【2020年最新】SIGMA(シグマ)のオススメなカメラ6選

1961年の創業以来、独自の製作を続けてきたSIGMA(シグマ)。カメラマンなら一度は使いたくなる一眼レフ用レンズのメーカーとして知られていますが、実はデジタルカメラが登場する以前のフィルム時代には、カメラ本体も製造していました。

そんなSIGMA(シグマ)が展開するデジタルカメラシリーズが「Quattro」です。こだわりがあるカメラマンに支持されるカメラには、どのような特徴・性能があるのでしょう?

今回はQuattroシリーズの「fp」と「dp」に絞り、ポイントなどを詳しく解説します。

SIGMA(シグマ)のカメラの特徴

SIGMA(シグマ)のカメラにどのような特徴があるか見ていきましょう。

国内トップクラスのレンズメーカー

昭和36年創業の株式会社SIGMA(シグマ)。国内では老舗の光学機器製造メーカーとして認知され、現在は主に一眼レフカメラ用のレンズなどを製造・販売しています。

かつては「数多あるサードパーティの1社」と見なされていましたが、ここ数年は評判が一新。高性能で高品質、それでいて純正レンズに比べて抑えられた価格設定は、まさに企業努力のたまものと評価を受けています。

デジタルカメラを進化させたFoveonセンサー

レンズが取り込む光を電気信号に変換する、「イメージセンサー」。画質のクオリティを決定するため、極めて重要なパーツです。

「SIGMA(シグマ)といえばレンズ」というイメージが強いと思いますが、2002年に「Foveonセンサー」を採用したことで、カメラ製造でも注目を集めるようになりました。

多くのカメラメーカーが他社製のイメージセンサーを採用する中、SIGMA(シグマ)は子会社Foveonの「Foveon X3センサー」を使用。「すべての光情報をそのまま取り込める世界唯一のセンサー」で、一般的なセンサーに比べて小型、かつ、輝度や解像力が高く、その後のデジタルカメラ製造に大きな影響を与えました。

「Quattro dp」シリーズは、フルサイズのセンサーより小さなAPS-C相当でありながら、「Foveonセンサー」を活かし、描写力はフルサイズをしのぐとも称されます。

Quattroシリーズのイメージセンサーは2サイズ

SIGMA(シグマ)「Quattro fp」のイメージセンサーは、一般的なフルサイズ機に使われる「ベイヤー構造」です。サイズは35.9×23.9mmの「フルサイズ」。「Quattro dp」が23.5×15.7mmの「Foveon X3 SENSOR Quattro」(APS-Cサイズ相当)を搭載しています。

この「Foveon X3センサー」は垂直色分離方式のセンサーです。解像感が高く、画質はシャープ。ダイナミックかつ精密な描写や豊かな色彩感を表現可能で、「明るいところから、暗いところへにかけての諧調が美しい。フルサイズに負けない」という声も上がるほどです。

「Quattro dp」シリーズ

「Foveonセンサー」を採用し、カメラ市場で存在感を示したSIGMA(シグマ)。そのセンサーの進化版を搭載するのが「Quattro dp」シリーズです。

「Foveonセンサー」が進化。

「人間の眼に似た特徴がある」とも言われる「Foveonセンサー」の採用で、劇的に性能を上げたSIGMA(シグマ)のカメラですが、弱点もありました。

「Foveonセンサー」は一般的なセンサーに比べ、感度のコントロールが苦手で、撮影した画像はファイルサイズが大きくなるという指摘もありました。

この点を改良したのが「Quattro dp」シリーズに搭載されている「Foveon X3 SENSOR Quattro」です。

4種類のレンズを持つ、高性能コンデジ。

「Quattro dp」シリーズは、ボディとレンズが一体のコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)です。

サイズはASP-C相当とフルサイズよりも小さいのですが、「Foveonセンサー」をはじめ、エンジン、レンズ、ボディなど、SIGMA(シグマ)が磨き上げた技術の組み合わせによって、本格的な芸術表現が可能です。

現在リリースされているのはdp0、dp1、dp2、dp3の4機種。番号が増えるに従って、単焦点レンズが超広角~中望遠に変わります。

 

<レンズの規格>

dp0:14mm(35mm換算21mm相当)の「超広角」

dp1:19mm(35mm換算28mm相当)の「広角」

dp2:30mm(35mm換算45mm相当)の「標準」

dp3:50mm(35mm換算75mm相当)の「中望遠」

ボタンやパネルの仕様

「Quattro dp」シリーズはボディも個性的です。一般的なコンデジとは異なり、右の握り部分が膨らんでいて、握ったときに手にフィット。見た目だけでなく、安定した撮影に役立ちます。

