m) |
| 身長 | 173cm |
| 所属チーム | 富士通 |
| X(Twitter) | https://twitter.com/cell_17 |
| https://www.instagram.com/tacomet_16/ |
佐藤 拳太郎選手は埼玉県出身の短距離選手です。
短距離の中では比較的距離の長い400mを得意とする選手で、2023年の世界選手権では400mを44秒77で走り抜き、日本記録を更新しました。
この記録更新は日本では32年ぶりであり、日本陸上選手の中でも屈指のスピードスターです。
個人のほかにも男女混合4×400mリレーでの日本記録を保持する選手でもあり、チームとしても優秀な成績を残しています。
ちなみに、佐藤選手は高校生になるまで陸上部には所属していませんでした。
中学時代は野球部に所属し、高校時代も入学当初は天文部でした。
星空を見ることが好きだった佐藤選手は、陸上競技とは無縁の生活をしていましたが、数合わせとして参加したリレー出場をきっかけに陸上への道に進み始めます。
天文部との兼部で始めた陸上ですが、高校3年になると全国大会への出場を果たすほどにその実力は開花しています。
瞬発的な立ち上がりの速さがあり、才能に溢れた佐藤選手ですが、走りを分析する洞察力もあり、大学時代には400mの走りを研修した論文を書きあげています。
体を動かす以上に頭も使う頭脳派のスプリンターです。
文武に秀でた才能とくっきりとした目鼻立ちで若い女性からの人気も高く、InstagramやX(旧Twitter)、TikTokとSNSでも多数の注目を集めてい。
8位.飯塚 翔太選手(短距離/ミズノ)
| 氏名 | 飯塚 翔太(いいづか しょうた) |
| 生年月日 | 1991年6月25日 |
| 種目 | 短距離 |
| 身長 | 185cm |
| 所属チーム | ミズノ |
| X(Twitter) | https://twitter.com/shota_iizuka |
| https://www.instagram.com/shota.iizuka0625/ |
飯塚 翔太選手は静岡県出身の短距離選手です。
2024年の6月には33歳を迎え、日本代表選手の中でもベテラン層に分類されます。
そんな飯塚翔太選手の凄さは30代になっても20代の頃と遜色ない記録を出している点にあります。
飯塚選手が頭角を表したのは2010年、当時大学1年生で出場した世界ジュニア陸上競技選手権大会では200mをアジア人として初優勝し、「和製ボルト」という名称で呼ばれることもありました。
2012年のロンドンオリンピックでは200mと4×100mリレーの2種目で代表入りを果たし、その後の2016年のリオオリンピックでは男子4×400mリレーで銀メダルを獲得する快挙を成し遂げています。
東京2020オリンピックでも代表入りを果たし、2024年のパリオリンピックでは4大会連続での代表入りを果たしています。
日本の陸上界を牽引する精神的支柱として飯塚選手は大きな存在です。
日本人選手のスプリンターとしては珍しい185cmの大柄な体格ながら、走りのフォームは細かく精密です。小刻みのステップで足を高速回転させて生み出す飯塚選手のスピードは圧巻です。
ルックスも良く、2017年10月期の日曜劇場「陸王」にエキストラ役で出演しています。
9位.豊田 兼(短距離・ハードル走/セイコー)
| 氏名 | 豊田 兼(とよだ けん) |
| 生年月日 | 2002年10月15日 |
| 種目 | 400m/110mH/400mH |
| 身長 | 195cm |
| 所属チーム | セイコー |
| X(Twitter) | なし |
| https://www.instagram.com/kentoyo_olivier/ |
豊田 兼選手は東京都出身の陸上選手です。
195cmという恵まれた体格を活かし、400m/110mH/400mHの3種目をこなすマルチハードラーです。
豊田選手の主な記録は第108回日本陸上競技選手権大会での400mハードル走が挙げられます。
47秒99という日本歴代3位の記録で優勝しています。
ちなみに、400mハードルは陸上競技種目の中でも特に過酷と言われる種目です。
全身をフル稼働させる400m走に加え、10台のハードルを飛ぶ体力が求められます。
ハードながらも走りながら跳ぶ姿には躍動感があり、競技として華やかな種目の1つです。
過酷な種目で結果を出し続ける豊田選手ですがフランス人の父親と日本人の母を持ち、幼い頃から日本とフランスを行ったり来たりしていました。
