Canon(キヤノン) EOS 5D Mark IV ボディ
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・登録住所以外での受取(GOOPASSを1回以上ご利用の方限定)
・GOOPASS新宿オフィスでの機材受取
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サブスク
じっくり使える
スタンダードプラン!
料金例
17,480円/月〜
- 契約中、何度でも商品交換できるから「学ぶ」「機材の比較検討」「お仕事」に最適
- 1、3、6、12ヶ月から選べる期間に応じて、初月が最大無料に!
ワンタイム
中級者・上級者に
オススメ!
料金例
8,191 円 / 2泊3日〜
- 特定の商品を特定の日に「スポット利用」でお得に使える
- サブスクとの併用でさらに便利に
往復配送料一律1,650円。料金は全て税込価格です。
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基本情報
レンタル時の同梱品一覧
レンタル可能なオプション品
Canon
追加バッテリー LP-E6NH
在庫が無いためレンタルできません
¥ 1,800 /月(税込)
Canon
リモートレリーズ RS-80N3
¥ 800 /月(税込)
Other
SDカード(ProGrade Digital 256GB 最大書き込み速度300MB/s)
¥ 6,700 /月(税込)
Other
SDカード(Nextorage 64GB 最大書き込み速度77MB/s)
在庫が無いためレンタルできません
¥ 800 /月(税込)
Other
バックパックマウント(PeakDesign CP-BK-3)
¥ 2,420 /月(税込)
Other
Smallrig ストラップコネクタ
¥ 290 /月(税込)
Other
クリーナーセット(清掃マニュアル付)
在庫が無いためレンタルできません
¥ 220 /月(税込)
Other
ケーブルプロテクタ
在庫が無いためレンタルできません
¥ 200 /月(税込)
機材の特徴
EOS 5Dシリーズの最高傑作!大幅なレベルアップを果たしたミドルレンジ一眼レフ
EOS 5D Mark IV ボディは、2016年9月8日に発売された、Canonの一眼レフカメラ。販売価格は、290,622円(2023年6月30日 カカクコム調べ)。
EOS 5D Mark IVは、「EOS 5D Mark III」の後継機にあたる、ハイアマチュア向けの一眼レフ。従来機種よりも大幅にアップした画質と連写性能を誇り、ミドルレンジながらもプロ向けの上位機種「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を持つ、ハイエンドなモデルです。
有効画素数は約3040万画素、35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載。映像エンジン「DIGI 6+」を搭載することで高画素データを高速で処理でき、ノイズ低減処理によりさらに高解像な写像を得られます。
■フルサイズの可能性を追求した高い感度性能
Canonのフルサイズ一眼レフとして常に一翼を担ってきたEOS 5Dシリーズ。ミドルレンジながらもプロ向け上位機種に追いつけ追い越せと言わんばかりの高い性能は常に多くの人を惹きつけてきました。
中でも、EOS 5D Mark IVで特徴的なのは、高感度耐性が強くなっていること。新開発のノイズ低減アルゴリズムの採用により、常用ISO感度は最大32000と大きく向上しています。ベースとなる常用感度が大きく向上したことにより、感度拡張によってISO 50〜102400という幅広い感度設定が可能になったことで、さらに撮影シーンの選択肢が広がりました。
また、1回のシャッターにつき4枚の画像を自動合成することでノイズをさらに減らせる「マルチショットノイズ低減」機能も魅力的です。
■さらに進化したAF性能により、動体を瞬時に捕捉
EOS 5D Mark IVのAF駆動は、プロ向け上位機種「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」を採用。従来モデルに比べ測距点数こそ同じものの、測距エリアや測距輝度範囲の拡大、全点F8測距対応といったレベルアップが図られているので、測距性能は段違いに進化しています。
測距エリアは上下が広くなり、測距輝度範囲の拡大により暗所でのスムーズなAF撮影を可能にし、エクステンダー使用時でも最大61点全てでのF8測距が可能になりました。これにより、さらに高速に動体を捕捉できるようになったのです。
また、「EOS iTR AF」の採用により、被写体の顔・色を検知し自動で粘り強く追尾し続けることも可能です。「AIサーボAF」では、高い予測精度を発揮し動体にピントを合わせ続けてくれます。
■ミラーレスに引けを取らない機能性の高さ
近年、Canonでも多数のミラーレス機が量産されるようになり、日進月歩で機能性が向上していますが、EOS 5D Mark IVがいまだに人気で価格も落ちないのには、ミラーレスに引けを取らない機能性の高さにあります。
たとえば、一眼レフでは光学ファインダー、ミラーレスでは電子ファインダーとなっていますが、本機では光学ファインダーならではのリアルな見え方を向上させつつ、透過型液晶の採用によって色々な情報をファインダー上に表示可能。光学ファインダーでありながら、電子ファインダーの持つメリットをも享受できます。
カメラの設定を一覧で表示できるクイック設定画面は自分の好きなようにカスタマイズが可能で、一人一人の好みに合わせた自由度の高い設定ができ、より撮影が快適に。カメラ上に備わったボタンやダイヤルにも、自分が好きな機能をフレキシブルに割り当てられます。
また、独自の機能として画像確認中に「クリエイティブフォト/2画面比較再生(2枚表示)」ボタンを押すことで、2つの画像を同時に並列して表示可能。現場での写真チェックの際、その場でピントやノイズ、色合いなどを簡単に比較検討できます。
スマートフォンとの連携も強化されています。Wi-Fiによる同期やリモート撮影だけでなく、NFC機能によりスマートフォンやタブレットに写真を簡単に転送できます。中でも、カメラのNFCマークとAndroid端末を近づけるだけで専用アプリ「Camera Connect」が起動するスムーズさは魅力的です。
■こんな方・シーンにおすすめ
以上のように、EOS 5D Mark IVはミドルレンジ一眼レフの雄ともいえる存在で、高い機能性と描写性能で知られるカメラです。
一眼レフカメラをある程度使い慣れた方におすすめですが、初めて持つカメラとしてもおすすめです。設定をある程度カスタマイズできるくらいカメラについて理解を深めればさらに快適に自由に撮影が行えるでしょう。
撮影シーンを分けるのはボディよりもレンズなので、「あらゆる撮影シーンに対応している」といえますが、優れたAF性能や高い感度性能を鑑みれば、ナイタースポーツやコンサートといった、暗い場所で素早く動く動体の撮影に向いているかもしれません。
紹介動画
作例写真
スペック
基本仕様
- 対応マウント
- EFマウント
- 記録フォーマット
- JPEG,RAW
- タッチパネル
- ○
- ファインダー形式
- 光学式
- ファインダー倍率(倍)
- 0.71
- 最高ISO感度(通常)
- 32000
- 最高ISO感度(拡張)
- 102400
- GPS
- ○
撮像素子
- 総画素数(万画素)
- 3170
- 有効画素数(万画素)
- 3040
- センサーサイズ
- フルサイズ
耐久性能
- 防滴・防塵
- ○
動画
- 動画サイズ
- C4K 29.97fps
撮影機能
- タイムラプス
- ○
記録メディア
- スロット
- ダブルスロット
ネットワーク
- Wi-Fi
- ○
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