カメラ上部の構造は至ってシンプルです。別売りのフラッシュ台、ダイヤルが2つ、ボタンがシャッターと電源を合わせて2つ。前後のダイヤルでシャッタースピードや絞り、露出補正を行います。

背面の左側は液晶画面。背面の約2/3を占める3型TFT液晶は、タッチ操作こそ出来ませんが、約92万ドットで画像の認識度も良好です。ボタン類は右側に集められています。グリップが手前に飛び出ているので握り易く、多くの操作が右手ひとつで可能です。

静止画(スチール)に特化したシリーズ

「Quattro dp」シリーズは、動画モードがありません。SIGMA(シグマ)が静止画撮影のためだけにレンズ&ボディを開発したことによって、一般的なコンデジとはランクが上の画質・撮影が可能になりました。

この割りきり感と性能が、Quattroシリーズのファンに支持されてます。

SIGMA(シグマ)「Quattro fp」

Quattro fp」はフルサイズセンサーを搭載した、レンズ交換式のミラーレスカメラです。

センサーは裏面照射型の35mmフルサイズ、有効2460万ベイヤーセンサー。ボディは112.6mm×69.9mm×45.3mmとコンパクトながら、高画質な撮影が可能です。

fpの開発コンセプト

そんな「Quattro fp」のコンセプトの一つが、「ポケッタブル・フルフレーム」。

センサーの性能は画質に直結しますが、能力を上げれば大きくなり、おのずとボディも大型に。しかし、気軽に持ち歩けて、いつでもささっと気兼ねなく使えるカメラが、一般的には好まれます。そこで求められるのが「小さくて軽く、能力が高いボディ」です。

「Quattro fp」は、この2点を両立しました。さらに、高性能なレンズシステムを機能させる「ビルドクオリティ」も高いレベルで実現。軽くて、きれいに撮れて、内部では高い機能性が連動する。それが「ポケッタブル・フルフレーム」の概念です。

拡張性も「Quattro fp」のコンセプトの1つ。SIGMA(シグマ)のレンズはもちろん、他社のレンズもアタッチメントを利用することで、自由に組み合わせ流ことができます。この拡張性も「Quattro fp」の特徴です。

カメラをレンタルするときには、まずカメラメーカーごとの特徴を知っておくことが重要です。主要カメラメーカーの特徴をまとめたので、自分がカメラにどんな性能を求めているのか、どんな場面で使いたいのかと照らし合わせてみましょう。

バラエティに富んだ撮影スタイル

「基本形は最小限に、組み合わせの可能性は最大限に」を座右の銘にする「Quattro fp」。

ストロボや広角~望遠レンズを装着し、思うがままにスチール撮影が可能です。パソコンとUSB接続をするだけでウェブカメラのように使え、他社のアクセサリーを使えばドローンに装着することもできます。

特に注目したいのが「動画撮影」です。特徴は下記の通り。

 

・動画用のRAWデータは12bit CinemaDNGでの外部収録に対応

4K UHD/24fpsでの記録が可能

・H.264圧縮動画の編集に最適なALL-I記録に対応

・映像出力はUSB3.1(GEN1)を採用

・外部収録装置にも送信可能

 

ということで、映画館で上映する映画作品レベルの映像データが撮影できるスペック・性能です。静止画と動画の切り替えは、本体上部のボタンの切り替えだけで行えます。

SIGMA(シグマ)のおすすめカメラ6選

ここからはいよいよ、GooPassがおすすめするレンタルカメラをご紹介します。

SIGMA fp ボディ

 

手のひらサイズ! 軽やかなフルサイズ

レンズ、センサー、そしてボディ ―― SIGMA(シグマ)が長きに渡って研究・開発を続けた結晶が「SIGMA fp」。発売は2019年。世界最小・最軽量のフルサイズのミラーレスカメラとして評判になっています。

「f」と「p」は、ともに単語の頭文字。「f」は「fortissimo」で「最も強く」。「p」は「pianissimo」から採られ、「とてもソフト」の意味です。強く、それでいて軽やかなイメージは、まさに「SIGMA fp」そのもの。手軽に扱えるサイズや質感も特徴です。

