FUJIFILM

フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD

Rank3

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機材のスペック

機材の特徴

・フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APDの主な特徴について

■ポートレート撮影に適している性能が高いレンズ
FUJIFILM「フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD」はAPDフィルターを搭載することによって、ぼかした輪郭がスムーズになり、綺麗で柔らかいぼかし具合を実現しました。焦点が合っている部分がシャープに描写されていることと対比して立体感がある画像を撮影することが出来ます。

■明るい絞り度のF1.2 レンズ交換式のデジタルカメラ向けのAPS-Cサイズのセンサー
オートフォーカスレンズの中で、最も明るい絞り度のF1.2となっています。2枚の異常分散レンズと1枚の両面非球面レンズが含まれる11枚を8群に分けた光学系を取り入れています。球面収差を非球面レンズで効率良く補正して、開放的な絞り度によって解像度が高い画像を実現しました。そして、接合レンズ3枚とEDレンズ2枚を組み合わせて、大幅に色収差を抑えています。

■HT-EBCと呼ばれる多層コーティング処理
レンズの全面にFUJIFILMが独自に開発したHT-EBCと呼ばれる多層コーティング処理を施したことによって、フレアやゴーストを抑えることができ、クリアでシャープな描写をすることが可能です。

■世界で初めてAPDフィルターを搭載したレンズでのオートフォーカス撮影
世界でAPDフィルターを搭載したレンズで初めてオートフォーカスでの撮影ができるようになりました。精度が高いコントラストオートフォーカスによる撮影が出来ます。静かなオートフォーカスだけではなくXシリーズのカメラと組み合わせてシャッター音も静かにすることが可能です。撮影する場所の雰囲気をキープしつつ、自然な被写体の表情を出しやすくします。

■フィルムシミュレーション機能と組み合わせて綺麗な階調が表現出来る
Xシリーズのカメラには、フィルムシミュレーション機能と呼ばれるフィルムを選ぶような調子で階調や色彩を選べるようになっていて、たくさんの写真愛好家やプロのフォトグラファーから良い評価を得ているのです。フィルムシミュレーション機能からプロネガモードというポートレートを撮影するために設計されたモードを選び、このレンズと組み合わせることによって、FUJIFILMが80年間開発してきたに肌色を再現する技術によって綺麗な階調が表現することが出来ます。

■快適に操作することが出来て外観の上品な仕上がり
金属製の絞りリングとフォーカスリングを搭載していて、レンズボディの外装には金属の部品を取り入れて上品な外観に仕上げられているのです。指先にリングを回転させるときに伝わる適度な感度を重視して、細かい操作が求められるマニュアルフォーカスにしているときも撮影が快適に行えます。

レンタル時の同梱品一覧

  • レンズ本体
  • フロントキャップ
  • リアキャップ
  • プロテクトフィルター
  • レンズフード
  • レンズポーチ

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