勉強熱心なフランス人の父の影響で、豊田選手は偏差値70を超える慶應義塾大学へ進学しています。
陸上を始めたのは小学校2年生の頃からで、走ることが好きだった豊田選手を見た母親が陸上のクラブチームへの加入をすすめたことがきっかけです。
小学4年生からは全国小学生陸上競技大会に出場し、複数の種目で実績を残しています。
顔良し、スタイル良し、頭良し、運動神経良しの豊田選手。
まさに天に祝福されしイケメンと言えるでしょう。
10位.坂井 隆一郎(短距離/大阪ガス)
| 氏名 | 坂井 隆一郎(さかい りゅういちろう) |
| 生年月日 | 1998年3月14日 |
| 種目 | 短距離 |
| 身長 | 171cm |
| 所属チーム | 大阪ガス |
| X(Twitter) | https://x.com/Ryuuu100 |
| https://www.instagram.com/ryu_0_3_1_4/ |
坂井 隆一郎選手は大阪府出身の短距離選手です。
主に100mを専門としています。
学生時代から大阪ガスへの所属に至るまで、地元大阪で活躍している地元愛の深い選手で、坂井選手自身も地元で開催される大会ではつい力が入ってしまうというほど生粋の大阪男子です。
陸上の名門と言われる大阪高等学校の出身で、高校時代の100m自己ベストは10秒50で、学生時代から短距離選手としての頭角を表しています。
選手としての主な実績は2022年の布勢スプリントでの100mです。
10秒22のタイムは日本歴代7位の記録であり、次に9秒台をだす期待のスプリンターとして注目を浴びました。
坂井選手の持ち味は世界でも屈指のスタートダッシュにあります。
あまりの速さに「カミソリスタート」と言う名称が付けられるほど立ち上がりが速いです。
171cmという比較的小柄な身長を活かし、スタート時は誰よりも頭を低く構えています。
スタートで一気に先頭に立ち、速度を落とさずにゴールするのが坂井選手の走りのスタイルです。
インタビューや写真では笑顔が多い坂井選手。爽やかな見た目と愛嬌のある笑顔で多くのファンを魅了しています。
初心者向けの撮影におすすめなカメラ
SONY サイバーショット DSC-RX10M4
遠くにいる被写体をクローズアップして撮影できる
SONY(ソニー)のサイバーショット「DSC-RX10M4」は、2017年10月6日に発売されたレンズ一体型のコンパクトデジタルカメラです。
35mm判換算で、24〜600mm相当の幅広い焦点距離をカバーする高倍率ズームレンズを搭載。
レンズ一体型のため、これ1台あればすぐに撮影が可能です。
イメージセンサーには、RX10シリーズ初となる像面位相差オートフォーカスの機能を兼ねる有効2010万画素のメモリー一体型CMOSセンサーを採用しました。
積層構造にして画像処理用の回路と記憶用のメモリーを画素面と別に配置することで、画像のデータ処理速度を向上させています。
画像処理エンジン「BIONZ X」の高速性と相まって滞りなく画像を処理でき、最高24コマ/秒もの高速連写を可能にしました。
また、オートフォーカス機能では像面位相差AFと高精度なコントラストAFを併用する「ファストハイブリッドAF」によって、最速0.03秒のピント合わせを実現。
初心者の方はまずこの1台で撮影に慣れたあとに、レンズ交換型のボディを選ぶとよいでしょう。
| 製品名 | SONY DSC-RX10M4 |
|---|---|
| 発売日 | 2017年10月6日 |
| レンズマウント | - |
| センサーサイズ | 1型CMOS |
| 有効画素数 | 2010万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)30fps |
| ISO感度 | ISO100~12800 |
| シャッタースピード | 1/32000〜30秒 |
| 連続撮影速度 | 24コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト液晶 |
| 外形寸法 | 132.5×94×145mm |
| 重量 | 約1095g(バッテリーNP-FW50、SDXCカードを含む) |
| その他 | 手ブレ補正、Wi-Fi、NFC |
Canon EOS R50

スマホ感覚で高画質撮影が可能なエントリーモデル
「EOS R50」は、2023年3月17日にCanon(キヤノン)が発売したエントリーモデルのミラーレス一眼カメラです。