もちろん性能は高く、中でも特定の色を強調できるカラーモード・ティールアンドオレンジの使用により、被写体が明るく鮮やかに撮影。「フルタイム電子シャッター」の搭載で作動時の衝撃やタイムラグを抑えています。

fpの売りは、なんといっても携帯性の高さと機能。一見矛盾しているようにも思える軽さと質を実現したカメラは、入門機を探すビギナーだけではなく、ロケや撮影でカメラを持ち歩く機会が多いカメラマンも重宝するのでは。

製品名  SIGMA fp ボディ
センサーサイズ  フルサイズ(35.9×23.9mm ベイヤーCMOS )
画素数/動画サイズ  2530万総画素/4K
AF測距点  49点選択モード、自由移動モード
常用感度 100~25600
シャッター速度 1/8000~30秒
本体の重さ 370g

■購入する場合は、184,990円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額17,800円でレンタル可能です。

SIGMA fp 45mm F2.8 DG DN Contemporary キット

スナップやブツ撮りに最適なフルサイズ&レンズキット!

先ほど紹介した「SIGMA fp ボディ」に「SIGMA 45mm F2.8 DG DN」のレンズが付属したキット。

「SIGMA 45mm F2.8 DG DN」(ソニーEマウント)は高い光学性能を誇ります。特に際立った特徴が出るのは、ボケ味。たとえば花を接写した場合、全体がソフトフォーカスで写り、花の輪郭は光を放っているかのように写るのです。

前景・背景を滑らかに描写する設計で作られていることもあり、被写体の立体感が高まると同時に、球面収差やボケの渦巻き現象を抑制。スナップにも活躍します。

豊かな芸術性と使い勝手のよさ ―― この点からも、「SIGMA 45mm F2.8 DG DN」がボディ(fp)と同じコンセプトで作られていることは明白。

フルサイズのカメラと高性能レンズのキットは、目の前の景色や手近な所を、気軽に、かつ見栄えよく撮影したい人にぴったりでしょう。

製品名  SIGMA fp 45mm F2.8 DG DN Contemporary キット
センサーサイズ  フルサイズ(35.9×23.9mm ベイヤーCMOS )
画素数/動画サイズ  2530万総画素/4K
AF測距点  49点選択モード、自由移動モード
常用感度 100~25600
シャッター速度 1/8000~30秒
本体の重さ 370g
その他機能

■購入する場合は、255,220円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額23,800円でレンタル可能です。《月額入れ替え放題サービス》
※GooPassの『1Weekレンタル』なら月額13,800円で1週間借りることができます。

SIGMA dp0 Quattro

F4・21mm相当の超広角レンズで手軽に、きれいな広角写真を撮影。

2015年の7月に発売された「SIGMA dp0 Quattro」。35mm換算で21mm相当にあたる「超広角」レンズを搭載したコンデジです。シリーズの中でも最も広角な撮影が行えます。

広角といえば街中の様々なオブジェクト、モチーフを撮り込み、大自然の風景なら広々と収められる画角。こういった撮影に挑むカメラマンの「心」を後押しすべく、SIGMA(シグマ)は「SIGMA dp0 Quattro」を開発したのだとか。

本体のサイズは161.4mmx67mmx126mm、重さは500gと使い勝手がよいサイズ感です。しかし、センサーは「Foveon X3 SENSOR Quattro」(APS-Cサイズ相当)。コンデジらしからぬ本格的な撮影が可能です。

写真を歪ませる歪曲収差は、実測で0.5%。ほぼ、歪み「0」の数字も、その名の由来になっていると言われています。

21mm相当のレンズを搭載したコンデジは希少なので、手軽に、かつクオリティの高い広角写真が必要なカメラマンは要チェックです。

製品名  SIGMA dp0 Quattro
センサーサイズ  23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
画素数  2900万画素(有効画素)
常用感度 ISO100~6400
シャッター速度 30~1/2000 秒
本体の重さ 500g
その他機能

■購入する場合は、71,650円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額、9,800円でレンタル可能です。

SIGMA dp1 Quattro

コンデジで広角を撮りたい人にピッタリ。

2014年10月に発売された「SIGMA dp1 Quattro」。2012年9月に発売されたSIGMA DP1 Merrillの後を継ぐコンパクトデジタルカメラです。

もちろん、センサーは「Foveon X3 SENSOR Quattro」。センサーの性能を引き出すレンズはF2.8/19mm(35mm版カメラ換算で28mm相当)の「広角」を搭載。画面の周辺部を細密に写し出す高性能なコンデジです。

