Panasonic

LUMIX DMC-GX8 ボディ

Rank1

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  • ¥5,800/月〜¥6,380(税込)
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機材のスペック

機材の特徴

・LUMIX DMC-GX8 ボディの主な特徴について

■デザイン
フォーサーズ・4/3型・LiveMOSにしては、大型な感じがあります。プリズム部には凹凸がないので、シンプルなデザインが魅力の一つです。操作性は重たいですが、昨今のレンズとのバランスは良いと言えます。バッテリーの持ちは季節によっても異なりますが、大概の場合においては一日の使用に耐えられます。それでも予備バッテリーをもつことはやぶさかではありません。形状的に大きいので、携帯性が良いとは言えない面があります。それでも余分なでっぱりがないので、カバンへの出し入れには便利です。フルサイズのカメラに比べれば、はるかにマシだと言えます。

■機能性
タッチパネルには有機ELが採用されており、モニターはチルト方式です。防塵防滴設計が採用されており、屋外での撮影に大変便利になっています。マグネシウム合金が外装に採用されており、マシンとして見れば満足度が高いモデルです。液晶パネルは有機ELであり、モニターの角度も変えられます。ホールド感としては、グリップが持ちにくいこともあります。ただし電気ケースが開けられれば、持ちやすくなることもあります。接合部や操作部には防塵防滴仕様が採用されています。外装部にはマグネシウム合金が採用されており、メーカーの意気込みが感じられるわけです。

■画質
当機のマウント部はしっかりとした設計で、他社メーカーのレンズも安心して装着できます。デザイン的には質感が素晴らしく、ダイヤル操作も高級機並です。画質的には2000万画素が実現されており、かつてのG1やGF1とは雲泥の差があります。さらに言えばE-M10よりも、くっきりとした高解像度が実現されています。当機オーナーの中には、かつてEOS5Dや7Dの愛用者もいます。そのようなオーナーでも当機の画質は優れていると評価しています。さらにレンズをオリンパスにすると、完璧に近いものがあると述べています。

■操作性
ボタンの数が多く、カスタマイズが色々できるのも魅力です。風景を撮影する際に超解像をオンにすれば、期待通りの写真が撮れるわけです。バッテリーの持ちについては、元々のSIGMA使いであれば全く問題にならないと言えます。ただし海外旅行に行く際には、予備バッテリーを2本所持することが推奨されます。ちなみにSIGMAの場合には10本くらい必要になります。携帯性に関しては大きくて運びにくいというユーザーもいますが、非常に使いやすい大きさという意見もあります。

レンタル時の同梱品一覧

  • カメラ本体
  • ボディキャップ
  • バッテリー
  • バッテリーチャージャー
  • カメラストラップ
  • GooPassポーチ
  • ラッピングクロス

紹介動画

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