図や文章で設定変更時の効果を説明してくれる「ビジュアルガイド」を搭載しており、カメラの難しい知識がない初心者の方でも簡単に扱えます。
また、背面液晶モニターがタッチパネル式になっているため、設定やピント合わせなどスマートフォン同様の感覚で撮影可能です。
エントリーモデルといえど有効2420万画素のAPS-Cイメージセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を搭載しているため、画質は上位モデルと同等。
小型・軽量ボディで気軽に持ち運べて高画質な写真を撮影できるため、初めてのカメラにおすすめです。
| 製品名 | Canon EOS R50 |
|---|---|
| 発売日 | 2023年3月17日 |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2420万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~32000 |
| シャッタースピード | 電子シャッター時:1/8000~30秒 電子先幕時:1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 電子シャッター時:最高約15コマ/秒 電子先幕時:最高約12コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | バリアングル液晶 |
| 外形寸法 | 116.3×85.5×68.8mm |
| 重量 | ブラック:約375g/ホワイト:約376g(CIPAガイドラインによる:バッテリー、メモリーカードを含む) |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth 4.2 |
Nikon Z 50
片手で楽しめる軽量ミラーレス
Nikon(ニコン)の「Z 50」は、2019年11月22日に発売されたミラーレス一眼カメラです。
有効2088万画素の大型APS-Cセンサーを搭載しながら、小型のボディと深いグリップで携行性と安定性を両立しています。
重量はバッテリーとSDカードを含めてもわずか450gなので、気軽に持ち運ぶことが可能。
さらに、背面側の物理ボタンはすべて右手側に集約し、片手での操作性もバツグンです。
背面液晶モニターを下方に180°展開すると自動的に「自撮りモード」に切り替わるため、球場での記念撮影も簡単に行なえます。
画像処理エンジンには「EXPEED 6」を搭載し、最高51200の常用ISO感度を実現。
気軽にカバンに入れておけるので、観戦も撮影も両方楽しみたいという方におすすめです。
| 製品名 | Nikon Z 50 |
|---|---|
| 発売日 | 2019年11月22日 |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| センサーサイズ | APS-C |
| 有効画素数 | 2088万画素 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840×2160)29.97fps |
| ISO感度 | ISO100~51200 |
| シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
| 連続撮影速度 | 高速連続撮影:約5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 |
| 液晶モニター稼働方式 | チルト式液晶 |
| 外形寸法 | 126.5×93.5×60mm |
| 重量 | 約450g(バッテリーおよびSDカードを含む、ボディーキャップを除く) |
| その他 | Wi-Fi、Bluetooth 4.2 |
まとめ
今回は陸上競技界で活躍するイケメン選手を10名紹介しました。
現在も世界で活躍する現役選手から、引退後もスポーツの普及に尽力するダンディなレジェンドまで各々が魅力に溢れた人物でした。
今後も彼らの活躍は各種の大会やTVや雑誌などのメディアで目にすることができるでしょう。
また、今回紹介した選手以外にも陸上競技界にはスピードと躍動感あふれるかっこいい選手たちが多数活躍しています。
本記事をきっかけにあなたの推しメンを見つけて、ぜひ今後の活躍を応援してみてはいかがでしょうか。
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