レンズの絞り値はF2.8からF16まであり、マクロ撮影だとモチーフに20cmまで近づくことが可能。ボケ味を出した撮影や、遠景をキリっと写し込んだ写真など、幅広く撮影できます。

dp1 Quattroは、レンズの絞り値によって最高シャッタースピードが変化する、レンズシャッター機。具体的にいうと、F値が大きくなればなるほど、カメラに取り込む光の必要量が増えるので、シャッターの最高速度は遅くしなければならないのです。カメラ初心者の場合、文章で読むとややこしいかもしれませんが、撮影を続けていけば自然と体感で分かるようになります。

街の雰囲気や旅先の遠景、建物の外観をコンデジで気軽に、美しく撮りたい方は、dp1 Quattroをピックアップしてみてはいかがでしょう。

製品名  SIGMA dp1 Quattro
センサーサイズ  23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
画素数  2900万画素(有効画素)
常用感度  ISO100~6400
シャッター速度 30~1/2000 秒
本体の重さ 425g
その他機能

■購入する場合は、61,440円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

SIGMA dp2 Quattro

スナップ撮影をランクアップさせる名機。

2014年6月に発売された「SIGMA dp2 Quattro」。Quattroシリーズの代名詞ともいえる「Foveon X3 SENSOR Quattro」センサーを搭載。レンズのサイズからいっても、シリーズではベーシックな一台です。

「SIGMA dp2 Quattro」の標準レンズは35mm換算で45mm相当。「最も人間の視線に近い見た目で写る」といわれるサイズです。イタリアの名写真家ルイジ・ギッリも初心者に45mmレンズをすすめました。絵作り、レイアウトに対する勘、モチーフとの距離感など「撮影における基礎が最も身につくレンズ」と発言しています。

筆者の友人も、スマホのカメラからSIGMA dp2 Quattroに乗り換えたところ、「スマホのような化粧っ気は全くない、スッピンの世界が写る。散歩がクセになって、会社に遅刻気味」と語っていました。

ハイクオリティな標準レンズを備えたSIGMA dp2 Quattroは、ワンランク上のスナップ撮影が楽しめそうです。

製品名  SIGMA dp2 Quattro
センサーサイズ  23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
画素数  2900万画素(有効画素)
常用感度  ISO100~6400
シャッター速度 30~1/2000 秒
本体の重さ 410g
その他機能

■購入する場合は、71,760円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

SIGMA dp3 Quattro

軽いボディにも関わらず、重厚な絵が撮れる望遠コンデジ。

2015年3月に発売された「SIGMA dp3 Quattro」。センサーはもちろん「Foveon X3 SENSOR Quattro」です。

レンズはF2.8/50mm(35mm換算75mm相当)の「中望遠」を搭載。シャッタースピードは1/2000秒~30秒ですが、手ブレ補正機能がないため、遠くのモチーフをブレなしで撮影する場合は、三脚が必要です。

連写は1秒間に4.5枚、ワンシャッターで12枚が撮影できるということで、三脚を立てて野鳥を撮ったり、運動会を撮影したりすることができそうですね。

収差は抑え込まれ、歪みの少ない「SIGMA dp3 Quattro」のユーザーからは、「dpシリーズの中では、最も情緒の感じられるボケ味。解像力は圧倒的で、Foveon センサー独特のリアリティも感じられる」という声も。

望遠といえば大きく、長く、そして重たいのが一般的ですが、「SIGMA dp3 Quattro」は465gという軽さを実現しています。

 

製品名  SIGMA dp3 Quattro
センサーサイズ  23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
画素数  2900万画素(有効画素)
常用感度  ISO100~6400
シャッター速度 30~1/2000 秒
本体の重さ 465g
その他機能

■購入する場合は、74,910円(2020/4/22現在 カカクコム調べ)となっているようです。
■GooPassなら月額9,800円でレンタル可能です。

 

まとめ

SIGMA(シグマ)は拡張・複雑化するカメラ開発に一石を投じました。カメラとは何なのか? シンプルで力強い、より本質的な製品作りとは何なのか? こうした問いに立ち返り、開発されたのが他でもない、本日ご紹介したQuattroシリーズです。

フルサイズであれば、センサーやエンジンの性能は落とさず、ボディはできるだけ軽く、小さくする。SIGMA(シグマ)ならではの描画力・性能を向上させながら、携帯性に富んだ使い勝手のいいコンデジを作る ―。

Quattroシリーズには、そんなSIGMA(シグマ)の尖ったこだわりが凝縮しています。ボディのデザインにも、シグマ・スピリットが結晶しているかのようです。

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